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二宮金次郎71の提言勤労(よく働く)分度(身分相応に暮らす)推譲(世の中のために尽くす)この三大徳目に集約されるが、その中心は「推譲」すなわち「経済と道徳の一致」この報徳思想は、農村復興という現場活動の中から生まれた実践哲学である。 ―まえがきより抜粋復興の第一号は効果のもっともあがる村からやることによって他の村の手本となす。
2008.08.31
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楽園実現か天変地異か自分とは肉体でなく意識である我々人間は、自分は肉体だと思っている。だが肉体はある意味入れ物みたいなもので、自分というのは本質的には非物質の意識。へミシンクという技術で体外離脱などにより意識の根源や、過去世、宇宙探査など体験できる2012年に向かって大量の生命エネルギーが流入してくるそれを使えば本当に人間の意識は進化するそれにあたって、穏健派と急進派がいて急進派は、天変地異を起せばいいと考えていてまた、穏健派は2008年ぐらいから宇宙人やUFOを本当に出現させ、人間の意識を変えようとしている。非物質世界があるということをみんなが知りその実在が証明されれば、コペルニクス的な常識の大転換が起こる。穏健派の意見でも2008年の半ばくらいから天変地異は起こってくる。2009年末までに、人類が生きているままで卒業することができるようになれば地上に楽園がうまれるが、卒業できなかった場合、2010年より隕石衝突など天変地異がはじまり、大量死が起こる。
2008.08.30
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あなたの知らない精子競争確かに知らないことばかりまた、こんな研究もされているんだという驚きの世界ですね。生物が進化しながら絶えることなく生き抜くための遺伝子的な知恵の数々。彼女と一緒にいる時間に比例して精子の数が変化するとは会えない時間が長いと濃くなりずっと一緒だと薄くなる
2008.08.29
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イラストでわかるやる気が出ないとき読む本モチベーションを向上させ、維持していくために一番重要なこととは 「モチベーションを意識する」ということモチベーションには「意識するだけで上がる」という特徴がある。今日、今週、今月、今年のモチベーションというように、節目の時期に振り返る。やる気のもととなるモチベータを伸ばすメンターを持ち憧れる
2008.08.28
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ホスピタリティの教科書まずは3回お店に来てもらうそのために「お客様の名前を覚えよう」できる限り名前を覚える努力をするお客様が帰られた後にもう一度、名前と顔を思い出す。2回目の来店時に重要なことは、アイコンタクト(目で合図)することです。お客様は知っている従業員が、自分を覚えてくれているのかを気にしているものです。このアイコンタクトが相手に届くとお客様は小さな会釈などで返事されるものです。このお客様の名前は絶対に思い出しておくことそして、3回目の来店時にははっきりとした口調で挨拶するといいでしょう。その際には必ず名前を添えるのです。これができれば、ただの「いらっしゃいませ」とは天と地の差がでます。このリピーターづくりには努力は必要。この努力で著者林田正光さんは人一倍お客様の名前を覚えて、人脈を広げていった。その結果、高卒でありながら大卒を尻目に、統括支配人の座にいち早くのぼりつめた。
2008.08.27
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「気配り」と「心配り」この「心配り」ができるようになることが大切相手の立場にたって考えるこれが相手に感動を与え、人と人とのつながりを深めていくもらい上手になること 必ず、返事をすること電話でも手紙でもなんでもいいから自分でイベントを主催する「お世話役をする」ということが非常に重要 人のふり見てわがふり直せ 心配りができるようになる
2008.08.26
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子どもの写真で見る世界の応援メッセージあたり前のことがあたり前にできる幸せ…この世界の子どもたちの写真をみると今の日本は、恵まれていることを再認識させてくれます。蛇口をひねれば飲み水が出てくる。三度三度ご飯が食べれる平和である感謝のこころが足らない自分に気づきました。このあたり前のことが、どれだけ幸せなことか子どもたちに、なんて言葉をかけたらいいのか国際社会のなかで日本という国はなにができるのか自分は、何をしたらよいのかまずは、感謝のこころを育てていきたい。
2008.08.25
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小さな人生論一道を極めた人たちの共通点 1.「楽天的」 誰もが絶望するような状況のなかでも1ミリの穴から 光が見えれば、その光を信じて進んでいくという強い精神のこと 2.「感謝の念が強い」 マイナスに思えることにも、自分を成長させるために天が与えた ものだと感謝する 3.「感動する」 80になっても90になっても感動する心を失わない 4.「神を信じている」 特定の神ではなく、人智をはるかに超えた大いなるもの
2008.08.24
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あたりまえだけどなかなかわからない人間のルール学校でも社会でも教えてもらえない<生き方のルール>人間は正義を信じて行動する時に最も強くなれる当たり前のことの重要性に気づけ自分の最大の敵は自分である人間の価値は他人が決める人間は誰でも自分が一番正しいと考えている40歳を過ぎた顔は自分が作った顔である人生は情熱だ!
2008.08.23
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鉄が地球温暖化を防ぐ海に「鉄」を撒く!?これは、非常に興味深いあたらしい視点で地球温暖化対策として有効であるようだ。地球は海と陸では、圧倒的に海のほうが広い。この海をCO2固定化させる場として植物プランクトンに注目そして、そのキーワードが鉄今、鉄分が不足している。海へ鉄を補給しているのが、実は森である。その森の木が伐採され、供給量が減少していることがさらに状況を悪化させているという。海へ鉄を撒く着実に実験は進められ、確証データが次々にあがってきているそうです。
2008.08.22
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森信三先生の教えに学ぶ次代を担う若い人たちへこの森信三さんという方すばらしい生き方を実践されたかたですね。「人生二度なし」この真理に例外はない自分の命とは、再び取り返し得ないという事実に対しどれほどの認識と覚悟をもっているだろうかこの言葉に対し、深く驚かないのは無意識のうちに自分だけはその例外としているのではないだろうか二度とない自分の一生を、いかに送るべきかという知識こそ一番根本ではなかろうか「本気」 本気になると 世界が変わってくる 自分が変わってくる 変わってこなかったら まだ本気になっていない証拠だ 本気な恋 本気な仕事 ああ 人生一度 こいつを つかまんことには
2008.08.21
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大教育者のことば偉人たちが残した金言名句99昭和29年現職の先生方を対象にした講義用のテキストだったものを復刻したのがこの本その「解説」がいい。我が国の教育にかかわる人々のこころに「灯」をともし、教育再生の一助となることを願って書かれた本です。
2008.08.20
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「クーポンマガジン」という新しいジャンルを切り開いた。「クーポン=割引=値引き商売=つまらないもの」という既成概念のなかに「クーポン=ギフト」クーポンは、まだ見ぬお客様への招待状常連さんへのギフト、心を込めた贈り物。クーポンは保証付きの冒険である。クーポンは賢い消費を可能にする。「ホットペッパー」は事業目的をクーポン文化の醸成に置いた。それが事業のピジョンであり哲学となった。リクルート式「楽しい事業」のつくり方
2008.08.19
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ネットが広がり何でも、情報が手に入る今だからこそその情報が真実なのかどうかあるジャーナリストの脚による真実の記録である。12のエピソードが取り上げられているがウルトラセブンの幻の12話も知らなかったがそれをあの宮崎勤がブローカーとして販売していたことや幻の成田新幹線に900億円以上投じていたことタイタニック号の一人だけ日本人がいたこと卒業制作で描いたミッキーマウスの絵をウォルトディズニー社が抗議し消させたこと等知らないことがたくさんありまた、報道されていたことと事実は違うということ
2008.08.18
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グーグルが日本を破壊する広告の常識を変えた。なぜ、無料の検索サイトが儲かるのか「アドワーズ」と呼ばれる広告収入による。まさに、今までのメディアは「恐竜」恐竜は滅びる日本発「なずき」はグーグルを超えるかなずきとは「頭脳」を意味する。これは、言葉の意味を理解し検索するあたらしい技術まさに、日進月歩環境の変化に対応できるものだけが生き残れるそんな感じをひしひしと感じます。
2008.08.17
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ほめことば練習帳相手をほめる言葉をいくつ知っているだろう。ほめたいのにほめられないのは、言葉を知らないから。今ではそう使われることのなくなった言葉まで、語源を遡り解説しています。心から感動したとき、後輩を応援したいとき、その気持ちを素直に伝える言葉とはどんな言葉なのかまさに、自分磨きにほかなりませんね。言葉をうまく使いこなすことで人生が豊かになるそんな日本語練習帳。
2008.08.16
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「捨てる!」ほど快適になるパソコンのカラクリ勝手に起動するソフトを起動しないようにする「システムの復元」ファイルこの領域を少なめにする「フォント」「休止状態ファイル」「不要のメールを完全に削除」等さっそく試してみよう
2008.08.15
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やさしい製本入門NHK趣味悠々ポストカードをつなげよう手帳を改装しようプリーツとして旅の思い出をまとめよう和とじの写真集を作ろう手づくり製本キッドとじ郎これはいいかも!
2008.08.14
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アサヒビール復活の原点とわがビジネス人生中条高徳著「創業100年という記念すべき日に、特約店をはじめひたむきに応援してくださったお得意様の方々に、アサヒを応援してきてよかった・・・とそう思われるような会社に生まれ変わろう」土壇場において『夢』を描き『志』を立てた。吉田松陰の「志定まれば気盛んなり」の教えを基本に幕末、なぜ明治維新は達成できたのか危機意識に目覚めた「志」に燃える若者達が変化をこのまない「保守エネルギー」を破壊しないかぎり変革は成就しない。将は「方向を示し、兵站す」
2008.08.13
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どうして起こる?パソコンのエラーインストールするのは必要最小限のソフトウエアにとどめておく!これが、パソコンの調子を保つコツ。妙に納得いく答えです。
2008.08.12
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顔の体操フェイシャルエクササイズで新しいアンチエイジング!加齢による顔の変化を遅らせることは可能このフェイシャルエクササイズは確かな効果をあたえてくれますがあまりにも簡単だといって、一日でも休むと効果が中断します。大切なことは継続です。フェイシャルエクササイズは自発的な行為です。毎日数分間、顔の筋肉が熱くなったと感じるくらいまで行なうことが重要です。
2008.08.11
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孔子、孟子の教えを儒教というが実は、朱子学を指していることが多い。朱子学は、今から800年前ほど中国に興った新しい儒学であるが、朝鮮、日本にも巨大な影響を及ばした。朱子学の目指したものは「修己治人(しゅうこちじん)」の学つまり能力と人格の両面にわたって自分を磨き、そうあってこそ人を治めることができる。言い換えれば、人の上に立とうとするなら、まず自分を磨けということ。この「修己治人」の学の根幹が「大学」その「大学」をひも解いたのがこの本。 理気ニ元論 性即理 格物致知 居敬窮理これらがキーワード
2008.08.10
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森信三先生の人と実践「人生二度なし」二度とない人生だから一輪の花にも無限の愛をそそいゆこう一羽の鳥の声にも無心の耳をかたむけてゆこう二度とない人生だから一ぺんでも多く便りをしよう返事は必ず書くことにしよう二度とない人生だからまず一番身近な者たちにできるだけのことをしよう貧しいけれどこころに豊にせっしてゆこう
2008.08.09
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エコ・エコノミーを考える「エコロジー」の観点から「エコノミー」のあり方を問う経済成長の一方で、回復不可能な局面に達する前にグローバルな取組みが求められているそのバックボーンとなる考え方新しい時代の行動理念を示す。
2008.08.08
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農家と市民でつくる新しい市民農園法的手続き不要の「入園利用方式」農地の貸し借りをしない入園利用方式だから農家経営の一部門として自由に開設できる。5年間という縛りもないので利用者も、じっくり市民農園ライフを満喫できる35年の歴史をもつ萩台市民農園(千草台園芸サークル)などの事例をもとに解説されています。コミュニティとしてまた、園芸療法としても注目されはじめた農作業、食料自給率の向上にも貢献する市民農園もっともっと、増えてほしいです。
2008.08.07
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世界のおいしいお米レシピ実に奥が深い世界各国に共通してある食べ方は生のコメを炒めてから炊き上げるピラフ。個人的には炊き込み系が好きです。ただ、おいしいお米ってどんな米かと考えたとき炊きたてのご飯っておいしいですよね
2008.08.06
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明治日本と万国博覧会1851年 ロンドンで史上初の万国博覧会が開催された。それ以降1855年 パリ1862年 ロンドン 日本製品が登場(駐日公使のコレクションが展示) 福沢諭吉などの遣欧使節団が開会式に出席1867年 パリ 佐賀藩、薩摩藩と幕府が出品1873年 ウィーン 明治政府として初参加当時の国際社会における明治政府は、不平等条約の改正という大目標がたてられていた。
2008.08.05
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地球温暖化と農業地球研は総合地球環境学研究所の略称2001年、京都に創設された。大学共同利用機関法人・人間文化研究機構の一機関として地球環境問題を根本からとらえて研究をすすめている。その研究や成果を紹介した本温暖化した気候になることは、もはや避けがたいそうなったとき、食と水はどうなるのか…経済優先的な今の食料政策によりますます、危機的な状況が悪化するそんな風に私は、感じた。じゃ、そうならないために今何をしなければならないのかここが、一番大事なところですね。
2008.08.04
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21世紀を森林の時代に20世紀の永遠に物質的な成長をしていく世界観から21世紀は有限な資源を保存する世界観へ地球上のあらゆる再生を可能にするのは”太陽エネルギー”でその循環を支えているのが”森林”守るだけの森林ではなくできる限り保全しつつ活用していく「システムづくり」が不可欠だ。
2008.08.03
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水野仁輔のザ・カレー新装版東京カリー番長 水野仁輔著これは、本当に感動した!炒めて作るカレーはうまい具がうまいことが、一番のウリ。市販のカレールウをあらかじめお湯で溶いてから加えるだけ。この本に載っている写真すべて、超~うまそう!「未体験のうまさ」今週末味わってみます。
2008.08.02
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何故あの会社はメディアで紹介されるのか?「広告」から「PR」の時代に「1フレーズで表現する」連続した文章ではなく、3~6の箇条書きで表現するイメージネタに「+αの客観情報」を付加する記事・番組のつくり手は、メディア自身であることを忘れるなPRがPRを生む効果を狙えPR最強軍団のTOPが教える55の法則
2008.08.01
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