アメリカ人は普段はかなり親切でパーティ好きだけど、実際はあなたが助けを必要の時に、一言も聞かないんです。 たとえば、この前の交通事故を学校の先生に話したら、「え?最悪ですね。(Oh! you must feel so bad.)」これだけです。「大丈夫ですか?」とか全然ないです。で、保険の問題で困ってた時に、一人の先生に意見を求めてみました。「きみちゃんは母語が英語の知り合いはいますか?(Do you have any friend who is native English speaker?)」と聞かれました。 「いません。(No.)」と答えました。 「そんな人居たほうがいいよ。(It will be better if some native speaker go with you.)」 「そう…ですね。。。(Yes!)」 以上です。ほかの会はなかったんです。一緒に来てくれると期待はしてなかったけど、言葉だけなら、ちょっと心配してくれてもいいじゃないですか。それに、その後の進展は全然気にしていないようです。その反対に、学校で知り合った日本人の方タカシさんがずっと進展の状況とか状況を心配してくれてます。意見もたくさんもらってます。本当にありがとうと思います。しかし、アメリカ人って…冷たいなぁ~