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【旅するものへ】雨の峠を行くもの向かい風のダートを急ぐもの漆黒のトンネルを進むもの(…続きを読む)
2009.07.31
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【大人になるって…!?】18歳のあなたはオトナでしたか?「18歳成人」に賛否両論政府の法制審議会部会は29日、「選挙権年齢の18歳引き下げ」を前提に、「民法の成人年齢を、現在の20歳から18歳に引き下げるのが適当」とする最終報告をまとめました。統計によれば、全国の18~19歳の若者は約250万人。選挙権を前提とした議論なだけに、若者の成熟度や判断力をどう見るかが大きな論点に。また、現状では認められていない飲酒や喫煙がどう扱われるかも注目を集めています。イエスノー世論のトピック「18歳成人に賛成ですか」には、「18歳にするのは賛成です。大学生が飲み屋でバカ騒ぎしている姿を見ると、色々なことが出来るようになった子供にしか見えないです」という賛成意見や、「下げるのではなく上げるべき。大学生を見ても大人と思える人間は少ないくらい。25歳か30歳くらいが成人でいいのでは」という反対意見がありました。近頃の若者を見て、どう思います?18歳のあなたは、もうオトナでしたか? ニュースソース:まぐまぐニュース!今日のトップ記事と厳選リンク(…続きを読む)
2009.07.30
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【旅のプランニング:2009夏】待望のお盆休みが迫っている。年に数回(お正月とゴールデンウィークとお盆)しかない連休。土日の大半が仕事ゆえに、連休というものがこの上なく希少価値なのである。完全週休二日の職場で働く人には理解してもらえないであろう。年間350日勤務(1日20時間勤務も珍しくない)を自慢するわけではないが、実際戦場にいる兵士のようにタフでハードな仕事をこなしているのは事実だ。強靭な肉体と精神があればこそこの世界で頑張ってはいるが、さらに強靭な肉体と精神を作るために、行(ぎょう)に臨まねばならない。昨年は4日間かけて琵琶湖一周大回りで190キロを走って旅をした。炎天下でオーヴァーヒートしそうになるも、荷物を背負って時速7~8キロペースを維持し続けた。1990年に京都三条大橋~東京日本橋520キロを11日かけて走ったことに比べれば大したことはないのだが、40代も半ばを過ぎてなまった体に喝を入れるにはいい機会となった。(…続きを読む)
2009.07.29
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【走る 走る】走る 走る 心が走る吹き抜ける 風のごとく(…続きを読む)
2009.07.28
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【さらばフロッピー】 FDDメーカー各社、生産撤退の動き加速-四半世紀の歴史に幕 2009年7月27日 フロッピーディスク駆動装置(FDD)メーカー主要3社が生産撤退に動き始めた。ティアックは2010年4月に生産を終了する。ワイ・イー・データも終了の方向で供給先と協議に入った。ソニーは10年4月以降の計画は未定だが、他社と足並みをそろえる模様。記憶媒体が光ディスクなどに移行しフロッピーディスクの市場規模は09年にピーク時の30分の1以下にまで縮小。需要の減少が著しいため、生産を打ち切る。 ティアックはFDDをマレーシア工場(マラッカ)で生産。08年度の出荷台数は245万台で、直近は月16―17万台を出荷する。年20%以上のペースで数が減っており、生産の最低水準を切ったと判断。供給責任を果たす前提で、顧客と協議しながら生産をやめる。 ワイ・イー・データもFDDについて「終息の方向でスケジュールを調整している」(同社幹部)段階。ソニーは10年3月まで生産を続ける方針だが「10年度以降の計画は未定」(ソニー)。フロッピーディスクでも、三菱化学が今年3月末で販売を終了した。 3・5型対応FDDは84年からコンピューターに搭載が始まった。基本ソフト「ウィンドウズ95」の発売で空前のパソコンブームが起きた95年がFD需要のピークだった。最大3メガバイト以下の小容量のため、記録メディアの主流はCD―ROMやDVDなど光ディスクに移行。近年はネット経由でのデータ転送が主流になりさらにフラッシュメモリーなど新しい媒体が登場、フロッピーディスクは記憶媒体の役目を終えつつある。 個人向けのパソコンの新機種は現在、FDDの対応がなく、企業向けのオプション用途に限られている。日系各社のFDD撤退により、供給役は一部の海外企業に限られる。フロッピーディスク時代は四半世紀で終えんすることになりそうだ。 ニュースソースはこちら (…続きを読む)
2009.07.27
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【The Best of Me】学校見学会があった。学校の寮や施設を一通り見てもらった後、見学生と保護者の方を対象に質問コーナーが面談形式で行われる。今日も、九州から来られた中学生とそのご両親とお話しする機会があった。「いつも学校のホームページを見せていただいて、学校の様子がよく分かります」「新しいホームページに変わって、行事や日常の様子などが手にとるように分かって『開かれた学校』だと思います」「寮で生活し始めたら、自分の子供が普段どうしているのかが、子供から連絡がない限り分からないものだけど、ホームページを見ることで安心できますね」(…続きを読む)
2009.07.26
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【Live for Today】心の目を覚まし、行く道の途上で出会うすべてのものを、じっくりと味わってごらんなさい。あなたをよろこばせるために、花はそこに咲いているのだ。それを楽しんでごらんなさい。 あるいは、日の出や子供たち、彼らの笑い声、雨やまた鳥たちに心の波長を合わせてごらんなさい。今を味わい尽くすことだ。『どう生きるか、自分の人生!』(ウエイン・W・ダイアー)より(…続きを読む)
2009.07.25
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【美とは…】美しさを 語るのに ことばは いらない (…続きを読む)
2009.07.24
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【Into the Night】All alone Riding alongInto the dark night(…続きを読む)
2009.07.23
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【モチヴェイション】 「モチヴェイションは目標よりも高く」 やる気が目標をクリアする。 (…続きを読む)
2009.07.22
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【1学期終了】本日は第一学期の終業式。このページをつくっておりました。加えて、夏期講習が始まっているので、その準備。さらに、「1学期の反省と2学期に向けての課題」ということで各部署ごとにれぽーとをまとめなければならないのです。眠る時間を削らなければ、1日24時間で到底足りるはずもなく、仕事のスピードを速めて、何とか終わらせたいのですが…。(…続きを読む)
2009.07.21
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【燃えよドラゴン】1973年12月、大阪ミナミの映画館に「燃えよドラゴン」を見に行った。ブルース・リーの名前を初めて知ったのもこの映画だった。(…続きを読む)
2009.07.20
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【命名“Pegasus号”】先日購入したKHS F-RC20、Pegasus(ペガサス)号と名づけることにしました。(…続きを読む)
2009.07.19
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【うつせみ】うつせみの空間を駆け抜けるひとりただひとり(…続きを読む)
2009.07.18
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【今日も午前様】このページを作っておりました。今日も午前様。昼間はスポーツ大会があって、三者懇談があって、写真を数百枚とって整理して…。(…続きを読む)
2009.07.17
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【夏祭り】学校のサマー・フェスタ(夏祭り)がありました。寮生だけの寮祭です。(…続きを読む)
2009.07.16
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【ショウドウガイ】衝動…買いって…ヤツですかね…。(…続きを読む)
2009.07.15
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【Working Machine】宿直明け24時間勤務の翌日、16時間働いて、二日間で計40時間の勤務。これだけ働いても片付かないだけの仕事を常に抱えている。それも、絶えず次から次に新しい仕事がやってくる、エンドレス。(…続きを読む)
2009.07.14
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【銅製マグ】三重県尾鷲市では7月として過去最高タイの38度を記録、全国で一番の暑さだった(asahi.com)という。暑さも今日のような感じだと、ビール指数もうなぎ登りだろう。「冷たいビールが飲みたい!」と思いつつ、今日は宿直。暑さと疲れでもやもやっとした時は、ネットショッピング。こういうふうにして、部屋をガラクタだらけにしているのはよく分かっているのに…。(…続きを読む)
2009.07.13
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【明日という字は…】明日という字は明るい日と書くのね「悲しみは駆け足でやってくる」アン真理子/作詞 中川克彦/作曲(…続きを読む)
2009.07.12
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【ああ、英検 PART2】明日は英検の二次試験。英語で面接があるために、受験する者は事前に模擬面接を行って本番に備えます。英語科に所属する私にとっては試練の一日でした。土曜の午後、2時頃から夕食前の6時くらいまで約4時間。そして、寮監室に入って、8時30分頃から午前0時半までの約4時間。英語の面接に付き合うこと計8時間。(…続きを読む)
2009.07.11
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【駆け抜ける風】すべてを受けて(…続きを読む)
2009.07.10
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【心で走る】心で走る(…続きを読む)
2009.07.09
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【Release Me】見えない鎖に縛られた自分を解き放ち(…続きを読む)
2009.07.08
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【ああ、英検】英検(実用英語技能検定試験)の二次試験が次の日曜日12日に実施される。二次試験は面接試験。当然ながら英語を使っての面接。それにともなって模擬面接を連日行っている。主に2級受験者の担当。簡単なあいさつのあと、英文とイラストがついたカードを受験者に渡す。英文黙読20秒、その後音読。(…続きを読む)
2009.07.07
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【今進むべき道】今進むべき道を模索しながら(…続きを読む)
2009.07.06
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【Happy Birthday, WALKMAN!】<ソニー>ウォークマン30歳 時代変わり劣勢…ブランド復活目指す7月4日12時52分配信 毎日新聞 ソニーの携帯音楽プレーヤー「ウォークマン」が、7月で発売30周年を迎えた。「いつでも、どこでも音楽が聴ける」スタイルは若者を中心に世界的に広がり、生活と文化を一変させた。しかし、21世紀のインターネット時代に入ると、01年に登場した米アップルの「iPod(アイポッド)」の人気に圧倒され、主役は交代。節目の年に、ソニーはヘッドホン一体型のウォークマンなどで反撃、ブランドの復活を目指している。 ウォークマンの誕生はソニー創業者、故井深大氏(当時・名誉会長)が「海外出張の機内で聴けるカセットステレオを」と要望したのが始まり。技術陣は画期的な小型ヘッドホンや充電池を開発、79年7月に初代ウォークマン(当時の価格は3万3000円)の発売にこぎ着けた。 商品はシリーズ化して進化を続け、90年には手のひらサイズまでに小型化。媒体もカセットテープからCD、MDなどへと変わり、今年3月末までの累計販売台数は約3億8500万台となった。 しかし、アイポッドの発売で、ソニーの優位はもろくも崩れる。インターネットで1曲ずつ音楽を購入できる時代にマッチしたアイポッドはデザインの斬新さもあって、携帯音楽市場を席巻。調査会社GfKジャパンによると、08年の国内販売シェアはアイポッドの55・2%に対して、ウォークマンのシェアは31・3%にとどまるなど劣勢だ。 ソニーは今年6月、耳にかけるだけのヘッドホン一体型の新型機種(ソニーの通販価格は9980円)を発表。「初代ウォークマン発売時と変わらぬ最小・最軽量への挑戦を続ける」と、巻き返しを狙う。☆ニュースソースはこちら(…続きを読む)
2009.07.05
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【意識が飛ぶ】期末考査が終わった。考査問題を作るのにも一苦労したが、次は採点…。今年は一クラスあたりの人数が多いから、これも時間がかかる。幸い、日曜日は1日寮勤務、時間はたっぷりある…が、そうもいかない。三者面談があったり、来週からの授業の準備もあったり、進路資料を作ったり…仕事はエンドレス。さらには、12日に英検の二次試験を受験する生徒のために模擬面接をしないといけないのだ。一人に割く時間は20分程度。20名近く担当する予定。これで採点作業も阻まれる。(…続きを読む)
2009.07.04
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【何かが変わらねば…】ニート2万人増え64万人 25歳以上で顕著2009年7月3日11時22分 asahi.com 仕事に就かず学校にも行っていないニートは08年は国内で64万人になり、前年より2万人増えたことが、内閣府が3日公表した09年版の「青少年白書」でわかった。政府はニートの年齢を15~34歳としているが、25歳以上で増加傾向が続いているという。 ニートの人数は01年は49万人だったが、02年に64万人に急増、その後はほぼ横ばい状態が続いている。08年は年齢層別では、24歳以下は26万人、25歳以上は38万人だった。25歳以上は2年連続で1万人ずつ増えている。 一方、08年のフリーター(15~34歳)は前年比11万人減の170万人。最も多かった03年(217万人)から5年連続で減少した。年齢層別では、24歳以下は83万人で03年より36万人減ったが、25歳以上の「年長フリーター」は87万人で11万人減にとどまっている。ニュースソースはこちら(…続きを読む)
2009.07.03
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【うつは食べ物から…】中学高校時代から「本の虫」で、大学を出て一年目、大学の図書館で仕事をして速読術を身に付けた。おかげで、重宝していることがひとつ。本の分類をする司書の手伝いで、まえがきやさわりの部分をちょっと読んで行くうちに、気がつけばまるまる一冊完読してしまうこともしばしば。これは情報の万引きになるかも知れないので、他人にはおすすめできないが、立ち読みで文庫本一冊なら10分程度で読めてしまうのである。もちろん気に入った本なら、そのまま購入する。先日街に出て、立ち読みした本がこれ。「うつ」は食べ物が原因だった! (青春新書INTELLIGENCE) (新書) 溝口 徹・著(…続きを読む)
2009.07.02
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【信じる道を…】昔から、傍目から見てたとえ馬鹿げたことでも、真剣にこなすのが好きだった。好きだったというよりも得意だったというべきか…。それゆえに人がしないようなことでも、自ら進んでやろうとするパイオニア精神は豊かだったのだ。「変わっている…」と言われることが褒め言葉だと信じていた。それこそ「個性」と呼ぶにふさわしいものに違いないからだ。自分が信じる道をひたすら進んでいく。旅人として、いくつもの道をたどり、未知なる世界に足を踏み入れるのが、ある意味自分の使命だと自負している。これまでも、今も、これからも僕は自分の信じるところへと、一歩ずつ前進していくことだろう。たとえ、頑固者とか、偏屈と言われても、自分自身の生き方にこだわること、それもまた、所詮ひとつの生き方に過ぎないのだ。(…続きを読む)
2009.07.01
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