2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全18件 (18件中 1-18件目)
1
最近はソロアーティストの出没が本当に目立つ。最近でいうと、ケリー・クラークソンのニューアルバム「Breakaway」bsbkeikoさんのところでおすすめしてあったので、買ってみたら、いいじゃありませんか!!すごくいい。声もいいし、曲もいい。単なるアイドルとは違うと思った。ジェシー・マッカートニーのデビューアルバム「Beautiful Soul」これは、マッカートニーの名前に惹かれて、購入。ところがどっこい、こちらもかなりいじゃあ、ありませんか!!17歳とは思えない歌いぶり、POPな曲調。この2つは今ヘビーローテーション。ちょっと前の、ジェイソン・ムラーズやギャヴィン・ディグロウ。いまいち知名度は低いが、UKのトップアーティストとなったロビー・ウィリアムス。まだ聞いたことは無いが、アクアラングとかライアン・カブレラなど、注目のアーティストがいっぱい!!皆さんの知っているおすすめがありましたら、教えてください!!!
2005.01.31
コメント(1)
この前、成人式を向かえ、一応大人の仲間入り。大人といえば、大人買い。大人買いとは、大量に一度に決して安くは無いものを買う。と個人的に思っている。大人になったら、大人買いは一度はしてみたい。となると、お金が必要だ。で、今日から大人買い貯金をはじめました。取りあえず目標は20万円。目標商品は「Xファイルシリーズ」DVDコレクターズBOXがシーズン1からシーズン9まで売っている。ひとつの売価が約2万円。なので、一応20万円目標。普通はひとつずつ買って集めていくのだが、大人買いが目標なので、1から9までまとめて買う。まとめて買う。まとめて買う。まとめて…
2005.01.30
コメント(1)
横浜ウォーカーに載ったといううわさのラーメン屋に行った。はじめから行こうという気は無く、今日の目的は運転免許証のパンフをもらいに行くこと。ついでにJ野が自転車を買う。一台目は盗難にあったらしく、二台目も同じ店で同じ自転車、セール中にもかかわらず、同じ値段で買っていた。一通り終わると、時刻はもう5時。「おなかすいた」そこで、この前Kさんが言っていた、うわさのラーメン屋に行く事になった。こっちだよ。あっちだよ。J野の言うとおりに、N沢くんと3人で自転車を走らせる。迷う。コンビニに行って、横浜ウォーカーを見ようとする。売ってない。Kさんに電話。無駄な会話。ようやく場所が分かって、さらに自転車を走らせる。「これだ」準備中。開店は6時。よし待とう。その間無駄に奥まで行ってみたり、湘南倉庫に入ってみたりして時間をつぶす。6時。開店と同時に入店するも、すぐに満席になってしまった。こりゃ期待できそう。さすがに横浜ウォーカーに載っただけはアル。ばら肉チャーシュー麺(たぶん)醤油味を注文。まずスープ。うん、まずまず。チャーシュー。うん、これは美味い。トッピングの煮卵。うん、これは美味い。麺。そこそこ。が、食べ続けると味に飽きてきた。飽きるって事は味がしつこいのか。たしかに醤油にしてはなんか違うし。食べ終わって、J野に聞く。「ここって、もしかして塩味で有名??」答えはYES。出だしから間違えたらしい。よく見ると、J野も、N沢君も塩味を食べている。「ご馳走様でした」言うほどうまくない。ちょっと遠いし、もうこないと思った店だった。
2005.01.29
コメント(0)
半年振りに部屋の模様替えを思いついた。昨日思いついたので、早速今日模様替え。昼間…テレビを動かしたところで時間切れ。そのままバイトへ。夜…CDを買って帰る。友達と協力して、部屋をぐちゃぐちゃにして、回してひっくり返して(?)深夜…ようやく終了。まぁだいぶすっきりして、スタイリッシュになった気がする……
2005.01.28
コメント(0)
今日、最新ビルボートランクをチェックしたら、1位がマリオだった。マリオといえば、まず思い浮かぶのが我らが「スーパーマリオ」ハリウッドで映画化されたくらい、ミスター日本キャラとなった、あのマリオとは違います。マリオは黒人の歌手です。簡単に言うと。ポスト・アッシャーの呼び声が高いらしい。デビューアルバムのときから、ビルボードトップ40に顔を見せていたので、いつか聞こうと思ってレンタルショップを覗くものの、なかなか置いてあるところが無い。そんな時に、セカンドアルバムの朗報。しかも、4週連続の1位らしいじゃあ、アリマセンカ!これは買うしかない!!と思い立ったらすぐ行動。早速日本版を予約してきた。新譜を見たら、ケリー・クラークソンのニューアルバムも出てた。「Princes Diary2」はカナダ留学中に見たので、その主題歌かぁなんて思ったが、どうにも思い出せない。いい曲なのか??誰か教えて~~。良いんだったら買うから!!
2005.01.26
コメント(0)
はい、おわり。ホントにほとんど勉強せずに終わった。でも勉強しなくてもある程度取れるもんだね。こんなんでいいのか?大学生。テストも無事に終わったことだし、図書室に行った。そこで友人A村氏に出会った。A村氏「いやいや、どうしましたこんなところで。奇遇ですなぁ」僕「いやいや、A村氏こそこんなところでどうしました?」A「休みに入るんだから、本をいっぱい借りちゃいなよ」僕「いやいや、A村氏こそ借りちゃいなよ」こんな押し問答が結構続き、結局ハードカバーの本を5冊借りていった。受付に持っていくとき、みんなの視線が刺さった。「こっちはまだテスト終わってねぇんさ」「あんなに借りてるぜぃ」まぁ4月まで借りられるから、そこはいいとしても。A村氏と合わせて10冊くらい借りていった。おかげで帰りの鞄は重かった。Y平先輩に教えてもらったHPが面白い。コラムとか、日記とか、特に脚色してる様子は無いんだけど、読ませるコラムとか日記になってる。ネタもおもろいし、読みやすいし。いやあ、Y平先輩いい暇つぶしをありがとう。
2005.01.25
コメント(0)
明日はテスト最終日にして、最大の関門が待っている。「いやあ、僕ホントに勉強して無いんですから」高校のときはこう言っておいて、ひそかにがんばっていい点を取っていた。それが高校のかっこよさ。「いやあ、僕はホントに何もしてないんですよ」大学ではこう言っておいて、ホントに何もしない。なおかついい点を取る。これがかっこよさ。まあ、大学の授業なんて出てれば自然に自信が出てくるから、不思議。しかーーし。今回は違う。授業に出てないばかりか、テスト勉強も総計で1時間未満。そんで、持ち込み不可。これはかなりやばい仕事だ。それなのに、さてこれから一気につめるぞ!!っていう7時台、とある先輩がやってきた。続いて部長もやってきた。わいわい、がやがや、人のパソコンでひとしきり遊んだ後「よし、ジョリー。マッサージだ」人ん家で、いきなりマッサージ屋が開店。「ああ、そこそこ」「だめっすよ、そこは危ないですから」「足の裏、やヴァイな」帰っていった。もう11時じゃん。終わったかな……
2005.01.24
コメント(1)
今日、雪が降った。なぜだ。くもりの予報が雪になった。そんなに寒かったかな。そういえば、もうすぐ大学が休みに入る。そうすれば、すぐにバレンタインだ。はぁバレンタインね。何もナイだろうな。バイトだし。
2005.01.23
コメント(0)
![]()
そろそろ、就活の時期だ。世間は就職難の時代だと聞いている。そんな中、アル・パチーノ、コリン・ファレル主演『リクルート』を見た。実は映画館で見たかったけど、なんか行けなかった。ので、新作料金が解禁されたので、レンタルしてきた。ファレル扮するジェームスはある日、バーク(アル・パチーノ)にCIAに入らないかと採用(リクルート)される。はじめは乗り気でなかったジェームスだが、父親の話をちらつかせてくるバークの誘いに乗ってしまう。ファームでのトレーニング、同期のレイラとの出逢い「すべてがテストだ」というバークの教訓。騙しているのはどちらで、騙されているのはどっちだ。みたいな感じ。二転三転するストーリはなかなかだったと思う。気が向いたらどうぞ↓
2005.01.22
コメント(0)
魅力シリーズ第3弾。テーマは、ずばり恋愛。「お前はいつも最後までやらないし」結構よく言われる言葉だったりする。何かと恋愛に縁のないじぶん。今年のおみくじにはこうありました。あせらずに待て。待つだけでいいのですか、神様仏さま。待ってていい経験したのは中一のときだけです。夏も過ぎて、ちょっと涼しくなってきた10月の頭だった。クラスの漫画家(まぁ言ってしまえば)の女子にトイレ横に呼ばれた。正直、やな予感がした。どうイヤだったかは想像にお任せするとして、取りあえず断る理由も無かったので、仕方なくトイレ横へ。「綾が話あるんだって」意外にも“漫画家”から出てきた名前は、クラスで僕が一番かわいいと思っていた女の子の名前。そこで“漫画家”は帰っていった。残された僕と綾ちゃん(こう呼んでた)まあ、そこでこう言われたわけだ。「答えを聞かせてください」答えも何も、その前に必要な単語が、ものすごく省略されてた。「好きです」とか「付き合ってください」とか。まぁ察するに、緊張してたんでしょう。とにかく、僕はいきなり答えをいわなきゃいけない立場に立たされた。で、出てきた言葉が「答え」バカだ!!自分で言った後に気づいた。「“答え”をいってください」っていわれたから、「答え」って言っちゃった。一瞬目が合って、綾ちゃんはそのままトイレに駆け込んでいった。もちろん駆け込んだ先は女子トイレ。後悔先に立たずとはこのことで、その日は結局それで終わってしまった。それから、上手くいったのか分からないけど、何回かデートした。中坊だから、たいそうなデートは出来ません。せいぜい映画とか。中二の終わり、親の都合で引越しを余儀なくされた。考えてみたら、こっちもあっちも「好き」「嫌い」の会話をしてないことに気づき、僕は手紙を使って呼び出しことにしました。ちょっと恥ずかしかったので、友達に渡してもらうように頼みました。「もしOKなら親水公園に来てください」的なてがみを。待った。親水公園で待った。当然来てくれると思ってたので、待った。でも来なかった。おかげで風邪ひいた。引っ越す前日、その友達が謝ってきた。「ごめん、久保に手紙渡すの忘れてた!!」ときすでに遅し、連絡つかず。そのまま自然消滅。今でも少し後悔してる。(こっちの日記にもこの話が出てるよ)それから、女の子には縁がありません…高校では3回撃沈しました。大学でも…その後いるにはいたんですけど、直後だったし、「無理かな」って思ったから、断ったし。その間に回りはみんなペアリングをつけだしてた。中には結婚をほのめかすやからもいる。中学の(中三のときの)友達にはもう子供がいたりする。(結婚したとは聞かないので、シングルマザーってやつです)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ガンバろう。
2005.01.21
コメント(0)

ミステリ作家、西澤保彦。彼の作品の中で、人気の高い「瞬間移動死体」を読んだ。本格中の本格作家だが、その作風は他の作家と比べると、少し面白い。西澤が持つシリーズは大きく三つ。1、タック&タカチシリーズ。2、超現象、超能力シリーズ。3、チョーモンインシリーズ。うち、上二つのシリーズは超能力シリーズである。つまり、主人公が超能力者であるパターンが2。犯人、もしくは関係者が超能力者であるパターンが3。同じ日が何回も続いてしまう男や、今回の「瞬間移動死体」ではテレポーテーションが使える男が出てくるなど、設定がものすごく、SFなのだ。実際、ひとつの作品がミステリー大賞とSF大賞に同時にランクインするくらい、見事に融合している。そんな設定だと、本格ミステリが疎かになりはしないかと思うところだが、読んでみるとこれがまたちゃんと本格ミステリであるから驚き。登場人物が議論するシーンは良くできていると思うし。とりわけ、ハウダニット(どうやってやったか)がはじめから無い分(超能力を使っているから)、ホワイダニット(なぜやったか)の部分を推理していくこととなるパターンが多い。まだ、西澤作品は5~6作しか読んでないが、綾辻行人、森博嗣、東野圭吾の次にマイブームになっている作家であると思う。
2005.01.20
コメント(0)
今日、ヒッチコックのDVDを欲しいというお客さんが来た。ヒッチコックとはいわずと知れた映画監督、アルフレッド・ヒッチコックのこと。『裏窓』『鳥』『サイコ』など挙げればキリが無い。クラシックにもかかわらず、いまだにDVD市場のなかで高い販売枚数を保つ作品を量産した監督だ。いま、DVDは価格戦争時時代に入っているっぽい。下は500円のDVDまで出てくる時代になった。ちょっと前までは「DVDなんて、ねぇ」なんて言っていたのに、DVDプレーヤーの価格が下がってきて、一家に一台あるのではないかというほどに普及率(子供がいるところはプレステ2とかもあるし)が上昇しつつある。それに伴って、DVDソフトのほうもだんだんと値下げされてきているというわけだ。まだまだ、新作は4000円前後だが、ヒッチコックのようなクラシックやちょっと前の名作は1000円~3000円のものが増えてきている。青木さやかの「買いなさいよ」やレギュラーの「♪101タイトル1500円♪」のCMでもおなじみ、ワーナーブラザーズは1500円DVDシリーズを出している。「一枚買ったら、一枚ただ」の元祖、20世紀FOXは二枚で2980円に価格設定し直している。これに続いて、パラマウント・ピクチャーズやユニバーサル・ピクチャーズも一枚買ったら、一枚タダキャンペーンを始めている。そんなDVDが売れているときに、ヒッチコックの作品を探しにきたおじさん。取りあえず、ヒッチコックの作品でDVDになっているものがあれば、全部欲しいと言い出した。それも、廉価盤つまり低価格DVDで、だ。いくら僕が映画に詳しいからって、ヒッチコックの全作品を知っているわけではない。当然、いつも店内巡回しているときに在庫チェックしていた代表作を20本ほど「こちらで全部ですね」って差し出した。「いまさ、友人にDVDデッキ貸してて見れないけど」と言い出した。「『太陽がいっぱい』も前あったよね」「ええ、ありました」ヒッチコックから、アラン・ドロンに話が移ったかと思いきや「あれも欲しかったんだけどね、やっぱり私は『裏窓』が好きなんだよ。あるでしょ?そういうの、ね」どうやら「お気に入り」みたいなことを言いたかったらしいのだが、結局思い出せなかったのか、そういうので終わった。「うーん、どうしようかな。今は見れないしな~」などといって、迷っていた。その間、僕はおそばに付きっきり。なぜなら、考えながらも、「そういえば、これって……」てな感じで、話を振ってくるからだ。僕が映画に詳しいと分かったからか、それとも単にフレンドリーなだけなのか。結局、迷った末に500円DVDを二本買っていった。ところが、改めてお買い求めになられた作品タイトルを見てみると、あれだけ好きだといっていた「裏窓」がナイ。(買わないのかよっ!!)と心の中で突っ込みつつ、お会計。会計後。「また来るわ、今度はリスト作ってくるわ。そしたらまた頼むね」いま、なんとおっしゃりました?
2005.01.19
コメント(0)
サンディエゴ出身のクリスチャンロックバンド、Switchfoot(スウィッチフット)。映画『ウォーク・トゥ・リメンバー』のサントラに収録の「Dare You To Move」や『スパイダーマン2』のサントラに収録の「Meant To Live」でアルバム「The Beautiful Letdown」は大ヒットを飛ばした。はっきりいうと、全曲捨て曲なし。って勝手に思ってる。Lifehouseと同種の香りがする。歌詞からは生きるパワーというか、希望があふれているし、メロもキャッチーナものが多い。個人的に好きな曲は「On Fire」誰か知ってる人~いないかな・・・いや、きっといる。気になる人はアマゾンで視聴!!で、購入!そんなうまくはいかないか…Switchfootの日本デビューを切に願う今日この頃…
2005.01.18
コメント(1)
今日、突撃隣の晩ごはん風に近所の友人宅を先輩とJと訪れた。ピンポーンしばらくして、ハイとの返事。ス○タです、と偽名を使ってドアを開けさせる。当然サークルにも顔を見せなかったので、一人でドラクエでもやっているんだろうと思いきや、そこにはサークルの面子が数名。きゃっきゃとはしゃぐ声が聞こえる。いいところを邪魔してしまったのか、当の本人は気まずそう。一人でいると思った先輩とわれわれはさらに気まずい。今日は2004年度最後のサークルだというのに、ここで時間をつぶしていたとは。あっさり退散。いたずらしようとしていた先輩も心なしか、出鼻をくじかれたようにそそくさとピンポンダッシュ風に退散。ラストにちゃっかりピンポンダッシュして帰るあたりは、さすがの一言である。夕飯をマックで済ませ(関西はマクドか)パソコンをいじりながら、ボーっとテレビを見つつ洋楽を聴く。一度に色々こなすのが得意。生放送は面白いときとそうでないときの差が顕著だと思った。スマスマは生は駄目だな。同じくこの前のぷっすまも生じゃ駄目だな。まあ、ぷっすまはほとんどがVTRだったから、一緒か…
2005.01.17
コメント(0)
杉田かおるのだんなは鮎川さん。妙な親近感を覚える。かつて阪神タイガースで活躍していた野球選手、鮎川。彼は今小料理屋を経営しているとかいないとか。鮎川中学校って言う学校も世の中にはあるのね。我ら鮎川中学生♪(鮎中校歌より)さて、サークルホームページに乗せる新たなミステリが進行中。ここのスーパーヒーロー殺人事件はなかなか進んでいないですが、サークルのほうもやっと載せられる形が出来つつあります。あしたは同窓会だって言うのに、雪かよっ!しかも、朝から晩までだよっ!テスト勉強もしなくちゃ。持ち込み出来ない科目は、本当に自信ない。そういえば、今日『ロード・トリップ』っていうおバカコメディを衝動買いした。1000円だったし。まだ見てない。コメディ買ったの、はじめてかも。
2005.01.14
コメント(0)
さてさて、久々の日記。なんか、色々とやることが多くて、大変だ。でも、暇だ。今年の抱負…何にしようかって考えた。一年の計は元旦にあり字が合ってるか不安。とにかく、元旦には計画は立てなかったので、テストが終わったら考えよう。ついにうちにコタツがやってきた。ちょっと高いだけあって、性能は良い。やっとぬくぬくの冬が来る。むしろ遅いくらいの到着。コタツはいい。寝れるし。
2005.01.13
コメント(0)
バイトから帰ってきたら、市役所から一通のてがみが来てた。何かと思ってみてみると、中には成人おめでとうございますの文字があった。中には色々資料が載っていた。気になったのは、独身女性が結婚の条件にするもの。経済力や、外見など10項目ぐらいが棒グラフで比較されていた。中でもダントツで1位だったのは、人柄。どうやら、人柄優先らしい。気になるのは、この独身女性が何歳くらいであるかということだ。幅広く集計したかも分からないが、自分が思うに人との出会いって、外見によるものが大きいと思う。外見が悪い人は、いかに人柄が良くたって、それを知ってもらうチャンスがハンサムな人より少ないと思うのだ。モテナイ男からすると、選択肢はほぼ女性にあると感じるし、反対の場合だってある。結論。こういった比較を示す棒グラフは全くもって無意味である。「へえ、独身女性って人柄重視なんだ~」って思わせたところでどうなる?!どうにもなりますまい。って思った夜でした。
2005.01.07
コメント(1)

明けましておめでとうございます。2005年一発目になる日記で紹介したいのはこちら!ハウィー・デイ「ストップ・オール・ザ・ワールド・ナウ」2004年に日本デビューを果たした23歳の新人シンガーソングライターです。最近はジョン・メイヤー、ジェイソン・ムラーズ、ギャヴィン・デグロウなど、才能あふれる若手シンガーソングライターのデビューが目立ちます。そんな中のハウィー・デイ。実はたまたまネットで見つけて発見したアーティスト。新人を探すのが好きなので、アマゾンで視聴した後、早速購入。曲の時折、ファルセットを利かせた歌い方ですね。ファンサイトがヤフーで見つかったのでそれなりの人かなって思います。まだ、聞き込んでいないのであまり感想はないけど、なんかいいかも。そういえば、ジェイソン・ムラーズは2NDアルバムの製作に取り掛かった模様。秋ごろ発売だそうな…今から楽しみ。
2005.01.06
コメント(0)
全18件 (18件中 1-18件目)
1


![]()