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2011.03.19
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カテゴリ: カテゴリ未分類
この一週間ほどの間、仕事の合間を縫い、または、仕事中でも携帯を通じて、本州にいる、親戚、友人、知人の安否を毎日確認していました。



最後に記事を書いてから、今日、初めてパソコンの電源を入れました。



また、被害の大きかった地元東京始め、友人、親戚のいる、千葉、埼玉、静岡に電話すると、皆、逆に「北海道は大丈夫?」と、聞き返して来られます。


北海道は、震度自体は、札幌などの震度4程度で、地震そのものは大した事はなかったのですが、太平洋、沿岸部が、かなり津波の被害を受けました。

皆様既に、テレビなどでご存知の様に、津波によって、北海道で亡くなられた方は、函館で、お一人でした。


尚、私の住んでいる弟子屈町は、揺れも震度3と、大した事はありませんでした。

元々ここは、岩盤事態が非常にしっかりしています。

弟子屈町の屈斜路辺りは、「直下型地震の巣」とあだ名されていますが、震度5~6くらいでしたら、古い木造建築ですら、倒壊もしません。

せいぜいが、棚のものが落ちる程度です。


内陸ですので、津波の心配もありません。

危険事項と言えば、活火山の硫黄山くらいですが、弟子屈町は広いので、硫黄山は、「川湯」と言う地区に隣接しているので、川湯の方は心配ですが、私の住んでる地域までは、20キロの距離がるので、
被害はあっても降灰くらいですので、そう危険な所ではありません。


安否確認を取った殆どの人から、「そっちは大丈夫か。」との、心配を頂きましたが、太平洋近く以外は、何も大きな損傷はないのでご心配なさらないで下さい。


本当は、最初の地震関連の記事で、この地方の安否を発信すべきでしたが、自分の身内や友人の安否に焦燥して、報告が遅れました。
申し訳ありません。


中で「麦菜」さんから、心配したメールが届きました。
私の記事の中での報告が遅れました、心配されていた方、今更ながらに申し訳ありません。


また、麦菜さん。
貴女のブログの「春日部崩壊」についてですが・・

同じく埼玉在住の、友人たちから、そんな事実はない、との返答が来ました。

確かに、ある友人宅では、化粧台が倒れて、鏡が割れるなどして大変だったと聞きましたが、
状況的に、とても怖かったでしょうし、焦る気持ちも分かりますが、

「春日部崩壊」は、この状況下で、ネットで書いてはいけない情報だと思います。
これは、レジスタンスさんともお話し致しましたが、春日部に、友人、知人、親戚などおられる方がいて、貴女の記事を読んだら、大変な心配をされると思います。


落ち着いて、正確な状況を書いて下さい。


「ヘリアカル・ライジング」の連載は、次回から始めます。

まずは、今回の地震で、命を失った方々に、心から、哀悼の意を捧げます。
そしてまだ、行方不明者の方々の中で、無事に生きておられる人々がいる事を、切に、切に、望みます。

被害者、ご家族、そして自宅を目の前で失われた方。
今、どれほど呆然自失とされている事でしょう。

私は、犬猫の個人ボランティアとして、長年の間、多くの愛する者との別れを経験し、その中で、常に自分も後を追いたいと思う中、その挫けた心を一人で立て直す為に、必ず思う、ある英語の一文があります。

「ライフ・ゴーズ・オン」

和訳しますと、

「それでも人生は続く」


どんな事も、どんな信じられない事も、どんな耐え難い事も、人生には起こりますし、起こり得ます。

それでも、生きている人間には、人生は続くのです。
どれほど過酷でも。

命を代わりに差し出していい程、愛する者を救えなかった時でも。

小さな単位で見れば、そういう境遇の人間を見出す事は難しいでしょうが、世界の全ての人々の境遇を探して見るならば、決してそういう残酷な現実に取り残されてしまったのは、あなた一人ではありません。


私も含め、生きている事の意味さえなくしたと思う悲劇に見舞われても、人生は続くのです。
過酷ですが、人生は続くんです。


どうか、気丈に、悲しみの波に幸福の思い出までさらわれる事のない様に、立ち上がり、私も、他の人もそうしてかけがえのない者を失った時、改めて、自分の生きている意味を探して、生きる手掛かりを見つけるのです。
頑張って下さい。


「ライフ・ゴーズ・オン」

このブログの来訪者の方が、やはりとても減っておられます。
私が更新していないとかの、理由からでは恐らくなく・・・


その方々の、足跡を、待ち続けます。


****************************


また、この様な折に、場をわきまえない発言とは存じますが、

二つ、記しておきたい事があります。


まず一つ。

モモさん。

あなたは札幌在住で、あの地震の時、震度4を最高で記録しましたね。
地震速報は、何らかの方法で把握していたと思います。

私は地震があってから、ブログについては、被災者の為、連載の延期を掲載しよう、と、それしか頭になかったんですが、あなたの頭にあったのは、掲示板を開けた、辛子さんへの不満の方だったようですね。


震度4はあったのですから、当然地震情報は入っていたでしょうに、時間を置かず、辛子さんと、私のコメント欄への連続の投稿・・・。


続いてお話しましょう。
実はこの地震があった11日、私の家の二階を間貸ししている、モモさんも以前は親しくしていた男友達に、モモさんから二回、夜の9時頃、電話が入っていました。

一年以上振りです。唐突な電話。


Tさん、と申し上げておきますが、Tさんは、電話に出なかった。


二回目の電話で、モモさんはTさんの携帯に、留守電を入れました。

「地震で大丈夫か心配しています。何もなければ連絡して下さい・・。」と。


モモさんは、辛子さんのコメント欄で、地震の翌日平謝りをしていて、


「こんなに被害が出ているとの、認識が、かなり低くて
自宅に戻り、テレビをつけて、心から、悔いておりました。」


と、書かれていますが、被害の認識が低い方が、どうして札幌よりも震度の低い地域に住んでる「知人」に安否の連絡を入れているのでしょうか。


電話をもらったTさんは、「この地震を利用して、何とかこっちとの連絡を試みようとしているな。」

と、即座に過去のモモさんの様々な行動から、相手の思惑を判断して、無視したそうです。


地震当日のモモさんは、震度7の宮城の事など、ろくに気にもならなかったのでしょう。
それよりも、辛子さんが掲示板を開いた事を、批判する事、私に「ブチ壊し」と言うコメントを書く事、

実際に電話で連絡を私と取りたがってるモモさんと風船が、Tさんを足がかりにして、断固電話を拒んでる私に、近づく事しかなかったようですね。

何故なら、翌日の12日の深夜だったと思いますが、「非通知」で、私の携帯がなりました。

その後、間もなく風船から、私の携帯に電話がかかってきました。

無視していましたら、前日、Tさんの留守電にモモさんが入れた言葉と、殆ど全くと言っていいほど同じの、伝言が入っていました。

明らかに、被災の最中、この二人の方々、私と「レジスタンスさん」の件に関する伝言ゲームの展開にしか、関心がなかったと思われます。


はっきり申し上げて、大変に不快です。



「こんなに被害が出ているとの、認識が、かなり低くて
自宅に戻り、テレビをつけて、心から、悔いておりました。」



とのモモさんの書き込みがありましたが、流石に社会に出て二十年も働いていると、その場凌ぎの謝罪もお手の物ですよね。

12日の夜中、風船さんと電話して、非通知で私に電話してきたのは、モモさんですね。
ウィルコムの「ハニービー」。「もう、この電話はメール以外使わない。」と、名義変更した私から、番号を知ってる三人のうち、私のメールに一切返信しない、あなたしかそれは知りません。

以降、去年の2月から、今年の11月まで、ほぼ毎月一回、計11回、非通知電話がかかってました。
てっきり、番号を知ってるあなただと私は思っていました。


今回、麦菜さんの件でこの事を確認してみたら、大層お怒りのご様子でしたが、あなたにそう伝えてから、毎月一回はあった「非通知」のワンコールが、その日を境に今日まで一回もないんですよ。
「殆ど毎月」が、それ以来四ヶ月の間、一回も来てません。


偶然なら、事実は小説より奇なり。


あなたが、12日辺りの夜、まず非通知で私に電話して、出なかったから風船が電話して来たんでしょう?

あくまで「地震で心配しています。」って、言い方で、連絡しようねって取り決めて。
伝言、途中まで内容が脚本読んでるみたいに同じでしたから。


風船は途中で

「あんな酷いメールを送ってしまった事を後悔しています。」

以下、謝罪が続いていましたが、もう、許すとかどうとかの次元の話ではないんです。

モモさん。

「こんなに被害が出ているとの、認識が、かなり低くて
自宅に戻り、テレビをつけて、心から、悔いておりました。」


地震速報で、東北沖に巨大地震が来た事くらい、知っていたでしょうに、「被害の認識が低かった」と自ら告白されているのは「被害そのものは知っている」、と告白した事であり、その災害に逢った人達より、辛子さんが掲示板を開けられた事と、私とレジスタンスさんの疑惑の方が重要だったと明言している事になるんですが。


それと、風船さん。

あなたの好奇心の為に、麦菜さんを傷つけて、レジスタンスさんとの事も、私が絡んでいない事を百も承知で、でっち上げて下さって「どうも有難う」

御礼 に、あなたの美月からの借金、万引き疑惑、「枯れ草」の書き込み、

私が調べ、書いた記事の全て、あなたの私とモモさんへの、当時のコメントを残して全て、削除しました。


自分が産んで育てた子供も孫も捨てて、あなたが私に送ったメールの中にあった、 「私はあなたと離れる瞬間をずっと考えていた。あなたが嫌いだったから (そのわりには、毎晩鬱だった私に、午前3時までチャットをやってからの、電話、ご苦労様です)。」と言う相手の為に、首吊り?とかお考えですか?

アレ?離れたくて仕方なかったのでしょ?
では、離れて万々歳ですよね。




ネットの泥沼を苦しんだり、楽しんだ挙句、自分の最低な行為がばれて自滅。

私の人生は、血の繋がった家族よりもネットで繋がった、会った事もない人々の存在の方が重要だったんです。
と、正直に終わらせて下さい。


私でしたら、そんな親の、葬式も出しません。



*****************


この震災の折に、大変不謹慎な後半でしたが、多くの被害者がいる中、私同様大事な人間の安否を必死に心配して、確認している最中、この二人が地震直後に取っていた行動が、余りに人間として許せませんでした。

連載は次回から、事実を続けて書きます。


それと、モモさん。
あなたのレジスタンスさんへの質問に、ご当人がお答えしたいとのご所存です。
レジスタンスさんからの言葉が、あなたに直接届く様に、取り計らいましたから。







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Last updated  2011.03.20 14:26:46
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