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4年前に施工させていただいた弊社第1棟目の高気密高断熱の住宅給湯器の点検で伺った際、床下の基礎耐圧盤(ベタ基礎の平らなコンクリート部)の温度を放射温度計で計ったらな!な!なんと17度もありました近年、施工させて頂いた物件はすべて、高気密高断熱仕様で引渡し最初の冬に床下の基礎耐圧版の温度を測ると12~3度でしたこれが、2~4年経つと地熱で15~7度となり、このエネルギーを換気によって、家の中に取り込み省エネで寒さ知らずの住空間をお客様に提供できるという考え方、方向性、また、行なってきた事は17度を見た瞬間正しかったんだと実感しましたFSさんあなたの言うとおりでした私達の百年の家はとんでもないモンスターハウスまりますね!!
2008.01.30
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田原市の分譲住宅の屋根をレポート地震に対して屋根材が重いと建物にかかる力が大きくなりますですから、地震対策には屋根を軽くしましょう!!!ってなりますしかし、軽い屋根材はちょっと見栄えに欠けるように思いますそこで、軽くて、見た目も良い屋根材はないかと!!探して!探して!見つけた!屋根材!!分譲住宅に載せた屋根材は!葺き上がり屋根の谷部屋根の棟換気口部分谷、袖、のし部分の水切りは既製品瓦ざん部分の材料はポリスチレンで出来ていますゴムアスルーヒィングの上に直接屋根材を施工します商品名 クボタ松下電工のROOGA(ルーガ)・・(68kg/坪)・厚型平板瓦(140kg/坪)の半分以下の重さ・瓦を引っ掛ける横桟も不要・葺き上がり屋根上を歩いてもカタカタしない・見た目も平板瓦とあまりかわらないでも、わたしは、クボタ松下の回し者ではありません参考にしていただければ!!
2008.01.21
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田原分譲レポートです基礎、土台間空気を通さないように気密パッキンを使います基礎の天端を発泡ウレタンで断熱します建て方です屋根裏に湿気が行かないように防湿します金物部分が熱を伝え安く、穴の隙間から漏気を防ぐために気密断熱処理します外壁周りに構造用パネルを張り、外壁面全体で剛性を確保します住む方にとって快適な空間を提供出来る「家」造ってます
2008.01.17
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耐震偽装問題で建築確認が厳格化になり、申請、図面、検査と大変勉強させて頂きました基礎配筋検査、躯体中間検査、完了検査今までとは違う空気の中での検査でしたこれからも、大変そうです!!!!!鉄骨造の建物もやはり、気密、断熱、換気を基本に高性能な燃費のいい家を造りますよ!!!
2008.01.15
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田原市での分譲住宅(建売)を施工しています今出来る最高のパホーマンスを標準装備に、次元の違った住宅を提供します自信を持って!!!地盤調査の結果、改良が必要との結果基礎にかかる荷重を岩盤に伝える柱状改良鉄筋下の地業整地基礎配筋、配筋工事終了時に配筋検査を行うコンクリート打ち型枠を外し、断熱基礎の完成青い部分が断熱材
2008.01.14
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