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産婦人科の1ヶ月検診へ行ってきました。ベビーの体重は、なんと5,100gになっていました!マジ(゚д...(産まれた時の体重は3,170gでしたから、凡そ2kgも増えたことになります!)身長は57cm(産まれた時は53,5cm)完全母乳でここまで大きくなって嬉しい!夜は長く寝るように人口にしようと思っていましたが、反対されました。そ、そ、そうよね、人口にしたらもっと太っちゃうもんね・・。というわけで、頑張れるだけ完全母乳で頑張ります。お医者さまから健康優良児だね!と太鼓判をいただき帰ってきました。上の子が嫉妬しないようにするのが大変で、ベビーは泣いても放っておかれることもしばしば。2番目の宿命か・・。ベビちゃん、めげずに強く逞しく育ってくれぃ!
2006.09.30
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昨日は久々にべビちゃんを母に預け、1歳の長女と2人で近くの駅までお散歩へ出かけてみた。8月の太陽が燦々と降り注ぐのとは違って、空気が変わっていて気持ちよかった。やっぱり私は外に出ないとストレスが溜まっちゃうタイプなんだな~。話しは変わりますが、私たち夫婦の会話には年末の旅行話がちらほら出ている。旅行好きな私たちは年に一度は海外へ飛び出してゆきた~い!今年の夏は1歳を過ぎた娘にもこれ!と言って思い出を作ってあげることができなかったし・・。けれど、日本では一体赤ちゃんが何ヶ月になったら皆さん旅行へ出かけているの??昨年アメリカで長女を育てていた時は、生後1週間の赤ちゃんをパーティーデビューさせていた外国人ママがいて、さすがにそれには日本人ママたちは「信じられなーーーい!!!」とビックリ仰天であったわけだけど、実際、生後3~4ヶ月くらい経ってお首も据われば文句なしに旅行へ出かけているのが一般的であった。恐る恐る母に聞いてみると、やっぱりな回答が返ってきた。「数ヶ月じゃ、赤ちゃんは全くわからない、憶えてない!で思い出の1ページにもならないしねぇ」確かに・・・0歳児にとっては全く面白くも楽しくもないわけだ。さて、どうしましょう・・・・・。
2006.09.21
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ここのところ毎日愚図ついたお天気で公園へ行けない娘はストレス気味!1人が泣くと、もう1人も泣く・・・には流石の私も参ってしまった。今日はやっと雨が止んだので母がデパートのおもちゃ売り場へ連れていってくれた。私は一緒にお散歩へ行けないものだと思っている娘は、「ママ~バイバイ」と手を振って目を輝かせて出かけていった。まだ下の子が産まれて2週間弱しか経っていないというのに、年子の子育ての難しさに直面している。突然やってきた赤ちゃんに娘の心は複雑なようで、色々いたずらをやってくれる。きっとママの気を引きたいのだろう。"新生児はまだ何もわからないのだから、とにかく上の子を可愛がりなさい"と妊娠中からよく母に言われていた。はいはい・・・なんて聞き流していたけれど、今になって、そんな簡単なことではないんだなぁ~と実感。娘には、女の子だし捻くれずに真っ直ぐ育っていって欲しい。そして、将来、仲の良い姉弟になってくれたら!
2006.09.14
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9月1日(金)午前8時頃、元気な男の子が誕生しました!陣痛を感じてから約3時間で出産しました。早朝5時、いつもより強い痛みで起きる。トイレへ行ったりベッドの上でボーっとしたりして過ごすが、やっぱりいつもと違うので痛みの間隔を測り始める。15分間隔が4回来たので病院に連絡。看護士から「もう少しお家で様子をみてみましょう」と言われるものの「もう予定日も過ぎていますし、いつもと違う痛みなので」と伝えると「じゃあ来てください」と言われ病院へ急ぐ。もしあの時家で様子をみていたら・・・・・自宅出産になっていたかも。病院が近くてよかった。6時頃病院到着。看護士の迅速な対応でベッドへ案内される。血圧測定、赤ちゃんの心音確認、名前や住所などの記入をして過ごす。内診では子宮口の開きはまだ4センチ。お昼頃になるでしょうと言われるものの、7時02分から3分間隔になり、7時21分、60秒間の今までで一番長い陣痛の波が押し寄せた直後、いきみたくなる。7時半、分娩室へ移動。7時45分頃ドクター到着。助産士のいないまま、ドクターの呼吸法に従いお産体制に入る。その呼吸法に従ってから不思議と痛みがなくなり、落ち着いて呼吸法を続ける。8時過ぎ、愛しのベビー誕生!Baby♪産まれてきたときの体重:3170グラム 退院時の体重:3290グラム完全母乳ですくすくと成長しています時々見せる微笑が生理的笑顔だとわかっていても嬉しいのが親心今まで病院へ行って「この人にずっと診てもらおう」と思ったのは幼い頃ホームドクターだった先生たった一人だけ。あとは、今回ベビーを取り上げてくださった産婦人科の先生のみ!生涯、本当に信頼できるお医者さまにはそう出会えるものではない。人柄も腕も良い素晴らしいお医者さまに出会えて、素晴らしいお産で感動しました。家族、友人、楽天でも心配してくださったみなさま全員に、感謝の気持ちでいっぱいです。どうもありがとう!
2006.09.01
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