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一昨日の自分の日記 そういや 夏ノ雨(CUBE)やり始めました。 結構面白いんじゃん。 テンポいいし、長さも丁度いい。 この面白さにやられて今日夜更かしすると、明日早いから気をつけなくては。これを書いた日、バイト終わって定番のビールを飲みまして、「どうせ朝早いのなら今から行こう!」と、サークル室に泊まることを決意。サークル室に着いて早々に布団に入るも眠れないージュースでも飲もう、と買ったのがカフェオレ。眠れないー。布団で転々と。本でも読めば眠くなるはず!サークル室の本を拝借………なにこれ! 面白い!チュンチュン…チュンチュン…ー翌朝ー「裸者と裸者」打海文三 著近未来、経済の破綻に伴うクーデターの後の日本を描いた作品。反政府軍と政府軍に分かれた、見慣れたはずの日本。そのギャップが面白い。ゴチャゴチャとした記述はさほど多くなく、事実を述べる形式から追っていく、主人公の人となり。あんまり面白かったからさっき本屋で文庫をまとめ買いしました。今から読む→徹夜→授業が…
2009/09/30
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急遽入ったバイト…明日からスポーツの授業(泊りがけ)最近忙しいサークル活動なんか全部やめて廃人になりたいそういや 夏ノ雨(CUBE)やり始めました。結構面白いんじゃん。テンポいいし、長さも丁度いい。この面白さにやられて今日夜更かしすると、明日早いから気をつけなくては。
2009/09/28
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しゃんぐりらより好評発売中 暁の護衛のFD、暁の護衛~プリンシパルたちの休日~前作で攻略可能だったキャラクターに関しては、各ルートの続きにあたる物語が展開されます。それぞれの特性が出ていてなかなか楽しめました。やはり本編でないというだけあって冗長に感じるところもありましたが、秀逸なストーリーも多々見受けましたし、目をつぶれる程度です。キャラクターが魅力的だということもまた、最後までやり通せた要因ですね。ところで、暁の護衛という作品を通して麗香がメインヒロイン扱いです。ところが、メインどころか攻略対象外どころかエピソードがほとんどない杏子。絶対メインヒロインの座を奪い取りましたね。少なくとも自分の中では。絶対にあのルートに一番力が入っていました。あのルートをやらざれば、暁の護衛をやった真髄に触れていないとさえ言えるのではないでしょうか。誰かが、FDも含め2つで1つの作品、と評していたのに納得しました。さて、おそらく次回の完全攻略は、みなとそふと 真剣で私に恋しなさい!になると思います。
2009/09/23
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しゃんぐりら より好評発売中! 暁の護衛しゃんぐりらと言えば、AKABEiSOFT2の傘下メーカーですね。ストーリー(公式HPより)舞台は近未来の日本。警察機関は半分麻痺し、膨張していくばかりの犯罪社会。霞んでいく理想の未来。優秀なボディーガードを育成すると共に、一流の資産家令嬢たちが通っている『憐桜学園』。そこへ入学した主人公・朝霧海斗は、ボディーガードとしての厳しい訓練期間を経て晴れてボディーガードの仲間入りを果たした。周囲の仲間は新たな門出に胸を弾ませるが、ただ一人海斗だけは違っていた。始業式、海斗は想いを胸に秘めたまま、忍ばせた退学届けに手を伸ばす。それは今日……学園へと提出されるはず……であった。一人の少女に出会わなければ……。システム的には、現代風で、特にストレスはありませんね。この際どうでもいいけど、水月ちょっとやったらシステム面で一旦リタイヤしました。システムは重要ですね。選択肢セーブできないゲームとかやっていた頃が懐かしいです。グラフィック良し。やはりあかべぇの傘下だけはある、この安定感。音楽もストーリーの展開に寄り添うようでした。耳に心地よい音楽。そして、ストーリー。文句なしに人に薦められる。主人公が強くて、しかもそれを隠している、というどこかで聞いたことがあるにしろ、王道。メイドなんかも、あれは謎なキャラとして魅力的です。ただ一つ言わせてください。それなんて車輪?多くのユーザーは車輪と層が被ると思うんですが、これは似ていると言っていいのではないでしょうか。似てても面白いから全く問題なしですが、良くも悪くもですね。多くのレビュー者が述べているように、短くは感じるかもしれませんね。ゲームの長さ自体は、他に比べ短いというほどではありませんが、語り尽くせていないのでは、と。そこはFDとふたつで1つの作品だとも言われる所以でしょうか。近く、続編が出るそうです。これもきっとやろうと思います。これを単体なら、という観点なら90点だと思います。製作者が車輪やってないわけないので、それを考慮し85点くらい?さて、FDを終わらせたらまた更新します。
2009/09/21
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冷やし中華の宣伝文句みたいですね。数日前からプレイしていて、多分明日にはクリア→レビュー書きます。おもしろいです。おもしろいんだけどさぁ。いくらしゃんぐりらがAKABEiSOFT2系列だとは言え、焼き直しじゃないか、と。まあ、独自の展開や空気はあるから飽きずに進められるし、長くはないし、悪くないんだ。kwskは感想で書こうっと。
2009/09/21
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麻雀して変なテンションです。大三元和了る奴もいるし。昨日ふと思いついたんですけど、塾講師って略すとJKだよね。俺JKだろjkこんな日記書いてすみません。世界中の人に土下座して、こんにちはって言いたいです。
2009/09/18
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ここんとこ、メインのPC千恵ちゃんが不機嫌モードです。OSの不具合とかそんなちゃちな問題じゃないです。もっと壮大な問題の片鱗を見ました。BIOS画面が出てこない…たまぁに立ち上がって、問題なく動作するあたりが、デレもあるということで私の心を掴んで離さない要因ですね。願わくばデレデレでいて欲しいのですがね。まあ、至らないところがあるくらいが可愛いと思って、辛抱強く付き合っていきたいと思います。
2009/09/17
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そういえば、もうすぐで24時間、がりがり君しか口にしてないなぁ。腹減らない。水さえ飲んでいればしばらく大丈夫ということだなぁ。
2009/09/14
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AKABEiSOFT2 系列のブランド 暁works より好評発売中のゲーム るいは智を呼ぶ のレビューです。・導入主人公の智は男でありながら、性別を隠さねばならない呪いを持っていて、女のふりをして過ごしています。ちなみに、ゲーム中で一番可愛いと評判です。るいという少女と出会い、他にもいくつもの数奇な出会いを経ます。彼女らは全員、呪いに深く関係のある少女でした。日常会話のシュールなノリが、テンポ良く、結構飽きずに続けられます。その楽しげなノリに反して、かなりシリアス展開と言っていいでしょう。呪いを破れば、死の危険を孕んでいますから。善悪とは何か。それは誰が決めるものなのか。善と悪が対立的に存在するわけではなく、立場の違いによって利害があるだけではないのか。考えさせられます。絵はまあまあですね。安定感はあるでしょう。キャラの中で智が一番可愛いく描かれています。他のキャラは、自分の中では、萌え要素はあまり感じなかったのが残念なところです。ストーリー上では、個々のキャラクターがいかんなく発揮されていて、その点に関しては文句ないでしょう。ですから、キャラゲー、抜きゲーにしか興味ないよ、って言う方には向かないでしょうね。シナリオゲーとしては大変高評価です。設定も、ノベルゲームの常識からすれば、やや前衛的と言えるでしょう。暁worksから新作「コミュ」が出るようなので、期待しています。公式ページを見ると、ややるい智の焼き直し?と思わなくもないですが、評価を待って、高かったらやってみたいと思います。
2009/09/10
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がんばって作りました!googleで検索したこういう画像とニコ動をキャプチャーしたこういう画像とこういう画像とこういう画像これから作りました。長門さんの一部をくっつけて一人にしたり(こわ!)。長門さんの背景を消去したり。(こまごま大変)影をつけたり(できてないけど)。マイコンピューターのアイコンとの比率がおかしいのが残念。もと画像が欲しい人は↓良かったら貰うとき一言コメントして下さい。
2009/09/08
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最近、ニコニコ生放送という存在に気づき、エロゲ雑談に加わるうちに、やってもいないのに詳しくなりました。そこでいくつものゲームを薦められました。今後やりたいものをまとめてみます。・るいは智を呼ぶ・暁の護衛・暁の護衛FD・暁の護衛続編・さくらさくら・真剣で私に恋しなさい!・CARNIVAL・ましろ色シンフォニー・eden・恋文ロマンチカ・夏ノ雨・この青空に約束を・ななついろドロップス・ぶらばん!・天神乱漫・Nitoro+の新作・メモリア・雫・むすめーかー・ネコっかわいがり・家族計画・スマガこのうち大半は積んであります。ああ…生きてるうちに崩せるかぁ。今はるい智攻略中。でも面倒になってきて、進みません。さて、最近いいものばっかり飲んでいる気がします。バイト終わったから少しくらい贅沢しても…なんて。発泡酒じゃなくてビールばっかり買うってのは、大人の贅沢だとは思うのですが…今日、サークルの人らとビール飲んで、その後麻雀打つ夢みました。麻雀生放送ばっか見てるからかなあ。
2009/09/06
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OVER DRIVE キラ☆キラのFDにあたる、『キラ☆キラ カーテンコール』オールクリアしました。前作の、きらりEND2の続編と考えてまず間違いないでしょう。やはりあれをTURE ENDと位置づけているのでしょうね。欧美学園の軽音部では、毎年「第二文芸部」という名のバンドが組まれる伝統が生まれていました。そこには、あの鹿子ちゃんの妹、祐子もいます。ヒロインと主人公は祐子の親友。主人公の馬鹿すぎる、愚直なロックの魂が見所です。前作の村上やアキ、屋代たちのHappy cycle mania(ハピマニ)やstar generation(スタジェネ)、初代第二文芸部たちの登場も期待できます。敢えて難点を言うなら、短い。前半に力を入れたのは分かるんですが、キラ☆キラをやって直ぐやっている自分としては、前作の主人公たちの登場がもっと多い方が嬉しかったなぁ、と。でもストーリーは好きです。レビューだとこぞって「主人公の性格が…」みたいなこと言ってますが、真摯にやれば主人公に感情移入できると思います。音楽は言うこと無しですね!さすがオバイブ。追記:何か楽天ブログの仕様が少し変わって、使いやすくなった気がします。気のせいかな。
2009/09/03
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