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バンダイ メカコレ ポインター 製作その3 です。今回で 組み立て 完成 となります。では、組み立てです。下周りのパーツにタイヤとフロント・テールのパーツを取り付け。続いて。ボンネット・ルーフ・リアを取り付け。最後に。左右のドアを取り付けて完成ですでは、完成した写真です。う~ん、カッコイイ~。テールのウインカーは UVレジン を盛った所がライト感(ガラス感)が出てイイ感じ。フロントの方も丸みを削って UVレジン を盛れば良かったかな。写真では分かり辛いですが、2種類の シルバー が効いてます。写真を撮る時に気づいたのですがマフラーの開口がまんまでしたので、こちらも リアルタッチマーカー を点付けしました。もうね~、脳内で ウルトラ警備隊の歌 が再生されてますよ。
2026.05.03
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バンダイ メカコレ ポインター 製作その2 です。デカール貼りの後の細かな部分の調整です。窓と黒帯デカールの剝げてしまった部分や足りない部分を クレオス 92セミグロスブラック で塗装。後部の窓パーツにはマットな丸いものが・・・何故デカールのりが溜まっていたクリアーを吹けば消えるかもしれないので、このままに。リアパーツのウインカーは型抜きの関係でしょうか只の筒っぽが出っ張っている状態だったので前後に UVレジン を盛って出っ張りを付けました。ガイア マルチプライマー を塗布した後のフロント側ウインカーと共に 49クリアーオレンジ を塗装。続いてホイールとタイヤです。ホイールの白と赤部分は、余りハッキリとした ホワイトレッド にしたくなかったのでホワイト部は316ホワイト で レッド部は327レッド で塗装。丸く綺麗に塗るのはムズイですね~タイヤは 137タイヤブラック で塗装。塗装後にタイヤにホイールを取り付けました。そしてトップコートです。窓と4Artistで塗装した部分には クリアー を吹き付け。マスキングして車体と下周りの後部タイヤハウスに 3/4クリアー を吹き付け。ホイールの白と赤、下周りのシルバー部には 半ツヤクリアー を吹き付け。下周りの黒い部分とタイヤには ツヤ消しクリアー を吹き付け。ところが~ガラス部分のマスキングを剥がしたらマスキングの跡が付いてしまいました。チョイ吹きすぎて生乾きだったのかもしれません。フロント・両サイド・リアの各ガラス部分を 1500 2000 のペーパーで水研ぎ後粗目・中目・仕上げ目のコンパウンドで磨き最後に以前使用した ガラスコート をしてこんな感じに。綺麗になりました。後部窓の丸はコンパウンドで磨いても消えませんでしたが、ガラスコートしたら パット見 は分からなくなりました。写真では分かり辛いですが肉眼では何となく車体のツヤとは違いがあります。ガラスコートが乾燥するまで2時間掛かるので、その間に下周りのシルバーのパイプ部分は つや消しクリアー を吹いてしまったので クリアー を筆塗り。タイヤは マット感が足りなかったので いつもの フラットベースを希釈したもの でマット感をUP。そして最後に。マシンガンの銃口部に リアルタッチマーカー で黒を点付け。正面パーツのグリル部に タミヤエナメル フラットブラック を塗装して余分な部分を拭き取り。今回は以上です。次回は組み立て完成です。
2026.04.29
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エフトイズ F/A-18E ダムバスターズ 完成写真 です。チッピーホー祭り第2弾2023年発売 エフトイズ ホーネットファミリー2のVFA-195 ダムバスターズ を制作。サクツと作るつもりでしたが失敗した塗装を落とそうとしたら塗装全てが落ちてしまいました。ま~結果的には前後に制作した アカデミーのキットとプラッツのキット と色を合わせる事が出来たので 良し としましょう。(エフトイズの塗装色は割と違うので)武装はキット付属のミサイル類とセンターのタンク。翼下タンクは プラッツのキットの未使用タンクを使用。タンク下部のモールドは付属タンクと合わせる為に削り落としました。上面の帯もデカールに近い色で塗装出来ました。前回の F/A-18C を制作した後に F/A-18E を制作すると、レガシーとスパホの違いが改めて感じられますね。
2026.04.26
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バンダイ メカコレ ポインター 製作その1 です。今回も フジミのキット を参考に制作します。まずは車体パーツの塗装。フロントパーツにはミラーとセンサー(アンテナ?)を取り付けてから塗装。使用したのは クレオス 8シルバー です。続いて。下周り(車台)のパーツの シルバー部 を筆塗り。次に フジミキットのメッキパーツ を参考に各窓枠・ホイール・ウインカー・テールライト部・ミラー・センサー・マフラー部・マシンガン?を 4ArtiseMarker で筆塗り。この 4ArtiseMarker は塗装後余り時間をおかずに触ると曇ってしまうので一晩乾燥させました。そしてスミ入れの対応で クリアー を吹き付けました。(事前にテストしましたが変化が感じられませんでした)でないと 4ArtiseMarker は エナメル溶剤で塗装が落ちてしまうので。目視でも微妙な差なので写真じゃ分からないですね。続けて車体パーツにスミ入れ。そしてデカール貼り。今回も台紙から剥がれるのに時間が掛かりました。リアのテールライトは筆塗りで表現します。それとナンバープレート外側の黒い■部左右2個づつですが、デカールが2個1のデカールになっている為上手く貼れないかもしれないので筆塗り対応とします。今回は以上です。
2026.04.19
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ハイ チッピーホー祭り が終了したばかりですが、4月になりましたので あの企画 です。年に一度のウルトラ企画 バンダイ メカコレ ポインター購入した メカコレ ウルトラマン の最後の一つですでは、袋を開封。ランナー3枚とデカールです。主要パーツを切り出して~仮組です。う~、これだけでも カッコイイ っすね~
2026.04.15
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プラッツ F/A-18E ダムバスターズ 制作その5 です。今回で 組み立て トップコート 最終組み立て で完成となります。まずは脚周りとパイロンを取り付け。続いて。垂直尾翼を取り付け。そしてトップコートです。ノズル等の金属部分とミサイルは 半ツヤクリアー でコート。それ以外は ツヤ消しクリアー でコート。トップコート後は灯火を塗装。ストレーキ上と垂直尾翼のライトを塗装。垂直尾翼のライトはデカールがあったのですが、仕上がりを合わせる為塗装しました。そして最終組み立てです。まずは 着艦フックと赤外線ポッドとミサイル を取り付け。もうね~主翼下のミサイルを取り付けでいると翼端のサイドワインダーは ポロリ するし、着艦フックは 折れる し・・・因みに前脚のカタパルトフックも折れてます・・・切り出しの時に・・・もう~このキットは~・・・プンプンま、続けましょう。続けて胴体中央と翼下のタンクを取り付け。そして最後に。キャノピーと水平尾翼を取り付け。では、他のアングルを。ま~、今回も 主翼外側の取付が今一だったりパーツが折れたりポロリしたりとありましたが何とか形になりました。これで チッピーホー祭り も無事終了です。ドラゴン金型のキットは武装パーツがそこそこ付属しているのはイイのですが組み立てが・・・(腕が無いでかですが)まだ F/A-18F もあるんですよね~エフトイズ金型で出してくれないかな~プラッツさん!
2026.04.12
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プラッツ F/A-18E ダムバスターズ 制作その4 です。今回はスミ入れとデカール貼りです。まずは機体のスミ入れ。使用したのはいつもの タミヤ スミ入れ塗料ダークグレー です。機首とノズル手前部分もいつもの スミ入れ塗料ブラック を使用。続いて細かなパーツです。こちらも ダークグレーとブラック(ノズル)を使用。そしてタンクと武装類も。続いてデカール貼りです。まずは今回の最大の難所とも言うべき上面のデカールから。ここで失敗したら 祭り は終了。自動的に残りデカールを使用して アルゴノーツ と化します。果たして・・・どうなったのでしょうか 何とか貼り付け出来ました。いや~もうね あちらを立てればこちらが立たず 状態でしたよ。機首部分なんて右の位置を決めたら左がずれるって感じで。おまけにキャノピーパーツにも文字部分が掛かるので、慌ててキャノピーをマステで固定。帯上の文字が別だったら塗装する手もあったのですが・・・そして垂直尾翼の内側も貼り付けました。ま、取り敢えず無事貼れたので 祭り は続行って事で。そして十分乾燥させて(5日間程放置)いや、週末モデラーなので単に平日は作業しなかっただけですが。残りのデカールも貼り付け。この後、一晩乾燥させてデカールの足りない部分の補色をしました。タンクを垂直尾翼で抑えてます。タンクの上部(パイロンの前)は左右貼りのデカールが足りなかったのでラインを延長。垂直尾翼の前端と上端(厚み部分)も塗装しました。使用塗料は クレオス 66デイトナグリーン に ガイア ピュアホワイト を少々。そこに 65インディーブルー を気持ち程度です。垂直尾翼上端は 92セミグロスブラック で塗装しました。今回は以上です。
2026.04.05
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エフトイズのHPにて新作情報がUPされましたね。エフトイズ アーカイブス 第2弾2026年8月10日 発売予定 センチュリーコレクション です。エフトイズアーカイブス センチュリーコレクションアーカイブスは昨年7月の ユーロジェットコレクション 以来1年1月ぶり、軍用機では トムキャットメモリーズ3 以来 11ヶ月ぶりとなります。内容はF-106A×3種、F-100D×3種、F-105D×3種の 3機体×3種+シクレの計10種(1BOX) です。マークが2つあるって事はシクレは2種って事でしょうね。この中では以前に中古で購入した F-100Dシクレをエリ8ミッキー機 にしましたが、他は持っていないので。普通に制作もしたいですし。いや~、こうして昔のシリーズを再販してくれるのは ありがたい です。年1ペースで販売されるのでしょうか半年ペースでもいいんですけど、エフトイズさん。
2026.04.05
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プラッツ F/A-18E ダムバスターズ 制作その3 です。今回は塗装です。まずは機体下部の塗装。脚とホイールを クレオス 316ホワイト で塗装。脚収納庫扉を アカデミーのキット 同様に ひっつきむし で固定。下面色を 308ブルーグレー で塗装。下面色の細かなパーツも塗装。そしてミサイルを塗装。AGM-88とSLAM-ERは ガイア ピュアホワイト を塗装。機体下面をマスキングして上面を塗装。上面は 307ブルーグレー で塗装。脚収納庫扉裏面、タイヤ、ノズルもエアブラシ塗装しました。続いて脚収納庫扉の加工。0.3mmプラ板で凧脚を取り付け。マーヴェリック機にした時は瞬着を点付けしたのですが ポロリ しまくりだったので アカデミーのキット 同様に凧脚を取り付けました。続いてエアブラシ塗装の修正と細かな部分の筆塗り。コクピット部分を 33つや消しブラック で塗装。前回の エフトイズキット 同様にノズル前の◇は 適当なグレー で塗装。細かなパーツも塗装。脚収納庫扉の縁を赤く、タイヤはホイールとの境を修正。シートは つや消しブラック で、クッションは 54カーキグリーン で塗装。今回はキャノピーを組み立時に取り付ける為、塗装してトップコートまで済ませておきました。そしてミサイルです。SLAM-ERとAIM-9Xに 黄色と赤い帯 を塗装。AGM-88は帯のデカールがあるので塗装は無し。(デカール失敗したら塗装します。)こちらも。赤外線ポッドもエアブラシ塗装後にガラス部分を 92セミグロスブラック で塗装。今回は以上です。
2026.03.29
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プラッツ F/A-18E ダムバスターズ 制作その2 です。制作の続きです。コクピット後部のパーツを取り付けてシート後部の穴埋めと機首パーツとの隙間を瞬間カラーパテで埋めました。下面はこんな感じ。こちらも気になる隙間を瞬間カラーパテで埋めました。機首パーツと胴体の隙間とストレーキ下側の隙間は溶きパテを使用。続いて細かなパーツを切り出し。一部パーツを覗き、例の如く塗装し易い様にランナーごと切り出しました。続いて吊るし物です。パイロンもランナーのままで小型の方は下部パーツを取り付け。タンクも塗装し易い様にパイロンに取り付けてました。武装は AGM-88 AIM-9X SLAM-ER です。キットには SLAM-ER は1つしか付属しておりませんが、マーヴェリック機にした機体で使用しなかった物を使って2つ取り付けます。このキットでは武装は直着けなので SLAM-ER はパイロンパーツに合わせ穴を開けました。そして。思う所があり 赤外線ポッド を複製しました。(あまり上手く行かんかったけど)今回は以上です。
2026.03.22
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プラッツ F/A-18E ダムバスターズ 制作その1 です。まずは機首パーツと胴体の内側を塗装。機首と操縦席パーツは クレオス 317グレー で塗装。機首パーツは塗装する位置を間違えてしまい結局筆塗りしました。胴体パーツはエンジンパーツと説明図通り 61焼鉄色 で塗装。続いてそれぞれを接着。機首パーツは合せ目消しを行い胴体パーツは後部座席用のカバーと主翼外側を取り付けて瞬間カラーパテで隙間埋め。ところで機首パーツなのですが胴体との接着部後方が斜めに下がっておりまして。(写真の内側に段々状に見える所の真ん中の穴あたりから)前回マーヴェリック機にした時は強引に接着したのですが今回は無理っぽかったので、こんな感じに。斜め部分に 0.2mmプラ板 を貼り付けて接着部が真っ直ぐになるようにしました。そして機首パーツを胴体パーツに取り付け。これでも胴体との隙間があります。上面はこんな感じ。上面にも機首パーツとの隙間が・・・今回は以上です。
2026.03.20
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次も チッピーホー祭り(第3弾) です。制作するのは~これだ~。 プラッツ F/A-18E アルゴノーツ です。このキットは2機セットで、1機は以前 トップガンマーヴェリック機 に仕上げました。いや~実はですね~・・・このキットは主翼を折りたたんだ状態にも組める為に主翼外側が別パーツになっておりまして。主翼は折らずに展開した状態で組むつもりですが、以前制作した マーヴェリック機 の時に処理に苦労しまして。パーツの隙間や穴埋めも まぁまぁ あったりして。チョイ気が引いてしまいまして。で、代わりにこちらを使おうかと。第1弾で制作した アカデミーのキットを購入した際に 送料対策 で購入したF/A-18E VFA-31 トムキャッターズしかしながら、デカールを眺めているとこれはこれで 捨てがたいって事で結局 プラッツのキット を使用する事にしました。ランナー等の写真は前回UPしましたので、仮組です。さて、どうなる事やら・・・
2026.03.15
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アカデミー F/A-18C(F/A-18A+)ダムバスターズ 完成写真 です。アカデミーの F/A-18A+ を VFA-195ダムバスターズ に仕上げました。使用したデカールは アシタのデカール です。今回は重ね貼りが多くデカールを貼る毎に クリアー で保護して上のデカールを貼り付ける形で行いました。武装はキット付属のものをそのまま取り付け。尾翼の チッピーホー がイイですね~。主翼・水平尾翼端の グリーン はデカールに合わせて混色。ほぼ差が無く出来ました。幾つかアクシデントがありましたがデカール貼り付け後に垂直尾翼が取れたり一部フィルムを剥がす時にデカールが持って行かれたり細かなデカールを紛失したり慎重を期したお陰で今までのアシタのデカールでは一番の成功となりました。
2026.03.08
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エフトイズ F/A-18E ダムバスターズ 制作その5 です。今回で最終組み立てからの完成となります。まずは武装の取付前に灯火の塗装。ストレーキ上と垂直尾翼の灯火を塗装しました。全く見えませんね~塗装はミサイル取り付け用のピンの塗装をデザインナイフで削り落としてから行いました。そしてミサイルを取り付け。続いてタンクを取り付け。そして最後にキャノピーを取り付けて完成です。キャンピーの後部が浮いてしまってます。最初からだったのか(組んであった時を全く覚えてない)IPAに浸け込んだせいなのかでは、いつもの別のアングルを。塗装が落ちてしまった時は驚きましたが、帯とデカールの色も違和感無く仕上がりましたので結果 オーライ ですね。
2026.03.01
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エフトイズ F/A-18E ダムバスターズ 制作その4 です。今回はトップコート前の組み立てとトップコートです。まずは脚周りを組み立て。主脚の大きい扉はタンクを嵌め込んで位置調整しました。続いて。パイロンを取り付け。タンクとミサイルはトップコート後に取り付けます。最後に。シートを取り付けてトップコート前の組み立ては終了。そしてトップコートです。金属部分は 半ツヤクリアー でコート。マスキング後に全体的に ツヤ消しクリアー でコート。う~ん、前の写真と変わらんな~。タンクと武装と他も。ミサイルは 半ツヤクリアー でコート。キャノピー枠、着艦フック、タンク、サイドワインダーの頭は ツヤ消しクリアー でコート。今回は以上です。
2026.02.23
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エフトイズ F/A-18E ダムバスターズ 制作その3 です。塗装の続きです。エアブラシ塗装の修正と筆塗り塗装。グリーン帯のマスキングからはみ出た部分を クレオス 307ブルーグレー で修正。コクピット部分上部を 92セミグロスブラック で塗装。ノズル手前の ◇部分 は 適当な濃い目のグレー で塗装。続いて細かなパーツ。前脚収納庫扉を 308ブルーグレー で塗装後に他の扉と一緒に縁を 327レッド で塗装。シートは周りとヘッドレストを 33つや消しブラック で、クッションは 54カーキグリーン で塗装。タイヤパーツはホイール部分を修正。ミサイルには適当に イエロー・レッド・ブラック でラインを入れました。そしてスミ入れ。使用したのはいつもの タミヤ スミ入れ塗料。全体的に ダークグレー を使用。金属部分は ブラック を使用。細かなパーツも。そしてデカール貼り。機体の塗装したグリーンとデカール(垂直尾翼の)グリーンが違和感無く出来ました。そしてエフトイズのデカールは少ないので、前回の F/A-18C に比べたら楽でしたー。今回は以上です。
2026.02.15
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エフトイズ F/A-18E ダムバスターズ 制作その2 です。塗装の続きです。機体のグリーンの帯を塗装。若干の修正は必要ですが、今回は上手く行きました。色もデカールに近い感じ。続いて金属部分の塗装です。ノーズコーンとノズル手前は クレオス 28黒鉄色に8シルバー を若干混ぜたもので塗装。あまり 28のみ と変わらなかった。ノズルは 61焼鉄色 で塗装。そしてここで ある事 を思い付きました。このキット、ミサイルが3種類付属しておりますが一番内側のパイロンには何も付きません。せっかくの チッピーホー祭り なので 何かぶら下げたいな~ と。で、これを取り付ける事にしました。以前制作した トップガン マーヴェリック機 (ドラゴン金型のプラッツ製)で未使用のタンクです。タンク上部(写真上)に穴が3つ開いてますが一番右の穴がキットのパイロンのピンに合わせた穴です。開口位置は プラッツキット のパイロン前端に合わせました。そしてタンク下部(写真下)には四角いモールドが前後に並んでおります。すでにキット付属の タンク は塗装してしまったので、付属タンクに合わせる為 既存の穴とモールド を瞬間カラーパテで埋めました。そしてパイロンを取り付けて塗装。まあまあ綺麗に行ったかなって感じ。塗装は機体下面色 308ブルーグレー で塗装。そして細かなパーツも塗装。脚収納庫を 316ホワイト で塗装したので 脚・扉内側・ホイール も 316ホワイト で塗装。白くなってしまったタイヤは 137タイヤブラック で塗装。扉外側・パイロン・着艦フックは下面色で塗装。今回は以上です。
2026.02.08
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チッピーホー祭り第2弾エフトイズ F/A-18E ダムバスターズ 制作その1 です。このキットからペースを戻しての投稿になります。今回は不慮の事故 により塗装を落としましたが、元々サクッと作るつもりだったので合せ目消しなど行わず再塗装してサクッと作ろうと思います。塗装もキットの色を再現する訳ではありません。いや、出来ません まずは塗装を落としたパーツに軽めにサフを吹きました。細かなパーツも。シートは無塗装だったので一緒にサフを吹きました。続いて。脚収納庫とエアインテイク周りを塗装。(機首のパーツを入れるの忘れました。)使用したのは クレオス 316ホワイト と 308ブルーグレー です。そして機体の組み立て。続いて機体下面の塗装。ノーズコーンといつもの様に飛行状態の扉パーツを嵌め込んで 308ブルーグレー を塗装。続いて下面をマスキングして上面と垂直尾翼を塗装。使用したのは 307ブルーグレー です。キャノピーはマスキング後に ガイア ピュアブラック を塗装後機体に嵌め込んで一緒に塗装しました。これで落ちてしまった機体の再塗装が終了。あとは上面の帯や細かな部分の再塗装で元の状態に。って事で、今回は以上です。
2026.02.01
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アカデミー F/A-18C(F/A-18A+) 制作その7 です。今回でトップコートして完成となります。まずはトップコート。全体的に 半ツヤクリアー でコート。吊るし物は別にした方がやり易そうだったので別々にコートしました。コート後にタイヤとサイドワインダーの頭を ツヤ消し にして。灯火類を塗装。ストレーキの上と垂直尾翼に灯火を塗装。垂直尾翼は取れない様に慎重に。そして。武装を取り付けてキャノピーのマスキングを剥がして完成です!(武装取り付け後の写真を撮り忘れました)では他のアングルを。キャノピー右側の文字部分がフィルムを剥がす時に持って行かれてしまいました。あと左の白▽デカールの紛失もあったり、左垂直尾翼が取れたりしましてデカールの部分の修正をしました。今回はいつもより時間が掛かりましたが、それ以外に大きなアクシデントが無く完成できました。良かったですぅ~。
2026.01.25
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ハイ、まだ F/A-18C の途中ですが次回制作キットの紹介です。次回制作するのは~ これだ~ チッピーホー祭り 第2弾2023年発売の スーパーホーネットファミリー2 からA F/A-18E VFA-195 ダムバスターズです。ではブリスターを開封。組まれている機体パーツです。そしてランナー2枚とデカールです。そしてパーツを切り出して仮組。こらはもう サクサクッ と作って行こうと思いますが、左側のグリーンの帯が上手く塗装されておりません。更に。デカールのグリーンと比べると塗装されている色は明るい色です。デカールは F/A18C のデカール色に近いので 混色したグリーン でサクット塗装しました。ハイ、こちらです。 塗装を落としました~いやいや・・・実はあまり上手く塗装が行かなかったので塗装した部分を落とそうと IPA に一晩浸け込んだら 既存塗装も落ちてしまいました。今まで エフトイズのキット は IPA に浸け込んでも塗装が落ちることは無かったのですが・・・まさか塗装が落ちるとは・・・これぞ正に青天の霹靂ってヤツです仕方が無いので 機体色のパーツ を全て IPA に浸けて塗装を落としました。チト落としが甘く汚い部分があったので再び浸けて多少綺麗に。そして再び仮組です。うん、あまり変わらなかったかサクッと作るつもりだったのですが全塗装になってしまいました。
2026.01.21
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アカデミー F/A-18C(F/A-18A+) 制作その6 です。今回は組み立てです。いつもは脚周りから組み立ますが、今回はこちらから。パイロンにミサイルを取り付け。翼へ取り付けるパイロンのピンが メッチャ小さい のでパイロンを付けてからミサイルを付けるよりいいかなと思ってミサイルを先に組みました。そして機体の方です。まずはノズルを取り付け。続いて。左右のポッドを取り付け。こちらも脚を付けた後だと取り付け難そうだったので先にしました。左側は頭に ブラック を入れたのですが、右側の方は入れてません。後で気が付いて先端を黒くしました。そしてようやく。脚周りを取り付け。主脚の一番大きな扉はタンクが嵌る様に調整しながら取り付け。最後に。ストレーキ上の板と背中の 白モッコリ を瞬着で取り付け。デカールを貼り付けたので穴が見え辛く戸惑ってしまったので板の取付部分が白化してしまいました。黒を塗って修正。背中の 白モッコリ はキットでは造形されていないので PLATZのキット から型を取り複製。型はいつもの おゆまる を使用してUVレジンで複製しました。サイズが小さいので成形するのが大変でした。ミサイルの取付はトップコート後に行います。今回は以上です。
2026.01.18
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アカデミー F/A-18C(F/A-18A+) 制作その5 です。今回はデカール貼りの5回目になりますが、その前に。コクピットの前後のグリーンのデカールを修正。剥げてしまった部分を修正し、キャノピー横の幅をストレーキまで延長。その流れで前側(機首先端)と後方を多少延長。そして、この後キャノピーを取り付けるのでシートを取り付け。背中のアンテナも クレオス 316ホワイト で塗装。そしてキャノピーを取り付け。キャノピーはガラス部分をマスキング後に 92セミグロスブラック を塗装後 混色したグリーン を塗装しました。塗装は翼端のグリーンと一緒に行いました。取り付けた後に気が付いたのですが、前と後ろが若干ずれてしまいました。分割キャノピーは慣れていないので。ではデカール貼りの5回目です。機首グリーンの外側のラインとキャノピー後部の文字。垂直尾翼のフォーメーションライトと上部の機体番号。右垂直尾翼裏側のⅢの文字。主翼上部の国籍マークと機体番号。以上を貼り付けそして下面も。下面は主翼の国籍マークだけ。タンクの右側のデカールも貼り付け。タンク下部でデカールが重りましたが塗装で修正出来る範囲です。デカール乾燥後にフィルムを剥がし クリアー を塗装。そして6回目。機首の機体番号とキャノピー横の文字。この部分の 白い▽ が一つ有りませんでした。右側を貼った後に左側を貼ろうとしたら見当たりませんでした。デカールを貼り進めると台紙も細切れ状態になってしまったので、前回までの間で気づかず捨ててしまったのかも知れません。なので手持ちの残り物デカールの中から適当なのを貼り付けました。更に不幸は続くよ~デカール貼り付け中に左の垂直尾翼が触れた拍子に取れてしまいました。5回目のデカールを貼りつけた際の影響でしょうか貼り付けたデカールも上手い具合に切れてくれたので取り付け後に修正出来そうです。って事で。取れた垂直尾翼を再接着。デカールの切れ目部分を塗装して修正しました。今回は以上です。
2026.01.14
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アカデミー F/A-18C(F/A-18A+) 制作その4 です。デカール貼りの続き3回目です。3回目は垂直尾翼のデカールを貼るので、デカールの関係上予め垂直尾翼を取り付け。そしてデカール貼り。コクピット手前のグリーンと垂直尾翼外側のデカールを貼り付け。コクピット手前はキャノピー部の段差とデカールの段差部分を合わせて貼り付けました。すんなりと位置合わせが決まらなかったのでもたついていたらデカールが剥げてしまいました。(ストレーキ部分も)側面の幅が短く(ストレーキまで達していない)前方も短いですね。そして4回目です。3回目のデカールの乾燥後にフィルムを剥がし クリアー を吹き付け。そして4回目はコクピット後部のグリーンと垂直尾翼下部のクチバシの下側を貼り付け。やはりグリーン部に剥げてしまった部分が。どうも弱いみたいです(貼るのが下手なだけか)そして4回目のフィルムを剥がし クリアー を吹いた後に主翼・水平尾翼端の塗装です。グリーンの塗装は ハセガワのキット に66デイトナグリーン80% + 5ブルー20%との表記があったので 66デイトナグリーン を購入。しかし、どうもデカールの色と比べ明るいので66デイトナグリーン + 15暗緑色(中島系) + 65インディーブルー15と65は手持ちの塗料です。15を若干多目で65は気持ちって感じで混色しました。そして下面も。デカールの指定図では下面は塗装されていないのですが ハセガワ のキットでは塗装指示がされていたので下面も塗装しました。こっちの方が カッコイイ ですしね。今回は以上です。
2026.01.11
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昨年、箱買いした トムキャットメモリーズ3 の2個目です。VF-84 ジョリー・ロジャース を映画「ファイナルカウントダウン」仕様で仕上げました。T-6テキサンを改造したゼロ戦と空中戦を展開した機体(202号機と203号機)です。映画ではストレーキ下に スパローとサイドワインダー を、胴体下部に フェニックス を搭載しておりました。キットには フェニックスのラック は付属していないので レベルキット のパーツを複製して制作しました。また、キットには 翼の長いフェニックス は1つだけなので、以前制作した トップガンならず者国家機 で未使用のものを流用。パイロンのパーツも レベルキット に合わせて加工しました。その他としては 主翼・水平垂直尾翼前端を シルバー で塗装。ノーズコーンにはアンチグレアの黒を延長。制作記事にも書きましたが、ノズルの取付だけは でした。ネットやYou〇ube等で F-14A VF-84 を制作している方の画像を見ると丸くなっているのに、我が家の機体は角ばっておりました。でも、まぁ~イイ感じに出来たので 良し としましょう。
2026.01.07
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新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。新年一発目は昨年の続きです。年末年始の間にも進めておりました。アカデミー F/A-18C(F/A-18A+) 制作その3 です。今回はスミ入れから。上面です。下面です。細かなパーツです。吊るし物です。機首の彫り込んだ部分は多少薄目ですが全体的にはイイ感じでスミ入れが終了。使用したのはいつもの タミヤ スミ入れ塗料 ダークグレー です。ノズルは ブラック で。スミ入れ終了後は今回の メインイベント と言っても過言ではない デカール貼り です。今回のデカールは 重ね貼りや隣りあわせ が多いので数回に分けて貼り付けて行く事に。貼り付けはデカール貼り付け 乾燥後にフィルム剥がし 貼り付けたデカールの保護の為にクリアーを吹き付けと、こんな感じでデカールを貼って行きます。では、まずは一回目です。右側のストレーキ部分と垂直尾翼内側を貼り付け。ストレーキ外側の縁部分に若干の隙間が出てしまいました。ストレーキ部分のデカールを貼り付けている時に思ったのですが、このキットを買って正解! いや、これエフトイズ金型だったら上手く貼れなかったと思います。一回目は時間が余り無かったのでここまで。続いて二回目。一回目のデカールにクリアーを吹き付けた後に左側のストレーキ部分を貼り付け。いや~、どうも同じように貼るのが難しいです。やはり隙間が・・・しかも右よりも。ある程度デカールを貼った後に筆塗り修正が必要ですね。下面も貼り付け。前脚収納庫後部と主翼・水平尾翼のラインを貼り付け。収納庫後部のデカールはキットに合うか心配でしたが、ほぼピッタリでしだ。ま~ここまでは何とか順調です。(ここで失敗していたら目も当てられませんけどね)続きは次回で、今回は以上です。
2026.01.04
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アカデミー F/A-18C(F/A-18A+) 制作その2 です。今回は塗装です。まずは機体下面を塗装。脚収納庫を塗装後下面色を塗装。この時点では収納庫扉はカットせず下面と一緒に塗装しました。使用したのは クレオス 316ホワイトと308ブルーグレー です。扉を付けるのに今までは100均のねり消しを使用しておりましたが、今回は コ〇ヨのひっつき〇し を使用。100均ねり消しと比べて取った時の残りものが取りやすいです。また、迷彩のボカシにも使えそうですし。続いて上面を塗装。ノーズコーンは下面と一緒に 308 で、他は 307ブルーグレー で塗装。機体塗装終了後は細かな部分を塗装。ノーズコーン先端は 318レドーム(新規購入しました) で、金属部分は 28黒鉄色 で塗装。ノズル手前は 8シルバー で塗装。続いては細かなパーツ類です。着艦フックは機体と一緒に塗装しました。脚とホイールも機体と一緒に塗装。他の部分では、タイヤは 137タイヤブラック で、ストレーキ上の板は 92セミグロスブラック で、ノズルは 61焼鉄色 で塗装。扉パーツはカット後にプラ板で凧脚を取り付けて(直付けなのでいつもの接着強度を上げる為) 316 で塗装して縁を 327レッド で塗装。続いて吊るし物です。こちらも 308 は機体と一緒に塗装。ミサイルの色指定では 316 or 308 となってましたが全て同じ色だと面白味が無いので ハープーン は 308 にしました。ハームとサイドワインダーのホワイトは ガイア ピュアホワイト を使用。ラインは指定通り イエローとブラウン で素直に塗装。今回は以上です。今年の投稿は今回で終了となります。みなさん、一年間ありがとうございました。また来年もよろしくお願いいたします。
2025.12.30
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チッピーホー祭り第一段アカデミー F/A-18C(F/A-18A+) 制作その1 です。今回はコクピット内部の塗装の前にひと手間。このキットは上下面にはしっかりとモールドが彫られているのですが側面はツルツル。なので機首部分だけプラッツのキットのモールドを映してモールドを彫りました。他の部分はスルー。そしてコクピット内部の塗装。コクピット内側とコクピットのパーツは クレオス 317グレー で塗装。サイドパネル・シート・シート後部は 33つや消しブラック で塗装。シートクッションは 54カーキグリーン で塗装。塗料の乾燥後にスミ入れして。コクピットブロックを挟み込み機体上下を接着しタンクも接着。接着剤の乾燥後に合わせ目消しをしました。合わせ目消しで消えた機首のモールドは彫り直しました。続いてはエアインテイク部です。エアインテイクパーツの内側とスプリッターベーンを 316ホワイト で塗装。スプリッターベーン前側と機体の組んだら塗料が周り難い部分を 308ブルーグレー で塗装。そしてエアインテイク部を組み立。続いてノーズコーンを取り付け。コクピット部のシートの後部は中途半端に塗っていたので後ろ側まで塗装しました。コンソール上部はデカールとの兼ね合いもあるので後で塗装する予定です。今回は以上です。
2025.12.28
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エフトイズ F-14D VX-9 ヴァンパイアズ 完成写真 です。今回の トムキャットメモリーズ3 のイチ推し。真っ黒な F-14D とてもカッコイイですね。いつもの様にコクピット内部を塗装しキャノピーのパーテイングラインも消しました。プレ〇ボーイのバニーが映えます。武装はキットのままでです。機体が黒で地味なので黄色と赤のラインを入れました。横から見た F-14D です。機首のデカールがずれてしまったのが残念です。向きと視線を下げて。迷彩もイイけど真っ黒もイイですな~。
2025.12.27
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昨日、サンタさんからのプレゼントが届きま・・・え~と・・・ハイ新規購入キットの紹介です。いや~前回記事の F/A-18 と言い、トムメモ3の箱買いと言いこれ以上罪は増やさないようにと思っていたのですが・・・ついつい・・・10月に某量販店でポチッと予約してしまいました。これです。HMA 1/144 JAS39 グリペン です。リニューアル版だそうですが何処がリニューアルなんでしょうか以前発売されていた物は ABS の様ですが今回は スチロール樹脂 です。デカールも新しくなったみたいですね。とは言え以前のキットは知らないので。では中身を。機体と武装のランナーが2枚とキャノピーの透明パーツが1枚(右ランナーの下)ビニールがテカって見えませんね。キャノピーは何故か4個有ります。(予備でもそんなにいらんけど)恐らく2機セットで発売されたときのキャノピー+予備の名残ではないでしょうか。そして説明図です。色&デカール指示面とデカールが見えております。制作は何時になるのか取り敢えずは チッピーホー祭り を進めます。(トムメモ3もあるし)
2025.12.26
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次回制作キット(2025年14個目) 紹介です。次回制作するのは~これだ~。 アカデミー 1/144 F/A-18A+ レッドデビルス です。密林で2個購入した内の1個を制作します。とは言え、このまま素直に仕上げる訳では無く別デカールを使用します。あれは F-16 21st SQ ギャンブラーズ を制作後の9月のとある日・・・何か手持ちのキットに使えるデカールは無いかとネットで探していると・・・こんな物を発見アシタのデカール F/A-18C VFA-195 ダムバスターズ 2008手持ちの F/A-18C のキットは プラッツとエフトイズ(同じ金型)が有りますので使えるかなと。他に VFA-195 ダムバスターズ のキットはエフトイズ スーパーホーネットファミリー2 の F/A-18Eプラッツ F/A-18Eの2つが有りますので2025ー26年を股にかけての~チッピーホー祭りを開催しようと思います。(密林での レッドデビルス を購入した際に触れましたが)当然年末年始の休みで全て制作出来る訳も無く、また途中で他キットの制作もすると思いますので 気長にのんびりと 進めて行こうと思います。で、プラッツ&エフトイズのキットを使用するのに 何故にレッドデビルス なんですが。実はここまで進めておりました。プラッツのキットです。タンク用のデカールも付属しているので、未使用の エフトイズF-4EJ改 のタンクを削り出して なんちゃってタンク も制作しました。実は進めている間も疑問に思う所がありまして。キットのストレーキ部分に上手くデカールが貼れるか問題です。ストレーキ上の出っ張り(板部分)がネックに。当初はデカールに切れ込みを入れようかと思っていたのですが、そこそこの大きさなので。結果これは上手く貼れそうもないで、何か他のキットはないかと探して レッドデビルス を購入しました。(このキットは後付けなので)前置きが長くなりましたが開封です。(購入早々に)海外製キットなので一応ランナーごと中性洗剤で洗浄。主要パーツを切り出し。(購入早々に)仮組です。(購入早々に)アシタのデカールは何回か使用した事がありますが、何処かしら失敗しております。特に購入したデカールは重ね貼りが今までより多目です。はてさて、上手い事デカールが貼れるでしょうか失敗して心が折れたら 祭り は無しになるかも。
2025.12.24
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エフトイズ F-14A VF-84 ジョリー・ロジャース 制作その6 です。今回は組み立ての続きから。フィンとノズルを取り付け。そして。ミサイルを取り付け。フェニックスとスパローは瞬着で取り付けました。ノズルですがきつくて根元まで嵌らず。そして何となく違和感が・・・写真の赤〇部分とノズルの形状が異なっております。仕方ないので左右を入れ替えて嵌め込み。ムムムッ これはどういう事でしょうか今回の トムメモ3 の他のキットを確認したら~2種類あるでは あ~りませんかっ!同じ F-14Aの1とSC1のウルフパック は丸っこくなっております。他のは角ばっております。今まで トムメモ・トムメモ2・トムメモ3 と発売されておりますが、トムメモはF-14Aのみトムメモ2はF-14AとBの2種類トムメモ23はA-14AとBとDの3種類各型の違いは機首下部のチンポッドとノズル形状だと思っておりました。胴体パーツにも違いがあるとは!!因みに過去作の写真を比較してみた。リペイントした機体もあるので、元キットの型を表示してあります。右上の トップガン マーヴェリック機 の時は全く気付きませんでした これは・・・A型が丸っこくB・D型が角ばっているのでしょうかでも、今回の VF-84 はA型なんですけど・・・違う型のが入ってしまったのかわからん!仕方がないのでノズルはこのままで。最後に垂直尾翼を取り付け、キャノピーを嵌め込んで~完成です!と、行きたかったのですが~。どうも塗装したノーズの黒部分の丸みが足りない気に入らん!!って事で。丸みを付け足して、追加塗装した部分に ツヤ消しクリアー をシュッしました。ノズルも気になったので一度取り外して付け直そうと思ったのですが、無理やり左右逆に取り付けた為かささくれ立ってしまった部分がありました。胴体側の角ばりを丸く削って過去制作した同じ塗装の余剰パーツノズルを取り付けました。それでも奥までは嵌りませんでしたけど。では、他のアングルを。
2025.12.21
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エフトイズ F-14A VF-84 ジョリー・ロジャース 制作その5 です。今回は組み立てから。まずはサイドワインダーをラックに取り付け。接着剤を乾かしている間に。脚周りを取り付け。続いて。機首のチンポッド、フェニックス用ラック、着艦フックを取り付け。続きはトップコート後に。接着剤の乾燥後にトップコート。今回は機体全体を ツヤ消しクリアー で、金属部分、垂直尾翼、フィンの外側(黒部分)を 半ツヤクリアー でコートしました。武装類も。各ミサイルは 半ツヤクリアー でコート。サイドワインダーの頭とラックは ツヤ消しクリアー でコート。サイドワインダーはメチャマスキングし辛かった・・・コートしてから組めばよかったかそして灯火類を塗装。小さくてみえませんね。今回は以上です。
2025.12.17
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エフトイズ F-14A VF-84 ジョリー・ロジャース 制作その4 です。今回はスミ入れから。スミ入れに使用したのはいつもの タミヤ スミ入れ塗料ダークグレー です。下面はこんな感じ。そして今回もキャノピーのパーテイングラインを処理しました。前回同様に薄くなった枠を塗装して、正面ガラスにも クリアーブルー を塗装し塗料の乾燥後にクリアーを筆で一塗り。続いてはデカール貼りです。いや~、何ですかね~・・・機首両側面のデカールがパネルラインと合いません。大抵左側面から貼り付けるのですが、RESCUEの矢印部分を合わせるとフォーメーションライトがズレズレ。慌てて台紙に戻してフォーメーションライト部分をカットし別々に貼り付けました。帯デカールもパネルラインに合わせると上部が黒部分に達せず。そして後ろ側の赤▽のDENGERマークもズレていました。水気を取っている時に気づいたのでそののままです。フィンのデカールも気持ち前後が長く上部は足りてませんでした。垂直尾翼のAJの文字は台紙に有る時は文字の枠が見えていたのですが、貼り付けたら細い枠の方が見えなくなってしまいました。 で、デカール乾燥後に。帯の上部(コクピット部分)とフィンの上部を黒で、フィンの前後もイエローで筆塗りして誤魔化しました。 今回は以上です。
2025.12.14
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エフトイズ F-14A VF-84 ジョリー・ロジャース 制作その3 です。今回は機体の組み立てです。まずはコクピットブロックから。シートとコンパネを取り付け。続いて。コクピットブロックを挟んて機種パーツを接着。続いて。主翼を挟み込んで胴体上下を接着。今回は主翼の開閉はスムーズに動きます。そして。機種と胴体を合体相変わらず嵌め難い・・・そしてここで。翼端のフォーメーションライトを塗装。もうチョイ黄色味が有った方が良かったかな下面はこんな感じ。脚収納庫ですが、この機体は主翼下面がホワイトなので主翼を動かして違和感が有りません。今回は以上です。
2025.12.07
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エフトイズ F-14A VF-84 ジョリー・ロジャース 制作その2 です。今回からはキットの制作になります。まずはエアインテイク上部の処理。このキットも F-14D VX-9 ヴァンパイアズ 同様に変な出っ張りがあったので削ってペーパー掛けしました。続いて脚収納庫とエアインテイク内部を塗装。塗装は ガイア ピュアホワイト をエアブラシ塗装。一緒に フェニックスのラック も塗装。続いて各翼です。キットでは各翼前端が白っぽく塗装されていたので クレオス 8シルバー でリペイントしました。エアブラシ塗装終了後は筆塗り。胴体のエアインテイク上部(蹴った所)とエアインテイクパーツの上部(塗装が薄くなっていたので)をクレオス 332と334 を適当に混ぜて塗装。後部センサーを 327レッド で塗装。垂直尾翼の シルバーに塗装した部分の下部を 92セミグロスブラック で修正。キットではノーズコーンの取付部で黒部分が途切れているのでノーズコーンに黒を セミグロスブラック で延長。コンソール上部前側に 55カーキ を塗装。その他の細かなパーツです。コクピット部分は 317グレー で塗装後(機首パーツ内側も)サイドパネルを 33つや消しブラック で塗装。シートは周りを つや消しブラック で、クッション部を カーキ で塗装。メインコンソールは上部を つや消しブラック で塗装。前脚と各収納庫扉の縁を レッド で塗装。加工したパイロンは削った部分を ピュアホワイト で塗装。ミサイル類はゲート跡を ピュアホワイト で塗装後 サイドワインダーは前側を つや消しブラック で塗装後に先端に シルバー をチョイ乗せ。後は適当に セミグロスブラック でラインを入れました。フェニックスのラインは多少省いてしまいました。ノズルパーツのゲート跡とエンジンパーツの後ろ部分(でいいのか)は 28黒鉄色 で塗装。今回は以上です。
2025.12.03
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エフトイズ F-14A VF-84 ジョリー・ロジャース 制作その1 です。今回はブリスターの開封は省かせて頂きます。制作ですが、まずはフェニックスのラックの複製と付属パイロンの加工(スパロー取り付けの為)から。ラックの複製が上手く行かなければ、只々普通に組み立てる事になります。まずはラックの複製から。レベルのキットのランナー洗浄後にラックパーツを切り出し。2mmのプラ板にパーツ取り付け用のピンを避ける穴を開口。穴の位置は左右対称なのでプラ板の裏側がL側になります。使用プラ板は片面はツルツルで、もう片面は梨地っぽくなっているので開口後にペーパーで面を均しておきました。細く短く切った両面テープでプラ板にパーツを貼り付けて おゆまる で型取り。今回は UVレジン を使用しないので色付きの おゆまる を使用。型の取り方は おゆまる を1/3と2/3くらいに切り分けた後に1/3の方でパーツ全体をしっかりと包み、すかさず残りの おゆまる をかぶせて四角く成形。こんな感じで左右の型を制作。続いて複製です。今回は タミヤエポキシパテ を使って複製しました。型に離隔剤として メンソ〇ータムのリップクリーム を塗って エポキシパテ を掌で細長くしたものを型に入れて適当なランナー(断面を均したもの)を使用してグイグイ押し付け。型の上面からモッコリ出るくらいまでこれを何回か繰り返し。出た分は何かの糊に付いていた ヘラ でこそぎ落とし。持って行かれた部分にまた パテ を付けて ヘラ でこそぎ落としを繰り返し。こんな感じで複製したパーツです。硬化後のパテは弾性が無いので、バリを慎重に取り除て裏面にペーパーを掛けてある程度面を均しました。フェニックを乗せてみた。こんな感じです。元パーツにある取り付け用のピンも複製されているので削り落としました。パテの押込みが足りなかった部分もありますが(フェニックを乗せた方の先端前側)イイ感じに複製出来たと思います。続いて付属パイロンの加工です。右が加工前で左が加工後です。レベルキットでは フェニック用とスパロー用 では別パーツが使用されております。当然パーツ自体の形状は異なっておりますが、いつもの 雰囲気優先 って事で スパロー用 に合わせて尖った先端を逆方向にカット。下部のミサイル取り付け用のピンもカット。カットした部分をヤスって成形して完成。これで 複製と加工 が終了しましたので、次回からはキットの制作に入ります。
2025.11.30
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次回制作キット紹介です。次回制作するのは~ これだ~ 引き続き トムキャットメモリーズ3 より1 F-14A VF-84 ジョリー・ロジャースです。そして今回はただ組むのではなく、パーツを追加&加工して とある映画 に出演した機体にしようと思います。F-14 が活躍する映画と言えば 「トップガン」 が思い浮かぶでしょうが 「トップガン」 よりも6年早く F-14 が活躍する映画が公開されました。その映画とは 「ファイナルカウントダウン」 です。空母ミニッツ が真珠湾奇襲の直前にタイムスリップするお話です。映画の中で F-14 が活躍します。しかも VF-84 です。しかもしかもデカールにある 203号機 も登場。T-6テキサン を改造した 零戦 と空中戦を繰り広げましたね。某動画サイトの画像をスクショしたものです。(画像は順不同)手前が202号機で奥が203号機です。制作はこのスクショ画像に沿って進めようと思います。主な所としてエアインテイク上部のグレーの四角は 202号機 は左側のみ 203号機 は無し。なのでこのデカールは貼り付けません。他は普通に貼り付けます。武装の サイドワインダー は機体に対し翼がX状ですが スパロー は+状に付いてます。キットには スパロー が付属していないので スパーホーネットファミリー2の ブルーエンジェルス から拝借します。取付ラックは スパロー と フェニック では形状が違うのでキットのパーツの加工が必要になります。胴体下部には ラックにフェニックス が付いてます。(前側のみ)ラックは レベルのF-14D にパーツが有るので複製しようと思います。フェニック はキットに付属しているのですが、何故か翼の長さが違います。このキットを作る時毎回思うのですが 何故 なんでしょうか以前 F-14ならず者国家機 を制作した際に フェニック は付けなかったので翼の長い方を2つ取り付けます。さてさて、どうなる事やら。
2025.11.27
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エフトイズ F-14D VX-9 ヴァンパイアズ 制作その4 です。今回で トップコート 完成 となります。まずはトップコート。機体全体を 半ツヤクリアー でコート。コクピット部分は周りをマスキングして ツヤ消しクリアー でコート。トップコートの後は。灯火類を塗装。翼を開いた方が見えたかも・・・写真は逆にすれば良かったなかそしてキャノピーを嵌め込んで。完成です。では、いつもの他のアングルを・・・いや~、黒い機体カッコイイですね~。ただデカールがあまり上手く行かなかったのが残念。それと個体差でしょうか翼の連動がスムーズに行きません。片方の翼を持って動かそうとしても動かず(説明図通りに中央を押しても)、両翼持って動かすと片方が動き過ぎたりと(時に左)。ムムムム・・・
2025.11.24
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エフトイズ B-52H ストラトフォートレス 完成写真です。制作したのは 第319爆撃航空団 です。いや~デカイですね~。今回は機体の塗装も迷彩が乱れていた1か所と脚収納庫のみ。これだけの機体を飛ばすのに2個1セットのエンジンが4機(計8機)必要なんですね。迷彩柄がカッコイイです。機体の割にデカールが少なかったのは良かったです。
2025.11.20
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エフトイズ F-14D VX-9 ヴァンパイアズ 制作その3 です。今回はスミ入れから。いつもの タミヤ スミ入れ塗料ダークグレー でスミ入れ。この写真だとスミが良く見えませんね。細かなパーツもスミ入れ。ノズルパーツは スミ入れ塗料ブラック を使用。スミ入れ終了後はデカールの貼り付け。ハイ、写真撮りわすれました。なので組み立てに入ります。まずは武装を組み立。接着剤を乾かす間に機体の組み立て。ノーズコーン・機首下部のチンポッド・下部フィン・水平尾翼・フック・ノズルを取り付け。続いて。脚周りを取り付け。最後に。垂直尾翼・武装を取り付け。接着剤を乾かす為にスタンドを嵌め込み、ついでにキャノピーも嵌め込んでみました。いや~、イイですね~。ただね~機首部分にデカールを貼り付ける時なんですが・・・デカールがテカテカしてるし、スミ入れしたモールドは見えないしでズレズレ~不覚ッ!
2025.11.16
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エフトイズ F-14D VX-9 ヴァンパイアズ 制作その2 です。今回は機体の組み立てから。コクピットブロックを組み立て。続いてエンジンパーツと主翼を挟み込んで胴体上下を合体そして。機首と胴体を合体下面はこんな感じ。脚収納庫部分が目立ちます。続いて。機首のバルカン砲口を クレオス 28黒鉄色 で塗装。翼端のフォーメーションライトを ガイア ピュアホワイト と 4イエロー を適当に混ぜて塗装。お尻のセンサーを 327レッド で塗装。そして細かなパーツです。ノーズコーンのピトー管先端を 8シルバー を塗装。脚収納庫扉の縁を 327レッド で赤く塗装。キャノピーのパーティングラインを消した時に薄くなってしまった枠を 92セミグロスブラック で塗装。フェニックスとサイドワインダーに適当に帯を塗装。サイドワインダーはラック部分を 92セミグロスブラック で、前側を 33つや消しブラックで塗装。先端には 8シルバー をチョイ乗せ。ノズルはゲート跡を 28黒鉄色 で塗装。今回は以上です。何でしょうか最近楽天ブログに繋がり難くなっております。写真をUP 日記を書く プレビューで確認 修正 確認 公開何をやるにも時間が掛かる。早く解消してもらいたいですね~。
2025.11.09
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エフトイズ F-14D VX-9 ヴァンパイアズ 制作その1 です。まずはパーツの調整です。胴体パーツのエアインテイク部前側がキツくて嵌りが悪いです。上部パーツのダボ頭を削り、下部パーツのピンをカットしました。そして。何とか嵌りました。続いて上部パーツのエアインテイク部の押し出しピン跡をヤスって平らに。塗装色が ブラック なので気にせずガッツリ削りました。見えてませんが上部にも変な出っ張りが有りました。他のキットも確認したのですが、出っ張りが有るのと無いのが有りました。胴体パーツは同じ金型だと思うのですが・・・Why?続いては塗装の修正と補色です。ゲート跡とヤスリ跡を クレオス 92セミグロスブラック で塗装。段差を調整したノーズコーンとエアインテイク内部も 92セミグロスブラック で塗装。主脚庫を ガイア ピュアホワイト で塗装・コクピット部は 317グレー で塗装。シートは 33つや消しブラック で、クッションは 55カーキ で塗装。機首パーツのコンソール上部を一部 55カーキ で塗装。そしてキャノピーです。キャノピーに入っていた パーティングライン を消しました。枠の部分も色が剥げてしまいました。後で剥げた部分を 92セミグロスブラック で塗装しておきました。今回は以上です。
2025.11.02
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ハイ、次回制作するキットの紹介です。次回制作するのは~ これだ~ 先月BOX買いしたトムキャットメモリーズ3 からアメリカ海軍 第9試験評価飛行隊 ヴァンパイアズブラックバニーです。では、ブリスターを開封。まずは主だったパーツです。続いて。ランナーパーツです。今回新たに F-14D が加わりパーツ数も増加しておりますね。第一段の トムキャットメモリーズ はもっと少なかった。コンパチの多い海外製キットの様になって来ました。最後に。組立説明書とデカールです。では、主なパーツを切り出して。仮組です。いや~、相変わらず機首パーツは嵌め込み辛いですね~。
2025.10.26
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エフトイズ ユーロファイタータイフーン試作2号機 完成写真です。エフトイズアーカイブス ユーロジェットコレクション よりミラージュ2000フランス空軍機 に引き続き制作しました。イギリス空軍の試作2号機です。イギリス空軍の博物館に展示されている機体写真を参考に制作しました。嵌め合わせが悪い所も有りましたが何とか解消出来ました。機首にはピトー管・・・では無く計測用プローブでしょうか(試作機なので)アルミ管・真鍮線等で再現しました。コクピット内部を追加塗装。機体はゲート跡等ヤスって塗装が落ちた所をセミグロスブラックで塗装。脚収納庫部分の立ち上がり、エアインテイク内部にホワイトを追加塗装。スタンド穴も埋めました。仕上げは全体的に 半ツヤ で仕上げました。ツヤ消しだと 悪者感 が薄れますからねー。武装が無いのが淋しいですね。デカールのズレも気になる所ではありますが・・・ま~食玩でこのクオリティですから、あまり贅沢は言っていられませんね。
2025.10.22
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エフトイズ B-52H 制作その2 です。今回は組み立てから。まずは胴体です。脚収納庫パーツを挟み込んで胴体パーツを接着。続いて主翼です。左右主翼パーツにエンジン・武装・補助輪を取り付け。そしてトップコートです。胴体・主翼・垂直尾翼と個別に ツヤ消しクリアー でトップコート。収納を考慮して各パーツは嵌め込んでいるだけです。このままでも 完成 なのですが・・・アカデミーのキットに翼端灯の塗装指示があったので塗装してみました。いつもなら 他のアングル をUPするのですが、今回は収納の様子をUPします。まずは機体をバラして。某量販店.comにて塗料を購入した際にビンが入っていたプチプチ袋に入れて。続いて。そのままキットの入っていた箱に突っ込んで。最後に。100均のマステで封をして 制作済 の表示を貼り付けて。完成です。
2025.10.19
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エフトイズ B-52H 制作その1 です。今回は迷彩の一部修正と脚収納庫の補色でけ行いました。そしてスミ入れです。スミ入れはいつもの タミヤ スミ入れ塗料 ダークグレー で。細かな部品も。ランナーのままスミ入れ。続いてデカール貼り。デカールは少な目で貼り付けは楽でしたね。そして。脚収納庫パーツを挟んで胴体を接着。続いて。エンジン・武装を組み立。今回は以上です。
2025.10.13
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ハイ、次回制作するキットは~ これだ~ エフトイズ ボーイングコレクション リブートB-52H ストラトフォートレス 第319爆撃航空団では、ブリスターを開封。胴体と各翼とエンジンです。続いて。脚周りや武装等のランナーとデカールです。早速仮組。う~~~んデカイ!!
2025.10.08
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エフトイズ ユーロファイタータイフーン試作2号機 制作その3 です。組み立ての続きです。カナード翼とノズルを取り付けて。続いて。ノーズコーンを取り付け。そしてトップコートです。機体全体を 半ツヤクリアー でコート。コクピット部分は ツヤ消しクリアー でコート。キャノピーを嵌め込んでみましたが、やはり曇り感があります。この後 ミラージュ2000 同様に ガラスコート をしました。で、コートを乾かしている間に。左右の翼端灯を塗装。コートの乾燥後にキャノピーを嵌め込んで。完成です。今回も ガラスコート のお陰でキャノピーガラスはツヤツヤです。では、いつもの他のアングルを。
2025.10.05
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エフトイズ アーカイブス ユーロジェットコレクションより ミラージュ2000 フランス空軍機 の完成写真です。私にとって ミラージュF1、ミラージュⅢ に続き3種目のミラージュになります。ライトグレーにライトブルーの迷彩ですが、個人的にはブルーはもう少し濃くても良かったのではないかと思います。今回は機体内側のミサイル シュペル を塗装。外側のミサイル マトラ にはラインを入れました。チョイ不安だった 主翼上面の赤い点々デカール も何とか貼り付ける事が出来ました。右側インテイク部はブルーの範囲を拡大塗装しました。キャノピーは曇り解消の為にガラスコートしたのでてテッカテカです。
2025.10.02
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本日は エフトイズ トムキャットメモリーズ3 の発売日です。いつもは仕事帰りに某量販店で個別購入(基本4個)するのですが、今回は 欲しいな~ と思うキットが半数以上有りましたので 予約 してしまいました。個別購入すると 沼 どころか 地獄 行きになるのは目に見えておりましたので。で、意を決して BOX買い をしてしまいました。そして本日は有給消化でこの日に合わせて取得しました。朝から すしざんまいの社長 の如く腕を広げて待ち構えておりました。ま、冗談はこれくらいにして~では、お見せしよう(一文字隼人か) おお、開封口に 箱売り商品 のシールが箱の正面には今回のラインナップが有りますね。側面は赤地に トムキャットメモリーズ3 のロゴが大きく描かれております。裏面は エフトイズの社名や住所が記載されております。(写真撮ってませんけど)では、ラインナップを確認箱の下側の OPEN 部分を開けると店頭販売状態になるのですね。(開けませんけど)それでは~御開帳~ おお、箱の中に10個詰まっておりますよ~。(当たり前でんがな)では左側前列から順に一気に開封して行きますが BOX も入れたいので開封写真は小さくなってしまいます。その後再び一づつ開封してから デカール側 の写真を撮りたいと思います。(BOXを動かすのが面倒なので)写真のUPは続けてUPします。さて、何が出るのやら・・・あ、シークレットがね。では、左列1個目。1番 F-14A ジョリー・ロジャース が出ました。早速、推しが出ましたね~。因みに。普段開封後に中身が分かる様にマステを貼り付けて番号を書いております。今回は量が有るので開封の度にマステを貼ります。では、左列2個目。4番 F-14B ファイティング・チェックメイツ です。左列3個目。5番 F-14D バウンティ・ハンターズ です。左列4個目。7番 F-14D トムキャッターズ です。いよいよ左列ラストです、5個目。9番 F-14D ヴァンパイアズ です。出ましたね~箱の写真は ブラックライオンズ がメインで映っておりますが、私の今回の 一推し です。今の所 ダブリ は有りません。(当たり前でんがな)では右列に移ります。右列1個目。2番 F-14A ウルフパック です。続いて右列2個目。5番 F-14D バウンティ・ハンターズ です。右列3個目。3番 F-14B ファイティング・レネゲイズ です。そして右列4個目。8番 F-14D ブラックライオンズ です。これで9種全部揃いました。残るは1個。まだ シークレット が出ていません。ま、まさか・・・ダブリ(んな訳ね~よ)ラスト右列5個目。おお~迷彩ですよ~このシークレットは何なのでしょうかこれは S1 F-14A ウルフパック の迷彩ですね。なかなか良いではないですか。因みにシークレット2は。もう一つは S2 F-14D スパートムキャット 1990年代 と表記さてれております。初めての BOX買い でしたが、楽しませて頂きました。しかしながら・・・前回の トムキャットメモリーズ2やPLATZ の未制作のキットが有るのに・・・何だか・・・トムキャットだらけになってもうた・・・
2025.09.29
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