カレンダー
コメント新着
キーワードサーチ
サイド自由欄
5/30(2026)毎日新聞・はがき随筆に掲載されました:三上利美さまに告ぐ!!
閲覧者の皆さま、
おはようございます!!!!! 末次通訳事務所の末次賢治です。
本日は【執筆事業部】としての投稿です!!!!
本日、2026年05月30日に、
ようやく私見が毎日新聞の筑豊・北九州版に
掲載されました。
※一度、ボツに成った内容を角度を変えて
出し直しました。
一昨々日に毎日新聞西部本社から連絡あり、
掲載を楽しみにしとりました!!!

内容は、下記の画像に記載の事柄を踏まえの見解です:
⇒【飯塚市相田の三上さんという方への書状の公開: 執筆事業者:末次賢治】
>毎日新聞に
【はがき随筆】という投稿欄があります。
北/南部九州・山口の各地の紙面にそれはありまして
各地各地の投稿者が、思う処を
14文字/行x18行にまとめて投稿し、
掲載されます。
ハガキ随筆投稿者らは複数いて
常連化しております。私もその一人です。
昨年(2024年当時の事)、 筑豊地区のこうした投稿者のグループができまして、
三上さんという年輩のおいちゃんがそのグループの
まとめ役となり、LINEグループもこの方が作り、私も入っておりました。
というよりもこの三上さんが私をグループに入れておりました。
実際、飯塚市で、パソコンやスマホなどの操作を
高齢者に指導するサークルも展開されているようです。
なお、小職は、この三上さんとは面識有りません。
電話で一度お話ししただけです。
此のおいさんは、口調から関西の
しかも姫路やその辺りのご出身と思いますね。
実際、此のおいさんの投稿から関西の出身でした。
さてさて、
筑豊地区つまり(毎日新聞の筑豊版)への投稿は、2年前迄は
毎日新聞の筑豊支局(新飯塚)にはがきを
出して(つまり投稿して)おりました。
ところが、筑豊地区は、
投稿者が少なくなったという理由で
筑豊地区の投稿者は北九州は小倉の同新聞西部本社に
投稿するように制度が変わりました。
意見の書き手が少なくなっているというのは
文化の衰退であります。
ですので、
私は個人的に強い危機感を持っております。
さて、その三上さんというおいちゃんが、
ちょっと、何と言えばよいか、
昔からいる筑豊の農協のおいちゃんのように、
ご自身の意向に沿わない事がありますと、
大声で、相手に発言するタイプの
つまり、器の狭い御仁であると思います。
人間としては良い方と思います。
グループの長を任されるのですが。
ただし、ちょっと良くない面もあるのでは
思います。
その面とは、年配者の場合は、よく見られる傾向ですので
致し方ありませんですが、
封書も観ずに突き返すなど、此の点で、
器の大きくない御仁と私は判断しまして、
ここに、この一連の事を述べます
上記のLINEグループに、
筑豊全体の「書く文化」を高めていくために提案と情報を投稿したら、すぐさま、この三上さまからLINEでお電話がありまして、
末次の投稿内容は、当該のグループの趣旨にはそぐわないものとして、私は、電話口で、大きな声で叱咤を受けました。びっくりしました。
そんなに大声で、ぎゃんぎゃん、ライン越しに言わないでも
良かろうもん!と思いまして、電話にても静かに抗弁しましたし、その旨の書面も出しました。
ま、こうした経緯がありまして、
この方に書面にて抗議をしましたが、
何度出しても郵便が、「受取拒絶」と書いた紙が
出した封書に貼られて返却されてきますので、
添付画像のはがきをこの方に出しました。
そのハガキ内容は、添付の画像の通りです。
~~
此の一件以来、
グループLINEやLINEそのものに注意心を
抱いております。
末次通訳事務所・執筆事業部
末次賢治拝
2026年05月30日
MAY09// 小社のお客様であります やまや… 2026.05.10
〇数日前の事。 ヘンテコな事 ①煙草を… 2026.03.23
昨日 9/27の活動 伊藤伝右衛門邸にて研修… 2025.09.28
PR