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2012年は、厄年と言うこともあったかもしれませんが、プライベートも仕事もぱっとしませんでした。2013年こそ、良い年にしたいなぁ。
2012年12月31日
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昨晩の写真から今朝にかけて、アメリカ大使館近くという、警備の厳しい中を、深夜の秘密のラジオ公開録音ということで、年の瀬の終電を気にしつつ、某所に行ってきました。昔、あまりにもマイナーなラジオ短波ってのがありましたが、現在はラジオNIKKEIと名前を変えて、インターネットでも聞けるようになりました。で、その中のパノラマ・マンボナイトという生放送に行ってきました。何の縁かは、秘密。(^_^;)
2012年12月30日
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何故か、深夜のアメリカ大使館前に~。(^_^;) 「図書館戦争」ではないよ。
2012年12月29日
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仕事でエライ目に会いましたが、仕事納めです。 常連さんのおかげでごちそうになりました。
2012年12月28日
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冲方丁「光圀伝」読了。仕事が終わり、夕方から深夜に渡り、ついつい、ぐいぐいと引き込まれて、厚い本を一気に読んだ感じですが、大満足。前にも書いたが、冲方丁はSFだけでなく、こういう歴史物も素晴らしい。・・・で、前回の江戸時代ほのぼの系?「天地明察」を今年第一位にしておくなら、これは第2位にしたい。厚みはあるが、ちょっと殺伐としたところがでてくるのは、ちょっと読むにはつらいことがあるかも。十二国記の第一冊目、といった感じの辛さか。活字の海におぼれて、癒される為にするアイテムには成りづらいが、でも、太鼓判のおもしろさです。今年の読書の〆にはふさわしかったかな。
2012年12月27日
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世間は連休、クリスマスであろうと、個人的には癒しを求めて、静かに音楽でも聴きながら、活字の海に潜り込み、閉じこもることに。(^_^;) テレビ時代劇の徳川光国になじみ過ぎていると、これは読めないかも。 「虎が泣いていた。」から本編が始まると、おお、おもしろい。何処に進んでいくんだ、という感じ。前作、「天地明察」が読めていたら、さらにおもしろいです。というわけで、まだまだ読み進めています。
2012年12月24日
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久し振りのお休み、めちゃくちゃ忙しかった一週間を乗り越え(結果的には来週にまで仕事を持ち越し中ではあるが)、ついに連休の中、楽しみにしていたぶ厚い本に取りかかる。冲方丁・作、「光圀伝」。前作、「天地明察」がおもしろかっただけに、楽しみ。
2012年12月23日
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「しゃばけ」シリーズは安定しておもしろいので、良し。各一巻ごとにほぼ、オムニバス形式というか、小さなお話がかたまって一冊を作り上げているので、最後の話で大団円を迎える。根底に何かテーマがあって、最後にまとまるのが良いね。(*^_^*)しかし、こういうお話なり、マンガなり、何でも良いが、ちょっと可愛らしいものが出ていると、シリーズ化が続くと、幼児化したり、かわいくなりすぎるのはどうしてだろう・・・。
2012年12月22日
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いつも「しゃばけ」シリーズばかり読んでいましたが、いや、おもしろかったです。遊び人なのか、怠惰なのか、しかし、江戸時代のお気楽?な旗本の立場をうまく使った小説ですね。ちょい、ミステリーというか、探偵ものなところは、「しゃばけ」シリーズとも似ているところがありますが。このまま。ため込んでいた「しゃばけ」シリーズの最新刊、「ひなこまち」も読み進めることに。
2012年12月19日
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仕事の忙しい週になってきましたが、残業にも負けず、精神衛生上、心の栄養の為に、引き続き、仕事の後や深夜帯は活字の海におぼれることにする。 今日からは、しゃばけシリーズの畠中恵・作、「けさくしゃ」にする。「けさくしゃ」とは「戯作者」なり。さて、どうなる事やら。
2012年12月17日
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いやー、けっこうぐいぐいと読み進めてしまいました。実際に起こりえない、SFチックな設定ではありますが、伏線と時系列の組み立てでなかなかおもしろい設定でした。
2012年12月16日
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年末のご挨拶に、久しぶりに蒲田・五番亭へ。 今年はいろいろとありましたね。 最後はやはり、タラコ鍋で〆。
2012年12月15日
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宮崎駿監督の最新作がついに発表。零戦の開発が主題?「風立ちぬ」らしい。 なんと、久しぶりに高畑監督との同時上映。楽しみ。
2012年12月14日
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今度は東野圭吾・作、「ナミヤ雑貨店の奇蹟」に手をつけてみました。いわゆるちょっとベストセラーに素直に手を出さない私は、ガリレオではなく、これから手をつけてみました・・・。
2012年12月13日
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西暦で、2012/12/12の日。フェイスブックを始め、皆が、12/12/12 12:12の画像をお祭りのようにアップ。郵便局で風景印でも押してみようかと思ったが、残念ながら、日本は「平成」元号の国。記念スタンプを押してもらっても、「24/12/12」なんだよなぁ。・・・鉄道の切符もそうなんだっけ?
2012年12月12日
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昨日から読み進めていた、冲方丁・作、「天地明察」は良かった!あまりにもおもしろく、厚いこの本を一気読み。 映画も今年の秋に公開されていたが、先に読んでおいて、比較してみれば良かったかも。・・・とはいえ、映画はまだ見ていない。 この後に書かれた、冲方丁歴史小説二作目、「光圀伝」も読んでみるか・・・。
2012年12月09日
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とにかく、仕事の日のパソコンばかりのデスク・ワークから離れ、ディスプレイやテレビの可視光線や紫外線から離れ、雑音からも離れ、活字の海に癒される、休みの2回目。 今日からは「天地明察」。読み進めていて、冲方丁さんがこのような歴史小説を書くことに驚く。どちらかというと、SFの人だったのに・・・。
2012年12月08日
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最近、テレビだ、なんだかんだで、シャカシャカとうるさい音ばかりで、落ち着かない。 テレビとか、雑音から離れて、しばらく休みの日くらいはゆっくりすることを選ぶ。 読書で活字の海に浸ることにする。 一冊目は久し振りに引っ張り出してきた、「ダヴィンチコード」の特装版で。厚い本でじっくり読み込み、癒されよう。
2012年12月02日
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今年はいろいろと大変な年だったなぁ。一年何をしたのか、記憶にないほど、ばたばた忙しい年だった!?
2012年12月01日
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