(また紅参が来ましたありがたいです)
いつものように真ん中に入り作業している!
韓国側の話を聞くと簡単にできると思う!
そこで日本側の意見がでる!
調整しようと思うがこれが難しい!
中小企業を結び付けるのはなかなか大変です!
結果は○が欲しいなら私の言うことを聞いて欲しいのだが!
自我がでる!
そこで私はやる気をなくすのです!
しかしやる気を無くしたら仕事にならないので我慢している!
私にはこう言う仕事は向いてないのですね!
今までも出来なかったことが分かる!(それをなくせば可能)
時間はどんどん過ぎるので待つ心が必要ですね!
以前僅かな貿易を決断できなかった!
それを今回再び私に頼んできた!(今回は大きく)
まあ時間も暇もあるから今回も少し動いてみましょうか!
やり取りは頭の良い双方がどう戦うのか見てみましょう!

好きな歌
ソウルでこの歌を唄うようんみなったのは
ごまかしがきく歌だからだった(声が出ないのをごまかす)
しかし逆に静かな曲だから雰囲気はごまかせない曲だ
何回も唄ううちに持ち歌になってきた
北の旅人
作詞 山口洋子
作曲 弦哲也
たどりついたら 岬のはずれ
赤い灯が点く ぽつりとひとつ
いまでもあなたを 待ってると
いとしいおまえの 呼ぶ声が
俺の背中で 潮風(かぜ)になる
夜の釧路は 雨になるだろう
ふるい酒場で 噂をきいた
窓のむこうは 木枯らしまじり
半年まえまで 居たという
泣きぐせ 酒ぐせ 泪ぐせ
どこへ去(い)ったか 細い影
夜の函館 霧がつらすぎる
泣いて別れる さい果て港
いちどはこの手に 抱きしめて
泣かせてやりたい 思いきり
消えぬ面影 たずねびと
夜の小樽は 雪が肩に