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外国人が働きたい国ランキング日本の順位「働きたい国」の上位国「各国の駐在員が働きたい国ランキング」(2019年) 1位:スイス(8位)2位:シンガポール(1位)3位:カナダ(4位)4位:スペイン(14位)5位:ニュージーランド(2位)6位:オーストラリア(6位)7位:トルコ(24位)8位:ドイツ(3位)9位:アラブ首長国連邦(10位)10位:ベトナム(19位) :31位:インドネシア(13位)32位:日本(30位)33位:ブラジル(31位) 33カ国中32位が日本です。 【暮らし部門】35の国・地域中15位生活の質13位心身の健康20位充実感18位コミユニテイの文化度と受容性26位政治的安定6位定着の容易さ(社会へのなじみやすさ)32位 【仕事部門】33の国・地域中30位収入33位手取り収入(可処分所得)19位経済的安定13位昇進(キャリアアップ)19位成長の可能性16位ワークライフバランス33位 【子育て部門】33の国・地域中33位 友達づくり32位教育33位学校24位 2019年現在の日本は 【暮らし部門】はまずまずの結果となっています。【子育て部門】は最下位、 【仕事部門】33の国・地域中30位と悪く、さらに部門の下位項目では「収入」「ワークライフバランス」「教育」といった、まさに「低賃金」「長時間残業」「教育水準の低下」に相当する項目が最下位となっています。にほんブログ村この情報が参考になりましたら応援クリック(日の出マーク)を宜しくお願いいたします。Email:saitoc088@gmail.com
2020.11.20

モールの鮮魚売り場カルボンの魚売り日本でもなじみの魚は沢山ありますが購入する場所によって新鮮さや値段が変わってくるのがフィリピンです。大型モールの鮮魚売り場が一番高いです。魚を下ろしてくれますが水、まな板、包丁などの衛生管理には問題がありますのでウロコや内臓を除いてもらう程度が良いと思います。新鮮で刺身で食べれますが自宅で調理してください。セブの食材は購入する場所で5割くらい違います。 魚介類ですとセブ市内にある市場(カルボン)が新鮮で安いです。カルボンカルボンカルボン・マーケットセブ市内カルボン市場は市民のためのマーケットです。 スパーやモール価格の3割から5割引きで売っています。この近くにある魚介の市場がありますが深夜2時、3時に行くと新鮮で安い魚が手に入ります。ラプラプ新鮮であれば刺身で頂いても美味しい白身の魚で、日本では大きいものはクエです。ハタ科で煮付け、焼き魚、から揚げ、スープなど日本人の口に合った魚です。安く新鮮なものを手に入れる場合は地元の市場です。 朝は開かれてはいませんが夕方4時くらいから新鮮なものが並びます気を付けてください野菜は日曜日の朝から始まるカルボンの朝市、新鮮なものが安く、約半額で買う事ができます。 注意することはカルボンを歩く時には貴金属は身につけないこと!ネックレスなど背後からちぎり取られてしまいますよ! モール野菜売り場野菜大きさが違います。 きゅうりと胡瓜は太すぎ、ピーマンは皮が硬すぎなど日本の野菜とはだいぶ違ってきます。白菜と大根は日本の数分の一の大きさですが味は殆んど一緒です。日本の野菜と比較してみると大きさが違うので此方の野菜は決して安くはありません。 注意事項新鮮な魚は刺身で大丈夫ですが自宅に帰ってから自分で切り身にしてください。生カキ貝もありますが生では食べないでフライか焼いて食べるようにしてください。カルボンマーケットに行くときは貴金属類を身につけないでください。たすき掛けができるバックを持って行くようにしてお金を支払う時のお財布に注意してください。海外は日本とは違う事を頭に入れて行動をしてください。mail:saitoc088@gmail.comにほんブログ村この情報が参考になりましたら応援クリック(日の出マーク)を宜しくお願いいたします。
2020.11.19
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