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胴体に日の丸がないのは初期の隼だけでしょうか。陸軍は主翼だけで十分と思っていたのかな。主翼前縁の味方識別帯もまだないからな。作業的には少しラクができた。
2026.04.26
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今回は日の丸や帯にデカールを使って半透明クリアを吹いています。塗装よりは大幅にラクです。今後はラクで行くのかな。
2026.04.25
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リベット打ちが長くかかりました。今回は、塗装後にリベットを打ったので間違いが許されない一発勝負でした。脚がついて自立しました。
2026.03.22
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ヨドバシに入ったらエフトイズのトムキャットがありました。久しぶりに1個買って帰りました。F-14Dアメリカ海軍第2戦闘飛行隊「バウンティ・ハンターズ」が出ました。食玩も進歩していますね。モールドが繊細です。スミがよく走ります。
2026.03.01
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塗装は上面がミスターカラー129番濃緑色(中島系)、下面が128番灰緑色です。日の丸や帯は今回はデカールを使いました。
2026.02.22
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バラした銅線でプラグコードを追加しました。環状滑油冷却器はミスターカラー10番カッパー(銅)で塗ってスミ入れしています。
2026.02.15
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ハセガワの1/48隼1型をつくります。隼は2型、3型はつくったことありますが1型は初めてです。コクピットはシートベルトを追加したくらいで基本塗り分けだけです。
2026.02.08
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デカール保護で半つや消しクリアを吹いています。リベット穴からスミがデカール裏へしみ込むのでスミ入れは控えめ
2026.01.12
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今回は迷彩デカールを貼ってからルーターでリベットを打ちました。失敗が許されない一発勝負でしたので、時間かけて慎重に作業しました。何とか大きなミスなく完成です。
2026.01.10
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脚を取り付けて立ちました。あとはペラ、風防、アンテナ支柱とかだ。
2025.12.27
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この戦隊マーク、かつては手描きしたこともあるのですが、今回はデカールです。余白を切り落として貼ります。必勝の方もできるだけ余白を落とします。下地の赤が抜けませんね。発色がいいです。
2025.12.20
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デカール貼り、クリア吹きのあとの最後にリベットを打ちました。いつもなら塗装前に打つのですが。リベットが塗料で消えないのはよかったのだが、ガイドテープをはがすときデカールが持って行かれてしまうことがありました。慎重にやらないとね。
2025.12.14
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デカールの段差を目立たなくするためにクリアを吹いて研ぎ出ししました。写真だとよく分からないですね。まぁ自己満足の世界ということで
2025.12.07
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尾翼周辺の赤は塗装しなければなりません。塗料の食いつきを考えて銀メッキを適宜はがしてから塗りました。1枚目写真は赤を2度重ねています。2枚目は4度重ねです。下地を隠すためにもう1回と思いましたがここまででいいや。このくらいのグラデーションなら不自然ではないな。
2025.11.29
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日の丸もマダラ迷彩も筆でやっていたので大判デカールは久しぶりです。セッター、ソフター使いまくって貼っていますが主翼前縁でデカールの段差が目立ちますね。これってクリアを吹いて研ぎ出しするのかな。
2025.11.23
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胴体と主翼を仮り組みしてみました。合いはピッタリコクピット前の防眩塗装部分は黒塗装するので合わせ目を消しました。主翼の味方識別帯の箇所も
2025.11.16
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メッキを適宜はがしながら塗装しています。
2025.11.12
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メーター類はデカールをひとつずつ切り離して貼っています。一晩置いてから透明レジンをかぶせています。計器盤自体はメッキの上に黒を塗っていますが塗料が載りにくいですね。
2025.11.02
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仮り組みですが銀ムクのコクピットというのも悪くないですね。
2025.10.26
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タミヤの1/48飛燕ですが銀メッキバージョンが出てます。増槽はメッキを落として合わせ目処理しますが、主翼や胴体の合わせ目はしなくてもいいくらいの精度ですね。さすがタミヤだ。
2025.10.19
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黄緑7号は昭和19年夏以降といわれていますが現実はどうだったんでしょうね。少ない塗色に統一するという考え方は至極合理的ですが。
2025.10.04
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飛行第33戦隊 昭和19年10月 スマトラ島全面を黄緑7号で塗装した機体ということで、ミスターカラー12番オリーブドラブ(1)で塗ってみました。スピナーの色で中隊を識別というのは現地ではやっていたのでしょうが、ロールアウト時は黄緑7号ですね。
2025.09.28
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アンテナ支柱は1ミリ真鍮線を叩いています。先端は0.3ミリピンバイスで開穴しました。
2025.09.20
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主脚柱は取説の指示だと機体下面色ですが迷ったあげく上面色で塗りました。実機写真だと陰になっていて分からなかったせいもあります。隼だと上面色で塗った例がいつくかありますね。今回は黄緑7号記念ということなので
2025.09.13
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増槽も黄緑7号で塗って仕上げたのですがなんかヘンだなと思ったら、給油管がない・・・これだと燃料を吸い出せない。と気づいたのですが今から修正する根性はないのでこのまま行きます。
2025.09.07
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塗装は黄緑7号ですが、ミスターカラー12番オリーブドラブ(1)でいきます。日の丸や帯も塗装です。なんかノッペリしてるなと思うのですが歩行禁止赤線がないんですね。翼タンクのフタは赤くするつもりですが。四式戦はラインだらけなのに一式戦はノッペリでいいのかな。
2025.08.30
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飛行第33戦隊 昭和19年10月 スマトラ島ジャワに展開していた機体ですね。これを選んだのは数字がなくてカンタンだから。デカールをトレースする感じでしょうか。ラクとはいわないけど深く考えずに描けます。
2025.08.23
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胴体に挟み込むのでエンジンを先につくりました。今回は軸を真鍮パイプに替えてみました。これってけっこう面倒でセンター出すのに神経使います。
2025.08.10
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メーターはデカールを一枚ずつ切り離して貼ってから透明レジンを被せています。隼3型のコクピットは資料が乏しいので基本塗り分けです。
2025.08.02
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ファインモールドの1/48隼3型をつくります。塗装ですがモデグラ連載の片渕須直さんの考証に従ってみます。「昭和19年6月、陸軍航空本部は、機体外面上部、操縦席を含む内面、プロペラ翼面、スピナー、落下タンクに至るまでの塗装をすべて『黄緑7号色』に統一してしまうことを通達します。」
2025.07.27
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爆弾倉に四角い穴があります。爆撃照準機ののぞき穴ですが実機では透明板がついていたのではと思いつつ省略しました。確証がないしね、根性もないし
2025.07.12
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風防は開閉できます。閉じていれば問題ないですが、開だとプラの肉厚が気になります。かと言ってヒートプレスする根性はないです。魚雷の尾部は木製の安定板で水面に当たると砕け散るんですね。
2025.07.07
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流星改カッコいいですね。逆ガルにして主脚柱が短くなったから安定感というか力強さを感じる。デザイン的にも秀逸な機体ですね。
2025.07.06
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アンテナ支柱は1ミリ真鍮線を叩きました。風防を仮置きして支柱の位置を確認しています。
2025.06.29
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デカールをもとに機番を筆で描きます。銀で下地を描いてから黄色を重ねます。手間はかかるけど発色考えると手抜きできないですね。
2025.06.21
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53はデカールがあるのですが手描きします。リベットもテキトーに打つべきかな。
2025.06.15
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図面がないだけに他の機体を参考にリベットは想像で打っています。当たらずといえども遠からずくらいには打てたようです。時間かかったな。
2025.05.31
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誉エンジンは18気筒です。プラグコードが多いんだな。スピナーが大きくて被せるとほとんど見えません。迷いましたが銅線をバラして埋め込んでみました。
2025.05.24
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シートベルトとフットバーリングだけ追加しています。コクピット内は資料がないだけにディテールアップしようがないです。レバーグリップに赤や黄を塗っただけです。
2025.05.17
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1/48ハセガワ流星改艦攻は初めてつくります。逆ガルがかっこいいですね。計器盤からです。メーターは余白を切り取ったデカールを貼り付けて、上から透明レジンをかぶせています。流星の計器盤って残ってるんですかねぇ。圧力計・赤と水平儀・青はたぶんここだと思うので面相筆で色付けしました。
2025.05.11
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リベット打ちの作業がなかったのはラクでしたが、リベットにスミが残りにくかったですね。針やルーラーで手打ちすれば鋭利なリベットになるので黒や銀のスミで強調しやすいのですが。この機体は拭き取りのときに消えやすいのです。なのでカウリングあたりは手打ちでリベットを強調しています。
2025.04.13
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ファインモールド1/48零戦52型第381航空隊 豊橋基地 昭和19年2月この機体は写真が残っていて、豊橋基地でロールアウトしたばかりのピカピカの零戦です。確かに単排気口の耐熱板は見えませんね。ああいう写真があるとあまり汚せないです。
2025.04.12
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風防の枠を別部品にするという驚くべき発想の零戦です。枠を塗ってから透明部品をハメましたがキツかったので少し削りました。閉だと可動風防が少し浮きますね。これは風防の接着位置をミスったからだな。開にすれば問題なしだね。
2025.04.06
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1ミリ真鍮線を叩いてヤスリで整形です。塗装指示が機体色です。タミヤだと茶色指示です。木製支柱だから茶なんでしょうが、明灰色の11型21型写真だとアンテナ支柱も明るく写っています。機体色に合わせるのが無難でしょうかね。
2025.03.29
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今回は面相筆ではなく平筆を使っています。この方がラクかな。
2025.03.22
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タミヤだと減速室周りに開穴して銅線を埋め込んでプラグコードです。ファインだと開穴できないので裏側に瞬着で貼り付けです。単排気管はバイスやナイフで排気孔を彫りました。
2025.03.08
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基本的には塗り分けですが、スロットルレバー、AMCレバー、機銃グリップ、フットバー足輪、配線など追加しています。
2025.03.01
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巷で話題のファインモールドの零戦52型をつくります。リベットびっしりで胴体は前後分割、金型ってこうやって進化するのだな。スライド金型って詳しくは分からないけど特許でも取っているのかな。計器盤からですが、さすが精密とおもうけどタミヤ、ハセガワだって劣っているわけではないね。
2025.02.23
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気にせず増槽つけてしまったけど本土防空戦では増槽つけなかったかな。
2025.02.04
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1/48ハセガワ五式戦第111戦隊第二大隊長 檜與平少佐機昭和20年 小牧飛行場やっと完成、帯多いと手間かかります。檜少佐機は二度目の制作ですがもうここまで。三度目はないです。
2025.02.01
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全2573件 (2573件中 1-50件目)