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第1回 試験 合格率 79.6%、追加試験 合格率 64.5%、第2回 合格率 46.4%・・・で、第3回公認心理師試験(令和2年12月20日実施)は、受験者数 13,629人 合格者数 7,282人(合格率 53.4%)だったようです。大学、大学院と真摯に心理学に向き合った学生の約半数が落とされるという、厳しい結果でした。ダメだった方も腐らずに、来年こそリベンジを!振り返れば、これまでの最低合格率、第2回試験でよくも合格できたな~と思う私。もちろん、睡眠時間を削って向き合った結果だけど。
2021.02.12

北川景子さん主演の映画「ファーストラヴ」が本日公開される。公認心理師にスポットが当たる作品は、本邦初と思われる。原作を読んた時から楽しみにしていました。折しも、明日は第3回公認心理師試験の合格発表。設問が年々難化しているようで、受験された方は気が気でないと思う。私も第1回試験に失敗し、前回の第2回試験で合格しました。なので、不合格者の気持ちもよく理解しているつもりです。もしダメだったとしても、再チャレンジを!
2021.02.11

立ち食いそば店「名代富士そば」を展開するダイタングループの店舗運営会社が、未払い残業代の支払いなどを求めて会社側と対立している「富士そば労働組合」の委員長と書記長の幹部2人を1月29日付で懲戒解雇したことがわかった。労組側は「処分理由は事実無根」と反発し、解雇無効を訴えて争うとしている。懲戒解雇されたのは富士そば労組の安部茂人委員長ら。2人とも店舗運営会社「ダイタンディッシュ」の係長だった。処分理由の通知書では、(1)未払い残業代請求の労働審判を有利にするため、業務報告書などの勤務記録を事後的に改ざん・捏造(ねつぞう)した(2)労働審判で会社側の反証を困難にするため、店長らの勤怠データがある会社のシステムを改ざんした、などとされた。安部委員長らは取材に対して、処分理由での指摘を全面的に否定。「どの項目も事実無根の言いがかりで、組合つぶしを狙った不当なもの。解雇無効を労働審判で争う」としている。一方、グループを統括するダイタンホールディングスは「弁明の機会を与えても両氏は不合理に否認するばかりで、やむなく懲戒解雇した。証拠関係については強い自信を持っている」と説明している。(朝日新聞 2021.2.5)会社側は禁じ手を打ったようですね。イライラは分かるけど、最もやってはいけない愚策。バックペイの餌食になりそうな予感
2021.02.05
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