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ものすごくどうでもいい事なのですが、昨日からうちの廊下の前(賃貸マンションです)にちりとりが落ちてました。最初は「持ち主が取りに来るかな?」と思っていたのですが、今日になってもあったので管理人さんに話して管理人室の前の掲示板につるしておきました。所で、ちりとりって落とすものかなぁ。別にダメってわけじゃないけど、掃除してゴミ捨てたらすぐしまうし、しまうとき無かったら解るし、翌朝掃除する時なかったら慌てるだろうしでいろいろ考えてたら、結構奇妙な落し物だなと思ったので。持ち主さん、うまく掲示板の前で見つけられるといいな。
Feb 28, 2008
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今日は小学校の授業参観でした。長女Mちゃん、二年生最後の参観日。結論から言うと、懇親会ではお母さんたちから「今日の参観内容すごく良かったです、ありがとうございました」と大絶賛でした。勿論、私も良かったなぁって心から思える内容でしたよ。まず今日はいつもの教室じゃなくて少し広めのホールでやりました。行ったら前にあるホワイトボードに裸の女の子の体と男の子の体の絵が張ってある。なんだろ?と思ったら助産師さんを講師として来て頂いて、かなり本格的な性のお話し。体に存在する「各穴」の部位の名前、ペニスや膣もしっかり教えてました。良かった~、性の話はなるべく早めにしようと思っていたけど、どうアプローチしようかちょっと悩んでいたから学校で取り入れてくれてすごく良かった。だって、名称や役割を知っているのと知らないのとでは自分や人様の体を労わろうという気持ちもなかなか起きないもの。沸くのは興味本位だけよね。受精の話や出産の話もけっこうしっかりでてきたけど、グロイ感じにはしてなくてそれもすんなりと入ることが出来て良かったです。そして、性の話が一通り終わると、今度はお母さんたちの出番。自分の子供とペアになって、子供を向かい合わせで膝の上に抱っこ。自分の心臓の辺りに子供の顔をうずめ、お互い目を閉じます。リラクゼーション系の音楽を聴きながら、子供が赤ちゃんだった時のシミュレーションを先生の声で疑似体験します。そして、話が終わって目を開けたら、子供の目を見て「産まれて来てくれて、ありがとう」と言うんです。うち、これと似たような事はいつもやっているのでその延長でできましたが、照れが入っているお母さんや感極まって泣いているお母さんも多くてちょっと驚きました。今回は、直前になってこの時間からこの時間まではどうしても親御さんも出席して欲しいと先生から手紙があったのですが、この為だったのよね。気がついたら、担任の先生も涙ウルウルでまともに声が出ないほど。2週間ほど前、この授業参観の後でお子さんに渡す「産まれてきてくれた事に対する感謝の手紙」を書いて欲しいと先生からプリントが来たのですがなるほど、この流れで渡すのね。実はこの手紙、私かいててちょっと泣けてきちゃったんですよ。いろいろ思うところあって。後で先生にお話聞いたら、皆手紙を嬉しそうに読んでいて、何度も読み返したりそのたびに嬉しそうにしていたんだそうです。そして、お礼の返事を書こうねって事になったんだけど、皆も泣いちゃってなかなか筆が進まなかったそうです。中には、何度も「ありがとう」という言葉で埋めていて、もう他に何も言えないよ!という子までいたそうです。この一連の流れには実は理由がありました。先生が2学期頃から気にしていた事があって、それは「おはよう」は言えるけど「ありがとう」がなかなか言えない子が多かったこと。この先生のすごい所は「ありがとうって言いなさい」って指導するんじゃなくて、どうすれば素直にありがとうを言えるかちゃんと考えたところなんですね。ここは私も同じ考えなのですが、自分自身がありがとうっていっぱい言われていて、存在そのものを身近な誰か、まぁ親が一番うれしいんだけどそういう人に感謝されている事が重要なんです。優しさを育むのは、躾によって教え込まれる「他人に優しくしなさい」という命令ではないんですよね。後の感想でその事も交えて今日の参観内容はとても良かったと言い添えました。他のお母さん方も、やっぱり性の話をしなくちゃと思っていてもなかなか出来なかったので良かった、これから自分もあまり恥ずかしがらずに子供に性の事を言えそうだと自身をつけたお母さんもいらっしゃいました。皆同じような事で悩んだりしていたんだ、と言う点が私にとっては収穫かな。とりあえず、子供からどんな返事が返ってくるか、今から楽しみにしています。
Feb 27, 2008
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お腹すいた!以外の言葉が出ません。 でも口内炎があるため、ガッツリ食べるのも難しいのです。 健康って、有り難いものなのですよね。
Feb 26, 2008
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ボーネルンド関連で、ちょっと心配な記事を見かけました。いやボーネルンドが心配なのではなくて。親の心情に応える市場拡大ヨミウリオンラインの記事へのリンクですが、私もボーネルンドが運営するこの「あそびの世界」には興味を持っていました。関東圏に時々用があるので、ヨコハマにある店舗にはいずれ行こうかと思っております。でもそれは、元記事にあるように>「ここなら不審者がやって来る心配はありません。お金を出して安心を買う時代ですから、高いとは思いません」ではなく、純粋に風の強い日とか雨の日とか寒い日とか、そういう外で遊ぶには適切で無い日の遊び場の一環として考えていたのです。そもそも室内遊戯場って、子どもを野放しにする親も結構いて(下の子への対応で手一杯のお母さんはともかく)、居心地に関しては施設内容よりは寧ろ客層の方にこそ左右されるものです。有料無料はあまり関係ありません。まして、不審者を「少しでも減らす」なんて考えは通用しないと思う。そんなの子どもがいない状態で来た人も「家族が先に来てますんで~」って言って入れば終わりだし。元記事の内容も、後半部分はこのコメントに対して否定的です。安全を買うのは難しい点と、子どもを監視しすぎる状態になるという点から。そもそも、その親の意見に子どもの気持ちが反映されているように思えないのが一番問題ではないでしょうか?子どもを思ってはいても、子どもの気持ちを取り入れていないなら、この「安全対策」は本末転倒でしょうね。
Feb 25, 2008
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昨日、長男の幼稚園で最後のサッカーの試合の為、またエコパに行ってきました。今回はアリーナの方で。アリーナで良かったです。途中雨降ってましたしものごっつ寒かったから。来月8日静岡系列のテレビ局でも放映されます。ま、2回戦負けちゃったので多分うちの子達は本人だとわかるレベルでは写らないでしょうが。そう、負けた試合でうちの息子が後半戦キーパーだったんですよ。積極果敢にゴール前に来たボールを取りに行ったものの、その為がら空きになったゴールを割られてしまいました。いやぁ、ああいう瞬間の相手チームの親御さん達の歓声がみみざわりったらありゃしない(笑)息子泣いてました。一部の人は「え?なんでー?誰も責めないのに」って言ってましたが、誰かに怒られるから泣くんじゃないんですよ。勿論私も夫もそういう一所懸命やった結果のミスは絶対叱らない。彼は純粋に悔しいんです。長女もそうだけど、うち長男もすごい負けず嫌いなんですよね。問題は、負けないための努力をあまりしない所であって・・・とにかく、2試合全力でがんばった子ども達のために、私も声をからして応援しました。そうそう、お母さんたちの応援なんですけどね。今回「上」から見ていたじゃないですか。今までは平面の同じ高さからしか見た事無いのに、今回は上。なので、今までの応援より余程的確な「あーしろ、こーしろ」の指示が出るんですよ(苦笑)私も結構そういうのやっちゃいまして。子ども達は全然聞こえて無いんですけどね。でも、最初のうちは「がんばれ系」な応援内容が、次第にキーパーチャージなどラフプレイが増えてくると「敵の足は蹴っちゃいかーん!」とか「頭は以ての外ぁぁぁぁー!」「女の子にタックルやめてぇぇぇぇ!」とか、自分の子ども達の危険なプレイを制止する声に変わってきてまして。どんな状況でも親は親ですねぇ。所で、我が子のチームのキーパー(その時はうちの子じゃなかった)がボールをキャッチしてから蹴ろうとした相手の子に向かって「蹴るなっっっっ!」とドスのきいた声をとどろかせたのは私です、ごめんなさい。あの声、誰かのビデオに残っていないといいんだけど・・・そういえば、私カメラ持って行ったのに、全然撮影しませんでした。私カメラ構えると、どうしても応援の声が出ないしそもそもイマイチ試合内容が入ってこないんですよね。だから途中からカメラ完全にしまい込んじゃっていたんだけど。他のお母さんはビデオ一生懸命回してたし、あれ後で見るのかーと思うとちょっとうらやましかったよ。
Feb 24, 2008
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今日「太田総理の私が総理大臣になったら」の中で、「子ども二人目を産んだら成人するまで月10万円を支給します」というマニフェストがありまして。番組一通り見て、さっきサイトの方で私も投票して来ました。因みに賛成。いやこれは財政どうするの?という点はあえて無視した上でです。これ、番組の後でサイトに投票してコメントも付けられるというのが面白いです。別にお金さえあればなんとかなるなんて思いません。本当に必要なのは意識改革。でもその意識改革のための基盤は日本ではボロボロだというのは周知の事実です。・・・というような事が番組内で語られて本当に良かった。サイトに寄せられた意見の中には「どんな贅沢をすれば月10万も必要なのか」というのがありましたが、ばかだねぇ・・・子どもは年々お金が必要になるんです。そのために貯金する人が大半だと思いますよ。番組内でも「そんなお金与えたら子育て意外の事で使う親がでてくるだろう」なんていう人居たけど、こういう討論で「オレは他人を信じねぇよ」というスタンスの人混ぜないで欲しい。というか、本当に一部の人はやるかもしれないけど本当に一部でしょう。金銭的にゆとりがあって安心を得ることが出来た人は、滅多におかしなことはしません。くどいようですが、お金があってもおかしな事する人はいますし、金銭だけで子育ては出来ません。でもこれまたくどいけど「衣食住足りて礼節を知る」という言葉があるように、金銭的な安心感と選択肢の多様化は意識改革をとてもやりやすくしてくれるんです。財政面から反対する人もいてそれは真っ当だと思うからいいけど、根本的な「人間を育てるってどういう事?その為には何が必要?」をわかっていなければこの議論は参加する資格が無いと私は思いますよ。
Feb 22, 2008
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昨日の日記で書いた温泉の後、次女は鼻風邪引きました。夕べちょっと寒そうだったのですが、今朝あまりにも咳と鼻水がすごいので、薬飲ませてあったかいかっこさせて、幼稚園休んで自宅で様子見。次女の休園が決定したのと同時刻、昨日夫について男湯に行った次女を夫がちゃんとあっためなかったことが判明。夫は結構子どもに厳しい人ですが、末っ子と二人っきりになるとどうにも強く出られないのです。ダメじゃん。甘えを通して良い時といけない時ってのがあるでしょーが。私はどちらかと言えば普段かなり子供に甘い親ですが、健康面や人権面には結構厳しいのです。マナーとか学習とかはその次。夫には厳重注意しました。次女には「ちゃんと温まらないと後で自分が辛いんだよ」と教え、今日は家で大人しくしておくように言い渡しました。でも次女って私といっしょにお風呂はいる時は、熱いのイヤだと言いつつもちゃんと浸かっているんですよね。小さい子供だって人を見て行動してるんだから、ゆずっちゃダメな所はゆずったらいかんのです。
Feb 18, 2008
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旧天竜市にあるトロン温泉に来ました。 本当に山奥にあるため、なかなか気軽に来ることができませんが、大人二百円は魅力的です。 いつ来ても空いているし、風呂から上がって何時間たってもポカポカだしすごく良いところなんですけどね。 周囲にお店も殆どないから、途中の道の駅にある食堂が終了したら食事もピンチ。 で、今正にピンチ状態(笑)なので急いで市街地に戻ります。 この辺すぐ閉まる食堂ばっかりなんだもん。
Feb 17, 2008
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明日はバレンタインデーですね。わが家の子ども達も上げたい人にチョコを自分のお小遣いで用意しています。それはいいのですが、長女が「今年は3人にあげたい」と言い出しまして。すごく仲が良くて、大好きな人にあげようねっていつも言っているのですが、昨年までは2人で今年は1人増える・・・悪いとまではいいません。可愛いもんだとは思うのですが、学校には持って行ってはいけないので、明日3人の家にそれぞれ届けることになります。明日付き合うのか~いや、そっちじゃなくてですね(笑)貰うほうとして、どうなのかな?って時々思うんです。子どもの事はなるべく社会的に良く無い事をしないかぎりは口出ししないのがうちの方針ですが、長女が3人にあげている事実を当の3人はどう思っているのかな?と。安いチョコを択さんばら撒いてお返し期待する、とか言うわけではないからダメとは言いませんが、ちょっとだけ気になっていることではあります。気に病むほどでも無いから聞かないけど。因みに他の兄弟のバレンタイン事情ですが、長男は今年もまたもらえるかな?とちょっとだけソワソワしてます(苦笑)毎年2個くらい頂いているんですよね。こういうのはホワイトデーのお返しを一緒に選ぶのも楽しいので、貰う側としては能天気に構えていられます。次女はお父さんにトリュフを用意し、その他に「幼稚園のお友達にあげる」と張り切っています。お父さん以外の人へ、初めてのバレンタインのチョコです。子ども達の通っている幼稚園は、わりとバレンタインやホワイトデーが盛んなんですよね。
Feb 13, 2008
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ここで使っているHNの「AIBELL」でやってみた結果がコレ。賞金安っ!最安値はゼロ円らしいですが、私は本名や他に使っているHNを入れてもどれも中途半端であまり面白くないです。雑学不法所持罪とか。本名は苗字と名前の間に全角のブランク・半角のブランク・ブランク無しでやってみたのですが、豚鼻防止法違反・トイレ長期滞在防止法違反・星の砂取扱法違反でした。ていうか、トイレ長期滞在防止法違反はむしろ夫と子ども達ですよ。長女なんて、トイレはいるたび中でミュージカル一幕やってますから(早く出ろ)。ウォンテッドメーカー所で、いつの間にか5万ヒット行ってたのですね。読んで下さってありがとうございます。本当は5万打お礼したかったのですが、多分5月過ぎるまですごい忙しいのでムリそうです。せめて10万打のお礼はしたい~。
Feb 8, 2008
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ルリユールおじさんはじめてこの本を見たのは、昨年の秋ごろでしょうか?NHK教育の朝の幼児番組の時間帯で、絵本を読み聞かせる5分程度のコーナーがあるのですが(朝7:25~7:35のあたり)、その中ででした。スケッチのような絵柄。落ち着いた色調だけど暗さを感じない画風にまず惹かれました。そして、ルリユールと言う聞きなれない単語。フランス語で「もう一度つなげる」という意味があり、ここでは製本の60本もの過程を1人でこなす製本職人の事をさして言います。自分が大切にしていた植物図鑑があるひばらばらになってしまった主人公のソフィー。新しい本を買うのではなく、大切な図鑑を直したくてパリの街中を駆け回るうちに「利理ユーるなら治してくれるかもしれない」という情報を得る。それがソフィーとルリユールおじさんとの出会いでした。製本に使う珍しい器機を目の当たりにして興味津々の子どもらしいソフィーが可愛らしいです。そしていかにも職人、な外観を持つルリユールおじさん。ただ本を直す、以外になにも無いお話ですが、著者がルリユールの手仕事をしっかりスケッチする為にパリにアパートを借りる程熱心に取材している成果がおじさんの仕事場の様子に見て取れます。
Feb 6, 2008
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今日は長女の学校で文化祭がありました。そして、今日の文化祭の風景を写真に収めた面子で最後の編集作業も同時進行でやりました。いやぁ大変だった。文化祭って、各クラスが自分の教室で展示やゲームやらをやるのですが、なにか1ゲームやったり説明聞いたりクイズ解いたりするたびに何か一つは必ずお土産を貰うのですよ。大抵は折り紙で作った「何か」なんですけどね。当たり前だけど上の学年ほど凝っている形のものが出てきます。文化祭に来て、積極的に中身に関わるのは親御さんよりも寧ろ在学生の下の未就学児達なので、このお土産は大当たりだと思いますけど。で、それらを入れる袋と今日の作業に必要なPCとプリンタ一式持って行きました。学校のパソコンとプリンタが使えない(使用は出来る)のよ。編集作業する上で、その場にこの二セットがあるのと無いのとじゃ全然違います。写真が必要なのは今日までだし、入稿そのものは明後日なので原稿と写真は現時点で出せるものは全部揃えました。後再校とか再々校とかもあるけど、パソコンそのものの出番はこれで終わり。思えばこの一年、すごいがんばって運んで作業してたなー。一昨年幼稚園の役員やったときよりはマシなんですけどね。だって、あの時は末っ子がまだ1・2才の未就園児で一緒に歩いて幼稚園まで連れて行ってたもの。そんな状態でパソコンとプリンタ持って往復は結構大変でした。でもでも、終わると全部いい思い出ですね。副部長として書記の仕事もまだ残っていますが、それも本当にあとわずかです。パソコン持ち込む事事態は私なんの抵抗もためらいもなかったんですが、周囲の人達にはすごく大変に写っていたらしく、役員全然関係ない人からもしょっちゅう労いの言葉をかけていただきました。ありがたいなー。だって自分の特技をがんばるだけでこんなにいろんな人に感謝されるんだもの。学生時代じゃ考えられない(苦笑)問題が全然無いわけじゃなかったけど、私個人としてはずいぶん恵まれた役員環境だったと思います。後は広報誌の作成作業を別にすると、反省会と引継ぎです。来年の人達になるべく良い形で渡さないとね。
Feb 2, 2008
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