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カフェモカ壹番館では土・日のアルバイトさん募集してます委細は 042・785・3353
2009/09/25
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犬と猫と人間と 先日もお知らせ致しましたが、是非ご覧いただきたい映画ですこんな記事が載ってました~イギリスと日本の比較~ イギリス全土に拠点を構える犬の保護団体Dogs Trustによると、英国で2006年に処分された犬は7,743頭。同年度における日本国内の犬の処分数は117,969頭であるため、英国のおよそ15倍という数字になる。ちなみに日本の犬の総数は英国のおよそ2倍である。処分数がこれほど違う理由としてはまず、英国ではペットショップに対する厳しい規制があり、犬や猫を店頭で購入することはほとんどできないことが挙げられる。犬猫を飼いたい人は、特定の犬種を希望する場合などはブリーダーから直接手に入れるが、それ以外では保護施設から譲り受けることが一般的なのだ。また、保護施設や愛護団体が日本とは比較にならないほど広く知られ、一般からの理解も得られている。大きな団体・施設も多数あり、豊富な寄付が寄せられ、飼い主募集の広告を掲載したり、マスメディアでも頻繁に取り上げられている。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~先進国日本って、いったい・・・・・こういう現状を知ると考えさせられてしまいますよね当店で前売りチケット取り扱ってます1700円→1400円です。是非ご覧ください
2009/09/25
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来月参加するフリマに向けてちまちまとステンド小物を創ってます クリスマス向けのオーナメント類・・・ さて、これは何ができるでしょうか~1000円以内、ワンコインで買える物をたくさんご用意いたします♪
2009/09/20
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ちょっと時期がずれていますがほていあおいの花が咲きました。ちょっと日当たりが良すぎる場所なので、葉が黄色くなってしまってますがもうひとつ蕾が膨らんでいました♪そして、我が家は現在リフォーム中!と言っても自分でですが・・・長年猫たちが、壁をボロボロにしてくれちゃってますので爪とぎできないように、レンガタイルを貼っていますホームセンターで400枚買いましたが、まだまだ足りませんこのタイル貼りの最中に、写真に写ってる「とんがりくん」に背中を何度も跳び箱にされてしまい、傷だらけです私の背中にもタイルを貼るようです(笑)
2009/09/12
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みなさん、是非この映画を観てください犬と猫と人間と風丸ファクトリーさんから教えていただきました以下の文は風丸YUKOさんのブログからの抜粋です犬や猫が大好き(他の動物も含め)という方は たくさんいますよね 捨て猫を拾って家族にしたり、ノラちゃんの世話をしていたり または、ペットショップで出会って家族として迎えている方も それぞれだと思います どんな形にせよ、大切な家族として終生共に寄り添えればいいのですが・・ 不幸にも捨てられて殺処分の運命にある猫と犬たちがいて この日本だけでも毎日約1000頭もの命がガス室で絶たれているんです その現実は、どこかで知ってはいたけど見たくないと、ずっと思ってきました 自分の家族の猫や犬が愛しければ愛しいほどに、、、です なぜ、捨てるんだろう、なぜ、税金を使って、自分勝手に捨てに来た人間の ために犬猫を引き取って殺処分をするんだろう・・許せない そんな感情がずっとうずまいていました でもそんな気持ちだけ持ってても何の解決にもなりません 小さな命達がこうしている今も、声なき声で叫び続けているんです! もう、これ以上黙っているわけにはいかないのです そういう思いの人はたくさんいるはずです ペットショップで物のように売られ、買い、飽きたら捨てる 平気で捨てる人間がいれば、捨てられた子を日夜救出、保護活動に 奔走するたくさんの心ある人々もいます 様々な現場の取材から、人間の業にふりまわされながら、逃げずに 立ち向かっている人々の姿が、映画の中に映し出されていました 人間の根底にあるものはやはり愛なんだ、と信じられる作品でした 映画では、様々な犬や猫たちが捨てられた現場を取材しています 神奈川県動物愛護協会は、風丸ファクトリーがある六角橋から 歩いて5~6分の丘の上にある犬猫の収容施設で、子供の頃から 知っていましたが、ここでの獣医師さんたちや職員方らの奮闘ぶりが 多く取材されています ここで印象深かったのは、捨てられた猫達の避妊手術の際に 獣医の女性が言った言葉・・すでに妊娠している母猫のお腹から 生きた胎児を中絶させる時は、特にとても罪悪感があること 実際にその現場に立ち会った飯田監督が、取り出されたあたたかな 胎児を手でふれて・・涙ぐんでいた場面もありました その医師は避妊手術が本当にいいとは思ってはいないと・・・ この言葉は意外でした 当然のこととしてやっているのだと思っていましたから・・ それから、多摩川の河川敷で十何年も、捨て猫の保護活動をされている ご夫婦(ご主人は写真家)の奥様が、避妊手術は、「命への冒涜だ」 とも言っていました この言葉にとても共感しましたこんな人間として当たり前の気持ちを 持ちながらも、それをせざるをえない現実の中でがんばっておられる 方々がいることに、本当に胸が痛かったのです 皆、動物たちに申し訳ないと思いながらやっている、でも今の日本では この選択をするしか無いんだということなんです 野良猫を保護するとまず、避妊、去勢の手術をし、そして完全室内飼いを するというのが今の現状では、常識のように奨励されていることが 常々疑問でした あまりにも人間本意の「ペット思考」が嫌だったからです でも、この映画のおかげで誤解が少し解けたように思います それから映画では、実際に殺処分をしている施設へも取材しています 日々、ガス室へ送る仕事をしている方がインタビューに答えています 「自分は犬や猫が大好きです。そんな自分だからこそ、最後まで愛情を 持って接して、見送ってあげることができるんです」と・・ 微笑みながらそう話していました これにはとても驚きました かなり、救われた気持ちにもなりました 全てではないにしろ、こんな人もいるんだと言うことは、映画をみなければ 知らなかったことですから・・・ そしてイギリスへの旅。イギリスではペットショップはなく、 愛護協会から動物をもらい受けるのが今や常識で、野良猫などは いないそうです(余談ですがヨーロッパでは化粧品の動物実験も意味が ないとして全面廃止になっているそうです) 野良猫がいない街って、想像つきますか?・・・ (ふと淋しい気持ちもしますが、これは私の傲慢ですね) 野良猫がいないと言うことは、捨て猫がいない、全ての猫が 人と共に家で暮らしているということなんですね これは、今の日本から考えると想像つかないくらいのことですが 現実に実現できている国があるのです! 色々問題点はあるにせよ、人々の意識が変わるということが 一番大切ですよね 日本だって出来るのです 見終わって、この映画の中に答えが出されているわけではないけれど、 まず現実を知らなければ前に進めません 動物たちから与えてもらう恩恵は言葉では言い尽くせません 障害のある人間には介助という力と愛で支えてくれる存在なのですよ なんとか、現実を動かすためにも、この映画が何かのきっかけになって くれたらと祈る気持ちです どうぞ関心のある方、みてください 当店でもチケットをお預かりすることになりましたどうぞよろしくお願いいたします
2009/09/11
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本日の生徒さんの作品 鉢カバーです。直径25センチくらいでしょうか~~~私がちまちまと小物を創っているのに、 生徒さんの方が立派な作品を・・・まだ、仕上げしていませんが、とてもよくできていて私も創りたくなっちゃいました
2009/09/05
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