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あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。と言いつつ、こちらは、本館でありながら、完全放置状態・・・もっぱら心景 ”~ こころの中の自分 ~”でばかりの更新です。あちらも超マイペース更新ですが・・・今年のお正月も家でゆっくり過ごしましたよ。元旦は、初日の出が撮れるかと毎年のごとく生駒聖天へお参りに行きましたが、肝心なところに雲がかかってて断念。その後、ヨ○バシカ○ラの初売りに行ってきました。まあ、今年はコンデジが新たに仲間入りしました^^;持ち歩くのには、軽くていいかも。でも、私にとっての撮る楽しさは一眼の方かな。年明けでの報告としては、今年いよいよ長男が成人式を迎えました。しかし、成人式自体は行かないで、なんだか鉄道関係のイベントに行ってました。ただ、今日両方のおばあちゃんにスーツ姿を見せておいでと行って来させました。さっそく旦那の方のおばあちゃんからお祝いをもらって、何に使おうか画策しているようです。私からは、「貯金するように」と一言忠告しましたが、いつの間にかなくなってしまっていそうです( ̄~ ̄;)長男が成人式・・・そんな年なんですねぇ。なんだか実感がわかないです。まだまだ子供って感じで(苦笑)もっとしっかりしてもらいたいなぁ。
2010.01.11
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今メインに更新しているのは、写真ブログの方です。それでも月に1~3回から数回程度ですが・・・このところ、写真を撮りに行く気力と言うか、体力がないです。それと、撮りたい物がまだ咲いてないと言うこともあります。やっぱり花撮りがメインですね、私は。マクロで遊ぶのが好きです。最近のバイトも忙しいし、それに何よりも人事的に厳しく、レジ計画がかなりタイトな計画で立てられているので、肉体的にも精神的にもしんどいです。人件費削減と言う世間の風潮もバイト先にも吹いて来た訳ですけどね。この春、夜の学生バイトさんが2人やめたのですが、その補充なしで現在いるパートとバイトでやりくりしていくと言う方針になったのです。そして、派遣さんも2人いたのですが、現在1人人事移動と言うことで、他店に行ってしまい、後の1人も後に他店へ移動するんではないかと言う噂がパートの中で上がってます。(実際に店長から「後に派遣さんもなくす方向で」と言う言葉も出てましたから)ますます人事的に厳しい状況になっていくみたいです。なので、”契約上は朝8時から夜8時で書いてもらいますが、夕方6時半には帰れるようにします”と言う最初の約束がいつの間にやら消え去ってます。今後はいったいどうなっていくのでしょうねぇ。人ごとみたいに書いてますが、実際にそう思って来てます。さてはて、今日もいい天気。どこかに写真を撮りにいかないとそろそろ写真ブログにアップするネタもなくなりそうです。どうしようかなぁ。どこかいいところないかな。
2009.05.10
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mixiの日記にも書いてたのですが、私はちょこっと体調を崩していたらしいです。らしいと言う書き方も変なのですけどね。この1月の半ば過ぎにバイト先からの専門の機関での健康診断を受けてました。その時の結果が先々週にあり、その中の肝機能に対応する血液検査で引っかかっていたのでした。で、かかりつけの内科で再度血液検査を受け、木曜日に聞いてきました。私本人はいっさい自覚症状もないので、多分大丈夫だろうと言う気持ちで聞きに行ったのですが、「やはりちょっと肝臓が悪くなってるみたいですねぇ。まあ、薬を出しますので、それで様子を見ましょう」と言う結果でした・・・(私はお酒は飲まないのにね)そして、そのまま肝臓の薬の注射も受けて、いったん家に帰ってから、バイトに行ったのですが、その家に帰ってから30分ほどしてから、どうもムカムカする・・・しばらく休むか休むまいから悩んだのですが、注射を打ったためならしばらくしたらじっとするだろうと、とりあえず行きましたが、どうもムカムカが治まりきらない・・・その上に左腕も力が入りきらないし・・・で、2時に休憩に入る時に、このまま半休にしてもらって帰ることにしました。家に帰って、お昼を食べてから、一眠りしたら気分もじっとしていたので、ホッとしましたが、念のため夜診の時間にかかりつけに電話。こういう事例は聞いたことがないらしく、今のところじっとしているのならば、そのまま様子を見てほしいとのことでした。今は、ムカムカすることなく、いつも通りにしてます。ムカムカしたのは、「これだと大丈夫、気にすることはないでしょう」と言ってくれるだろうと自分で勝手に判断していたのに、結果が違ったために、ちよっと落ち込んでしまったことからムカムカするような気になっていただけなのではないかと思います。注射の度にこうなるかも知れないのであれば、しばらく受診する日を自分の休みの日に持ってくるようにしないといけないかも知れないですね。こんなことを書いてますが、本人はいたって元気で食べる物も美味しくいただいてます。薬で様子を見ましょうと言うことであれば、軽い物ではないかと自分勝手にとらえてます。(怖いことだけどね)本当に大変な状態だと、もっとすごい数値になったでしょうし、もっと治療も切羽詰まった物で、先生ももっと深刻に話をしたことだと思います。先生の様子は、いたって軽い感じでしたので、大丈夫なことだと思います。心配かけてしまっていたら、ごめんなさい。ちょっと自分の記録がてらに書いてます。
2009.02.27
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去年からずっと星野のMacの動作が不安定な上、ものすごく遅い。そして、ブラウザの問題で、Explorerがまず使えなくなり、次にSafariも1.0で対応していないサイトが増えてきた。FireFoxも最新バージョンがインストールできないので、ネット環境がおかしくなってしまってました。なんと言っても、写真を現像するソフトDPPの動作が極端に遅くなって、プリントアウトしようとかすると、カーソルが数分間風車のままだったり、落ちてしまったりするので、再インストールすることも考えましたが、ネット環境がおかしくなってるのも原因の一つで、新しいMac購入を決意。今年に入って、新しいMac”Mac Pro”を購入しました。しかし、置く場所の問題で、半月ほど箱に入ったままだったのですが、ようやくこの間箱を開き、お引っ越しを開始しました。ようやくあらかたのソフトをインストールし、使用環境もかなり整ってきましたよ。前のG4は外付けHDDとして使用するつもりです。そして、それだけでは足りないのと、パソコン本体のHDDに入れたままにしていたら、HDDがクラッシュした時や、OSを入れ直す時にフォーマットがかけられないので、なんと1TBのHDDを購入してきました。なんと単純計算で1TB+320GBある計算です。それでも、写真はRAW形式で撮っているので、あっという間にいっぱいになっちゃうかも知れないです(^-^;Aさて、明日と明後日連休です。そして、その後はその次の土曜まで5連勤が2週間続きます。普通の会社なら当たり前なのですが、5連勤にならないようにと言うのがルールであったはずの勤務先なので、おかしな話です。この連休、身体を休めつつ、写真も撮りたいな。今、フィルム一眼も欲しい今日この頃です。
2009.01.31
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あけましておめでとうございます。今年も「心景~こころの中の自分~」をよろしくお願いします。早朝、5時起きして生駒の宝山寺へ初詣に行って来ました。行ったのは、私と旦那と次男の3人、長男は早朝の新幹線で九州旅行に行ってしまいました。本当に寒かったぁ。しかし、雲が多くて肝心な初日の出は見れずじまい・・・初日の出を撮りに行ったのになぁ・・・_| ̄|○その後、私のリクエストでヨ○バシカ○ラの初売りに行くことに。次男は留守番していると言うことで、私と旦那の2人で行って来ました。福袋として売っている初夢ボックスの1つを購入しました。開店1時間前に到着、すると初夢ボックスの整理券を配っておりまして、つい・・・ (((((^-^;A・・・やっちゃいました。はい、衝動買いです。元々サブカメラとしてコンデジを1つ欲しいとは思ってました。なのに、整理券のところに行くと、”デジカメの夢(1万円と2万円)”と”一眼デジカメの夢(3万円と5万円)”の両方があり、デジカメではなくて”一眼デジカメの夢”3万円の整理券をもらってました(笑)すでに40Dを持っていると言うのに、どうやって使い分けるか考えてもいないのにね。メーカーごとにいろいろ特徴もあるので、違うメーカーも使ってみたいとは思ってました。PENTAXかOLYMPASだったらいいなぁと思ってました。PENTAXはコンデジでも使ったことがないメーカーだし、OLYMPASはOLYMPASブルーと言われるくらい青の描写が良いと聞くので。で、車に戻って開けてみたら、入っていたのは、私にとってダークホース的な存在の”Nikon D40 Kit”とNikon製のカメラバックでした。Nikonではダメと言う訳ではないのですよ。コンデジではNikonのCOOLPIXを使ってましたから。先に話したように、あの2つのメーカーが使ってみたいと言うのが私の本音だっただけなんです。メモリーカードのSDカードもSanDiskの2GBが入ってましたが、2GBでは私にとっては少ない容量だなと思い切ってSanDisk Extreme III 8GBのSDHCカードと、レンズガード用のフィルター、予備電池を追加購入。結局、全部合わせたら、今日の特別価格ぐらいになってしまったわ(^-^;Aまあ、追加購入したものを買っていたら、今日使った金額を倍払うことなのだから、やはり得したと言っていいのかな。店員さんによると、初夢ボックス全てが同じ機種ではないと言う話。他の箱にはどの機種が入っていたのか、3万円は大小2種類あったので、機種は2種類だけだったのかも知れないね。でも、小の方は私よりも前になくなってました。5万円の方だと私のメイン機種に近いものだったのかな、・・・違うか。このお正月休み中に試写をして来ようと思います。う~ん、これからどう使い分けしようかなぁ~。まあ、私にとってうれしい悩みです(*^o^*)
2009.01.01
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この更新でおそらく年内最後の更新となると思います。今年も月1回程度ののんびりムードのこの日記、気長にお付き合いくださいましてありがとうございます。来年もおそらく同じようなペースでの更新になると思います。今年の最後には、mixiにも登録し、日記はそこで書いたりしてます。メインに活動していたのは、もうひとつのブログ、写真ブログの方でした。熱しやすく冷めやすい私がすでに2年半趣味としてやって行けてるのは、自分自身驚きです。最近は撮りに行くヒマがなく、そちらもアップするネタが無い状態です。その上、この秋が深まったぐらいから、バイト先の店長から「趣味がカメラなら、撮った写真をお店に飾りましょう」と言われたのがきっかけで今まで3枚ずつ2回飾って来ました。2回目はイルミネーションの写真なので、クリスマスが終わったとたんに、外してました(笑)で、「早く次の冬の写真を」と言われてますが、「撮りに行く暇がありません」と答えてます。それを聞いた店長は、苦笑いしてますが・・・しかし、あくまでもカメラは私の趣味であり、店に飾るためにとなれば、仕事ではないのかとも思います。それに対しての報酬はなしです。飾るための額と印刷用紙は、お店の経費で落とさせてもらってますが・・・撮りに行くのもなかなか時間と手間のかかることなのですが、写真を趣味としていなければ、その手間と苦労はわからないものと割り切る以外には無いでしょう。片手間で出来るものではないと知って欲しいです。まあ、撮り始めれば夢中になって撮るので、時間はあっという間に過ぎるけどね。そんなこんなで、今年ももうあとわずか。大晦日も出勤なので、ため息です。写真ブログの方は、明日最後の更新をする予定ですが、こちらはおそらくこれが最後。ホントにのんびりとしたこのブログにお付き合い頂きましてありがとうございました。来年もよろしくお願いしますm(_ _)mでは、良いお年を~~~~\(⌒▽⌒)/
2008.12.30
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もう12月なんですね~、早いなぁ。このところ、グッと寒くなり、Macに向かっているのが寒くて、ついお布団に直行している星野です。そんな中でも、星野のカメラにおニューのカメラが仲間入り。と言っても、デジタルではなくて、トイカメラの白いHOLGA120GFN。今回の写真は、そのHOLGAで撮った写真たちです。このHOLGA、フィルムの上に、120mmのブローニーフィルムと言う普通の35mmとは違うので、フィルム自体も高いし、同時プリントに出そうとすると、現像とプリントは別料金になって高くつく上に日にちがかかる・・・(元々中判カメラのフィルムらしい)それでも、写りがちょっとゆるゆるとしたやわらかな写真が撮れて楽しい。レンズが小さいのにフィルムが大きいので、四隅に光量落ちがするのが特徴かな。トイカメラながらなかなかの写りなので、これからの写真がより楽しくなりそうです。そして、近況。この週末からひどい風邪ひきです。今はだいぶ楽になり、咳き込みを残すのみとなってます。土曜日の早朝目が覚めたら、喉がガラガラ、声が出しづらくなってました。前夜は何ともなかったんですよ。バイトも長引くのが一番ダメなことと大事を取って休んで、かかりつけに行き、注射を打ってもらったのですが、夕方からゾクゾクと寒気が走り始めたら、あれよあれよで熱が出始め、翌日曜の朝38.5度まで一気に上がりましたよ。もうその日も休ませてもらって、1日お布団で倒れてました。頭はガンガンするし、咳すれば頭に響いて辛かったわ。月曜日は熱も下がって、もともと休みだったので、朝から再度かかりつけで注射を打ってもらってから、どうしてもいかなきゃいけない銀行へ行き、帰ってからはずっとお布団の中で横になってました。火曜日は、仕事にちゃんと行きましたが、マスクは店長に許可をもらってしたまま仕事させてもらいました。あまりいいことないんだけどね。今も咳き込みが止まらず、のど飴がかかせない・・・早く治らないかなぁ。来週の職場の健康診断(職場指定の健康診断している機関に直接行くんです)の予約、大丈夫かな。咳よ、止まれ~~~(爆)
2008.12.17
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今回のテーマは、思いっきり趣味に走った物にしてしまった(^-^;A先日来、胃腸の調子が悪く、日に3~4回お腹が痛くてト○レに走る(そのわりには出ない)と言うことを繰り返しているので、バイトの休みにかかりつけの病院にまで行ったと言うのに、近所のPのお店の中でも普段あまり行かないお店に雨が降っていると言うのに行って来てしまった・・・汗そのせいか、今鼻水が止まらなくなっちゃったよ{{{{(;+_+)}}}}最近の私のお気にの機種は、前機種でも好きだった機種のバージョンアップ版、「大夏祭り」(音が出るので注意)。海好きの旦那は、「リーチが長過ぎる」と言うけど、私はそう言う台の方が好きです。だって、当たるまでわくわく出来るもの。そして、「あ、この予告が出たから、どのくらいの割合で当たりそう」とか「次にこの予告が出たら良いのになぁ」なんて思いながら、リーチを見てるので。すでに周りで当たっている台も結構ある中、前日にも30回超えしていた台で朝一台をゲット。100回以上回したところで、大花火フラッシュに入る直前に役物全部が出現し、あがる花火がサクラとこれでもかとチャンスアップしてくれたリーチで当たり、再抽選で確変。それがなんと11連チャン。その後も、時短終了後20数回で確変引き当てること3~4回(*^o^*)あまり出玉も使わずに、結果大当たり30回(内突確3回だったかな)26箱弱の大勝利!生まれて初めて収支10万越えしましたよy(^ー^)yピース!最後の時短終了後、30数回回してみたけど、疑似連予告はガセばかりなので、やめました。だって、数珠連していた間、疑似連予告はきっちりリーチになっていたもの。これで、来月に予定しているリフレッシュ休暇を利用しての一人旅の旅行費が出たかも(^-^)v
2008.09.29
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写真は、別館でアップした物の再現像ものです。なんだか今日は懐かしいアニメを検索して、YouTubeやニコ動などをさまよってました(笑)番組名は、「科学救助隊テクノボイジャー」(リンク先はWikipedia)。TVは結局18話だけで打ち切りになっちゃったアニメなんだけど、私は好きだったのですよ。調べているうちに、未放映の話が6話もあったと言うことを知り、なんと今年ケーブルテレビでその6話も含めて再放送していたことを初めて知りました。星野はケーブルテレビは契約してないので知らなかった訳です。だってテレビを見るためだけに月々払うのがもったいないんだもの。いろいろチャンネルがあって面白いとは聞いてるけど、月々お金を払ってても月によっては見たい物があまりなかったら、もったいないので。(せこい?)YouTubeにしても、ニコ動にしても、あまりヒットしなかったのは残念だったわ。?(見たいと言う奇特な方は、それぞれで検索してみてね)その代わりに私設のファンサイトを見つけてしまった。「科学救助隊テクノボイジャー」私設ファンサイト - IRO Headquartersよくまあ、ここまで調べた物だと感心しましたよ。そして、ストーリーも一部工事中のところもありましたが、しっかり書けてて、読みふけっちゃいました。そう言えば、最終回だけカセットテープ(ビデオではないよ)に音声だけ残していたのだけど、そのカセットどっかに行っちゃってるな。10年前の引っ越しのときのどさくさで行方不明になってるから、もう見つからないかも。見つかっても聞けないかも知れないね。
2008.09.18
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なんとも間が空きますねぇ。最近は、写真ブログの「心景~こころの中の自分~」もサボりがちです。写真のストックは、夏ばかりなので、早く使い物になる写真はアップしなきゃなんて、妙に焦ってみたり・・・その割りにネットにあまり繋げていなかったりしてます。この2~3日は、ある計画のために調べ物をチョコチョコしてますが、自分のページは放置しっぱなし・・・(^-^;Aこの写真は、次男の夏休み中に遊びに行った猫カフェの「猫の時間での物です。実は、この日におニューのレンズ、(TAMRONのTAMRON AF 90mm F/2.8 MACRO)を購入し、そのまま試写に行っていたのでした。この写真の子は、”むぎちゃん”ですねぇ。この店は、1時間ワンドリンク付きでいくらと言う値段設定で、もう少しで1時間って時に寝ていたので、ちょっと失礼して撮りました。(ストロボ禁止と言うルールを守ってなら、撮影OK)しかし、まだ試写の段階で、猫ちゃんを撮るのに苦労しました。このレンズの焦点距離や画角等を手探り状態で撮ってましたから。もう一つの50mmマクロの感覚で寄ると、あまりのアップ過ぎたり、ピントがあまりにシビアになって妙なところであってしまったりと苦労しましたよ。・・・はてなんで、こんなカメラ談義をここでしているのでしょう・・・?また、ゆっくりと写真を撮りに行きたいなぁ。今度は秋の紅葉の写真かな。それとも街中の写真?冒頭のある計画も写真に関わる話で、まだ計画段階で、ポシャっちゃう可能性も大なのだけどね。仕事先には、その計画がちゃんと実行できるように、根回しをしてます。(休みを取るために)ちゃんと取れるかなぁ~それよりも明日とあさって、珍しく連休になってるんだ。どう過ごそうかなぁ。まあ、計画のための、準備もしなくちゃね。
2008.09.09
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さてはて、ようやく3日目。この日は、チェックアウト後、いつもの通りに両方の親戚にご挨拶して、出発。帰りは、まずは近くの津田の松原SAのお土産物売り場で仕事先へのお土産を購入。その後、コレまた恒例の淡路島へ。毎年、行程は同じだなぁと思いつつですが・・・毎年は、淡路島牧場に行くのですが、今年はやめて、淡路島ファームパーク~イングランドの丘~に行くことにしました。メインの目的は、私の写真撮りですが(^-^;Aヒマワリが満開かなと思ったら、まだ1輪しか咲いてなかった( ̄~ ̄;)その1輪をせっせと撮った後、今回の写真のキバナコスモス(かな?)を撮影。ノーファインダーで撮ったものです。ファームパークで相変わらずアーチェリーをし、次男と旦那はゴーカートに乗ったりと、ひたすら遊んで池の周りをぐるりと歩いた後、ゲートに戻ろうとしたところで、アクシデント発生。それが、この間からのトラブルの正体。ゲートに戻るためには、一つ乗らなきゃ行けない乗り物があるのですが、その乗り物に乗る際、ホームと乗り物の間の隙間の距離を見誤って、スッ転んでしまったのでした。おそらく無意識にカメラをかばおうとしたのかも知れなくて、どう転んだのか自分でわかっていない。その時は、ほとんど痛くなかったのだけど、ゲートを出て、車を発進させた頃あたりから、右腕がどうもじわ~っと鈍い痛みが走り始めました。じっとしているとあまり気にならないのですが、腕を使おうと振ると痛みが走る。やばいかなぁと思いつつ、そのままにしたのでした。まあ、次に行く予定のパルシェ香りの館でお風呂に入る予定なので、そこでゆっくり暖めたら大丈夫だろうと・・・パルシェ香りの館で、大好きなハーブの温泉にゆったりと浸かり、心も身体もほっこりとしたあと、無料サービスのハーブティを飲んで、これまたゆっくり休憩。旦那は暖まって眠くなったと言うことで、この休憩所のお座敷でお昼寝。次男もゲームをしていると言うことなので、私ひとりお土産を買いに行くことに。ここのお土産物、好きなんですよ。ほとんど人へのお土産と言うよりも、自分へのお土産しか選んでいないの。ハーブやポプリと言った香りのお土産なので・・・今回もいつもバイト先のロッカーにつり下げている芳香用のポプリを2~3個購入。そして、次男がいつも購入しているタマネギスープもあったので、メールすると「購入して」と言う返事だったので、お土産分と家の分を購入。ほくほくで休憩所に戻り、次男にいつも食べてるソフトクリーム入らないのかと聞くと、「食べたい。行こう」と言うので、お昼寝している旦那を放っておいて、食べに行く。私はいつものラベンダーソフト、次男は新たに出来ていたアロエソフトにした。ちょっと食べさせてもらったら、アロエヨーグルトみたいな味だった。こっちにしたらよかったかな。その後は、旦那も起こして、出発。あまりグズグズしていると高速が混むし・・・いつも通りに淡路SAに寄って、お土産を購入。仕事先には、先の津田の松原で購入しているので、ここでは実家へのお土産を買っているの。実家には、その時に応じて干物にしたり、佃煮にしたりしてるので、こちらで購入する方が安心なのだ。だって、車に放っておくと傷んでしまいそうだから。それと最後のトイレ休憩もかねているので・・・しかし、元々精神的にトイレの近い私。ダメなんです、しばらくトイレに行けないとなると、余計に近くなるの。で、いつも恥ずかしい話ですが、尿とりパット代わりに赤ちゃん用のオムツをパンツの中に仕込んでいるの。尿とりパットはちゃんとそれ用のが売っているのだけど、1回分をちゃんと吸い取れるのか不安なのと、それと神経性の下痢もあるので、万が一のときのことも考えて赤ちゃん用のオムツが具合が良かったの。最初、次男が赤ちゃんの時に失敬して、結構具合が良かったので、1パック購入してあるのです。ほとんどと言うか今のところ1回も出番はないのだけど、最悪の場合はここに出来ると自分に言い利かせられるので、準備してあるのです。それにバックに入れてあると、子供たちに対しても緊急用のトイレに出来るし・・・((((^^;Aそんなこんなで、トイレも時間がかかる・・・自分が納得するまで、入り直したりするので・・・すったもんだでなんとか出発すると、携帯サイトで確認すると、案の定、阪神3号神戸線が大渋滞。もう一つの方法の阪神7号北神戸線は空いているのだけど、連絡の中国道がなんと西宮山口JCTから宝塚の間で事故渋滞・・・明石海峡大橋を超えるぐらいで見ると、事故の文字は消えていたので、いつもの北神戸線周りで帰ることに。北神戸線が混むことはほとんどなく、三ノ宮と淡路島間の高速バスも混んだときは北神戸線周りで行くこともあるぐらいなのですよ。そんな北神戸線は、もうスイ~っと順調に走ったけど、中国道に入ったとたん、ピタッと止まった。いつもの年よりも混んでたよ・・・いつも渋滞している区間だけど、もう少し走ったのに。降りる中国池田に着いた時にはグダグダだった。その辺りで、長男から「今どこ」メール。池田に着いたと家の近くになったらメールすると返信。そこから新御堂と市内は比較的すんなりと帰りましたよ。やれやれ・・・毎度のことながら、この高速の混み具合はどうにかならないかな。さて、トラブルのことだが・・・家に帰っても、右腕の鈍い痛みは変わらず、翌日バイトで朝起きるけど、痛みは鈍いもののまま変わらなかった。開店からの出勤だったのだけど、朝準備のためのダスターを畳むのですら、鈍い痛み。夕方終了後に行くつもりだったのだけど、その日一日仕事していたら、なお傷める可能性もあり、逆に長引く原因にもなってはと、無理を言って有休にしてもらうことに。その足で整形外科へ走って、レントゲンを撮ってもらったら、一応見える範囲での骨折はないとのこと。おそらく痛みのピークは、今日明日ぐらいで過ぎそうだろう。もしも、痛みが引かない、または強くなるようだと、もう少し範囲を広げるかもしくはもっと細かく撮って調べた方が良いだろうとのこと。骨折していたら、じっとしていてもものすごく痛いのではないかと聞くと、骨の端を圧迫して骨折していた場合等だと鈍い痛みだけで骨折とわかりづらいこともあるそうだ。その日は、痛み止めをもらって終了。本当ならば湿布も出してもらうところだが、しばらく前に腕に湿布を貼ってまけた跡がまだ残っていたため、湿布はなしになった。そして、病院が終了後、再度仕事先へ。パートリーダーに診療結果を報告、相談の結果、この日を含めて3日間休ませてもらうことに。ああ、有休をなるべく使いたくなかったのに、もうすでに旅行で使用した分も含め5日間も使っちゃったよ( ̄~ ̄;)後、6日間、計画して使わなくっちゃ。そんなこんなで、ネットにも繋げず、腕を安静にすることに専念して、ようやく25日に接続していたのでした。はあ、やっと旅行記終了です。ネットに繋げる頻度が落ちてます。まあ、Macの部屋のエアコンが古くて着けたくなくて暑くていてられないのが原因なのです。別館の写真サイトの更新頻度も極端に下がってます。それに写真を撮りにも出かけてないこともある・・・暑くて仕事以外で外に出るのが、勇気がいります。でも、ヒマワリ畑の写真が撮りたい私。しかし、もうヒマワリも終わりかなぁ・・・・
2008.08.04
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初日の夜は、この日の親戚の家での恒例の花火大会。最初の頃は、旦那の従兄弟の子供たちも小学生だったので参加していたのだけど、成長するにつれ徐々に参加しなくなり、今年はとうとう家の長男も仕事の都合が付かず不参加。次男一人での花火となりました。次男は打ち上げ花火よりも手持ち花火の方が好きなので、手持ち花火しか入っていないものを選び、一人でせっせと火をつけては花火を見てましたよ。そして2日目、午前中は宿舎の目の前の津田の浜で海に入って来ました。去年より少しきれいになったかな。ここは遠浅ではないので、すぐに深くなる。なので、そんなに行っていないようなのに、そこそこな深さなのはそのせいなのだ。最初の内、私は写真をせっせと撮ってました。(波打ち際の写真ばかりでサムネイルを見ると同じような写真ばかりだけど)よく考えたら、一眼を使うようになってから、あまり人物を撮っていないような・・・今回もあまり人物の写真はないです。まあ、次男が写真に写りたがらないせいもあるけど。私も泳ぐところまではしないまでも、海には入って来ましたよ。そこそこ海で遊んだ後、一旦お部屋に戻って、休憩。その後、お昼ご飯もかねて、これまた恒例になってるクアタラソ津田へ。そこのバーデゾーン(水着着用の温泉)で思う存分温泉を堪能。そして、次男はプールでさんざ泳いで遊んでましたよ。しかし、毎年必ず入ってた箱むしがなくなってたのがちょっと残念。箱の中に入って、首から上だけ出してると言う形のサウナなんだけど、息苦しくないから比較的長く入っていられるサウナだったの。好きだったんだけどなぁ。その代わり、次に好きなミストサウナに思う存分入って来ました。やはりサウナなので暑いのだけど、ミストサウナなので、息苦しくないし、遠赤外線サウナと比べると暑さもきつく感じないので、ゆったりと入るにはもってこいなの。(私にとって)それなのに、カップル2組、入って来るなり、「暑い、暑い」と連呼。まあ、慣れなかったら暑いだろうし、ちょうどさっき温度が下がったために蒸気が出てた直後だったけど、その2組入って来る時、ドアをさんざ開けていたので、温度もかなり下がってたと言うのに。内心、「ドアをあまり開けていたから、温度下がったじゃん」と憤慨していたわ。そのおかげですぐに温度が下がったと判断するので、蒸気が出て来ていたよ。その蒸気が出終わったとたんに「暑くてたまらん」と2組とも出て行った(^-^;A私は、その後もしばらく入ってたよ。さて、さんざん温泉三昧してから部屋に戻り、宿舎内のコインランドリーでお洗濯も済ませたのち、隣町の志度まで足を運んで、ドコモショップへ。サブのノートを持って来ていたのだけど、携帯を使ってネットに繋ぐソフトをインストールしていなかったためネットに繋げないので、ドコモショップへ行ってそのソフトをインストールしてもらいに行って来たのでした。その間、次男は宿舎でお留守番。ようようにインストールしてもらった後、次男を宿舎まで迎えに行って、もう一方の親戚の家へ。そして、次男はご希望のうなぎを思う存分食べさせてもらって、ものすごい満足顔でしたよ。夕食は、どちらの家にも2~3年前から子供たちは自分たちの食べたい物をリクエストの電話をあらかじめかけているので、自分の食べたい物を思いっきり食べさせてもらえるので、喜んでます。親戚の方からも、「いつも何を食べてもらおうか悩むから、言っておいてくれる方が楽」と言ってくれたのが、ちょっとは気分的に楽かな。さて、ちょっとしたトラブルは、3日目のこと。それは、また次回と言うことで・・・おやすみなさい。
2008.07.29
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19~21日に毎年恒例の四国旅行に行ってきました。それなのに、旅行日記のアップが遅くなっちゃいました。ちょこっと事情があり、ネットにも接続してなかったの。(まあ、理由は後で・・・)今回の旅行には、長男は参加しなかった。まあ、初日に仕事が入っていることと、翌週に自分自身の旅行も控えてることもあってだけど。で、私と旦那、そして次男の3人での旅行になった。写真は、初日の鳴門の渦潮。観潮船から撮りました。今回は、ちゃんと潮の時間と一番の見頃の観潮船の出発時間を下調べをした上で乗ったの。家を出発したのは、いつもよりも少し遅い時間で、9時ぐらい。ところが、いつも以上に阪神高速の神戸線が渋滞していた・・・(いつもよりも時間が遅いからもある)武庫川を超えたあたりから、トロトロ運転。京橋を超えるぐらいからようやく走り出した。そして、淡路SAに休憩に入ったのは、すでに11時過ぎ。調べた観潮船は、12時20分発。淡路SAからは、約50分あまりかかるところ。時間ギリギリに行っても乗れないので、最低10分前には着いてなきゃダメなので、飛ばした飛ばした・・・汗いつもの本四道(神戸淡路鳴門自動車道)よりも混んでいたので、間に合うかどうか心配だったけど、飛ばせない混み方ではなかったので、ヤレヤレですが。(そこまで混むことはない。旦那曰く普段の昼間は前後に車が2~3台いるだけで「混んでるなぁ」言うくらい)なんとか時間に間に合って、予定の観潮船に乗ることが出来ましたよ。一番の見頃の時間の観潮船と言うこともあって、混んでました。それに、他の会社の観潮船も集中するので、あちこちに観潮船が見られましたよ。だいたい見ていると、どの辺りに渦ができそうだと言うのが、なんとなくわかるので、そこに向けてカメラを構えて待っているのですが、たまにタイミングを見誤ったりと、なかなかベストショットは出来なかったです。渦を見た後は、次男のご希望の、これまた毎回のお昼ご飯場所、びんび家へ。いつもは「はまち定食」にするのですが、今回は長男がいないからと次男からのリクエストで「びんび定食」に。この「びんび定食」1食だけでも、いつもの「はまち定食」を人数分食べられるくらいのお値段。今回のみと言うことで、私と次男は「びんび定食」で、旦那は「おまかせ定食」にしました。「びんび定食」は、お刺身は1切れずつだけど、いろんなお魚の刺身が盛り合わせてあるもの、数種の天ぷら、酢の物、伊勢エビのお味噌汁とご飯といったメニュー。この伊勢エビのお味噌汁が次男の食べたかったもののようだ。私も食べたけど、エビはおいしかったけど、みそ汁自体は薄いような気がしたけど・・・でも、お刺身はいろんなお魚が食べられて、満足♪その後は、宿泊先の「クアパーク津田」へ直行。しばし、休憩の後、その日の夕食におよばれする親戚の家へ。旅行先には姑の妹と弟の2世帯が住んでいる。2泊とも、夕食はそれぞれの親戚の家でおよばれしてるので、夕食費が浮いて、ラッキーなの。その上、子供たちが事前に希望の電話をしていたとおりの夕食を用意してくれるので、とても感謝してます。さてはて、2日目以降は、眠いので翌日以降に・・・では、おやすみなさいm(_ _)m
2008.07.25
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元々肩こりに腰痛持ちだったのですが、先月の下旬から、腰痛がちょっと強く出てました。で、先月の終わりに整形外科に行ってきました。背骨って小さいお皿みたいな骨が重なった骨ですよね。その一つ一つを繋げてる関節と言うか蝶番みたいなところに負担がかかって、炎症を起こしている状態と言うことで、コレがひどくなると腰椎の椎間板ヘルニアになってしまうのだそうで、その一歩手前ぐらいと言うことなんだそうだ。で、コルセットを処方してもらいました。その時、先生の言った言葉「今の職種のバイトを始めた頃よりも年が行っているのだから、同じようにしてたらダメ。準備体操をしなさい」・・・確かにそうなんだろうけど、そんな正面から言わなくたってとちょこっと凹んだ・・・痛み止めも処方され、最初の1~2日は飲んでいたのだけど、痛みが引いたところで飲むのをやめた。(医者からも、「痛みが引いたら、後は頓服として置いておいて」とのこと)しかし、昨日靴下を履こうと足をひょいとあげたら、腰あたりがクキッと・・・{{{{(;+_+)}}}}すると、てきめんに痛みが舞い戻った・・・再び痛み止めを飲み始めたが、今日に至っては、足の付け根も痛いが、通り越して左足も痛く、立ってると力が入りづらい・・・(ヤバッ)今無理すると本当にヤバい状態になりそうですね{{{{(;>_
2008.06.04
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ちょっと使い回しの写真・・・( ̄~ ̄;)某所で、アップしている写真なので、普段の写真よりも大きいです。ある場所に別件で電話して、ちょこっとゴタゴタ判明。私に話するのをしばらく悩んでいたらしい。そんな時に私が電話したので、話をしてくれました。その方も、自分の家族でのこともあるのに、走り回ってくれているので感謝しなくては。そのゴタゴタを解決する方法はあるのかしらと私も不安です。そのゴタゴタの内容をここで書こうとも思ったけど、なんだか悪口ばかりになっちゃいそうだったのでやめちゃいました。(だったら、書くなって言われそうだな)まあ、心の整理もかねて書いてます。しばらく落ち着いて考えるしかないかな。
2008.05.17
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とうとう1日から星野がバイトしているお店のレジ袋有料化が始まりました。2~3月ぐらいから案内のチラシをレジで配らせてもらったり、エンドレステープで案内を流したりとしてきてました。それまではリサイクルと言う事で、1枚○円での募金と言う形だったのですよ。ずっとお昼のお弁当を買いに来る近隣のサラリーマンたちは、お弁当を買ったら、何のためらいも無く募金もしないでレジ袋を持って行くと言う方の多かった事。その上、お買い物袋を持参してもらった方にスタンプを押すスタンプカードを堂々と出して、押してもらったその手で持って行くのだから、どう言う神経をしているやら・・・私はずっとスタンプカードを提示してもらってスタンプしたら、「お買い物袋ご持参ありがとうございます。」と言い続けて来ましたが、その言葉も何のその・・・┐( -"-)┌(なかば嫌みも入ってますが・・・)そして、ちゃんと募金を入れて利用してくれる方からは、ずっと「払わないで持って行く人が多すぎるよ。どうにかならないの?私みたいにちゃんと払って行く人がバカみたいじゃない」と言われて来てたのでした。今回、そんな方からは「よくやってくれた。これで良かったんだよ」と言う言葉も・・・今まで募金箱にお金を入れて利用していた年配の方の中で、10枚なら10枚分の募金を入れて利用していた方がいました。その方は、買い物袋と言うよりもゴミ袋として利用したいからとか、人に物を上げるのに使いたいからと言う理由。今回の有料化にあたって、本部から言われたのは「あくまでもゴミの軽減のためのもの。もしもその回の必要分よりもたくさん販売してくれと言う要望には応えないで欲しい。あくまでもその回の必要分だけの販売に収めて欲しい」と言う事でした。実際にも、そう言うおばあちゃんにあたりましたが、「ゴミ削減のために今回必要分の1枚だけにさせてくださいね」と説明したら、「そうなの~。わかったわ」とちょっとがっかりした感じでしたが、なんとか理解してもらいましたが、次回また同じ事を言って来るかもね。今日、聞いた声の中では、「○○では1枚10円だったよ。ここはその半分弱だね。その上以前の募金額よりも低いじゃない。」と言う声も。今回、店でのレジ袋の価格は、原価ぐらいでしかなかったはず。(下手すりゃ原価以下かも・・・)たとえそんな価格でも、節約する、悪く言えばケチって、次回から持参してもらえればいいのだけどな。まあ、元々お買い物袋持参率のいいお店だけどね。(8~9割がた持参してもらってます)しかし、「有料のレジ袋はご入用ですか?」と言う言葉は、下が回らないよ~~~6(⌒~⌒ι)
2008.04.03
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ほとんど写真ブログの”Kissとともに・・・”ばかり更新してます。ここと本館は、以前のことがあってから、ほとんど放置状態ですねぇ。更新意欲があまり無いと言うこともあります。書いても同じことばかりの繰り返しになって来たような気もして・・・先日、ぴんくのひつじさんのところで、紹介のあった占いをしていたら、アドベンチャーゲームツクレールと言うサイトもあって、おもしろがって自分でも作ってみたよ。”グッドモーニング、そら!”とか言うの。しかし、最初は難易度を”ふつう”にしていたら、あっという間に終わってしまうので、”とても難しい”にしてみたら、クリアできなくなっちゃった。もう少しのところまで行くのだけど、どうもそこでGAME OVERになっちゃう・・・携帯でも出来ると言うので、携帯にURLを送ってやってみるけど、終われない・・・内容はとてもばかばかしい内容なんだけどね。なんだか、自分で適当に入れてみただけど、ちょっと意地になってるこのごろです。さて、近所の公園をバイトの帰りに遠巻きで見てみたら、桜が咲いているようです。そろそろ大阪城公園の桜を撮りに行って来ようっと。
2008.03.29
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有休が後1日しかなかったと言うのに、この木曜日に使ってしまった{{{{(;+_+)}}}}と言うのも、先日から寝付きがとても悪く、眠気が来たからと目をつぶると目が冴えてしまい、再度ゴロゴロして眠気が来るのをそのまま目を閉じたまま待つのだけど、どんどん目が冴えると言う悪循環。そんなこんなで1~2時間ゴロゴロしてようやく眠るのだけど、夜中に目が覚め、その後1~1時間半ほど目が冴えゴロゴロしていると言うことを繰り返してました。そんな中、風邪を引いたため、喉は痛いのだけど、熱は出ない、でも、身体がだるくて仕方がなく、水曜日の売り出し日だと言うのに、半休にしてもらって早退しました。しかし、かかりつけの水曜日の夜診は休診日・・・翌日木曜日の朝一に診てもらって、風邪薬と5回分だけ導眠剤(軽め物らしい)をもらって来ました。今のところ、それで寝付けてます。その5回分で睡眠のリズムが出来たらいいのだけど・・・身体は疲れているのに、寝られないのは辛いね。風邪の症状は幸いだいぶじっとして来ました。某所で書いてた旦那の右手首もギブスをしているけど、だいぶ良くなって来ているらしく、「痛みもあまりないよ」と言ってるし、最初のうちは仕事では運転しているけど、家では私が運転してました。でも、最近は今まで通り運転してくれるので、良かったです。ちなみに今日の写真は、先月リフレッシュ休暇を利用して行って来た白浜での写真です。
2008.03.08
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1日は長男の高校の卒業式でした。二学期の成績が思わしくなく、補習に引っかかるのではないかと心配してましたが、どうにか引っかかることなく卒業でき、安心しました。この写真は、卒業式の後のホームルーム中の長男の様子です。少し前に出席番号順の席順に変えていたらしく、入学式と同じ席でした。おかげで写真を狙いやすくて良かったわ。ただ、長男は写真に撮られるのが嫌い。そのため、ちょこちょこ隣の席のこの陰に隠れたり、先生の陰に隠れてみたりと、なかなか撮らせてくれなくて困りましたが・・・6(⌒~⌒ι)しかし、これからは長男の学生服姿を見ることが出来ないんですねぇ。それがとても寂しいです。今月半ばに入社式を控えているので、卒業式後、スーツをそろえに某大手チェーン店へ行ってきました。スーツと礼服、そしてそれに関連してワイシャツや靴等、小物も一揃えで購入したら、なんと姑からいただいた就職祝い金よりも高くついてしまった・・・長男は、残ったお金は自分の小遣いになると思ってたみたいだけど、ここまでお金がかかるとは私も思っても見ませんでした。会社は工場なので、スーツで行くことは少ないかも知れないです。しかし、これから社会人になる訳なので、どうしても必要な場面は出てくる訳で、そろえないわけにはいかないですね。そして、礼服も急がなくてもいいのかも知れないけど、こんな時でないとそろえられないので、えいやっと購入しました。本人も、何がいるのか見当もつかず、ワガママを言おうにも、どこで言っていいやらと店員さんの勧めるがままになってましたよ。(私もだけど・・・)まあ、卒業後もクラブにはOBとして、たま~に顔を出すつもりのようなので、まったく学校に行くことがなくなる訳でもないようです。まあ、勤め先も同じ区内なので、行けないことはないのでしょう。それに何よりそのクラブは本人がその高校に行く目的になったほど好きなクラブ。これからも続けたいのでしょう。今後は、長男も社会人。派手な人生ではなくていいので、地味でもいいから、自分らしく悔いのない人生を歩んで行って欲しいです。
2008.03.03
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[ SIGMA 50mm F2.8 macro ]ありがとう。 いつもいろんな言葉で声をかけてくれた貴女 私はいつも助けられていたわ。すでに別々な世界になってしまったけれど、 きっと私の見上げてる空と同じ空を見ていると信じてる今回のエントリーは、本当は昨日にアップする予定だったもの。今月の初めにそう思っていたのに、日々の忙しさにかまありけて忘れてしまっていた。今日、お友達のサイトを見ていて、ようやく思い出した。あのメールが来た時、悲しかったのに。もうあのメールが来て2年がたつのですね。時がたつのは早いです。今も別な世界になっても、この写真を見てくれていると信じてます。(この写真自体は去年の夏の家族旅行中に撮ったものです。)
2008.01.31
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昨日からのニュース報道、びっくりです。昨日、仕事でサービスカウンターで引き継ぎをしていたのですが、「今ニュースになっている件のことを連絡ノートに書いたのだけど、メーカー名が間違っていないかどうか確認して」と言われて、初めて知りました。昨日帰ってからと今日の朝からの報道、聞いていると本当にびっくりするほど大きな問題です。それに、該当商品の一部に「CO-OP」の文字があり、問い合わせが何件か昨日の時点であったそうです。今日、私がサービスカウンターに入っていても、問い合わせを何件か受けてました。(私のパート先がわかっちゃったね・・・汗)私の仕事先には、該当商品は取り扱いがない商品ばかりと案内してます。(実際に取り扱いがない)しかし、こんなものまで問い合わせるのと言うものまでありましたよ。でも、ニュースを見ていて思ったのだけど、ここまであちこちでめいめいな報道していたら、どれを信じていいのかわからなくなりそうです。早くちゃんとしたことがわかってくれればいいなと思います。そうしないと、今の混乱が収まらないよ。
2008.01.31
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この間、あるメルマガを読んでいて、見つけたもので、YouTubeでも見つけた。リンク先は、You Tubeです。MacBook Airいいなぁ~ちょこっと気になるのは、LANケーブルをどこに刺すのかだけどね。星野んちは、無線LANではなくて、あくまでも有線LANにこだわっているので、LANの差し込み口の有無が気になるの。発売されたら、心斎橋のApple Storeをのぞきに行ってみようかな。
2008.01.25
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あけましておめでとうございます。もしかしたらこちらは月1回の更新になっちゃうかもしれないけれど、今年もよろしくお願いします。最近絵日記も書描いてないし…描く時間に心の余裕もないので、更新するときはテキストのみか写真日記になることでしょう。写真は、今月二男の誕生日だったので、旦那の実家で開いてもらった誕生日会(毎年お願いしてます)での写真です。そして、ちょっとロゴの入れ方だとか、全体の雰囲気が違うのは、いつもはMACで写真の現像やレタッチなどの更新作業をするのですが、今回は今年に入ってから購入したWINノートから更新しているからです。カードリーダーを使って、写真を取り込んで、SILKYPIXで現像し、WINに入ってたフォトレタッチというソフトでレタッチして更新してます。しかし、ノートでのキー入力はなれないです。デスクトップだと立体的なキーだし、ちょっと角度も付けられる。ノートも角度はつけられるけど、キーがどうも平面的。そのためか入力しにくいのです。慣れだけの問題だと思うけどね。今度MACBook Airと言うのが発表されましたが、薄いです。持ち歩いて、ネットを見たりするのは、便利だけど、キー入力はどうなのかな。やっぱり平面的だろうな。さてとこのところ仕事も忙しく、疲れもたまっているので、更新は本当に不定期となります。週2日のお休みも自分の医者通いと少しでも疲れをとるために横になっていることのほうが多くなってます。日記ネタもあまりないしなぁ。では、また今度・・・・
2008.01.22
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Merry Christmas!! Have a nice time.......
2007.12.24
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[ SIGMA MACRO 50mm F2.8 ]こちらは写真のみのアップにしようかと思っていたのに、再びの日記もどき。この夏からの長男の就職戦線は終了しました。3度目の正直と言う言葉は長男のためにあったみたいです(笑)1社目の試験、2社目の試験と一番の希望会社はことごとく、落ちて来た長男ですが、ようやく3社目で内定をもらって来ました。長男に聞くと、長男が学科で一番最後に決まった生徒だったそうだ(汗)先生方もやきもきしていたらしく、何度も面接の練習に付き合ってくださったようで、頭が下がります。何回か担任の先生からも直接お電話頂いて、いろいろ相談していただいたりとお世話になりましたよ。2社目を落ちたときは、さすがの長男も落ち込んだみたいで、逃げの体制になり、「やっぱり、専門学校に行こうかなぁ」「専門学校に行って、今の高校に入った時に希望していた電鉄会社に再度受けられるようにしようかな」と・・・3月の進級のための補習中に「学校を辞めたい」と逃げに入ったみたいになってましたが、思いとどまって、ちゃんと受けて内定してくれました。しかし、決まるまでは、逃げの体制に入ったりした長男とちょくちょくぶつかり合いました。それでも、決まってくれたので、結果オーライと言うことでしょうか。後は、すんなりと卒業してくれれば、何の問題もないのですが・・・そして、いつ内定のお祝いをしてやろうかと思案中。しかし、私もこれから12月と言うことで、元から忙しくなるし、その上にパート先の店舗改装と言うことで、準備と作業でなお忙しいし。そうでなくても、先週の土日は創業祭で残業に次ぐ残業でクタクタだわ、喉は痛いし、それなのに休みなしで動き回っていると言うのに。長男は長男で、お正月にお友達と旅行に行くと言うので、バイトを目一杯入れているので、予定が合わないよ。いっそのこと、お正月の3日にでもと思っているけど、私が出勤になりそうだしなぁ。どうしましょ・・・さて、今度の更新はいつになるか、未定です。とりあえず、広告が入らないようにはするつもりですが。某所で書いていた顎の調子は、音は鳴りますが、ひとまず落ち着いてます。しかし、マウスピースをまたしないで寝てるので、ぶり返してしまうかも・・・ちゃんとして寝なくては(爆)まあ、あまりやっきになってしようとすると、ますますそれがストレスになっちゃうので、したりしなかったりとゆっくりとやっていきます。(顎関節症は、ストレスもかなり影響するので)今日の写真は、実は夏に撮ったものです。そして、「デジタルフォト」と言うカメラ雑誌のフォトコンでdpc2(初心者)部門で入選した写真でもあります。今は時間がなくて写真撮りも出来ないし、写真撮りもしたいと思いますが、あれほど好きだったKissデジをいじろうと言う気持ちが起こらないと言うほど気力もない。この1ヶ月あまりKissデジをいじってないです。まあ、のんびりとやって行くとしましょうか。では、またいつか・・・
2007.11.20
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[ SIGMA MACRO 50mm F2.8 ]本館ブログはFC2を利用してますが、そのFC2”1ヶ月更新なき場合はスポンサーサイトの広告が自動的に載ります。更新されたら、自動的に消えます”との仕様に変わってしまったので、やむなく写真のみアップして来ました。それにあわせて、ミラーのこちらもアップです。こちら「kissとともに・・・」は更新頻度は少々下がりつつも更新中です。
2007.10.29
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今日は、いいお天気だったのに、どこにもお出かけせず、午前中から昼過ぎにかけて、次男に手伝ってもらって、生まれて初めての障子の張り替えに挑戦してました。子供たちが小さい頃に、ボロボロに破られてしまっていたのだけど、張り替えてからまた破られたらたまらないからと今まで張り替えていなかったの。初めてのわりには、うまく貼れたと思うよ。愚痴日記を書いてましたが、ちょつと事情があり削除しました。当分、ブログに何も書くことが出来なくなったので、しばらくお休みします。場合によっては、ブログ自体を閉鎖もちょっと考えてます。この楽天は、通販も利用するので、IDは置いておくつもりですが、日記に関しては、しばらく考えます。愚痴は、もはや書けなくなったようなので・・・
2007.07.08
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実に4ヶ月ぶりに母に会って来た。ケアハウスの話し合いに行って来たの。4ヶ月ぶりに会ってすぐはちょこっと涙が出そうになっていたのをガマン。すぐに気持ちは淡々として来た。母は、涙ぐみながら「すまんかったなぁ。会いたかってん」と繰り返す。しかし、しばらく話を聞いているうちに、本心から言っているのか疑問になって来た。最初は、現在の様子の報告から入り、老健のスタッフからケアハウスの話を持ち出してもらった。すると想像した通り、反対して来た。「私は、9月までこちらにいさせてもらって、そのあと家に帰れるものと思っていた。今日の話も、その話だと思った」と繰り返す。そして、「そんなところに家を売って入ったら、自分の帰る場所がなくなるじゃないの。そんなのだったら、家に帰って死にたい。死ぬんだったら自分の家で死にたいの」とも言う。なにも家を売るとも何とも言っていないのだけど・・・とりあえず家に帰る前のワンステップで、老健よりももう少し自由度が高く、かつ夜は同じ建物内に同じ階に誰かいる状態で過ごして、自分でケアハウスの近くにスーパーもあるので、買い物に行けるまでになって、夜も一人で大丈夫となってから家に帰れるようにとこの話を持って行ったのだけど、こちらの意図などは関係がないらしい。家に帰るのなら、姉も私も定期的に家に行くことはしないし、病院の付き添いもしない、ヘルパーさんも自分の出来る範囲でしか手伝ってもらえないと言うことを理解の上で言っているのかと、話をすると「そんなことは言わないけど、せめて月1回は顔を見せてよ。ヘルパーさんに文句は言わないし、買い物も這ってでも行くし、病院もタクシーを使って、こちらの病院まで通うから」と返して来た。しかし、この言葉は老健に入る直前の状態になる前にも言っていた言葉と同じなので、もはや信用できない。月1回は顔を見せてと言うのも、その言葉通りに行くと、それが当たり前になって、その日は世話してくれるものとなるのが目に見えて来た。老健の方も、私たちの肩を持ってくれて、「老健に入った頃と入っている間、娘さんたちも辛くてこころの余裕と体力もなくなって、どうしようもなくなっていたの。前と同じようにはもう出来なくなっているのよ。なので、このケアハウスの話をもう少しちゃんと聞いてあげて」と話をしてくださるけれど、もう母の耳には届かないし、理解する気もないので聞く気もない。姉も「家に帰ると言うのなら、帰ればいい。しかし、やっぱり出来なかったから、そこに入りたいと言っても、遅い。今はオープン前だから、入れるようになっているけど、一旦断ったら、すぐには無理だからね。そうなったらどうするつもりなの?」と畳み掛ける。でも、聞く耳を持たない。しかし、私から姉から老健のスタッフからと3人から畳み掛けられて、とりあえず面接だけ受けてみることを承諾した。その面接でいろいろ自分の疑問を聞いてみたらいいと言ったら、「私、うまく聞けないと思うから、先生(老健のスタッフ)の方から聞いてくださいね」だって┐( -"-)┌自分のことだろうかと怒りたくなったよ。さあ、話も終わって帰ろうとしたら、「どちらかでもいいから、たとえ5分でいいから上に上がって行ってよ」と言って来たけれど、「お互いに家の事があって時間がないから」とそそくさと出て来た。要は、娘を上がって来させて、周りにあいさつさせたいのだ。姉がズバリそのことを聞くと、「それもあるけど、云々・・・。周りの人にはお見舞いが来るのに、私いつも娘たちは忙しくてと答えてるのが寂しいの」と答えが返って来た。・・・やっぱりわかってない・・・老健を出て、駅まで歩きながら、姉と「やっぱり変わってなかったね・・・」と話をしながら歩いた。面接の日、どうなることだろうか・・・
2007.07.06
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昨日、朝バイトに行く時間の直前に姉から連絡が入った。ケアハウスの申し込みに、この間行って来たのだが、そのケアハウスから母の面接の日取りを言って来たそうだ。しかし、肝心の母にその話し合いを一切していない。で、急遽その話し合いをしないといけないので、私の休みの確認をして来た訳だ。今のバイト先になって、今のパート契約に変えてから、連休はほとんどなくて、毎週月曜日が固定休で、あともう1日違う曜日で休みが取れるぐらいで、週5日勤務の2日休日と言うパターンだ。しかし、今週は明日がもう1日の休みの登録をしていたし、7、8、9日の3日間は、今度オープンする新店のスタッフたちによる運営デーと言うことで、既存店のスタッフはそれぞれ1人ずつ当番でトラブル対応と業務の監督(?)のためだけ出勤するのみで、私はパートの中でも一番新米なので休みとなっていて、久々の4連休になってるの。で、明日の午後、今入ってる老健のスタッフに間に入ってもらって話し合いをすることになった。実に母に会うのは、4ヶ月ぶりになる。しかし、まだ母には会いたくないと言うのが本音なのだが・・・ケアハウスの話は、まだ母の耳には入っていない。老健の人の話によると、母は家に帰りたいと思っているようだ。まあ、老健の人も介護認定のある来年の11月までは、月の半分自宅で残りの半分を老健で過ごすと言う形にしてもいいとおっしゃってくれているのだが、それよりも1つのところに落ち着く方が母にとっては落ち着いていいのではないかと思う。たぶん家に帰ったら、もう一度老健でも入るとなれば、また暴れて抵抗するに違いないように思うし・・・かと言って、明日おそらくこのケアハウスの話を話し始めたとたんに激怒し始めるだろう。その様子は、姉にも私にも容易に想像できるだけに、憂鬱だ。話し合いは平行線になるだろう。まあ面接の時に激怒されるよりはマシなのかも知れないが、平行線のままでも面接の時にとんでもないことを口にし始めるのだろうけど・・・一応、ケアハウス側には母の鬱病の話はそれとなくしている。老健に入る時の抵抗の話もそれとなくしている。しかし、自宅でヘルパーさんの手を借りてでも一人暮らしで、病院も一人で通うと言うことを拒否するのであれば、ケアハウスなり入ってもらう以外に手はなく、どうにかして明日説得できればと思う。無理で結論が出ないのではないかとは思うが・・・あくまでも母の希望は、自宅に帰って、ヘルパーさんの手を借りるのは仕方がないが、今まで通りに娘2人が定期的に世話をしに来てくれ、病院の付き添い(雑用係?)もしてくれることなのだ。娘たちの世話と病院の付き添いは事実上無理だと言うことを理解しようとしないので、平行線にしかならないと思う。・・・、話し合いの前から、憂鬱な気分。母の返答が、予想できるだけに姉も私も憂鬱になるしかない。明日、老健の人がいても、母も私たちも感情的になって言い争いになりそうだ・・・・・・・ふう・・・・ため息・・・・
2007.07.05
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いきなりの画像は、あの脳内メーカーをやってみた結果です。それもHNの性と名前の間のスペースを入れずにやってみた結果。いったい何のことなのやら・・・嘘と秘密で出来てるんだろうか、そして、それを食べることで分けてるのか6(⌒~⌒ι)これをスペースを入れるとまたがらりと変わった。悩んでるんだけど、そんな中で欲もあるし、幻も見ているらしい・・・どっちなんだか・・・HNを書く時は、”星野 空”なので、スペース有りが本当なのか。これを、本名でもやってみた。それが、コレ↓やはり、スペースなしと有りとでやってみたが、なしはいったいなんなのだろうか。”悪”一色!!・・・ガックシ_| ̄|○・・・そんなに私って悪い人間?逆にスペースを入れると、こうなった↓この両極端な結果はいったい・・・私はいったいどっちなの~~~~って感じです。
2007.07.04
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久々のバイトの休みなのに、どしゃ降りの雨・・・_| ̄|○でも、お出かけして来ちゃいました。・・・っうか、遊びに行って来たのだ。どこにって?・・・うふふ、Pの付くお店(笑)はい、パチンコ屋です(^-^;A滅多にブログに書いたりしないのですが、今日はちょ~っとうれしかったので、書いちゃいます。勝ったのかって?・・・負けてたら、書いてないでしょう?久々に大きく勝てたので、書いてる訳です。遊んだ機種は、比較的シリーズで相性の良い「必殺仕事人シリーズ」のパート3です。最初、数台渡り歩いた後に、一昨日と昨日とかなり出してる台に移動。昨日の残り火でもあれば御の字かなと打ち始めたのですが、確かに20回も回さない間から当ててくれましたよ、単発を。その時短中になんと予告ふすまになんか見慣れない女の子の顔が・・・(後から調べたら、プレミアの玉ちゃんだった)思わず「なんだこれ」と声出したら、隣のおっちゃん、覗き込んでた。これが碓変に成り上がったものの、3回で終わり。「ちぇ~っ」と思ってたら、時短終了してしばらくしてから、また碓変ゲット♪それが、必殺仕事人モード継続を5回含んで、20連ちゃん(ノ゚o゚)ノ オオオオォォォォォォ-いちどやってみたいなぁと思ってた別積みと言うヤツを経験しました。その後は、1箱吐いては1箱戻り、また1箱吐いては2箱戻りとだらだらモード突入。そして、隣のおばちゃんの台がPフラッシュの連発し始め、好調モードになったようなので、最後の単発が終わって、ちょっと熱めのリーチを外したところでやめました。(ラッパも鳴ったのに)連ちゃん中の好調な時って、頻繁に成り上がるんですね~。碓変ですんなり当たることよりも、成り上がりの方が多かったわ。勝ったお金はどうするのって?・・・何か買いたいけど、おそらくいつの間にやらなくなるか、夏の旅行の足しに消えるかも(爆)
2007.06.22
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昨日、姉と先日のケアプランナーから紹介を受けたケアハウスの職員の方に話を聞きに行って来た。職員の方は、とても丁寧に説明してくれましたよ。どんな施設なのか、どんな感じになるのか、金銭的な話等など・・・こちらの質問に対しても、ひとつひとつ丁寧に答えてくれたし。職員さんの話によると、ケアハウスと言うのは、今母が入っている老健(介護老人保険施設)とは違って、永住型なのだそうだ。介護付きのマンションと考えてもいいとのこと。お部屋は個室で、食事は共同のリビングで食べてもらうのと、たまにイベントをする時に参加してもらうこと以外は、基本的に個室にいててもかまわないとのこと。しかし、引きこもりにならないように、お声かけはして行くと言う。リハビリに関しては、老健とは違うんだね。老健では、週に何回と決めて、何人かのリハビリ専門の先生がいて、リハビリしてくれるのだけど、ここのケアハウスは、リハビリの先生は1人しかいないので、老健ほど頻繁には出来ないと言う。すぐ隣が系列の病院で、リハビリが結構主になっているとのことで、何かしら病名がついていたら、健康保険扱いが出来るので、リハビリできるけど、身体能力の低下程度では健保扱いは出来ず、自費扱いになって1回2,000円ちょいかかるそうだ。いわゆるリハビリ難民が出来るのは、こんなことが背景になっているのだそうだ。まあ、母は強制でしなくてもいいとなったら、しないで寝たきり生活エンジョイに戻るだろう。医療に関しては、ただ夜は看護師がいないとのことなんだけど、隣が系列病院と言うことで、対応は出来るとのこと。入院となった場合は、病院の入院費とケアハウスの管理費(いわゆる家賃)の二重払いになる。でも、点滴で安静にしているだけとなったら、病院の方に入院しなくても、そのままケアハウスの自室で診てもらえるので、二重払いにはならないとのことだ。介護付きマンションと考えたら納得なんだが、部屋にはベットも家具もないのだそうだ。つまり、入居の際には、ベット(電動)と家具を用意しなくてはいけないとのこと。買い取りベットで後でまた退居の際にそのベットの処分等が大変と言うことと、他で介護保険を使って借りている物を持ち込むと言うことは出来ないけど(入居した後の介護に介護保険を制限ギリギリまで使うため)、レンタルもしているとのこと。そんなこんなで見て行くと、母は年金生活者で、他の収入がないので、ランクとしては一番低価格の方で済むとは言えど、結構な額になってしまう。今の老健の費用の引き落としの口座の残高で単純に計算しても10ヶ月弱ぐらいしかいられない。母の貯金の全額を把握しているだろうと思っていた姉も実は知らなかったことがこの日わかった。しかし、母が管理していた他の貯金に関しては、勝手にいじれない。さてはて、どうするか・・・申し込み時に必要な書類の話も聞いて来た。後は、母と話し合わないといけない。これがイヤだなぁ・・・会いたくない。父の三回忌の話もしないといけないのだけど・・・姉は、「三回忌、ママがいないのなら、しなくてもいいじゃない。私はする気ないし・・・しなくちゃとも思わない。」そこまで、ドライになれるのか・・・「しなくちゃと思うのなら、空がやったらいいじゃない」とまで・・・押し付けないでよと思ったけど、結局黙ってた。結局のところ、親戚付き合いは私に任せると言いたい訳なのか・・・ふう・・・気が重い・・・
2007.06.12
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4日、母の入所している施設(介護老人保健施設)のヘルパーさんたちと母担当のケアマネと、そして姉と私たちとの話し合いをして来ました。母の様子の報告から入ったのですが、最初の頃はそれこそ「娘たちに騙されて入っただけ」と言うような態度でなかなか心を開かなかったようです。しかし、1週間2週間と経つごとに「どのくらい入っていたらいいのですか」とか「川の流れるままに(おそらく美空ひばりさんの「川の流れのように」から取ってるのだろうと思う)」などの言葉を出すようになったと言う。そして、そろそろ約束の3ヶ月が近づくに連れて、今度は「私はどうなりますの」と聞くようになったそうだ。そこで、家に帰りたがっているのは承知の上で「どうします?」と質問で返してみたら、返事をしないそうだ。おそらく自分で「家に帰る」と答えて家に帰ったところで、一人でヘルパーさんたちの力も借りながらも一人暮らしを出来るかと言ったら不安があるし、責任のある言葉は言って後で困ったらイヤだから明言を避けてる様子だ。「家に帰りましょう」と人に言ってもらえる事を待っているのだろう。そして、もしも不安通りやっぱり出来ないとなった時に、人のせいに出来るからと言う逃げ道を作りたいのではないかと私は思った。そして、次に薬の話。入所の際に、姉よりも薬を取った母。その時にわかっていた薬の数よりも遥かにたくさんの薬を隠し持っていた事が判明していたが、今回その薬を母が食事に行っている間にチェックを入れている時の表を見せてくださった。すると、どこまで隠していたんだと思うほどだった。『薬袋の中(これは最初に姉が取り上げようとして出来なかった分)』『ポーチの中』『筆箱の中』『ティッシュの中』等など・・・よくまあ、コレだけ隠し持っていたのかと同時に、ここまでチェックしていてくださったのかと感謝の念の絶えない。薬の内容は、抗うつ剤と導眠剤(2種類)、下剤など一番自分に取って大切にしている薬たち。それ以外に、ちゃんと施設には病院もついているので、そこから出してもらう薬もちゃんと飲んでいるのだ。その上で、自分で勝手に飲んでいる数をチェックしていてくれました。表を見ていると、最初の1ヶ月ほどは、週1~2回ほど隠れて飲んでいたらしいが、最近では2~3週間に1回程度になっているそうだ。回数は、やれやれなことだ、しかし、下剤に関しては、主治医になってくれている内科の先生は、漢方薬で治したいと思っているのに、本人は「漢方薬では聞かないから、ちゃんと出してくれ」と言って、普通の下剤を出してもらっているそうだ。下剤の話からだけど、入所してからもサブイレウス(つまり腸閉塞に近い状態)に1回なったそうだ。母の腸閉塞は、精神的から来る麻痺性の物なので、精神的に回復しない限りはダメなのと、漢方薬を使って、腸を動かせるようにしむけて行くしかないのだ。しかし、母は薬に依存し切っていて、どうしたらいいのかなどは考えない。無下に薬を取り上げようとすれば、入所時の姉が取り上げようとした時のように暴れ出すことが容易に想像できる。食べて、ちゃんと運動してとしていたら、腸も動く物なんだけど、リハビリも規定の回数よりも多くやっているし、食べてもいるらしいのに、どうしてダメなのかなぁ。母のその依存心の強さと精神的な弱さと言うか心の病が治らないとだけなのかな。しかし、鬱病と言うよりもすでに自分の性格を全てさらし出して、今が自分的に楽になっているので、治す気がないと言うべきか・・・リハビリも週3回のはずが、同室でまあ仲が良くなった方が行くからと自分も行くと言う事をするので、結局週5回行っているのだそうだ。それに、内容も自分用にされたメニューだけでなく、他の方がやっている事が気になって仕方がなく、「アレ、私もしたい」と言い出して、やらせてもらっているそうだ。施設の方は、精神的な病があると言う事で、精神的に考えて許可してくれているのだ。私たちはきっと「あの人はやっているのに、自分はさせてもらえないのがおかしい」と見栄っ張りな性格からの行動だと思う。まあ、それでもやっているのにはこした事はないので、”やりたければやれば”ぐらいにしか思わない。最初の家に帰りたいと言う意思に関しても、私たちは”帰りたかったら帰ればいいじゃん。私たちは知らないよ”と言う気持ち。本人が自分でちゃんと出来るから帰りたいと言うならば、いつ何時でも帰ってくれてかまわない。そのかわり、昼間はヘルパーさんたちがいるけど、夜は一人だと言う事を理解して欲しいと思う。依存心の強くなっている事と施設にいる今は夜でも誰かいる状態なのに、家に帰ればたった一人なわけで、それに耐えられるかどうだか・・・おそらく耐えられず、私や姉を呼び出そうと盛んに電話をかけてくるのが目に見えている。それは、この話し合いの場にいる人間全員の共通の意見。結局、今の施設は最長でも来年の11月(今の介護認定の期限が来年の11月)まではいられるが、長い目で見ると、介護認定が軽くなってしまうと、今のところにいられない。それならばと、ケアハウスを視野に入れる事にした。今度その施設の見学と説明を聞きに姉と行く事にしました。施設内部の事やリハビリの事、医療に関しての事、そして金銭的な事、いろんな事を聞いて、大丈夫と思ったら、入所の予約と言うか申し込みをしようと思ってます。とりあえず3ヶ月、猶予が出来ました。またこの3ヶ月、母に会いに行く事もしないだろうな。今でも会いたいとは思わない・・・
2007.06.05
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実母が入所して3ヶ月がたった。この5月の半ば過ぎぐらいから、”そろそろ3ヶ月たつなぁ”と憂鬱になって来ていた。先週、姉に施設の方から何か連絡が入っていないか、メールしていた。(施設に対しては、姉が窓口になってくれていた)すると、”今のところは、医療費の申請の話だけしかない”と言うメールだったのに、今週に入ってすぐに来週にケアプランナーと姉と私とで今後のケアプランの相談をしたいと言って来たと連絡が入った。その話を今度してくるのだけど、とても憂鬱。姉は一切実家に世話をしに行くことはしたくないと言い切るだろう。私もしたくないし、今までやっていた病院の付き添いもしたくない。それに病院の付き添いの方も、仕事の関係上難しくなっている。今日と来週の金曜日は、万が一と言うことで休みをもらっているが、パートになったことで、出来る限り金曜日に休みを取らないでと言われているからだ。(母の消化器と精神科の主治医の2人ともが診療日が金曜日だから)それを母が聞いたら、絶対に自分の方を優先させようと話を持って行こうとするに違いない。その話をすべて聞こうとすると自分の休みのほとんどを母に振り回されることになりかねない。私自身それはイヤだし、自分としての休みは大切にしたいし、次男はまだ中学生なので、学校行事も大切にしたい。そうなれば、母にも少しこちらに譲ってもらいたい。去年の一番ひどかった頃のように急性腰痛症がひどく歩く事自体が困難なのであれば、話は別だが、今は杖をつきながら、ゆっくり歩くことも出来るし、ともすれは杖なしでもゆっくりであれば、十分に歩ける。なので、病院も一人で行くことは十分に可能なのだ。そこまで回復していると思えるからこそ、譲れるところは譲ってもらいたいと思うのだけど・・・入所前は母は自分の思い通りに周りを動かそうとしか考えていなくて、ヘルパーさんたちにも無理難題ばかり押し付けていたし(あくまでもヘルパーさんが出来ることと出来ないことがあるのに禁止されている行為ばかり押し付けていた)、私たちにもちょこちょこ電話しては呼び出そうとばかりしていた。入所してから、そんな母の気持ちや考え方が変わってくれているかと思いきや、たまにかかってくる電話から見ているとそうでもなさそうだしなぁ。たまにかかってくる電話も「アレ持って来て」「コレ持って来て」とリクエストの電話ではあるけど、その間隔が持って行く量から考えると短いこと・・・たいていは漬け物類なのだけど、持って来させては溜め込んで、施設で出された食事はお米のご飯しか食べないで、持って来させた漬け物類でしか食べてないのではないかと勘ぐりたくなる。そして、リクエストをしてくる本当の理由は、娘たちを来させて、周囲の人にあいさつをさせたいのだ。周りの人たちには週末ごとに家族が来て、私にもあいさつしてくれるし、楽しそうにしているのに、私には家族が来ないから、あいさつをさせられなくて恥ずかしい。寂しいからと本人は言うが、その理由よりも恥ずかしいと言う理由の方が大きいのだろう。(なんか同じことばかり書いてるね)母の自尊心を満足するために行くのはイヤだと言う理由から行かないでいたのだけど、姑も私が行かないのに自分が行っていたらと、私のことも考えて最近は行っていないようだし、母はどうしているのだろう。少しは反省してくれたらいいのにとは思うが、していないだろうな。正直に白状すると、この3ヶ月間、私は楽だった。母の世話をしなくてもいい、通院時の雑用を一切しなくてもいい、使いっ走りをしなくてもいいと、本当に気分的に楽だった。帰って来るとなると、また呼び出される不安に戦々恐々としていなくてはいけないし、自分の趣味の写真も出来なくなるのではと言う不安も出て来そうで怖い・・・さて、今度ケアプランナーはどう話を進めようとするのだろうか。
2007.06.01
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最初は単なるテキストの日記で、絵日記サイトに変えたはずなのに、最近は絵日記ではなくてずっと写真日記になってるね(^-^;A絵を描くことが嫌いになった訳ではないのだけど、今の趣味が写真に変わったことから、写真日記になっちゃったのだ。Kissデジを購入してから、特に増えちゃってる。写真ブログの”kissとともに・・・”をメインに活動するようになってるわ。向こうでは、ちょっとした出来事は書くけど、メインは写真なので、写真関係の話題を中心にして、こちらは日々の出来事や愚痴を書くようにしたのだけど、あまりに同じ愚痴ばかりになってるので、あえて書いてないのかも知れない。本当に同じ愚痴ばかり・・・そうメインは実母関係ばかり・・・まあ、ここ1週間電話がかかって来ないので、ホッとしている。姉の方にリクエストの電話がかかっていたので、今回は私の子供たちに頼んだ。相変わらず行かない私・・・どうして行かないのか考えてくれないかなぁ。そろそろ約束の3ヶ月がすぎる。今の施設も今月末までと言うことだったのだけど、さて本人はどう考えているかな。家に帰るとなれば、いろいろ手続きもあるだろう。まあ、諸々の手続きなどは姉が一手に引き受けてくれているので、私はノータッチなのだけど、その後の生活に関しては、またちょこちょこ呼び出しをかけてくることだろう。病院の付き添いなどの細々したことが・・・実はしたくないし、出来る時間がなくなって来た。そろそろ自分で行けるようになって帰って来て欲しいのだけど、まだ無理だと言い出すだろうなぁ。診察日である金曜日に休みを取りづらくなってることを理解してくれるだろうかが心配。自己中心的な性格を持っている人だからなぁ。父がいた頃には、そんな性格だとはわからなかったのだけど、叔母や姉はお見通しだった。叔母から聞いたエピソードや姉から聞いた話と、自分自身でも一つだけ思い当たるエピソードもある。そんな母なのに、決断力がないと言うか優柔不断と言うか、依存心が強いんだね。そして、寂しがり。姉も私も同居できないのなら、最終的には実家を売るなどして有料の老人ホームに入るかどうかも考慮しないと行けないし・・・去年の暮れに、あまりの依存心の強さに疲れ果てて、母に自分たちの意見を話した時に、姉がそのホームの話を出した。「私たちは同居できないのだから、この家を売って頭金にして有料のホームでも入る?もしも、ママ(私たち姉妹の母の呼び方)にそのつもりがあって、勧めてもいいと言うのなら、そんなホームを探して、話を勧めてもいいよ。」と、母の同意があればと言う前提で話をしたのに、叔母には「私を無理矢理入れようとしている」と言う話にすり替えてた。鬱病によって判断力や理解力が衰えているのかも知れないけど、あまりに突飛な話もしてくるので、ついて行けない。精神科の先生は、鬱病はかなり良くなっていると言う話なのに、周りから見ているとそう見えないのはどうしてなのだろうか・・・母の話題以外で日記を書こうと思っていたのに、結局母の話題になってる。今、MacのiTuneでかかっている音楽も実は母の携帯がかかった時の着うたにしている曲だったりする。だからなのかなぁ・・・あ、今別な曲に変わったけど、なんとポ○モンの歌。それもギャグっぽい曲6(⌒~⌒ι)いい機会として、話題を変えよう。今、こうやって日記を入力していて、自分の入力している方法もちゃんとブラインドタッチをしているところで思い出した。今度長男もワープロ検定を受けると言い出した。しかし、長男の入力方法を見ていても、ブラインドタッチなんてしていない。両方の人差し指で入力しているだけ。こんなので合格できると思っているのかしら。確かに旦那も結婚した時に、私が仕事に必要だからと取ったことに対抗して、3級を取っている。それも人差し指のみでの入力で・・・(^-^;Aよくまあ、合格できたものだと感心するが、長男の入力のスビードは、4級でも怪しい。私は、一応2級を持っているが、すでに2級相当のスピードはない。せいぜい4級にすれすれ合格できるかどうかぐらいになってるけど( ̄~ ̄;)それでも長男よりは遥かに早いよ。長男にも、まずはブラインドタッチが出来るように練習したらと言うが、すでに1週間を切っているのだよね。おそらく今回は落ちそうな気配・・・でも、がんばっておくれな、長男。しかし、それよりも先にちゃんと卒業してくれ>長男
2007.05.21
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実母が入所して2ヶ月がたった。それなのに、私も姉もただの1回も見舞いに行っていない。そんな私たちを旦那の義母は、不思議に思っている。それも当然、普通娘ならば自分の親が入所しているのならば、何回が見舞いに行っていて不思議はないのだ。しかし、行こうともしない。母から持って来て欲しいリクエストは何回か来ているが、姉はケアマネに預け、私は子供たちに頼んでいる。旦那の実家は、入所している施設のすぐ近く。そんな実家に行っていても、行こうとしない私。義母には、母に対して怒りの気持ちが収まらない限り行くつもりはないと話しているのだけど、自分でもびっくりしている。もう2ヶ月にもなろうと言うのに、一向に収まる様子もない自分に。最初は、1ヶ月もしたら自分の気持ちも収まって行けるだろうと楽観視していたのだけど、今でも携帯の留守番電話にたまに入っている母の声を聞くと、腹がたつと言うか、イヤな気持ちになる。拒否の思いが強く出てくるの。声を聞くのもイヤだし、母からの携帯から着信したら、着メロも変えてあるので、その着メロがかかると取ることを拒否したくなる。この間、実際にかかっていることはわかっていたけど、あえて取らなかった。取らずともどうせ留守番に入れるだろうと思っていたら、案の定入れていたけど・・・リクエスト品と1度でいいから来て欲しいと。”1度でいいから・・・”これが食わせ物だと思う。1度だけと言って断っておいて行っても、きっとまた”1度だけでいいから・・・”と何度でも繰り返して来さそうとすることがわかっているから、行かない。こんな調子で結局約束の期間が過ぎて施設を出る頃になっても行かないような気がする。約束の期日は今月末までなんだけど、その日はバイトになるだろうし、行かずに済めばとも思う。家に帰った後、母はどう生活して行くつもりなのだろう。正直に言うと、病院の付き添いも今後出来ない可能性の方が強い。担当医の診察曜日は金曜日なんだけど、パートに変えたら、金曜日に休みがもらえなくなっちゃったし。月1回くらいならどうにかなったとしても、毎週だとかは無理としか言えないし、休みがもらえたとしても行くつもりがない。自分が楽するための雑用係としか思ってもらえないわけだから、行きたいと思わない。今まで診てもらっていた精神科の先生は、歩いて通えるところに開業されているので、1人でも十分行けるはずなんだけど。そんな話をしても、「1人で、それも歩いてなんて行けないもの。前のところみたいに混むだろうし、待たされるのはイヤだもの。」と言って逃げようとする。本音は近所の人に見られたくないと言うことではないかと思う。いくら仲の良い人のところに行って、そこで「私の知っている人がウツになって・・・云々」と話をされたら、帰り道すがら「ほら、私のことウツやって言っているんだわ」なんて言っていたし┐( -"-)┌そんなことから、近所の人に絶対に精神科に通っているところを見られたくないのだろう。こんな時に見栄を張らずともいいのに・・・このままずっと母と関わらないで生活して行けたらいいなとも思う。そんなことは出来ないのはわかっているのだけど・・・こんなことを言っている自分にも嫌気がさす。いったい、母が帰る頃、母もどうするつもりなのか、私もどうするつもりなのだろうか・・・おそらく帰っているであろう来月、どんなことになっているのだろうか・・・
2007.05.05
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今日の写真は、大阪の造幣局の桜の通り抜けでの写真です。木曜日のバイト終了後には大阪城公園へ、金曜日は桜の通り抜けへと桜を思いっきり撮って来ました。思いっきり、自分の好きな写真撮りが出来てルンルンの日だったし、今週は実母からも電話がかからなかったし、平穏無事な毎日だったよ。まあ、4日の入学式の日には、私はまだ会いたくないので、その施設の下のロビーで待っていることにして、子供たちだけで実母に顔を見せ行かせてましたが・・・いい加減に私たち娘たちの気持ちをわかって欲しいな。入学式も幸い雨が降らずに済んで良かったです。そして、今日は義母から次男へのお祝いもかねて、実家の近くのレストランへお食事へ。長男は残念ながらバイトで欠席だったけど・・・次男は、ご希望通りでルンルン♪私も久々にコース料理で、ウマウマご飯でした。しかし、義母は元気ですよ。今年のお正月にはオーストラリアに行き、この間は中国に行きと、義姉といそいそと旅行に行っている。かえって私たちよりも活発に旅行してて、今度6~7月ぐらいの北欧に行く旅行のパンフレットを見ていた。旦那に見てもらって、「いいじゃん」と言ってもらったら、「じゃあ、申し込みしよう」だって。なんと元気な事・・・金銭的にもすごいなぁ。若い頃からちゃんと貯めていたし、今でも証券会社等を使って、いろいろ運用しているから行けるんだそうだ。週末毎に、日帰りであちこち行っているし。一応義母も膝が痛いと言う事で、リハビリに通っている人なんだけど・・義母本人曰く「だって、行けるのは今のうちだけだもの。後数年もしたら、動かれなくなるから、動けるうちに行くのよ」なんだそうだ。納得だけど、その数年後も同じ事を行ってあちこち旅行に行っているんじゃないのかなぁ。ああ、うらやましい限りです。
2007.04.07
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ルンルンの内容なのに、写真はモノクロ・・・(汗)写真ブログの”kissとともに・・・”で、この2~3日、写団PHOTO-YARD GalleryのTB企画に参加してまして、その企画と言うのが「モノクロで撮った春の花の写真」(条件は、2007年に撮った花の写真、花に限らず植物ならOKでのモノクロ作品)なのです。で、調子に乗って3作品を参加しました。そんなこんなの勢いで、この日記の写真もモノクロになった訳です(^-^;A今日の日記、それはケイタイの機種変をして来たこと。別に機種変しないといけないほど不都合が出来たと言う訳ではないのだけど、毎年恒例で変えている訳です。機種のメーカーは、カメラ機能と液晶性能の関係で”シャープ”と決めているのですが、今年は、”SH903i”にするか”SH903iTV”にするか、どうしようかなぁと悩んだあげく、今はやりのワンセグ携帯にしました。”SH903iTV”(←ドコモサイトへ)最初は、マイショップ契約しているショップに行ったら、前日には在庫があったのだけど、翌日に行ったら在庫切れだった。(前日ではまだ1年経ってなかったから価格が高い)で、隣の駅にあるショップならあるかと電話で問い合わせたら、あるとの返事でその日中であれば取り置いてくれると言うので、取り置きをお願いして急いで向かいましたよ。しかし、ムチャ混み~~~番号札を取って、待つこと2時間近く・・・やっと順番が来て、ゲット~~~・・・だけど、卓上ホルダーが売り切れ(悲)今の卓上ホルダーでは充電できないので、しばらくは直接接続だわ、不便。いろいろ設定して、着うたもDLして、いよいよワンセグ初体験。しかし、家の中だとうまくチャンネル情報を受信してくれない(;_;)チャンネル自動取得にしても、6チャンネル分あるのに、3~4チャンネル分しか受信しなかったり、最悪2チャンネル分しか受信しない・・・もしかしてと、今日外でやってみたら、何の苦労もなく受信する・・・家の中じゃダメなのね。家のTVは、受信障害用のもらいアンテナなので、テレビ東京系が入らない。あわよくば、小さいけどワンセグで見れるんじゃないかと期待したのになぁ。まあ、他は断然OKなので、しばらく前の携帯と間違えないようにしなくちゃ。さて、明日は次男の入学式。どんな式になるのやら・・・
2007.04.03
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最近の自分の実母の愚痴を書いている内容を読んでいると、一方的な内容だなぁ・・・確かに、自分勝手な内容だと思う。でも、書かずにいられない・・・実母の気持ちもわからないでもないのだけど、姉と連絡を密にするようにし、ヘルパーさんやケアマネから機会があれば話を聞くようにして、母の調子や様子を詳しく知れば知るほど、母の自分勝手な言動や行動が鼻につく。自分がイヤなことは、どんなことをしても避けているし、たとえそれが自分の身体を壊す行動であったとしても、実行して避けて来ていた。例えば、ケアマネから「明日デイサービスの体験に行きましょうね」と言われたけど、デイサービスに行きたくないから、いつもは1~2錠だけ飲んでいる下剤を3~4錠にして無理に下痢状態を作るなどをして行けない状態を作るのだ。これを1ヶ月の間に2~4回繰り返している。母にそのことを問いつめても、おそらく「違う」と答えるだろう。しかし、そう毎回タイミングよく体調不良になんかなるはずがないし、ケアマネ自身から直接話を聞いたので、実際に母がやっていたことなのだ。ケアマネからいろいろ話を聞くと、かなり母は自分の思い通りにするべく、いろいろずる賢く立ち回っていたようで、すでにヘルパーさんの間で、「行きたくない家ワースト○○」の中に入っていたようだ。こうまでして自分の思い通りの生活、寝たきり生活をエンジョイしようとしていたのかと思うと情けないし、腹立たしい。「イヤだ」と思ったら、スッパリ切ってしまえる姉とは違って、私はどうしても自分の産んでくれた母をスッパリと切ることが出来なかった。しかし、今回のこと、特に今年に入ってからの母の言動と行動のすべてが、イヤでしょうがない。真にスッパリと切れないとしても、しばらく縁を切りたいと思う。しばらく・・・それがいつまでなのかはわからない。母が自分のやってきたことを認めて、行動を改めてくれない限りは戻したいとは思わないだろう。しかし、私たちの前で、母は行動を改めてるよと言う単なるパフォーマンスをして、その実は改める気がさらさらないとありありとわかる演技を平気でするので、その時が来るとは思えない。今も母は、私たち娘がどうして怒っているのか、わかっていない。直接的には、今の施設入所前後の暴言の数々だ。本当の理由は、いつか治るだろうと信じて私や姉は、自分たちの家を半分犠牲にしてまでも、せっせと世話をしに来ていたと言うのに、母は口では感謝の言葉を発しながら、その私たちに対して感謝するどころか、そうやって自分たちの家を犠牲にしてまでも母親である自分を最優先にして当たり前だと言う態度を取って来た。本当に口先だけの感謝の言葉だった。あのままのペースで母の世話をしていると、私や姉の家は崩壊してしまう。実際、去年の12月、当時私がバイトしていたスーパーが年内で閉店すると告げられ、年内で失業することがはっきりし、自分の生活の足元が根底から崩れた状態になっていた。年内で閉店つまり年内で解雇することを言い渡されたその日に、母は姉とケンカをし、その仲裁を私に頼んで来たのだった。私がいくら自分の今の状態を説明して、仲裁に入っている場合ではないと説明しても、母には全く関係がなかった。私の状態よりも、私の家の生活よりも、自分のことが優先だと言う態度を崩さなかった。(当時閉店を言い渡されたのと、母の態度がイヤで普段しないケイタイでの更新までしていた)そして、”鬱病”と言う言葉を盾に使い始めた。最初の頃は、”鬱病”とはっきりわかる症状が出ていた。最後の頃は、盾にしているとしか思えない態度に変わって行った。「死」と言う言葉にしても、最初の頃と最近のでは違う。最初の頃は、本当にそうだったのだろうが、最近その言葉を使うときは、必ず周りに人がいるときで、絶対に止めてくれるとわかっている時に使う。私は同席していなかったのだが、1月下旬にケアマネ、チーフヘルパー、姉、母と4人で話し合いの最中に、自分の思い通りの結果が出ないとわかった母は、「ここに『○○(姉)、空(私)、お世話になりました』と娘に言われて(もちろんウソ)書いたメモがあるの。このまま私は屋上に行って飛び降りて来ます」と言ったのだそうだ。周りにこれだけの人がいたら、確実に止めてくれるのがわかっているからこその言葉なのだ。これを”脅し”と言わずに何と言うのだろうか。姉は「それって”脅し”・・・だよね。人を脅してまですることなの!?」と取り合わなかったそうだ。とにかく自分の思い通りに周りを動かそうとしているのだ。母の妹である叔母にすべてを話をして相談すると、「それって、貴方のお母ちゃんの元々の性格だよ。」と返答が返って来るし、かかっている精神科の先生に”鬱病”の調子を聞くと「”鬱病”の方はかなり良くなって来ているから、元々の性格としか考えられないね。」と、つまりは元々の性格だから、今の状態は治らないと言うことなのかと思えてくる。となれば、今の施設に入れておいても、自立は一切しないと言うことなのかしら。今の施設は、薬の管理が上手になって、身の回りのこともある程度出来るようになって自立できることを目指して、入らせてもらっているのだけど。あくまでも一時入所で、ある程度自立が出来たら、最初の予定の3ヶ月を待たずに出られるのだけどなあ。母は、この間の電話で「施設の人は『○○さん(母)、もう家に帰っても自立できるね』と言ってもらえた」と言っていたが、本当のことかどうなんだか・・・おそらく家に帰れば、元の状態に戻るだろう、寝たきり生活エンジョイの状態に・・・そして、なにかしら理由つけて呼びつけようとする態度は、変わらない。4月から私も今のバイト先の契約体系を変えようとしている。アルバイト契約からパート契約へ。そうなれば、ホイホイと休みを取ると言うことは出来なくなる。週1回は固定曜日の休みがもらえるが、後の1回はパート全員での交代制でしかとれなくなる。ある程度の融通は聞いてもらえるとはいえ、それは学校の行事でとりたい。自分の今の趣味、Kissデジいじり、つまり写真をもっとゆったりとやりたい。そして、なにより自分の身体をちゃんと休める日も欲しいの。基本週5日勤務となるのだから、単純計算で月に8回の休みと言うことで、いかに効率よく自分の身体を休めるかと不安になっている。入所直前だと、バイトを早退させてもらったり、休みに呼び出されたりと身体を休める日がなかったと言うのに、入所している今でも、せっせとあの手この手で呼び出しをかけてくる。本当に自分の身体を休めるどころではないよ、まったく。母のことを悪く言いたくないと言う自分と、もう完全に縁を切りたいと思う自分、そんな自分の葛藤しながらこれからも母と付き合っていかなくちゃいけないのかと思うと、とても辛い・・・それに、家の中でもいろいろ悩み(旦那の仕事のこと、長男のこと)を持っていて、その悩みも解決できそうにないのに、母のことにかまっていることなんて出来ないよ。早く母自身が自立できるようになることを祈るしかない。果たしてそんな日が来るのだろうか・・・今は、絶対に来ないのではとしか思えない・・・
2007.03.29
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せっかく昨晩、長男の進級が決まってやれやれと喜んで寝たのに、旦那を送り出して幸せな二度寝をしてたのに・・・ある電話で起こされた(怒)電話の相手は、やはり実母。しばらく電話もして来ないで、じっとしていればいいのに、電話して来る。確かに、今の施設に入所してそろそろ1ヶ月になろうと言うのに、1回も見舞いに行かない私たち娘も悪いけど、どうして行かないかわかっていないのかしら。いまだに腹が立っているのだ。入所前後での私たちに対する暴言に対して。そんな私たちに、自分が会いたいがためにあれこれ持って来て欲しいと電話して来る。そのことに対しても、施設の下まで行っても、上に上がらずケアマネに預けたり、子供に行かせたりして私たちがあえて行かないようにしていることの理由をもっとちゃんと理解してもらいたいのに。しばらく私たちに電話もしないで、自由にさせてくれれば、そのうち気持ちも変わって来るかも知れないのにね。(あくまでも”かも”で変わらないかも知れない)今日の電話は、聞いていてムカムカして来た。()内は私の感じた言葉、どうも素直にとれなくて、こう言う形にしか受け取れない「周りの人には、見舞いが来るのに、私には娘たちが来ないのは寂しいの。(私にも見栄があるのに) お願いだから、来て欲しいの。(人には来るのに、私に来ないと言うのは他の人の目が気になる) お金も底ついたし(こう言ったら来てくれるだろう) こちらのヘルパーさんからも、自立が出来てるから帰れるねと言ってくれている(いい加減に家に帰らせて) またねと言わずに、近いうちに来て(ここまで言っているのだから、来てくれたっていいでしょう) 30分と言わずに1時間でいいから来て(時間が延びてるし)」涙声になっているけど、演技としか受け取れない私。母が、かなりの見栄っ張りなのもわかっている。他の人には家族の見舞いが来るのに、自分には家族の見舞いがないのは、みっともないと言うところからの電話だろう。確かに自分が暴言吐いていたらしいと言うのは、少しはわかっているらしい。しかし、今までそう言う自分にとって都合の悪いことは、すべて”覚えていない”で済ませて来た母だ。今回のことも”覚えていない”で済ますことだろう。私たち娘にとっては、忘れることの出来ない言葉だったのに。いまだにあの留守電のメッセージの言葉が頭の中をぐるぐる回る。(すでにメッセージ自体は消したけど)姉も入所の際に吐かれた暴言の数々、そして娘の自分より薬をとられたことに対しての失意の思いはいまだに覚えているのだそうだ。で、姉は二度と会いたくないところで、気持ちが荒んでしまっている。私も会わずにすめば、お互いにとっていいのではないかとも思ったりしている。少なくとも今月いっぱい、出来れば4月の終わりまで、会わずに済めたらいいなと思う。今のバイトは、本当に週4~5日(基本週5日)入るので、休みの日は学校行事だとかなんだかんだ予定が入ってて、身体を休める日が月に1~2日しかない状態なんだけどなぁ。そんな時に母に会いに行くとなれば、その休められる貴重な日をつぶして行くことになるので、私の身体が持たないよ。何度そう言っても母は理解しようとしないから、今では「またね」以外言わない。それ以外は、黙って聞いているだけ。今日は聞いていて、本当に吐き気がして来たよ。お金のことも言っていたけど、こちらは施設がお金を預かっているので、底をついていないと思う。ちゃんとヘルパーさんに言ったら、金庫から出して来て、必要分だけ渡してくれるはず。その金庫に預けているお金もなくなったら、姉のところに連絡が行くはずだから、底なんてついていないはずなのだ。単に自分の手持ちがなくなっただけか、来てもらうための口実に他ならない。ヘルパーさんから自立できるねと言われたと言う話も疑わしいものだ。本当にヘルパーさんの前では、自立しているのかも知れない。しかし、おそらく今の状態で家に帰れば、また元に戻って、ヘルパーさんに何もかもやってもらって、自分は寝たきり生活をエンジョイし始めることだろう。そして、自分一人で病院に行くこともしないで、私に頼ってくることだろう。私も自分の家のことだけでも手一杯なのに、母のことまでやっている事自体無理が出る。今までも、家のことを半ば犠牲にして行っていたのだから、今は本当に自分の家のことのみ気にしていたらいい状態でやれやれと思っている。あまり犠牲にしていたら、今は理解してくれている旦那や姑まで、機嫌が悪くなって行きそうよ。今回の電話ででも、母は「○○のお義母さん(姑)に、あなたに来てもらえるように頼んでもらおうとしたんだけど」と言っていた。どこまで、自分本位なのだか・・・自分の娘の立場が悪くなろうが関係ないのね、今の母には。
2007.03.27
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昨日から長男は、進級のため補習を受けに行っている。昨日の晩もほぼ徹夜でせっせと課題をやっていたようだ。朝出ないといけない時間になってもやっていたので、とりあえず学校に行くように促して行かせたが、すでに学校に着いていないといけない時間に担任からまだ来ていないと電話が入った。で、電話をしてみると、学食で続きをやっていたようだ。すぐに先生のところにいくように促しておいた。そして、私も先日無理に休ませてもらったこともあり、バイトに張り切って行ったのだが、開店後2時間近くになった時に旦那が「長男が帰らされて来た」と言いに来た。とりあえず、休憩時間に相談しようと言って来ていたが、事情をパートさんに相談すると、「そんな事情だったら、そっちを優先させなきゃ。人は何とかなるし、とにかく早くあがり。店長にあいさつしてね」とあがらせてもらえた。どうも課題は途中までしか出来なかったのだそうだ。本来は課題が全部出来ていなかったらその場で失格なのだが、先生は途中まででもがんばったことを認めて、その日の補習を受けさせようとは本当はそうしてくれていたらしい。しかし、本人がその注意を受けている最中などの時に、真面目に聞いていなかったらしい。本人自身はたぶん真面目に聞いているつもりだったのだろうけど、周りから見ていると上の空で聞いているように見える態度を取るのだ。そのため、さすがの先生も怒って『帰れ!』となったらしい。で、家に帰ってみると、長男はストーブの前を陣取って座り込んでいた。家に帰って来たすぐはさすがに落ち込んでいたらしい。しかし、すでに立ち直っていた。私が帰って来たのを見て、少々びっくりしていたが、私が「すぐに学校に行くよ。制服をもう一度着なさい。担任の先生と相談しに行こう」と言うと、”え~っ”と言う顔したが、すぐに着替え始めた。さすがにこの状況はまずいと思ったのだろう。学校に行ってみると、担任に会えた。まずは帰らされた状況を聞き、その上で私たちの意見を話をさせてもらって相談して来た。長男は昨日の夜、課題を始める直前に「ボク、工業高校、あわへんねん。だから、辞めたい」と言い出していたことを言い、おそらく補習から逃げるために言っているのではと思えると話をすると、担任はうなづいていた。「なので、とりあえずこの今の補習をがんばってやらせて、その上で留年となるのなら仕方がないと思う。留年してでも、このまま卒業して欲しい」と言うと、「おそらく別な学校と言っても、普通科が主になるだろう。そうなればもっと厳しいし、一般教養の少ない工業高校にいる方がいいぞ」と援護してくれた。あれこれ話をしたが、結局は長男の気持ち次第だし。結論は、辞めると言うのは保留、今の補習をちゃんと受けられるように、今日中に課題をすべてやって、明日早めに担任のところに行って、補習を受けさせてもらえるように、長男本人が謝ることになった。後はと、長男のバイト先にも帰りに寄り、今日から補習が終わる日まで休ませてもらうようにお願いして来た。そして、本人は腹をくくったのか、その後真面目に課題をやっている。さて、明日の約束の時間までに仕上がるのだろうか・・・
2007.03.10
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昨日は長男の学校へ。その前日にバイトが済んで買い物に長男が手伝いに来てくれたんだけど、「お母さん、学校から電話があって、明日保護者同伴で来なさいって」と・・・・・・!Σ(×_×;)つまりは呼び出し食らった訳だ・・・しかもこの時期と言うことは、進級に関してのこと、つまり危ない訳ね・・・{{{{(;+_+)}}}}しかし、バイトが入ってる。仕方なくダメ元で副店長に相談。すると、「え~っ、それはキッツイなぁ~。何時までで、学校の場所はどこなんですか?」と聞かれた。まあ、聞かれるのは当然だろう。それに私はその日、朝の開店から夕方までなので、代わりを探すのは大変だし・・・場所と終わる時間がちょっとわからない旨を伝えると、「仕方のないことだしねぇ、・・・ま、なんとかしますわ」と了解を得た。で、行って来ましたら、なんと同じ学科には2クラスあるのだが、それぞれ4~5人ずつお母さん同伴で来ていた。そして、全員集めて校長と教務主任よりのあいさつがあった。校長曰く、「ここに呼び出された生徒は、つまり進級できないと言うことで・・・云々。会議をした結果、追任措置を受けていただきます。」つまり平たく言えば”補習を受けろ”と言う訳だ。その後は、学科担当の先生より合同で話があった後、それぞれの担任と個別面談、そして欠点科目の先生との面談と進んでいったのだが、たいていの生徒は1科目の生徒が多い中、長男はなんと2科目┐( -"-)┌それも厄介な物ばかりで、”実習”と”製図”(長男の学校は工業高校です)。製図は、提出物をほとんど出していなかったためなのだが、実習は自業自得なところが強い。どうも遅刻してか出られなかったり、説明をろくに聞こうとしないわ、話を聞こうとしないわでその日の実習を受けられなかったらしく、それに対して謝るための機会をせっかく与えてもらえたのだが、小さい頃から散々怒って来たのだが、謝ると言うことを一切しない子だった長男は、その機会をすっぽかしてしまったのだ。せっかく担任の先生が、謝りの文句を1から10までそのまんま言えばいいところまで教えてくれたのにも関わらず・・・だ。そのため実習で文鎮を作っていたのだが、ほとんどの生徒は完成させて持って帰っているのだが、長男ともう一人完成していなくて欠点になっている。しかし、もう一人は後はヤスリかけて磨いて、持ち手をつけるだけになっているのに対して、長男は4面あるうちの3面までは削ったが、あと1面削らないと行けない。それに4面削った後は、角を丸くしてとしないともう一人のところまで行かない。先生曰く、補習期間の間に終わるのは少々厳しいのだそうだ。それなのに本人はケロッとしているし・・・( ̄  ̄メ)製図でも、再三どうやっていったらいいと言うのを忠告してくれているのに、喉が痛いのはわかるが一切返事しない。担任からも注意を受けたのだが、提出物の提出率が悪いことを注意したそうなんだが、本人は「バイトが忙しいから」と答えたのだそうだ。元々学校自体はバイト禁止なのだ。それを”自立心を養うために”と家の教育方針でと話をして、本来は家庭の都合でとか生活のためなどの余程でない限り許可が出ないところを、特別に許可してもらっているだけなのだ。バイトを始める際にも”学校に差し支えるようであればやめさせる”と条件を付けたのだが、それもどこかに飛んでいた訳だ。今回の補習になったことを受けて、補習期間中はバイトを休むようにと通告しても、「休ましてもらえないもん」と聞く耳を持たず、今日も補習終了後そのままどうもバイトに行っているようだ。いったいどういう計画でいることやら・・・いっそのこと、私から”今日限りでやめさせてください”と電話してやろうか( ̄  ̄メ)そして、またもや実母の愚痴。今日も今日とて電話して来た。どうも昨日姉が母に頼まれた物を持っていったが、ケイタイの充電器を入れ忘れたらしく、母はしきりに「電池が切れるから今度の日曜の法事の時に持って来て」と繰り返す。今日も行くと言っていたから、いつ来るのと言う電話から始まっていた。体調不良を理由(本当は今は会いたくないから)にしばらく行かないと話をしていたのに、「電池が切れるから、必ず持って来て」と繰り返す。確約できないよと何度言っても「絶対に持って来て」と人のことも考えない。あげくの果てには、昨日義母がリハビリに行った時のついでに(義母がリハビリに行く病院の上の階に実母の入っている施設がある)お見舞いに行っていたため、「向こうのお義母さんに言付けて」と言い出す。好き勝手にいろいろ言わせてもらったり、実家に行っても手伝いもせず、好き勝手させてもらってはいるが、一応私にとって姑。嫁としての立場もあるだろうがと思うのだが、母にとっては関係ないらしく、「向こうのお義母さんには私から電話しておくから」とまで言う。確かに、そう言う手もあるだろう。私も一応嫁、さすがに頼みにくいよ。しかし、娘の姑まで使うかと頭に来た。確約できない、持っていけるかどうかはわからないと再三言うのだが、電池が切れると言いつつも「持っていく」と言うまで電話を切らせない。まったく自分のことしか頭にないのかとますます実母が嫌いになってしまったわ。
2007.03.09
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その後、何事もなく日が過ぎているかと思いきや、母から2~3回電話が入ってます。私たちが一向に顔を見に来る訳でもないから、来させたいと言う気持ちからだろうと思われるような電話。私にかかってくる時はたいてい仕事中にかけて来ているので、ケイタイの留守番電話サービスに録音されているのですが、「お世話かけました。」とか「こちらは大変ですよ」などの自分は落ち着いたのだから、1度電話して来て、顔を見に来てと言う電話なのだ。昨日も昨日とて留守電に入っていたので、渋々かけてみたらどういう心境の変化なのか、また嘘をついているだけなのか「2~3ヶ月入っていることにしました」と言う。そう前置きした後、「ケイタイの充電器を持って来なかったから、電池が切れそうなので、充電器を持って来て」だの、「あまり服を持って来なかったから(本人はすぐに出るつもりでいたらしいのと、用意するのが面倒だったから)服を持って来て」「ご飯の時に食べる海苔の佃煮を持って来て」「お菓子をよくもらうから、お返しできるお菓子を持って来て」とあれこれ頼んで来た。姉の方に電話してみると、まったく同じことを言い、同じ物を頼んでいた。姉には、薬を取り上げられたくないあまりに、もう関わらないと言う念書も書かされたと言うのに、あきれた物だ。姉曰く、「あの念書なんて、母には効力がない、理解していないと言うのはわかってたけどね」と怒ってた。で、今週に市内に出てくることがあるから、その時にケアマネにすべて渡して来ると言っていた。今後の話をしたが、母自身は「2~3ヶ月入っていることにした」と言っているが、今の母の言葉はどうも信用できない。もしかしたら半月後やはり出ると言い出す可能性は十分あるけれど、また何か持って来てと言って来たら、交代で持って行くことにした。その際に母本人に会うかどうかはお互いの自由と言うことになった。私自身も、母本人の顔を見るのは、もう少し経ってからにしたいなと思ってる。私も今度実家に行って来ないといけない用はあるのだけど、持っていく物は姉が持っていってくれるので、母には会わずに帰るつもりだ。母は「その日、昼過ぎになったら来てくれるのね」と言っていたけど、まだ会える気分ではないので、ケアマネに連絡を取って、適当に理由をつけて伝えてもらうつもり。母の言葉をどこまで信用できるのだろうか・・・今は全く信用できない。どこまで娘たちをいいように使えばいいのだろうか・・・本当に私と姉は、去年の春から母にずっと振り回され続けて来た。もうほとほと疲れ果てているのよ。そのことを母が理解してくれる日は、来るのだろうか、それがとても不安。今、コレを入力しているの、左手の親指が痛い。この間からの左肩の痛みは、どうもまたヘルニアが頭を出しているのだろう。病院に行って来なくては・・・母どころじゃないよ、まったく・・・
2007.03.07
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今日はバイトも休み、そして元々実母の病院の付き添い日だったけど、入所してくれたことでぽっかりと空いた日でしたが、結局半分は母のために動いてた。それは、母がいつも心配をかけている実家の近所の母の友人たちにあいさつをしに行くこと。「これから毎週おしゃべりしに行ってあげるわ」と言ってくれている方もいらっしゃったので、もしも入所している間に来てくださったら、申し訳ないので一言あいさつに言って来たのだ。その友人方に話を聞くと、やはり母は「娘たちに騙されて入らされた」と電話していた。事情を話をすると、みなさん納得してくださって、「夕方にでも覗きに行くつもりだから、お母さんをなだめてくるわ」と言ってくれたので、「しばらく落ち着くまで私たち娘が顔を見せない方がいいみたいなので、お願いします」と頼んで来たわ。それまでも、母は友人達がおしゃべりに来てくれた時にも、私たち娘の悪口を散々言っていたらしいのを、薄々聞こえて来ていたので、きつい一言を頂くかもと覚悟して行ったので、少しホッとした。次に母が入所している施設のスタッフにあいさつをと思い、建物のエレベーターのスイッチを押そうとふと見るとお世話になっているヘルパーステーションの事務所があった。そこでまずあいさつしてからと思って入ってみると、母の担当のケアマネがいらっしゃって様子を聞くことが出来た。しかし、ケアマネも入所の際に同行していたので、今の母はケアマネの姿を見ても興奮するのだそうで、なるべく姿を見せないようにしてスタッフと連絡を取り合っているのだそうだ。そこで母がこだわった1週間と言う期間の理由が判明した。隠し持って行った薬の量が1週間分だったのだ。おそらく何かしら理由をつけて余分をもらおうとするので、余分を渡さないように連絡を取り合いますとのこと。その隠し持てるだけの薬がなぜあったのか、私には理由がはっきりわからなかったのだけど(てっきり勝手に錠数を減らしていたのではと思ってた)、口からこぼれてどこかに行ってしまったとか、薬箱から取り出す時にはじいてどこかに行ってしまった等、いろいろ理由を付けて、かかりつけの内科から出してもらっていたのだ。その理由を付けてせしめた薬を隠し持って行っていたのだった。そして、このところの母がどんな状態だったのかも詳しく話を聞くことが出来た。すると、ヘルパーさんが帰る時間近くになると、今にも倒れそうな演技をするのだそうだ。それも最近の母の演技は真に迫っていて、見抜くのが大変になって来たぐらいだそうで、ヘルパーさんは毎回ケアマネに電話を入れて、母に代わって出てもらって、ケアマネが相手をしている隙に帰ると言うことを繰り返していたそうだ。つまり母は自分のそばにずっといさせようと仮病を使うのだ。でも、時間延長のお金は払いたくない。ケアマネが「時間延長しますか?」と聞くと「して」と答えるが、請求の時になると「して欲しいなんて言っていない」としらを切るのだそうだ。(忘れているのか、わかっててしらを切るのか、)で、ケアマネは必ず何日に時間延長して欲しいと言ったか、記録を書き残しているのだそうだ。その上、ヘルパーさんがしてはいけない行為まで強要してくるのだそうだ。例えばマッサージや毛染めなど。マッサージはしてはいけないのだけど、最初の頃のヘルパーさんが、ボランティアで事務所には内緒でやってくれていたのだけど、そのヘルパーさんも他のヘルパーやケアマネには絶対内緒にしてくださいねと散々念を押したのに、話しまくって同じことを強要しようとしたため、好意でやってくれていたヘルパーさんの立場がものすごく悪くなってしまったのだ。毛染めもやってはいけない規則になっているそうで、お風呂の介助もしなくても入れるようになっているため、週3回のお風呂介助のためのヘルパー派遣を止めましょうねと話を持って行っても、「こけたら怖いから」などなど理屈をこねて来させた上に、何度も出来ませんと断っても、毛染めをやってくれと強要するのだそうだ。それだけではなくて、規則で出来ないことや、介護認定からは出来ないことをちょこちょこ強要してくるので、ヘルパーさんでは対応の出来ないので、その都度ケアマネに確認を取ると言うことまでしてくださっているそうだ。そして、散歩(本当は散歩は規約外のため、買い物介助と言う形)ヘルパーさんが促しても、「寒いから」とか「妹が暖かくなるまでお布団で寝てたらと言うから」など、屁理屈をこねて行こうとしないので、ケアマネがまたもや出動して30分かけて説得して連れ出すのだそうだ。母にしたら”せっかく寝たきり生活をエンジョイしているのに、ジャマをして”と言う感じなのだ。そのくせ、ヘルパーさんを信用していないところがあって、母は”ヘルパーは、してもいない時間延長をさもしたかのように勝手にはんこを押している”と勘ぐっているところがあって(実際は先に書いたみたいに母が時間延長せざるを得ない演技をしている)、ヘルパーさんが作業し始めると「私は寝るから」とふすまを閉めるのだけど、しばらくするとふすまをそっと開けて隙間からじっとのぞいているのだそうだ。その話を聞いたとき、頭がクラクラした・・・{{{{(;+_+)}}}}わが親ながら、”なんてイヤな女!”とも思ったわ凸(-_-メ)この2月、よく吐き下しをしているなと思っていたら、下剤を使って都合の悪いことから逃げていたのだ。ケアマネの話によると、「『明日、デイサービスの体験に行きましょうね』と言うと、翌日必ず下痢しているのです。おかしいなと思っていたら、予想した通り、案内した夜に下剤を多い目に飲んでいるのです。」とのことだった( ̄  ̄メ)己は子供か!>母今回のケアマネとの話で、ほとほと母がイヤになった。もうこの精神的な病気が治るまで会いたくないと本当に思った。鬱病と最初は診断されているけど、姉が話をするには、”鬱病じゃない。もう一つ別な精神病だと思う”とのこと。私もその病気のことを本屋で立ち読みしてみたら、確かに当てはまりすぎる。一度、かかっている精神科に行って、その検査をしてもらわないと行けないかも知れないわ。しかし、もう付き添いに行くのは勘弁して欲しいよ。正直にそのことをケアマネに言ったら、「お気持ちはよくわかります。私もそう思いますが、それをするとますます呼び出しの電話をかけるようになります。それにご本人が一番辛いと思うので、ちょっと抑えてください。」と言う。その話もわかるのだけど、もうがまんの限界も来ているのよ、私は。自分の病院も行けないのに、どうして母の方を優先しなくてはいけないのかと言う気持ちが強い。おかげで歯医者も痛みがなかなか引かなかったこともあるが、予約を取れる日が月に2回有る無しなので、通う期間が相当かかってしまった。最近、左肩のこりが尋常じゃない。はっきり言うと痺れまではまだ出てないけど、またヘルニアが顔を出しかけているんじゃないかと疑うほど。それなのに週5日バイトにそれも朝から夕方まで出ているので、接骨院も行けないので全然楽にならないし・・・本当にどこまで人をこき使ったら気が済むのか・・・母が娘の身体や家族が心配にならないのが不思議だ。(そう言う病気だと言ったそうなんだが・・・)ケアマネは、1週間後様子を見て大丈夫そうであれば1ヶ月、その後も大丈夫そうであれば2ヶ月、最終的に3ヶ月入っていていただければ”良し”と思っていますとのこと。本当に3ヶ月入っていてくれれば、私たち娘もしばらく平安が続く。(精神科の薬の都合でやはり月に2回はもらいに行かないといけないかも知れないが・・・)ああ、母よ、大人しく入っていて頂戴よ・・・
2007.03.02
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今日、姉は一応無事に母を介護老人保健施設に入所させて来たそうだ。施設の方とは、1ヶ月入所と契約となっているのだが、母本人は「あくまでも体験で、あまりに言うし、何よりも娘たちに騙させれて入るの。そして周りに義理立てして入るだけなので、1週間経ったら家に帰りますから!」と固持しているし・・・私の本音は入ってくれる方がいいのだけど、「私が決めることじゃない」と話をしていたのに、姉も騙すつもりもなくちゃんと説明したのに、「私は承諾もしていないし、入る気もないのに騙された」と言い張る。最初は、「入った方がいいのか、入らない方がいいのか」と悩んでると言ってたくせに。あの時に私が「入れば」と言ったら入ったのかと思うと、そうではないだろう。「入れば」と言えば、やはり「アンタも騙して入れる気か」となるだろうし、どちらにしても結果は同じだったろう。しかし、入所の際の状況を姉から聞いて、わが親ながら情けなく思ったし、腹も立った。午前中に姉は精神科の薬の処方箋を書いてもらおうと病院に行って、今の状況を話をしたら、現在飲んでいる抗うつ剤よりも強い物に変更しますとのことで、もらって帰ったら、「私は”○○(今飲んでいる抗うつ剤)”しか合わないの。他は飲む気はない」と言い放し、持っている薬を職員の方に渡さないといけないから、母より受け取ろうと・・・いや、取り上げようとしたら、ものすごい力、それこそ男性でもかなわないのではないかと言うほどの力てで抵抗するのだそうだ。一通り取り上げたと思って、他を用意していると、どこに隠しているのやら、あちこちから薬が出て来る・・・姉も片っ端から取り上げ、姉はコレでないだろうと言うところまで取り上げておいたと言うのに、入所の手続きをしようと姉が施設の事務室に行ったところが、必要書類があったので、母のところに戻ってみると隠し持って来た薬を出している最中だった...._| ̄|○その薬袋に入っているのは、それこそ今の母が大事にして、絶対に飲まなきゃ生きられないと思い込んでいる薬。(抗うつ剤と導眠剤3種類、下剤)薬の管理を施設の方にしてもらうために取り上げようとしたら、「コレを取り上げられたら、生きられない!」と言い張る。で、姉が「取り上げられたくないって言うのなら、私は二度とアンタとか変わりたくないから会わないよ。それでもいいの?!」と聞くと、「それでもいい」と言う。姉は、念書を書かせたのだけど、署名のところになると「名前よう書けないよ」と言うし、書いたら書いたで今度は拇印を押させるために親指を出させようとしたら、男の方でも無理なぐらいの力を出して抵抗したそうだ。おそらくサインや拇印を押したら、言い逃れ出来なくなるので、押したくなかったのだろう。押さないでいたら、また会いに来てもらえるとでも思ったのかも知れない。口だけだったら、「私はそんなこと言ってない。」等知らぬ存ぜぬで押し通せるからと言うことだろう。本当に自分にとって都合のいいことしか理解しようとしなくなっているのだ。隠し持っていた薬のことは、食事は別室でとると言うことなので、その部屋を空けた際に数を確認するなどして管理するようにしむけますとのこと。後の問題は、洗濯物。週2回、お風呂に入るので、週に1回家族に洗濯後の物と交換しに来て欲しいと言う。姉も私もそれすらもイヤだと思っているの。そんな私たちの気持ちを察したか、「保険外になるけれど、ヘルパーにしてもらうことも出来る。」とのことを話をしてくれた。姉は、「私が1回往復するだけて゜、その金額ぐらい行くから私がお金を出していいから、それを利用したらと思うのだけれどとのこと。゜私も賛成。ケチろうと思えば出来るけど、正直今母に会いたくない。となれば、それをしないで済ませられたら、特に会わずに住む訳なので、そうしようかと話をしたよ。昨日電話した叔母にも入所の報告で電話した。そして、今日の状態を聞いて「そこまで被害妄想が強いし、精神状態が悪くなっているの・・・」とため息ついていた。一応叔父(母の兄弟の一番末の弟)にも連絡したのだそうだ。見舞いの話も出たらしいが、叔母も忙しいので、それが済んでからと、母が少しでも落ち着いた頃にした方がいいからと時期を見計らってから行って来るとのことだったわ。・・・・はぁ~~~~~~~っ、今日の母の様子を聞いていたら、ブログに書いてはいけない言葉だと思うけど、「キチ○イ」になったのではと思うほどだわ。言動と行動が正常ではないよ。矛盾ばかりしている・・・
2007.03.01
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ああ、今日の実母からの留守電には呆気にとられてしまった。 呆れ返って、物も言えない・・・ 最初はお昼前に電話がかかったことから始まっていたのかも知れない。 「また吐き下しが始まって(今月初めから繰り返していた)H先生(往診してくれている内科の先生)に連絡したら、今別な患者さんの検査もしているから、昼過ぎでないと行けないと言うの。で、ヘルパーステーションにかけたらMさん(ケアマネ)が出てくれたのだけど、”○○(ショートステイなどの施設)”に入りますかと言われたのよ。どうしたらいい?」 そんな話をするために電話して来たのだけど、暗に来て欲しいと行っているのがありありと見て取れた。 今日中にしないといけない用事もあったので、「とりあえずお医者さんが来るのを待つのが先ではないの?それに”○○”に入るかどうかなんて私が決めることではないよ。自分はどうしたいのよ。それを私やMさんに聞くのもおかしいよ」とお医者様も待つことに決めたので、電話を切って出かけた。 私の本音は入って欲しいけどね。 すると、姉からメール。 「Mさんから電話有り。”○○”にショートステイでもいいから、入れようと言う話が来てる。どう思う?」と言う内容。 母から電話があったことも書いて、「入れるのならその方がいい」と返信。 そのまま、用事をこなす意味もかねて大阪駅へ。(この時の話はkissとともに・・・「わっ」へ) 夕方、次男を呼び出して夕食を食べて帰ってみると、母から2件の留守電が・・・ 1件目「お姉ちゃんに騙されて、1ヶ月も2ヶ月も入らされる。云々・・・」 2件目「アンタもグルだったんね。騙されたわ。もう(午後)7時半だから、今から寝るからもう電話して来んといてね」 ・・・開いた口が塞がらない・・・ どうしてこんな言い方が出来るのか・・・ 何も騙してなくて、勧められて入りたいなら入ればいいし、騙す訳でもなく、「”○○”に体調が整うまでの一時的に入ろう」と正直に真正面から話をしただけなのに、「騙した」になるのだろうか・・・ ケアマネからは出来れば1ヶ月と思っているようなのだが、母本人は「1週間だけ体験のためだけに行ってあげる。あくまでも体験で義理を立てて行くだけだから。」とか「体重が増えなかったら、帰る」「昼間も起きろと言うのなら帰る」などなど言いがかりを散々行ったあげくに”騙された”・・・ さすがのケアマネからも「途中でいきなりキャンセルする、勝手に帰ってしまう等があれば、もう今後家では介護計画を立てられない。」つまり契約解除したいと言う訳なのだ。 姉が母に「そんなに周りを脅していたら、ヘルパーさんも来てくれなくなるのだから、一人で生活できる、生きれるの?」と聞くと「近くに”○○(コンビニもどき)”もあるから出来る」と言う。 銀行に行けなきゃ、生活費がないと言うのに・・・ (銀行まで歩けは無理だと答えるのはわかってる) とにかく理由は何でもいいの。 ただただ行きたくないと言うだけの理由。 昼前の電話では、入ろうか入らないでおこうか悩んでると言ってたくせに・・・ 私はただ「どっちにしてもかまわないから、どっちにしたかだけ留守電に入れておいて」と言っただけだよ。 それがどうして”騙した”になるのか、どうにも理解できない。 ケアマネの目的は、薬の管理もあるらしい。 聞くところによると、今月の初めに風邪を引いて、ひどく吐き下しをしたことがあった。 それから吐き下しを繰り返していたのだ。 その原因が、まったく呆れた原因。 吐き下しが始まると、辛いからしこたま下痢止めを飲む→止まれば、またつまる(腸閉塞)かも知れないから下剤をこれまたしこたま飲む→結果吐き下す→最初に戻る こんなことを繰り返していたのだ。 寝る時の導眠剤も、医者の指示では寝る前に2種類1錠ずつの2錠、夜中に起きた時に別な種類の導眠剤を1錠追加なのだが、寝る前の2錠はそのままで後の追加のを起きるたびに飲んでいるらしいのだ。 あくまでも医者の指示では、一晩で1回のみの追加なのに、起きる度に飲んでいたら、当然薬は残るから、昼夜逆転するのだ。 ヘルパーさんのことも信用していないみたいで、「私は寝ますから」と言ってふすまを閉めるのだけど、しばらくすると、そぉ~っとふすまを細く開けて覗いているのだそうだ。 母はヘルパーさんたちが、していない時間延長をさもしたように見せかけて、勝手にはんこを押して、不正請求しているんだと勘ぐっているのだ。 ヘルパーさんたちは、「じっと覗いていらっしゃるのなら、ふすまを開けて見ていてくださいね。」と再三申し入れても聞き入れないどころか、私は寝ているのにと言うらしい。(実際は寝たフリしているだけらしい) そんな話が姉と話をしていると、出て来る出て来る・・・ 姉と「きっと○○の叔母さん(母の妹)に私たちに騙されて入れられるのと文句の電話をかけてるよ」と話をしていたのだけど、実際に電話をしてみたら、ビンゴだった...._| ̄|○ 叔母は幸い、私たち姉妹のことを悪くはとっていなかった。 「そんなことはないよ。あの子たちがそんなことはしないよ」と弁明をしていてくれていた。 もう、あとは愚痴大会になっちゃったけど、叔母はうんうんとうなづきながら話を聞いてくれた。 「貴女たちは、そんな風に強い態度に出てもいいよ。まあ、お母ちゃん(母のこと)にも逃げ場は作っておいてあげた方がいいから、それは私がなるからね。」と言ってくれたのが、ちょっと気が楽になった。 とりあえず明日(3月1日)から1週間、入っていることになった。 1週間後、母の様子を見て、もう少し入っていられるようであれば入っていることになっている。 その間に、薬の管理も向こうでやってもらえるし、それでリズムを取り戻して、体調が整って帰って来てくれればいいなと思うけど、無理かも知れないわ。 薬の管理もさせてもらえるかどうか心配・・・ ああ、わが親ながらイヤな人間だ・・・
2007.02.28
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ああ、元旦から更新していなかったんだ、ココ。 ココと”夜空に・・・”が本館なのに、全く更新しないとは何していたんだって感じですね(^-^;A 本館やココよりこちらばかり更新してました。(これまたたまにサボりながら) 愚痴はいっぱいたまっているのですが、何となく本館とココを更新しないままです。 絵日記もほとんど描いてないし・・・ 今絵日記を描く気持ちになれないし、絵日記を描くよりもKissデジで写真を撮っているのが、楽しい。(撮りに行くヒマと心の余裕が今はないけど) そして、その写真を現像する作業がまた楽しい。 そんなこんなでココよりも別館の写真サイトばかり更新してたのです。 写真サイトには、愚痴を書きたくないので、ココはココとしておいておくつもりです。 ココは、自分の愚痴のはけ口って言ったら、あまり聞こえは良くないけど、いろいろとりとめもなく話をする場として行きたいのは、今も変わらない。 ものすごく、不定期更新になりつつもこっそりと更新して行くつもりなので、よろしくね。 で、今日の話題。 昨日から、次男が修学旅行に行っています。 いつもバイトが終わって家に帰ると、すでに次男がいて、夕食も一緒に食べているので、その次男がいない・・・ 長男もバイトで遅くなるし、旦那はもとより遅くなる。 夕食は自分一人で食べる。 それが、とてもつまらなくて、寂しくて、ちょこっと涙が出ちゃった。 お風呂も入って、一人で悶々としながら、写真サイトの更新とテレビを見ている間に長男が帰って来た。 ホッとしたし、とてもうれしかったわ。 2日目の今日は、長男はバイトが休み。 久しぶりに私のバイトが終わってから、長男と2人で外食。 しかし、今日は旦那も泊まりの出張。 いつもは、旦那と次男、そして私の3人で川の字で寝ているのだけど、今日は、長男は自分の部屋で寝るので、私は久しぶりにたった一人で練るの。 なんかますます寂しく感じそうです。 私って、つくづく子離れできてないってことなのね。 早く子離れしなくっちゃね。
2007.02.15
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あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 しかし、不定期更新にもほどがありますねぇ。 しかも絵日記じゃなくて写真日記になってるし(爆) 最近は、ほとんど写真サイトの方ばかり更新してるし。 別にこの本館を忘れた訳ではないんだけど・・・ 今年もおそらく恐ろしいまでの不定期更新になるだろうと思います。 まあ、愚痴の吐き口として使っているところもあるので、また愚痴りたくなったら登場します(いやだよねぇ・・・) 今日の朝から、毎年恒例になりつつある1泊の淡路島旅行に行って来ます。 実母を連れてなので、愚痴がいっぱいたまる可能性は大・・・かも・・・ ははは・・・、はぁ~(ため息)
2007.01.01
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世の中は、クリスマスイヴですねぇ。しかし、長男は今日も明日もお昼から夜遅くまでバイト、旦那も今日は実家の墓参りに行って来ましたが、明日は朝早くから夜遅くまで出張と家族がそろってクリスマスとはいかない年になってます(;´ー`)┌まあ、子供も大きくなって来たら、いつかこんな日も来るんじゃないかとは思ってましたが、そんな年が来たんですねぇ。相変わらず次男はサンタクロースを信じていてくれているようなので(騙されたフリをしているだけかも知れないけど)、まだ今年も信じさせてあげようと、長男にはかわいそうだけど、もう長男も高2だと言うこととバイトもしていると言うことで、「プレゼントはもういいよね」と話をして協力してくれるようにお願いしたら、最後の言葉には残念と言う顔をしながらも、「じゃあ、次男にサンタに手紙書くように行って来る。ボクはどうすると言われたら、ダミーに書いておくよ」と受けてくれました。結局は長男に協力をあおいだけどうまく行かず、「サンタにお願いして来るから」と直接次男に聞き出し、いざプレゼントゲットへと旦那と出かけました。このDSソフト、「星のカービィ 参上!ドロッチェ団」・・・が、これがなかなか見つからない。まだ発売されてから1月あまり経っていると言うのに在庫切れ続出・・・ビ○クカ○ラ、ヨ○バシカ○ラ、ト○ザ○スと大型店に電話で聞くもすべて売り切れ・・・ほとほと困り果て、ダメ元で自宅の近くの2軒あるゲームソフト店に電話してみたら、片方は売り切れだったけど、もう片方は残ってたよ。大阪ミナミから都島とうろうろ車で走り回ったのはなんだったんだろうと旦那と話をしながら買いに行き、無事ゲット。今晩、枕元に置こうと思うけど、早く寝てくれるかなぁ。私、明日早いんだけど・・・
2006.12.24
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今日は、姉と待ち合わせて、実母のところに行って話をして来ました。名目は話し合いなのだけど、その実は、私や姉の母へ今の気持ちを伝えるためでした。しばらく私も仕事のこととかで病院の付き添いはなんとかするけど、1日行くと言うのは当分できないと自分の意志を伝えて来ました。母はてっきり自分とちゃんと話し合いをしたら、自分の希望を通してもらえると自分勝手に思い込んでいたらしく、私たちの意思を聞いたとたん、土下座もどきまでして泣いて自分の思い通りを通してもらおうとしていました。(後から、姉に聞くと「涙なんて出てなかった。我を通すための演技で過ぎないよ」と言う。)今回は、私も自分自身の生活の方が大変で、気力もない状態では相手、世話をすることは出来ないので、ワガママとわかってますが、通させてもらうとはっきりと言って来ました。私自身、この間(先週の木曜日)と今日と母にきつく出て話をしたのは、思い返してみても生まれて初めての経験。どうしても今までそれが出来なくて、ズルズルと来ていました。姉にすれば、どうしてそこまで自分を押し殺して行く必要があるのと言うことなのですが、どういう訳かきつく当たるなんてこと出来なかったの。(母が元気な頃からも)今回は私自身も先が見えない不安、自分自身の生活の基盤がもろく崩れてしまっていて、他に関わっている場合ではなくなっている状態、諸々のことが重なって自分ではわからないうちに限界に達していたと言うことみたいです。母は、生活の方はヘルパーさんが来るのでどうにかなるけど、とにかく自分がさみしいから来て欲しいと言うことと、姉は「ヘルパーさんは思い通りにならないことが多いので、一番自分に撮って都合よく動いてくれる娘たちに来てもらっていたら、自分はゆっくりできるし、何をおいても寂しくない」と言うことだろうと言う。姉の言うことに対しても、思い当たる節が多々ある。母がヘルパーさんのことを家政婦さんのように考えているみたいだと言うことも、言葉の端々に感じられて来たし。姉はその辺りもよく見ていた。「”だって包丁を持つのも手が震えて怖いから”と言ってるけど、顔そりを一人で平気にやってるし、味付け忘れたとか言ってるけど、おそらく覚えてる。」確かにそう、包丁持つのが怖いのなら顔そりなんて出来るはずはない。この間の医者にも「キッチンが狭いから」と言って料理をしないと話していたけど、旦那の実家のキッチンよりも広い。その狭いキッチンでお義母さんはお義姉さんと2人でお料理しているのに、それよりも広いキッチンで2人でするのは狭いと言うのはどう言うことと考えたら、やはり楽をしたいからとしか考えられない。ああ、母の悪口なんて書きたくないのに、どうして書かなきゃいけないんだろう。母のことが嫌いになった訳ではない。本当に嫌いになれたらどんなにか楽だろうと思うこともあるけど、真に嫌いになりきれない。そんなところが私のいいところであり、悪いところなのだろう。姉は私が支離滅裂になりつつも、母に話しているのを一切口を挟まなかった。母は口を挟んで、遮ろうと何度かしていたけど・・・抗うつ剤についても、母は自分の勝手な判断(薬の量を増やしたら、次に減らせなくなるかも知れないと思ってる)で医者の指示は3錠だったのを元の2錠に戻していたのを、日曜日に気がついて散々話をして医者の指示通りに飲まないといけないと言うことを納得させた。導眠剤の方は、自分で調節しても良いと言う指示だけど、抗うつ剤の方は話は別。増やしたのは金曜日で、指示通りに飲んだのは金曜日の夜だけだったことになる。私から叱られてからは元に戻したらしいが、その勝手な判断をダメだと叱っても、「今はちゃんと飲んでるから」とその勝手な判断のことはおいといて、今のことしか言わない。その判断もヘルパーさんのせいにしていたことも、私たちの腹を立てた一因でもあると言うのに、わかってくれないことも腹が立ったし、悲しかった。姉もそのことが一番悲しいと言っていた。そして、姉が「ママ(私たちはいまだに母のことをこう呼ぶ)は、『アンタ(たち)だけが頼りやねん。』と言うけど、それは褒め言葉として今は取れない。寄りかかるために言っているとしか取れない。私たちにも自分の家庭があるのだから、そこまでどっぷりと寄りかかられると自分たちの家庭が崩壊してしまう。」と話をしている最中にも、母は「言い方が悪かったんやったら、変えるから・・・」と言っている。いくら言い方ではなくて、今の寄りかかってしまおうとしている態度が問題であると言いたいのに、そのことを母は一向に理解できない。今の私たちには、その寄りかかられると言うのが負担でしかない。鬱病の時に、今回のようにきつく言うのは厳禁なのは、よくわかっている。先が見えない負担と、自分たちの生活をかなり犠牲にしてまで母のところに来ていたのに、それを当たり前としか受け取らず、かと言って治るために必要な薬も指示を守らず勝手に減らす、そう言う自分勝手な意見、行動しかしない母にどうにもがまんがならなかったのだ。はっきり言うと、私自身も母が発症するよりも2~3年前から”鬱病”のことは知っていて、いろんな本を読んだり(ただし立ち読み)ネットで調べたりして来た。それと言うのも自分自身もそうなるのではないかと疑いもかけてだ。UTU-NET うつ・不安啓発委員会公式ホームページによく行くが、ここのセルフチェックをするとかなりの確率で”危険があります。専門医に”と結果が出て来ていた。最近すると出たり出なかったりなので、”違うのかな?”なところもある。もし、診察を受けて自分もそうだったとしたら、”鬱病”患者が”鬱病”患者の世話をすると言う変な状態になる訳だ、そんな変な状態になりたくもない私。一時は本当にやりたいこと、夢中になれることがなかった私だけど、今はKissデジがあるので、まだマシなのかも知れない、鬱病ではないのかも知れない。母には、そう言う物を作って欲しくて、私も姉もやって来た。でも、結局見つけようともしなかった。話し合いと言うより、結局自分たちのワガママを通させてもらうために、意見を言いに来ただけになってしまった。実家を出て、姉は難波方向に帰るので、私もココまで出て来たのなら難波のイルミネーションを撮って帰ろうとKissデジを持って来ていたので、難波に一緒に出て、カフェでお茶することに。そこで、姉は「よくはっきり言えたね。私はそれが良かったと思うよ。」と言ってくれた。私が生まれて初めて母にきつく言ったことを話をしたら(姉にとったら知っていたことだろうけど)、「どうして、きつく言えないの?」と聞かれた。今まで、”どうして?”なんて考えたこともなかったので、頭の中はぐるぐる混乱。「かわいそうだから?」・・・それもある「母親だから?」・・・これもある・・・どうにもうまく説明できなくて、徐々に涙が出て来てしまった。「気持ちはわからない訳でもないけど、自分が出来ることはココまでと言う線をちゃんと引いておかないとどんどんママの自分のペースでされて、自分が辛いだけだよ。時にはああやってきつく当たって大丈夫。ママは結構したたか、自殺する勇気もないし、する気もさらさらないから大丈夫」と慰めのためか自分で納得するためか話をしてくれた。とにかくはっきり自分の意見を言って来たことだけは、よくやったと言ってくれた。これだけ姉とゆっくり話をしたのは、何年ぶりだろうか・・・と言うか今までにしたことがあっただろうか・・・姉と話をしながらも、ついて行けない考えも多々あるけれど、とにかく話をしたと言う覚えがあまりない。ゆっくり話をしたのち、姉は家に帰っていき、私はKissデジを持って、難波界隈でのイルミネーションを撮影しに行った。その内の1枚が今日の写真。Kissデジをいじっている間は、本当に何も考えていないで済むので、大好きな時間です。このところずっと紅葉とイルミネーションの写真ばかりを更新してます。Kissとともに・・・
2006.12.16
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