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2004/12/11
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カテゴリ: カテゴリ未分類
ここのところ、来年春発売予定の本の編集作業で、
家に閉じこもって作業をしていることが多いのですが、
今日は久しぶりに外出して、映画を見てきました。

“Ocean's Twelve”“Bridget Jones: The Edge of Reason”“Closer”の3本です。
たまたま、それぞれのメインの舞台が、“Ocean's Twelve”がアムステルダムとローマ、
“Bridget Jones”と“Closer”がロンドンと、3本ともヨーロッパで、
“Ocean's Twelve”と“Closer”にはジュリア・ロバーツが出ていました。

個人的には“Closer”が一番楽しめました。ジュード・ロウ、ジュリア・ロバーツ、
ナタリー・ポートマン、クライブ・オーウェンの
4人の男女の複雑な関係を描いたストーリーですが、
特にナタリー・ポートマンが小悪魔的なストリッパー役を熱演していてよかったです。

“Ocean's Twelve”は、とにかくジョージ・クルーニーやブラッド・ピットなど
俳優陣が豪華で、意外な大物も本人役で出てきますが、
前作の“Ocean's Eleven”に比べるとちょっとものたりなかったです。

“Bridget Jones”は、前作同様、太ったレニー・ゼルウィガーのキャラクターが
主人公にぴったりはまった感じで面白かったです。

でも、アメリカで字幕なしで映画を見るのは、まだまだきついですね。
ある程度筋は追えますが、細かいところまで聞き取れないので、
もっとリスニング力を鍛えないといけないなと思います。


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Last updated  2004/12/13 03:53:58 AM
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