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(夜の日記)最初は、事務所の危機か?くらいに考えていた、1月のダブルパンチ!しかし、なんとかこれた。今日まで、たどり着けました。ご支援くださっているみなさんのおかげで。あとは、追加の椅子が確実かどうか。14日に失敗したマイクが完璧か?それくらいのもん。どんどんどん自分で自分を盛り上げていくぜ~(朝の日記)昨日は、細川社長と当日の打ち合わせ。今回は講演も2次会も過去最大級にさる公算です。初の2次会100名突破か・・・・これは、すごいことになりそうです。いまは・・・・嵐の前の静けさか・・・・
2005.01.28
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させてもらいました。中村さんはいつも調子で・・・肩に力が入っていないんだよなぁ。一方の、非常にホリウチはあたふたしており・・・・でも、なんとか、会議も終了・・・そろそろ本番モード全開でいきまっせ~申込が大変な事になってきたよ~H・E・L・P・M・E~
2005.01.26
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さ~て、やる事いっぱい。でも、がんがん片付けてどんどん進んでいくぜ。
2005.01.25
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おっしゃ、どんどん進んでいくぞ~中村文昭さん講演会(お客づくり9のご案内)
2005.01.22
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「目の前の景色を変えていくには本気になるしかない」」「目の前の景色を変えていくから夢が叶うんだ。」「何のために自分が生きているのか、何のために自分は仕事をしているのか?その縦横の軸の交わるところを定める。」1月31日講演会、大成功させるぜ!中村文昭さん講演会(お客づくり9のご案内)
2005.01.20
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実は、金曜日のお客づくりの後、徹夜で北見紋別までいってました~はじめての流氷。日本の北方の果てだな~と実感していました。そして、昨日はラブウレの細川社長とお客づくりの反省会。1月31日にむけて、どんどん準備をすすめるぞ~
2005.01.18
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今年一発目のお客づくりです。初っ端から100名規模でやらせてもらえるなんてとっても幸せ。絶対大成功、どんなことが起こってもパリッと処理して、美味しいビールを飲んでやる~
2005.01.14
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あけてびっくり!こ、これは・・・あなた、日本のお方ではありませんね~とにかくいろいろ見てみよう!嬉しい事に、単三、単四電池も一緒だしかし、え、ななななんなんでしょう?外国製の電池というものをはじめてみました。これ、なんとなくすごいやばい雰囲気なんですけど・・・・う~んワイヤレスマイク獲得計画の道は険しい・・・
2005.01.13
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今日は、一年前に会社を作らせて頂いたお客さんが、新年の挨拶にきてくださった。でも、ずっと連絡が無かったので、ちょっぴり心配していた。それでも、たまにハガキは書いておいたんで~す。それが、ひょっこり顔を出してくれた。会社は忙しすぎて、大いに結構。まるで、時間を感じさせずにお会いできるのも嬉しい限りだ。その社長はね、すごいんですよ。瞳がね、青いんです。明日のジョーにでていた、カーロスみたい。 1月31日の詳細はこちらです。2005年、自分を変えたい人には千載一遇のチャンス。チラシはこちらです。
2005.01.12
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前回、11月25日の第6回お客づくり大学~「心に沁みる顧客満足」のおさらい。 中村文昭さんは、21才で行商軍団から独立して三重に帰ってきた。18才の時から、行商軍団でお世話になった師匠の田端さんから「独立しろ!」とのお達しがでたからだ。 →出来ない理由はどこにもない。 →目の前の苦労も将来から見れば大した事無い。 →返事は0.2秒 中村さんは、三重に戻って小さなバーを経営することにした。7坪位の小さな飲食店なら1人で切り盛りできるだろうとの考えからだった。バーのオープンに要する費用は850万、しかし、手持ち資金は殆どゼロだった。 →若いときにもっているお金は形に残らない物にみんな使え。 全額、借入金でスタートするために、中村さんは地元の銀行を訪ねる。そこで、支店長に、850万円を、「どうしたら融資してもらえるか」尋ねたところ、父親が連帯保証をしてくれれば、ズムーズに融資が実行される事を知る。 お父さんに連帯保証を頼むのには多くの困難が予想された。中村さんは、元々、札付きの悪がき。尾崎豊を愛し、学校で授業を受けるよりも、豊な自然の中でいたずらを重ねていた。 そんな、中村さんだから、高校も、やっと思いで卒業できた。その後は、家出同然で、三重を飛び出し、3年半の東京暮らし。心配しているご両親に連絡も取らなかった。 見通しは良くないように思えるが、中村さんにとっては100%の自信があった。意を決して座り込みをしたところ、お父さんの協力も得ることが出来た。 →出来ない理由はどこにもない。 21才の時にオープンしたショットバー「クロフネ」は大繁盛し、850万円の借入金も僅か7ヶ月で全額返済してしまう。 →「また、逢いたい。」と想われるには、 全力で相手の周波数に波長を合わす。 →カップルが交際を深める手伝いを積極的にやることが、 リピートに繋がった。 →人間関係を作るには、あえて損なことをやる。 23才になる頃には、「クロフネ」のお客さん同士が結婚するケースが多くなる。しかし、貯金が無かったり、片親などの家庭の事情から、結婚式や披露宴を行えないケースも多数。中村さんは「お金が無くても感動的な結婚式はできるはず!」と、結婚式も出来るレストランを開業する事を計画する。 →自分が生まれてきた理由、自分の座標軸を自分の中心に置く。 →自分の世の中での役割を見つける。 →出来ない理由はどこにもない。 しかし、世の中には「二匹目のドジョウ」も多数。絶対、真似されないレストランを作ろうと、様々と思いを巡らせてみたところ、滅多に手に入らないアンティークの家具を手に入れる事を思いついた。 当時、中村さんの貯金は1000万を越えていたが、これに2000万円を新たに銀行から借入、イギリスから3000万円分のアンティークの家具を調達してきた。今回は、銀行も簡単に融資してくれた。 中村さんは、ウエディングのできるレストランの実現に向かって、自分をどんどん追い込んでいった。まだみぬ、レストラン「クロフネ」の設計図面を、粗末な借部屋の壁に貼り、夢を膨らませていった。そのレストランの建設には2億円以上の資金が必要だった。 →出来ない理由はどこにもない。 そして、ついに中村さんは2億のお金を調達する奇想天外な方法を思いついたのだった・・・・・・・・ お申込、さらに詳しい事はこちら。チラシはこちらです。
2005.01.11
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昨日は、ヤフオクでリベンジを果たしました。かねてから、手に入れたかったもの。それは、玄米。これが、近所のスーパーだと異常に高い。それを、ヤフオクでゲット!それも一撃でした。福島産のコシヒカリの玄米、送料込みで9250円なんと30kg!これで、冬はなんとか越せるでしょう。中村さんの師匠の田端さんも言ってました。「日本人は玄米食ってりゃ大丈夫!」
2005.01.10
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ワイヤレスマイクをどうしても安く手に入れたかったので、はじめて、ヤフオクに挑戦する事になった。すると、丁度いいことに3000円というのを発見。終了ギリギリに入札して勝ち逃げだ!と、鼻息を荒くしてその瞬間をまった。そして、残り30秒で入札!やったぜ!と思ったのも束の間。残り時間が5分増えている!なんじゃあ?!なにかの間違いかもしれない、再度、最後の瞬間に入札!しかし、またもや時間延長!はめられてしまっているのでしょうか?パソコンを前に、久々、大興奮!!よくよく考えてみて、勝ち逃げがないようになっていると理解した。しかし、延々とマイクの値段は上がっていく。しばらくすると6000円を越えていた。やめやめ。当日は、昔ながらの線付きマイクでいきましょう。でも、大興奮したのは自分だけじゃない事が分かった。だって、最終落札価格が10500円になってたんだもん。やっばいですね~オークションは程々に。
2005.01.09
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って、あったら助かるんだけどなぁ。借りると、レンタルショップで1万2千円くらい。1泊2日。でも、買ったらマイクとチューナーで6万から7万円。線つきだったら、コードとあわせて買っても1万円くらい。なんで、コードレスはそんなに高いんだべ?
2005.01.08
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今日は、会場づくりの打合せです。椅子の並べ方、ホワイトボード、マイク・・・・照明もだ。いろいろありますねぇ・・・・ 会場はこちらですよ。ロビンソン7F 「ラブウレ」
2005.01.07
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今日、1月14日の件、おかげさまで100名になりました。新年早々ありがたいです。うんうん。
2005.01.06
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今日は、駐車場から車をだすのが一苦労でした。なぜって、あの昨日の雪。車はすっかりうもっていましたが、それよりなにより、駐車場の出入り口をみて、あごが落ちた!でーっかい雪山があるじゃないですか?なーんじゃこりゃあ!の世界ですよ。車が出れないじゃないですかー!ところで、1月14日のお客づくり新年特別バージョン。おかげさまで90名を越えました。すごいっすね、沼澤社長の人気は~。だれでも参加OKですぜ。2005年を充実させたい人は。「人の心が動くってどうすればいいの?」「なかなか売上が上がらない、どうしよう・・・」なんて、悩みを抱えていた自分にとっては、すごいいい薬になりました。えっと・・・チラシはこちらです。
2005.01.05
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昨日は、ステラプレイスに「稲盛和夫の哲学」を購入に出かけたものの、結局は買うのをやめてしまった。内容が、自分の想っていた物よりかなり広くて、今はあまり考えることも無いような物が多かったから。簡単にいうと、ちょっと難しすぎ。代わりに買ってきたのが「稲盛和夫のガキの自叙伝」。これは、大変面白く、すいすいと読む事が出来る。意外な発見も沢山あった。幼少の頃には手のつけられない泣き虫だった事。中学(旧制)、大学と受験に失敗しつづけた事。結核にかかり、生死の狭間を彷徨った経験もある事。小さな頃から、挫折を知らない情熱家で、完ぺき主義のリーダーという印象があったので、意外な感じがした。どちらかというと、どこにでもいるような平凡な感じの青年だったような印象だ。しかし、高校時代から次第に燃えるような情熱と、完璧主義な面が出てくる。どのような経緯から、稲盛さんは変わっていたんだろう?その辺を、もっと詳しくしりたいなぁ~「人の心が動くってどうすればいいの?」「なかなか売上が上がらない、どうしよう・・・」なんて、悩みを抱えていた自分にとっては、すごいいい薬になりました。えっと・・・チラシはこちらです。
2005.01.04
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(夜)今日は、稲盛和夫さん本を読んで大いに感激。実は、稲盛さんの本は初めて。さらに、どんな本があるのかとネットで検索をしてみると、稲盛和夫の「哲学」という本があった。早速、マーケットプレイスで探してみるものの、古本を買うと値段は安いが送料手数料をあわせるとソフトカバーの新品より高くなることが分かった。たいした金額ではないが、時間もかかって高いのでは面白くない。そこで、今年初めてステラプレイスの旭屋書店をたずねた。さっそく、「哲学」を手にとって見たものも、なにやら朝読んだ本より難解だ。これは、買うのは辞めだ。でも、一箇所だけはチェックしておいた。「人生の目的はなんなのか?」稲盛さん流にいうと、「より人間性を高める事」という事だ。財産や、地位ではない。死んだ後に、生きていたときに成し遂げようとした意思がどれだけ生きている人に伝わっているかが大切というような事が書いてあった。大いに納得。何のために生きているのか、それは、「もっといい人間になるために。」生きている。(昼)今年は自分が「何のために生きてるか?」「何のために仕事をしているか?」を、改めてしっかりと確認し、自分自身の座標軸をしっかりと定めて進んでいきたいとおもっちょります。自分にしかできない、世の中での役割を改めて確認しようと想います。
2005.01.03
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