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10日ほど前、DVDで「ALWAYS~三丁目の夕日~」を観ました。映画館でも観たのですが、いい作品でしたので。DVD版にはいろんな特典がついていますね。その映像特典の中で、いろんなシーンの撮影風景がありました。最近の映画では欠かせない技法のCGが、この作品でもフル活用。けれども、ラストシーンを飾った見事な夕日は、本物とのことでした。そのシーンを撮影する期間は当日1日しかなく、もし天候などの都合でいい夕日が撮影できなければ、これもCGで何とかするしかない状況だったそうです。しかし!いざ撮影してみると、実に見事な夕日が!晴れ渡った空に、夕日の部分にほんの少し雲がかかったりして、光が射し込む画は、とても綺麗でした。監督の解説でも、「映画を撮っていると、映画の神様が降りてきたんじゃないかと感じる 瞬間がある」というような意味のことを言ってました。この夕日の撮影が、まさにその瞬間だったそうです。いい作品や素晴らしい作品には、偉大な応援が与えられるのですね!また、クライマックスでの、子役の須賀君の演技が何とも言えません。一言の言葉もないのに、表情と吉岡さんにしがみつく仕草だけで見事に泣かせてくれます。思い返すだけでも、ジーンとしちゃいますね…(TvT)
2006.08.31
数年前、初めて金縛りを体験しました。夜中寝ていたときのことです。不意に、目が覚めました。なにか体全体に重石を乗せられるような圧迫感。いや、乗せられるのではなく、乗ってくるような感じ。目が覚めた瞬間から、体が動かせない状態でした。一人暮らしの自分のベッドの上です。体を圧迫される恐怖にくわえ、初めて体を緊縛されるという恐ろしさで、ややパニックになりました。必死にもがこうとしても、本当に動けないものなんですね。体を押さえつける力は強くなるし。どうやって解けたのか、正直覚えてません…(-_-)でもそのあとは電気を点けて、また寝たと思います。ヒーリングなどでエネルギー体の感じがわかるようになったいま思えば、やはり何かしらのエネルギー体がのしかかってきていたように思います。その一回だけで済んだのが幸いです(?)
2006.08.28

ホント、雑な夕日…でも、もっと綺麗に作れるんでしょうね。□と○と楕円と線(曲線)しか使ってないです。四角は背景ですね。色をオートシェイプの書式設定で「塗りつぶし効果」の「規定」の「日暮れ」を使用。円は夕日とぼかすための円、ぼかし拡大の楕円。線は適当に曲線を描いて(~~~~~~)、オートシェイプの書式設定で、線の色なし、塗り潰しを適度に調整。それを奥から手前(または手前から奥)に、波の感じが出るように配置。ちなみにオートシェイプの「線」の「曲線」「フリーフォーム」「フリーハンド」いずれかで適当にぐちゃぐちゃと線を描いて(電話しながらぐるぐる塗りつぶしたりする感覚でOK)、それを書式設定で「線なし」「塗りつぶし効果」つけると、また遊べます。
2006.08.28
夜の8時前頃、平成教育委員会を見ていたのですが、そろそろアンガールズがゴールする頃かな…と思って、チャンネルを変えました。ゴールまであと1Km弱という地点でした。そしてその頃の内容と言えば、応援歌オンパレード。結構懐かしい曲を聴けました。その中で流れた「世界中の誰よりきっと」最後のサビで『愛』を『ひかり』と読む箇所があります。光=太陽の光=生命を育んでくれるエネルギー=愛レイキも光=高次の宇宙エネルギー。『愛』=『光』なんだなぁ、とつくづく感じました。そういえば、以前とあるセミナーで、宇宙の音(波動)と胎児が母親の胎内で聞いている音(波動)が、非常に似ているという話を聞きました。(なにかの番組の録画を観せて頂きました)宇宙の波動=母親の胎内の波動=愛の波動宇宙には、愛のエネルギーが充満しているんですね。
2006.08.27
今日は夕方から出かけ、夜8時30分頃戻りました。テレビをつけるとピアノで「Jupiter」を演奏している女性が。その方は両手の指が二本ずつでした。そばには平原綾香さんが椅子に座っています。きっと24時間テレビだな、と思いました。合計4本の指ながら、実に巧みな指使いで見事な演奏が繰り広げられていきます。それに平原さんの歌が重なりました。ちょうど演奏は始まったばかりだったのですね。改めて聴くと、なんと素晴らしい曲なんでしょうか。 素晴らしい演奏 素晴らしい歌声 素晴らしい曲 素晴らしい詞ずっと心から打ち震えるような感動を感じていました。ちょうどテレビをつけた瞬間にこの演奏が始まったというタイミングに感謝です。『 Jupiter 』の詞(うたまっぷへのリンク)
2006.08.26
先日、夜中にパソコンをいじりながら、どうしてもセブンイレブンにアイスクリームを買いに行きたくなりました。思い立って出かけると(徒歩4分くらい)、平日の午前0時過ぎというためか、レジに店員が二人、それぞれが客の対応、それと私だけ。片方のレジの客が帰ると、そちらの店員は店内を突き抜けて店の奥へ。もう一方のレジは、客が店員に向かって何か言っている様子。私はぶらりと雑誌の欄を眺めながら「お互い知り合いで話してるのか?」と思いましたが、客の口調から、どうやらそうではないようで。言ってみれば、クレーム--というより、愚痴をこぼしているようでした。パジャマぽい服装をしたちょっと調子崩れのおじさん。残された店員も困ったように相槌を打っていました。・・・これで呼ばれたのかな・・・? と思いました…私はアイスを手に取り、レジへ。奥にこもった店員は出てこず、おじさんの対応をしていた店員が私のいるレジへ来てバーコードを握りました。おじさんはさすがに一人で話すことはせず、ちょっとレジ前でもたつき中。私の会計が終わって、店員はそのままそのレジ周辺で片付けぽいことを始めました(気持ちはわかります…)。私は店を出ながら何気におじさんの様子をうかがっていましたが、再度店員に話しかけることもなく、ほどなく私の後で店を出ていました。店員も、ホッとしたことでしょう。私はこの店員さんの助けとなるために、ここへ来たくなったのでしょうか?いや、それではおじさんがただの悪者(?)ぽくなってしまいます。全ては平等に…仮に、上の存在の方たちの中で会話がなされた、としましょう。おじさんの上の方「あまり愚痴をこぼしては周りに迷惑をかけるし、自分にもよくないよ」店員の上の方「私もそろそろ助けを出してあげたいところですなぁ」私の上の方「じゃあ、こやつをやらせましょう」・・・こんな風にして、三人三様の気づきの機会を与えて頂いた・・・のかもしれませんね(^-^;あ、もう一人の店員の存在が…(汗)
2006.08.24
ちょっと(微妙な)こわ不思議話が続きましたので、先ほどワードアートで扇風機ぽくという日記で息抜き。ややほっとしたところで、また犬鳴峠の話を…前回のショック(?)から立ち直った1~2年後、私は今度はバイト仲間と犬鳴峠へ向かうこととなりました。時間は夜12時までのバイトを終えた仕事明け。その時は御守りとして「塩」を身につけて…5人乗りの普通車に4人で乗り込みました。そういうスポットでは空いている席になにかが乗り込んで来るという噂を聞き、後部座席の真ん中にも塩を置いて。(バイト先(飲食店)の食卓塩なので、いま考えてみると、果たして効果があったのかは微妙ですが)二時間弱ほどの時間をかけ、今回は道中何事もなく、無事にたどり着くことが出来ました。そして、峠のスポットでも当時最も怖いといわれていた旧トンネルの中へ(車のまま)。なんと言いますか…夜中だけあって、とても不気味な雰囲気でした。そうしておよそ真ん中ほどで停車。ここで運転手がライトを消し、エンジンを止めました。ホント、一面の闇、です!その瞬間、言いようのない圧迫感を全身で感じました。不安や焦りを駆り立てる、気味の悪い圧迫感。早くその場を離れたくてしょうがない気持ちでした。「スポット」だと思っているからそう感じたのかもしれません。けれども、そんな気持ちの悪い圧迫感を感じたのが初めてだったので、ある種、霊体験ぽかったのかなと…(強引?)その後は、生活面でも特に何事もなく、無事に過ごしていますが、あの圧迫感の気持ち悪さは強烈に印象が残っていますので、そのようなスポットには二度と行きたくないと思いました。
2006.08.23

ワードアートギャラリーの左から5列目(右から2列目)上から3行目のものを使用。(ホントはどれでもいいんですけど)「ここに文字を入力」欄に、「三」を入力。三三三三三三三三三三 (enterで改行)三三三三三三三三三三 (enterで改行)三三三三三三三三三三 (enterで改行)三三三三三三三三三三 (enterで改行)三三三三三三三三三三 (enterで改行)三三三三三三三三三三 (enterで改行)三三三三三三三三三三 (enterで改行)三三三三三三三三三三 (enterで改行)と、まあ適当に…ワードアート書式設定ツールバーを表示させ、「ワードアート書式、形状」の左から7列目(右から2列目)上から2行目の「○」を選択。比較的まるくなるように自分で調整。中心付近にある黄色い◇をさらに中心に寄せる。(最初はちょっと難しく感じますが、すぐ慣れます)ワードアート書式設定ツールバーで、文字の高さを揃えてみたり、縦書きにしてみたりしてどんな風に変わるのか試してもおもしろいでしょう。影付きの設定が邪魔っぽいので、図形描画ツールバーより「影付きスタイル」をクリックし、「影なし」を選択。(先ほど作った図形を選択した状態でやることを忘れずに!)ひとつ出来たら、それをコピーして、そちらでまた「三」の数を変えてみたり「三」の変わりにローマ数字の「III」を入力して縦書きにしたりしてみたり。さらにその二つを重ねると、より扇風機が回っているような感じがします。(上の図の一番下の二つ並んでるものが、それです)
2006.08.23
時代は飛び、大学の頃。車の免許を取って、行動範囲が広がってからのこと。夜のバイト明けやコンパの後など、よくドライブしてました。特に真夏、夜・学生・ドライブ、とくれば、心霊スポット…当時佐賀県に住んでいた私は、高校時代の友人数人と車二台に分乗して、お隣の県の福岡では超有名スポットである犬鳴峠という場所を目指すことになりました…名称からして、不気味な印象を受けますよね。いろんな話があるようなので、興味のある方は検索を…。で、二台でそこへ向かう途中の出来事です。その時、私たちは車の電源(というのか?)に繋げる事のできる無線をお互いの車につけ、二台で会話の出来る状態で楽しんでいました。そんな中、突然先発の車からドガッという衝撃音と、友人たちの驚きふためく声が飛び出してきました。そして急ブレーキをかけ、道なかに停止。片側二車線ずつある道でしたが、真夜中で後続車もないのは幸い…スピーカーからは「え!? なん?なん? 鳥??!!??」という会話が…。先導車の後部座席から友人が降りてきて「何かフロントにぶつかった」と私たちの車に告げ、さらに後退していきます。私たちも車を降りて、様子を見てみると…なんと、先導の車のフロントは金槌で殴られたかの如く、蜘蛛の巣状に数本のヒビが走っていました。「心霊スポットに向かう」途中の出来事だったためか、強烈な悪寒が、背筋を貫きました。「急に何かが飛んできた」「夜目の利かない鳥かな」「でも夜中に鳥?」私たちが色々と推測を巡らす中、後方を検証していた友人が戻りました。その手に握られていたのは、オロナミンCのビン。完全な形ではなく、先端など割れた状態。ちょうど衝撃を受けた場所付近の道の真ん中に転がっていたとのこと。そういえば、その時、対向車が一台(あるいは二台?)ありました。どうやらそいつ(ら)が、すれ違い座間、先導のフロント目掛けて投げつけたらしいのです。運転手の車は、買ってまだ間がなかったため、かなりショックを受けていました。状況が状況だけに、さすがに目的地へ向かう気力も失せ、私たちはほとんど会話もないまま、そのまま帰路についたのでした。向かう先の「来るな」という警告なのか。私たちを守って下さる側の「行くな」という暗示なのか。はたまた心霊スポットへ向かう途中に起きたただの偶然なのか。答えはわかりませんが、目的地に着かずして、心理的にかなり恐ろしい思いをした出来事でした。
2006.08.22
今回は小学校低学年の頃のお話。私は親の用事について、車に乗っていました。目的地に着き、親は車を降りて用件先へ。私は車の中に残ってノートに落書きをしていました。時期は初夏の頃でしょうか…車のエンジンを切ってキーは親が持って行っていました。セミの声がよく聞こえていた…ような気がします。車内が暑くなっていたので、私はハンドルを回して窓を開けていました(時代を感じさせますね)。私が落書きに没頭して、どれくらい過ぎたでしょうか。ふと、ドアの横に おばあさん が立っていることに気づきました。ちょっとギョッとしたのを覚えています。おばあさんは私の落書きする様子をじっと見ていました。私は所在無げに、意味不明の落書きを続けました。そして、またどれくらいか時間が過ぎた頃。気づくと、おばあさんの姿は消えていました。車の中から周囲を見渡してみましたが、どこにも人影はありません。ホッとしましたが、なんだか普通とは違うような違和感がずっと心の中に残っていました。その違和感の正体に気づいたのは、私がもう少し大きくなってからのことだと思います。『 あの時、おばあさんの足音、したっけ・・・?? 』当時車を停めていた場所は、空き地を駐車場代わりにしたようなところで、地面は砂敷きでした。靴や草履で歩けば必ず砂を踏む足音がするような場所。エンジンも切っていたし、聞き逃すことはあまり考えられません。しかも窓も開けていたし…それが、ドアの真横に来るまで気づかない、さらには、立ち去る気配さえ感じなかった…不思議と恐怖は感じませんが、おばあさんの正体に謎が残るところです。というか、実在の方だったら申し訳ない話ですね(汗)&記憶の不鮮明な箇所もあるかもしれませんが…
2006.08.21
私は、自覚できるスピリチュアルな話というのは、ほとんどありません。先日UPした授業中の話くらい…。でも、思い返してみると、あれはそうだったのかな、とか、テレビからパキッとラップ音のようなものが鳴るのとかはありました。今回はその中から思い出せる限り最古の記憶を…当時、私は幼稚園くらいでしょうか。風邪か何かで高熱を出して泣きながらうなされていたのを覚えてます。母が隣で一緒に横になって看病してくれていました。私が泣いていた原因。それは高熱で体や頭が苦しかったからでもありますが…何かが迫ってくることに怯えていたからというのが一番の理由です。はっきりとは思い出せませんが、般若の形相、もしくは獅子舞の顔、もしくはねぶた祭りのねぶたのようなものがメインで、その周りに小さなお化けのような妖怪のようなものが集まっているものでした。私は泣きながら必死に母に訴えていたようですが、何と言っていたのかは覚えていません…後日、母が、遊びに来ていた友人にそのことを話していたのを近くで聞いていたのですが、母には実際何も見えてはいなかったけれども、私が泣きながらその存在を訴えるので、怖かった、と言っていたのを覚えています。その友人のおばさんに「○○ちゃん、なにか見えたの~?」と笑顔で聞かれましたが、「お化けが寄ってきてた」と私は答えていました。結局、大人たちの中では、私が熱に浮かされて幻覚を見たのだろうということに落ち着いていたようです。当時はよく理解してなかったと思いますが、小学校の高学年くらいになって思い返してみて、そのようなことを言っていたのだと理解したように記憶しています。スピリチュアルといえばスピリチュアル、幻覚といえば幻覚…というお話でした。
2006.08.20

単純に花火っぽく。単純にパワーストーンブレスっぽく。はい。今回も図形ですが、図形は図形でも、ワードアートのみの使用です。ワードアートというと、POP広告によく使われますが、ちょっとひねくれた(?)使い方で、また幅が広がります。上記は、文字入力で●●●●●●●●●●●●●●●もしくは・・・・・・・・・・・・・・・の羅列のみを入力し、形状を円(○)に変えただけです。図形で小さい円を作ってひとつひとつ並べていくよりも、簡単に作ることが出来るんです(^-^)あ、ブレスの中の紐(ワイヤー)は、図形の円を使用してますが…(汗)他、●・●・●・●・の羅列や、ローマ字の羅列(AAAAAA や OOOOOOO など)でも面白い形状が出来ますし、いろいろ組み合わせて遊んでみるのも楽しいですよ!いい暇つぶしにもなりますし、思いもかけず素晴らしい作品が出来たら暑中見舞いや年賀状などのハガキに、またデスクトップやHPの背景に使ってもいいですね!
2006.08.18
四日前に、人の愚痴を言っていたら舌を噛んだという内容の記事を書きましたが、それからさらに二日経った頃が一番のピークでした。痛みで食欲は落ちるし、痛さを庇って噛み方が変わり、顎が疲れるし、痛みが響いてか左耳や左側の後頭部まで鈍い痛みを感じるようになるし…レイキをあてたりして、一時的に解放されたりするのですが、おそらく自分でその痛みを 『戒め』 と捉えたためか、舌の傷自体はなかなか改善せず…見かねた知人が『ゴマ油を塗ると治りが早いよ』と教えてくれたので、藁にもすがる思いでゴマ油をティッシュに染み込ませ舌の傷に当てました。知人の場合は口内炎での経験でしたが…寝るまでに1回、寝る時にもう1回換えてそのまま寝ました。そうして目覚めた時には、あれほど悩ませていた痛みがある程度引いていました。傷というのが、単に噛んだだけのものではなく、噛みけずったようなちょっと深めのもので、痛みのピークの時には4mm四方の傷に白い膿が溜まっている状態でした。それが、昨日の朝には3mm四方に減り、痛みもかなり和らぎ、今朝は2mm弱四方、いまは、ちょっと跡があるかな、くらいで痛みはほとんどありません。食事も普通に採れたし、健康体の大切さを再認識させて頂けた一週間でした。この件でいろいろ思ったこと・・・○治りが遅かったのは、自分で自分にかけた戒め?○私を守ってくれる存在が戒めと共に健康の有難さを再認識 させてくれた?○お盆の時期と重なったことから、ご先祖様の何かの信号?○傷が治ったのは、ゴマ油のお陰? それとも治る時期? はたまた「塗ったから治る!」というプラス思考の働き?いずれにせよ、これからもし口内炎になったとしても、きっとゴマ油療法のお世話になると思います(^-^;それほど、あの痛みからの解放は嬉しかったです。それと、やはり健康体のありがたみを再認識できたことは、何よりの贈り物(?)だと思います。
2006.08.17
「丹光」という言葉を知ったのは、実はごく最近です。目を閉じてまぶたの裏に映り行く光のことをいうのですね。(…おおまかすぎましたか…?)レイキのアチューンメントの時にまぶたの裏に映って次々と流れ去っていく光、あれは丹光というものだったんだと、1~2ヶ月ほど前に思ったものです。ドリカムの中村さんも、子供の頃によく見ていたとか。目を閉じると宇宙が見える、と…。どなたかのブログでこのような記事を見たのがきっかけです。私も子供の頃はよく見ていました。寝る時に布団にもぐって顔までうずめ、真っ暗な中さらに目を閉じていると、彼方からたくさんの光が迫ってきては過ぎていく光景がまぶたの裏に映るんです。パソコンのスクリーンセイバーに「宇宙飛行」というのがありますが、あれの星の色が多数あるような感じです。をれを眺めながら(?)眠りにつくというのが日課でした。けれども、成長するにつれ、見る機会も減り…時々思い出しては、また見てみたいなと思って寝るときに同じような状況を作っては試してみましたが、意識してその光景を見ることは滅多に出来ませんでした。やはり、子供の頃は心が純粋だったんだなぁ、と思います。今は自己ヒーリングの時にたまに見れるようになりました。
2006.08.15

空が青すぎる太陽季節はずれだけど(しかも一本)、しだれ桜さて、これらの画像はどのようにして作成したものでしょう?描画するためのシートはエクセルを使用しましたが、そこにあるオートシェイプの図形描画だけで仕上げました。特別高価なソフトなど使用しなくても、用意されているものだけである程度の表現も出来るんです。慣れれば、この程度の絵ならそんなに時間はかかりません。いつか写真のような作品を表現してみたいなぁ…
2006.08.14
三日ほど前、食事しながら舌を噛んでしまいました。その時の状況は、友人と会話をしながら。会話の内容は…私の職場でのある人物についての不満を口にしていました。不満は、結果、悪口へと発展し…「~てな訳で、ホントにバカ!」 みたいな。そんな状況での「舌噛み」でした。左側の端を勢いよく、ガリッと。痛かったのなんのって!「痛っ!」 と思った瞬間、(あぁ、これは戒めかな…)と頭をかすめました。実は、私は昔からこのようなことがよくありました。ミスをした人に怒りを向けた後に、逆の立場で自分が似たようなミスをしてしまう…のような。『因果応報』とか『人を呪わば穴ふたつ』のような事を身をもって体験しやすい性質とでもいいますか…。考えてみれば、とても有難いことですね。行き過ぎる直前にブレーキをかけて下さる存在がいるということですよね。勿論、『全ての行いは自分にかえってくる』という自己暗示が働いて無意識にそのような行動をとるとも考えられますが、その場合でも、無意識に自分に戒めを与えていると考えると、無意識の自分にも感謝です。以前よりそんな回数は減っていますが、それでも今回みたいに湧きあがってくる感情を抑えられないことがあるのは、私の人間形成はまだまだ遠いなぁ…と思ってしまいます…。でも、落ち込まず、前向きに進んで行きます。
2006.08.13
中学や高校時代。苦手な授業の時には、よくウトウトしていました。あの瞬間は心地いいですね(って、おい)。脳が、先生のチンプンカンプンな言葉を拒否して、快い眠りの世界へと逃避して--いやいざなわれていくような…でも、頭の隅では「熟睡してはいけない!」と思っているので、完全に眠り込んでしまうことはありませんでした。そのうつらうつらした状態の時によく経験した事が。その状態に入って少しすると、後ろからつつかれる感覚があるのです。つん、と一回。場所は、背中や肩だったり、わき腹だったり。つん、とつつかれては、「もうちょっとだけ…」とか思っていました。友達がこっそりつついてるのかと思った時期もありましたが、そのようなことをするはずのないクラスメイトが後ろの時でもあったので、物理的な衝撃があったということはありません。やはり「寝るな!」という知らせだったのでしょう…と思います。
2006.08.12
最近、毎晩欠かさないように自己ヒーリングをしていますが、昨夜は仕事から帰ってシャワーを浴び、食事をして、ちょっと横になったとたんに眠り込んでしまいました…パソコンは立ち上げたばかりの状態で、コンタクトレンズも外さずに…朝起きて仕事へ行く準備をしながら、電車の中ででもヒーリングできるといいけどなぁ、と思っていました。電車には40分乗っているので、時間は十分にあるのです。ただ、座れない…毎朝、立ったままでもヒーリングするイメージはしています。リラックスは出来ませんが、せっかくの時間、何もしないよりはと思って。けれども駅に着くたびに乗客が増えていき、お鮨詰め状態になっては、とても集中できません。いつもはそんな毎日です。それが、今日に限ってはすんなり座ることが出来ました。「ここが空いてるんだよ~」と言わんばかりに。私の後に並んでいた人たちは、いつものごとく立ち乗りとなっていました。車内で各ポジションに手を当てることはしませんので、座ってもイメージと心の中での宣言のヒーリングになりますが、十分リラックスして臨むことが出来ました。おかげで途中、睡魔が襲ってきて、うっかり乗り越してしまわないように注意が必要でしたが。アファメーションもかけることが出来、うれしい朝でした。
2006.08.11
番外編ってほど、すぴこんに関連はないのですが…先日のすぴこんの合間を縫って、ドコモショップに寄ることができました。御守り うつし金蒔絵 開運桜守の日記のコメントのお返事の中で少し触れていましたが、私は近々携帯電話を買い替えようと思っていました。前回機種変更してから1年7ヶ月経っているということと、電池パックの寿命も来ているようで、充電が1日持たないということが主な理由・・・それに加えて、せっかく購入したうつし金蒔絵の御守りを、それまでの携帯では貼るスペースがなかった、ということが決定打(!?)となりました。御守りを手に入れた日とその数日後に三宮・大阪のショップを見ましたが、休日や仕事帰りはやはり店内は混んでいてとても落ち着いて選べる雰囲気ではありません。そこで、御守りを買った日(7/30)から、なんとなくですが、いい携帯が手に入るようにと願っていました。それから一週間後の大阪すぴこん当日、予約を入れた無料体験までの時間潰しで一旦会場を離れ、戻ろうとしていたその目に、ショップの看板が飛び込んで来たのです。土曜日の昼下がりでしたが、その瞬間には店内に他の客はなく、順番待ちもない状態。およそ30分ほどの時間をかけ、私はゆっくりといろんな機種の説明を聞くことが出来たのでした。そしてサイズや機能・デザインを考慮した上で、最もピンとくるものを選びました。ついでに料金プランの見直しなども。まさに、理想とする状況の揃ったチャンスが現れたという感じです。実はこれ以外にも、毎日アファメーションしている仕事環境について、私の仕事内容が認められたり、また、欲しいものがあって願いを込めた翌日に、家族からの電話がきっかけでそれを無料で手に入れることが出来たりと、「思い」が実現したり、シンクロめいたことがここ最近、頻発しています。毎日アファメーションを込めた自己ヒーリングと、感謝の念を込めていることが、開運に繋がっているのだと思います(^-^)
2006.08.09
今回はまとめていろいろ報告を。会場のOMMに着いたのは12時頃でしょうか。真っ先にオーラ写真に向かいました。それから会場内をうろちょろして…無料ハンドマッサージに目が止まりました!右手の甲にクリームを塗り、内側、指先へと塗り広げていきます。普段使用している洗剤などから、体に良くない成分が吸収されているとのことで、こちらのクリームなどを使用することで、その機会を減少できる、というような感じでした…かな??ちょっとニュアンスがちがうかもしれません(汗)しっかりと手に馴染んだ後はさっぱりした感触!次に藤壺さんの所で開運神社の鑑定をして頂きました。ポイントは「人間関係」とのこと。そこで縁を結ぶということで「出雲大社」が開運神社ということを教えて頂きました。単に人との縁に留まらず、仕事の縁やいろいろな良縁を結んで頂けるとのことでした。是非行ってみなければ!それから声診断の3分コース。予約した10分コースまでの時間潰しにいったん会場を離れ、地下のサンマルク・カフェへ。そこでオーラ写真の解説やすぴこんのブックを参照。1時間半ほど過ごし、会場へ戻ろうと…したところでドコモショップが目に止まり、寄りました。(詳しくは番外編で)会場へ戻っても時間があったので、またふらふらとし、「天使のおみくじ」というものを引きました。天使の像があって、その横に布を被せた箱が。祈りごとを決めてその布に手をかざし、箱から番号のついた札を引くというもの。私が引いたのは43番の札でした。「守護天使ヴェヴリヤーは言っています。 エネルギーが満ちてきています。あきらめないで。」よし、頑張り時だぁ!!それからシンギング・リンというものを体験しました。大きなお椀のようなもの(仏壇にあるりん(小さい鐘)を大きくしたようなもの。色は黒)を体の各部位に当てて音を響かせるというものです。手始めに、水を張ったお椀(りん)の周りを、太鼓の撥のような、棒の先に布を巻いたものでぐるぐると回転させる様子を見せて頂きました。まるで油で揚物をしているかのように、水がものすごい勢いで跳ね上がります。その水面には六芒星が浮かんでくるではありませんか!つまり、体内の70%を占める水分にも同じ影響があるということを証明しているのでした。私は肩と背中を重点的にやってもらいました。その作業を行なって頂いたのは、シンギング・リンの創始者の娘さん(かお孫さん?)の りんちゃん というとても可愛らしい女の子でした。細い腕にあの大きなお椀を持って、一生懸命やって頂きました。振動が体の芯に響いて、とても心地よかったです。どうもありがとうございました(^-^)そして最後に声診断の10分コースを受けて、帰路へ。今回の大阪でも、それほどお金を使わずにいろんな体験を楽しめました!次回は大阪すぴこん番外編♪
2006.08.07
今回、声によるチャクラの診断、のようなものを体験しました。3分コースと10分コース、どちらも当日無料体験。無料って、好き(^-^;私は、とりあえず予約の必要な10分コースに予約を入れ、3分コースをすぐに受けさせて頂きました。テレフォンアポインターのようなマイク付きイヤホンをつけ、20秒ほど自己紹介を話します。自己紹介でなくともいいのでしょうが、マイクが拾う声を分析して、結果をパソコンで表示するものでした。結果は縦軸横軸のグラフ化したものによって表示されます。横軸は第1~8チャクラ、縦軸は物理(現実)層~精神層を示していました。3分コースで教えて頂けたことは、私のメインチャクラが第7、8チャクラであること私のウィークポイントが第2、3チャクラであることということでした。「すぴこんにいらっしゃるだけあって、精神的要素が高いですね」のようなことをおっしゃって頂きました(?_?)それから3時間ちょっと時間を潰し、10分コースを受けました。そちらで教えて頂けたことは、精神的レベルで、「教える・伝える」職に向いていること、その内容は現実にすでにあるものではなく、これから先のことを予見(とはちょっと違うと思いますが)したスピリチュアルな内容がいいということでした。途中、この声による診断の仕組みを尋ねてみたところ、声に表現されるいろんな周波数が各チャクラと密接な関係があるとのこと。音も光も「波」=「波動」であるなら、自分の発する声は自分の中にあるチャクラを表現して発せられるものであるということに「なるほどなぁ」と納得できますよね。また、大阪すぴこんに行く前には波動療法師さんのブログの中で『音は、振動数をあげれば実際に光となります』ということを得ていましたので、素直に入り込めました。ふと考えてみれば、軽いシンクロが起きていたのかも(^-^)次回はまたいろんな内容を。それから番外編へと続けようと思っています(^-^;
2006.08.06
今日、大阪のすぴこんに行ってきました。第一のお目当ては…またしてもオーラ写真。前回撮影して頂いた2社はどちらもいらっしゃいまいたが、今回はそのうちの1社の方のみで。(予算の都合とか)今回は青緑がメインでした。二週間しか経ってないので、あまり変化はないかなと思っていたのですが。しかし前回も青と緑がメインだといわれていたので、今回はそれに統一されて出てきたということでしょうか? 左(未来)--青 右(過去)--青緑 ハート(感受)--青 中央(現在)--藍緑色 喉(表現)--青緑いろいろ回った感想は、また後日に。
2006.08.05
言葉って、改めて考えてみると面白いですね。たった一文字、増えたり減ったり入れ替わったりするだけで、コロリと内容が変わってしまいます。もちろん、態度や声の感じでもだいぶ印象は変わりますが。 A:お願いします B:お願いしますよAは状況にもよるでしょうが、比較的プラスの面で思い浮かぶことが多いでしょうか。逆にBはマイナスのイメージが強くなります。嘆願したり、悪巧みの場面とか…勿論、Aもマイナス場面で使うことはありますが、割合だけでどちらかに割り当てて考えると、 A:プラス B:マイナスまた一文字入れ替えただけで意味が変わる言葉と言えば、 A:そういえば(そう言えば) B:そういれば(総入れ歯)これは私が実際聞き間違えて、「は!? 総入れ歯!?」と真顔で問い直し…相手に馬鹿受けされた過去があります。あと、例えば「が」の『 ゛』の位置が変わると全く意味が変わるのもあります。 A:がらすのかめん(ガラスの仮面) B:からすのがめん(カラスの画面)Aは有名少女漫画ですね。Bは携帯の待ちうけ画面をカラスにしてそうな…以上、ただの つぶやき・たわごと でした
2006.08.05
先日、テーマ「スピリチュアル・ライフ」を選ばれている皆さんのブログ記事を拝見させて頂いていて、とてもきれいな曼荼羅に惹かれました。いろいろ通信さんが作成された曼荼羅です。姫野ゆめさんのいらっしゃる ニーナ・カロライのための作品です。実に見事で素晴らしい作品で、眺めているだけで心穏やかな気分になっていきます。どうしてこんなに惹かれるんだろう?ふと考えてみましたら…なんとなく私のオーラ写真の色使いに似ている!!??ような気がしました(^-^;オーラ写真の方は、私の姿を塗りつぶしてますが、元絵は、塗りつぶした部分もピンク紫が多く出ています。『気のせいじゃない?』と身も蓋もないことを言われればそれまでですが…(-_-;私のパーソナル曼荼羅はどんなんだろう?と気になるこの頃です。そのうち注文させて頂くかもしれませんね(^-^;
2006.08.02
先日、職場の方と険悪なムードになりました。その方の仕事に対する姿勢に納得のいかない部分があり、そこを指摘したことが原因です。私的に、私が相手に言った内容が間違っているとは思いませんが、その言い方には改善すべきところがあったという反省はあります。相手の方は多少逆上され(?)、それで私の怒りにも輪がかかり…。正直、悔しいやら憎くなるやら、腹立たしくてしょうがない状態でした。それでも寝る前の自己ヒーリングでは、心の落ち着いた状態ということもあり、みんなの幸せのアファメーションを宣言する時にも、その方の顔が自然と思い浮かべることは出来ていました。そして、『職場での環境が働きやすいものとなりました』というアファメーションも。今日、仕事関係でその方に思い切ってその方に話しかけ、それをきっかけに徐々にもとの関係に戻ることが出来ました。そしてこちらの言い方を選べなかったことを謝ると、相手の方も自分の姿勢などを反省され、逆にお礼も言われました。仕事に支障を来たす前に、関係を修復できてとてもよかったと思います。おそらくアファメーションをかけていたおかげで、スムーズに事が運んだのだと思います。それと、思い切って行動を起こしたことも。願いが叶うことを信じて起こす行動はきっと純粋なエネルギーが流れやすいのではないかと思います(^-^)
2006.08.01
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