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本日は遠方よりたくさんのみなさまに駆け付けていただき誠にありがとうございました。また、聴いていただけるだけでも嬉しいですのにお心のこもった楽屋見舞いを頂戴しありがとうございます。たくさんのお客様の笑い声に支えられ、今日も無事高座をつとめることができました。中学2年生になった精一杯のりん吉の『鏡』はいかがでしたでしょうか。原点でもあるここ田辺親子寄席の高座に出演できたこと、今までに出会ったたくさんのみなさまのお陰で、今日の日があることをこころから感謝しています。りん吉が初めて落語にふれた、あの時のまま、トリの文太師匠が『時うどん』をかけてくださったこと、りん吉大感激です。文太師匠の『時うどん』は大好きな演目のひとつです。帰り道、小学校2年生の頃と同じように中学2年生のりん吉は、『うどんたのしんで食べよ~っと』と笑顔でまねていました。みなさんに育てていただいていること忘れません。田辺寄席世話人会のみなさまありがとうございました。 「田辺寄席写真部提供」
2012年04月27日
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歌舞伎勉強会 上方歌舞伎界のホープ・上村 吉太郎さん(10歳)の狂言師左近と仔獅子の精、すばらしい表現力にりん吉感動しました。 チャリティー寄席の際、新聞をご覧になって文具をたくさん送ってくださった和菓子緑庵さんの花しょうぶ
2012年04月22日
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メタル工房さんにお邪魔しました テナーサックスのメンテナンスに心斎橋YAMAHAへ ばったり漫才の『はるちゃんとかんちゃん』にお会いしました。ご縁があります 4/21(土)19:30 ラジオ大阪「梅田淳のニュースハイブリッド」への出演
2012年04月21日
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阿波踊り大仏連のみなさまの『あなたのために踊ります』 りん吉勉強になりました!!
2012年04月08日
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子ども落語家 りんりん亭りん吉(文研出版) 出版記念寄席 春の嵐の中、満員御礼 本日は足元の悪い中、遠方よりたくさんご来場いただきまして誠にありがとうございました。またお忙しい中、共演者並びにスタッフの皆様にお力添えいただきましたおかげで無事高座を務めることができました。りん吉、今日の日のことは忘れません。著者の藤田先生をはじめ文研出版の編集に携わってくださったご担当のみなさま、本当にありがとうございました。ご来場くださっただけでも嬉しいですのにいっぱいのお花や楽屋見舞いも頂戴しりん吉感激しています。 ひぐらし亭さやえんどう『くっしゃみ講釈』秋月亭大誠光『高津の冨』はるとかんた 『漫才』りんりん亭りん吉 『崇徳院』 皆様と共に歩んだ道が一冊の本になり、文研出版社より3月30日発売される予定です。たくさんの方々と繋がることでいろいろな出来事を乗り越えて参りました。感謝の気持ちを力にこれからもより一層精進いたします。The greatest glory in living lies not in never falling, but in rising every time we fall. /NELSON MANDELA転ばないことより転ぶたびに立ち上がること。そこに人生の栄光がある。
2012年04月03日
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落語女子に魅せられて ◇童話作家、成長描く著書 出版される本を手にした田村凜夏さん ◎13歳「りんりん亭りん吉」活躍中 落語家として地域寄席などに出演している奈良県橿原市の新中学2年、田村凜夏(りんか)さん(13)を紹介した「子ども落語家 りんりん亭りん吉」(文研出版)が、出版された。 著者は、漫才作家の秋田実さんの長女で童話作家の藤田富美恵さん(73)=大阪市中央区。3年前、自宅の蔵で開く寄席の演者を探していたところ、小学2年の時に見た寄席に魅せられ、数々の演芸大会で受賞経験のある田村さんと出会った。「小学生とは思えない達者な話芸。どんどん上手になる凜夏ちゃんを応援したい」と半年かけて本にまとめた。 本は、インターネットや本を参考に台本を書き、多くの人に聞いてもらおうと奔走する父の耕平さん(43)や母の幸恵さん(40)、りんりん亭の亭号を贈った上方落語協会長の桂三枝さんら周囲の助けを得て腕を上げていく様子を描く。演じる落語のあらすじや、高座、まくらなど落語用語の解説もある。凜夏さんは「本をきっかけに若い子たちにも落語を好きになってほしい」と話す。 出版記念に3日午後2時から、大阪市中央区高津1丁目の高津神社「富亭」(06・6762・1122)で寄席を開く。無料。先着60人。事前申し込み不要。本はA5判、160ページで、1365円(税込み)。(伊藤あかり)
2012年04月02日
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