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何時ぞや作ったシーリングスタンプ 石製に、持ち手を付けた完成形です石に被さっている金属部分はレジンなどを流し込むセッティング用の台座です。誂えたかのようにピッタリでビックリ前に飛び出た水色のポッチはスワロです。被せた金具がセッティング用のモノなので、付けてあったぶら下げ用のカンをちょん切った痕隠しです。前後を知るためのシルシにもなって一石二鳥となりました♪金具の中からビスで持ち手に留め付け、石に傷がつかないようにフエルトを挿んで有りマス青い持ち手はアクリルのビーズと菊座を使用しました。ビーズの穴に、蓄光剤を混ぜたエポキシ樹脂系接着剤を入れたので暗くなるとボ~っと光ります
2013.10.24
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本日、展示も無事終了いたしました。お付き合いいただきまして、本当にありがとうございましたm(_ _)m展示を見てくださった皆様、本当にありがとうございましたm(_ _)m展示に足を止めてくださった皆様、本当にありがとうございましたm(_ _)mそして、軽い気持ちで案内した私に対して、快く見に来てくださった皆々様、本当に本当にありがとうございましたm(_ _)m応援してくださった皆様にも感謝です。ありがとうございましたm(_ _)mそして最後になりましたが、展示のOKをくださりサポートしてくださったわらべ館のスタッフ様、本当にありがとうございましたm(_ _)m素敵なポスターや吊り看板、ライティングなど、感動いたしました!!ワタシはとても幸せです
2013.10.14
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長らくのお付き合い、ありがとうございます。いよいよ最終コーナーです!さて、ケースの左端、ポーセラーツのお皿です。白い磁器に、可愛い絵柄の転写紙を貼って焼成するクラフトです。左のお皿の蛙は、無地の転写紙を切り絵のように切って貼りました。上級者になれば、絵付けもされるのですが、レベル1のトードなワタシには無理な話です。呪文も唱えられないし...そして、ケース替わりまして左後ろにおわすは、三本足の蛙『金華将軍』の器です。右後ろはレジンの池に封入した金魚と、オタマジャクシの器です。そして最後に、手前のでかいヤツ、蛙のランプシェードです。背中の穴に嵌めたビーズや、ニヤッと開けた口から灯りが漏れるお気に入りです。以上で全展示の終了でございます。お付き合いありがとうございました。
2013.10.14
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もうちょっと続きます。上手く写せませんでしたが、サンドブラストのガラスたちです。鳥獣戯画の図案、切るのが大変でした。そして下に見えます額をもう少しアップして、レジンや軽量粘土、樹脂粘土によりますお菓子な蛙たちです。いよいよ明日は、最終日。よろしくおねがいします。
2013.10.13
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さて、昨日のあれこれな蛙たちの後ろに写っていましたこちらレプハドの小箱です。メタルエンボシングとも言いまして、スペイン発祥のメタルクラフトだそうです。本を読んで作ったなんちゃって工作ですが、ライティングのおかげで、いつもよりかなり美しく見える気がしますそれから、グルースティックで作った封蝋風のスタンプと消しゴムハンコを押したレターセットを組み合わせて気分は文学少女...無理か石のスタンプにも持ち手を付けてちょっとお洒落しましたが、写ってません
2013.10.12
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さらに、背中合わせのケースです。ではまず右側、手前のほうから。。。貝の口と呼ばれる細工物を蛙に仕立てました。一部、蛙で無い輩も若干混じってますが...そうそう、中央のはウシガエルなのです!その後方はちょっとジャンル分け出来なかった蛙なあれこれです。まだもう少し残ってますので、引き続きお付き合いくださいませ。
2013.10.11
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まだまだ続きます。お次はレジンや樹脂粘土のマグネットたち。ネオジウム磁石を使っているので、小さくても強力です。そしてそこに隣接してメモスタンドたち。メモスタンドは、小さな蛙たちにはもってこいのステージな気がします。以上がひとつのケースに展示されています。全体はこんな感じです。
2013.10.10
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さて、続きまして銀粘土の指輪たち。カエルに彫られた天然石を使ったブローチもあります。その後ろには、ビーズのカエルドーナツと、ガラスと銀粘土のペンダントヘッド。そして、『琥珀の勉さん』な蛙リングと蜘蛛のチャーム。勉さん憧れの虫入り琥珀使用により、蛙は満腹なのです。スイマセン、あまロスなワタシです...
2013.10.09
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またまた、『蛙 かえる カエル』の展示の続きです。アロイアクセの奥は銀粘土細工のブローチ、ブレスレットに ペンダントヘッドです。その前方の小箱にはレジンのチャームをあれこれと。右手に置いたスタンドには後ろ側も是非見ていただきたい銀粘土細工や、レジンのアクセサリーをぶらさげてます。次回はケースの左側をご紹介いたします。
2013.10.08
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前回の続きです。ドライポイント版画額の上部には銀粘土細工の針山と、バッグハンガーがあります。手前の針山には、樹脂粘土で作ったクリスマスバージョンの待ち針付き。お次はアロイアクセ。元となった型用の消しゴムハンコも一緒に展示してます。奥に見える金色の球体は鶉の卵を使ったエッグアートです。次回はその奥の額の辺りを紹介させていただきます。
2013.10.07
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わらべ館で展示中の『蛙 かえる カエル』から正面玄関入ってすぐ右手に展示されています。まずは、入り口よりの背の高いケースから左手に見えます額は、ドライポイント版画のカエルです。ドライポイント版画とは、プラ版に図案を写し、専用の針でカリカリと引っ掻いてインクを載せ、プレス機で画用紙に刷るのです。この春、県立博物館のワークショップで体験した作品です。二枚刷らせてもらえたので、版画の余白に1/2などと書いてみました。額をデコって、目一杯お洒落いたしました。つづく...のか?
2013.10.06
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