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昨年はみなの30kに出走したため今年は成木の森トレイルランに2年振りに参加してきました。そうしていつものことだけど2年振りともなるとどんなコースだったのかほとんど覚えていなくてスタートから約4kmも続くロードの登り、トレイルに入ってもそれなりに手強い登り…実測値16kmだからけっこうお手軽なトレランだと思っていたその記憶自体が全くの勘違いでした棒の折山へ向かう地点に辿り着いて「ああここから山頂まで行って折り返してランナーすれ違うとこだ。」と少しだけ記憶が蘇った。そのキツイ区間も越えてようやく下り基調になったところ「あれ?このレース、エイドないのだっけ??」ジェルも持ってきていたし、水もまだ残っているからなくても何とかなるけれど…でもエイドのないトレランなんてあるの?と思ったところにエイド出現。でも「水と塩しかないの??」以前もこうだっけ?スポドリくらい置いてくれてなかった?残念な感じでしたがとりあえず水1杯だけいただいてまた走り始める。ヘロヘロになりながらゴール。2時間51分?2年前の記録は2時間30分台だったのに20分も遅くなった?自分では諦めずにけっこうがんばって走れたと思っていたのだけど…エイドもないぶん休憩時間とかもないわけだし…何で?データを分析してみると、1km毎のラップがほとんど2年前から1分くらい遅くなっているのですよね。体感ではまだ前と同じくらい走れてると思っても、実際には以前より少しずつ遅くなっている…これが老化なのかなあというか走力より記憶力のほうが心配なんですけど
2026年05月17日
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『山と渓谷』をパラパラめくっていたらももくらやま?そういう山があるのかと気になって登ってみることにしました。車は大月市営総合グラウンドに止められます。ここから時計回りの周回コースを進みます。登山口に辿り着くまでの上りがけっこうきつい…けど駅から歩いてくる人はもっと大変なのですよね。登山口の手前にはトトロがいたー!ちょっと癒されます全然逃げない猫もいた。こちらのコースは激坂ではないけれど上りが延々と続きます。こっちを下りにしたほうが走れたかな…と思いつつ途中で眺望スポットがありあー!富士山見えたー!雪を被った富士山はやっぱりテンション上がるーここからは少し空が開けてきた尾根道を登り山頂到着。山頂からは木々の間から富士山見えるくらいだけど、広くて開放感はあります。山頂からの下りがけっこうな斜面で冷や冷やさせられたけれど無事に下山。約5kmを2時間弱とかなり短い山行ではあったけれど今まで存在すら知らなかった山に無事登頂できた時て純粋に嬉しい。大月市には岩殿山を始め他にもまだたくさん低山があるのですよね。山梨県てすごいな
2026年05月12日
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ディズニープラスに加入していろいろ目移りしてしまったけれどやっぱりまずはマンダロリアンだ。見始めた頃は、まだマンダロリアンの素性もよくわからないし、常にあんな重そうなアーマー着込んでいて食事どうするの?急にトイレに行きたくなったらどうするの?そもそもどう見てもヨーダと関係あるようなあの生物は何なの?ボバフェットとどういう関係?など?マークばかりだったけれどただXウィングやタイファイター、ドロイド、スピーダーetcあのスターウォーズの世界観が毎回観られることがただ嬉しくてシーズン1を観終わる頃にはすっかりハマってしまいました。シーズン2になると最初に感じた疑問が少しずつ解明されていき(トイレ以外は)さらにハマり夜勤明けでも「早く帰ってマンダロリアン見なくちゃ…」でも残業で帰り遅くなり、とりあえず寝ようと思っても「やっぱり1話だけでも見ておくか…」もう寝ても覚めてもマンダロリアンそうしてシーズン2の最終話は涙が出そうになるほど期待通りの劇的なシーンがああマンダロリアン観て良かった。ディズニープラス入って良かった。てか何でもっと早く観なかったのか映画が楽しみだなあ
2026年04月29日
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サブスク嫌いの僕が遂にディズニープラスに加入してしまったーだって仕方ないじゃん。どうしても「マンダロリアン」が見たかったんだもん。5月には映画が公開されるので、それまでに見ておきたかった。当初はブルーレイを購入するつもりだったのだけど【4/20(月)限定!全品ポイント+4倍!】マンダロリアン シーズン1 コレクターズ・エディション《数量限定版》 (初回限定) 【Blu-ray】こういうのってたいてい1回観たらもう見ないのですよね。。。それならマンダロリアンだけ観るために数カ月だけでも加入したほうがお得かなあと思った次第でもいざ加入してみるとああビートルズのドキュメンタリーも見られるのか。将軍も見てみたかったし、もちろんスターウォーズもXメンも全シリーズ見られるなんて…解約するタイミングが難しそうです…
2026年04月20日
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今日は彩湖でのウルトラマラソンに参加してきました。今年から種目が8時間耐久と60kmに変更されたようです。以前の70kmより10km少なくなっただけでもだいぶ精神的ハードルは下がる…半分の30kmまではキロ6分前後で走破できて、エイドで豆腐丼?とかき氷を食べてさああと半分だ!と思ったのだけどあれ?もう足が動かないよ?まあでも前半の貯金があるのでキロ7分くらいに落ちるのも計算内ではあったのですが8週目くらいでとうとう歩き始めた…おまけにとっても眠くなってしまい…寝ながら歩くという裏技?を使ったのだけど。そうとうふらついていたため熱中症かと思われたのだろう。後ろから来たランナーが「大丈夫ですか?これ食べて!」と塩タブレットをくれた「いや寝ながら歩いてたんです。」とは言えずお礼を言ってタブレットを舐めたけど、ランナーは優しいね。そう苦しい思いをしているのはみんな一緒だ。眠気は覚めたものの、もうどうしてもモチベーションは上がらない。かといってこのままずっと歩き続けたら時間切れになってしまうかも…と焦って少し走る、そしてまた歩くを繰り返す。ああ柴又100kを思い出すよね。。。ようやく最終周、ラスト2.5kmだけはがんばって走ってゴール。ああ間に合った。。。記録7時間35分。でもおかしいなあ。2年前まで70kmも自分が走れたなんて信じられない。あと2週走ってと言われたら絶対棄権したと思うくらいヘロヘロでした。この日は気温が高かったというのも原因かもしれないけれど、前半オーバーペースだったのかな?いろいろ反省点や不安点はあるけど、でも僕のマラソンライフ、シーズン2の始まりだ
2026年04月11日
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ようやく長く寒い冬を乗り越えられたので今日は今年初トレランで越生に行ってきました。まだ朝はちょっと寒いのですけどね。。。すでに下ってくる女性年配ランナーと「おはようございます。」と自然と挨拶を交わす。こういう感覚も久し振りだな。順調に僕のヒーリングスポット桂木観音に到着して休憩。毎回ここに来るたびに世界の平和がどんどん遠のいていることに暗い気持ちにもなりますけどね思えば去年の今頃はさいたまマラソン後に足の爪剝がすことになって、走ることもままならなかったのだっけ。。。その後に母の死もあって激動の一年でした。今年は穏やかに健やかに毎日を過ごせて、たくさん山に来れたら良いな
2026年04月08日
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今日は2年振りの板橋シティマラソン。でもスタートブロックに並んだ時点でもまだ目標ペースが決まっていない…サブ3.5狙いはとても無理…今はキロ5分で20km走れる自信もない。かといってサブ4狙いではあまりに目標下げ過ぎじゃないか…まああえて目標タイムを設定せずに、たまには気分で走ってみようかな。そうしてスタートして2~3km走ってみてキロ5分15秒前後くらいでそんなに息も苦しくなかったので、このペースで行くことにした。河川敷にしては風の影響もそれほどないし、寒くもないし、今日は絶好のコンディションだと思い込んだ。ようやく折り返したところでまだペースは維持できていて「よし!まだいける!」と思ったのだけど…あー32km過ぎた辺りからもう5分20秒、30秒…と徐々に落ちていき…36km過ぎたらキロ6分にまで落ちてしまったあと6kmもあるの?もう歩いてしまいたい…今日誕生日なのに…何でこんな苦しい思いしているのか…ネガティブなことしか考えられなくなった時に、え?3時間45分切りのペーサーグループに抜かれた?!僕のほうが早くスタートしているのに…てことはここで歩いたりしたらサブ4すら危ういてこと?それだけは勘弁…と足だけは何とか動かし続けてやっとゴール。記録は3時間48分26秒。トイレタイムが1回あったとはいえ、前回より10分以上遅い結果となりましたまあ仕方ないよね。今シーズン初めてのフルマラソンで30km走だって1回しかやってないもん。明らかに練習不足だ。それに自分の今の走力を把握できていないこともある。いつものことだけどフルマラソン後はご飯食べる気力もなく、トボトボと家に帰りああーケーキ買うことすら忘れた寂しい誕生日になりました。。。
2026年03月15日
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いよいよ始まったWBCでもネットフリックスに加入していない僕はテレビ観戦することができません子供の頃はプロレスやらボクシングやらの試合があった翌日は学校でその話題で持ちきりだった。社会人になってからもドーハの悲劇の翌日なんて会社では仕事がそっちのけになるほど職場の人たちと語り合ったっけ。でもこんな世界的なイベントさえ有料でしか見られなくなるなんて世知辛い世の中になったものですね改めて、国民の大部分が共有できる話題を無料で提供してくれた民放テレビのありがたさがわかりました。必然的に、例え大谷選手が出ていても日本チームへの関心が薄れるというか、「どうせ観られないもん!」て卑屈な気持ちになったりもする。あーでもアクーニャJr選手は見たかったなあ。。。
2026年03月07日
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カタログギフトって、頂いた時は「何にしようかな?」ってワクワクするのだけど、たいてい決定打が見つからないままページをめくり終わってしまい…その後も何度もめくっては、やっぱりときめく物がなく、最終的には妥協と消去法で決めざるを得ないことが多い気がするのですがそうして自分が贈る立場になった時に、デジタルカタログで中身を確認すると「ああーそうか¥3000~5000くらいだとこんな品揃えなんだね。」って納得する。でも3万円相当のカタログギフトだったら、「ああ!これ欲しい!」「いややっぱりこっちが良いか!?」って選り取り見取りの品物ばかりなんだろうな、きっと。たぶんそんなものいただくことは一生ないだろうからわからないですけど先日の日曜日のお昼の討論番組で、ゲストの古市憲寿さんが「(消費税減税より)カタログギフトを国民に配れば良いんじゃないですかね?」みたいなこと言ってました。古市憲寿さんて以前より印象が柔らかくなった気がするけど、それでいてソフトな毒吐きコメントは相変わらず鋭くて最近共感することが多いのですがとにかく「なるほどー」と思った。僕の1ヵ月の食費て…ちゃんと家計簿とかつけてるわけではないけど、3万円くらいではないだろうか。つまり食品に払う消費税は1ヵ月¥2400 1年で¥28800と考えると3万円のカタログギフトと同じくらいじゃんどう考えたってたった2年間のための消費減税なんてリスクが高すぎる気がするのです。それなら2年間で2回国民に3万円分のカタログギフトを配ればそれで問題解決じゃない郵送するだけだから経費だって圧倒的に削減できるし。見てみたいなあ、3万円のカタログギフト
2026年03月04日
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昨日の東京マラソンいつもマラソンのテレビ中継を観る時はずっと見ているわけではなく、ちょこちょこチャンネル替えながらだけどそのちょこちょこ見る度に大迫選手の左上腕が気になる…傷?汚れ?タトゥー?そちら側からのアングルがほとんどないのでよく確認できないーでゴール後にようやく、ああタトゥーなんだーとわかったでも何の模様なのかはわからなかったなあ。何か猫のように見えたけど。それにしても現役のトップアスリートがタトゥー入れるて、ある意味前代未聞にも思えるけど個人的には大迫選手のおかげで世の中のタトゥーのイメージが変わってくれるんじゃないかと期待してしまう
2026年03月02日
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今さらですが8日の衆議院議員選挙は衝撃的な結果となりましたまさかえだのさんまで落選するとは思わなかった。。。埼玉では全区で自民党候補が勝利というもはや絶望的な状況。仮に立憲と公明が組まなくても高市人気投票には勝ち目なかったろうに、戦犯みたいに叩かれる野田元代表を見るのも辛い新聞の社説や投書では「白紙委任ではない。」「大勝したからこそ誠実な政治を」等の意見が載るけれど、いやいやもう無理でしょ。もしかしたら安倍元総理以上の強引な政策を次々と押し通してくるかもしれないし、誰もそれを止められない。でもため息ばかりつくのに疲れた時、少し光明を見つけた。この大逆風の選挙戦で、小選挙区で勝ち上がった立憲民主党出身が7人いるとのこと。いやたった7人?とは思うけれど、高市人気をはね返したという意味ではすごいことだし、党関係者が「7人の侍」とネーミングしたそのセンスかっこ良いじゃんさっそくその中から小川氏と階氏が代表選に立候補された。前途は果てしなく険しいと思うけれど、その7人を中心に再生するのを期待するしかありません。ちなみにその7人には野田さんも入っているけれど…老兵が去るのもまだ早い
2026年02月12日
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5時前に起きてすぐ外を見る。車は雪で覆われていたけれど、空からは降っていないし、道にも積もってない。「よし!大丈夫だ!」と食事や着替えをして歩いて駅に向かい、まだガラガラの電車に乗る。発車まで3分とアナウンスが流れる。その時になって「一応HP見ておこうか。」とスマホを確認するとええー!さいたまマラソン中止!?思わず声をあげそうになってしまったが、それよりもまず電車降りなきゃ!と扉へ向かおうとしたところで、無情にも扉は閉まってしまった結局次の駅で降りて反対側のホームから出発駅に戻り、自宅へ帰りました。はあー早起きしてからのこの時間何だったんだ。。。てか家出る前にチェックすれば良いのに、それをしないところが僕の浅はかさというか抜けているところというか…それにしてもマラソン大会の中止はコロナ禍以降初めて?いや天候により当日中止は今まであったかな?それくらい衝撃的な大会中止に、未だにモヤモヤするところはあるけれど僕なんかは「富士山濡れちゃうの嫌だな…」くらいの心配しかないけれど、高速で走るエリートランナーが滑って転倒なんてなったら大変ですものね。開催中止は妥当だと思います。うんエントリー代も返ってはこないよね。。。
2026年02月08日
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投票用紙が届いたので今日早速期日前投票に行ってきました。いやー今回は用紙の郵送間に合わないと思ってたから、市の職員さんの苦労思うと頭が下がりますでもって数日前からの情勢調査によれば自民党が圧倒的な議席獲得で中道は半減するかもって?ええーマジですか?信じられない!こんなに無駄な金と時間を使って自分のためだけにした解散戦略がそんなに支持されてしまうの??もし本当にこの調査通りの結果となったならば、国民の信任を得たと勘違いした総理がいったいどんな横暴な政策を繰り出してくるのか…本当に怖いせめて数の力で対抗できるのは中道しかないと思っていただけに半減なんてしてしまったら、もう本当に自民党の独裁政権始まるよ?何でももともとの立憲支持者や公明支持者が中道を支持していないということらしいけれど確かにこれまでずっと選挙区で戦ってきた因縁があるとはいえ、いや今そんなこと言ってる場合じゃないと思うのですが「昨日の敵は今日の友」「敵の敵は味方」は選挙において、特に野党にとっては僕はキラーワードだと思っている。「烏合の衆」なんて言いたいやつ(玉木代表?)には言わせておけばいいじゃない。本当にどうなってしまうのだろう、日本
2026年02月04日
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今日はラフィネ主催の30km走の練習会で皇居を走ってきました。もしかしてロードで25km以上走るのは、昨年3月のさいたまマラソン以来じゃないか?なので控え目にキロ5分20秒のグループに入りました。ただこのペースですらリタイアしてしまったらサブ4すら怪しくなってしまう…という不安もあったのですが…何とか皇居6周、ラスト1kmはスパートもかけて走りきれましたいやこのペースで喜んでちゃダメなのですけどねそうして着替え終えたら歩いてお茶の水へ向かう。前から行ってみたかった「伝説の肉そば屋」「伝説のすた丼屋」がラーメンに特化した1号店だ。カウンターに座り、タブレットで注文。待っている間にも両サイドからニンニクの良い香りが漂ってくる~提供されたーいただきまーすうーんすた丼屋にも肉そばのメニューはあるのだけど、それとは何か違う。香りは間違いなくすた丼に通じるものがあるけれど、あっさり系のスープに細麺が相まってスルスルと食べられる。それに豚バラ肉の旨さはさすがすた丼ゆずり。考えてみたらラーメン屋さんでラーメン食べるのも1年振りくらいかもしれない。そのせいか、あるいは寒さの影響もあるのかわからないけれど、ラーメンてこんなに美味しかったっけ?と思いながらあっさり完食できました1年なんて長いようで本当にあっという間。1月すらもう終わりかけている。今年こそ1日1日を大切に充実した日々を送ろう。てラーメン食べながら決意を新たにしました
2026年01月24日
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ええーマジですか??この時期に衆議院解散て?当初はゴシップかと思ったけどニュースの過熱ぶりを見るとどうやら本当らしくて2度耳を疑った。最短だと投開票日は2月8日て…その日はさいたまマラソン開催日ですけど!選挙とマラソン大会が同日て、何か双方に悪影響ないのかな?投票率が下がるとか観客が少なくなるとか?それ以前にさいたま市職員さん達が激務にならないだろうか。。。とにかく憤りを感じえずにはいられない高市さんつい年末まで物価高対策が最優先で解散などないて言ってなかったっけな。嘘ばっかりついて台湾問題での不用意な発言も含めてもう僕の中では高市政権終わったと思ってるけど、でも世論の高支持率ならばやっぱり選挙すれば圧勝なんだろうか?そこまで国民なめられて良いの?選挙に使う費用を喫緊の対策として国民にばらまくくらいのことしてくれないかな…昨日の朝日新聞の投書欄は物価高がテーマだったのだけど、どの投稿にも本当に共感するというか泣けてくる。日本はこんなに貧しい国になってしまったのかとただ唯一の救いというか希望は立憲民主党と公明党がタッグを組むかもしれないという話題。公明党は自民と連立を組んでいる時には「雪下駄」などと揶揄されてその通りだと思っていたけれど、自民党から離れれば真っ当な政党ではないのかな。「平和の党」を謳っているくらいだし、支持政党であっても悪いことは悪いと言える支持者で成り立っているというのが僕の印象。ポピュリズムに走る政党が国内外問わず台頭してきている中で、華やかさや過激さはなくても立憲民主党と公明党のような普通の?政党が今は一番信用できるように思う。だからその二つの党が新党結成とまではいかなくとも、もっと仲良くしてくれれば良いのになとは前から思っていた。もし本当に選挙が行われて高市総理の目論見通りに自民が勝利したとしても、せめて風穴くらいは開けてくれないかと期待するしかない。いいかげん石頭の党首率いる国民民主党も協力する気になってくれないかと思いますけどね。。。
2026年01月14日
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もうここ数年は夜勤で年越しが当たり前になっていますが何とか無事に仕事を終えた元日の朝、とりあえず実家へ行く。これも毎年のことですが違うのは今年は実家に帰っても誰もいないこと。子供の頃からおせち料理やお雑煮が好きではなかった僕は、正月実家に行っても「何か他に食べる物ないのー?」と文句ばかり言ってたな。。。でも、そうか。母がいなくなったら僕は今後一生おせち料理を食べる機会がないのかもしれないそれはそれでちょっと寂しい気もするなそんなこと考えながらミニストップで買ったXフライドポテトと朝食の残りの食パンかじった元旦ランチ。さあ、明日も仕事だ。がんばろう!今年もよろしくお願いします
2026年01月01日
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以前勤めていた会社を辞めてからも、何故か年賀状のやり取りだけはもう20年近く続いているかつての上司A部長。数日前そのA部長からの不在連絡票が入っていました。「ん?A部長から?」何を送っていただいたのか全く見当がつかない。。。で後日再配達されたものを受け取るとその大きさにびっくりなんだこれ?お花?開封してみると巨大なシクラメンでした。もう30年くらい前のことだけど、本社からリストラされていきなり現場で夜勤をやらされることになり今で言うパワハラの塊のような上司達や冷ややかな目で見る同僚に囲まれて毎日絶望と屈辱の日々に耐えていた。そんな中で朝礼の挨拶をたまにA部長が行うことがあった。ただ発破をかけるとか生産のこととかありきたりのことを言うわけではなく「桜が…」とか季節や時事の話題から入る挨拶が僕は何か楽しみだった。「この人ちょっと(他のやつらとは)違う(かも)」と思えるだけでも、自分を正気に保つモチベーションになった。そんなこんなで僕的には少し感謝しているけれど、でもA部長と特にその後親交があったわけでもなく、会話すらほとんどした覚えがない。なのでなぜ今こんな豪華な贈り物を?と嬉しさより戸惑いのほうが大きいのですが…喪中知らせは出したので母の仏前に?とも思ったけれど、同封されたメッセージには「昔お世話になりました。感謝の品を送ります。」としか書かれていないし…お世話した覚えもないしますます意味がわからないでもこういうご縁もあるのかな。素直に感謝して今年の締めくくりにしよう。とはいえ…僕は絶対的に花や植物を育てる自信がないましてやシクラメンは育てるのが難しいと聞いたことがあるし、すぐに枯らしてしまうのは目に見えてる。なので施設に持っていって職員と入居者様に管理をお願い(丸投げ)することにしました
2025年12月30日
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ヤバい。今年観た映画で一番面白かったかもMr.ノボカイン ブルーレイ+DVD セット【Blu-ray】 [ ロバート・オルセン ]「先天性無痛症」という体の痛みや熱さ、冷たさを感じない難病により、不自由な食生活やいじめを受けたりしながらも真面目な性格で銀行員として働く主人公がその職場で初めて恋人ができる。ところが押し入った銀行強盗により、その彼女が人質として誘拐されてしまう。警察も当てにせず単独で救出に向かう主人公。もちろん腕っぷしが強いわけでもないのに、その「痛みを感じない」ことで様々な窮地を乗り越えていく。ただその窮地のシーンはとにかくエグい。目を背けたくなるような痛々しい場面が何度も出てくるのだけど、それに笑いを盛り込むタイミングが絶妙。例えば主人公が拷問を受けるシーンがあるのだけど痛面白いとでも言うのだろうか。とにかく主人公の愚直なまでにひたむきな姿に感動させられながら、スプラッターやアクション等あらゆる要素を詰め込んだラブヒューマンドラマ。もちろん実際にこの難病を抱えながら生活している人たちがこのような映画を見てどう感じるかはわからないけれど…単純に僕は最高に素晴らしい映画だと思いました
2025年12月29日
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今日は小川和紙マラソンに初参加してきました。天気予報では数日前から雨確定だったので…ようやく足の爪も復活したのにさいたまマラソンの二の舞にはなりたくない…とモチベーションは下がったままだったのですが当日はたまに小雨が降るくらいだったので、一安心。会場は道の駅小川。まだスタートまで時間があったので店内物色してみると、規模は小さいけど充実の品揃えこんなに売れるのかな?スープ系の商品はこのかにつゆ以外にもたくさん試飲できるのです。はあー温まるぅぅーそんなこんなでスタート何といきなりの長い登りそれを越えたら下り…このコース急ではないけどアップダウンが多い。沿道の応援はまばら…だけど「この人達家はどこにあるのだろ?」って思うくらい何もない場所で応援してくれる高齢の方や子供。その素朴な感じがとっても嬉しい。今日は富士山着てないけど、精一杯愛想振りまきながら走りました結果1時間42分26秒。今の実力ならこんなものだろうな。下手したら1時間50分も切れないかもと思ってたし。トイレもスタートも混雑してないし、先日出走した川越マラソンでうんざりしていたことと比べると規模的にはちょうど良いかもと思える大会でした。寒さが心配だけど、来年からはこっちをメインにしようかな
2025年12月14日
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今年は高尾山にかき氷も食べに行けなかったな…というかもう高尾山にはトレランで行く気はないのですけどねなので高尾山を避けた周辺の山どこかないか…と探して見つけた生藤山に行っていみました。相模湖インターで降りて、集落を抜けた鎌沢駐車場がスタートここからの舗装路がけっこうな斜度なのですが…ようやく登山道に入り、しばらくは退屈な登りが続きます。久しぶりの山だし、珍しく一週間前くらいからひいてしまった風邪がまだ治ってないし、しんどまだ凍てつくような寒さでないのがせめてもの救いかな。そうして最初のピーク三国山に到着。でもここはほとんど眺望がありません。ここから約100mで今日の目的地、生藤山に到着!でもここも微かに富士山見えるくらい。先を急ぎます。次のピークは茅丸ここからはバッチリ富士山見えるー!ベンチも二つあって落ち着けるし、ここがこのコースのハイライトかなこの先も明るく走りやすい尾根道ともう1ヵ所眺望ポイントがあります。山の神という場所に着き、ここから陣馬山にも縦走できるのだけど…たぶんあと2時間くらいはかかりそうだな。。。と今日は諦めて和田に下るルートで無事帰ってくることができました。平日とはいえ誰とも会わなかったマイナーなルートかもしれないけれど、縦走気分が味わえて良いコースでした。春か秋になったらまた行きたいな。
2025年11月27日
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ちょこちょこやっていると一向に終わりが見えない実家の片づけそうだー冷凍庫はまだちゃんと見てなかったっけ…と確認してみると期限切れの冷凍食品や冷凍ご飯やらの中に混じって冷凍されたカレーが出てきた。むむーこれいつ作ったものなのか。。。母が亡くなってもうすぐ5ヵ月が経とうとしているから、それよりさらに前に作られたものだよね…賞味期限切れの物を食べるのにはあまり抵抗がない僕でも、ちょっと逡巡しましたがかといってこのままゴミ袋にポイッてしてしまうのも何か心が痛む母の作った物を食べられる最後の機会だもんね…と意を決して食べてみた。シャバシャバで全然美味しくなかったけれどルーに中辛を使っているのだけはわかった。「何で甘口にしないんだよー!」「カレーなんだから少しくらい辛いほうが良いでしょ!」実家でカレーを食べる度にそんな他愛もないことで口喧嘩してたっけな。でも、もうその口喧嘩も一生することはないんだ。翌日、お腹を壊さなかったことにまず感謝してお線香をあげました。
2025年11月23日
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今日は第2回『彩の国ロックフェス』を観に行ってきました。僕のお目当ては1番目の「グッとfriends」というジュリーのコピーバンド。曲間がKEEN並みに(笑)グダグダだったけれど、たぶん相当熟練したバンドのはず特にドラム上手いなあ。そしてジュリー役のボーカル。声が本当ジュリーにそっくりものまねや完コピしているわけではなさそうなのに声と雰囲気がとても似ている。羨ましい。それにギター二人にキーボード、女性コーラスまでいる編成。こういうメンバーを集められるのもまた羨ましいと思いました夜勤明けで眠気マックスなため、当初はこのバンドだけ観て帰ろうと思いましたが次のバンドのギターが持っていたのが、え?ダブルネック?気になって居残ることにしましたが…案の定ツェッペリンの楽曲が始まった!個人的にはツェッぺリンの特に長い曲はよくわからないのだけれど…でもベースもドラムも本当に上手いし、この年代の曲をコピーしているだけでも何か感激してしまいます。ただ演奏前から気になっていたのが、キーボード兼ボーカルの方のカツラこれいったい何をイメージしているのだろう…ロバート・プラント?などと思っていたのだが、実は終盤衝撃的な出来事が起こるのですご想像にお任せしますがあーでもアマチュアとはいえ久々にこういうフェスを見ると、やっぱりバンドいいなあーライブやりたいなーって気持ちが沸々と湧き上がってきますが。。。第3回があったらヒデキのコピーバンドで出させてくれないかな。。。KEENが先か?!
2025年10月19日
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久々の晴れに最後かもしれない夏日!?この日を逃す手はないとばかりにサクッとトレランしてきました。今日は鎌北湖の第2駐車場がスタート。あさっては奥武蔵ウルトラマラソンが開催されるんだよなあ…先月のみなの天空マラソンももだけど、今年は毎回出走を楽しみにしている大会にほとんど参加できないのは残念まずはひと峠越えて獅子ヶ滝を見に行くつもりが…あれ?集落のとこまで下りてきてしまった。いきなりのロスト?いくら何でもこんなに下るわけないとまた登り返す。ああ小屋みたいなのがある場所に脇道みたいののがあった。おそらくこれが獅子ヶ滝…ずいぶん地味だけど…でも確かに滝だここからは登山道。とても走れないような(苦笑)登り坂が延々と続いてようやく一本杉峠の一本杉に到着。さあここからは下り基調のはず。そして今日の一番の目的地スカリ山到着!てかこの場所も巻き道をそのまま進んで危うく通り過ぎるとこでした北向地蔵の先にこんな小さな山頂があったんだね。知らなかった。小さな山頂だけどベンチもあって、大展望ではないけれど西側が少し開けている。武甲山も少しだけ見えます。ここからは先日も通った北向地蔵から鎌北湖ルートで無事戻ることができました。いろいろ迷いながらだから約10kmのコースで3時間弱くらいかかってしまいましたが…でもTシャツ短パンで行ける今年最後のトレランかもしれなかったし、良かったそうして下山後スマホを見たら、ネットニュースでキッスのエースの訃報が…本当残念です。。。合掌
2025年10月17日
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高市早苗という人その昔はドラムをやっていてヘビーメタル好きという遍歴に「おおー?!」と好感を持った覚えがあるけれど時が経つほどに何かマイナスのイメージが強くなって極めつけは数年前に放送法だかの疑惑を国会で追及された時に「これ以上質問なさらないでください。」と平然と言い放った人ですよね。「ええー!国会議員がそれ言っちゃったら即レッドカードじゃん!?」て僕は耳を疑ったけれどそんな人が総理大臣になるかもしれないて…あの発言、よもや政治家も自民党員も忘れてしまったの?その上、安倍前総理の政策を引き継ごうとする人でもあるし…不思議なことに石破さんが総理である自民党には少々期待や同情もすることがあったけれどこれでまたアンチ政党になるのかな立憲民主党には戦いやすくなったかもしれないですけどね
2025年10月06日
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これまでオートキャンプサイトなんて高額で無理だと敬遠していたけれどここ三城キャンプ場はソロプランで\2200と格安なのですまあ電源とかあるわけではないけれど。予約の時点で区画が決められるのかと思っていたけれど、受付で今日は人少ないので好きな場所選んで良いとのこと。さてどこにしようかな?トイレに近めな22番にしました。ここが今日の僕の陣地だ。あー確かに車が横付け出来ると運搬かなり楽ちんだーキャンプ用に買ったこのテントもようやく陽の目を見ました設営終わるともうすることがないので、昼寝したり散策したり確かにこの日は僕の少し上にソロの男性と下の方にファミリーがいるだけでした。まだ暗くならないうちに久々の焚き火…最初のうちは良い感じで燃えてるのですけどね。やっぱり長続きしない…これじゃとても調理なんて出来ないーお湯を沸かすので精一杯だ難なく焚き火で調理しているヒロシとかすごいと思う早々に焚き火も終わってしまったので20時には寝てしまいましたそして朝すごい。テント泊で8時間以上も寝られたの初めてだ暑くもなく寒くもなく、気温と服装の調整がちょうど良かったのかな。朝ごはんを食べてまったりしたら撤収です。今夏唯一の遠出は無難に終わったけれどやっぱり山テント泊したかったなあ
2025年09月29日
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今年の夏は喪に服す意味もあったけれど、とにかく忙しくて山でのテント泊は諦めましたでも秋の気配が見え始めてしまったこの時期やっぱり泊りでどこか行きたいと思い、美ヶ原に行ってきました。山城キャンプ場の脇から登ります。急坂ではないけれど、僕では走れないくらいの勾配が3kmほど続き…飽き始めていた頃に視界が開けた。しばらく先へ行くと牛さんたくさんいるー!すごいな。まるでハイジの世界観だポニーもいる。ここからはほとんど平行移動だから楽なはず。まずは右側に向かいます。この銅像の場所から数分で牛伏山登頂…ただここの山頂はだだっ広いだけでイマイチ登頂感がない…それにここまでは車で来ることが出来るのでこの観光客の多さ…Tシャツ短パンで小走りしている僕はかなりのアウェー感だとりあえず引き返して反対側に向かいます。こちら側に来るとハイカー姿の人のほうが多く見受けられるような。立派なホテルの裏側が王ヶ頭こっちのほうが山頂っぽい天気は良いけど雲が多くて眺望はイマイチなので、今日はここまで。塩くれ場まで戻って下山です。美ヶ原て百名山なのだけど、高原なだけに制覇感がないな。。。無事下山したら、その登山口にある山城いこいの広場キャンプ場で一泊です。続く
2025年09月25日
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昨日母が急逝した。シェリーも母親もいなくなって、これで本当にひとりぼっちになってしまったこれから忙しくなるだろうけど何から手を付けて良いのやら…不安と混乱ばかりだけどとりあえず今朝はいつもより多く空を見上げながら走ってきた。
2025年07月03日
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ずっと前から構想を練っていた回転寿司レクを実行しました。かっぱ寿司では回転レーンとお皿をレンタルできるのです。ただレンタル可能店舗はごくわずかなため、一番近い板橋店まで朝イチから取りに行くのが最初のハードル往復約2時間かけてぎりぎり昼までに戻ってきました。そうして一緒に注文したお寿司を板前に扮した自分が握った振りして、次々とレーンに乗せていくという段取り。急いで準備を済ませ、さあ開始だ。BGMはもちろんシブがき隊の「寿司食いねえ!」だ!回転寿司というのは、「自分で注文する」「回ってきたお寿司を認識する」「自ら手で取る」等様々な自発的要素を促すレク効果があると思ったのですが…実際にはそれら全てをクリアできるのはほんの数名のみ。でその人達ばかりがひっきりなしに注文するパターンになってしまう公平を期すために他の人達には職員がついてフォローするが追い付かずにバタバタしまいには「慌ただしくて何だかわからない!」と不機嫌になる入居者様もいたりしてその都度職員が対応して、残りのお寿司が僅かとなったところで何とか終了させて、急いでまた都内まで返却しに行く。滅多にできない大掛かりなレクだから覚悟していたとはいえ、忙しかったーこれならシンプルに回転寿司屋さんに外食に連れていったほうが楽だったかもだけど…でも回転レーンを入居者全員で囲む光景はきっと貴重だと思います
2025年06月24日
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この先しばらくレースの予定もないし、ここ数日雨続きでまともに走れていないし、このままだと体がなまってしまうというわけでラフィネ主催の朝ラン練習会に急遽エントリーしました。朝7時までに大手町まで行かなければなので、山行くわけでもないのに4時起きしかしこんな時間でも平日だと駅も電車も人たくさんだあ。本当ご苦労さまです。参加者は自分入れて3人!プログラムは2部構成で1部はキロ5分30秒で10km。皇居2周走ります。普段の朝ランならこれで終わりなのだけど今日はあくまで朝練!2部は場所を変えてキロ4分30秒から2kmごとに10秒ずつ上げての6km。1kmインターバルだったらこの設定でも何とかなりそうだけどビルドアップはキツイ…特にキロ4分10秒での2kmはかなりやばい…と走る前から自信ないアピールをしていたので走っている間は他の参加者からエールを送られながら何とか最後までついていけたー!ここまで追い込む練習はやっぱり一人じゃなかなか出来ないし、平日の早朝に開催してくれるなんて本当ありがたいと思いました。それにしても朝練なんて学生時代以来かな…57歳にもなってまさかまた経験するなんてね
2025年06月13日
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休日が梅雨入り前の夏日なんて最高のご褒美というわけで奥武蔵にトレランに行ってきました。日和田山から物見山をスルーして北向地蔵まで到着。今までここまでは来た事があるのだけど、今日はここから周回コースに挑戦。走りやすい長くて緩い下りを進むとスポーツエイドジャパンでお馴染み(笑)の鎌北湖に到着。ここまでは順調に来られたのだけど…次の目的地の宿谷の滝への入り口が見つからない…とりあえず鎌北湖沿いに巡ってみるとグリーンラインのほうに行ってしまうし階段があったので延々下ったら集落の麓みたいなとこまで行ってしまったり完璧にコースアウトしてまた鎌北湖まで戻り、食堂?のような家からちょうど出てきた女性がいたのでようやく道を教えてもらえましたそっか鎌北湖に着いてすぐのトイレの奥のこの階段が入口だったのか。。。灯台下暗しとはこのこと?本ルートに戻っておおー思ってたより立派な滝ださっきまで泣きべそかきそうになってたけど滝見てリフレッシュされたーしかしそんな気分も束の間。ここからは激登りむむー何のこれしき!この前のみなのトレランに比べれば楽勝だい!と思ってがんばり、やっと元来たルートに合流。無事スタート地点まで戻ってこられました。このコース本来なら13km弱くらいらしいけど16kmくらいかかってしまったでも奥武蔵て高い山はないけどいろいろなルートがあって奥が深いなあって改めて思いました。いよいよ来週から梅雨入りかあー
2025年06月06日
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富士山が雪を被っている間に見に行きたいなあ。。。そうして天気予報は夏日だったので、もう何度目の挑戦だか覚えてないけれど(笑)石割山からの縦走コースに臨んできました。石割山山頂までは30分くらいしかかからないのだけど、うーん若干体が重く感じるのはみなの30kの疲れが癒えてないからかな山頂到着おー富士山良く見えるー前回は積雪のためここまでで引き返したのですが…今回は迷うことなく先を急ぎます。平尾山到着ここからは虫と階段がけっこう厄介ですが大平山到着…正直ここまで来るともう富士山見飽きてるのですけどねてかここて車で来て良いんだ?以前はここから山中湖に下ったけれど延々ロードを走って戻るのが億劫だったので、折り返し平尾山の先からの分岐で下山。とりあえずこのコースはこれでコンプリートかな??夏日の予報の割には特に暑くもなく青空でもなかったのは少し残念だったけど早く夏が来ないかな
2025年05月15日
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今日はFUN TRAILS主催のトレランに参加してきました。爪が失くなってから(笑)の初めての長距離レースでトレランの30kmもたぶんコロナ前以来…いろいろ不安はあるけれど開会式も終わってとりあえずスタートロードの登りが4km弱くらい続いてからようやくトレイルに入ります。この最初の山が最大の難関だと思っていたのだけれど…実は二つ目の山の登りが半端なく急登でしたそれを越えればかなりスリルのある長い下りでトレランの醍醐味を味わいああ何とかなりそうだと思いきやこのゴール直前の小さな山がまたけっこうな急登うーんよくこんなエグいコースを見つけるなあてむしろ感心すらしてしまう。。。さらにはこのレース50k部門もあるのだけど、その選手達はさらにここから20kmも走るのかと思うと本当に感心尊敬。僕は4時間23分で何とか完走。フルマラソン並みのダメージで達成感どころではありませんでしたが…でもとりあえず爪の影響はなかったようだし大丈夫
2025年05月11日
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とりあえず走れることがわかったので昨日はトレランに行ってきました。調子に乗らないように気をつけなきゃとはわかっているけれど、越生の大高取山トレイルならお気軽だし、トレイルのほうが足には優しそうだしという理由をこじつけました無名戦士のお墓から大高取山~桂木観音まで特に支障なく到達。いつものように桂木観音前の展望台で休憩。ここのトイレ横にある自販機で缶コーヒー買って一服するのが僕の至福の時間なんだ今年はなかなか暖かくならないし、天気も悪いし、花見も出来ないし、何より足の怪我で思うように走れなかったし…誕生日を境に気分が落ち込んでばかりだったけれどようやく春を感じられて、また今日から良いことがたくさん訪れること期待しようと気合入れてたら会社携帯が鳴った。。。…体調不良で一人休み…午後から人が足りなくてフロア回らないじゃん。。。まったりしている場合じゃなく、帰路を急ぎました
2025年04月05日
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怪我した左足先の状態を見るためその後も通院。初めて爪のない自分の親指を見た時はちょっとグロくてびびりましたが処置の後も良くなっているし、あとは爪が生えれば大丈夫とのことで一安心。恐る恐る「走っても良いですか?」と聞いてみたら先生即答はせず、「踏ん張りがきかないし、痛みが出る可能性もあるけどね。」ダメと言われなかったからには走っても良いことなんだと解釈してとりあえず軽く5kmほど走ってみた。違和感はあるけど、痛みはないしたぶん大丈夫だここからまた再始動だ
2025年04月02日
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もしかしてしばらく走ることができないとの診断をされた時あまりに現実味がないせいで、気が動転したというよりも走れなかったら何をするか、何が出来るかをまず考えた。懸垂、腕立て、逆立ち、腹筋…ああ上半身の筋トレはほとんど出来るじゃないかスクワットだってランジ以外は足指先に負担かからないから可能?でも有酸素運動…は自転車乗れば良いのか出来ることはたくさんあるよね。大丈夫といくらポジティブシンキングしてみても、走る能力は実際に走ることでしか鍛えられないでしょうけどね。。。
2025年03月27日
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先日フルを完走後、どうも足が痛むと思ったら左足の親指の爪がグラグラするのと爪の付け根辺りが紫色になっていた。内出血かなあ…まあそのうち治るだろうと思っていたのですが一向に良くならないどころか痛みで歩くことさえ困難になってきた夜勤の排泄や移乗介助時なんてあぶら汗が吹き出すほど。仕方なく病院に行ってみることにしました。レントゲンで骨に異常はなかったのですが先生曰く、爪の根本部分にばい菌が入って化膿してしまったとのこと。なので菌を除去するために「爪を取ります。ちょっと痛いですよ。」ん?ん?爪を取るて?爪を剥ぐの?「爪が生えてくるまで2,3ヵ月は安静です。」「爪が生えてこなければまた別の処置をします。」思ってもみなかった説明を矢継ぎ早に繰り出されて理解が追い付かないーそうしてすぐに処置室へ行って寝かされて「麻酔を打ちます。」てこの注射がメチャ痛かったのですが「見ないほうがいいです。」と言われたため何をしているのかわからなかったけれど数分で処置が終わり包帯が巻かれていました。その後再び先生からの説明「血が止まらないようでしたら今日すぐにまた来てください。」「傷の具合を見るので明日また来てください。」とすでに予約も入れられてしまった。ええー明日は天気も良いし初トレランに行くつもりだったのにーなどとはもちろん言えませんが薬を処方され、とりあえずコンビニの前で一服しながら頭の中を整理してみる。一番気がかりなのが、爪が生えてくるまで安静?走れない日が3日間続いたら死んじゃうと思っている僕が、2ヵ月も走れなかったら骨か灰になってしまうんじゃないか…うーんこんな大ごとになるとは全く思わなかったでもとりあえず病院行って良かった。
2025年03月24日
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数年振りに参加したさいたまマラソン。大規模な都市マラソンへの参加も久し振りなので、着替える場所探しも荷物預けも整列も全て一苦労なのはストレスだったけれど何とかぎりぎりでスタート場所に並びそうして今回はやっぱり防水スプレーかけまくった富士山で走ることにしました。雨は土砂降りではなかったのでそれほど苦にはならなかったのですが、風と気温による寒さが半端ない「ああ、おしっこしたい!」て4回もトイレ行ったのは初めてだしそしてとにかく指先の寒さに悩まされた。雪山でもないのに凍傷になったらどうしようて心配していると、ヤバイ、歯がガタガタし出した!低体温症?トイレ頻回な時点でサブ4は無理だし、何か食べて体温上げるしかないと20km過ぎからの給食でとにかく食べまくった。これがどれもけっこう美味しかったのですが寒さどころか足も売り切れ状態のまま4時間20分ほどで何とかゴール。記録や達成感よりまずは完走出来たことにホッとしました。さいたまマラソンはなるべく中心部から遠くならないようコースもずいぶん変更されて、開催日までのイベント含め以前より改善されたように思います。そして何より相変わらずボランティアスタッフ達の熱量がすごい。特に各給水所のスタッフの元気さには感動させられます走っているランナーはまだしも、この悪天候の中ずっと同じ場所で奉仕し続けるボランティアスタッフに少しでも笑いを届けたい…今回雨中でもどうしても富士山で走りたかったのはそういう思いがあったから。それなりにウケてくれたようなので嬉しいでもさすがにボロボロになってしまった富士山…そろそろ引退かなあ
2025年03月16日
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今年は何と板橋シティマラソンとさいたまマラソンの日程が重なってしまったのですどちらにエントリーするかかなり迷ったけれど…やはり昨年直前でキャンセルせざるを得なかったさいたまマラソンを選びました。しかし明日は予報では本降りの雨…富士山コスプレで走るかノーマルに走るか、あまりに激しい雨ならDNSか…これまた迷う…そうして今日は57回目の誕生日だったのですが好きなものたらふく食べるかちょっと高級なスイーツでも買ってしまおうかとこれまた迷い…でもやっぱり明日まで我慢さてどうなることやら。。。
2025年03月15日
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今日で献血回数が節目の150回に達しました。60歳までに200回という目標を持っていたのだけれど僕は血小板の成分献血を依頼されることが多いので、そうすると年間の上限回数的にほぼ無理かなあでも献血は69歳まで可能だそうなのでね、回数云々ではなく、より長く献血が出来るよういつも元気でいたいと思います
2025年03月06日
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今日は毎年恒例のふかやハーフマラソンに出走してきました。毎年ふかやハーフは時期的に寒さの底で…スタートを待つまでの10数分が耐えられないそうして走り始めれば冷風。。。ただ強風ではなかったのは幸いで沿道からの応援に癒されながら、ペース的には4分30秒前後をキープできている!もしかして自己ベスト更新できるんじゃない?!なんて思ってみたけれど、何とかゴールした記録は1時間35分56秒。。。むむーこのペースでも自己ベストには遠く及ばないのか年々下降していく自己記録に沿って、今の実力に見合った目標を定められていないのですよね。。。そういう意味では久々に本気で走った今日のレースは意味があったように思います。それに11月の上尾ハーフの時よりは3分弱タイムを縮められているしまたここから目標を下方修正?してがんばる?!
2025年02月23日
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MASA(G)がその訃報を教えてくれたのはもう1週間前くらいだったかな。ええー!ジョン・サイクス亡くなったの?!僕が初めてジョンのギターを聴いたのはタイガース・オブ・パンタンの「ラヴ・ポーションNo9」という曲だった。大胆にヘビーメタルアレンジされたこの曲で何よりそのアグレッシブなギターソロが単純に「かっちょいいー!」と中学生くらいだった僕は衝撃を受けた覚えがあります。シン・リジィやホワイトスネイクといった大物バンドへの加入と脱退、ソロや自身のバンド等活動が目まぐるしすぎて立ち位置がイマイチわからないというイメージはあったけれどそれもギターはもちろんのこと、歌も歌えて、ルックスも抜群というスーパーギタリストならではの宿命だったのかな。僕がこの世で最も美しいギターソロだと信じて疑わない「プリーズ・ドント・リーヴ・ミー」、究極のハードロックリフ「バッド・ボーイ」、そして「こんな曲も作れるの?」と驚かされた「スティル・オブ・ザ・ナイト」、KEENでもコピーしたい!とメンバーにお願いしたことのある(笑)「マイ・ライフ」…振り返ると、僕の記憶に刻まれている名曲の中でジョンの楽曲がいかに多かったことか。ゲイリー・ムーア、エディ・ヴァン・ヘイレンに続いてジョンまでも…金輪際現れないであろう歴代のスーパーギタリストが亡くなっていくのは悲しいですね。。。
2025年01月31日
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ようやく今日は唯一のお正月休み。いつも以上に気を使う年末年始の夜勤だけれどちょっと良い?出来事がありました。入居して約3ヵ月のSさんは常に便秘傾向。依存度が高くお一人ではトイレに行けないため、職員がトイレのサインを見逃すとさあ大変夜間に部屋がうん〇だらけになってしまうことが2,3度あったのです。。。お正月早々それだけは勘弁…とかなり気を張って時間が過ぎた午前3時。巡視するとSさんがベッドに座っている!「Sさんどうしました?!」「ちょっとお腹痛い。」「ああー!じゃあトイレ行きましょう!すぐ行きましょう!」そうしてトイレにてしばらくいきんだSさん…おおー!!うん〇出たー!さあ後は寝かせるだけ…と廊下に出るとちょうどヨタヨタと目の前を通り過ぎたのがIさん!Iさんに至っては訴えもなく、油断すると所かまわず排泄してしまう方だ。「Sさんそのまま真っ直ぐ部屋に戻ってください!」と指示を出し、すかさずIさんをトイレに誘導。Iさんが座っている間にSさんをベッドに寝かせ、急いでトイレに戻ると…うん〇出てるー!何だこの流れるような華麗な排便リレー入居者が何日ぶりかの排便、それがトイレで出たことで、真夜中に一人で何度もガッツポーズを作って喜んでしまうこの仕事つくづく変だよなあと改めて思いました何でお正月からうんちの話💩申し訳ありません今年もよろしくお願いします。
2025年01月04日
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翌日の昼食と夜食を買うためにヤオコーに寄ったらうおー!何だこの巨大なモンブランケーキ!?一度はモンブランをお腹いっぱい食べてみたい願望があったけど…アスリートがこんなもの食べて良いのかな?しかもキャベツが2玉買えるくらいの値段だし。。。キャベツ半玉買うのに5分以上逡巡するくらいだから、さらにその倍以上の時間をかけて店内ぐるぐる回ったりしながら冷静に検討した結果買ってしまったまあ今年も年末年始は怒濤の連続夜勤だし、お正月唯一の贅沢ってことでこれ食べてがんばろう!みなさん良いお年をお迎えくださいませ
2024年12月30日
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先日スーパーに行ったらええー?キャベツが半玉で250円!?ちょっと前まで1玉で300円くらいでそれでも高いなと思っていたのにねとうとうキャベツもお金持ちしか食べられない食材になってしまったのか。。。さあ困った。僕の食物繊維摂取量のたぶん8割くらいを担ってくれているであろうキャベツ。キャベツと牛乳だけは家にストックがないと不安になってしまうのですもやしにするか…きのこで我慢するか…ああ、キャベツ半玉買うのにこんなに悩む日が来るとは。。。でも、考え方を変えてみた。卵と同じように今までが安過ぎたのじゃないか?農家さんだってスーパーだって意地悪で値上げしてるわけじゃないんだ。そうだ、ほとんどの人が我慢を強いられているんだから仕方ないと思わないと。それにキャベツ半玉でも1週間は持たせられること考えたらやっぱりカット野菜を買うよりは安いのだし。その代わり、とてもチキンなんて買う余裕はないですけどねそんなわけでメリークリスマス
2024年12月24日
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今日は記念すべき第1回のFUN TRAILS ROUND 韋駄天に参加してきました。場所柄、車で行くことが出来ず、アクセスが大変でしたがスタート&ゴールの長念寺では奥宮さんの挨拶の後、先日とても親切にしていただいた住職さんからのお話もあり何とこの住職さん、自らも8km部門を走るそうだいやすごい人だ!今日は天気は良いのにとにかく風が冷たくて寒い!ギリギリまで着替えを控えていたらいろいろ準備不足のスタートになってしまったこのレース、トレラン初めての人でも完走しやすいことを謳っているし、距離も15kmだし難易度は低いだろうと思いながらも、やっぱりこのスピードでトレイル走るとキツイーけっこう頭もうろうとしながら何とかゴール。3時間以上はかかる予想していたけれど、2時間2分でした。改めて思ったけど、こんな場所にこんなに走れるトレイルがあったなんて本当驚き出来れば次回は初夏とか秋とかもっと暖かい時期に開催してくれないかなと思うけど。。。あと参加賞が御守りていうのも斬新
2024年12月22日
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約2ヵ月前に入居されたSさんは独り身で、あまり交流のないお兄さんが唯一の親族。自立度が高く、おそらく今まで自由な生活をしてきたのであろう、食べ物や身の回りの物などいろいろと欲しがるのだけど…生活保護のためあまり自由に使えるお金がないのですよね。。。なのでお菓子一つを買うのにもキーパーソンのお兄さんに連絡して許可をいただかないとならない。いつも夕食後は遅くまでフロアで小さな音量でテレビを見ているSさん。今月に控えた誕生日にせめてテレビを買ってあげられないかとお兄さんに交渉してOKをいただいた。さっそくとにかく安い中古テレビを探し回った。ハードオフでは品揃えがなく、ブックオフはB-CASカードが別売りになるので高くつく…ああ、そういえば開店当初に行ったきりもう何年も行っていないセカンドストリートがあったので行ってみた。久し振りに来店してまず驚いてしまった。内装のせいなの?何だこの開放感というか洗練された空間は。。。とても中古品の店とは思えない。普通にニトリや島忠に来たのと同じ感覚だ。必要なくてもつい小物とか買いたくなってしまう。。。そしてお目当ての24型テレビもたくさんあったー!リモコン、B-CASカードも付いて動作保証も6ヵ月。これにアンテナケーブルも入れて五千円ちょっとで買うことが出来ましたこれなら十分予算内だ。むむーおそるべしセカンドストリート。これからは社内で必要な物品があった時にはまずセカストに行くかもしれない。さてSさん喜んでくれるかな…??
2024年12月09日
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今月中旬に開催されるFUN TRAILS主催のトレランの試走に行ってみることにしました。スタート・ゴール地点になっている長念寺を突っ切るようにしてトレイルに入ります。ほんの少しの登りで愛宕山到着。とても狭いけど眺望あり、ベンチあり鐘やら何やら、やたらとメルヘンチックな山頂で面白いというか癒されるー登り始める前に長念寺の住職さんとお話する機会があったのですが、とっても優しい方でコースや大会の情報など親切丁寧にいろいろ教えてくれたのですよね。その住職さんのお話とこの愛宕山だけでも来てよかったーと満足してしまうほどでもまだ序の口。とりあえず先に進みます。道はかなり狭いのでランナー多かったらけっこう渋滞になりそうだけど…でも走れる箇所もけっこうあります。何度かアップダウンを繰り返して最高峰の西大峰に到着。ここからは下り基調になってさらに走れます。ところどころオブジェ?があったり景色が良いところもあったりで飽きない。無事隣駅の東吾野駅まで下りてきた。僕のエントリーした14km部門だとここからまたひと山越えるコースなのだけど…そこまでの道がよくわからないガーミンにコースデータは入れてきたのにそれでも迷うって。。。まあ残り半分くらいは本番でのお楽しみにしようってことでそこからロードを走って長念寺に戻りました。いつも秩父に行く時は普通に素通りしていた場所だけど、ここにこんなに良いトレランコースがあるなんて驚きというか感動です。レース当日が楽しみになりました
2024年12月04日
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せっかくのお休みなのに雨だし寒いしというわけで久し振りに映画を観に行くことにしました。グロテスクな風貌に人間を食べるのが大好物という残虐な生命体でありながら、人間を宿主にしないと生きられないという弱点のために主人公エディを相棒として、より凶悪な敵と戦うヴェノム。ヴェノムが怖い映画だと思って敬遠している人にはぜひ一度観てみて欲しいです。きっとヴェノムのキャラに虜になる今回もスリルあり笑いあり、そして最後はちょっと泣ける。ただ前作のラストで、次はいよいよスパイダーマンと戦うのか!と期待させるシーンがあったと思うのだけどあれ何だったのか?本作が完結作だと謳っているけれど、本当にそうなのかな??もうヴェノムの姿が見られないのかと思うととっても寂しい
2024年11月20日
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毎年11月は川越マラソンに参加していたのだけど、ちょっとマンネリ感を覚えてしまったので今年は上尾ハーフマラソンに初参戦してみました。荷物預かりがない?というか\500払って渡された鍵で仮設ロッカー預けるというシステム。これによって人件費が減る効果があるそう。有料なのは残念だけど、利用者も自由に出し入れ出来るのは便利かも。出店もたくさん出ているけど、川越ほど混雑している感じでもない。アスリートビブスも参加賞も事前送付だし、本当にスタート直前まで慌てないで済む感じです。9時スタート。とりあえず今回は今の実力確認のつもりでキロ4分35秒~45秒内が目標。お隣の町なのにほとんど来ることのない上尾市。最初こそ駅前などメイン通りだけど、中間地点ではえーこんなにのどかな場所があるのかあとびっくりコースは微妙にアップダウンが多くて、しかも今日は暑かった(もう11月なのに)のでこのペースでもけっこう終盤きつかったけど無事ゴール。1時間39分もかかってしまったでもそれほどダメージもないし、この時期ではまずまずだったと思います。来年はコスプレかな
2024年11月17日
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すでに衆院選から1週間が経とうとしています。自公が過半数割れで立憲が議席を増やしたことについては安堵感はあるものの、何でだろう?手放しでは喜べないような未だに閉塞感や不安が解消できない気がするのは。。。その理由の一つ目は、結局これだけ堕落した政党でも支持する人がまだたくさんいるのかあという現実。特に裏金疑惑どころか安部政権の時から疑惑のオンパレードだった萩生田氏が当選するってびっくりだ二つ目の理由は議席を増やした国民民主党が立憲民主党より注目される存在になったこと。この玉木代表て前から怪しいというか不思議な人だと思っていたけれど…うーんそして三つ目は53.85%という投票率…期日前投票だってあるのに、この国の投票権のある人達の約半分はその期間何をされていたのかなあって気になってしまう
2024年11月02日
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