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就学前健診が無事終わりました。健康診断&知能検査という連絡だったので3歳健診以来のしっかりとした健康診断かと思いきや、簡単な内科検診&歯科検診で終わってしまったわ。あら~こんな簡単でよかったのね~アーサーなんて張り切って新しいパンツを履いていったのに見せる機会もありませんでした。簡単な健診だったのでもちろん問題なし続いては知能検査アーサーは前日まで・はじめての小学校・お母さんと離れて検査を受ける・検査は難しいらしいと色々悩み、ブルーになっていました。検査会場は10名一組優しいお兄さん&お姉さんに連れられてご機嫌に向かうことが出来ました。検査の間、母はママ友とおしゃべりタイム程なく、アーサーが戻ってくるともっのすごくご機嫌「お母さん、テストすっごく簡単だった~ だって、字も書かなくてよかったし、足し算も無かった これならアーサー合格間違い無しだよ~」そうです、母はこのテストで不合格だったら保育園やり直しと脅していたのです。良かったね~、無事合格だね~テストの難しさより、母ちゃんは君が先生のお話をちゃんと聞いてテストを受けられるかが心配だったんだよ。
2009.10.15
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ロシアの方のお話らしいです。3びきのくま三匹のくまの家に紛れ込んだ月の子チュプ普通の女の子なら恐れてしまうのかもしれませんが、月の子なのでへっちゃらです。くまの家を探索してスープを飲み・椅子にすわり・ベッドで寝るどれもこれも一番小さいサイズがお気に入りです。しかし、最後にくま達が家に帰ってきて月の子は見つかってしまいます。さあ、どうなるのかと思ったらさすが月の子するりと逃げてしまいましたと言うお話です。
2009.10.15
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表紙がバイオリンを持った可愛い女の子だったのできっとバイオリン関連の絵本に違いないと思って読んだのですが、ちょっと違いました。きこえてくるよ主人公はバイオリンを習っている女の子でも習いたてなのでいい音が出ません。そんなところへやってきた森の友達(動物たち)バイオリンの音を変な音って言ってしまったから女の子はカンカンです音楽って言うのはね~と動物たちに楽器演奏を教えますが、動物たちの求める音楽とはちょっと違ったようです。でも、もっと近くに動物も人間も感じられる音楽があったのですよ~音楽と言うより、自然の大切さを訴えた本だったみたいです。
2009.10.15

お休み中にアーサーが始めて乗った乗り物があります。それは・・・ ジェットコースターなんとなく憧れていたんだそうで、背の高さもクリアしたし、挑戦してみることにしました。張り切って乗り込んで動き出したコースターおっ、回ったと思ったら姿が無いアーサー、怖さのあまり椅子からずり落ちていました。下りてきたときには顔面蒼白怖かったけど楽しくて、でももうしばらくは乗らないんだそうで・・・そんなアーサーが描いたジェットコースターの絵です。臨場感が出ているかしら?
2009.10.14
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広い世界のことを知りたい魚の話「しりたがりやのちいさな魚の話」ちいさな魚がいて陸の上にいる人間のことを知りたくてたまりませんそんな魚が人間に釣り上げられてしまったのでさあ大変みんなは助けに向かいます。お話を読んでいると、湖なのに海の魚が出てくるおや?と思っていたら海と接しているので海の魚と湖の魚が両方すんでいるんだそうでこれなら話も広がりますよね。驚いたのはちいさな魚を助ける為にお世話しているおじさん、おばさん魚が助けに行くシーンカエルに魔法をかけてもらうのですが、かなり衝撃のイラストです。このイラストだけでも見る価値あります。
2009.10.13
土曜日も張り切ってバイオリンレッスンへと行って来ました。まずはホーマン課題(復習)の132・133は一発OK続いての自信のなかった134番は繰り返し記号のところまで練習しましたと正直に話したら、まずはそこまで弾いてみなさいということになりました。弾いてみたらそこまではOKをいただき、来週はその続きからやってくるようにいわれました。わぉこういうのもありだったんだ~言ってみるものですね~続いてサードポジションアーサーはなぜかサードポジションが大好きです。1ポジのときの楽譜は読めないのになぜか3ポジの楽譜は読める不思議な子です。今回も練習して行った2曲はOK不思議なのは適当に指を置いているようなのにちゃんと音程が取れていること行きが長調、帰りが短調のスケールでも難なくこなしているのが息子ながら尊敬するところです。そして最後は鈴木の4巻発表会の演奏曲ザイツのコンチェルト2番第3楽章は音符の長さに多少の難はあるものの概ね綺麗に弾けています。演奏時間もどんどんと短くなってきました。最終的には5分くらいで弾けるんじゃないかしら?先生も後はしっかり弾き込んで暗譜に持って行きましょうとおっしゃっていました。これで終わりかと思ったら、なんと次の曲も少しずつ練習しようと言われましてザイツのコンチェルト5番第1楽章です。この曲は1年前、リサが発表会で弾いた曲まさかこんなに早くアーサーが弾くとは思っても見ませんでした。どうしよう、もうすぐ教えるための貯金が尽きてくる・・・その後は親子で試行錯誤の練習です。
2009.10.12
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森の大切さを語りかけている絵本です。今回選択したのは対訳版日本語と英語の対訳が書かれています。森の絵本森は色々なことを語りかけている。自然の大切さ、何が大切なのかを・・・人はその声に耳を傾けなくてはならない耳を傾けると大切なものが何かがわかはず。今回は日本語を読み、その後英語を読みました。なぜだか分からないけど、英語の方が一生懸命聞いていました。文章自体は難しい単語を使っていないので所々は理解できているはず英語の音の流れが心地よいのかしら?
2009.10.11
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電車が好きな親子のお散歩風景ってこんなんだろうな~と思う絵本です。「でんしゃがくるよ」パパとお姉ちゃんと僕の休みの日は自転車でお出かけそんな日は橋の上で待つものがある。待っているのは電車電車がくると遠くから音で分かる電車が近づくとみんな止まって電車がくるのを待つんだ。そして電車が去った後、僕らはまた待つんだ何って?電車だよ。我が家も電車大好き息子の為にしょっちゅう線路際で電車を待ちます。
2009.10.10
昨日はいつ台風が来るのか?台風が来るまでにアーサーは教室での学習を終わることが出来るのか?と、かなり時間との追いかけっこ(焦っているのは母だけ)な公文の教室学習日でした。無事、台風が来る前に勉強を終えることが出来ました(良かった~)前回約束していた、「勉強が終わって家に電話をしたら靴を履いて入口で待っている」もちゃんと実行されていました。お迎えに行くと小雨が降る中、ちゃんと傘を差して待っていました。ただ、これからは寒くなるので外で待たずに電話をしたら入口の中で待つように再度約束しました。さてさて、今回も月曜日が祝日のため(ハッピーマンデーなものだからいつも月曜の学習がつぶれます)宿題は4日分です。算数はおおこけした後はなぜか順調な+4なので今回は+4が2日分と+5が2日分です。+5は前回の+4の教訓を元に頑張ります。国語はもう少し述語です。段々小学生のテストのような形式になってきました。「次の文を読み、傍線部の部分から主語と述語を書き出しなさい」なんてちょっとハイレベルですよね~しっかり横で見ていてあげようと思います。英語は本当にいいの~?と思うくらい先へと進んでいます。be動詞の存在(on や in)を表す文とそのまとめのSTORYです。G1教材の折り返し地点まで来てしまいました。きっとここで復習に入ってくれるのでしょう。先へ進むことより今はがっちり基礎固め。さぁ~っと宿題を終わらせて連休を楽しみます。
2009.10.09
先日の日記でアーサーのこのところの練習態度についてを書きましたが、私のほうも作戦変更です。以前は練習始めるよ~と怒鳴ってばかりいましたが、一昨日から練習がなかなか始まらない場合、準備していた譜面台を無言で片付けることにしました。譜面台を片付けられたら練習が出来ないのでアーサーは慌てて楽器を出し、練習の体制に入ります。その後は(本当はいけないのかもしれませんが)練習する教本の順番をアーサーに決定させます。その日によってアーサーも練習したい教本の順番が変わり、進んで弾くようになりました。大人だってきらいな曲を最初に弾かされるのは嫌ですものね。先生とのレッスンでは教本の順番を決めることは出来ないので親とのレッスンぐらい多めに見てあげようかな?と思います。こうして試行錯誤のレッスンザイツのコンチェルトに感情をこめて弾いてみるが今週の私たち親子の課題です。パートごとに小鳥がさえずるように軽やかに楽しくちょっと悲しげな雰囲気でスケートを滑るように滑らかにリレーで走っているときのように全速力でとイメージを考えました、が、アーサーはスケートで滑るようにがどうして滑らかなのか分からないというのです。確かにアーサーのスケートは全速力で走っているので滑らかなイメージとは程遠いしまった、普段の行動を考えていなかったそこで自転車で気持ちよくサイクリングのイメージに変更です。曲を弾くときに段々イメージを膨らませるようになると自分のボキャブラリーの貧困さ実体験の少なさを感じます。曲を仕上げるには豊かな経験が必要ですね。
2009.10.09
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森林保護の大切さと本当の豊かさとは何かを教えてくれる本です。モットしゃちょうとモリバーバのもり二つの国がありました。森林を大切にするズーットのくに豊かさを追い求めるモットモットのくにズーットのくにでは森林を大切にしないとモリバーバが出てくるという言い伝えがありました。このくにの人々は言い伝えを守り、森林を大切にしていました。そこにモットモットのくにのモットしゃちょうが現れ、森を切り開き、牧場にして現金収入を得るように言ったのです。豊かさを求めて森を切り開くズーットのくにの人々一見、くには豊かになったように見えましたが、悲劇は大雨の時に起こりました。森を破壊することで大災害が起こることそれを防ぐために人間がしなければならないことが分かりやすい言葉で書かれています。
2009.10.08
最近特に何かにつけ反抗的な態度の息子ですいわゆる反抗期ってやつですかね。自分の好きなことは張り切ってはじめるのにバイオリンの練習に関してはのら~りくら~りと避けようとします。リサが練習始めるよ~と声をかけると必ず「え~っ」そこからバイオリンを出して弾く体制になるまでおよそ5~10分ケースを機関車に見立てたり、おしゃべりをしたりその間、リサはひたすら待ちます。練習中も弾けなくてやり直しを言うと文句たらたらとうとう、先日ぶちきれてしまいました「バイオリンを習っているのは誰なの? 練習するのはお母さんのためではなく、誰のためなの? そのことをよく考えなさい。 家での練習が出来ない人はバイオリンを習う必要はありません。 バイオリンを続けるかどうかよく考えて」そう言ってその日の練習を終わろうとしましたら、アーサーが「バイオリンを習っているのはアーサー アーサーのための練習 バイオリンはやめない」と言い、泣きながらも練習を始めました。リサは別にアーサーにプロになって欲しいとは思っていません(というか、そこまでお金もないし・・・)でも、習うからにはそれなりに人前で「バイオリンを弾けます」っていえるくらいになって欲しいし、いつの日かは一人であれこれ悩みながら練習しなければならないのだし、せめてバイオリンを弾くときくらいは素直に音楽と向き合って欲しいのです。6歳の子に真剣に練習しろと言うのは難しいのかもしれませんが、誰が何の為にバイオリンを弾いているのかを少しは理解してもらえたかな?この一件があってからは、「え~っ」と言いつつも、繰り返し練習をするようになってくれました。
2009.10.07
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アーサー大好きねぎぼうずのあさたろうシリーズです。この本を読むときは浪曲風に読まなくてはいけないので母さんちょっと大変ですでも、アーサーがゲラゲラ笑ってお話を聞いているので頑張って読むとします。ねぎぼうずのあさたろう(その7)今回は峠を旅するお話峠を登る途中、具合の悪いお母さんを見舞うおじいさんと孫娘に出会うあさたろう荷物を担ぐのを手伝います。それを見つけた悪者達茶屋の店員を装って眠薬を飲ませ縛り上げます。一体どうなるのと言うとき現れたのがにんにくにきちさあ、あさたろうは悪者達をやっつけることが出来るのでしょうか?気づけば人気シリーズのこの本、マスコットやDVDも発売されているんですね~驚きです。【ねぎぼうずのあさたろう】●ぬいぐるみ/S【20%OFF!】ねぎぼうずのあさたろう 巻之(一)(DVD)
2009.10.07
先月、無事6歳になったアーサー(まだこのネタで引っ張るのか)保育園でもお誕生会をやっていただきました。お誕生会と言ってもケーキを食べるわけでもなく、その日、お誕生日の子がみんなの前に出て誕生カードをいただき、先生からのインタビューに答えるものです。そこでの一問一答集先生:アーサー君は家で何をして遊びますか?アーサー:プラレールの線路を作ってトーマスで遊びます。先生:アーサー君は大きくなったら何になりたいですか?アーサー:お勉強の分からないお兄ちゃんにお勉強を教える先生になりたいです。先生:アーサー君はお母さんのどんなところが好きですか?アーサー:お母さんの笑っている顔が一番好きです。笑っている顔ですか~最近アーサーの前で笑顔見せていたかな~?このところはバイオリンも公文も思うように進まず、いつもアーサーに怒った顔を見せていたような気がします。やっぱり子供だってお母さんの笑っている顔が好きだよね。これからはなるべく怒らないで笑っている顔を見せるとしようかな?なんて言いつつ、笑顔で叱っていたりして(笑)
2009.10.07
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怪獣達の姿がとても可愛らしいです。ちょっとお間抜けな怪獣と賢い怪獣の駆け引きがまたたまりません。さんびきめのかいじゅう荒地に住む赤と青の怪獣土地を綺麗にすればいいのに、根っからの怠け者なのでいつも後回しだから住み難いったらありゃしないそんな荒地に黄色い怪獣がやってきて一緒に住まわせて欲しいとお願いします。だめ~~っって言おうと思ったときに良いアイディアがそうだ、黄色い怪獣に土地を整備させれば良いんだ早速二匹は黄色い怪獣に土地を整備させます。避けた石や植物をあげる条件にね。でもそこは一枚上手の黄色怪獣一体どんな手を使うのでしょう?続きが知りたくなるようなドキドキワクワクの結末です。
2009.10.06
昨日はアーサーの公文教室学習日先生にご相談してから初学習日です。今回は週末で余裕もあったので英語は全部学習できましたが、月曜日の宿題は全部解いていくのは難しいかもしれません。まずは出来る範囲で頑張ろうかな?タイトルの話ですが、我が家は教室学習が終わるとアーサーが家に電話をします。電話が来るとお迎えに行くのですが、その所要時間約5分でも、アーサーはその5分をフルに使って絵本や知育玩具で遊ぶんです。しかし、他の子はお迎えまでの間に宿題をかばんにしまい、靴を履いて待っています。そこでアーサーに次回からは全て片付けて靴を履いて待っているように提案しました。さて、来週はどうなっているかしら?しばらくご報告していなかった宿題です。算数はやっと+4に入りました。入った当初はつまずくどころの騒ぎでなく、思いっきり転んでました。+3が出来るのに+4が出来ないんです。それも特訓の成果あって5枚を5分で出来るようになりました。国語は述語です。主語と述語を書き出す部分でちょっと悩んでおりますが、漢字を除けば概ね順調です。英語はあれだけ悩んでおきながらなぜか先へとすすんでいます。be動詞の疑問文が終わり、疑問詞を使った疑問文そして今は存在を示す inやonを使うbe動詞の文です。本当に理解しているのかは不明ですが、先生が良いと言うのですから良いのでしょう。
2009.10.06
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とっても良い子(?)だったママの子供時代の話を聞かせるにはもってこいのお話です(笑)「ママがちいさかったころはね」ママが小さかった頃は本当にいいこだったのよ~いたずらなんてしなかったし、好き嫌いもしなかった弟の面倒もよく見たし・・・と書いてありながら、実際はそれ以上の悪さをしている絵がしっかりと描かれています。昔は良い子だったというお母さん達に限って意外と悪さをしていたりしませんか?(私もその一人かも)そんなお母さんでもいたずらっ子だったんだと子供がちょっと安心して楽しめそうな絵本です。
2009.10.05
土曜日のバイオリンレッスンです。12月に発表会があるのですが、アーサーの演奏曲は鈴木4巻の1曲目 ザイツのコンチェルト2番に決定のようです。(先生からこれと言われてはいませんが、雰囲気から察するにこの曲です)それが理由なのか、今回のレッスンはこの曲から始まりました。まずは未完成部分のパートから練習です。16分音符のスラーのパートですが、まずはスラーをかけずに1音1音バラバラに練習します。スラー無しの状態で弾けるようになってから始めてスラーをつけました。なぜだかアーサーはスラーが得意とても滑らかに美しいスラーをかけていました。スラーをつけて未完成パートが弾けるようになったところで今度は最初から通して弾くことになりました。なぜだか伴奏は私、リサです。しかもほぼ初見音符を追うだけでも大変なのに伴奏となるとかなりきついです。それでも親子共々、何とか最後までひくことができました。後はどれだけ綺麗に曲を磨いていくかです。やはり自己流で家で通して弾かせていたときより、先生にご指導いただいて出来上がった曲の方が完成度も高く美しい今回はいたく反省です。その後は残りの2冊ホーマンはG線 128~131まではOK練習していった132・133も一応はOKですが、念のため復習してくるようにと言うことでもう一度です。仕上がり次第では134も練習していこうと思います。サードポジションは23・24番はOKです。似たような曲が続きます。次は25・26番です。25番では先生が使う線の名前を書いても良いという許可が出ました。きっとアーサーがまだ線と音の高さの関係を理解していないからだと思います。(この時点で理解していない方が問題だと思うけど)線の名前を書いてもらえばアーサーはらくらくなぜだかサードポジションの方が音が取れるから不思議です。
2009.10.05
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かえるくんと動物たちの友情物語です。かえるくんのたからさがしかえるくんは友達のくまくんに宝を見つける約束をして宝探しに出かけます。宝を探す方法は場所を決める 穴を掘る ひたすら掘る 宝発見です。穴を深く掘っても宝は見つからず、とうとう二人は深い穴の中に取り残されてしまいました。助けてくれたのは友達そして宝探しをあきらめたカエル君の手にあったのは本当の宝でした。ふか~い、ふか~い穴が印象的な本です。
2009.10.04
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絵のタッチの雰囲気から外国の翻訳絵本かと思ったら、監修も作・絵も日本人なんですよ。じどうしゃアーチャー自動車のアーチャーは言葉が話せます。と言っても、言葉がわかるのはアーチャーを作ってくれた人の子供だけでも、アーチャーはお金持ちの家に売られてしまい、数奇な運命をたどります。戦争に駆り出され、外国の王国に売られ、消防車に形を変え、魚を積むトラックになり・・・最後に打ち捨てられたときに見つけ出してくれたのはあの子でした。なんともほのぼの~としたお話でした。
2009.10.04
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有名な宮沢賢治の作品が絵本になりました。注文の多い料理店狩に出かけた2人が道に迷って不思議な料理店に入るお話です。絵本なので場面の想像がしやすく、子供でも容易にドキドキハラハラできます。アーサーもページをめくりながら「クリーム塗ったらだめだって~」や「縛られて食べられちゃうよ~」と叫んでいました。かなり古めかしい文体ですが、話の内容は現代でも通用する、やはり名作ですね。
2009.10.03
月曜日のアーサーの一件勉強が難しすぎるのではないか?アーサーは本当は勉強したくは無いのではないか?という思いを抱えていました。アーサーが勉強をしたくないのでは?と言う件については、本人に確認したところ「公文の勉強は好き、公文はやめたくない 国語も英語も算数もやる」と言うことでしたので、後は難易度の問題です。考えた末、先生に相談してみることにしました。先生は快く、面談に応じてくださいました。やはり学年を超えると誰もが壁に当たると言うことを説明されアーサーは毎回、宿題をこなしているので先生もちょっと張り切って宿題を渡していたと言われました。アーサーの場合、大量の宿題を与えて勉強嫌いになっては困るのでちょっと宿題の量を減らすことにしました。算数を10枚→5枚国語はそのまま英語は5枚(日本語訳や英訳の出来ないところは残して可)これで様子を見ることにします。英語の教材を戻す件については話す力とリスニング力は教材相当の力があるので戻さずにこのままゆっくりと進めていきましょうと言うことになりました。書く力は後からついてくると言われました(本当についてくるのでしょうか?)教室では時間はかかっているけど決して遊んでいるわけではない、時間がかかる壁を越えると学習時間は落ち着きますよと励まされたので、少し様子を見てみようと思います。結果としては教室をお休みせずに教材の進むペースを落として学習することになりました。悩んでいるより相談してよかったです。
2009.10.02
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するするとお腹に入っていくお餅の様にするすると読めちゃう絵本でした。おもちのきもち杵でぺったんぺったんつかれる所から不満いっぱいのお餅君なぜって?友達はみんな、形を変えて人間に食べられちゃうから自分は運よく、鏡餅になったけどいつ食べられるか分からないので脱走を決意脱走している間にお腹も空いてきたので自分を食べてみたら・・・・ う、うまいと、食べている内に体がどんどん固くなって・・・と言うお話です。自分を食べちゃうところにはびっくりでも、食べられちゃうものの悲哀が感じられました。
2009.10.02
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ちょっと変わったタイトルの本でしょ?プンプンペリーニョっていうのはかわいい鬼の名前なんです。プンプンペリーニョプンプンペリーニョはプンプン怒っている人のプンプン湯気を食べるのが大好き今日もプンプン湯気を探しに出かけます。湯気を食べられた人はニコニコ笑顔にあるところにプンプン怒っているお母さんを発見湯気は食べても食べてもなくならないついつい、勢い余ってお母さんまで食べちゃった。この本を読んでアーサーったら「うちにもプンプンペリーニョが来たらお母さんのプンプン湯気を食べてもらえるのにね」ですっていつも怒ってごめんなさいね
2009.10.01
皆様、いつもお立ち寄りくださりありがとうございます。私、ぼぉ~っとしておりましたが、気づけばアクセス数が 70000アクセスとなっておりました。ありがとうございます。またまたこれからも頑張ります。まずはお礼まで
2009.10.01
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誕生日プレゼントにもらった、大好きなプラレールのトキプラレール 車両単品 F-09 トキ15000 タカラトミー(発売中)張り切って連結したり外したりしていたら連結部品が壊れちゃった。連結部品は壊れることが多いので我が家では常備しています。TOMY プラレール連結部品(ノーマルタイプ・12個入り)この部品とドライバーを持ってきてじぶんでせっせと修理中ちょっとお兄さんになった気分でドライバーをくるくる回しています。今まではお母さんがプラレールのお医者さんだったけど、これからはアーサーがプラレールのお医者さんです。
2009.10.01
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