PR
カレンダー
コメント新着
弟を殺すか、全人類が滅びるのを待つか。選択肢は二つに一つ。
グラブスが選んだ方法。内側に魔術で電流を流し、痛みを感じさせずビルEを殺し。
後ろから迫るロード・ロス。グラブスの放とうとした魔術のエネルギーは何故かビルEに流れて行って。
そしてビルE復活…と思ったけれど、喋るのは違う言葉。
悪魔の一人(一匹?)であるアーテリーを木っ端微塵に。そしてビルEは姿を変え、少女に。 ハガレンか?
他人の体を変形させ、ベックちゃん再登場。しかもかなり強い。そしてベラナバスがブラン(4巻参照)であることが判明。
悪魔たちを追い払い、家での休息。ビルEの死に悲しむグラブスとダービッシュ。しかし休息は許されない。
ベックを置いてデモナータに再び戻るグラブス、カーネル、ベラナバス…
てな感じで終わったな。
敢えて言おう。俺にとって、 ダレンシャンと有川浩は神作家であると!!
何故に有川さん!?