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2016年04月03日

2013年01月03日

2013年01月03日
3Qの各市場の動き。RSX(ロシア):-52%N225(日本):-13%BVSP(ブラジル):-29%FTSE(英国):-13%HSI(香港):-19%DJI(米国):-9%BSESN(インド):-9%
2008年09月30日
RSX(ロシア):+16%N225(日本):+8%BVSP(ブラジル):+7%FTSE(英国):-1%HSI(香港):-3%DJI(米国):-8%BSESN(インド):-14%資源国であるロシア、ブラジルとサブプライムローンの影響の少ない日本が、2Qはプラスになった。一方、サブプライムローンによる損失を抱えた金融機関の多い米英はマイナスになった。香港は中国本土の株式バブル崩壊の影響。中国本土のバブル崩壊は資源高をきっかけに起こったように思う。中国は世界最大の資源輸入国。インドも資源を持たざる大国ゆえにハイパーインフレが進行し、政策金利を急激に上げた。その結果、景気が失速、株価下落の構図である。次のQの焦点は、中国が復活するかどうかであるが、一旦崩壊したバブルは、当分の間、復活しないと考える。
2008年07月01日
サブプライムローン問題による世界的な株式下落に伴い、投機マネーが原油、金、穀物等のコモディティ商品に向かっている。昨年来サブプライムローンがクローズアップされていたが、今年に入り、原油高のほうに焦点が移ってきた。世界的なインフレ進行も急にクローズアップされてきている。FRBの金利は据え置かれたが、今後、景気を優先して低金利を据え置くのか、あるいはインフレ進行を食い止めるべく金利上昇に転じるのか?株安により1Qに引き続き2Qも前Q比でマイナスになった。今さら、原油、金を買うのも遅い? 2008/6/30 6963万円2008/4/5 7059万円2007/12/31 7853万円2007/9/30 7899万円2007/6/30 8051万円 2007/3/31 7757万円2006/12/30 7726万円2006/9/30 7071万円2006/6/25 6588万円2006/3/31 7066万円2006/2/22 6989万円
2008年07月01日
2008/4/5 7059万円2007/12/31 7853万円2007/9/30 7899万円2007/6/30 8051万円 2007/3/31 7757万円2006/12/30 7726万円2006/9/30 7071万円2006/6/25 6588万円2006/3/31 7066万円2006/2/22 6989万円
2008年04月06日

サブプライム問題により8月17日の世界同時株安後、一旦、回復。DOWは10月末~11月初旬には年初来高値を取り戻したが、その後、サブプライム問題の再燃で再び下落。2007年末は「サブプライム問題がいつまで尾を引くのか」、「中国バブルの崩壊がいつやってくるのか」、「日本の国際競争力はこのまま下がる続けていくのか」といった不安を抱え、年を越すことになった。2008年は「円高株安」よりも「円安株安」を恐れなければならない困難な年になりそうな気がする。2007/12/31 7853万円2007/9/30 7899万円2007/6/30 8051万円 2007/3/31 7757万円2006/12/30 7726万円2006/9/30 7071万円2006/6/25 6588万円2006/3/31 7066万円2006/2/22 6989万円
2007年12月31日
2007/9/30 7899万円 サブプライム問題で8月17日世界同時株安が起こる。2007/6/30 8051万円 2007/3/31 7757万円2006/12/30 7726万円2006/9/30 7071万円2006/6/25 6588万円2006/3/31 7066万円2006/2/22 6989万円
2007年10月01日
2007/6/30 8051万円2007/3/31 7757万円2006/12/30 7726万円2006/9/30 7071万円2006/6/25 6588万円2006/3/31 7066万円2006/2/22 6989万円
2007年07月01日
2000年のシャトー・ラトゥールをロンドン ヒースロー空港の第3ターミナルにあるBerry Bros. & Ruddで買ったのが、2004年末だった。日本円で35000円ぐらいで買ったと思う。今はこの値段では到底買えないだろう。と思って、ワイン投資ファンドといものがないか調べてみると、あった。最低300万円からの投資だという。資料を取り寄せてみることにした。日本株・国債に比べるとローリスク、ハイリターンと思う。
2007年04月15日
8982トップリート→8955日本プライムリアルティトップリートの東習志野の物件からイトーヨーカドーが退去することになり、先行き不安のため3月に売却。 日本プライムリアリティに入れ替えた。リートで長期投資に耐えるのは895*台のオフィス系のみと再認識。
2007年04月13日
2007/3/31 77,570千円2006/12/31 77,260千円2006/9/30 70,710千円2006/6/30 65,880千円2006/3/31 70,660千円一年で、+9.8%。+6,910千円。家族を養いながらも、少しではあるが、増やすことができた。
2007年03月31日
2007年のアロケーション計画を立案し、リバランスを実施した。1. 2006年に騰がったBrics株とJ-REITを一部売却した。2. Brics株の内訳比率を変更した。B:R:I:C=1:1:1:2へ。3. 日本株(Topix ETF)と欧州REITファンドオブファンズを購入した。
2007年01月05日
上表には、12月末時点のアセットアロケーションを示す。2006年の各四半期末における資産残高を以下に示す。End/Mar/06 JPY 70,660KEnd/Jun/06 JPY 65,876KEnd/Sep/06 JPY 70,713KEnd/Dec/06 JPY 77,255KJ-REITと新興諸国(中国、インド、ロシア、ブラジル)の株式投資信託が好成績を収めた。半面、日本株式は個別株、投資信託(さわかみ)ともに不調であった。欧米株式の投資信託、欧米REITの投資信託は、ともに安定した実績をもたらした。英国ポンド建ての海外債券が、ポンド高-円安の恩恵に預かった。総括すると、日本株の比率を低く抑え、海外資産の比率を高くしておいた結果、満足できる結果が得られたと考える。2007年のアセットアロケーション計画を検討中。円は、何回かの金利上げを実施するはず。このことを見越した上で、2007年は、2006年のトレンドを引き継ぎ、新興諸国、欧州通貨は、対円で、高くなるだろう。米ドルは、対円で、安くなるだろう。欧州通貨建ての資産を増やしたい。2006年にパフォーマンスの良かったBrics株式資産の一部を売却し、欧州REITと日本の小型株にシフトか?
2006年12月30日
今週の見通し・株式 買い材料乏しく弱含み 10日発表の9月の機械受注統計―船舶・電力を除く民需は市場の予測平均値が前月比プラス2.1%。 週末に、株価指数オプション11月物の特別清算指数(SQ)算出。今週の見通し・為替 米景気懸念薄れ、円弱含み 前週末発表の10月の米雇用統計で失業率が改善したことなどを受け、米景気の後退懸念が薄らいだ。 →ドル高円安。 7日の米中間選挙への関心。共和党が下院で過半数を割り込むと円買い・ドル売り。機械受注統計の発表。市場予想を下回れば円売り・ドル買いが加速。今週は、次のように予想する。日本株 下落。J-REIT 上昇。米国株 持ち合い。(円ベースでは上昇)ブラジル、ロシア 原油高で上昇。 中国、インド 上昇。米国REIT 上昇。
2006年11月05日

NY円、下落――117円95銭―118円05銭、雇用統計受け 3日のニューヨーク外国為替市場で円相場は下落。前日比95銭円安・ドル高の1ドル=117円95銭―118円05銭で取引を終えた。米雇用統計が景気の底堅さと賃金インフレの可能性を示したとして、円売り・ドル買いが優勢だった。 午前8時半に米労働省が発表した10月の雇用統計で、非農業部門の雇用者数(季節調整済み)は前月比9万2000人増と市場予想(12万5000人増)を下回ったが、8―9月分が大幅に上方修正された。失業率は4.4%と前月から低下し、2001年5月以来の低水準となった。これを受けて米長短金利は上昇し、円など対主要通貨でドルが買われた。 米国株、続落――ダウ平均1万2000ドル割れ、ナスダック小幅安 3日の米株式市場でダウ工業株30種平均が6日続落。前日比32ドル50セント安の1万1986ドル4セントと、10月18日以来の1万2000ドル割れとなった。二週間ぶりの安値水準で、6日続落は昨年6月20―27日(6日続落)以来。ハイテク比率の高いナスダック総合株価指数は3日続落し、同3.23ポイント安の2330.79で終えた。米雇用統計の発表を手掛かりに買いが先行したが、原油高や金利上昇が嫌気され売りが優勢となった。 ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約15億2000万株(速報値)、ナスダック市場の売買高は約19億株(同)。 午前8時半発表の10月の雇用統計で、非農業部門の雇用者数は前月比9万2000人増と市場予想(12万5000人増)を下回った。ただ8、9月の雇用者の増加数が大きく上方修正された。失業率は4.4%と前月から0.2ポイント低下、5年5カ月ぶりの低水準となった。米景気は底堅いとの見方から買いが優勢となった。 午前10時に米サプライマネジメント協会(ISM)が発表した10月の非製造業景気指数が前月から上昇、市場予想を上回ったことも買いにつながった。 ただ、一段と買い進む動きは限られ、次第に上値の重さが意識された。この日は原油先物相場が急反発。雇用統計を受け金利が急上昇したことも株式相場の重しとなり、次第に売りがかさんだ。もっとも、下値では押し目買いが入り、下げ幅は限られた。
2006年11月04日
朝方に米商務省が発表した7―9月期の実質国内総生産(GDP)速報値は前期比年率1.6%増と、2003年1―3月期(1.2%増)以来の低い成長率となり、市場予想(2.2%増)も下回った。住宅投資が大幅減となり、成長率を押し下げた。27日の米株式相場は下落。ダウ工業株30種平均は5日ぶりに反落し、前日比73ドル40セント安の1万2090ドル26セントで終えた。ナスダック総合株価指数は3日ぶりに反落し、同28.48ポイント安の2350.62だった。市場予想を下回る経済指標をきっかけに、売りが先行した。27日のニューヨーク外国為替市場で円相場は3日続伸。前日比75銭円高・ドル安の1ドル=117円55―65銭で取引を終えた。7―9月期の米実質国内総生産(GDP)成長率が市場予想以上に鈍化したことを受け、円買い・ドル売りが優勢となった。以上、NIKKEI マネー&マーケットからの引用。JPYはUSDだけでなく、EUR、GBP、新興国通貨に対しても騰がっている。いつもは、NY指数との連動性が高いボベスパ指数が、NYの下落にも関わらず、この日は、騰がっている。来週は、円高とNY下落のダブルパンチで、日本市場は大下落を予想する。資金は再びコモディティに向かうのか?あるいは新興市場に向かうのか?それとも債券に逃げるのか? 27日はトレンド変化の節目の日となるにちがいない。
2006年10月28日
保有銘柄トップリートも引っ掛かった。万一下がれば、買い増し。他につれ安する優良REITあれば、そちらも買いたい。6月19日~6月20日の再現なるか。買いチャンス到来。
2006年10月21日

個別株価の割安度指標としてPEGレシオがある。(PEGレシオ:price earning to growth ratio) PEG=PER÷利益成長率これを各国の株価指数に適用しようとした場合には、利益成長率の代わりに、GDP成長率を使ってみてはどうかと思う。特に新興諸国の投信を長期保有する場合の指標として有効と考える。 これを、PGDPGレシオと命名しよう。この指標を商標登録しようかなっと。やはり、BRICsとNYが割安という結果になり、日本はダメですな。
2006年10月14日
ネット証券で購入できるエマージング諸国のファンド。■エマージング株式 HSBCブラジルオープン SGロシア東欧株ファンド HSBCインドオープン 三菱UFJチャイナオープン 三井住友ニューチャイナファンド チャイニーズ・エンジェル(DIAM中国関連株オープン) 三菱UFJワールドワイドエマージングオープン 現在は、ロシア、インド、中国をほぼ1/3ずつ所有。ブラジルはわずか5%のみ所有。ブラジルを増やしたいと思っている。ロシア、インド、中国は今年の2月~3月の株高の時に購入し、ずっと耐えて持ち続けている。ロシアは未だにマイナスであるが、インド、中国はプラス。TOPIXよりもパフォーマンス良い。ブラジルは6月下旬の最安値時に購入。徐々に買い増している。 ■エマージング債券 フィデリティ・ハイイールド・ボンド・オープンA 通常の外国債券ファンドは、為替相場でほぼパフォーマンスが決まってしまうが、いわゆるジャンク債という利回りの高い債券を組み込んだファンドは、値動きが大きくそこそこ楽しめる。
2006年10月09日
Eトレードから配達記録の郵便が届いた。残高報告書でも入っているのかと思ったが、分厚くてやわらかいので、タオルでも入っているのか?開けてみてビックリ!オータムジャンボ宝くじがなんと150枚も入っていたのであった。積み立て型投資信託の残高に応じてもらえるキャンペーンがあったらしい。全然知らなかった。個人的には、現金¥45,000の方がうれしかったのだが。
2006年10月08日
日本株は絶不調だが、その他は全て絶好調。日本株は、国際的割高観から、今後とも期待できない。キャピタルパートナーズ証券のHPから抜粋した世界各国株価指数のPER(10月5日)は次の通り。日経225 22.79香港ハンセン 14.14インドムンバイ 18.30ブラジルボベスパ 9.87ロシアRTS 13.08NYダウ 15.31英FT100 12.34各国の成長率を考慮しても、日本株の割高観が際立っていることが、明白である。
2006年10月07日
欧米株式 朝日Avest-E 三井住友豆の木 トヨタアセットバンガード欧米REIT DIAM世界家主欧米債券 DIAM高格付インカム・オープン
2006年10月01日
70,714K 株式 REIT 債券/現金 計日本 12% 8% 33% 53%エマージング 13% 0% 0% 13%先進国 13% 4% 17% 34% 合計 37% 15% 48% 100% '05/4Q 70,661K '06/1Q 65,877K●3Qの方針● 日本株はアンダーウエイト。 欧米株はオーバーウエイト。 エマージング株は中立。 中国42%→40% ブラジル5%→20% ロシア25%→20% インド28%→20% *ブラジルを大きくオーバーウエイトする。 PERが9.5と低いので。 10月の大統領選が終われば、上昇するはず。 *インドはそろそろ、警戒水準。
2006年09月30日
REIT保有銘柄は次の通り。 8951 日本ビルファンド 8952 ジャパンリアルエステイト 8982 トップリートそのうち、「8964 フロンティア」を加えたい。海外は、DIAM世界家主。米国の比率の少ないものを選んだ。ヘッジファンドの天然ガス取引での損失をきっかけとした、世界同時株安が進行中か。ロシア、ブラジルの下げが大きい。インド、中国には、まだ波及していないようだが、こちらへ波及すると、6月中旬、7月中旬の下げに続く、暴落になりそう。
2006年09月25日
69,990K 株式 REIT 債券/現金 計日本 12% 10% 31% 53%エマージング 13% 0% 0% 13%先進国 13% 4% 17% 34% 合計 37% 15% 48% 100%沈み行く国、ニッポンからの資金シフトを加速させなくてはと思います。円建債券・預貯金を外貨へシフトさせたいのです。24%ずつにしたいです。ではどの外貨かというと、GBPかEURでしょう。JPYは国際決済通貨としての地位をとうとうGBPにさえも奪われてしまい、4位まで低下しました。この国に将来はないと思います。
2006年09月23日
日本 株13%、不動産9%、債券32%新興諸国 株12%、不動産0%、債券0%欧米 株14%、不動産5%、債券15%株式は、欧米の高配当銘柄のパフォーマンスが良好です。新興諸国も持ち直して来ています。やはり中国が安定しています。ブラジルの持ち直しが良い感じです。今新興諸国に投資するならばブラジルがお勧め。日本は、まだまだ復調とは言えない状況です。不動産はREITで持っていますが、欧米、日本ともに好調。日本のREITでは、オリックスがお勧めかも。かなり売り叩かれた後、少し持ち直していますが、まだ割安感があります。配当は年率約4.5%。為替リスクのないぶん外貨預金よりよいと思います。債券は、リスクが小さく安心感が得られますね。外貨建て債券は、英国ポンドで持っています。ユーロに連動して為替先高観があり、しかもユーロより高金利ですので、ローリスクハイリターンを享受できます。日本株で損失を出していますが、世界の金融商品に目を向ければ、世界が広がってきます。
2006年07月29日
テレビ東京のモーニングサテライトに出演する日本人ゲストは、みんな、騰がる騰がると年初来言い続けているが、全く信用できない。騰がると言わないと出演できなくなるからとしか思えない。その点、外国人ゲストは好き放題言っていてこちらの方が本当の事を言っているのではないかと思う。外国人ゲストの大方の見方は、米国の景気減速→米国需要頼みの中国高成長失速→世界的な景気減退のようである。私も、外国人ゲストに観方に賛成だが。ここ数日、持ち直したところで、売却すべきかなと思う。
2006年07月03日
確実なのは、債券・預金のみですねえ。REITも最近の下げは、きついですねえ。米国のゼロクーポン債を買うタイミングを見計らっています。ドルが110円を割った時、買おうと思ったんですが、モーニングサテライトのゲストのバークレイズ銀行の何とか言う人が出てきて、「米国では105円になるとみんなの一致したコンセンサス」とかおっしゃったので、そうかなあと思っているうちに、また円安になってしまい、買い時を逸してしまいました。
2006年06月20日
新興諸国も欧米も日本も、今日は爆下げ。REITは逆行高になると思ったのですが、下がり幅が株よりも小さいだけでした。コモディティも今日は下がっています。債券のみが、すこしだけ騰がったようです。円高が落ち着いてくれないと、外貨建て投信は下がるばかりです。円/ドルが105円を切ったら、円高のピークと見て、米国国債を買いたいなあと思います。日経に載っていた米国ゼロクーポン債は魅力的。
2006年05月15日
TOPIXをアウトパフォームする投資信託は、ほとんどないというのが、2月以降、いろいろな投信を買って3ヶ月間様子を観た感想です。なぜ、投信はTOPIXの実績を上回ることができないのか?値動き以外のコストが馬鹿にならないからでしょう。 1.買い付け手数料 1%~3.5% 2.信託報酬 1~2.5%(年率) 3.解約時留保 0~1.5%一番コストのかかるケースだと、年率7.5%ものコストが掛かることになります。米国債券が年率5%弱、オーストラリア債券が年率7%弱、であることを考えると、例えばグローバルソブリン投信を購入しても、満足できるパフォーマンスを1年で得ようとするのは、至難であることがわかります。今のところ、投信で高いパフォーマンスを得られるのは、上場投信ETFか、新興諸国の株式投信、債券ベア投信ぐらいで、他は保有に値しないように思います。特に日本株の投信を買うぐらいならば、ETFを買うべきだと思います。「さわかみ」も買いましたが、信託報酬分TOPIXに負けています。ちなみに現在のポートフォリオで、一番良いセクターは、日本REITです。次が新興諸国株式投信。特に中国が良いです。最悪は、欧米REIT投信。次が、欧米株式投信。
2006年05月14日
日本株の短期信用売買を繰り返してきましたが、ライブドアショック以降、投資方針を大幅に変更しました。分散投資を心がけています。具体的には、地域を日本、欧米、新興諸国に分散し、資産を株式、不動産、債券に分散しました。それぞれの投資比率は、バランス型の投資信託、年金などを参考にして決めました。1年に1回ぐらいリバランスしていこうかなと思っています。日本株は、個別銘柄の選択が面倒になり、さわかみと家内に運用を任せています。欧米株は、米国と欧州の比率が半々になるようなバリュー投資信託に任せています。新興諸国株は、中国、インド、ロシア東欧に1/3ずつ投資しています。これも投資信託です。不動産は、日本についてはREITの個別銘柄を3銘柄へ分散しています。欧米不動産については、REITを直接買うことができませんので、投資信託に任せています。日本の債券は、期待できないので、ベア型投資信託、保険、預貯金で運用しています。海外債券は、すべて英国ポンド建てとして、年利4.8%で運用しています。今後は、「コモディティ」にも投資を振り向けたいと考え中です。
2006年05月14日
売り 3320、7952、6879、7551買い つなぎ売りの買埋現在の建残 8893 新日本建物(現物) 3595 ヤギコーポ(買建) 5906 エムケー(買建) 7901 マツモト(買建) 8298 ファミリー(買建)現在の建残も、適当につなぎ売りをしながら、さらに縮小予定です。日本株よりも、中国株の方が面白そう!急がば回れで、始める前に以下の点を確認したいと思っています。 1.売買手数料(→これは約0.525%らしい、高いなあ。) 2.円→香港ドル→円の往復為替手数料 3.為替スプレッド(bid/buy) 2.にプラスαで取られるような気が。。。 4.為替変動(香港ドル/円) 5.人民元と香港ドルの連動性為替レートに透明性は確保されているのでしょうか?証券会社と香港のブローカーが為替レートで鞘稼ぎをしたりしていないのでしょうか???株価が騰がって売却したら、為替でピンはねされていても、普通の個人投資家はなかなか気がつかないのではないかなあと思います。もろもろで差し引かれて、10%以上も騰がらなければ利益が出ないというようなからくりになっていたりして。 ちゃんと勉強しなくては。
2006年02月15日
爆下げでしたね。ほとんどの銘柄を寄り付き成り行き売り注文に出しておきました。結果的には、今日の終値ベースで見る限りでは、損失を抑えられたと思っています。現在保有している銘柄は、そのうち騰がると期待してしばらく様子見をしようかなと思います。追証の心配も100%なくなりました。外国人は、まだまだ売ってくるのでしょうか。国際的な視野で見れば、割安な金融商品に資金が流れていくのは自然な流れですよね。外国人の売買は論理的でわかりやすいと思います。今、国際的に見て、割安な金融商品は何でしょう??外国人についていきたいですけど、どこへいったのやら???日本の不動産は国際的に見て割安でしょうか?売り 6364 北越工業 1320 日経225 1613 電気連動 1615 銀行連動 4527 ロート 5352 黒崎播磨 5951 ダイニチ工業 6904 原田工業 7219 エッチ・ケー・エス 8613 丸三証券 8738 ひまわりH 9508 九州電力買い なし保有株と売却しなかった理由 3320 クロスプラス 低PER、冬物衣料売上好調、デリバティブ益大 5906 エムケー精工 低PER、上昇余地大 3595 ヤギコーポ 低PBR、キャッシュリッチ、高配当 7901 マツモト 低PBR、キャッシュリッチ、高配当 7952 河合楽器 低PER 8893 新日本建物 ワイン優待 今回は3本も貰えるので。 6879、7551、8298 その他の理由
2006年02月13日
バリュー銘柄を残し、他は処分しようと思います。日本株にどっぷり浸かっていましたが、片足以上、足をあらいます。日本株以外の投資先について勉強をはじめました。まずはREITからです。REITの中には日本株の調子が悪かった先週も騰がっている銘柄が結構ありましたね。ミドルリスク・ミドルリターンの商品とはいえ、信用取引も可能ですので注目です。また銘柄によってかなり優劣があるようです。海外の投資対象にも眼を向けたいと思います。外国人が日本株からどこのなにへ投資対象を移しつつあるのか、新聞には書いていないですネ。
2006年02月12日
全然だめですね。運用が、資産額の2倍を超えてしまいました。追証の発生する前に運用を減らさねばなりません。合計300万円分を減らします。馬鹿ばかりやっている自分が情けないです。この週末は、どれを売りに出すか思案します。売却候補は次のように考えています。1.決算にサプライズがなかったもの 3Q発表経常利益>4Q予想経常利益は文句なしのサプライズ この逆は、期待はずれと考えます。2.目標株価に対して上昇余地のないもの 業種平均PER×修正一株益(3Q決算から計算)=目標株価 上昇余地=目標株価÷最新株価 上昇余地が、1.1を割っているものは売り候補と考えます。株以外での運用も勉強しなくてはいけないと思います。 債権・不動産(REIT含む)・ヘッジファンドなど
2006年02月11日
売り なし買い なしどうもいけません。資産目減り。
2006年02月10日
売り なし買い 6364 北越工業 5352 黒崎播磨 6904 原田工業 7952 河合楽器 いずれも、決算発表の先回り買い(のつもり)です。6364、5352は、2/9(本日)発表がありました。どちらも良い決算と思いました。6364は14時に発表がありました。発表後、値を下げていました。最近は良い決算でも、材料出尽くしで売られるのですね。6364のような2部銘柄でも。6904、7952は2/10金曜日の決算です。8738ひまわりとともにサプライズを期待したいと思います。そういえば、昨日買った4527ロート、6879フォトロンも良い決算でした。1泊で元が取れました。利益確定したわけではないので、明日はどうなることか。。。
2006年02月09日
売り なし買い 4527 ロート 6879 フォトロン 8738 ひまわりH今日は、ライブドアショック以前に持っていて損切した銘柄を買いなおしました。4527、6879は、今日、決算発表だったので、先回り買いしてみました。決算数値は見ていませんがどうだったでしょう。ちなみに8738は2月10日が決算のようです。この地合のなかで今日は3%以上も上がりました。好決算を期待しています。持ち株は下げましたが、計算上は個別銘柄については割安なので、持ち直すことを確信しています。今回は損切しません。
2006年02月08日
売り なし買い 8893 新日本建物 ワインの優待目当てです。 3320 クロスプラス 5906 エムケー精工 7901 マツモト 卒業アルバム製作会社。キャッシュリッチ、低PBR、 高配当です。
2006年02月07日
売り なし買い 9508 九州電力自動売買損切は、やめてみることにしました。ライブドアショック以降、自動売買損切が原因で資産目減りしていることにやっと気がつきました。損切の場合、大抵、その日の最安値で売れて、長い下ひげをつけています。自分の持ち株のみが下がるのではなく地合で下がる場合は、持ち続けているほうがよさそうです。自分なりに研究し尽くして買った銘柄ですから、簡単に損切しては失礼ですね。方針変更です。
2006年02月06日
8747874919219317332082256823800095082月3日に決算発表した8747、8225、6823、9508は買えないでしょうね。寄り天でしょう。
2006年02月06日
本命の人からは、何をもらっても嬉しい。(まずくても、手作りは嬉しいです)本命じゃない人からもらって嬉しいのは、ピエール・マルコリーニ。ベルギーチョコの最高峰。知る人ぞ知る!ピエール・マルコリーニ。ゴディバは、ベルギーでは違法添加剤を使用していることが明るみに出て、人気がた落ち。ゴディバを有難がっているのは、アジア人(日本人含む)のみ。ピエール・マルコリーニは、私ももらえれば嬉しいです。お返しは、エルメスでも良いかなと思います。
2006年02月05日
ライブドアショックから立ち直れない個人投資家は、ほんの一部という報道があったように思いますが、私がそのほんの一部の個人投資家に当てはまっているみたいです。
2006年02月04日
売り エース交易(自動売買損切) 亜細亜証券印刷(自動売買損切)買い なしまた資産目減りです。12月中旬水準まで目減り。好決算銘柄に投資しているつもりなのですが。。
2006年02月01日
売り なし買い なし1月はブロクをはじめて以来の最悪成績でした。ライブドアショック以降、市場の波に乗れません。2月は早く調子を取り戻し、ライブドアショック以前の資産残高に戻したいです。
2006年01月31日
売り なし買い(すべて寄り付きで買い) 1320 ダイワ日経225 1613 電気連動 1615 銀行連動 5928 アルメタックス 5951 ダイニチ工業 7893 亜細亜証券印刷 8613 丸三証券決算発表の良かった銘柄のうちサプライズが大きくPBRが低いものを選んで買ってみました。運用比率を資産残高の2倍近くまで上げました。
2006年01月30日
ライブドアショック以前の水準には、ほど遠い状況です。結果論ですが、自動損切が有効だったのか、どうもあやしいですね。狼狽売りの爆下げの期間中もずっと耐えホールドされていた方のほうが、少なくとも、今週末の時点では、損きりした方よりもよい成績を残されているのでは?と思います。先週末よりもほんの少し増えました。しかし年率パフォーマンスは下がりました。また少し、つまらないサラリーマン生活が長引くことになりました。
2006年01月27日
売り 1306 TOPIX連動買い 7551 ウエッズ 8298 ファミリー 8749 エース交易上場投信、バリュー銘柄は買えませんでした。この好機に225、電気の上場投信を買えなかったのは残念です。今日の日経平均 終値16460.68 前日比+569.66 米国ハイテク株の好決算を受けNYが上昇。ソニーが大幅な上方修正。内外 の好材料を受け日経平均は大幅上昇。
2006年01月27日
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