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最初から文字色反転します。 昨日、散々愚痴を書きましたが、翌日になり母と顔を合せても、母は少々気まずい様子ではあったものの、無かった事のようにふるまっていました。 私はなるべく会話をしないようにしていました。ただでさえ、愚痴や文句が多いのに、更にイチャモンを付けられてはたまらないので。 幸い、今日は保険と新車点検の営業マン等の出入りがあり、母はそちらの対応に忙しく、夕方まで会話をする必要はありませんでした。 ほとんど無言でいたとはいえ、無視する程大人げない態度を取るつもりはなかったので、夕方以降は必要最小限の会話だけしました。ただ、私から話しかける事は殆ど有りません。 私は昨日から、一刻も早くなんとかしなければ、という気持ちが大きいものの、特に何が出来る訳でもなく(元々実行力のない性格)、調べ物ばかりしていました。 母から受けた仕打ちは、逐一、離れて暮らす妹などに報告はしませんが、今回はメールしました。 私は自分を鼓舞して、色々頑張れば良いだけだと思っていますが、それでも何故かずっと体が怒ったまま興奮したような状態がずっと続いており、自分でもどうしてなのか分かりません。 恐らく、普段大声を出すことの無い私が、昨夜は大声を上げて反論したので喉が腫れてしまったのもあるとは思いますが(虚弱)、普段からローテンションな私が激昂するというのはかなり珍しく、脳も気持ちもそれに追いついていないので、終息できないのかなと思っています。 母は(かつて同居していた姉も)、いつもあまりにも下らない低レベルな事でヒステリーを起こし、怒り狂うので、私は同じ土俵ではいつも激昂できず、それが母たちヒステリー族にとっては不満のようで、「何ヘラヘラしとるんや! その態度が気に入らんのやわ!」と言われたことすらあります。いや、だって、こんなどうでもいいことでどうしてそんなに長時間ヒステリーをまき散らしてるんだと、こちらはただただウンザリしていただけなんですが。 昨夜は、もう寝るばかりという自分に、見に覚えのない濡れ衣で激怒されて、潔白を証明するつもりがドツボにハマってしまったので、脳が興奮してしまって朝方まで寝られませんでした。 夜中にゴキブリとかムカデとかを見付けてしまい、一心不乱に殺した後も寝られないのと同じ原理です。(笑) それが、何故か一晩経っても、夜の散歩をして、お風呂に入り、寝る前にネットサーフィンで気を散らしても、一向に体のどこかが興奮しているというか、不愉快な興奮状態が続いているような、そういう感じが続いています。 いや、もしかしたら単に体調不良なのかも知れませんけれども……。(そう言えば、喉だけでなく頭も痛い気がします……朝起きる時も辛かったですし……( ; ̄ω ̄)ゞ・・・) (´ヘ`;) う~ん・・・。 それなら、そうか、風邪か。と思う事にします(笑)
2016.09.28
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もうこのブログは削除するつもりでしたが、あまりに腹が立ったので愚痴置き場にさせてください。 数年ぶりだというのにこの書き込み……。 愚痴なので反転しますね。母はいつも小一時間、朝晩の読経をします。私は今日は早めにお風呂に入り、23時前には寝る準備をして二階の自室へ上がりました。23:30を過ぎた頃、いきなり階下から怒声が。「何で戸を勝手に閉めるんや! 閉めきったら息が出来んやないか!!」と。仏間の隣の部屋で毎晩洗濯物を干すのですが、母が隣の部屋で読経中に私が洗濯物を干すついでに仏間の戸を閉めた、というのです。私には覚えのないことでした。母は暑がりの上、閉所が大嫌いで、12月に入るくらいまでは、部屋の戸は開放しておかないと気が済まないのです。勝手に閉めると怒声が飛びます。それを知っているので、母が読経をしている時は、真冬でもない限り勝手に閉めたりしませんし、たまに閉める必要がある時は、「除湿機かけたいから閉めるよ」とか声を掛けるようにしています。黙って閉めるとしたら、半分閉めの時でしょうか。なので、私が今夜洗濯物を干しに行った時、珍しく閉まっていた仏間の戸を見て、「珍しいな」と思ったものです。そこで声を掛ければ良かったのかもしれませんが、私はなるべく母とは会話をしたくないのです。斜め上のイチャモンをつけてくるので、穏便に寝たい時は特に、スルーします。そしたら、23:30のイチャモンです。「何で勝手に戸を閉めるの! お母さん、閉めたら息が出来んのやで!」の繰り返しです。(息が出来ないくらい苦しいという意味で母がよく遣います。)イチャモンはいつもの事ですが、身に覚えのない事で、しかもこんな夜更けに大声を出されて流石に腹が立ちました。「私は知らない、やってない! 洗濯干す時に見た時には既に閉まってた!」と言っても、「それならお前が洗濯物に扇風機を向けた風で戸が閉まったんや!」と何が何でも私のせいにしようとします。仏間の戸の方へは向けてませんし、扇風機の微風で閉まる訳がありません。第一、私が電気を点けて見た時には既に戸が閉まっていたのです。それを何度言っても、母は絶対に信じません。「こんなに暑いのにお母さんが閉める訳がないやんか! 何度も確認したんやで! お前が閉めんかったら誰が閉めるんや! お前は嘘つき! いつも嘘ばっかつくやないか!! お前は嘘つきや!!!!」と、段々ヒートアップして怒鳴りまくります。それに従い私の声も大きくなります。低レベルの母のイチャモンに応じるのは面倒なので、いつもはスルーするのですが、全く身に覚えのない事を私のせいにされた上、嘘つき呼ばわりされ、しかもいつも嘘をつくという母の認識を受け、イチャモン慣れした私でも、腹が立たない訳がありません。昔から、母の記憶は母の都合のいいように書き換えられる為、本当の事を覚えている私が嘘つきになってしまいます。「お前は大げさで嘘つきや!」というのが母の私への認識です。自分を守るためなら平気で嘘をつき、それを真実だと思い込み、日記にまで書いて、これが証明だと意気軒昂に言い放つ母親です。私は母の言葉を半分以下で聞くようにしていますが、母は常に自信満々で話をするので、母の話を聞いた人はそれが真実だと思ってしまう。(家族でさえも)だから、家族で唯一同居している私が困ってしまうのです。ウチの母は重度のヒステリーで、尚且つ、自分の都合の悪い事は全て人のせいにしてしまう人です。しかも自分の娘でさえ神経を疑うような罵声を浴びせるような人。例えば、私が洗い場で自分の食器を洗っている時に、母も水場を使いたい場合、「お前はいつまで洗っとるんや!」「お母さんが使う時に来んといてよ!」「お前は本当にタイミングが悪い! だから嫌なんやわ!!」以下、私に対する人格否定の暴言が続きます。これは年を取った母が痴ほう症にかかったから、という訳では無く、昔(私が物心ついた頃)からそうなのです。自分の行動を阻まれると、途端に人を大声で攻撃し始める。私が使うから退け、と一言だけ言われた方がマシなレベルの罵声です。ちなみに、昔から家事はほとんどしませんし、整理整頓はもちろん出来ません。なのに物を貰ってくるのが好きで、捨てられないという、家を汚す天才です。勿論、私が小学生の頃から、遅寝遅起き。学校が終わった土曜日の昼と、日曜の朝は食べるものがなくて、お腹を空かせていた覚えしかありません。(母は基本的に料理を作らない。夕飯だけ何とか作るレベル)ちなみに姉もいますが、姉も自分がやろうとした先に人がいると怒声をあげるタイプでしたが、結婚して出て行ったので、今は母と二人暮らしです。人情家で人格者の父が、よくぞ母を見捨てず離婚しなかったなぁと昔から思っていたくらいです。私が幼稚園の頃には、どうして離婚しないのか。どうして私はこの母に怒鳴られながら生きていかねばならないのか、いつまで母におびえて生きていくのかと、小さいながらに何度も考えたくらいです。今となっては、母は病気で、ADHDではないかと疑っています。つまり、母には日常的に暴言を吐かれて、理不尽なことを言われ慣れていて、家庭内の都合の悪い事は全て私のせいにされて、それを、周りの色んな人に大声で話しまくっている、それが私の母です。(今時の言葉でいうと、スピーカーというやつです。)私は色んな人に、母の目から見た、愚図でのろまで、何の役にも立たない存在として認識されていることでしょう。それはまぁ、別にいいです。もう諦めているので。ここまで書いている内に、少し平静になってきました。それでも、トラブルメーカーの母に様々な迷惑やトラウマを植え付けられたとしても、心底軽蔑していた時期を越えて、今ではやはり産んで育てて貰ったという恩があると考え、どんなに理不尽な事を言われても、されても、一人では何にも出来ない母ですし(母が掃除機を使っているところを小さい時から見たことがほぼ無い)、一緒に暮らしている以上は助け合って生きていかねばと思い、私もかなり譲歩するようになりました。閑話休題。やっと話を元に戻します。さきほど、腹が立ったこと。見に覚えの全くない事で、責められ、怒鳴られ、いつもの言葉、「出ていけ!!」と言われる。母は私にしょっちゅう言います。出ていけと。私は自由気ままに暮らしたいと。私の父が残したこの家――ですが、母は言います。「この家はお母さんの物なんやで! お前は居候なんやでな! (盾つくなら)さっさと出ていけ! いつまでこの家におるつもりなんや!」と。……そうですよね。アラフォーの私が家に残った理由は色々あるのですが……(一番は父が大病をしたから。二番は私が病弱だから。三番は母だけに任せるとゴミ屋敷になりかねないから)どうしてもっと早く、出て行かなかったのかと、アラフォーになってしまってから思っています。しかも今は無職。出て行けるだけの貯えはありますが、仕事が無い。結婚も考えたことはありますが、同居している以上、異常に過干渉な母の目をかいくぐってゴールインは出来なかった。その根性も無かった。それが駄目でした。アラフォーになってしまって、良縁も逃して、仕事も辞めて、体調も悪くて。去年、大切な父が亡くなったことは、私の心情的にはかなり大きな影響があります。それでもようやく前向きに生きて行かなくてはと思えるようになってきたのですが、ウチの母はとにかく自分の事しか考えない上、人に暴言や心無い言葉を浴びせるのが全く平気、なのに自分のプライドが少しでも傷つけられるような事を言われたら一生根に持つ、という人です。本当に、本当に、こんなに面倒な人を世の中で見たことがないくらい面倒です。(精神的な病で、公共の場で叫んでる人が隣町に住んでおり、そこまでではありませんが、その方は病気ですし……)ともかく。自分の身は自分で守る。そのためには自分で道を見付けてしっかりしなければならないと、改めて思うのでした。……明日、また母と顔を合せたら、「お前が嘘をついて逆切れした」という認識で私をなじり、怒鳴り、出て行けと叫び、周り中(結婚した家族含む)に言いふらされるのだろうなウンザリしています。
2016.09.26
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