もうショック過ぎて、泣くことしか出来ず、キキをそのままにして仕事へ。
そしたら、母がだいだいと同じところに埋めてくれてました。
母は強し。
LINEも既読にならなかったのもあり、放心状態な私を心配して、電話してきてくれた母。
仕事帰り、スーパー行って、魚売り場に行くとキキとだいだいが苦しそうに泳いてるのがフラッシュバックして、泣き崩れ、しばらくお魚買えない…って電話したら、いいよって。
こんなにショックになるとは…
確かに子供の頃、金魚飼ってた時も、亡くなるたびに大暴れしていたなぁって。
だから、父がいた時に、メダカ飼いたいって言ったら、珍しくダメ‼️って言われたのかなぁなんて。
もう私は生き物飼うのは無理だ。
命が増えるのは、本当に幸せなことなんたけど、命が減るのはもう耐えられません。
キキとだいだい、うちなんかに来なければ、ちゃんと生きれてたのに。
本当、申し訳ないことをしてしまいました。