The Life Style in The New Millennium

The Life Style in The New Millennium

PR

×

Profile

Master21

Master21

Calendar

2013.01.26
XML
カテゴリ: エッセイ
オヤジが84歳でなくなった。

連絡があったは朝10時30分。

移動中の電車の中だった。

前日まで、なじみの郵便局長や床屋さんと

元気に話していたらしい。

それが、

今朝、いつのように朝飯の後、

新聞を読んでいた?ようだった。

いつものように

そのまま居眠りをしたのかと思い、

母は毛布をかけた。

掃除に来たヘルパーさんも

居眠りと思ったらしい。

でも、少しずつ呼吸が小さくなっていく

コレは大変と思い、救急車を呼んだが

そのまま亡くなった。

眠るように天国に逝ったのだから

苦しむこともなかったはず、

痛いことやガマンすることが嫌いな父の最期だった。

喪主は長男である私がやることになった。










お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2015.06.20 10:03:45
コメント(1) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: