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福井県小浜市の「御菓子処 井上耕養庵」が製造する「若狭葛ようかん 一枚流し」友人からプレゼントでいただきました。JAL国内線ファーストクラスの機内食として採用された実績がある商品ですすっきりとした甘さ 上品なおいしさがあります
2026.05.05
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またしても昼間のカラオケ。向かったのは、いつものカラオケまねきねこ。フリータイム。時間に縛られないというだけで、気持ちは軽くなる。選んだのは、DAMの「歌いきりましょう」辛口。簡単ではない。むしろ、何度も跳ね返されてきた。マイクを握る。曲が始まる。徳永英明の「輝きながら…」。これまで越えられなかった壁。一音ずつ、丁寧に積み上げる。余計な力を抜く。結果——クリア。一瞬、時間が止まる。なぜだろう。ただのゲームのはずなのに、達成感は小さくない。隣で笑う友人。その空気も含めて、この時間が成立している。——悪くない。そう思ったとき、次に歌う曲を、すでに探していた。
2026.05.05
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友人が動く。向かう先は高野山。滝業。簡単じゃない。そのついでに、写経を納めてくれるという。手間だ。時間もかかる。それでもやる。理由は聞かない。こういう行動ができる人間は、そう多くない。——ありがたい。言葉はそれで十分だ。結果は後からついてくる。今は、任せるだけでいい。
2026.05.05
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今回ご一緒いただいた仲間との最後の食事「晋州会館」コングクスが有名な1962年創業の老舗店です大好きなんですよね 僕がコングクスうまい!これ濃厚で素晴らしい ここもまた来たいですね2人でシェアするのでもう一品はお店のおすすめで「プデチゲ」うん これもありかな ビールによく合います友人はこの食事が最後で空港に向かいます1人でこの後何するかな?一人って寂しいねhttps://www.konest.com/m/gourmet_detail.html?id=10823
2019.09.03
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草津温泉巡り~コロナの影響かドコモお客様が少ない雪見の露天風呂は最高です西の河原露天風呂は日付限定で混浴をやってた草津は混浴はなかったのに 進化ですね次回は金曜日に!
2021.02.02
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朝食はホテルにて。Courtyard by Marriott Danang Han Riverのエリート専用スペースで、ゆったりと落ち着いた時間を過ごしながら食事を楽しむことができました。料理の種類は驚くほど豊富で、思わず目移りしてしまうほど。どれも美味しそうでつい手を伸ばしたくなりますが、さすがにすべてを味わうことはできず…。それでも朝から贅沢なひとときを過ごせて、大満足のスタートとなりました。
2026.04.10
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ゴルフ三日目。朝から、空気の違いははっきりしていた。北風。それだけで、体感は一気に変わる。北海道の春は甘くない。本州の感覚で選んだ装いが、どこか場違いに思えてくる。寒い。だが、不思議と不快ではない。顔を上げると、空は抜けるような青。雲ひとつない景色が、すべてを上書きする。ショットのたびに、風が影響する。計算と感覚のズレが、少しずつ結果に表れる。なぜだろう。条件は厳しいはずなのに、この状況がむしろ印象に残る。寒さと風。そして、この青空。相反する要素が同時に存在しているからこそ、この一日が特別なものに感じられるのかもしれない。——簡単ではない。だが、それがいい。
2026.04.29
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友人から手渡された一本の焼酎。鹿児島の土産だという。ラベルには「一日一生」とある。どこか重みのある言葉だが、不思議と押しつけがましさはない。グラスに注ぎ、静かに口に運ぶ。香りが立ち、ゆっくりと喉を通っていく。その瞬間、ただの土産ではないことに気づく。この一本には、相手の時間と記憶が、確かに込められている。なぜこの銘柄を選んだのか。そこにどんな意図があったのか。考えようとすると、いくつもの可能性が浮かんでは消えていく。だが、答えを出す必要はないのかもしれない。大切なのは、この酒がいま自分の手元にあるという事実だ。「一日一生」——その言葉の意味を、完全に理解することはできない。それでも、この一杯がいつもより少しだけ深く感じられたのは、きっと偶然ではない。グラスを置き、ふと息をつく。こんなふうに、静かに心に残る贈り物もあるのだと知った。
2026.04.14
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函館市での朝。時間はない。だが、選択肢に迷いはなかった。向かったのはセイコーマート。この土地に来ると、なぜか自然と足が向く。店内に入り、素早く手に取る。塩鯖おにぎりとカツ丼。ゴルフ前の朝食としては、少し重い気もする。だが、それでいい。ここでは、味がすべてを正当化する。ひと口。やはり間違いない。コンビニの域を超えている。その言葉が、決して大げさではないことを、毎回思い知らされる。なぜここまでのクオリティを保てるのか。理由はわからない。だが、その疑問すら、すぐにどうでもよくなる。時間に追われながらも、確かな満足だけは残る。——やはり、ここは外せない。そう思わせるには、十分すぎる朝だった。
2026.04.27
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八王子市の一角に、静かに通い続けているイタリアンがある。派手さはない。だが、確実に記憶に残る店だ。ここで外せない一皿——ブルーチーズのリゾット。運ばれてきた瞬間、香りでわかる。濃厚だが、決して重くない。ひと口。舌に広がるコクと塩気、そのバランスが異様に整っている。なぜここまで完成されているのか。考えても答えは出ない。ただひとつ、確かなことがある。——これは、世界一うまい。そう言い切っても、違和感がなかった。
2026.05.03
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