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気温が上がっても木陰は涼しく気持ちいいものです更新です桜の季節もあっという間に終わり、気温も急に高くなる今日この頃新緑、にはまだ早い?かなでも気ままに散歩すると、眩い緑の季節を実感ですマイナスイオンを浴びて、木陰でホッと一息ベンチでゆっくり読書してるひとがいると自分も文庫本でも持ってくればよかったなとスマホじゃなくリラックスした頭には、常に流動する情報の渦をかいま見るより紙に印字され固定された唯一のモノを読む方がよさそう普段止まってる?頭も血流がよくなり想像力も少しは豊かになり、リフレッシュできるかもなどといつも思うけど現実は木陰選んでウォーキング、できれば一歩でも多くベンチで一休みもすぐにスマホ取り出し歩数を確認後にアレやコレや気になるモノを次々閲覧せっかく摂取のマイナスイオンも渦巻く情報の波の彼方に消える??スマホではなく本を持って出かければよかったいや、究極はできるだけナニも持たず(鍵だけとか剣とか??)身軽に出られるのがいいのかも思えば不要不急の外出は避けましょうをずっと強要されていた数年間だったけど今はこうやって気ままに、好きなところに出かけられるようになるともすればもう遠い昔のような気もするのでまさに月日は百代のー(松尾芭蕉『奥の細道』より以下略)などとまた雑念わきつつも自由に気ままに出かけてみる・・・無心になるか相変わらずの雑念まみれになるかとりあえず、こうやって自由に時間を使える日常が戻ってきたことは感慨深いものですというわけで、気温も高めな4月だけど、マイペースに外出を楽しみたいなと思う今のわたしなのです♪ 遠回りして久しぶりにハチ公と上野博士にも挨拶、元気そうでした上野英三郎博士とハチ公
2023.04.18

まあ、そんなとこだろうな更新です細々と続けているこの日記自分のための備忘録的役割ですが途中10年の中断はあったけど、日記のテーマ的には変わりがないダイエット、貯金、断捨離という自分の人生における三大テーマ前からアレコレ書いてたんですがそもそも自分の性格というのはもう十分わかっててこの日記のテーマ、いずれも自分にとって苦手というモノを取り上げてきたのです日々これらのテーマに挑戦まれに大勝利、ともすれば失敗といういろいろな雑念を書きなぐれば日記のテーマに沿ったものができるてな感じ結局のところ一周まわって元の木阿弥(もくあみ)って感じ??元の木阿弥まずは断捨離については一昨年くらいから少しずつモノも整理して物欲もかなり低下してたのに(ホント)最近になっていつのまにか部屋が狭くなってきた ↑新しい推しのジャニーズうみ(中村海人くん)胆となり集め出したモロモロ このほか雑誌やグッズが山積みとなり、アレヨアレヨと部屋が狭く乱雑に (あとは最近毎日野菜ジュースを飲みはじめ、これは健康にもいいかも)もう一人の推し関連だと、R1飲んで、ケンタッキー買って、アタックで洗濯、旅行はJR東海利用あと出演作品のBlu-ray出れば購入というあたりでそもそも消えモンが多かったので、それほどモノに圧迫されなかったのですがそれが今や新しい推しのせい??で数多(あまた)あるグッズもせっせと買いアサる今日この頃(まあ喜んでやってる) 思い出すのは大分前にハマってた宝塚あのときはけっこう毎公演何回も通ってた(つまり年中なの)のでまずプログラムが山積み、宝塚の雑誌が山積み、DVDもCDも山積みで劇場に隣接の宝塚ショップのキャトルレーヴにもせっせと通い公演グッズも買いあさるてな感じだったのです。宝塚は元々仕事場の先輩から誘われて断わりきれずに日比谷にある東京宝塚劇場に観に行ったのが最初初めて観る宝塚の舞台、前半の芝居を見てたら危険が迫るシーン、一刻も早く脱出しなければならないのにいきなり情感たっぷりに歌い出し驚くどうして普通にセリフ言ってたのに急に歌うの??とか化粧濃くて誰が誰だか見分けがつかず等々ツッコミどころ多数そして重厚な時代モノの芝居を見たあとに後半のショーで一転時代モノの鎧とか着てたひとたちがスーツ姿で一斉に踊り出すのにまた驚くえ、踊ることもできるの?とか驚きの超初心者でした。 それがいつのまにかファンクラブに入りお茶会にも出かけ気がつけば本場の宝塚大劇場にも遠征するという立派なヅカファンに(遠い日)最初は雪から入ったけど、ファンのつながり関連でその他の組の公演も誘われ生徒席だから行って欲しいと誘われることも多く結局喜んで劇場に通ってて当時としてもかなりの出費でした(チケット代7,000円から10,000円くらい)毎月稼いだお金は全投入という脳天気な生活を送ってたあの頃 ↑好きだった蘭寿とむ(花組トップ*)男っぽくてカッコよかった *最初にあげた日記に星と書いてしまいました\(__ ) 下記のだいもん部分も含めて訂正 ↑望海風斗(のぞみ・ふうと=だいもん) 元々好きだったけど蘭とむトップのときの舞台オーシャンズ11観てさらに好きに エリザベートのルキー二役で人気爆発した後、花から雪に移り早霧せいなの後にトップ就任 大人気だったトップ時代を経て引退後の今も大人気(要するにずっと人気デス) だいもんの活躍はうれしい お金も残らず、モノでいっぱいの部屋だったあの頃・・・(今もッス)ここに断捨離と貯金という自分の人生にとっての未完のテーマが並立する状況にあの頃集めたプログラムや雑誌もほとんど処分してやっと部屋も少し片付いたと思ったのに一周回って元の木阿弥にそれでも宝塚の楽しかった思い出はたくさん残ってるたとえグッズは整理しても、ですね 宝塚歌劇団は、沿線の温泉地になにか客を呼び込む目玉の売り物はないかと阪急電鉄創業者小林一三(こばやし・いちぞう)が考え出したのが始まり(歌って踊る歌劇団、それも賃金の安い女性だけの歌劇団を作るかと思いついたそう)この歌劇団が脈々と続き時代に応じて人気スターとそのスターに熱狂する多くのファンも生み出す。こうやって見ると宝塚もジャニーズも企業利益に直結するスターやアイドル育成システムの構築が実に巧みだなと感心します。(とか感心する前に整理しろ・・・との雑念も)というわけで、ちょうど明日は資源ゴミの日とりあえずまとめた段ボール類をせっせと出そうと思う今のわたしなのです(^^;)宝塚歌劇団ホームページ
2023.04.11

半沢直樹2の森山くん更新です早くも4月一昨年放映されて人気だった日曜劇場のドラマTOKYO MER続編が映画化されていよいよ今月下旬には公開予定です推しのかっくん(賀来賢人)が、前年度の半沢直樹2に続いて連続で日曜劇場出演ということもあり始まる前からすごく楽しみにしてて、まんまとハマってしまったこのドラマ当時はフリーページや日記にせっせと感想を上げてたりしてました。 ↓TOKYO MERそんなドラマの映画化でいまだに音羽先生と呟くと心肺が乱れそうになる?(いっそ音羽先生に救命してもらいたいんですが)どんな話になるのかは観てみないとわからないしともすれば続編は??となることも多いので話的にはあまり期待せず?公開日を待つばかり、というところです♪劇場版TOKYO MER 韓国ドラマの『アイランド』↑少し時間ができたので話題のヒット作品という記事で観たくなったこのドラマをAmazonプライムビデオで一気見しました以下、少しネタバレあります済州島を舞台に古代から続く人間と人ならぬものとの戦いを描くこの作品スピーディーな展開、アクションもCGも重厚で面白くさらにファンタジーな世界観に圧倒的なリアリティを持たせる演者の力量とにかくお金のかけ方が違うなと改めて感心しました。あとは主要出演者がイケメンと美女がそろっててその顔面偏差値がレベチでしかも演技もうまい(無敵なの)さすが世界的ヒット作品を次々と生み出すのもわかります。わかりやすく、飽きさせない展開で次はどうなるの?とハラハラの連続でもありザ・エンターテインメント、王道です個人的に印象に残ったのは主要人物の一人を演じたチャ・ウヌ長身の吉沢亮みたいな端正な顔立ちのアイドルで若さに溢れ、独特のカリスマ性も演技力もあり魅力的でしたあとこのチャ・ウヌ演じるヨハン司祭の生き別れの兄を演じたチェ・テジュン心の優しさゆえに数奇な運命をたどり、悪に啄まされていく悲劇的な人物というか人ならぬものを演じきり、よかった。 アイランドのチェ・テジュン↑ 気になって他の作品見たらメチャイケメンでしたー数奇な運命、というのがこのドラマのキーワード登場人物は心ならずもその運命に翻弄され、苦悩し、生き抜くために何度も戦う。漫画原作のファンタジーですが、その辺りの人間的苦悩がしっかりと骨太に描写されてて物語に奥行きを与えている。話題作なので、早くも続編ありというニュースも見ました。というわけで、久しぶりに見た韓国ドラマのアイランド、MERと同様続編が楽しみな今のわたしなのです♪韓国ドラマ キム・ナムギル×チャ・ウヌ主演『アイランド』
2023.04.04
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