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(Mark Salisbury著のSweeney Todd Book Coverです!)Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street Mark Salisbury≪Sweeney Todd Book Cover≫の大きい画像はコチラからどうぞ~~♪画像をクリックすると~とっても大きくなりますよ~♪≪Sweeney Todd≫のサイトが動き出しました~♪残酷で猟奇的、なのにコミカルで、どこまでもピュア!人々を魅了するティム・バートンならではの世界!そこに絶対欠かせない変貌自在のジョニー・デップ!デップ×バートンコンビだけが可能にするオリジナルな世界が炸裂!!怖い映画と噂されてますが、なんのなんの、やっぱりジョニー×バートンです!ただ怖いだけの映画ではない、コミカルなシーンもある、そしてピュア・・・想像するだけでも、ジョニーのあの素晴らしい魅力満載なんでしょうね~!ヤバイくらいに待ち遠しいですね~!! 10月も終わり、いよいよ11月になりました。暑かった夏も今では懐かしく、そろそろ冬支度の準備ですね・・・!先日、富士山周辺をドライブして来たのですが、富士山はすっかり雪化粧になり、ふもとは紅葉が見頃になっています。とっても綺麗ですよ~!今、私は出来ない英語と戦っています。それは何故かと言うと・・・まだ、お話出来ません。。。はい、焦らせます・・・(笑)(紛らわしい書き方をしてすみません。決してジョニーに会いに行くとか、渡米とかではありませんよ!ある事で、頻繁に海外の方とメールのやり取りをしてるだけです!渡米なら嬉しいんですけどね!) ジョニー・デップ 2008年カレンダー各種 ボチッ!お願いします、応援よろしくお願いします~♪
2007/10/31
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(画像は Dark Shadows DVD Collection 26 より)≪ Dark Shadows ≫≪Dark Shadows サイト≫ 8年前、【DARK SHADOWS】のオーナーは、ジョニーデップにバルナバを演じるように持ち掛けていた。 ハリウッドの映画プロジェクトは(理想のプロジェクトでさえ)スクリーンに届くまで長い時間を要する。例えば、この7月、ジョニーデップの製作会社【Infinitum Nihil】が新しい映画【DARK SHADOWS】を製作するために、ダンカーティス・プロダクションとの協定に調印した時、それは多くのジョニー・デップファンへの「青天の霹靂」であったに違いない。ジョニーがフランチャイズに対し、彼の生涯の愛情と吸血鬼バーナバスコリンズの役のため、プロジェクトをスタートさせ、進めているものと仮定していた。しかし、そんなものではなかった。それどころか、ダンカーティス・プロダクションは、ジョニーデップに接近...なんと彼らは、8年前に会談を行っていた。その時、【SLEEPY HOLLOW】は、嵐のごとく興行売上があった。「我々がジョニーの身内に接近した一つの理由は、ジョニーがこのショーのファンであると言う事を、記事で読み、我々は常にそうしたいと考えていた。」と、ダンカーティス・プロダクションのジムピアソンはリポーターに話した。「それは8年前の事。その時【SLEEPY HOLLOW】が公開されていた時だった。」しかし、ジョニーのスケジュールはとても考える事が出来ないほどだった。「ジョニーデップは、常に、とても忙しかったんだよ。」とピアソンが言った。「しかし今、彼はジョニーのスケジュールの中に押し込む方法を見つけたんだよ。」ジョニーの映画として【DARK SHADOWS】を展開するために署名された。「1999年、最初にこの作品を切り出した時、ティム・バートンはプロジェクトの管理に関心を示した事もあった、またインターネットでは、Rob Zombieが映画を管理するかもしれないと噂があったようだが、それは推測に過ぎない。」とピアソンが言った。彼は、【Infinitum Nihil】、【GK Films】と【ワーナーブラザーズ】の契約こそが、新しい映画を必要としてくれている【DARK SHADOWSファン】に保証出来るものであると言う。最初の「ショー」の基礎に誠実であるために・・・それは、【DARK SHADOWS神話】を尊重するものである・・・オリジナルの【DARK SHADOWS】キャストメンバーは、新しい映画と、次の【バルナバコリンズ】をジョニーデップが演じる可能性に喜びを表している。最初のバルナバ(ジョナサンFrid)が、ジョニーのために写真にサインしたという。「もちろん、彼の健康を望んでいる。」とピアソン。ララパーカー(その人は魔女アンジェリックを演じた)はリチャードナイトに話した。「ジョニーデップが、私たちのショーから映画を製作する事を、非常に誇りに思う。私は、彼が素晴らしい人だと思っているもの。」と、パーカーさん。(この人は一対の【DARK SHADOWS】のテーマ化された小説を書いた。)「私は映画製作の上で中止せざるを得なかった場面を見た事もある。いろんな人が関わって作られて行くもの。結局、5年に及んだ【DARK SHADOWS物語】が、引き寄せているのだと思う。」ジョニーが、吸血鬼映画に出るという事を知ったのは7月のBig Newsでした。ジョニー演じる【バーナバス・コリンズ】に逢えるのは、本当に嬉しいものです。しかし巷では、誰もがSweeney Toddモードに突入しており、日本での公開日も決定し、映画館には、STのチラシ&前売り券がお目見えしているようです。私も昨日の大雨の中、サンシャインへ行ってみたものの、まだ届いておらず、トボトボと映画館を後にしました。ジョニーは、今、何処で何をしているのでしょうか・・・・・そろそろインド・ムンバイに視察旅行に行く時期かとも思われますが、ムンバイでジョニーを見かけた人はおらず・・・また、脚本関係で難色を示しているような話もチラホラ・・・一日も早く、最新ジョニーにお目に掛かりたい心境であります。そこで今後の大まかなスケジュールを・・・11月14日・NYで「The Film Society of Lincoln Center」で特別試写会!11月23日~25日・プレス・ジャンケット~ロンドン!12月1日~2日・プレス・ジャンケット~ロサンゼルス!12月5日・POTC/AWE DVD発売日!12月18日・Sweeney Toddサウンドトラック発売!12月21日・Sweeney Todd 全米公開!1月19日・Sweeney Todd 日本公開!そして誰もが一番気になるのが「ジョニー来日」と「ジャパン・プレミア」の詳細!どうなるんでしょうかね~~! ジョニー・デップ 2008年カレンダー各種 ボチッ!お願いします、応援よろしくお願いします~♪
2007/10/28
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'Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street' 「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」日本公開日 2008年1月19日に決定か!!今朝の目覚ましTVで軽部さんが言った言葉に間違いはないはずです!!目覚ましTVでトレーラーの一部が放送され、いよいよ日本でも本格的に始動!「ジャック・スパロウから殺人鬼に変身!!」「クライ・ベイビー以来のジョニー・デップの自慢の歌声披露」と言ってましたが、軽部さ~ん、間違ってるわよぉ~~!(笑)≪SWEENEY TODD:目覚ましTV10/25≫←今朝の目覚ましTV!Thank you so much Pierrot!!≪Sweeney Todd preview≫10月23日(火)、LAで「Sweeney Todd」の特別試写会が行われ、それをご覧になった方のレビューです。SWEENEY TODDは、とても素晴らしい。観た映画は、「最終編集版」であるように見える。バートンとジョニーデップ、そしてスティーブンソンドハイムが音楽監修したこの映画は、とても各々の才能を認めざるを得ないと聞いていた。デップはフリート街の悪魔の理髪師を演じており、ジャックスパロウのど派手で気まぐれな演技は全くなかった。感情(主に復讐に対する欲望)は制御されており、それは表情に滲み出ていた。アラン・リックマンは、陰謀を企みスウィーニーを狂気に追いやった偽善的なターピン判事を素晴らしく演じている。サシャ・バロン・コーエンは、小さな役ではあるが、とても存在感ある演技である。ティモシー・スポールはターピンの片腕としてビードルバンフォードを演じている。試写会後に、鑑賞した人々を対象にマーケティング・セッションが行われ、40人ほどに聞いてみたところ、「非常に素晴らしかった=30人」「とても良かった=8人」「良かった=2人」であった。明らかにバートンファン、ジョニーファンが多かったように思う。映画を「利益」だけと評価した2人のうちの1人は、物語が「閉鎖的でない」と不評を言ったが、それが何についてなのか説明が無かった。鑑賞メンバーもデップのパフォーマンスについて不満を言った。彼があまりにも類似した役柄を演じているからだと言う。彼はスウィーニーを「ジャックスパロウに取り付かれたエドワード・シザーハンズ」と呼んでいた。(「切り裂きジャックに取り付かれたシザーハンズ」の方が正確なのかもしれない。)たとえ「シザーハンズ=スパロウ」という批判があったとしても面白い。マーケティングの人々はそれが好きだからだ。そういう意見も彼らのプロモーションやキャンペーンに入れたいと言っていた。そして最初の問題の1つ、歌声を注意していた。(大方のキャスト、そして、何よりジョニーデップは特に!)個人的に私は、デップもリックマンも訓練されたブロードウェーの歌手でないことは明らかである。しかし彼らが、歌詞が詠唱された対話になるように多くの演技を歌にとり入れたので、それほど重要ではないと思う。彼らの歌の力強さは、名人のような声のスタイルであり、結果はとても満足している。司会者が女性に、「この映画には「血」が多過ぎると思うか?」と尋ねた所、数人の人が手をあげた。しかし面白いことに、「これが(血が)映画を滅ぼす。」とか「友人にこの映画を勧めるのを辞める。」とは誰も言わなかった。この映画は、カラーは抑えられており、ほとんどモノクロ。そんな中、人工的な方法で明るい赤の「流血」を施されているのである。また一部の人々は、暴力シーンを「KILL BILL」と比較した。個人的には、私はそれが「KILL BILL」のインスピレーションのうちの1つにより近いと思えた。そして、1970年代に日本で製作されたサムライ映画「Lone Wolf」の超暴力的な狂想曲のように、SWEENEY TODDは、間欠泉のように流血を見せる。そのシーンはまるで漫画のひとコマのようにど派手である。しかし少なくとも、半ダースの犠牲者を出すカミソリを振り下ろすシーンや、肉を刻んだり、肉をスライスしているシーンは影響がありそうだ。明白に分かった事は、この上映会を見た人々を1)デップファンのティーンエイジャーの女の子 2)ティムバートンファン 3)ミュージカルのファン 4)ナショナル・トレジャー2以外の何かを見たい大人このように分けられたと言う事である。何かの理由で、SWEENEY TODDが恐怖ファンに訴えかける疑いがあった。たとえそれが明らかに恐怖映画であっても、歌があるにもかかわらず「恐怖」が「SAW」と同等視した誤解があったのは、そのフランチャイズやそのファンであったようだ。確かに、SWEENEY TODDは、SLEEPY HOLLOWを超大作に変えた同じ種類の視聴者を引き込むことが出来そうだ。ヘレナ・ボナムカーターについては、私は彼女の歌声を何も心配してなかった。彼女は上手く演じているだろうと確信があった。彼女は確かに素晴らしかった。彼女の特徴的な美しさが、彼女をまるで生きている死者とも思えるような薄化粧で覆われていた。ヘレナはデップのスウィーニーへの完全な賛辞であったのだ。◆スポットライト・トリビュート2007日本のみならず世界中が注目するハリウッドスターやポップスターなどセレブ達のトレーディングカード付き雑誌「スポットライト・トリビュート」の2007年度版今年は一冊に全72種の切り取り式カード付きで、昨年(25種)よりもお買い得初めてカード化される俳優や女優、ミュージシャンも多く、日本でも人気の高いジョニー・デップやオーランド・ブルーム、ブラッド・ピット、レオナルド・ディカプリオなどなど総勢72名がカード化!カード表面にはセレブ達のオスカー授賞式やライブでのドレスアップした写真を用い、裏面には、そのセレブについてのクイズが4問掲載されています。◆予約受付中!◆SPOTLIGHT TRIBUTE 2007チャーリー・チャップリン ライフ・アンド・アート / 洋画 ウォンカチョコ 190g 6枚入りBOX ウォンカチョコ 190g ボチッ!お願いします、応援よろしくお願いします~♪
2007/10/25
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Pirates of the Caribbean AT WORLD'S ENDNGシーンの登場です~!! ↓↓≪New Behind the Scenes Potc 3≫(DVD発売まで見たくない方はスルーしてくださいね!)最近はすっかりSweeneyモードに突入しておりますので、こういうNGシーンを見ると、JACKがとても懐かしく感じます~!ダウンロード ↓↓≪MEGAUPROADにファイルをUPしました!≫◆◆追記~!!いつもお邪魔させて頂いているCharlotteDさんのブログ≪The Deepest DEPP≫でとっても興味深い話がありました。映画を観に行かれたKさんが「Sweeney Todd」の予告をもう観たと言うのです。そこには、な、な、なんとぉ~~【1月19日公開!】となっていたらしいんです!!ええぇぇぇ~~~???どういう事~~~???日本公開が1月26日になっていたはずなんですが・・・これは、もしかして・・・もしかして・・・1月19日から次回作の撮影が開始される忙しいジョニーのスケジュールに合わせて、公開日が早まるのか・・・???それとも、先行上映、もしくはジャパン・プレミアが早まるとか・・・???とにかく、キチンとした情報、一刻も早く知りたいですよね~!!それと、ジャパン・プレミアとジョニー来日情報も・・・!!!この調子だと、11月末に開催されるプレス・ジャンケットから一気に突入ですね!あぁ~~!とっても忙しい年末年始になりそ~~ですね!! (Thank you so much CharlotteD and K-co!!)チャップリン、没後30年。溢れだす才能、語り継がれるその生涯。名場面の数々と貴重な未公開映像、そしてウディ・アレン、ジョニー・デップ、マーティン・スコセッシら豪華な顔ぶれのインタビューで綴る、チャップリンの生涯と作品。数あるチャップリン・ドキュメンタリーの最新版にして決定版! ↓↓ 12月21日にDVDが発売されます~!!チャーリー・チャップリン ライフ・アンド・アート / 洋画 ハロウィンの季節という事もあり、店頭ではウォンカチョコがお目見えしていますね。外箱は、ウォンカさんのバスになっていて、とっても可愛いです!! ウォンカチョコ 190g 6枚入りBOX ウォンカチョコ 190gヴァネッサ・パラディ/神々しき純愛<2007/10/03> ボチッ!お願いします、応援よろしくお願いします~♪
2007/10/22
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Sweeney Todd Soundtrack US Amazonにサントラジャケットお目見え!!それと・・・新しいバージョンのトレーラーも・・・【 New Sweeney Todd Trailer 】私はこのサイトでトレーラーが見る事が出来なくて大泣きしていたら、ZONEのTheresaがDLしてくれました!Thank you Theresa!!Toddジョニー素敵~!!だけど・・・やっぱり怖い・・・!!◆◆追記~!!◆◆"SWEENEY TODD" Running Time:160 minutes ワシントンポスト10月21日付によると、Sweeney Toddの上映時間は160分との事!!本当なの~~??? 16日に行われたヴァネッサのコンサート!!そこに、ジョニー、リリーちゃん、ジャック君、ヴァネッサのご両親、姉妹が来ていたようです。ヴァネッサのコンサートの常連さんのお話によると・・・リリーちゃんとジャック君は、コンサートの大きい音を保護するために、イヤーマフを着けていたようです。リリーちゃんのはオレンジ色のものが、そしてジャック君にはブルー色のイヤーマフだったようです。ジャック君が舞台のヴァネッサに「ママ~~!」と叫んだ時、ヴァネッサの妹のアリソンがおそらくジャック君の口を手で覆ったらしく、すぐにおとなしくなったようです。その光景を見ていた誰もが笑いを必死にこらえてたらしいです。可愛いですね。誰も最初はジョニーに気付かなかったようですが、確かにジョニーはそこにいたらしく、ジョニーはとても控え目で、とてもハンサムだったとの事!ジャック君は、ヴァネッサが歌う【Jackadi】で、一緒に歌いたそうに相槌を打とうとしたそうですよ~!きっとCDでコラボしたように【Popeye the Sailorman 】を歌いたかったのでしょうね!ヴァネッサのママは笑いを必死にこらえてたといいます。またヴァネッサはジャック君に「知ってるよ、あなたは素晴らしいもの~!」と声をかけてあげたようです。リリーちゃんも【Divine Idylle】の歌の後に「ママ~~!」と叫んだようです。ジョニー&ヴァネッサファミリーが見に来ていたこのコンサートですが、多分本番ではなく、小さなホールでのリハーサルだったようですね。 先週末から義母が帰っていたり、、、息子が帰省していたり、、、オマケに出かける事が多かったりで、ゆっくりとPCに向かう時間がなく、更新もお返事もままならない状態でしたが、今日からは普通の生活に戻れそうです。毎日、ここを訪れてくださる皆さんに心より感謝の気持ちで一杯です。本当にいつもいつも~ありがとう~ございます~~♪【CD】ヴァネッサ・パラディ/神々しき純愛<2007/10/03>【送料無料選択可!】チャーリー・チャップリン ライフ・アンド・アート / 洋画 数量限定入荷!!!ウォンカチョコレート 190g 6枚入りBOX数量限定入荷!!!ウォンカチョコレート 190g ボチッ!お願いします、応援よろしくお願いします~♪
2007/10/20
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'Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street' 日本公式サイトオープンしました!!「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」日本公開日 2008年1月26日待ちに待ったSweeney Toddの日本公式サイトがオープンしたようです~!!まだ、内容はUPされていませんが、そのうちに字幕付きのトレーラーもUPされる事でしょう。これから、公開に向けて楽しみですね~!!そんな中・・・リンカーンセンターの映画協会が、申し分のないテイストを示しているとの事!ニューヨークでは、11月14日に「Sweeney Todd」が上映される事に決まったようです。【AN EVENING WITH TIM BURTON-A FIRST LOOK AT FOOTAGE FROM SWEENEY TODD】「ウィットに富んでおり、とてもエレガントで、常に予測出来ないほどティムバートンが創り出す映画は、現代の映画業界の中で特別なもの。」と、ハリウッドディレクター、ティム・バートンは賞賛されています。そして、彼の映画から最も素晴らしいいくつかのクリップと【SWEENEY TODD】の'first look' が紹介されるようです。そして、彼と6回目のコラボレーションとなるジョニー・デップも注目を浴びる事となるでしょう!! ボチッ!お願いします、応援よろしくお願いします~♪
2007/10/17
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Johnny DeppInside the Actors Studio (Full) (2002)¥ 1,807(税込) 2007年11月20日発売予定予約受付中!(リージョン1)(Amazonで予約受付中のこのDVDはアメリカのもの、字幕はついておりません!) Johnny Depp 自らを語る!~アクターズ・スタジオ・インタビュー~2002年 ジョン・L・ティシュマン劇場で録画11月20日、あのジョニーのアクターズ・スタジオのDVDが発売されます!もちろん、アメリカ製作のものなので字幕はありませんが・・・2002年にアメリカで放映されたものが、日本でも2004年にHNKで放送されました。もちろん、みなさんご存知ですよね~!あれは、忘れもしない、、、真冬の夜、、、それも深夜というより、明け方近くの3時10分からの放送でした。私は、録画をセットし、なおかつ、TVの前に正座して、食い入るように見ていました。アクターズ・スタジオの大勢の生徒の前で、司会者のジェームズ・リプトン氏と、ゲストのジョニーとが織り成すトーク・ショー!当然私は、ジョニーの言葉、仕草、何もかもに一喜一憂し、涙しながら見ていたのです。Johnnyへの「10の質問」に笑ってしまいますよぉ~! SHIT!!! WOW!!!今回、DVDが発売されるにあたり、お友達のPierrotさんが動画をUPしてくれました。まだ、ご覧になっていない方には必見ですよぉ~!! ↓↓↓≪~Pierrot's Room~Inside the Actors Studio~!≫ヴェネチアで、鈴木香織さんがジョニーのフォトを撮影されたという事を、Pierrotさんが、Johnny Depp Readへポストしてくださいました。 ↓↓↓≪~Johnny Depp Read~From Japan~こちらです~!≫ Pierrot !! Thank you for everything !! ボチッ!お願いします、応援よろしくお願いします~♪
2007/10/12
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Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet StreetPress Junket・プレス・ジャンケット決定!!ロンドン 11月23~25日ロサンゼルス 12月1~2日残念ながら、出席するメンバーは正式には発表されておりません。一番気になるのはやっぱりジョニーが出席してくれるかどうか、です!12月21日公開の「Sweeney Todd」ですが、バートンとヘレナの第二子出産予定が12月のため、その辺を考慮して早めにプレス・ジャンケットが行われるのではないでしょうか。プレス・ジャンケットとは、映画を正式に発表するものです。メディア向けに映画が初披露され、記者会見等も行われると思います。ZONEの管理人さんによると、、、ジョニーは、バートン監督のためにも出来る限りのプロモーションに加わるかもしれない。今までも、バートン監督の作品には、積極的にプロモに参加していた。POTC AWEでは、大々的なプロモーション活動に参加していない。プレミアもLAと日本のみだった。ヘレナの出産との兼ね合いもあり、出来るだけバートン監督が動きやすいように協力するだろう。 との事です!!そして、この時期には、鈴木香織さん撮影のジョニーのプロモ用のフォトも!!世界中の誰もが、素敵なジョニーのフォトを待ち望んでいる事でしょう!!この勢いで、プレミア日程も詳しく知りたいものですね!!ちなみに・・・ゴールデン・グローブ賞は、、、ノミネート発表 ロサンゼルス時間 12月13日 5:00 日本時間 12月13日 22:00Sweeney ToddはGG賞に絡んで来るのかどうか、、、これも気になります~!!あぁ~~~~~!! でもでもヴァネッサのツアーもあるんだった~~~~~!!どうなる~~~??? ジョォーー二ィーーーーーッ!!!(←と、叫んでみた!)ジョニーはいつもファンの事を「ボス」と呼んでくれています。私はいつもジョニーに誇れる「ボス」であり続けたいと思っています。大切にしてくれている世界中の「ボス」のためにも、出席して元気で素敵なお姿を、見せて欲しいと願っています~~!!2枚の画像はJoanieさんからです~!≪Thank you so much Joanie for the beautiful pics!!≫≪Sweeney Todd soundtrack≫サウンド・トラック イギリス発売日 12月17日アメリカ発売日 12月18日Sweeney Toddのサントラが、日本のAmazonで予約可能となっています。もちろん、まだ今は「輸入版」だけなのですが、そのうちきっと・・・私は、早速予約して来ました。待ちきれなくて・・・(笑)また、情報があり次第、UPして行く予定です~!! ボチッ!お願いします、応援よろしくお願いします~♪
2007/10/10
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Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Streetトレーラー検証・その2ナレーター: This is the tale of an ordinary man who had everything. (これは、すべてを持った普通の男の話。)ラヴェット: Barker, his name was, Benjamin Barker. (バーカー、彼の名前はそう、ベンジャミンバーカーだった。)ナレーター: Until a man of power stole his freedom, destroyed his family and banished him... (権力のある男が、彼の自由を奪い、彼の家族を破壊し、そして彼を追放した・・・)ターピン: May the Lord have mercy on your soul. (神は、あなたの魂に情けをかけるかもしれない。)ナレーター: ...for life... And in his sorrow, a new man was born. (生きるため... そして、彼の悲哀、新しい男性は生まれた。)スウィーニー: 15 years dreaming I might come home to a wife and child. (夢見る15年、妻と子供が待つ家に戻れるかもわからない。)ラヴェット: Benjamin Barker? (ベンジャミン・バーカー?) スウィーニー: Not Barker, Sweeney Todd now. And he will have his revenge. Where is my wife? (バーカーではない。今はスウィーニートッドだ。 そして彼に復讐するのだ。私の妻はどこだ?)ラヴェット : She is gone. And he is got your daughter. (彼女は去った。 そして、彼はあなたの娘を捕らえた。)スウィーニー: Judge Turpin. (ターピン判事。)ラヴェット: You're got to leave this all behind you now. (あなたの今までの全てを過去のものにしなければならない。) スウィーニー: No. These are desperate times, desperate measures are called for. (いいや。絶望的な時、絶望的なものは必要とされる。) Alright! You sir, No one's in the chair, come on! Come on! (わかった!あなた、 椅子には誰もいない、さあ、さあ!) Sweeney's waiting. I want you bleeders. (スウィーニーは待っている。あなたの血が流れるのを。) You sir, too sir? Welcome to the grave. (あなたもまた、 墓場へようこそ。) I will have vengeance. (私は、復讐をしよう。) I will have salvation. (私は、魂の救済を受けよう。)スウィーニー: I can guarantee the closest shave you will ever know. (私は、最も厳密な髭剃りをあなたに保証しよう。)ピレリ: May the good lord smile on you. (良き神は君に微笑むかもしれない。)ラヴェット: You're barking mad. (あなたは狂っている。)スウィニー: The years no doubt have changed me. (年月は、間違いなく、私を変えた。) How about a shave? (髭剃りはいかが?) At last, my arm is complete again! (ついに、私の腕は、再び完成した!)ラヴェット: That's all very well, but what are we going to do about him? (それは良かった、 しかし、私たちは彼をどうするの? )≪Sweeney Todd サウンドトラック発売!≫うわぁぁ~~~早い~~と思いましたが、、、アメリカではSweeney Toddのサントラが12月18日発売予定だそうですよ~!もちろん、アメリカAmazonでは予約可能です~!(すみません、ここ楽天では【Amazon】のリンクは禁止されているので貼れません)日本発売日は未定ですが、そのうち、日本の【Amazon】でも購入出来ると思います。ジョニーの歌声が入ってるのなら、買わない訳には行かないですよね~! ボチッ!お願いします、応援よろしくお願いします~♪
2007/10/09
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Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Streetトレーラー検証・その1スウィーニー・トッド(ジョニー・デップ)かつてのベンジャミンバーカー、結婚し妻と幼い子供と幸せに暮らしていた。しかし、無実の罪を着せられ刑務所へ。15年の服役を終え、スウィーニーとして生まれ変わり街に戻った彼は、妻の自殺と、娘ジョアンナがターピンに養育されている事実を知った。ミセス・ラヴェットのパイ屋の2階に理髪店を開業しタービンへの復讐を誓う。ラヴェット夫人(ヘレナボナム・カーター)ラヴェット夫人のミートパイはロンドンで評判の悪い事で有名な店だった。まとまな肉を仕入れられないラヴェット夫人、スウィーニーが殺した人間の肉でパイを焼くことを思いつく。人肉パイはこの上もなく美味で、店はまたたく間に大繁盛になる。ターピン判事(アラン・リックマン)タービンは、バーカーの妻ルーシーを好きになり、彼女を強姦してしまう。彼は、彼女の夫を無実の罪を着せ刑務所へ送り出し、やがてはルーシーを自殺に追いやり、子供を奪ってしまう。ビードル(ティモシー・スポール)ターピン判事の片腕、タービンのあらゆる卑劣な行為を助け、報いを得る。
2007/10/06
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'Sweeney Todd' トレーラー登場! 'Sweeney Todd: The Demon Barber of Fleet Street' 邦題・日本公開日決定!!「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」日本公開日 2008年1月26日≪Yahoo movies Sweeney Todd トレーラー≫Never Forget Never Forgive 決して忘れない!決して許さない!そこには悲しく切ない物語があった・・・ベンジャミン・バーカーは、妻と幼い我が子との幸せを奪われ、スウィーニー・トッドとして生まれ変わり復讐を誓う。初めて目にするジョニーの歌声はとても力強くセクシーだった、、、予想していた以上にジョニーは、セクシーであり、怪しくもあった、、、バートン監督の世界の中のジョニーは、やはり魅力的だった、、、この映画独特のダークな世界、まるで当然であるかのように、信じられない世界に引きずり込まれてしまったように感じた。。。◆◆追記~!!≪Sweeney Todd Trailerダウンロード用リンク≫(↑↑ Quicktimeなので、クリアでとてもキレイな動画です、必見!!)≪Sweeney Todd パズル≫ Thank you so much Part-time poet!!Thank you so much AnaMaria and Susanne,for the beautiful screeencaps!! ボチッ!お願いします、応援よろしくお願いします~♪
2007/10/05
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Sweeney Todd トレーラーまもなく解禁!!≪Thank you so much emma,for great news!!≫待ちに待った【Sweeney Todd】のトレーラーが10月4~5日にかけてデビューするというニュースをZONEで教えて頂きました~!!時差の関係もあるのですが、まもなく怪しいジョニーに逢えるでしょう~!!◆追記~!! Sweeney Toddの邦題・公開日決定!!「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」日本公開日 2008年1月26日トレーラーを観た限りでは、本当に良さそうです。私たちが予想している以上にジョニーは、怪しく感じるとの事。バートン監督の世界で歌っているジョニーの声がどうのという訳ではなく、この映画独特のダークな世界が、まるで当然であるかのように、信じられない世界に感じるんだとか。トレーラーは2分少しあるようですが、音楽面を重視している訳でもなく、ミュージカル映画として宣伝している訳でもないようです。とにかく、世界中の誰もが、ジョニーの歌を待っているのですが、どうやらトレーラーのジョニーに逢えるのは今週末のようですよ~!!≪Thank you so much Joanie!!≫長い人生の中で、私は人との「出会い」というものを大切にいます。偶然に出会えた人、出会えるべくして出会えた人、そして夢のような再会も・・・それぞれに、それぞれが素敵なエピソードがあるものです。そんな出会いを私の宝物として大切に育んで行くつもりです。そんな中、今回も素敵な出会いがありました。今日のこの日記の画像は全て「Joanie」さんが愛を込めて創られたもの・・・私は以前からJoanieさんの密かなファンでした。Joanicさんのご好意により、私のブログでの紹介を快く受け入れてくれました。素敵なJoanieさんの作品を、皆さんと共有出来たらと思います。 ボチッ!お願いします、応援よろしくお願いします~♪
2007/10/03
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