見取り八段・実0段

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2006年01月13日
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カテゴリ: 2006年ドラマ
父を殺した少年と母を殺した少女。

太陽を奪われた2人は、
ただお互いの太陽であろうとした。
hana3



息がつまるような2時間でした。

見ている間、ずっと胸が痛かった。
子役の2人に、すっかりやられてしまいました。

運命と言うには残酷すぎる。
11歳の子供達が何を悪い事をしたと言うのだろう。

救いがないです。
出てくる大人達が汚すぎる。

これから2人がどうなって行くのか。。。

重い、悲しいストーリーですが、見守って行きたいと思います。


原作は 東野圭吾氏 の55万部を越える名作です。
私は、未読です。
ドラマと原作は違うのだそうで、原作ファンからはドラマ開始の前から
非難の書き込みが公式サイトのBBSを賑わせたらしいですが。。。

私は、とりあえず、ドラマが終わるまでは原作は読まないつもりです。

次回からは、昔の事件が現在の生活の中に破片を落とし始め、
いじめなどが始まるようで、その辺はあまり見たくないのですが。。。

人間の、人生の、陰の部分をとことん見せつけられるストーリーを予感しています。

ちょっと私の中では、昔見ていた 「永遠の仔」 とダブりました。
あれも、つらかったなぁ。。。

子供には、いつも明るい太陽の下を歩いていけるようにしてあげなくてはいけない。
自分の子供だけではなく、全ての子供に。
hane





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最終更新日  2006年01月13日 03時32分21秒
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