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この頃は、麻雀三昧です。毎週日曜日午後に集まっています、内緒でww集うのは……リョフ、リュウビ、ショカツリョウ(いずれも仮名)、そして、ぼく。リョフは、まさにリョフで、力任せの打ち筋。勝つことが至上の目的で、少々えげつないです。上家、対面でねらい打ちされました(泣)。リュウビは、まさしく大徳の器。会話でいじられつつも、穏やかに(?)打っています。大きな手で上がったり、振り込んだりしています。ショカツリョウは、まさしく臥龍というべきでしょう。いつの間にか、ぼくより強くなってしまっています。結構上がるので、なかなか油断できないです。さて、ぼくは誰かというと……、ソウソウの軍師、ジュンイクということにしましょうか。勝ち負けより、卓を囲むことに意義があるとする、“清流派”ですww負け惜しみかもしれませんがwwあとは、たまにプエルトリコをやったりします。ただ、少しバランスに疑問が生じています。「病院」が、2巡目までに無くなってしまうのです。3巡目以降は明らかに不利になるのは、何故でしょうか。検討課題です。さて、今週末は、モーニング娘。を聴きながらやりましょうか。お願いしますね、ショカツリョウことpea殿。
2008年10月17日
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5月18日(日)は、駅東赤れんがホールで例会を行います。某MLで誤送信した通りです(すみませんでした)。時間は、午後1時から5時までとってあります。『プエルトリコ』のとりこになりましょうッ!!あと、新入荷のゲームがいくつかあります。お楽しみに。で、検討課題があります。ゆりいかが使えないので、部屋というか会議室を借りに行ったのですが、まず、「勤労青少年ホーム」という場所に行ったんです。借り賃が安いというか、場合によっては無料なので。文字どおり、“勤労青年”が使う分には、無料なんですね。ちなみに、それは29歳までと規定されているそうです。で、副部長のpeaさんに、そこでの“代表者”になってもらえないかな、と思っております。ぼくの名は、“指導者”という欄に載せることにします。年齢の上限を、大幅に超えているので(笑)。そこに登録することで、一般の人に認知される第一歩になるような気がして、おもしろそうだと思います。まァ、日曜日に相談しますので、気になりましたら調べてみてください。
2008年05月15日
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さて、予告をしたので、報告をします。5月5日は“カードゲーム大会”。ryoくんとpeaさん、部長ことダもが集合。おまけにアヲちゃんが来てくれました。今回プレイした中で理解が進んだのは『エルフの玉座』。ルールが分かってくると、なかなかおもしろく感じます。なんだか、旅の雰囲気も感じられました。几帳面な某少年といい加減な某中年が軽く口論して、軽く気まずくなりましたがwwあとは、ラミーキューブ、ダイスビンゴ、バンジーなどをプレイしました。5月6日は“麻雀大会”。ABくん、ryoくん、ダも。おまけとしてアヲちゃん。まァ、ぼくを除いた二人が勝ったりしてました。ぼくはチョンボをしたり……。今回はトークが興味深かったです。内容は、雨の日に(以下自粛)ww麻雀は勝負だけでなく、トークとかもおもしろいですね。カードゲームもそうですがwwでは、また遊びましょう!!
2008年05月07日
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5月5・6日のゆりいかの予約が取れたニャン。5月5日(月・祝)は、“カードゲーム大会”ニャン。朝から夕方まで、カードゲームを楽しむニャン。手当たり次第に遊ぶニャン。みんなで来てニャン。5月6日(火・祝)は、“麻雀大会”ニャン。“ゆりいかのキム兄”ことABニィが参戦するニャリよ。お昼は麻婆豆腐が食べたいニャンww誰かノゾ姫に伝えて欲しいニャン。あと、禁止事項を発表するニャン。カルシュピの日は、2階は使用禁止にするニャン。いろいろ面倒くさいニャン。お願いだから、ごちゃごちゃ言わないで、従って欲しいニャン。語尾につける言葉を各自見つけるニャン。これは、推奨事項ニャン。バカにするより、バカになる方がおもしろいニャン。さて、今日の部長は、どちらでしょうニャン。
2008年05月02日
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こんにちは。カルシュピ!部長だニャン! どうして今まで更新してなかったのかというとね、お仕事がとっても忙しかったの。それとね、自分の個人用のブログを毎日更新するのも忙しかったの。だからね、毎週日曜日遊ぶだけで終わっちゃってたんだにゃ~。 今日も頑張って午前中お仕事して、アルフォートを買って、それからゆりいかに登場したんだニャン。 入ったらRちゃんとSちゃんがカタンダイスをやっていて、もうすぐ終わるところでした。今日は9時半からやっていたそうです。 5人になったので、カルカソンヌを久しぶりにやりました。130点でRちゃんの優勝です。 その後、エスカレーション、ロボ77、バンジー、ニムトをやりました。そして、3時40分にゆりいかを閉めました。面白かったです。
2008年04月26日
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お久しぶりです、カルシュピ部長のダもです。3月20日(木・祝〈春分の日〉)に、麻雀大会をします。“ポロリもあるよ? 第1回 ユリイカ杯 大麻雀大会”というタイトルではどうでしょう?ホントは、“ホモレモン杯”にしたいけど、各方面から抗議がありそうで(笑)。もちろん賭け麻雀ではありません。それに、初心者ばかりですから、お母さん方も遠慮なくご参加ください。ただし、お母さん扱いはしませんので、そのつもりで(笑)。場所:自由空間 ユリイカ日時:3月20日 10時くらいから追伸:それと、毎週日曜日の午後に、ユリイカで遊んでいます。次の週末は、新しいゲームを開けます。『ダイスビンゴ』『メイクンブレイク・ミニ』『フォレヴォレ』など。ヒマな人は来てみてください。一緒に遊びましょう。
2008年03月15日
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久し振りの更新ですね。その間、遊んでいなかった、ということは全くなく、かえって頻繁に集まってました。毎週日曜日の午後に。この頃、熱中しているのは……●あやつり人形(+拡張セット)●カタン●バトルライン●ボーナンザなど。もちろん、いつものバンジーなども。R氏のおかげで、少々難易度の高いゲームもこなせるようになりました。peaさんに赤ニムトのルール解析を依頼して、そのまま買い取って貰いましたね(笑)。そんな感じの日々でした。次回はバトルラインの紹介をしましょうか。
2008年01月17日
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日曜日は、いつものようにryoくんと一緒に遊びました。いいトシの大人が、少年と“遊ぶ”という表現はどうかと思いますが、この際気にしないことにします。新しいゲームを、いくつか開けました。いずれも、ライナー・クニツィアの作品。クニツィアは、多作ですね~「バトルライン」。古代の戦争をモチーフにしたゲームです。2種類のカードを、どちらを補充してもいい、というのは、他にあったような気が……。う~ん、思い出せません。「キングアーサー」。アーサー王の伝説がモチーフ。わかりやすくて、手軽な印象です。「エスカレーション」。見栄の張り合い、がテーマです。ルール自体は簡単なんですが、カードのイラストが秀逸!毒々しくて、気持ちが荒んでいきます(笑)。パーティーゲームにいいのでは、ないでしょうか(笑)。喧嘩にならないように(笑)。「ラッツィア」は、時間切れで断念。次回のお楽しみです。だって、卓球も楽しいんだも~ん!(って、小学生かよ!)peaさんは「6ニムト!」がお気に入りのようですね。今度「赤ニムト」を貸しますよ。ルールをかみ砕いてください(笑)。ぼくは、「バンジー」の手軽さ・スピード感とギャンブル性にはまっています。どっちもおもしろいですね!
2007年12月17日
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すみません、もう12月ですが、11月23日の報告です。朝ゆりいかに着くと、peaさんが除雪をしていました。ぼくも手伝いましたが、もらい風邪でヘロヘロ。というわけで、風邪のせいでよく覚えていません。途中でダウンしてましたし……。参加者は、peaさん、ryoくん、U太くん。U太くんはryoくんに呼び出されてたようですが、彼のほうが先に来てました。ガンプラをつくってましたね。Mもっちゃんも来てくれたらよかったのに。お母さんたちは、2階でなにやら作業をしていたようです。プレイしたゲームは。・ロストシティ・バンジー・ウボンゴミニといったところだと思います。あと、「バベル」を2人にやってもらって、ぼくは横になっていました。しんどかったのです。トシとると風邪をひきやすくて(苦笑)。次回の“カルシュピ”は、12月15日(土)の「ふれあい交流祭り」のときに。(ぼくの思い描く)ゆりいからしく、やりたいと思います。
2007年12月06日
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11月23日(金)の「勤労感謝の日」に、ゲームの会をやります。時間は、午前10時から夕方まで。場所は、ゆりいかです。カードゲームの好きな人は、ぜひ来てください。お弁当を持って(笑)。カードゲームはしたくなくても、ゆりいかで遊びたい人は来てもいいですよ。“祝日のヌシ”として、お待ちしております(笑)。時間がたっぷりあるので、「サンファン」や「カルカソンヌ」などを楽しみましょう。ルール理解度のイマイチな「エルフの玉座」。やっと届いた「あやつり人形」。なども、説明書を読みながら、やってみましょう。それから、来月の“ふれあい祭り”のことも、話し合いましょう。では、みなさんの参加を待っています。
2007年11月19日
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土曜日にpeaさんのお家におじゃましました。あとからryoくんも来て、3人でカードゲームを楽しみました。プレイしたのは、・「バンジー」・「サンファン」・「お邪魔もの」(「金塊を探せ」)・また「バンジー」この頃、「バンジー」がおもしろくてたまりません。夢中になってやっています。* * * * * * * * * * * * * * *日曜日は、「絵本の部屋メッセージ」さんに集まって、カードゲームを楽しみました。ぼくとryoくん、あとからpeaさんが合流しました。オーナーのM川さんも、少しだけ一緒に遊んでくれました。プレイしたのは、・「ロストシティ」・「バンジー」・「ソロ!」・「ウボンゴミニ」・「カルカソンヌ」(王女とドラゴン)注文していた「ロストシティ」、楽しみにしていました。シンプルなルールですが、わかりやすくておもしろかったです。2人用ゲームですが、「バベル」よりずっとわかりやすくて。「バンジー」では、M川さんのルールの勘違いを修正。「ウボンゴミニ」も、なかなか。パズルっぽいゲームで、やってみたら意外と簡単(ルールが)。各ゲームの詳しい紹介は、正式なゲームの会のときにレポートします。非公式なゲームの会だったので(笑)。
2007年11月19日
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「幸運のペーター」職業編。いろんな職業を、ドイツ語で紹介しています。まぁ、ドイツ産のゲームだから、当然ドイツ語なんだけど。子どもたちが、遊びながら覚える、のでしょうね。
2007年11月10日
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おおっと!!もう10月も終わろうとしているじゃありませんか!!さて、10月20日のゲームの会の報告です。参加者はpeaさん、サハハさん、ぼくの3名。peaさんのブログにもあるように、参加者が少ない昨今です。なんででしょう、楽しいんだけどな。次回のときに、参加者を増やす算段を話し合いましょう。(みんな副部長にしてあげましょう(笑))まず、手始めに「6ニムト!」をやりました。なんか、ぼくがぼろ負けしたような気がします。それっていつものことだけど。(写真はイメージです)そして、サハハさん初体験の「サンファン」。まずやってみよう!と、強引に進めていきました。「礼拝堂」がみんな気に入ったようでした。カードを下に入れられて、それがスコアに響いてきます。サハハさんも、2回目からはコツをつかんできました。3回プレイしましたが、勝ち負けはそこそこでした。「がんばれカメくん」。誰が何色なんだか、よくわからなくなっていきます。特に今日は“ボケ”が多いので、なんだか……。“ツッコミ”も必要ですね。2回プレイしました。「エルフの玉座」を開けたんだけど、ルールが(ぼくらには)難解に思えて、次回に持ち越し。最後に、「王女とドラゴン」のバージョンで、「カルカソンヌ」をやりました。誰が勝ったんでしたっけ?まぁいいや。こういうゲームは、過程が楽しいのであって、結果はどうでもいいのです。そういうゲームが、ぼくは好きなのです。というわけで、ゲームの会の報告でした。また来月、楽しみましょう!ちなみにryoくんが着いたのは、みんなが帰ってからだそうです。翌日、某所で一緒に遊びました(笑)。
2007年10月30日
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「カルカソンヌ」(左)と「カルカソンヌコンパクト」(右)タイルは1センチ小さくなっています。しもべも小さくなっています。ということで、当然ながら追加キットは使えません。まぁ旅先でやるんでしょうから(笑)。原点に帰って、シンプルに遊べます。おすすめです。※ゲームの会の報告は、もう少しお待ちください。
2007年10月22日
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10月20日の土曜日に、ゲームの会をやりたいと思います。時間は、午後1時から。場所は、ゆりいかを予定しています。今回は、アラン・ムーンの「エルフの玉座」を是非やってみたいと思っています。まだやったことがありませんので、ルールをさらいながらのプレイになります。ファンタジー系のゲームはほぼ初めてなので、わくわくしています。あとは、いつものゲームなど。サンファンもやりたいですね。部長ことダもは所用により遅れますが、peaさんがゆりいかを開けてくれます。前日にゲームを持ち込んでおきますね。では、みなさんの参加を待っています。
2007年10月15日
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24日に予定されていたゲームの会は、急用により中止させていただきました。楽しみにされていた方々、予定を入れてくれていた方々には、大変申し訳ありません。次回は10月になるかと思います。予定や希望日などありましたら、コメントに書き込んでください。よろしくお願いします。
2007年09月25日
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グーテンターク!9月24日の振替休日に、ゲームの会を、じ・っ・く・りとやりたいと思います。「サンファン」大会をしましょう。知らなくても大丈夫、教えることができるようになりましたから(笑)。新しいところでは、アラン・ムーンの「エルフの玉座」。peaさんがファンタジー好きだとわかったので、仕入れました(笑)。というのは冗談ですが、もともとボードゲームだったものが、カードゲームになったようです。ルールを解析できるか、不安ですが、まず、やってみましょう(笑)。あとは、「ウボンゴ・ミニ」、「カタンダイス」などをやりましょう。二人用ですが、「バトルライン」なんてのもあります。場 所:未定(多分ゆりいか)時 間:朝10時からの予定では、みなさんの参加を待っています。チュース!
2007年09月18日
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「ソロ!」は、いわゆる「ウノ」です。「ウノ」系統のゲームは、たっくさんあります。まぁトランプでも似たようなのができるゲームですから。本家・マテル社の「ウノ」。ドライマギア社の「マウマウス」。ハバ社の「リトルゲーム・ニャーニャー」。トミーの国産カードゲーム「ラスイチ」などなど。きりがありません。そして、アミーゴ社の「ソロ!」。「ソロ!」の特徴は、「手札の交換」です。「まわっている方向に全員が交換」「指定の相手と交換」の2種類あります。残り1枚になったときに、手札交換カードを出されると、嫌でも手札を交換しなくてはなりません。だから、戦略が崩れてしまいます。そこらへんのガクって感じは、「6ニムト!」のあてがはずれたときと似ています。上がりにくいのがちょっとした難点です。たいへん盛り上がるゲームです。※ゆりいかのメーリングリストに掲載したものの転用です。
2007年09月13日
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9月7~9日まで、日高の青少年自然の家で開かれた、“ふれあいキャンプ”に参加しました。そこでゲームをやろう、とpeaさんを誘ったので、“便乗カルシュピ!”をしました。今回の人気は、「ハムスター」。りんご、どんぐり、にんじんと、3種類のえさがあります。4枚までカードを引くことができます。ただし、続けて同じ種類が出たら、捨てなければなりません。うまく別の種類が出たなら、自分の巣に持ってこれます。1枚でも2枚でも3枚でも、止めることができます。カードによって、えさの数がちがいます。6つ集めたら、ハムスターカップがもらえます。6つ以上になったら、巣のえさは捨てなければなりません。カップを3つ集めた人が勝者です。ほどよいギャンブル性がウケたのか、今回はこれが人気でした。男子も女子も、このゲームを楽しみました。ぼくはSくんやKくん、Iちゃんとやりました。けっこう熱くなってましたね。Kくんは人の計算までやってしまってましたっけ(笑)。スタッフのスマートで美しい女性が借りにきたので、みんなが楽しんでくれたようです。「カルカソンヌコンパクト」。従来のカルカソンヌから1センチ小さくなった、コンパクト版です。そのまんまの名称(笑)。袋に得点板が印刷され、コマも小さくなりました。スペース的には、ホントにコンパクトです。小さくてもおもしろさは同じです。裏返しのタイルを引いて、地形をつくっていくゲーム。Sくん、Kくんもプレイ、スタッフのオーちゃんという大人もやってました。あとは、アネゴやイ・テルくんたち、peaさんもやっていたのかな。「サンファン」を、ryoくん、peaさんと3人でしました。1回だけだけど。植民地経営、みたいなゲーム。いろんな役割を、交替でしていきます。自分に有利なように、戦略を考えていきます。ryoくんの引きが強くって、結局負けたような気がします。結局、引きの強さかよ、って(笑)。「サンファン」は翌日ryoくんともう1回プレイ。その後部屋に戻る途中に“夜の集い”に遭遇。美女3人が廊下で話し込んでいました。びっくりして退散(笑)。あと、絵本の部屋めっせーじさんから借りた「金塊を探せ」。伏せられた役割を務めながら、金塊を探して金鉱を掘っていくゲームです。ちょっとぼくらも慣れていなくて、ルール説明に手間取りました。それに、子どもだから「こっそり」とか、役割をうまく演じられなくって。もうちょっと慣れたら、おもしろさもはっきりわかってもらえると思います。今後に期待したいです。たくさんゲームを持っていったんだけど、やったのは何種類か。コレクション自慢になってしまうので、今後は絞っていこうと思いました。ただ、何がはまるかわからないところが……。だから保険でたくさん持っていってしまうんですね。新しいゲームも持っていったんだけど、やっぱりじっくりとはできませんでした。残念。スタッフだから、自分たちだけで楽しむのはむずかしい、当然ですが。気持ちもざわついてて、落ち着けないんですよね。peaさんごめんね、誘ったのにあんまりゲームできなくて。そこで、9月24日の振替休日に、じっくりとやりたいと思います。新しいところでは、アラン・ムーンの「エルフの玉座」。「ウボンゴ・ミニ」、「カタンダイス」など。それに、「サンファン」大会をしましょう。場所は未定(多分ゆりいか)、時間は朝10時からの予定です。
2007年09月09日
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9月のカルシュピ!のゲームの会は、まず、7~9日までの、ゆりいか“ふれあいキャンプ”に便乗して行います。空いた時間とか夜とかに、カード/ボードゲームをやりましょう。“カルカソンヌコンパクト”を買っちゃいましたよ~♪そのほかにもいろいろ買ったので、お楽しみに♪あとは、17日か24日に、朝10時から夕方までのゲームの会をしたいと思います。祝日・振替休日なので、朝からやりましょう。あとで日程の調整をします。予定とかあったら、コメントに書き込んでくださいね。
2007年08月31日
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カルカソンヌにトラベル版が出るらしいよ。やっほ~い!巾着に得点板が印刷されていて、タイルとコマが小さくなっているそう。どこででもカルカソンヌができるぞぉ!これはもう、一家に一つ、ですね!http://mobiusmama.blog.drecom.jp/archive/185(無断転載だけど)
2007年08月29日
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グーテンターク!8月25日のゆりいかでのゲームの会の報告をします。参加者は2名!peaさんとぼく(ダも)。4人に直接呼びかけして、ブログの告知、メーリングリストは流さず、で、これです。2人はちょっと、さびしい。次回はもうちょっと呼びかけ方を考えましょう。まず、はじめに「ツェ・クベオ」(アレックス・ランドルフ)またまたアレックスさんのゲームです。コマを動かしていって、リングに入れればいいのですが、自分がどの色を入れたいかは、伏せておくのです。だから、読み合いになります。一度はずすと、こわくて「ツェ・クベオ!(これだ!)」と言えなくなります。peaさんの勝ち。絵本の部屋めっせーじさんから借りていました。次は「カフナ」。島々の覇権を争うゲームです。久々にやったので、ルールを読みながらやりました。カードの運にも左右されるので、ぼくが珍しく勝ちました。ボードが美しい出来です。「サンファン」(アンドレアス・ザイファルト)peaさんは初めてだったのですが、だんだんとルールと攻略法がわかってきたようでした。なんとか勝ちましたが、次回はわかりません(笑)。2ラウンド目は“宮殿”で、なんとか勝ちました。“礼拝堂”も、使いようではなかなかの手応え。次回が楽しみです。「マンマミーヤ」(ウヴェ・ローゼンベルグ)なんだかルールの消化がイマイチでした。この前は楽しかったんだけどなぁ。も少し人数が増えるといいかもしれません。「バベル」(ウヴェ・ローゼンベルグ)2人なので、2人用ゲームをプレイしました。これもちょっと消化不良ですね。「マンマミーヤ」とデザイナーが同じで、やっぱり同じ傾向があります。「4目並べ」peaさんのブログにも書いてあるとおり、自分の色ばかり見てて負けました(涙)。最後に「オセロ」。北海道女子代表のpeaさん相手に、負けました。これは、負けすぎでしょう(笑)。次回はゆりいかの“ふれあいキャンプ”のときに乗じて、ゲームの会をしたいと思います。では、そのときに。チュース!
2007年08月27日
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グーテンターク!カルシュピ!部長のダもです。8月25日(土)に、ゆりいかでゲームの会をします。時間は、13時から。夕方くらいまでやりましょう。ホントは朝の10時からやりたいけど……、9月の祝日にでもやりましょう。さて、今回は「サンファン」をメインにやりたいと思います。ここで一気にはまってしまいましょう。「サンファン」は2人から4人までなので、人数的にもちょうどいいのではないでしょうか(苦笑)。あとは、新しめのは、「マンマミーヤ」とか、「がんばれカメくん」や「お邪魔もの」などで遊びましょう。もちろん定番もやりましょうね。ryoくんお気に入りの「バベル」もやりましょう。勝ち負けは別にして(笑)。「カルカソンヌ」も当然やりますよね、用意しますよ。では、土曜日に。チュース!
2007年08月20日
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ある絵本やさんに行くようになって、カードゲームを教えてもらったんです。まずは、「窓ふき職人」かな。カードゲームじゃないですけど。窓の大きさを判断するゲームです。今度ちゃんと紹介しますね。その頃は月に1回、「大人のための絵本の会」っていうのがあったんです。まず絵本を読むんです。そのあとに、ゲームで遊んだりして。そうやってゲームが好きになり、買うようになっていったんですね。で、問題が。もともと友人が少ないので、誰とやるんだってこと。さて困った。その頃、「ギャルサー」ってドラマがあったんですよ。パラパラのサークルの女の子たちと、対立する大人たちと、インディアンかぶれのカウボーイのお話。最初は見る気なかったんだけど、だんだん自分の中でおもしろくなってきて、それでやっと思いついたんです。“サークルをつくればいいじゃん!”と。その思いが強くなっていって、あるときの“語らい”で発表したわけです。ドキドキもんでしたよ。今まで自分で始めるのってなかったわけですし。本当にいけるのか?って、なかなか言い出せなかったんです。まず食いついたのは、ryoくんでしたね。その告知から何ヶ月してから、“0回目”のゲームの会を始めました。ゆりいかを借りて。誰が来るかな、ってドキドキしてたら、ryoくんが来ました。サークルって言葉にアレルギーを発症してたんで、名前は“ゲームクラブAMIGO”と名乗っていました。AMIGOは、カードゲームのメーカーから。“友だち”って意味だから、ちょうどいいし。(アレルギーの原因は、子育て系の団体で仲間はずれにされたので。仲間はずれはいけません!)で、ゲームの会を何回かやるうちに、peaさんという人が、とてもゲームが好きだということがわかってきました。(peaさんについては、そのブログを参照してください。ブックマークにありますから)さぁ、仲間ができてきました。あるときはゆりいかのおやじさんに連れられて、ひろとくんの家に行きましたね。おやじ二人と中学生と高校生。そして、小学生とお母さん。“出張ゆりいか&アミーゴ”だと、盛り上がりました。そして、いつからか、“岩見沢カルテンシュピールフェライン”という名前を使うようになりました。最初から構想にはあったんだけど、恥ずかしくって使えなかったのです。でも、恥ずかしさを超えてしまったようです。で、“カルシュピ!”へ。カードゲームだけでなく、ボードゲームもやります。でも、“カルシュピ!”。検索すると、多分これしかヒットしません。音的にもいいでしょう。気に入ってます。ryoくんとpeaさんは、ぼくの大事な仲間です。あ、ゆりいかのおやじさんもね(ついでのようでわるいけど)。みなさん、これからもよろしくお願いします。
2007年08月19日
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ゲームの紹介です。原題は、「Schwarzer Peter」、「まっくろペーター」とでもいいましょうか。ある輸入元では、「幸運のペーター」という邦題がつけられています。ルールは簡単。ばば抜きの逆バージョンです。カードをよく混ぜて配り、同じマークのカードは場に捨てる。時計回りにカードを引いていって、最後までペーター(煙突掃除夫)を持っていた人が勝ちです。ドイツでは煙突掃除の人が幸運の象徴だそうで、見つけるとさわりに行くそうです。幸運を分けてもらうんでしょうね。いろんなメーカーから出ていて、いろんな絵のカードがあります。ルールも、普通のばば抜きのようにペーターを持っていると負けな場合があるようです。おもしろいところでは、最後までペーターを持っていたら、顔を黒く塗られてしまうというものも。そのための鉛筆がついている念の入れようです。フェイスマジックを使って、そのルールでやってみようと思っていますが、まだ実行していません。はねつきのお手つきみたいな(笑)。幸運が、あなたとともに、ありますように。
2007年08月16日
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8月13日(月)に、とある教会でゲームの会をしました。ryoくん、U太くん、ぼく(ダも)と、ゆりいかつながりの3人が集まりました。臨時のゲームの会です。平日ですがお盆休みで、ぼくが時間がとれたのでした。10時から、始めました!まず「家系図」をプレイ。貴族の顔の特徴を、次の世代に引き継がせるゲームです。例えば、タラコくちびるとか、天パーとか、とんがり耳とか。これも、どの一族を担当するかは伏せるのでわかりません。時間もかかり、微妙なゲームです。でも、もう一回やってみたいです。次は「ヴェニスの運河」。2人用なので、ryoくんとU太くんでプレイ。ryoくんの意地悪さが炸裂しました(笑)。次は、絵本の部屋めっせーじさんから借りてきました「金塊を探せ」。金鉱掘りと邪魔者の役割を、やはり相手には知られないようにやります。で、“カルカソンヌ”タイプの地図をつなげていくゲームです。相手に地図カードを出させない邪魔カードなどを使ったり、地図カードでゴール一つをこっそり見たりして進めていきます。邪魔したり、それを阻止したり、なかなかおもしろいゲームです。M川さん、いいですよ、コレ!そして、今回のメイン「サンファン」(アンドレアス・ザイファルト)。しばらくの間、ルールがうまく理解できず、ほっぽってありました。まずやってみよう、とやってみたら、たいへんおもしろかったです!プエルトリコの首都サンファンで、5つの職業を選びながら、開拓をしていきます。まず最初のプレイヤーは総督となり、職業を選んでプレイ。総督には特権があり、それを有効に使いながら進めていきます。総督に続き、他のプレーヤーも、同じ職業でプレイします。例えば建築家になり、建物を建築します。建物には、いろいろな条件があり、それらも有効に使っていきます。最終的に12の建物を建てた時点でフィニッシュ、勝利ポイントの多い方が勝ちです。説明が下手で、うまく伝わらないと思います。残念。今度の大会は、「サンファン大会」にしたいと思います。今回は、1回目は僅差でぼくが勝ち、2回目は勝利ポイントの多い建物をたくさん建てたryoくんが勝ちました。戦略性の高い、作戦重視のゲームです。そして最後に「マンマミーヤ」(ウヴェ・ローゼンベルグ)。これもほっぽっておいたゲームです。ピザをつくるゲームで、トッピングとレシピを出していって、ピザ職人のおじさんが出たら、焼きに入ります。ひっくりかえしてカードを開いていって、うまくピザがつくれたらポイントになります。順番に出していくので、相手のトッピングを利用したりもできます。手札から補充もできるので、それを考えながら出していきます。ピザ職人のおじさんは、いつ出るかわかりません。記憶と決断力のゲームです。これも、おもしろかったです。でも、ローゼンベルグさんのゲームは同じ傾向があるなぁ。「リミット」と同じ雰囲気でした。あとはめっせーじさんから借りた「7人のこびと」。計算系のゲームです。「ウィザード」はルールがわからず断念。次回に期待です。peaさん、連絡できなくてごめんなさい。今度のゲームの会でやりましょう。なんか休みの日は、ゲームしてるか自転車に乗ってるダもでした。
2007年08月13日
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8月11日(土)に、ゆりいかでゲームの会をしました。peaさん、ryoくん、ぼく(ダも)と、マニアな(?)3人がそろいました。ryoくんは遅れてくるので、まずはpeaさんと「ヴェニスの運河」をプレイ。アレックス・ランドルフがデザインしたゲームです。ランドルフさんは、いいゲームが多いですね~。運河をつなげていく“カルカソンヌ”タイプのゲームです。16枚(両面)のタイルから、1枚から3枚までつなげます。ただし、3枚のときは真っ直ぐしか置けません。つなげられたら勝ちです。できない、と思ったら「できません」と宣言します。相手が残りをすべて使って、できたらその人の勝ち、できなければ宣言した人の勝ち。つなげるか、邪魔をするか、そのジレンマ。絵本の部屋めっせーじさんから借りてきました。次はpeaさんが持ってきた「アルゴ」をプレイ。数学者ピーター・フランクルさんのデザイン。0~11のカードが、白黒一つずつあります。左から右へ大さい順に並べます。同じ数字のときは、黒が左です。まず4枚ずつ配り、1枚山から引いて、相手の数字を予想します。当たればそのカードをオープンさせ、はずれたら自分の引いたカードをオープンします。そんな、数字を読み合うゲームです。peaさんに連敗しました。残念。「ガイスター」(アレックス・ランドルフ)をやりました。これは1勝1敗だったかな。「がんばれカメくん」(ライナー・クニツィア)。「すすめコブタくん」タイプのすごろくゲーム。上に乗ったら重ねて進むところは一緒、ただし、自分の受け持つ色は、他の人にはわかりません。青と見せかけて緑だった、とか、ゴールしたら相手がトップだった、とか、そういう感じになります。+や-のカードを使って進ませます。矢印はビリを進ませます。カードゲーム特有の偶然性もあります。なかなかおもしろいゲームです。peaさん、わざと負けたわけじゃありませんよ。ここらへんからryoくんが合流しました。「がんばれコブタくん」(アレックス・ランドルフ)。これは、「すすめコブタくん」のコマだけ21匹バージョンです。変わった積み木遊びですね、作例のブックレットが付いてきます。あとは、「カフェ・インターナショナル」(ルディ・ホフマン)をプレイ。最後に、「カルカソンヌ・王女とドラゴン」をプレイ。いつもながら熱くなります。これは、ryoくんの圧勝!“カルカ王子”と呼んであげましょう(笑)。
2007年08月13日
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“提案”に対してpeaさんがコメントをくれたので、転載させてもらいます。peaさんのコメント: 私は提案どおり月2回で大賛成です。場所もゆりいかでいいと思います。ご飯炊いたりできるし。 誰もコメントしなかったのは「暗黙の了解」ということかもしれないですよ。ふうぅむ。じゃ、コメントがないのは、「賛成」ととることにしましょうか。「カルシュピ!」の活動は、●月2回(第2・4土曜日) ・第2土曜日は普通に、いろんなゲームをする。 ・第4土曜日は大会。一つのゲームを延々と楽しむ。 (とりあえず第2・4でやってみましょう)●場所は「ゆりいか」※ゲームがしたくなったら、声をかけてもらえれば、対応します。ということで、第2土曜日というと、今月は11日ですね。11日にゆりいかでゲームの会をします(おやじさんよろしく)。時間はどうしましょう、午後からでいいですか?。それでは、みなさん、よろしく。
2007年08月06日
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「提案」へのコメントがないので、ゲームの紹介をして場をつなぎましょう。「LOBO77」(AMIGO社)。数字を足していって、77を超えてはならないというシンプルなカードゲームです。また、ぞろ目(66とか)でもチップが没収されます(ゲームは続行)。3枚のチップが無くなったら、そのプレイヤーは負けです。負け抜けで最後に残ったプレイヤーが勝者となります。カードの種類は、・数字の札 0、2、3……から、22、33……、76・特殊なアクションカード ・リバース(方向が変わる) ・-10(場の数字を下げる) ・×2(次のプレイヤーが2枚出さなければならない)ルール的には、「UNO」系です。一人5枚ずつ配って、山札から1枚出して、それがスタートカードになります。そこから時計回りに1枚ずつ場にカードを出していって、数字を足していくわけです。最初が「10」なら、12、16……というように。リバースや×2を使って、攻撃することも可能です。某少年は-10でぞろ目になるように数字の操作をします。油断しないように。手札に大きい数字(76や66など)を持ってしまうと、処理が大変です。使えるときは使いましょう。このゲームは、ある小さな絵本やさんで教えてもらいました。熱くなって、夢中になってやったものです。それ以前にもカードゲームはやっていましたが、ゲームファンとしての一歩目が、このゲームだと思っています。ただ、ゲームとしての深みは、足りないように感じます。そこが「6ニムト!」との違いですが、その分お手軽です。2人でもできますし。「LOBO」の意味は、残念ながら不明です。
2007年08月03日
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ゲームの会なんですけど、月2回の予定にしようかと思いつきました。2週目と4週目なんてどうでしょう。一つは、午後から夕方まで。もう一つは、朝から夕方まで、どっぷりと。この前の「カルカソンヌ大会」みたいな。4週目の土曜日にすると、前日がゆりいかの“語らい”なので、深酒しなくなるかも(断言はできませんが……)。依存症の人は、ちょうどいいところで止められないのです。みなさん、ごめんなさい。みなさんは土曜日がいいんでしょうね。日曜日の午後もやりたいんですけどね。平日でもいいですよね、やりたい人はいますか?場所は主にゆりいかを使わせてもらおうかと思っています。ほかによい場所がありましたら、教えてください。ただ、まだ会場費を払う気はありません。ケチというわけではありません。当分はこっそりとやっていたいのです。この言い方だと伝わらないかな?いずれは「熊本ドイツゲームの会」のように、公共の施設を借りてできればいいなぁと思いますが、まだまだ時期尚早だと思っています。ゆりいかを拠点にさせてもらって、そこから進出していきたいと思います。別に市民会館のロビーでやってもいいですよね。ボードゲームはさすがに無理だけど。名前は、今は、こう名乗ってます。“岩見沢カルテンシュピールフェライン”。カルテン削って、シュピールフェラインにしたら、可能性が広がりそうです。シュピールって、いろんな要素を含んでいるから。自転車も入るのかな?釣りはどうだろう?でも、それだと「遊びクラブ」ってことになるんだよなぁ。ACじゃん!まぁいいか。みなさんのご意見をいただけると、うれしいです。
2007年08月01日
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7月28日(土)に、ゆりいかでゲームの会をしました。Tさん、S母、Rくん、初参戦のAくん、そしてダもという面々でした。あとで、Mくん、Nくん、漫研のお嬢さんたちが遊びに来ました。前日は“語らい”。深酒したダもは少々遅刻し、どうやらおやじさんが開けてくれた模様。反省です。着いたら3人で「デジット」で遊んでいました。さて、今回は「カルカソンヌ大会」。すべての追加キットを試してみよう、という企画です。まずは、普通にプレイ。ですが、すでに追加キットが組み込まれています。この追加キットで6人までプレイでき、「大聖堂」「水辺の宿屋」などの新しい地形が入っています。通常のコマ2つぶんの、大きいコマも使えます。追加キット2「商人と建築士」。布・樽・小麦の絵が描かれた都市タイル。これが入った都市を完成させると、それぞれのチップがもらえます。チップを最も多く集めた人が、最後にボーナスポイントをもらえます。豚・建築士のコマが追加されています。また、専用の袋がついてきて、すべてのタイルをその中に入れることができます。ルールの理解不足からか、建築士のコマがうまくつかえませんでした。袋はなかなかいいです、場所をとらずにタイルを引くことができるようになりました。追加キット5「王女とドラゴン」。ドラゴンと王女と妖精。ドラゴンは火山のタイルを引くと出現し、ドラゴンの絵のタイルで移動をはじめます。ドラゴンが通ると僕たちが退散してしまい、得点のチャンスが……。恐ろしいコマです。王女は、その都市のコマを一つ退去させます。邪魔するのが得意な人には向きますね。妖精のいるタイルにドラゴンは通れません。あと、手番毎に1ポイント入ります。このキットはドキドキして、なかなかです。ただ、被害も大きいですが……。追加キット7「塔」。塔の土台が描かれたタイルに、塔を建設できます。塔を完成させると、捕虜を捕らえることができます。塔の形のタイルホルダーがついてきます。なかなかかっこいいです。これも、ルールの理解不足から、うまくプレイできませんでした。Rくんはルールの理解度が高く、彼はうまく追加要素を使って勝ちまくっていました。逆にAくんは経験値の差からか、負けがこんでいたようです。Tさんはちょっと疲れちゃったかな。追加キットをすべて足すと、ボリューム満点ですが、それだけに時間もかかります。軽くも重くも楽しめるという、「カルカソンヌ」の魅力を満喫した一日でした。
2007年07月30日
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7/28(土)に、“カルカソンヌ大会”をします。Rくんの提案で、追加キットを全部試してみよう、という目的です。(そうだったよね?)「カルカソンヌ」が好きな人は、ぜひ来てください。場所は、いつもの“ゆりいか”を予定しています。多分なんとかなるでしょう。また“漫研”といっしょかな。時間は……、10時から始めるという提案がありますが、検討しましょう。“語らい”の翌日だからねぇ。というように、「カルカソンヌ」が岩見沢の一部でブレイクしています。ぼく(ダも)も思いつきで注文したのですが、みんなとやるのが楽しみで楽しみで、ゲームの会の日が待ちきれなかったのを覚えています。枕元に置いて寝てましたっけ。「カルカソンヌ」の英語版は、初期パックで“川”という要素が加わってるんだよね。欲しいなぁ~やってみたいなぁ~
2007年07月20日
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7/13~15まで、ゆりいかの“ふれキャン”に参加しました。まぁ、ぼくとしてはゲーム合宿としての意味もありましたが(笑)。ここで一気にブレイクしたのが、「四目並べ」。ラベンズバーガー社の、上から落とすタイプのものです。Yさんの娘さんに「これやってみるかい?」と対戦したところ、いたく気に入った様子で、いろんな人に対戦を申し込んでました。この子は、ぼく(ダも)は苦手だけど、ゲームは好き、という人見知りが激しいのか、はっきりした子です。でもまぁ、ゲームを楽しみにしてくれているようなので……。あと、「ガイスター」も人気がありました。酔って上機嫌の“まなてぃ”も楽しんだようです。ぼくの知らないところで、上記2つの大会が開かれていたようです(笑)。それから、いつものように「カルカソンヌ」。いつも、わくわくしながらプレイします。あるお母さんも加わってくれました。あとは、ゆりいかの元女王と「6ニムト!」。少年たちと「ロボ77」や「ソロ!」。それから、キャンプ場の外灯のもとでカードゲームをしました。「ガイスター」「6ニムト!」「ロボ77」「デジット」など。「ぼく(ダも)とゲームがしたい」と言ってくれた少年がいたのです。うれしくって、胸がいっぱいになりました。みんなとゲームを楽しめて、よい週末でした。
2007年07月18日
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グーテンターク!7月7日のゲームの会の報告です。いつものように、“ゆりいか”でやりました。S母さん、Tさん、遅れてきたRくん、イ・テルくんとぼく(ダも)の5名でした。ただ、イ・テルくんは別の目的があったようですが……。ゲームの会について、方向性として見えてきたのは、本当にゲームの好きな人が来るということ。同好会のようなかんじです。だから、カルシュピの例会としては、メンバーを固定して考えていこうかと思います。マニア向けといいますか(笑)。あとは、語らいやキャンプなど機会ごとに場を借りていこうかと。それは、一般向けというか。ゲリラ的(笑)というか。なんだかぼくの持っていくゲームを楽しみにしている子どもがいるようですので。そんなわけで、二本立てで方向付けしていこうかと思いました。この日は、まず、S母、Tさんと「6ニムト!」をしました。なかなかの好勝負で、僅差でTさんが勝ちました。 (解説) これは、七並べに似たゲーム。 列のカードより大きな数字を置いていく。 6枚目を置いたら、自分がその列のカードを全部引き取らなければならない。 なるべく、“牛”を集めないことが目的。 “牛”の数はカードによって異なり、多いカードは色がどぎつい。 人数が少ないと戦略的に、多いと偶然性が高くなる。 大丈夫だと思っていたのに6枚目になったり、その反対もあり、ドキドキするゲーム。 デザイナーは、ヴォルフガング・クラマーさん。 彼のボードゲーム「ミッドナイト・パーティー」も楽しい。あと、ある絵本やさんから借りてきた「ガイスター」。3人の総当たりで、勢いでやっていたS母が2勝しました。ルールがわかれば、子どもでもできるみたい。 (解説) 相手のよいおばけを全部取るか、自分のわるいおばけを全部取らせるか、 自分のよいおばけを1体、相手の陣地から逃げさせる。 そのいずれかが、勝利条件。あとは手持ちの「スコットランドヤード」「カルカソンヌ」などをやりました。Rくん、Tさんが怪盗Xになり、追いかけっこをしたわけです。「カルカソンヌ」では陣地の取り合いがおもしろいのです。わかる人には、きっとわかるのでしょうけれど。最後に「ラミーキューブ」で締めました。Rくんが“普通に”勝ちました。このゲームの会のあと、自転車の練習会があったので、バタバタと帰りました。なにか不備があったかもしれません。ではみなさん、また参加お願いします。チュース!
2007年07月18日
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6月16日に行われた岩見沢カルテンシュピールフェライン、“カルシュピ”の報告です。(自分でも長い名前だと思うので、略しました)午前中は「漫研」で使っていたようで、思わぬ先客にドキッとしました。参加者は、ゆりいかスタッフTさん、イ・テルくん、コーラにつられて遅れてきた準スタッフRくんとぼく(ダも)の4名。またまた濃い面々が集まりました。はじめはTさんと2人だったので、オセロを何局かしました。翌日の北海道ブロック大会で代表になるTさんは、さすが、なんというか、「置かされる」という感想です。前半はこっちの色の方が多いんだけど、どうもわざとそうしているようで、後半からの追い上げで、勝てません。オセロだけに情熱を傾けないと、勝てるようにはならないでしょう。一応図書館で長谷川さんの本を借りてきましたが。将棋もそうですが、オセロは、勝ち負けは置いといて、楽しみたいと思います(笑)。だからぼくは、運でも勝てるカードゲームが好きなんだな(笑)。あと、「赤ニムト」をやりました。「6ニムト!」の上級編です。未熟なゲームマスターのせいでちょっとルールがあやしく、楽しいのか判断しかねました。残念。「カルカソンヌ」は4人でプレイ。都市の権利を奪い合う、醜い、いや激しい闘いがありました。 最後に「スコットランドヤード」。ロンドンの街を怪盗Xが逃げ回る、鬼ごっこのようなゲームです。怪盗X役のRくんを捕まえられずに終わりました。彼は捕まえられないよなぁ。まぁ予想通り。 ちなみにイ・テルくんはお腹がすいたから来たようで、お菓子や冷凍ご飯を食べて、次の場所へと向かっていきました。彼にとってゆりいかは、まるで「山小屋」のようなイメージなのでしょうか。それとも「補給基地」?ぼくは、「避難所」「サーバー」というイメージを持ってます。プレイしたのは、「アルゴ」「オセロ」「88オセロ」「グランドオセロ」(以上Tさん所有)、「赤ニムト」「カルカソンヌ」「スコットランドヤード」でした。
2007年07月17日
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グーテンターク!岩見沢カルテンシュピールフェラインのダもです。5/20のゲームの会の報告です。ゆりいかスタッフTさん、準スタッフRくんの参加で、3名での濃ゆ~い集まりとなりました。やったのは……「カフナ」。2人の魔法使いが9つの島の覇権を争います。島と島に杖を渡し、過半数の杖を渡せば、その島は自分がおさえられます。序盤は杖の置き合い、中盤から杖の取り除き、島の奪い合いになります。カードを使うので運の要素も大きく、そんなに大勝ちにはならないようです。ボードのイラストがなかなか美しいです。「バベル」。バベルの塔を建設する2人用ゲーム。攻撃的要素が強く、このゲームが得意なRくんには敵わないのでダもは逃げてました(苦笑)。「カルカソンヌ」。今回の目玉です。裏向きの72枚の地形タイルをめくっていって、つながるように地図をつくっていきます。都市、修道院、道路、草原などのパーツにしもべを置き、地形が完成したらポイントを得ます。地形によってポイントが違いますし、完成する早さも違うので、大逆転も有り得る、熱くなるゲームです。都市や道路をコツコツ作るも良し、人の邪魔をするも良し、人の作ったものを乗っ取るのもありの、いろいろな楽しみ方のあるゲームです。文章ではあの楽しさが伝わらないのがくやしいですね。2001年のドイツゲーム大賞を受賞しています。その他、「ロボ77」「ソロ!」など定番ゲームなどをやりました。というように、このごろ加速的にマニア化しているゲームの会です。カバンが二つ目になり、それでもおさまりません……次回は6月中旬を予定してます。では、チュース!※「ゆりいかぶろぐ」からの転載です。 後ほど写真を入れたいと思います。
2007年07月17日
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カルカソンヌが好きな某少年のすすめで、ゲームの会のブログを始めました。ゲームの会の報告とか、カードゲームのことなどを書いていこうと思います。こっちは明るくいきたいと思っていま~す。コメントしてもらえると、うれしいです。どうぞ、お気軽に。
2007年07月17日
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