hongming漫筆

hongming漫筆

PR

×

Comments

背番号のないエース0829 @ 松谷みよ子】(04/22) 「私のアンネ = フランク」に、上記の内…
hongming @ Re:ブルーレイが再生できない(11/30) 随分遅くなりましたが、やっと試しました…

Archives

2026.06

Keyword Search

▼キーワード検索

2007.01.28
XML
カテゴリ: 芸能・テレビ
 年末に手術したというので、それを受けての出演かと思ったらそうではなかった。
公式サイト によると、スタッフは何も知らずに出演交渉をし、出演が決まってから手術したのだということだ。
 アグネスの誕生から、現在に至るまでの道筋と現況。その時々に関する思い出話。
 再現ドラマは中国語。ただし、香港の話なのに北京語だった。
 クラスで浮いていたときに、学校の方針で、駆け込み寺のようなグループが作られていて、それによって救われたというのは興味深い話だった。これは、リーダーになれる子がよほどしっかりしていなくてはできないことだ。(時々見る「ちびまる子ちゃん」にも、一目置かれている二人組が出てくるが、これを意識的に作り出しているわけだ)
 アグネス論争なんてのもあったなあ。
 他人を批判することで優位に立とうとする林真理子の卑しさが際だったできごとだった。
 子連れ出勤を批判するなら、それを許しているテレビ局も批判すればいいのに。(むしろ、テレビ局が求めていたことらしい)
 年末に、唾液腺腫瘍の摘出手術を受けたということは知っていたが、運が悪ければ芸能活動が続けられなくなるどころか、命に関わる病気だったとは知らなかった。
 三人の息子のうち二人は海外で生活している、というのはアグネスらしい。
 十代で来日し、異文化の中で暮らすことの困難を経験しているだけに、子供達にも多くのことを経験させておきたいのだろ。
 孫の世話がしたいというのには苦笑い。わたしの中ではまだアイドルの部分が残っているんだからさあ。
 不思議なのは、何年たっても、日本語が片言風なこと。わざとではないらしい。

楽天ブログランキング

輾転反側掲示板 」へどうぞ。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2007.02.12 18:14:03
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: