PR
Comments
Free Space
先日NHKのためしてガッテンで朝まで眠る方法を紹介していました。睡眠に問題がある人は全国に3000万人もいるそうです。決して不眠症の人が特別というわけではないとおもいました。
寝つきが悪いときは寝床から出て眠くなるまで起きているほうがいいそうです。眠れないということがストレスになるそうです。テレビで紹介された人たちも、眠れなくて疲れがとれなくて、朝起床した時が一番疲れているという人もいました。
不眠を解消しようと早く床に入ってしまうのはよくないとのことです。眠れない時は寝室から出て、眠くなるまで起きていたほうがいいそうです。眠れないまま寝ているとストレスになってしまうようです。眠れなくても横になっていれば疲れがとれるというのも間違っているとのことです。量より質が大事とのことです。
眠れるようにするためには、睡眠日記というものをつけるといいそうです。自分の本当に必要な睡眠時間を把握して、寝る時間を決めると必要な睡眠がとれるようになるそうです。
また寝る前に弛緩法という筋肉を緊張した後、力を抜くという方法を数回するといいそうです。URLを下記に記しますので関心のある方は御覧になってください。
http://www9.nhk.or.jp/gatten/archives/P20130925.html
私は寝る前にパソコンを使うと、どうも寝つきが悪くなるようです。平日にPCを触ろうとするとどうしても寝る直前になってしまうので、平日はあまりPCに触らないようにしようと思います。
今日は朝からカーペットの洗濯やら床のワックスがけやら家内にいろいろに言われて1日中働きました。いつものように1週間の疲れが出て、ゆっくり休みたかったのですが・・・。
疲れました。今夜は良く眠れるといいのですが。