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2月1日(日)帯広競馬場8R8RB3-2先週日曜日、帯広6RB3-6で競馬ブックの木本さんがダイヤクリリンに期待していた。馬名から“あの時の可愛い娘!”と思い出したものの、成績を見ると前5走6,8,6,8,9でなぜ?と思った。私が彼女を見たのは昨年10月13日6RB3-4で、見た目はとても可愛く元気そうだったがその前5走もほとんどシンガリで終わっていたためか最低人気でシンガリ負けだった。前走はB3-6だったので、その時よりクラスが下がっていて馬場2.7%でそろそろ狙い目ではないかと木本さんは考えていたのかもしれない。お顔は可愛らしいのに、この画像を見ると歩く姿は勇ましく見える。いつだったか木本さんは鈴木勝堤騎手に“お前はいつも1回早い”と言われていたと聞いたことがあるので、もしかしたら今回?しかし今回はB3-2で前回より相手が上なのでは?ならば前走B3-1で7着のお隣、センショウパワー人気がなければだが...前走シンガリ負けのサクラノコウテイ
2015.01.31
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ダリル・ホランド騎手を2012年のロイヤル・アスコットで見たかを調べていたらもう一つ気になっていたことを思い出した。彼の出走があった日のレーシングプログラムに、このところ毎日イスラム過激派に拘束されている後藤健二さん関連のニュースで耳にするヨルダン(Jordan)の文字2012年6月23日、アスコット第5レースを勝ったカンボーン(Camborne)の馬主、H.R.H. Princess Haya of Jordan.直訳すればヨルダンのハヤ王女レキシントンのダーレーを見学した時にシェイク・モハメッド氏に飛びつくように万歳して喜んでいる可愛らしい女性の写真を見て微笑ましく思い、その女性の名がHayaと表示されていたような記憶があったが、レープロにはヨルダン王女と印字されていたので別人だと思った。今さらながら調べたら第3代ヨルダン国王フセイン1世の三女でドバイ首長およびアラブ首長国連邦副首相ムハンマド・ビン・ラーシド・アール・マクトゥーム(シェイク・モハメッド)の第二夫人第二以降もおられるのだろうか?2012年にディンバラ公ステークス(The Duke of Edinburgh Stakes)を勝ったカンボーン号(牝・当時4歳)とウィリアム・ビュイック騎手父:Doyen(IRE) 母:Dumnoni 母父:Titus Livius(FR)このレースは見れなかったようでレース写真は撮れてなかったが2400m何年もの間ダート競馬しか見てなかったので、芝を走るお馬さんはとても華奢に見えた。馬主:H.R.H. Princess Haya of Jordan調教師:Jphn Gosden, Newmarket生産者:Southill Stud腰から下が写ってなかったのでわからないが、スーツっぽいハヤ王妃の服は可愛らしい。昨年の画像を見るとイメージが異なり、とても太って見えるウィキペディアによるとジョッキー落馬でアメイジアが勝ち馬に先着した2012年の全日本2歳優駿優勝馬、サマリーズが所有馬となっている。この画像の中央の男性が誰なのかは聞き逃した。このレースはゴドルフィンの馬が2頭出走していたが、何れも馬券圏外。ご主人の馬は第二夫人の馬に負けてしまったという結果。そのうちの1頭に騎乗していたデットーリ騎手が引き揚げてきた時。フランキーはレース前も険しい表情だったが、レース後はさらに険しい顔で言い訳?そして専属契約の解除が年末だかに発表された。その後薬物使用により騎乗停止もあったが、あれからあっという間に月日が流れた。昨年中は忙し過ぎて海外競馬を気にする余裕はなかったので、最近のことはまったく知らない。今さらですが、2年前の画像をアップさせていただきました
2015.01.31
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1月30日(金)朝起きて雨戸を開けたら予報通り雪で、すでに5センチくらいは積もってました。しかし昼過ぎには雨に変わったので、川崎競馬も開催できたんですね。帰宅して10R立春特別 B3(二)の結果を見たらリュウグウノツカイは2着(5人)3着リアライズバリメタ(6人)も来そうだと思ってたので、ワイドで買ってたら1,100円当たってたかもと悔しく思ったが、山崎、左海ともに買わないと来る騎手なので、買ってたら来なかったと思うことにした12Rはダリル・ホランド騎手が勝っていてこれで2勝目?短期騎手免許を交付というニュースを見て以来はて、彼は私がロイヤルアスコットに行ったときにいただろうか?と気になっていて、時間があったので改めてその時撮った写真を探してみた。5日目に3鞍騎乗しており、ブラックキャヴィアが勝ったダイヤモンドジュビリーステークス(The Diamond Jubilee Stakes gr1)にも出ていたが、このレースでは最後の直線の画像の右端に写ってるのみ(ライトブルー+ピンクの帽子と勝負服)最終レース、クイーン・アレクサンドラ・ステークス(The Queen Alexandra Stakes)のパドック画像右端はジム・クローリー(Jim Crowley)という騎手でこの写真はフォーカスポイントが彼に合っていたが、背景左端上に黒い勝負服を着て立っているのがホランド騎手だったカンガルー・コート(Kangaroo Court)というお馬さんに騎乗しているのが撮れていたが、ピンボケ険しい表情でレース終了後にパドックに戻ってきたとき。確かに彼はいた!とわかって満足お肌つるつるの美少年ばかり見ていたので気づかなかったのだろう。パドックでは笑顔だったジョセフ・オブライエン騎手もレース後は険しい表情今となっては何着だったかわからないが、少なくとも馬券圏外だった。隣の若い紳士は誰なのか?笑顔で戻ってきたのはライアン・ムーアとシムノン(Simenon)ブラック・キャヴィアもそうだったが、この子もこんなに人に囲まれてもおとなしかった。父:Marju(IRE) 母:Epistoliere(IRE)オーナー:Wicklow Bloodstock Ltd.調教師:W. P. Mullins, Ireland生産者:Max Morris興味深かったのはパドックで後検量をしていたこと。女性記者さんだったのか?革のパンプスでこの大きさのカメラとレンズを肩から下げて歩けるなんてさすが
2015.01.30
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1月30日(金)いまはただ寒いだけで雪が降る気配はないが、予報は当たるのか?川崎10R立春特別 B3(二)に出走予定のリュウグウノツカイカメラを睨むような目線で写ってましたロジータ記念の時、的場さんに期待してヒモに入れたら5着(8人)までだったが人気以上に頑張ってくれた。生産者、稲原牧場と見て、サイレンススズカの?と思い出した。現在のことは1時間前でさえ思い出せなかったりするのに古い記憶は意外と残っている馬券は買いませんが、頑張れますようにダーレージャパンで見せていただいた彼女の父、パイロ(Pyro)父はマイラーらしい。馬名を忘れてしまったが、一昨年有年騎手がハイセイコー記念を勝った馬、確かパイロ産駒同世代の馬経由で調べたらブラックヘブンしかし登録抹消になってた盛岡の芝で故障?
2015.01.29
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今週の川崎記念の1週前は大井競馬場のTCK女王盃に出走していた高知競馬所属のクロスオーバー気になって履歴を見たら昨年3月29日に高知競馬で走って以来15戦連続で他場に遠征していた直近3走は高知の畑中騎手だったが、昨年11月5日、ロジータ記念の時は大井の楢崎騎手とのコンビ当日の馬体重は427キロ8月13日、黒潮盃のときは浦和の須藤騎手だった。ホッカイドウでデビューして10戦1勝2着2回で高知に転入し高知では7戦2勝2着1回3着3回、佐賀で3戦3勝地元では相手が弱すぎて遠征を続けているのだろうか?それともクロスオーバーという馬名に因んで笠松のタッチデュールもそうだが、小さいけど心身ともに丈夫と見たトウホウクビジンの後継者!遠征お疲れ様です昨日の記事にも書いたが、今週はバトルファイターとクレイアートビュンが出ていたので、高知競馬の実況を見た。残念ながらビュンのレースは見逃したのだが、ファイターは相変わらず元気そうだった。しかしファイターからワイドで馬券を勝ったら4着ビュンは7着(3人)たしか寒いときのほうが調子が良かったはずだが...次走はパドックでのビュンもぜひ見たい。
2015.01.29
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1月28日(水)川崎競馬場10R第64回 川崎記念 (JpnI)結果買い目:三連複5-10→2,3,11結果:◎5→△11→〇10(三連複720円)せいぜい3着までだろうと思ってたカゼノコ(3人)がサミットストーン(6人)を交わして勝ったホッコータルマエ(1人)に3/4馬身差2着で恐れ入りやのJDD馬だった昨夜掲載した画像はレース後の汚れた馬体だったので、レース前の画像@大井競馬場も蔵出し東京大賞典同様サミットストーンが頑張ってくれたお蔭で新年初の南関的中サミットストーン、ありがとうやめなきゃ、やめなきゃと思いつつ、ついつい買ってしまい相変わらず意志が弱い自分今週はこれにて終了10R猛虎特別 B1(二)B2(一)第25回 ロジータ記念 (SI)は残念ながら2着だったモフモフ人気に応えて勝ちましたロジータ記念の時、内側の厩務員さんのスーツに白い汗が飛んじゃってました。美人でピカピカでまったくモフモフじゃありませんでした日曜日は暖かかったからか茶トラ君が日向ぼっこしてました。彼はまだモフモフしかし聞いた話では暖かい日が数日あっただけで動物の冬毛が早くも抜け始め、梅の花が咲いてるとか。高知はこちらより暖かいと思ってたのだが、実況見たらお馬さんモフモフだし、ジョッキーが勝負服の上にジャンパー来ててビックリ
2015.01.28
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1月28日(水)川崎競馬場10R第64回 川崎記念 (JpnI)気力なしの予想◎5番ホッコータルマエ〇10番サミットストーン▲3番ムスカテール(サムネイル表示にしたかったが、できない)△2番イッシンドウタイ△11番カゼノコカゼノコという馬名に記憶があり、辿って見たら昨年のJDD優勝馬だった当日の写真も撮りっぱなしだったのでここで公開させていただき断捨離とは言っても雨で汚い画像。ご容赦くささい。2014年7月9日大井競馬場11R第16回 ジャパンダートダービー (JpnI)スタート浦和代表7番エスティドゥーラ(13人)が先頭へ2番手内、6番[J]ノースショアビーチ(5人)、外9番ハッピースプリント(1人)9番の外から11番[J]マキャヴィティ(8人)その後ろ5番 [J]メイショウパワーズ(4人)、直後内1番[金]ケージーキンカメ(7人)、外4番 [J]ランウェイワルツ(3人)10番[J]カゼノコ(2人)は12番[高]オールラウンド(12人)と並んでシンガリに着けて向こう正面へ最後の直線先頭は6番[J]ノースショアビーチと村田一誠に変わり、離れた2番手に9番ハッピースプリント9番よりやや下がった外に4番 [J]ランウェイワルツ、それより下がった外から8番[J]フィールザスマート(6人)、10番[J]カゼノコ(2人)八ピースプレンとはノースショアビーチに接近し、フィールザスマート、カゼノコはランウェイワルツを交わしたゴール板のはるか先から観戦いていた私には3頭並んでゴールした中で9番が出ていたように見えたが、カゼノコがハナ差で優勝泥だらけだが、目線くれた見た目はアグネスデジタルには似ていない気がする。秋山真一郎という騎手は過去に見たことあるはずで、見覚えある顔だったが変な頭でちと驚いたもうほとんど記憶がないが、写真が撮れていたのでうるさい子ではなかった気がする。今回は厳しいと思うが、健闘を祈る
2015.01.27
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1月26日(月)帯広競馬場3R3歳C-3結果画像内の芦毛馬、イワキボーイ(牡3)が大口騎手の手綱で人気に応えて勝った。馬体が26キロ増え増えたもののまだ870キロの美少女、ヨシノオーカン(4人)は2着に健闘定正さんがいつもうるさいのに落ち着いていると言っていたので、いつもはうるさいらしい。身体は小さくても気が強いのか、レース中もそんな雰囲気が伝わってきた。イワキボーイも私が見たときは後ろ脚が3本でうるさかった9月21日は874キロだったので、この子も当時より40キロ増えていた。8RB2-4結果キタノギンガが出ていたので用事を済ませてから観戦。「銀の匙」に出演したプロンガー(牡9)そして3Rをイワキボーイで勝った大口騎手前回勝ったのは8走前、昨年12月8日7RB2-5、安部憲二騎手とのコンビだったが前走大口騎手で2着で調子が上がっていたのか今回は5番人気ながら快勝まつ毛が上向きのようでレース中の横顔は可愛らしいが、パドックではたいてい怪獣の様に写っている。一昨年は確かパステルカラーのリボンをつけていたが、昨年からビビッドカラーどんな色も良く似合います雪が似合う男キタノギンガはまた詰まりまくり9着(10人)10R六花特別A1混合結果馬券を買うつもりはなかったが、最終レースに西謙一騎手が出ていなかったので、アサヒリュウセイ、ワールドピサ軸の三連複を買いそうになったが嫌な予感がして思い止まった。昨年中今度こそ、今度こそ、と追い続けていたが駄目だったアオノレクサス大河原騎手に手綱が変わって4戦目でいきなり勝って単勝5,860円しかも私が軸にしようとした2頭はシンガリワンツー(合掌)金太郎さんもオッズパークも無印だったよというわけで芦毛馬が活躍した月曜日でした。昨年1月、十勝帯広空港に向かう道中撮った景色。ここにアオノレクサスが立っていたとしても気づかないかも真夏にこの景色を見たら涼しげで良いが真冬に見ると底冷えしかし土地が広くて羨ましい
2015.01.26
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1月25日(日)帯広競馬場5R鈴木純男退職記念B4-1結果カネタマル産駒、カネゾウ出走のため間に合えば馬券も買いたかったが、2度寝してしまいまだ家事の途中だったため観戦のみ。出走馬10頭中一番小さいカネゾウは脚が長く見えて細かったが相変わらず元気一杯。5番人気だったが今回も3着に健闘。馬体が小さいと重賞戦線は厳しいのかもしれないが、これからも元気で頑張ってほしい。人気に応えて勝った6番セナカ(1人)過去に2回見ていたが、タケノホウシュウ産駒だと気づかなかった。2007年5月1日、帯広9Rを勝って口取り撮影でもやんちゃだった父タケノホウシュウ昨年9月15日帯広4RC1-3の時、セナカも父のようなやんちゃな仕草しかもレース中にこの時はまだ970キロで、枠も災いしたのか9着(6人)今回2着だったキタノオージャ(2人)9月15日もセナカと同じレースに出走していて2着(4人)この時は1006キロだったが、現在1082キロ4ヶ月で76キロ増えたことになる。気のよさそうな表情10月11日 帯広5RC1-1ほんのりピンク色の空が背景でピンク色の馬具をつけたセナカも可愛らしく見えるが、他の馬と比べて写真が撮れていなかったことから想像するとうるさかったのかも馬場入場の時間も空がきれいだったらしい。個人的にガスタンクに描かれているキャラクターが気に入っている発走時刻には空は暗くなった外側で9番キクノカンターレ(5人)、7番ドルフィン(3人)、8番クノイチ(6人)等が先に上がってきたが、内で4番セナカ(4人)、5番キクノカチドキ(1人)も続いたキクノカチドキが人気に応えて先頭で下りた直線に出てゴールに向かったが、追ってきた2番ツルマキイチバン(2人)が交わして勝った。セナカは人気通り4着この横顔はかなりイケメンに見えるが、黒い馬体といい、童顔ぽい顔も父に似ている気がする個性的な馬は忘れないね
2015.01.25
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1月25日(日)帯広競馬場第25回 ヒロインズカップ (BG2) 結果観戦のみのつもりが成り行きで買ってしまった。重賞連勝中の競馬ブック、木本さんが前日から6番クインフェスタを推奨していたが、実況でこのレースがラストランだと知った。かといってそのまま乗ったら足下を救われる気がして買い目:三連複2・6-3・7-3,5,8,93番ナナノチカラ(1人)が着外で、ダービー、銀河賞5着の9番コウシュウハクィーン(8人)が3着内に入線を願ったが結果:6-7-3(三連複970円)3-6-7の買い目は後から買い足したので何とかプラスになったが、それをしなかったらマイナスだった先行してそのままゴールしそうだったナナノチカラを後ろから追いかけてきたクインフェスタ(3人)が差し切ってラストランで重賞初勝利出来過ぎのようにも思えたが、インタビューで関係者に感謝を述べながら感極まって男泣きした浅田騎手にもらい泣きへそ曲がりも素直に感動初めてクインフェスタを見たのは2013年第42回ばんえいダービー(BGI)当時982キロだった彼女は出走馬8頭中一番小さかった初710キロの荷物で6着(3人)次に見たのは2014年1月27日帯広8Rとかち雪の街賞B2-1前年ダイリンビューティが勝ったヒロインズカップの翌日2週前に第37回ばんえいプリンセス賞を勝っていたがその時減らしていた馬体を少し戻して引き続き好調だったようで先に下りてゴールに向かっていたキュートエンジェルを追いかけ今回同様軽快な足取りで歩き差し切った私がクインフェスタの勝ち姿を生で見たのはこれが最初で最後だったが、たしか当時は表彰式がなくて残念ながら口取り写真は無。2014年9月14日(日)帯広10R第22回 銀河賞 (BG3)馬体は1035キロに成長していたが、優勝馬オレノココロの外から追いかけるも7着(1人)馬場入場の時は歩くのが遅いオレノココロをすいすい追い越して行ったことが記憶に新しいそして最後に見たのが10月11日帯広10R HTB杯 紅バラ賞この時も2着でその後10戦惜しい競馬が続いていたのでラストランを勝利で飾って浅田騎手の感動も一入だったのでしょう。87戦21勝、お疲れ様でした。小さいながらも心身ともに丈夫そうなので、良いお母さんになりそうですね
2015.01.25
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昨年のヒロインズカップの日は帯広競馬場にいた。朝の調教見学は雪のため調教が行われなかったため、急遽リッキー馬車が出動。雪の上で馬車に乗るのは初めてだったので楽しかった一日中雪が降る中でレースも行われた。2014年1月26日1R3歳C-2写真があったので1Rから観戦したらしいが、この時点でこのレースに出走していたカネゾウがカネタマル産駒だとは気付かなかった。栗毛の父には似ていないし雨や雪の日は新聞が濡れてしまうので、詳細を気にする余裕がない。芦毛で当時856キロしかなく、出走馬9頭中2番目に小さな牡馬だった。4番アローベッキー(4人)、3番シクノヘプリンセス(7人)が先に第2障害を下りた。アローベッキー(牝3)が足取り軽く先に下りて直線へピントが甘いが、なんとなくカメラ目線?松田騎手の手綱に応えて直線をトコトコ2番手は3番シクノヘプリンセスと村上騎手だったが、後から追ってきた6番カネゾウ(1人)と赤塚騎手荷物は550キロで牝馬より+20キロまだ黒っぽい芦毛が雪曇りでより暗く写っていた。2番手で直線を歩いていたシクノヘプリンセスに徐々に追いつき交わしたものの2着まで。先に下りたアローベッキーが勝った。ところが彼女はこの1勝を最後に登録抹消されている亡くなってしまったのだろうか?3着だったシクノヘプリンセスは馬体も1トン超えて現役続行中だが成績低迷中カネゾウはこの後6勝しているが、直近3戦は3着3回と惜しい成績今日5R鈴木純男退職記念B4-1に出走予定なので注目したいと思います。前走でやっと880キロなので、荷物が増えると厳しそうですが、頑張ってくれますように
2015.01.24
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2014年10月2日大井競馬場12R南関東地方競馬チャンネル賞 B2(三)B3(一)選抜特別前の記事でとりあげたマルヨコンバットが3着だったレーススタート直後のスタンド前、先頭内、馬券の軸2番ローズベビークリス(1人)、外5番トウカイアストロ(4人)2頭の直後に3番ラインプライド(6人)、ラインプライドの内に1番ナイトシェイド(12人)と▲瀬川騎手外から8番サイレンスバード(10人)でその内に6番マルヨコンバット(7人)鞍上の本橋騎手が見える。JRA1勝で転入後2戦目だった8番サイレンスバード歯を見せて笑っているように見えるが、怖がってたのだろうか?最後の直線前2頭はトウカイアストロ、ラインプライド、ローズベビークリスは内側で後退し、外にはナイトシェイド、マルヨコンバットサイレンスバードの姿は消えていたスタートは2~3番手につけていたラインプライドが抜け出し、後続を離して勝ったレース前は派手目なピンクのメンコ過去の記憶からこの馬は和田譲治騎手が乗っていた印象が強かったが、和田騎手の負傷後次々と乗り替わり、この時楢崎騎手はテン乗りだった。この後からB1(二)B2(一)に上がったためか15,11,11着で今開催はB2(四)B3(二)にもかかわらず馬番16が災いしたのか14着勝ち続けるのは厳しいんだね...直線の入り口では6~7番手だったが追い込んで2着だったブラックエンペラーこの馬は酒井忍騎手が騎乗していた頃に馬券に貢献してもらったはずなのだが、その後買うと来ない、買わないと来るで悔しい思いが続いていたのだがこの日も買ってなかったのでまた悔しい思いをさせられた。いつか取り返そうと思ってたのに残念ながら登録抹消になっていた厩務員さんのブログに骨折が治ったら乗馬になる予定と書かれている。33戦6勝、お疲れ様でした。今まで気づかなかったが、ブラックエンペラーとブラックサンダーは同じ馬主さん!ブラックサンダーはお気に入りだったが、休みが多かったりで彼ともいつしか馬券の相性が悪くなった。今開催木曜日の最終レースで久々1800mはどうかと思ったが、4着(13人)に健闘3歳時は羽田盃、JDD5着、黒潮盃4着だったし、体型も長い距離が得意そうなので今後は1800でも期待できるかも?残念ながらメジロラモーヌの孫、リメンバーメジロは南関未勝利のまま11月26日8着を最後に登録抹消繁殖になれるのだろうか?
2015.01.23
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1月23日(金)大井競馬場前の記事で瀬川騎手の騎乗について書きましたが、誤っていました。他の日の予定を見てしまったようで申し訳ありませんm(_ _ )m実際は全6鞍、3R8着、4R11着、6R12着、7R8着、8R11着、10R4着最終日も最高4着で残念でした12R睦月特別 C1(二)選抜お気に入りのマルヨコンバットが出ていたのでこれだけ参戦。目が大きくて瞳の色が明るいイケメン昨年10月2日大井12R南関東地方競馬チャンネル賞 B2(三)B3(一)選抜特別本橋騎手とコンビを組むのは3回目で、1回目4着、2回目3着その後6月2日に御神本騎手で2着の後は6,11,11,6,6で人気を落としていた。それで確か1番人気だった2番ローズベビークリスからワイドで買ったのだが、マルヨコンバット(7人)は3着だったのにローズベビークリス(1人)5着この後は坂井英光騎手で5,15,5,15今回は相性が良さそうな本橋騎手だったのでマルヨコンバットからワイド6→3,13,15結果:10-11-136番マルヨコンバット(12人)は道中3着だった13番サクラシエラ(5人)と同じくらいの位置にいて直線では馬群の真ん中あたりにいたのに終い伸びず10着年末にペタジーニ 来年は良い年になりますようにという記事を投稿し、あの時マルココンバットと並んで14着だったペタジーニは木曜日の12Rで3着(15人)に健闘したのでマルヨコンバットにも期待しましたが、残念結局南関の馬券もさっぱり相変わらずクロスロードに佇んでどちらに向かうべきか迷い続けているので、馬券を買うにも同じように迷って当てられない気がする
2015.01.23
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2014年11月14日大井競馬場4RC2(十六)C3(一)(人馬共に可愛い)10月24日大井5RC2(十五)C3(二)で初めて▲瀬川将輝とコンビを組んだエトワールフルーヴの娘、エトワールアン軽量を生かしてこの日は4着(10人)だったので、ここで2つ目の勝利を期待したが1枠が災いしたのか7着勝ったのはクリノマッタホルンと矢野騎手でした。5RC2(十六)C3(一)夕焼けの大井競馬場逃げているのは13番シュヴァン(13人)と吉井騎手、離れた2番手1番モモイチタロー(7人)間空いて外には8番ミリオネアワルツ(8人)、12番チャップマン(5人)最後の直線逃げ粘るシュヴァンの後ろはミリオネアワルツ、その外に6番トランスレイション(8人)この辺りでシュヴァンは一杯になり外にミリオネアワルツ、トランスレイションが並びやや下がった外からは3番ヘイゾウ(2人)ミリオネアワルツよりトランスレイションが前に出て交わして勝った(後ピン)引き揚げてきた人馬を見て、改めて瀬川騎手だと気づき、ムカッ(前のレースのエトワールアンは7着だったから)本日1月23日大井4RC3(三)(四)にトランスレイションと瀬川騎手は出走予定。3RC3(三)(四)はエトワールアンの弟、アオイホシと3度目のコンビこのほかに1,2レースに騎乗があり、合計4鞍成績を見ると今開催は4着2回が最高なので、最終日に頑張ってくれますように
2015.01.22
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1月22日(水)大井競馬場11R第18回 TCK女王盃 (JpnIII)結果2番人気が飛んで馬連10.6倍で思ったより悪くなかったが、期待の横川、畑中はシンガリワンツーで残念12R春駒賞 B3(三)選抜特別このところ低調な成績が続いていたギンゲイ号の妹3番アザヤカサクラ今月は吉方遠征なのできっと頑張れるだろうとワイド3→7,10,11,12に投票したのだが、締め切られていたスカパーの実況見てると締め切り直前にお知らせが入る。それで締め切り時間が迫っていることを忘れてしまいいつも間に合わない結果:6-13-3(ワイド3-6 2,910円、3-13 7,430円)アザヤカサクラ(10人)は彼女らしく逃げ粘り、残念ながら6番チョコ(3人)、13番アルコバレエノ(8人)に交わされてしまったが3着高知競馬場でラストランを迎えるギンゲイお兄ちゃんにエールを送るように頑張った私の買い目はハズレだったが、お気に入りのアルコバレエノが2着で悲鳴ワイド7,430円当てたかったこの日解説してた男性は自分の買い目に入れてなかった勝ったチョコについて“やっぱり吉原騎手は何か持ってますね”とおかしな言い訳をした。プロであればチョコの前走はB1(二)B2(二)、今回はB3(三)だったのだから相手が下だったと考えるべきだ。黒腹から賄賂でも受け取ってるのか夕方予定があったので高知競馬の実況は残念ながらリアルタイムで見れず、馬券は移動中に買った。高知10RC1-2C1-2結果用事が済んで結果を見たら:7→1→6(ワイド1-7 220 円、6-7 1,050 円)ギンゲイ号がラストランを勝って感激(私の買い目はワイド7→2,4だったので外れ)帰宅してからリプレーを見ましたが、応援してくださったファンの皆様の期待に応えるように勝っていて感動しましたお兄ちゃんを応援するかのように頑張ったアザヤカサクラもラストランを有終の美で飾ったギンゲイも偉いこれからも愛されて、お幸せに
2015.01.22
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1月20日(火)大井競馬場6RC3(十)(十一)結果ワイド5→10,12だけ買ってみたのだが、5番トップロード(6人)は惜しいクビ差4着やっぱり買うとダメらしい1月21日(水)高知競馬10RC1-2ギンゲイ号、ラストラン、ラッキーセブン19:50発走単勝・複勝よりワイドのほうがいいかな?大井競馬11R第18回 TCK女王盃 (JpnIII)1→8→3で決まっても保釈金2億ドルは無理だが、私の税金は払える!ガンバレ畑中横川昨年10月2日大井11R第11回 レディスプレリュード (JpnII)の写真も撮りっぱなしだったのでここで断捨離。ここ数年の交流重賞は私にとってダイソーみたいなかんじ最終レースに好きな馬が出てたので仕方なく残っていたが、このレースはパドックも見なかった。1番[J]サウンドガガ様(3人)と武豊様が逃げ、2番手に4番[J]カチューシャ(4人)3番手6番[J]ワイルドフラッパー(1人)その後ろ外に10番[J]アクティビューティ(5人)やや下がった内に3番[J]サンビスタ(2人)最後の直線逃げたガガ様はここで一杯な様子でその外にカチューシャとワイルドフラッパー3頭の直後にサンビスタこの画像はクイーン賞でタッチデュールが4着に健闘した時に掲載済みだが、離れた4番手に下がったアクティビューティの後ろに7番 [愛]ピッチシフター(6人)と8番[笠]タッチデュール(9人)がいたサウンドガガは後退し、サンビスタとワイルドフラッパーがカチューシャを交わして前へ間もなくワイルドフラッパーが抜け出て人気に応えて優勝。何年も前に聞いた噂だが、蛯名騎手はパチスロの成績と競馬の成績が比例してるとのこと。この日も競馬の前にパチスロで勝ったのだろうか?ワイルドフラッパー、生産はだが、父母は米国産JBC3着の後爪の外傷で休養中?この時は2着だったが、JBCでワイルドフラッパーを負かしたサンビスタTCK女王盃、前売り一番人気栗東から来るのなら勝てるはず。小頭数で1番人気が勝って何が面白いガンバレ、横川、畑中(^O^)/買ったつもりで応援
2015.01.20
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先週から阪神・淡路大震災から10年というニュースをしばしば耳にしたが、私にはその時の記憶が全くないため、なぜなんだろうと気になっていた。今さらながら自分の履歴を辿ったところ1995年の1月頃は慣れない仕事に就いたばかりで、朝4時起き、5時台に通勤、6時始業のうえ、一日16時間くらい働いていた頃だった。働く、食う、寝るだけの毎日で3ヶ月くらい休みもなかったので、その頃起こったことは気にする余裕もなかったと思える。テレビに映された当時の悲惨な光景を今回見て驚いたが、それを過去に目にした記憶がない慣れない仕事に追われてテレビや新聞も見る余裕すらなかった気がする。都内に住んでいて丸ノ内線で中野から池袋に通勤していたが、5時台の電車に乗っていたため、サリン事件に巻き込まれずにすんだのだが...2014年7月7日大井競馬場7RC3(十)(十一)(十二)この日初めてトップロードを見た。馴染みの馬主さんで3走前に2着があったが、人気がなかったのでワイドのヒモで狙ってみた。しかしスタートから彼を見失ったどこへ行ったのかと思ったら馬群のはるか後方上の画像では右端に僅かに頭だけ写っているがシンガリもシンガリでとても前に追いつけるとは思えない位置で早くも買ったことを後悔向こう正面もず~っと離れたシンガリ追走ところが向こう正面の終盤で上がってきたらしく、直線の入り口では後方から3番手くらい残念ながら障害物が入り込んでしまったが、逃げ粘っていた5番アエノブリザード(1人)を交わして先頭に立っているのは1番マラッカ(4人)と的場文男騎手トップロードは前5頭からは相変わらず離れていたが、鞍上の小林拓未騎手の叱咤激励に応えて6番手くらいに上がっていた。マラッカから離れた2番手は内から5番アエノブリザード(1人)、10番エムノクラウン(7人)、2番クリノローガン(3人)もしかしたらもしかするかもと最後まで期待してみたが、残念ながらトップロードは5着まで。それでもスタートの位置を思うとあんなに後ろから追い上げてきたのは面白かった。そしてその後も出走毎に気にしていたのだが、よくある話で私が忘れたときに限って2,1,3着今日の6RC3(十)(十一)に出走するが、今までの傾向からは続けては狙えない?馬の習性では危険を感じたら基本的に走って逃げるというが、トップロードの様に離れたシンガリを追走して直線で一気に他の馬を交わすのはどういった心境なのだろう??休養中のカムリはトップロードと育成所で一緒だったらしい。最初はカムリがトップロードを追い詰めていたのがあるときから逆転し、トップロードがカムリを追い詰めるようになったとのこと。現在カムリは他の馬を怖がるらしく、その原因を作ったのはトップロードだったのかもしれない2014年7月7日7Rを勝ったマラッカ、父:タップダンスシチー早くも8月12日のレースを最後に登録抹消になっていました。46戦4勝、お疲れ様でした。
2015.01.19
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1月18日(日)今週も実況を見て学習のつもりだったが、雑用が多くて集中できず、全く身にならなかった。10月頃からほとんど自炊するようになり、少しは慣れてきたつもりだが、朝食が終わってちょっと家事や雑用を済ませたらあっという間に次の食事の準備をしなければならないという忙しさにまだ戸惑っている主婦の皆様は当たり前のようにそれを続けているのだと思い、ひたすら尊敬の念を抱く帯広競馬場7RB2-3ここ数千毎回同じレースに出走しているキタノキセキとキタノギンガ昨年10月6日は2頭のワンツーで馬券的中したこともあったが、前走は人気薄だったキタノギンガ(7人)の複勝を買ったらシンガリ負け今回は両馬共人気になってた。3番キタノキセキ(2人)は前半から積極的に先行昨年10月以来久々に舘澤騎手とコンビを組んだ8番キタノギンガ(4人)はやや遅かったが、第2障害は思ったよりすんなり上がり、先に下りた3,4,5,6に続いて下りてくると直線で伸びて3番手くらいになり、ひょっとしたらまた2頭のワンツー?!と思った瞬間があったのだが、途中でぱったり詰まったキタノキセキは勝ち、再び動いたギンガはゴール板の前でまた詰まり8着昨年は心を入れ替えたかのように真面目にレースをしていたが、ズルをするギンガが復活か?キタノキセキが前回勝ったのは昨年7月12日だったので半年ぶり西謙一騎手とのコンビでの勝率が高いようです。(私が見たときは6着)アンローズが残した唯一の現役産駒のため多くのファンも注目していると思いますが、常にマイペースな感じですねデビューしたときは860キロしかなかった馬体が昨年やっと1トン超え、さらに20キロ増えただけでもとても嬉しい当歳時、1歳時も見ている彼はやはり孫の様に可愛い生産者の三井さんがお亡くなりになったことは私にとって昨年最大のショックでした。ハンチング帽をかぶって黙々と作業されていたお姿が今でも目に浮かびますキタノキセキはこれからもマイペースで長く活躍しますように
2015.01.18
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年頭に引退に係るサポートを呼びかけさせていただきました高知競馬所属のギンゲイ号についてお蔭様で移送の目処が立ち、1月21日(水)高知競馬10Rがラストランに決まったそうです。ご支援くださった皆様へ、心より感謝申し上げます。銅像(銀像?)になった偉大な祖父オグリキャップギンちゃんもおじいさんに似ているのだろうか?無事にラストランを迎えられるよう最後の応援よろしくお願いいたします。
2015.01.17
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昨年9月、フリオーソに会いたくてダーレージャパンを訪問した時に見学させていただいたその他の種牡馬アドマイヤムーンは2008年に種牡馬になったばかりの時に見ていたがまた会えた。あの時はレキシントン、ニューマーケットのダーレーの様に馬を馬房から出して見せてくれたが、今回は顔だけ。前髪が相変わらずで懐かしく思えたカメラ目線で人参をガリガリダーレー・ジャパンのサイトによると彼の産駒が活躍しているらしい。他の見学者が熱心に写真を撮っていたディープスカイ馬名は覚えていたが、実績などの記憶はなかった。後で調べたら2008年のダービー馬彼もカメラ目線で人参ポリポリさすがスターホース「薄毛ちゃうで~!直毛なんや」そうでしたか今年度からイーストスタッドに移動したようです。見学者の一人が「シンコウウィンディは元気ですか?」と尋ねたらこのお馬さんを見せてくれたのだが、当て馬君だと聞き同情この時点で私はシンコウウィンディのことを全く知らなかった。年末深夜の競馬番組だったかでレースのゴール前で先頭にいた馬を交わす時にその馬に噛み付いたがために交わせず負けた馬が紹介されており、それが彼だったと今さらながら気づきました当て馬という職業は気の毒に思えるのだが、彼がいることでとても助かっているとのことだったので、22歳になっても元気で人のお役にたっているのは幸せなのかも当て馬君は繁殖牝馬の首を噛めるから彼の特技が生かせてるのかも
2015.01.16
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今週は船橋競馬開催中なので、元船橋競馬所属だったフリオーソ昨年9月に種牡馬になったフリオーソにやっと会えたのだが、現地から旧ブログにiPhone画像を投稿したきりになってた。風の音がうるさいが、動画も撮ったので今さらながらアップしました。当日の朝、豪雨に見舞われながら静内から門別に向かった。最初にエトワールフルーヴを訪ねる約束をしていたので、予定通り若林さんにお邪魔させていただき、その時はまだ雨が降っていたのだが、立ち去るころには雨が上がり青空が広がっていた。フリオーソを最後に見たのは2012年12月29日に大井競馬場で行われた引退式だったので、早くも1年8ヶ月過ぎていた。横並びの馬房から顔だけだしていた種牡馬たち。真ん中で栗毛の馬が目立っており、すぐフリオーソだとわかった当日の日記に書いた通りひときわ大きな声で“ブヒ、ブヒ、ブヒ...."見学ツアーを取り仕切ってくださった鳥越さんの手から人参をむしゃむしゃ顔しか見えなかったのは残念だが、相変わらず可愛いフーくんだった栗毛がピカピカ鳥越さんが他の種牡馬の説明をしている間も人参欲しがってずっと顔を出していた人参もっとくれ~!ちょっと変顔窓の扉に顔が写ってて面白い画像になってました。すこぶる元気そうで良かったカネショウバナナは昨年フリオーソの娘を産んだらしい。初年度は種付け頭数136頭とのことで、来年には彼の産駒がデビュー?どんな子がでてくるか楽しみ!
2015.01.15
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昨年11月、早い時間に大井競馬場に行き、久々にKFCに立ち寄った。過去にも行ったことがあったが、カーネルサンダースがいたことは知らなかった。しかも的場文男騎手勝負服風(?)シャツに、ルーズソックスのようなブーツTCKレジェンド・的場騎手とピエールサンダー(9人)は第59回船橋記念(SIII)3着今回は期待できそうだったので複勝14、ワイド4-14に投票したのに間に合わなかったとことんついてない久々にナイキマドリードらしさが見れて良かった。ケイアイヘルメスが大事に至ってませんように
2015.01.14
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1月12日(月)この日はプリンセス賞より最終レースを楽しみにしていた。お気に入りのエビスダイチ昨年3月までは活躍していたが、クラスが上がったこともあってか一気に成績が下がった。しばらく出走がなかったのでどうしたのかと心配していたら転厩し、復帰した時には馬体重が-109キロばん馬は休み明けに大幅に馬体が減っていることがあるのはしっているが、109キロは異常に思えたそれだけが原因ではないかもしれないが、復帰後の彼は出走毎にシンガリ負け9月15日11Rで久々にエイビスダイチを見た。前年12月以来だったが、第一印象で小さく見えた。相変わらずやんちゃ気味で元気に見えたが、995キロは前回見たときより65キロ少なかった。7頭立てで5頭はとっくに障害を下りて直線を歩いていたのにエビスダイチとタカノテンリュウが天板に残っていたガンバレ、エビスダイチ!強かったころがウソのように何とか障害を下りて直線に向かった。あえて無理をさせずに立て直しを図っていたのかもしれないが、先に下りた馬たちはすでにゴールしてる頃まだ直線を歩いていた11月にまた厩舎が変わり馬体はようやく1トンをこえたもののレースは相変わらずシンガリ負けが続いた。何が彼をこんなに変えてしまったのか?ところが年が明け、1月1日帯広9Rはビリではなかった。そろそろ馬券圏内につっこんでくるかも?!と期待を込めて今回は複勝を買い、応援したが第2障害に辿り着くまでもが遅く、まどろっこしい前走同様6着までで復活にはもう少しかかりそうだ。馬体が1030まで戻ったのは何より。これからも出走毎に注目
2015.01.13
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昨年9月20日、午後5時頃の帯広競馬場この日は雲はあったものの朝から快晴で青空が広がっていた。そして夕焼けがきれいでした撮影日は違うが、夕方4時過ぎになると帯広競馬場の空はカラスで埋め尽くされる。こちらは11月14日午後4時半ころの大井競馬場レンズが200mmだったためカラスは小さくなってしまったが帯広に比べると数も少ない。カラス自体の大きさは都心のほうが大きく、北海道のカラスはアメリカのカラスのように小さいが毎回帯広競馬場に行くたびに夕方空を埋め尽くすカラスの数にギョッとする朝の調教の時は鳩が電線に並んで調教見学していた。しかし目当てはばん馬が落とすこれらしく、スズメまでもが夢中でつついていた
2015.01.13
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1月12日(月)断捨離はまだまだ続けなければならないのに、新年に入ってから停滞前日に引き続き4R頃からばんえい競馬の実況を見始めた。スタートは前日同様馬場水分量2.1%だったが勝ちタイムは2分をオーバーする結果がほとんど。つまり前日より馬場が渋いらしいことはわかったが、だからといってそういう馬場が得意な馬がわからないのだから役に立たない。7Rの解説で競馬ブックの木本さんが3連勝中のサイレントカイザー(1人)について勝ち続けると相手も強くなるので、ここが負け頃か?と言った。確かにサイレントカイザーは2着に敗れたが、勝った馬は2番人気だったので配当妙味がないのは変わらなかった。8Rにはまたキタノギンガ、キタノキセキが出走しておりキタノキセキは人気(2人)になっていたが、キタノギンガ(7人)は人気がなかったので複勝を買ってみたが...ビリこのレースの解説は「走ってみなければわからないメンバー」「どの馬が勝ってもおかしくない」「展開を制したものが勝つ」で、木本氏の狙い目は1,5,7,2だったが、結果は10,9,52着9番ライデンマックスは6人気だったためか勝ったのがコウコウサンネンセイ(1人)でも馬連、馬単とも好配当オッズが割れていたということか...帯広競馬場10Rサッポロビール杯 第38回ばんえいプリンセス賞パドックを見てキサラキク、フェアリードール、アサヒメイゲツ、アアモンドセブンが良く見え、手堅く4頭の馬連ボックスを買おうかと思ったが迷った末に見送った。結果2番センゴクイチ(8人)が勝ち、見送って正解アサヒメイゲツ(2人)が大敗してしまったのは残念9月14日帯広4RB4-2で初めてセンゴクイチを見たのだが、記憶には残ってなかった。最初に第2障害に上ってきたのは5番オンザロック(7人)で、その内から4番センゴクイチ(2人)しかし最初に下りたのは1番トモチャンカラフル(1人)でそちらに気を取られていたらセンゴクイチが追ってきた青毛だが、毛色が明るく写ってしまった。カメラ目線?右の耳は前向き、左の耳は後ろ向きこの日は939キロだったので、今回より9キロ重かった。先に下りたトモチャンカラフルを交わして先頭でゴールに向かっていたが、後から追ってきたゴールデンガール(3人)に交わされて2着オークスは9着だし、前走もアアモンドセブンの5着で馬体も930キロこれでは厳しいと私は思いましたが4番手で下り、先に下りたアアモンドセブン(3人)、フェアリードール(5人)に外のキサラキク(1人)とほぼ同じ足取りでぐんぐん追いつき交わしてキサラキクと並んでゴール荷物が30キロ軽かった分僅かに先着したらしいキサラキクの強さを信じて馬連総流しにしても3,010円なら悪くなかったっちゃ競馬ブック、木本さんが(平地競馬の場合馬の力7割、乗り手の力3割と言われるが)、ばんえい競馬の場合は騎手の腕が半分以上のようなことも言っていた。今さらながらそうなんだ!と学習。帯広も風が強いと実況で聞いたが、こちらも風が強くて晴れていたのに寒い一日だったそれを理由に競馬の実況見て、テレビ見て終わった成人の日
2015.01.12
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1月11日(日)数年前から記憶力が衰える一方特にばんえい競馬の馬の特徴はほとんどつかんでいない。少なくとも過去はある程度頭に入っていたのが、今ではすぐに忘れるようになった。しばらく馬券を見送って真面目に実況を見て各馬の得意不得意を学習してみることにした。6Rの解説から見始めたが、結局ながら観戦となり、集中できたのは9Rから。しかし結果は上位人気3頭の決着で何を学習したか?1.ライトアームも連勝することがある。昨年5月に2連勝した後25戦して3着(5回)が最高年が明けてようやく2着の後で中2日で久々に勝ち、中5日で2連勝馬場が渋いと解説されてたのでそういうときのほうが狙い目ということか?(どうせ私が買わなかったから来たんだべ!安部憲二めっ)10R山羊座特別A2-1はパドックを見ていて6番キュートエンジェルが気になった。オッズを見たら人気がなかったので複勝を買いそうになったが、心を鬼にしてやめた。結果キュートエンジェル(10人)は9番イッキフジ(3人)とほぼ並んで下り、ゴール前で一度詰まったものの2着複勝1620円いじめに遭ってるような気分9月13日帯広10Rサンポットストーブ杯 銀河の森特別B1-1レース中も尻尾を振るキュートエンジェルはパドックでもどちらかというとうるさめなのかパドックではろくな写真がない。昨年中は好調で、馬券圏内が多かった。この時はハクタイホウ(1人)に続いており、675キロの同じ荷物を引きながら直線で並ぶ場面もあった終い交わされ2着。馬場3.3%この時の3着はライトアーム(9人)とコサカコブラ(5人)が同着勝ちタイム1:41:9は馬場が渋くはなさそう9月20日帯広11RB1・B2決勝混合馬場2.2%、10頭立て、馬番5番、1人藤本騎手、笑ってる?外の7番マツリダワッショイ(5人)とほぼ同時に下りたが、直線で先頭に立ちそのまま押し切った。タイム1:34:1と早い。この勝利を最後にクラスが上がったこともあってか、苦戦が続いていたがようやく2着。しかも10人で...次走もう一度期待すべきか見送るべきか?結局わからない
2015.01.11
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9月に帯広競馬場で出会った小さな2歳牝馬馬体が小さければ顔も小さいしかしエレガントな雰囲気の美人に見えた目も大きくはなく、まつ毛もカールしてないが、切れ長で美形そして額に垂れたカールしたたてがみがまた雰囲気を醸し出していた昨年5月にデビューして8,4,4着こんな小さな馬体では重い荷物が堪えるのだろうと、将来も心配になったが一息入れて11月に4戦目で初勝利12月に2つ目の勝ち星を挙げ、小さいながらも頑張っている荷物が増えるにつれて厳しくなっていくだろうが、馬体も徐々に増えているのでこのまま順調に彼女なりに大きくなりますように
2015.01.10
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昨年11月24日のTCKお客様感謝デーで披露された恒例の調教師バンド今度こそは三脚を持参したいと思ったが、カメラとレンズを持ったらもうそれ以上重いものは持ちたくなくなり、結局また手持ち撮影。場所取り失敗、出遅れ、ピント合わせ遅れ、操作ミスで途中で切れるなど「私失敗しないので!」は私にはありえなかった2011年に鑑賞した時は亡き山藤統宏調教師のヴォーカルがあまりにもお上手だったので、その時と比べるとややクオリティーダウンだったが、ピンクの帽子と服で楽しそうに歌う松浦裕之調教師は可愛かった腕が疲れてしまい、東京トゥインクルファンファーレのファンファーレまでもたず、ファンファーレの前で止めてしまいましたこちらは途中で切れたものをつなぎ合わせたので、つなぎ目が飛んでます。もくもくとギターを弾く高岩孝敏調教師2011年の時同様バックで隠れるようにベースを奏でる栗田裕光調教師相変わらずイケメンでドラムをたたく赤嶺本浩調教師楽しかったです昨年断捨離中に2003年の騎手名鑑が出てきた。松浦調教師はこの時まだジョッキーだったようですが、競馬歴1年程度だった私の記憶には残っていません。的場直之騎手は覚えてますが、宗形竹見騎手も記憶になく、3名は現調教師ですね。当時20歳くらいだった真島騎手は顔が丸い現小林の相撲部屋の親方はご覧の通りホッソリ有年騎手はヤンキー眉毛で目張り入れてるみたい
2015.01.09
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1月5日(月)帯広競馬場前日ひどい目に遭って絶望的になり、当分買わない!と決めたというのに実況を見てしまったら「もしかしたら!?」と手を出してしまい、傷口に塩を塗られた7RB2-3・4決勝は前走2,3着だったキタノキセキ、キタノギンガが中2日で出ていて相手は少し上だったようですが、好調ならもう一度頑張るかもしれないと期待したらギンガ7着(10人)、キセキビリ(7人)9RB1-2・3決勝混合は見送ったが、前走勝ったニシキトモエはビリ(1人)間空けずに使われた時は前走上位だった馬より、ダメだった馬を狙うべきってことか?10R道新スポーツ賞ばんえい十勝金杯 A2-1木本さんが「金杯だからキンノカミ」と言ったのが印象深かったからかキンノカミ(5人)に期待してしまったらまさかのシンガリ負け3着内は堅いだろうと思ったダイリンビューティ(1人)まで4着勝った10番トモエエーカン(3人)画像は昨年10月13日帯広9Rの時この時勝ったのはキンノカミで、トモエエーカンは5着だったそして今回2着に健闘した7番グランドペガサス(8人)は9着だった。前5走10,7,8,9,9着の後いきなり2着時計がかかるほうがいいのかと思えばそういうわけでもなくてさっぱりわからんさらに1ヶ月遡って昨年9月13日帯広10R(6着)のときのトモエエーカンカメラに向かってポーズしてるかのように写ってましたパドックの外目を元気よく歩いてたらしく、西謙だけが画角に収まってたが抑えきれなかったのか後ろに傾いてた。こんなカメラ目線もあって“あら、めんこい!”しかしこの時彼はトイレ中だった( ´艸`)もしかしたらこのレースのパドックでハクタイホウ、アアモンドヤマト等が私の前で思いっきりフレーメンしてたのは私が臭かったのではなくトモエエーカンの排泄物だったのだろうか?後から下りて追い込んでくるからなのかレース中の写真はまったく撮れてなかった。大きい印象だったのだが1012キロしかないので、馬体の割に顔が大く頭が高いのだろうか?さすがに懲りて火曜日以降は実況も見ず、やらなければならないことに集中。やっと年賀状のお返事も....
2015.01.08
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1月2日付、高知競馬 ギンゲイ号へ募金のお願いという記事にてギンゲイ号へのサポートを呼びかけさせていただきましたが、本日までにご協力くださった皆様のご厚意によりあともう少しで目標をクリアできそうですと長濱さんよりご連絡をいただきました。温かいご支援ありがとうございます。募金は1月9日(金)まで下記口座にて受け付けておりますので、有志の方はよろしくお願いいたします。ゆうちょ銀行店番 038普通預金 6412806米谷 朋子(ヨネヤ トモコ)または、東和銀行 坂戸支店普通預金 3037559乗馬クラブアイル 米谷朋子
2015.01.07
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再度のお願いとなりますが、高知競馬で活躍したギンゲイ号への募金にご協力のほどお願いいたします↓┌(_ _)┐↓今や振り込みや納税、買い物や馬券の購入もネットでできてしまう時代。家賃の振込と同時に募金の振込手続きもすませたのは良かったが、外出すると散財してしまうという理由で極力外出しないようにしているのに、結局馬券を買うごとに負けて家に居ながら散財しているのであった1月4日(日)帯広競馬場9RB3-5結果6番カネミトップは前4走2,3,3,1着だったが、昇級戦だからか自分が確認した時7人くらいだった。村上章騎手の3鞍中ラストだったので最後くらい馬券圏内に持ってくるかもしれないと期待し、複勝を買ったが7着10R新雪特別B1-1結果前夜いちおう予想して8番ジャングルソングが臭いと注目していた。更には1R~9Rは馬番8の3着内率67%で期待大だったのだが、このところ大河原騎手とも馬券の相性が最悪のため強気になれず馬連ボックス3,6,7,85番カツオーカンは定正さんが推奨していたこともあり、迷った末に切った。結果:8-5-3(馬連1,640円)8番ジャングルソング(4人)が鮮やかに勝った「カツオーカン止まれ~!」と叫ぶもいつも通り真面目に歩き、2着私が軸にした時は4着だったくせに自分の直感も、定正さんも、大河原騎手も信じられなかった結果私は負けた弱気は損気ってやつ?もう絶望的僅かに残った繰越金で11RB2-5でもう一度8番ニシキヒカル(5人)に望みを託そうかと思ったが、結局どの馬も信じられず、買えなかった。勝ったのはパドックでとてもよく見えた4番ダイホウサク(6人)だったが、ニシキヒカル(5人)も2着に健闘強気に買えば当たってたのに今回はイケメン過ぎる阿部武臣騎手に手替わってていたが、前走までは島津騎手だった。画像は9月20日9Rで勝った時。島津騎手もいつもへらへら笑っているわけではないらしい。前2走5,4着だったのはクラスが上だったからなのか?もっと確認すべきでした(´Д`;)だらだらと続けてしまいましたが、このままではマイナスが増えるばかりなので現在自分が最もやらなければならないことが終わるまでは馬券はお休みします。このままでは明け15歳になっても2着に健闘したコトブキライアンにまた怒られそう
2015.01.04
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1月3日(土)前夜床に就いてからなかなか寝付けず、少しはまどろんだのかもしれないが午前5時半ころ前の家のワンコが朝のお散歩を催促して吠える声で起きてしまった。昨年の夏、おかしな成り行きで好物のいくらをいただいた。コレステロールが高くなってから日常は食べないようにしているため冷凍保存。前日冷蔵庫に移して解凍。寒さから米を洗うのが億劫になってるが、イクラのために我慢してご飯を炊き、ついにいくら丼。昨年の正月にお雑煮を食べたときに使って以来の猫型丼を使ったので、海苔でひげと目を作ってみた。札幌の佐藤水産が加工したしょうゆ漬けでしたが、塩分控えめで激ウマでした帯広競馬場10R第8回 天馬賞 (BG1)結果買い目:馬連ボックス2,7,5,10(強弱)結果:◎10→〇5→△6(馬連230円)的中するも行って来い△2番ソウクンボーイ(9人)、▲7番ダイコクパワー(4人)が連に絡めばと期待していたのだが、連どころか8,9着牝に負けるとは情けない荷物が重くなったら牡馬のが上だと思っていたのに3着は見た目おしとやかな6番セイコークイン(5人)「舐めたらいかんぜよ~」コワッ4,5着も牝馬で牝馬を下手に見たのは誤りだった大外枠だったから負けちゃう可能性もあるかと思ったが◎10番オレノココロ(1人)はダービー、銀河賞同様強かった前走思いっきり騙された感が強まり、悔しさも沸いたが、それも学習の内。今後は忘れないようにしなければ道中アントニオ猪木さんのような表情も2着は同じ牧場で生まれ育ち、常にライバル同士のコウシュウハウンカイちょんまげがチャームポイント的中するもトホホだったが、三連複にしなかったのは正解しかし11Rで三連複を買い、結局マイナスに終わった(ノ_-。)金、土とリッキーらしき黒い馬が誘導馬だったので珍しいと思ったがミルキーは川崎競馬場に出張してたんだね~もしかして車中泊??何れにせよお疲れ様でした初めて川崎に来てくれた時は帯広に戻ってから50キロも痩せちゃってたけど、今回はそうでありませんように。
2015.01.03
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1月2日(金)帯広競馬場前の記事に書いた通り9,10Rで負け、11Rでやっと払い戻しに与った。11RB1-2結果ちなみに楽天競馬の集計によると2014年度ばんえい競馬の回収率は70.5%、的中率31.2%年間で-67,530円これだけあればもう1回北海道に行けた。この金額を帯広市に寄付してれば、今月川崎市に支払わなくてはならない高額な納税額が半分になったかもそう考えると馬券を買うよりふるさと納税をしたほうが良かったはずれてばかりいるとどんどん弱気になる。そして最終手段として2頭だし村上厩舎の人気薄に注目。発売開始頃は4番フレグランスのほうが人気薄だったが、最終的には5番人気になり鈴木恵介騎手だったのにも係わらず、9番ニシキトモエが7人だった。何れにしろ両馬とも人気薄だったので2頭の複勝のみ強弱つけて買い、的中祈願9月14日に私が見たときはシンガリマケだったニシキトモエ前5走も9,4,8,6,6着だったのに軽快な足取りで直線を歩き勝ったさすが恵介騎手というべきか。どうぜなら単勝を買うべきでしたヘアスタイルがおしゃれ。2着は帯広記念をフクドリで勝った安部憲二騎手と6番ライトアーム(3人)帯広滞在中は確かライトアームと安部憲二騎手で的中したことがあったが、今ではすっかり買うと来ない、買わないと来る安部になり、怖くて手を出せなくなった3着7番ヒロノヤマト(10人)実は金曜日は馬番7の3着内率が8Rまでで63%だった。それで9Rの三連複のひもには7番フジダイビクトリー(9人)も入れたのだが、軸が間違ってた(>_
2015.01.03
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前日の第37回 帯広記念 (BG1)は最初に思った通り馬複にしてれば的中だったところ、1-4軸の三連複に変更して惨敗木本さんにのってホッカイヒカルを信じれば良かったと大後悔10Rは軸7-10は正解でしたが、ヒモに8番カンシャノココロが抜けていた最終は超弱気に村上厩舎の2頭(4,7)の複勝にしたら人気薄の9番ニシキトモエ(7人)が勝ち、やっと払い戻しに預かったが前2Rの負けを取り戻すまでには至らなかった1月3日(土)帯広競馬場10R第8回 天馬賞 (BG1)前日に比べると堅く収まってるようです。今現在馬場水分2.3%で一昨年のばんえいダービーの時と同じ◎10番オレノココロ〇5番コウシュウハウンカイ▲7番ダイコクパワー△2番ソウクンボーイ△8番ショウチシマシタ☆3番ホクショウサスケ昨日の反省をふまえて、馬連ボックス2,7,5,10
2015.01.03
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高知競馬で活躍していたギンゲイ号(牡9)お母さんのキョウワスピカは父オグリキャップギンゲイ号の妹アザヤカサクラは大井競馬場で活躍中です。私自身はギンゲイ号を見たことはありませんが、やはり芦毛でJRA4勝、地方6勝で現役続行しておりましたが高齢で片目を失明してしまったこともあり、1月中に現役を引退することが決断されたそうです。引退後は埼玉県越生町の乗馬クラブアイルさんが受け入れてくださることになったそうですが、高知から埼玉までの輸送費が高額のため、競馬ファンの皆様にお力添えをいただければと生産者の長濱さんよりご協力の依頼がありました。募金は下記の何れかの口座で受け付けております。ゆうちょ銀行店番 038普通預金 6412806米谷 朋子または、東和銀行 坂戸支店普通預金 3037559乗馬クラブアイル 米谷朋子 できましたらお知り合いの方にも声をかけていただきできるだけ多くの皆様のお気持ちを分けていただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします↓┌(_ _)┐↓
2015.01.02
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SPAT4が自動で計算した2014年4月~12月までの騎手別投票成績。(武豊を含む回収率0%の39名は省略) もっとも回収率高かったのは幸英明東京大賞典しか買ってない。しかも配当が良かったのは石崎駿とサミットストーンのお蔭だ 有年、川島、杉村騎手はどの分か思い出せないが、何れにせよありがとう(*^ー^)ノ岡部騎手はもちろん 戸塚記念をキットピークで勝った時の分やはり一番投資してるのは的場文男騎手、2位 御神本、3位真島だったのですが、回収率を見ると的場さん207% 、みかさま139%なのに対し、真島大輔は42%、的中率4%とひどい南関リーディング1位らしい森泰斗にいたってはさらにひどいこのデータによると年間回収率は96%だそうですので、今年度は良くありませんでした1月~3月に期待といいたいところですが、1~2月は正念場なのでしばらくお休みします。 騎手名 回収率 購入R数 的中R数 的中率 幸 英 明 673% 1R 1R 100% 有 年 淳 417% 7R 1R 14% 川 島 正太郎 331% 12R 2R 16% 杉 村 一 樹 254% 8R 1R 12% 岡 部 誠 252% 7R 1R 14% 田 邊 裕 信 251% 2R 1R 50% 的 場 文 男 207% 61R 12R 19% 赤 嶺 亮 200% 2R 1R 50% 張 田 昂 180% 8R 1R 12% 高 橋 哲 也 180% 1R 1R 100% 高 橋 利 幸 177% 2R 1R 50% 田 中 力 172% 3R 1R 33% 繁 田 健 一 153% 22R 5R 22% 石 崎 駿 152% 23R 3R 13% 御神本 訓 史 139% 53R 13R 24% 早 田 秀 治 133% 1R 1R 100% 達 城 龍 次 130% 15R 2R 13% 伊 藤 裕 人 128% 3R 1R 33% 早 田 功 駿 127% 4R 1R 25% 柏 木 健 宏 123% 24R 4R 16% 増 田 充 宏 122% 7R 1R 14% 矢 野 貴 之 115% 42R 6R 14% 酒 井 忍 111% 15R 1R 6% 本 橋 孝 太 109% 22R 5R 22% 石 崎 隆 之 95% 9R 1R 11% 内 田 利 雄 90% 8R 1R 12% 山 崎 誠 士 83% 24R 3R 12% 張 田 京 81% 20R 2R 10% 中 野 省 吾 70% 9R 2R 22% 小 杉 亮 68% 10R 1R 10% 笹 川 翼 62% 22R 2R 9% 見 澤 譲 治 61% 7R 1R 14% 今 野 忠 成 55% 30R 3R 10% 和 田 譲 治 53% 19R 2R 10% 楢 崎 功 祐 49% 38R 3R 7% 坂 井 英 光 43% 22R 2R 9% 金 子 正 彦 43% 5R 1R 20% 真 島 大 輔 42% 46R 2R 4% 町 田 直 希 40% 17R 1R 5% 左 海 誠 二 26% 30R 1R 3% 森 泰 斗 18% 33R 1R 3%
2015.01.01
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