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秋の天ぷら三品 左からかき揚げ、椎茸の海老詰め、千住葱・・・え、千住更新です9月も下旬に入ったものの、このところ昼間は気温が高い日が続いてます。連休で出かけてみたけど、どこもけっこうな人だかりコロナダイジョブかなとも思うけどワクチン接種もやっと近々の予定で無事に終わればひと息つけるかもなどアレコレ思う今日この頃で、連休中日のランチに馴染みの天ぷら屋さんに行って頼んだら出てきたのが千住葱の天ぷら薄口醤油?と削り節がかかっていて、串を持ってそのまま食べられますと出され食べてみると、これは葱(ねぎ)←当然なんだけど京野菜は有名だけど、江戸野菜というのもあるんだなと地元ながらあまり知らない野菜名に目からウロコです。千住(せんじゅ)・・といえば、そう先日までやってたあのドラマのオレンジ救助隊の隊長の名前TOKYO MER~走る緊急救命室~この千住というのもどこか懐かしい地名で 行く春や 鳥啼魚の 目に泪松尾芭蕉が奥の細道で、旅立ちの日、千住大橋のあたりで詠んだ一句千住は江戸の北に位置し、やがては奥州(東北)に至る旅の出発点でもあります新注絵入奥の細道 曽良本登場人物が東京の地名にちなんだ名字というのは、事前に知ってたんですが喜多見先生や冬木先生、徳丸くんの地名はすぐにはわからなかった(スマン) 東京の地理と地名がわかる事典 知れば知るほどおもしろい あとはなんといっても推しの音羽先生音羽は文京区、自分が住んでる区なのでおなじみの地名あと第一話ラスト、チーフと音羽先生に助けられた救助隊員が根津さん根津も文京区でした。 官僚=文京区のイメージだったので音羽と名付けたらしい。繁華街のないのが文京区で東大をはじめ大学、付属校や教育関連施設も多く、あと病院もあって、どちらかというと教育関係、学者や教授とか医師とかのイメージ音羽先生は官僚だけど医師でもあったからそれもありか官僚だったら千代田区や中央区とかではとかアレコレまあどうでもいい妄想が浮かんだりしちゃいます笑でも音羽先生の名前が近場だったのが文句なくうれしい(^^♪それにしてもこの夏の楽しみにしてたドラマが終わってしまうのはやっぱりさみしい。特に2回に分けた最終話はいろいろ展開があって実はかなり長い感想を日記に書いてたんだけど長すぎてまとまらないしだったら天ぷら記事(コレね)にするかと思って書き出し下書き保存と思ったら保存容量超でできず、仕方なく以前に書いた日記を削除したつもりが書きかけの感想日記も一緒に削除してしまったらしい_s(・`ω´・;)ゞ .. んん??まあどうでもいい話なんですが・・・感想のほうは思い出し思い出ししながらゆっくりフリーページにあげていこうと思ってマスそうだ、最後に音羽先生の髪型わたしもあれだけ伸ばした髪は初めてだった。今年の冬の舞台で観た時も長かったけど、さらに伸びてたような切ればすむのにとかドラマ当初は思ったけど慣れてきたらそれはそれでいいかなと笑切らなかったのは他の作品とか次回作のせいかとか単なる本人の気ままさゆえかとか・・・時代劇でもやるのかな?知らんけど 去年夏のドラマ半沢直樹2の森山くん 襟足は短いッスというわけでドラマの終了とともに夏終わるも実感(さみしい)来るのは読書?芸術??食欲??少しでも楽しみの多い秋になればいいなと思う今のわたしなのです(^^♪
2021.09.21

更新です9月に入り気温がぐっと下がり、夜も過ごしやすくなってきた今日この頃涼しいから久しぶりにすき焼きを食べに行きました日記でたまにこういう写真載っけるけどだいたいすき焼きかトンカツか鰻、あるいは天ぷらとか決まったお店を巡ってるだけなのでいつも変わらんなーとか思いますで、これが最新のすき焼き画像以前の画像とどう違うか同じとしか言えないよな強いて言えば肉の産地とか種類がその時その時で違うけど美味しいことは美味しい、いつも自分が食べるお肉とはレベルが全然違うのでやはり美味しいとここまで書いてあと少し書いてたんだけど略です 前回書いたMERあの時点では8話までの感想だったけど昨夜10話、最終章前半まで見ました。最後の展開に賛否両論というかほとんど炎上作者的に注目されてるということで炎上上等なとこはある。これは第一話で喜多見チーフの「どの命が大事でどの命が大事でないとか俺達には決められませんよね」という言葉が壮大なブーメランとなって返って来る展開命の選別という正解が見いだせない問題提起でもあります。
2021.09.06
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