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2026/2/28 漫画「機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 」(安彦良和)これはアツイよ。作画監督自らマンガ描いちゃうんだから。ガンダムのテレビ放映時、いつのまにかブームになり、劇画調が主流だったなかこのイラストのような挿絵に夢中になった。クラッシャージョウの挿絵とか、どのアニメで仕事してたか探してイラスト探したりしたのが懐かしい。マンガの形をした、全編イラスト画集のように見えてしまうのは私だけなのかな。
2026.02.28
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2026/2/27 漫画「フォントム無頼」新谷かおる戦闘機に興味を持つようになつた頃、F16やらF15が人気で、表題のF4にはそれほど興味がなかった。なんだかずんぐりしてカッコ悪かったのですが、ある日突然その魅力にハマりました。これでもマツハ級の戦闘機なんです。その秘めた能力に隠された機能美みたいなものを感じるようになったし、ずんぐりスタイルも愛嬌のように感じてきたのです。隠れた魅力を見つけ出せるようになりたいし、隠れた魅力を持つようになろうと思いました。
2026.02.27
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2026/2/26 漫画「がんばれ元気」小山ゆう人生のバイブルって言う人結構いました。全て通して読むとそう言う想いがわかります。振り返って何か極めたかと考えると何も残ってない自分を考えると、どこか生き方間違えたかかと反省してみる。結構、今の生活がわからないまま別の行動に目線を移して中途半端だったなぁ...と。
2026.02.26
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2026/2/25 漫画「プラレス3四郎」(神谷みのる)いろいろなものが詰まって楽しい漫画。ホビーが楽しいって思い出す。個人で楽しむものから、サークル、展示会のような感じで同じ趣味の人とつながりを広げていた昔の話。今やネットの存在が接し方が変わったと思うこのごろ。ネットでみんなでワイワイやるのも楽しそうだけど、なんだか裏の人の手のひら感が馴染めないんだよね。
2026.02.25
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2026/2/24 漫画「マスターキートン」(浦沢直樹)浦沢直樹さんの作品といえば、YAWARA !の方が通りがいいのかもしれません。いつの頃からか、実在の人物をアニメや漫画に紐付けて愛称呼びにしていたり、〇〇ジャパンとか呼ぶ手法があまり好きではないのです。自分たちが〇〇世代とか分類されたことに反発した思いをがあったから、それからかもしれない。誰が言い出すのか、マーケティングとかいろいろ調べたら出てきそうなので調べてみようかな。
2026.02.24
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2026/2/23 漫画「湾岸ミッドナイトC1ランナー」(楠みちはる)車に関わる人のつながりが描かれている物語。理屈っぽいけど心に響く言葉もある。車が好きな人より、車の公道レースに抵抗がなければおすすめできる本。どんな本でも、理想と現実が切り分けできるかとか、夢見させられて勘違いしないでいられるか大事かなぁと思ってる。あれれ、ふと思ったけど、最近世の中が便利になりすぎてちゃんと勉強してないな。機械の性能が自分の力と勘違いするなと言ったのは昭和平成、今ならAIになるのかな。
2026.02.23
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2026/2/22 漫画「B型H系」(さんりょうこ)若かりし頃、サカリのついてた気持ちが漫画になったと思った。現実とは違うけど、こんなふうになるといいなと思うことが描かれててニヤニヤしながら読んでしまう。もっとも行為の描写はかなり少ないので、そういうのが読みたいならそっちに行ってと^_^この表紙の主人公かなりイケイケな表情で、ストーリー上もサカっているけど、男子目線描写が入るとお淑やかな少女に変わる(そう見えている)のが最高です。
2026.02.22
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2026/2/21 TAMIYA 1/10 RC ZAKSPEED JAGERMEISTER FORD CAPRI TURBO Gr.5出来上がって、目線で見た時に迫力あってカッコいいと思いました。タミヤさんの広告写真は定番の角度からでルールでもあるのかな?自分の手に取ったら印象変わるモデル結構ありました。かくいう私の写真も魅力がどれくらい伝わっているのか怪しいですが。いわゆるシルエットフォーミュラスタイルはこの武骨な感じが最高です。
2026.02.21
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2026/2/20 漫画「カウンタック」(梅澤春人)わかりやすいタイトルです。車を手に入れるきっかけとか、そこからの人とのつながりとか、まあ面白いと思いました。結局、レースとか勝負ごとの話になるのは仕方ないのかな。
2026.02.20
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2026/2/19 漫画「おれはキャプテン」(コージィ城倉)いわゆる根性ものっぽいけど、平成だとこうなるかって感じ。たまに読み返したくなるノリがいい。結局、逆境に置かれる(チャレンジを強要される)→ 頑張って実績を作る。→ ライバルができる→ 仲間が増える。→ 仲間と共に目標を達成する。の王道なんだけど、いままで生きてきてこの王道を成し遂げるのに、最初の段階でいけてないってことに気がつく。今からでも成し遂げることを意識しよう。
2026.02.19
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2026/2/18 漫画「ガラスの仮面」(美内すずえ)完結するのか?という想いが1番かな。完結が見えたところで読み返そうと思ってますがいつになるやら。印象に残っているのは、出し抜けにエピソードの中に登場してきた携帯電話(しかもスマホではない)。長期連載とはいえ、ストーリーもので時代感がかわつてしまうのは悲しい。夢中になって読み返していた時期もあったけど、だんだんネガな気持ちが先立つので今回はここまで。
2026.02.18
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2026/2/17 漫画「星のローカス」小山田いく最近の作品はちょっと把握してないのですが、一時期読み込んでました。今の自分の価値観とか、感情を揺さぶられることなどが当時とは違うんだなと・・・つくづく感じる作家の作品。多分、中学高校時代に読んだから感情移入できたんだろうなと。少年誌の連載だからターゲットもそうなるよね。長年、新たな作品を変わらないコンセプトで描き続ける作家の先生はすごいなぁ。
2026.02.17
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2026/2/16 漫画「私のカエル様」(川島雄輝)少年ジャンプだったか読み切りで掲載されて気に入っていた。かなり経ってから連載された期間があって単行本が発売されていたことを知った。昔なら古本屋巡りになりますが、今はネットで簡単に見つかりました。いい感じで、読み切りからボリュームアップされてて楽しみました。時を経てこんなもんだったかと思うことや、今でも楽しいの境目はどこだろうと思いました。こちらは、読み切りの表紙。気に入ったのでここだけ切り抜いて保管してありました。
2026.02.16
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2026/2/15 小説「図書館の魔女」(高田大介)かなりの長編。それでも一気に読みきれる。図書館ネタはいくつか作品がありますが、共通するのは何かしらの知識のある人、知識を活用する人が関わる話しになることだと思ってる。資格試験の勉強も活かさないと意味がなく、経験だけで語っても、知識の裏付けがないと人には伝わらない。ちょっと自分を振り返ってしまいました。さて、本屋さんで続編が発売されていることに気がつきました。また、楽しみが増えました。
2026.02.15
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2026/2/14 TAMIYA 1/10 RC ALFAROMEO 155 V6 TI BOSCH白基調に赤いロゴマークが映えてカッコいい。アルファ155が日本で走っていたこと自体を知りませんでした。DTMに参戦した時、あまり期待されていなかったのに超本気のマシンで圧勝。慌ててベンツ、オペルが追随したという爽快な話。ドイツのメーカーって強いチーム(メーカー)が出てくると本気出してくる印象。自分だけの印象かなぁ。ラジコンのボディより、ミニカーで続々と採用したチームのカラーリングが再現されているので本気で集めようとすると大変なことになってしまいます。そういいながら、日本でもっと活躍していろいろなカラーリングを見たかったな。
2026.02.14
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2026/2/13 小説「三国志」(北方謙三)定番とも言える物語。登場人物の名前など聞いたことあるようなないようなと、、、それぐらいの距離感でしたが、この一連のシリーズを読むことで、人物像が浮かぶようになりました。普遍の歴史物も時を経れば脚色されて変わるかもしれません。日々の中で歴史に残りそうなこともニュースに取り上げられています。漠然と認識しているままでも差し支えないことは多いですが、教養として押さえるところはおさえたいですね。
2026.02.13
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2026/2/12 小説「陰日向に咲く」(劇団ひとり)当時ちょっと話題になっていたので読んでみた。作者が芸人ってことで色眼鏡が入ってました。今だと伏線回収と言われる表現を、構成によってうまくまとめていて、読み終わった後になんとも言えぬ心地よさがありました。名前先行で本を手に取るようなきっかけ作りも大事にしないと、いい本を読むチャンスを逃すと思わされました。
2026.02.12
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2026/2/11 漫画「エースをねらえ!」(山本鈴美香)読み返したということでは、1番のコミックだと思う。読むたびに涙しているから本当に愛読書。このブログに貼っているカバー写真は、基本的に全て買った本を自炊した時のものです。今でこそ電子書籍で安定(安心)して読めるようになりましたが、自炊当時は買った本の場所確保と、読める状態にしておくための最善手でした。そこまでして、と、思われるかもしれませんが一度手放した本がまた読みたくなったとき、意外に手間がかかったのを覚えてます。ま、その手間も楽しいのだ^ - ^
2026.02.11
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2026/2/10 小説「ミッキーマウスの憂鬱」(松岡圭佑)千里眼シリーズから読み始めたこの作者。こんなネタ使っていいのかと思ったけど面白かった。夢の国も時代と共に変わりましたが、結局は人。楽しみの幅が広がり人が集まればさらに新たな楽しみを生み出す。素晴らしいことだと思うけど、適切な道徳心は忘れないでいたいですね。
2026.02.10
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2026/2/9 小説「シャーロック・ホームズの冒険」(コナン・ドイル)探偵もので本格的に夢中になったのは、この本。今読み返してみると文体が古くてなかなか読むのがしんどい。ちょっと軟弱化したかも。推理ものとしては他にも「刑事コロンボ」シリーズにも夢中になった。小説ならではの自分の膨らんだイメージと、実写映画やドラマを見た時になんか違和感を持つようになったのもこの本を読んだ頃からかな。自分の思いを記述された描写から具現しようとした時に見える姿は、きっとなりたい自分なのかと思うようになりました。
2026.02.09
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2026/2/8 漫画「クニミツの政」安藤夕馬・朝基まさしえ〜と^_^ 時事にのっかって^ - ^、^ - ^、^ - ^;少年マンガの軽いノリ。選挙活動に触れてみるならちょうどいい読み物。連載当時はそれほどでもなかったけど、まとめて立ち読みしてたら欲しくなって全巻揃えました。さて、ここ何回かの選挙は期日前投票をしている。今回は、雪の予報で大混雑の中済ませました。投票までおよそ1時間、なんだかねー。投票する人、選挙会場で対応する人・・・多くの人が時間をかけています。みんなの時間の分、成果で返してね。って生意気な言い方かなぁ。
2026.02.08
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2026/2/7 TAMIYA 1/10 RC ABARTH 500 ASETTO CORSE 実車のフィアット500がモデルチェンジして程なくして、アバルトキットなるものが発売された。確かアバルトキット組み込みのデモカーがモデルとなったと思う。コンパクトレーサーって感じでかなり好きで、タミヤのこのボディもばっちり決まってる。後に完成ボディも買ってあるので、自分で制作したものは手放しました。サイドミラーのステーを黒く塗るのが面倒でそのままにしてたのを思い出しました。
2026.02.07
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2026/2/6 小説「愛しの座敷わらし」(荻原浩)何気なく買ってみたら、ゆるい感じにハマった一冊です。今の生活に対して変化を求める時、その理由はどこにあるのか考えたりもします。何かしてもうまくいかなかったり、自分の考えにまわりは納得してなかったり。不満はあるけど受け身だったり。ああ、書きながら急にイメージができてきた。となりのトトロのストーリーの始まりかたと逆バージョンだわ。この本は、日々の生活がありそうなことばかりで入れ込んだなと思う。また読み返して、自分がどうしていきたいか考えてみよう。
2026.02.06
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2026/2/5 小説「麻雀放浪記」(阿佐田哲也)中学生の頃、父親の本棚から取り出して読んだ。他の作家さんの小説もいくつかあったけど、印象に残ってて読み直したくなってブックオフで買い直した一冊。古本屋あるあるで、セット本で見つけられればいいけどバラになってしまうとだ、いろいろな意味で大変。欲しいなら新品で買える内に買っておくべきなんだよね。古本屋に対して抵抗はないけど、一部の利用する人の考え方に抵抗感はあるなぁ。リユースでありがちだと思うから、これ以上触れるのはやめとこう。
2026.02.05
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2026/2/4 小説「天の瞳」(灰谷健次郎)会社の同僚に最近読んだおすすめの本は何かないか尋ねたら教えてくれた。この手の質問に答えてくれる人は意外と少なくてはぐらかされることが多いのですが、今回訊いた人はちゃんと教えてくれました。何か新しいことにふれたいと思った時、何気なく訊いてしまいます。が、自分が誰かに紹介する時、本、音楽、映画の選択って難しいですよね。相手のこと知らないと迷います。さて、この作品はまだ完結していない頃だったので早く続きが読みたくて、、、だったのですが、残念ながら絶筆となりました。ライフワークと話されていた作品で長期にわたる執筆になり、完結するかについてはあまり触れることではありません。ただ途中の中断の時期があり、作品を楽しみにしていた立場からは思うところもあります。まぁ、このことを思うようになったのは他の本の話しで・・・。好きな作品なのに歯切れワルっ!
2026.02.04
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2026/2/3 小説「銀河英雄伝説」(田中芳樹)もともと徳間ノベルズで発行されていたもので、高校生の時に友人に教えてもらい読みました。当時5巻ぐらいまでは刊行されていたと思います。この友人、第1巻の初版本を古本屋で見つけ出してくるほど入れ込んでました。(シリーズ化前なので、'1'巻の表示がない)頼み込んで譲ってもらったのが懐かしい。今でも本棚に並んでます。多少の申し訳なさもあって後日聞いたら、この友人その後また初版本を探し出したみたいです。すげえ。その後いろいろな出版社から発刊されてますが、文庫本サイズを手元に置いてたまに読み返してます。アニメやコミックはまだ続いているようなので内容に関するコメントはなくても平気かな。
2026.02.03
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2026/2/2 小説「影武者 徳川家康」(隆慶一郎)好きな歴史小説家と言えば、今のところ1番好き。おそらく「花の慶次」の原作を書いた人といつたほうが、話が伝わりやすかったりする。史実に忠実というより、仮想的な話で物語に味付けしているのですんなり読める。画像に貼った、「影武者 徳川家康」は面白くて何度か読み返している。他のタイトルも順番に買って読みましたが、全集となって発売された時には発売日当日に書店に行った。2集ずつの発刊だったので、このために発売日を待つこととなりました。この待ち遠しい感が、久しぶりだったなぁ。
2026.02.02
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2026/2/1 映画「長篠」映画に対してコメントを載せるのに、画像に使って差し支えないのはなんだろうと悩みどころ。新聞に挟まれていたイベントチラシの写真なら大丈夫かなと。三河の出身である私は、設楽ヶ原の戦の合戦の他、武田、徳川(松平)に関する歴史上の出来事は思い出がいっぱいある。黒澤明監督の「影武者」は学校の体育館で全校生徒体育座りで見た覚えがある。映画やドラマでは設楽ヶ原の合戦はよく扱われ、そのとき長篠と言えば鳥居強右衛門の話が上がる。今回は、また新たな視点で描かれるようです。ネット調べたら、2026年上映予定なのでこれからだったんですね。クラウドファンディングとか色々でてきました。実家から持って帰った古新聞の束に混じっていたチラシから、興味を惹かれた一件でした。
2026.02.01
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