社会保険労務士で開業して成功する法則はあるのか?        ~ここだけの内緒話~

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カテゴリ: 社労士業務
執筆連載という奇跡の依頼はどういうきっかけでくるのか?私もなんとなくはわかっているが、そんな簡単なことではないです。単発執筆はあってもその先の連載は簡単ではない。

執筆原稿依頼は私にとっては嬉しい話だが、苦悩との戦いでもあります。向うから依頼が偶然来ることなどほとんどない。

待っていてもそんな美味しいことはほとんどない。仕掛けないとダメである。

私も雑誌や専門誌にこれまでいくつか原稿を書いてきたが、別に人脈があるとかで依頼されることはほとんどない。

最近は実務に強い社労士は専門分野について原稿をあちこちに書いていて、その後ブレークしている人も結構いるのでチャンスをいかせるかどうかは成功の分かれ目かもしれません。

雑誌・専門誌執筆から書籍発行へというのは決して楽ではないが、そのラインが一番可能性があるだろう。

昔はメルマガから書籍へということが叫ばれていましたが、今はメルマガはだんだん飽きられてきてブログ、そしてツイッターなどから執筆へつながることもあるのかもしれません。

しかしながら書けばいいという話ではないことも確かで、そのあとのチャンスをお金に変えることができないとやはり、労力ばかりで、うまみはない。

昨年はなんかいい年末プレゼントはこないかなと思っていると少し前に堅めの長文の執筆依頼というクリスマスプレゼントがあった。そのおかげで、その業務に取り掛かりきりになってしまいそうと思っていたが、それ以外の仕事もいそがしくなった。実はかなりディープな案件相談が年末年始にかけて複数あった。はじめての種類の依頼でしたが、よく勉強になりました。

年末年始は一流ホテルに2日ぐらいこもって贅沢に原稿執筆の仕事をしてみたかったが、そんなことをできる身分ではないので控えめに自宅で頑張ってみました。


さていい筋の執筆は、信用力を高めます。特に優良企業や上場企業その関連には印象が良くなると思うので、そのチャンスをつかむためには地味に質の高い原稿をこれからも書き続けていきたいと思います。

マイベストプロ
読売新聞運営のサイト 「マイベストプロ東京」で街の専門家として紹介されています。コラムも執筆中です。


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最終更新日  2011.01.08 13:27:18
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