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最近、柄にもなく仕事に追われる毎日。秋色が日一日と深まるのを、感じる今日この頃です。今日は、電車にやられました。時間がせまっている中、目の前の特急に乗って良いのか? 否か?こんな時、瞬時に色々なことが頭の中を廻るんですね。今日は、以前、東京駅の新幹線のホームで、慌てて乗ったら、宇都宮までもってかれたことが頭をよぎりました。大宮で降りたかったのに・・・・・One After 909 ←クリック今日の場合、特急に乗れば約束に遅れずに済んだのだけど・・・・まあ、過ぎたことはしゃあないやね。いま、ホームページ作成中ですが、中々進んでません。今週末、娘の友達にヘルプしてもらう予定。録音は、拙いながらも色々とストックしてるのだがね・・・・肝心の貼り付けでつまづいております。のんびりやりますんで、よしなに・・・アルバム LET IT BE
2006.09.28
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Ereanor Rigby ↑クリック今日、寺井尚子さんのライブ版CDをレンタル。寺井尚子オフィシャルHP寺井尚子さんは、Jazzのヴァイオリニスト。チックコリアのスペインを始め、ご機嫌なナンバーのオンパレードでぃ!!それで、バイオリンの音色を聞いていたら、Ereanor Rigbyを聞きたくなったわけ。弦楽4重奏は、ジョージマーチィンのアレンジ。美しく、素晴らしい!! 最高傑作との評価も高い「REVOLVER」に収録だよ。
2006.09.16
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Here There And Everywhere↑クリックポールの歌う名曲中の名曲。ウィングス時代の映像のようです。この流通の発達した世の中ですが、今、欲しいのにどうしても手に入らないものがあるんです。これなのですが・・・「なんだ、ガムか。」というなかれ。確か一ヶ月位前、事務所近くのAmPmで偶然見かけたこのガム。何々、噛むと身体からバラの香りがする・・・・・・・ホンマかいな、と思いつつ、2個購入。(ちなみにカネボウ製)結構、上手いよ!!その晩、のこと。My 女房 「あれ、何か甘い臭いがする。クンクン。どこで遊んできた?正直に言いなさいな!」オイラ 「めずらしいガムを買って、かんでたら、・・(うんたらかんたら)・・・」女房 「何わからないこと言ってるの?また女のいる店で遊んできたんでしょ!!」オイラ 「だから、ガムをかんだらこんな香りがしてさぁ。」しばらく、私、疑われとりました。確かに香るようです。その後、そのAmPmの棚には、ロッテのアクアが居座り、「男香るガム」は見当たりません。見かけたのは、ほんの数日間。ロッテの圧力か?家の近くの7-11でも、一度見かけた以降、ロッテのアクアにチェンジされてます。ロッテ恐るべし??どこに行けば買えるんだ「男香るガム」!REVOLBER
2006.09.14
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久しぶりの更新で。毎日午前様なもので、ブログまで手が廻らない毎日。(女房殿ごめんなさい。やましいことは決して・・・いや、きっと、・・・まぁたぶんない・・・・・ないんじゃないかと思います。)今日はいいもの見た!ここで・・・《幸手市役所》ハッピィハンド? あぁ、幸せの手=幸手という訳だ!!(理解するのに2.45673453秒かかったび。)まずは卓球の愛ちゃん。マラソンのQちゃんも。(目指せ、北京五輪の金メダル! 君なら出来る。)ちょっと懐かしい、小谷実可子さんと鈴木大地君。ソウル五輪のヒーローでした。もう一人、元祖メジャーリーガー野茂英雄!!(私、野茂さんと入籍日が同じなんです。1991年3月6日。でも野茂さんはバツ何とかに・・・)幸手(さって)だからハッピィハンドとは、恐れ入りました。!!A Hard Days Night
2006.09.12
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今日も暑かったので、いそいそとプールへ。夕方は、少し涼しかった。夜(今)もかなり涼しいです、小江戸川越は。プールも今日で終わりだそうな。夏も終わりかな?ポールも言っている。「Life is very short,and there's no time・・・・」人生は短い、時間は無い・・・・ We Can Work It Now ←クリック秋が来たら、また、美味しいものが沢山食べられます。それも又良し。(今日、録音にチャレンジも諸事情により不発に終わる・・・・ また来週だね。)Past Masters Vol.2
2006.09.03
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明日の午前9時から、テレビ朝日系で、「題名のない音楽界」にピアニスト、フジコ・ヘミングさんが出演します。ショパンとリストを弾くために生まれてきたピアニスト。ピアノ教師である日本人の母と、スウエ-デン人の父とのハーフとして生を受けた彼女。その生き様は、壮絶の一言です。国籍があることに何の疑いもなく生きてきましたが、彼女は、ある時、自分の国籍がない! という苦境に立たされました。その後も、世界的な指揮者バーンスタインに認められて、大きなリサイタルを開くことができることになった、まさにその時、片耳の聴力を失うという、音楽家として致命的な病気になり、せっかくの大きなチャンスを散々な演奏で終わってしまいました。フジコさんのHPその他、彼女については、色々な書物も出ていますので、ぜひ見て戴きたいですが、彼女のピアノの音色は、明らかに他のピアニストと異なっていると思うのです。芸術家は生き様が芸風に顕れる、というのは言い古された言葉ですが、彼女のピアノは、いつ聞いても心が揺さぶられてしまうのだ!今、ピアノで Lady Madonnaを練習してます。明日、録音して、そこそこの出来ならアップしてご紹介しますので、良かったら聞いてくださいな・・・・・たぶん、おいおい、この調子で最後までいけるのか?とドキドキの感じで聞けると思います・・・・Lady Mdonna←クリック
2006.09.02
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