全87件 (87件中 1-50件目)
http://www.sanspo.com/baseball/sokuho/2005/base-all.htmlロッテがソフトバンクに連勝し9連勝! 今乗りに乗っていますね。だれも想像できなかった事件です。チームのムードが最高ですね。
2005年04月30日
コメント(0)
http://www.asahi.com/sports/update/0430/082.html?ts 大リーグ・マリナーズのイチローは29日(日本時間30日)、カリフォルニア州オークランドでのアスレチックス戦に1番右翼手で先発出場し、5打数3安打2打点を記録、打率を3割5分8厘に上げた。1試合3安打は今季2度目、マルチ(複数)安打は3試合連続。 不調脱出です。
2005年04月30日
コメント(0)
http://www.zakzak.co.jp/spo/2005_04/s2005043001.html 最大の目標であった500号本塁打を達成した巨人・清原が、今季限りで引退する可能性が現実味を帯びてきた。山本ヘッドコーチは5月6日からの交流戦で指名打者の起用を検討していることを明かすなど、古傷はいつ爆発してもおかしくはない。 親しい関係者は「清原は昨年オフに、高野進氏に走法指導を受けたが、決して足が速くなったわけではないし、本人の狙いもそこにはない。要するに、持病のある太ももにいかに負担をかけないで走るかという発想で、それほど太ももに危機感を持っていることの裏返しだ」と指摘する。 これまで何度も足の故障から復活してきた清原も再発したらさすがに苦しい。かつて大相撲の横綱・曙は両ヒザ痛を押して最後の力を振り絞り00年九州場所で優勝。翌01年初場所に「もうケガを直してやっていく気力がない」と燃え尽き引退している。今の清原も置かれている立場は、あまりに酷似している。4番の座を奪回して堀内監督を見返し、500号も達成した。目標を失えばいつでも引退の可能性はあります。
2005年04月30日
コメント(0)
三木谷氏の丸刈り効果でしょうか。松坂から6点とって連敗脱出です。流れを変えて行きたいですね。
2005年04月29日
コメント(0)
http://www.nikkansports.com/ns/baseball/mlb/f-bb-tp2-050429-0027.html <マリナーズ4-1レンジャーズ>◇28日◇アメリクエストフィールド マリナーズのイチロー外野手(31)は、1番・右翼で先発出場し、2号本塁打を含む4打数2安打1打点だった。第1打席は二ゴロ。3回の第2打席は、あとわずかで本塁打というフェンス直撃の特大二塁打を放った。第3打席は右飛に倒れたものの、1-1で迎えた8回の第4打席に、17日以来となる決勝の2号本塁打をライトスタンドにたたき込んだ。 イチローの本塁打で勝ち越したマリナーズは、9回にセクソンの5号本塁打などで2点を挙げレンジャーズを突き放し、3連戦を2勝1敗で勝ち越した。
2005年04月29日
コメント(0)
http://www.sanspo.com/tigers/top/tig200504/tig2005042901.html (セ・リーグ、阪神8-9中日、6回戦、中日4勝2敗、28日、甲子園)悔しさと怒りでバットを叩きつけた。九回二死二、三塁、最後は代打・町田が、岩瀬の落ちる球に空振り三振。その瞬間、4万7113人のマンモス全体が、深いため息と怒号の入り混じった、異様な雰囲気に包まれた。脱力感のあまり、うずくまる虎党も。 こんな試合やっとったら優勝できへん! 何やってんや! 8-9。7点差をひっくり返されての逆転負け。84年5月の大洋戦以来の“屈辱”。ショックと怒りで指揮官の声も枯れていた。野球は最後まで判りませんが、ウッズを補強した落合監督は恐ろしい。
2005年04月29日
コメント(0)
大人になったらなりたい職業のトップは、男の子が3年ぶりに「野球選手」、女の子は「食べ物屋さん」-。 第一生命保険が28日発表した子供へのアンケートで、男の子では、野球選手が前回調査でトップの「サッカー選手」を抜き、1位に返り咲いた。イチロー選手ら日本人大リーガーの活躍を反映したようだ。女の子の「食べ物屋さん」は8年連続の1位だった。 全国の保育・幼稚園児、小学生ら1080人を対象に、2004年7-8月に実施した。 男の子で3位の「学者・博士」は、前回の7位から大きく躍進。前回初めてベストテンから外れた「警察官・刑事」は、今回7位に復帰した。サッカーを抜いた割には球場に足を運ぶ人が少ない?東北や四国で地道に活動することが大切です。
2005年04月28日
コメント(0)
松井稼、7試合連続安打 今季最高の打率2割7分1厘に[ニューヨーク 27日 スポーツ・アイ ESPN] ニューヨーク・メッツの松井稼頭央内野手が、シェイ・スタジアムでのアトランタ・ブレーブス戦に2番セカンドで先発出場し、2安打を記録した。松井稼はブレーブス先発ハンプトンに対し、第1打席レフト前ヒット、第2打席ライトフライ、第3打席センター前ヒット、第4打席サードゴロ。第5打席は4番手バーネロにレフトライナーに打ち取られた。松井稼はこの試合5打数2安打。21日のマーリンズ戦から続く連続安打を7試合に伸ばし、打率を今季最高の2割7分1厘に上げた。試合は8-4でブレーブスが勝利。ブレーブスは開幕から不調のアンドリュー・ジョーンズが3安打1打点、モンデシーが2打点を挙げ、チーム計13安打を記録した。勝ち投手はハンプトンで3勝。負け投手はメッツ先発グラビンで1勝3敗。地元フアンは松井に容赦ないブーイングを浴びせているらしいです。決して悪い成績ではないのですが。きびしい。
2005年04月28日
コメント(0)
http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200504/bt2005042808.html (パ・リーグ、ロッテ7-1西武、6回戦、ロッテ5勝1敗、27日、千葉)ゴールデンウイークを前に、連敗記事ばかりでうんざりしていた読者の皆様、お待たせしました。明るい話題ならロッテです!! 西武を軽~く粉砕し、平成13年5月以来、4年ぶりの7連勝。同年8月以来の西武3タテで首位をガッチリとキープなんです。明るい話題はロッテかな。韓流のながれだし。
2005年04月28日
コメント(1)
http://osaka.nikkansports.com/otn/p-ot-tp6-050427-0035.html 阪神のVを天国で見届けます-。尼崎JR脱線事故の犠牲となった兵庫県三田市の奥村容子さん(21)の父・恒夫さん(57)が26日、熱狂的な阪神ファンだった娘の思いを代弁した。「娘はタイガースの皆さんを見守っています。ぜひ優勝してください」。父娘で出歩くことが大好きだった孝行娘は、父との甲子園観戦を果たせぬまま天国へと召された。 今年こそ一緒に甲子園へ行こうね-。奥村さん父娘のささやかな楽しみを、無情の事故が打ち砕いた。村山・小山両エース時代からの猛虎党だった父・恒夫さんの影響で、容子さんも子供のころからの阪神ファン。とりわけ赤星、藤本、金本の3選手がお気に入りで、勉強部屋にはタテジマの小物類を並べていた。 父と一緒に出歩くのが大好きだった容子さんは25日、運命の電車から「一緒に夕食に出かけよう」と父にメールを出した。 このメールを受け取った後、テレビが事故を伝えた。恒夫さんは「大丈夫か?」と書いて送った。返事はない。不安になり電話を掛けた。呼び出し音が鳴るばかり。4年生として在学する京都女子大(京都)にも連絡した。皆勤していた授業に来ない容子さんを同級生も案じていた。 急いで事故現場に向かった。そして、尼崎市内の遺体安置所へ。恒夫さんは、心温まる夕食の誘いが娘の生涯最後のメールだと知った。「このメールは一生消しません」。恒夫さんはそうつぶやき、携帯電話を握り締めた。 甲子園で観戦したことのなかった容子さんは、父と「今年こそ甲子園で野球を見よう」と何度も語り合っていた。恒夫さんは「今年のタイガースは、優勝の可能性が十分あると思います。娘は阪神の皆さんを見守っております。ぜひ優勝してください」とメッセージを送った。
2005年04月27日
コメント(0)
http://www.daily.co.jp/newsflash/2005/04/27/170524.shtml 神戸市内のビルから飛び降り自殺したとされた阪神タイガースのスカウト渡辺省三さん=当時(65)=の遺族が「自殺の動機がなく、殺人の疑いがあるのに兵庫県警と神戸地検は十分に捜査しなかった」として、県と国に計一千万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、神戸地裁は二十七日、請求を棄却した。 遺族は容疑者を特定せず殺人容疑で告発。神戸地検は不起訴にしたが、神戸検察審査会は「捜査は不十分」と不起訴不当を議決。同地検は再び不起訴とした。証拠が必要でしょうか?素人には無理な話です。
2005年04月27日
コメント(0)
(セ・リーグ、巨人5-7ヤクルト、4回戦、2勝2敗、26日、ヤフードーム)大変だ、造反だ!! 巨人のタフィ・ローズ外野手(36)がヤクルト4回戦(福岡・ヤフードーム)で、自分の守備を弘田澄男コーチ(55)に批判されて激高。「ジャイアンツ、ファ●ク!! 東京に帰る」と公然とまくし立てた。清原和博内野手(37)の500号王手フィーバーが、延々と続くその裏で、試合は5-7で負けて5連敗。借金は6。ローズよお前もか?キャブラーもミセリも巨人は空中分解です。楽天の10連敗よりも厳しい。
2005年04月27日
コメント(0)
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1103698/detail- 今から7年前の1998年8月31日、私の父、渡辺省三(当時、阪神タイガーススカウト)が、神戸市中央区京町の入江ビル(11階建て)から、転落して死亡した。管轄の生田警察は、その死を「飛び降り自殺」と速断。しかし、当時、父に自殺する動機がなかったことから、父は誰かに殺されたと直感した私は、独自で調査を進めた。 私の独自調査の経緯については、昨年(2004年)1月から4月まで、4回にわたり、「小説宝石」(光文社)誌上に、「誰かが殺した」というタイトルで、芥川賞作家の高橋三千綱氏により連載された。 「父は、絶対に自殺ではなく、誰かに殺されたに違いない。事件に巻き込まれて殺されたか、そうでなければ計画的に謀殺されたのかもしれない。警察は、自分たちのミスを覆い隠し、葬り去ろうとしている」として、私は警察のミスを裁判官に認めてもらうために国家賠償訴訟を起こすことに踏み切った。確かに謎は多いです。司法の判断は?
2005年04月26日
コメント(0)
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/home.htm29日から広島3連戦でプロ初登板へ 巨人の自由獲得枠ルーキー・野間口貴彦投手(21=シダックス)が25日、4連敗で最下位に低迷する堀内巨人の救世主に指名された。26日からのヤクルト戦(福岡ヤフードーム)を前に投手陣の練習を見守った阿波野投手コーチが、近日中の昇格、登板を示唆。桑田、後藤光が調整のため登録を抹消。ローテーションに谷間が生じることから、早ければ29日からの広島3連戦でプロ初登板する可能性が出てきた。忘れられていましたが、工藤、桑田を追い出す位活躍しないと巨人の上昇はありえません。
2005年04月26日
コメント(0)
http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200504/bt2005042602.html (パ・リーグ、ロッテ8-2西武、4回戦、ロッテ3勝1敗、25日、千葉)底なしの強さだ。ボビーズ・ロッテが今季ここまで防御率0.90だった西武の先発・帆足から8点を奪いKO。投げてはサブマリン渡辺俊が8回2失点でハーラートップタイの4勝目。5連勝で首位堅守、貯金『10』は実に10年ぶりの快挙だ。 前回95年の貯金13が最高でした。このときも監督はバレンタインでした。ロッテがホークスより上だなんてだれが想像していたでしょう。なんだかパリーグは楽しいです。
2005年04月26日
コメント(0)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050425-00000008-ykf-ent テレビ番組で過去の窃盗行為を話して活動を自粛、このほど復帰したタレントのあびる優(18)が24日、準レギュラーのTBS系「アッコにおまかせ!」(日曜午前11時45分)に出演。事務所先輩で司会の和田アキ子(55)に「十分反省してますから」と促され、番組終了間際に登場。 あびるは「周りの皆さんに多大なご迷惑をかけたことを、すみませんでした。お詫び申し上げます。すみませんでした」と謝罪し、「これからもマイペースに一生懸命頑張っていきたいと思いますので、応援してくださったらうれしいと思います」と緊張気味に話した。ホリプロのうしろだてがあるからの復帰でしょうが、あまり反対意見がないのが不思議なくらい。
2005年04月25日
コメント(0)
http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200504/bt2005042511.html (パ・リーグ、楽天0-6ロッテ、5回戦、ロッテ4勝1敗、24日、フルスタ宮城)松坂世代最後の大物と呼ばれる久保が、杜の都でベールを脱いだ。MAX150キロのストレートを武器に、初先発とは思えない度胸満点のピッチング。13奪三振。ロッテの新人投手では平成13年の渡辺俊以来となる、完封ショーを演じた。 最後にやってきました。よく似た名前のダメ魔神よりも上になって欲しいです。
2005年04月25日
コメント(0)
http://www.zakzak.co.jp/spo/2005_04/s2005042517.html 中田、石井、鈴木、金剛、川井…ルーキー投手陣が落合中日を支えている。昨年のドラフトで11人の指名選手はすべて、大学・社会人の即戦力。スカウトからは、「高校生を1人も取らないとなると、今後の活動に大きな影響が出る」と悲鳴が上がっていた。だが、今やスカウト陣も脱帽で、今秋のドラフト戦線でも、サプライズなオレ流が見られそう。他の球団のスカウトは何をどこをみていたのでしょうか。
2005年04月25日
コメント(0)
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050425&a=20050425-00000003-spn-spo 【巨人3-4中日】延長11回無死満塁。最後は中日ファンの大歓声の中、5番手・久保が英智に押し出し四球を与えてサヨナラ負けだ。今季2度目の4連敗。借金は99年6月6日以来、6年ぶりに「5」に膨らんだ。昨年のリーグ覇者との力の差、野球の質の差をこれでもかと見せつけられた末に最下位に転落した。新人投手の先発でも記録達成できないのは2軍で打てないに等しいですね。まあ監督の余裕の差がすべてかな。
2005年04月24日
コメント(0)
http://osaka.nikkansports.com/otr/score/hanshin_score.html虎、今季最多18安打圧勝!能見初星新戦力がでてくるチームは勢いが出てきます。
2005年04月24日
コメント(0)
【巨人1―6中日】珍しく大阪弁が口をついた。ベンチ裏の狭い通路をうつむきながら歩いた巨人・桑田の第一声。やってはいけない失点の場面を振り返る口調は、自分への問い掛けのようだった。「4回?ツーアウトを取ってからね、何をやっとんのかね…」 突然の乱調は4回だった。連続四死球などで2死一、二塁からアレックス、森野に連続適時打を浴び3失点。だが、最悪だったのは、なおも2死二塁から谷繁を敬遠し、投手の山井を迎えた場面だ。カウント2―1から4球ファウルで粘られた末、8球目の135キロ直球を右中間二塁打。「本当は変化球がよかったんだけど、真っすぐ、真っすぐで打ち取りたかったっていうのがあったからね」。貫こうとしたプライドが結局、4回5失点KOにつながった。いつまで使い続けるKKコンビ?
2005年04月24日
コメント(0)
http://www.nikkansports.com/ns/baseball/mlb/f-bb-tp2-050423-0037.html<アスレチックス4-3エンゼルス>◇22日◇ブッシュスタジアム アスレチックスの藪恵壹投手(36)が22日、エンゼルス戦に3番手で登板し大リーグ初勝利を挙げた。藪は2-3とリードされた7回から登板、打者7人と対戦して1安打無失点に抑える好投を見せた。チームが9回に逆転し、藪が勝利投手になったGood JOB!!
2005年04月23日
コメント(0)

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200504/gt2005042311.html “クボケー”の愛称で人気のタレント・久保恵子(32)が、22日に写真集「ふたりで…」を発売する。写真集のテーマは「和」とあって、桜や温泉、そして雪山など日本情緒あふれる風景の中、ちょっと憂いのある表情に挑戦。胸を両手でかくしただけの刺激的なショットも披露している。29日正午から東京・銀座の福家書店で発売記念イベントを行う。もう32歳ですか。朝のお天気おねいさんでしたが。美しい。
2005年04月23日
コメント(0)
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050422&a=20050422-00020349-jij-spo 横浜の佐々木主浩投手が22日、出場選手登録を抹消された。前日のヤクルト戦で救援に失敗したのをはじめ、今季8試合に登板して3敗(4S)。昨年手術したひじや腰の状態が万全でなく、自ら牛島監督に申し出た。期限は区切らず、しばらく2軍で調整する。 帰って来る日はあるでしょうか?榎本は梨花みたい?
2005年04月22日
コメント(0)
http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/f-et-tp0-050422-0010.html 22日午前4時10分ごろ、タレント・ポール牧さんが東京都新宿区の自宅マンションの敷地内で血を流して倒れているのが見つかり、間もなく死亡した。63歳だった。警視庁は、状況から飛び降り自殺したとみている。指パッチンはもう聞けません。原因はなんだったんでしょう。仕事が少ないので悲観したのでしょうか。若手お笑い芸人に押されてしまったのでしょうか。
2005年04月22日
コメント(1)
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050422&a=20050422-00000001-spn-spo 【横浜2―3ヤクルト】1分、2分…。ロッカールームのベンチに腰掛け、しばらく立ち上がれなかった。5分後、クラブハウスに引き揚げる横浜・佐々木に、三塁側の横浜ファンから「引退しろ」「もう、辞めちまえ」と容赦ないバ声が飛んだ。 1点リードの9回1死。4番手で最後を任された。だが、いきなりラミレスに同点ソロを被弾。続く古田から三振を奪ったが、2死一、二塁から土橋にフォークを拾われた。勝率5割に逆戻りとなるサヨナラ適時打を許し、マウンドを降りた。 早くも今季3敗目。17日の広島戦で、持病を抱える腰に張りを覚えた。再調整の可能性について問われた牛島監督は「オレとしては(可能性は)ないけど、痛みは本人しか分からない」と今後の話し合い次第で、2軍に降格させる可能性も示唆した。「難しい状況?それは関係ない」と佐々木。気丈に振る舞う姿が、逆に痛々しかった。 敗戦の方程式と化してしまった佐々木には引退しかないでしょう。それを決めるのは本人だけですが。
2005年04月22日
コメント(0)
http://www.zakzak.co.jp/spo/2005_04/s2005042102.html“視聴率男”として日テレ会長から支持も… 第3の男・江川氏が急浮上 20日の巨人Vs阪神戦(東京ドーム)、かつてのライバル・掛布雅之氏とテレビ解説をした江川卓氏。87年の巨人電撃退団以来、18年ぶりに背番号30の雄姿を披露すると、話題になっている。その裏には、ポスト堀内人事レースでの出遅れ解消の巻き返しアピールが見え隠れする。知名度と評論の面白さは卓越ですが、監督になると好き勝手が言えなくなって不幸になるかもしれません。視聴率が取れるとも思えませんが。
2005年04月21日
コメント(0)
http://www.zakzak.co.jp/gei/2005_04/g2005042002.html 日本テレビの番組で過去の万引行為を題材にクイズを出題して活動自粛していたタレント、あびる優(18)が19日、同局系「クリック!」(月-木曜後3・55)に出演し、2カ月ぶりに活動を再開させた。 あびるは2月19日から活動自粛。警視庁から厳重注意を受け、反省の日々を送っていたことから、3月31日に所属事務所から復帰が発表されていた。今回はクイズの解答者として正解し、料理を作ったり、ゲームをしたりし、「番組はずっとテレビで見てた。出れて楽しかった」と話した。日本テレビも負い目があるので早期復帰できたのでしょう。お茶の間むけではもうないかもしれません。
2005年04月21日
コメント(0)
http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200504/bt2005042101.html (セ・リーグ、巨人9-0阪神、5回戦、巨人3勝2敗、20日、東京ドーム)巨人・清原和博内野手(37)が、21日にも夢の500本塁打を達成する。20日の阪神戦で6、7号を連発し、自己50度目のマルチ(複数)本塁打。通算499本とし、史上8人目の大台にあと1本に迫った。しかも7本塁打、18打点はともにリーグ単独トップ。アーチはシーズン60本ペースと、プロ20年目の初タイトルへ、期待が早くも膨らんできた。今年は故障もなくキャンプもリタイヤせず好調です。500までは頑張ってもらいましょう。
2005年04月21日
コメント(0)
http://www.zakzak.co.jp/spo/2005_04/s2005042016.html メッツの松井稼頭央内野手はフィリーズ戦に2番二塁で出場し、6打数1安打。チームはレイエス、ピアザら球団新記録の7本塁打炸裂で16-4で大勝した。 稼頭央は守備でも一回無死満塁のピンチで一、二塁間の安打性のゴロを好捕し、併殺を完成させるなど好プレーをみせた。 一方、地元紙は前夜にKOされた石井一久投手について「ワイルドナイト」「制球を失った石井」と書きたて、デーリー・ニュースは「ドジャースのコルボーン投手コーチが警告した通り、石井には突然ストライクが入らなくなる試合がある。昨日がそれだった」と報じた。石井らしいところですがプロとしては困りものです。故障者が帰ってきたら即トレードかも。
2005年04月20日
コメント(0)
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050420&a=20050420-00000187-kyodo-spo 巨人は上原が抜群の制球力で8回無失点と好投し無傷の3勝目を挙げた。打線は1回に清原の右越え2ランと小久保の中前適時打で3点を先制。8回に3本塁打などでダメを押した。阪神は8回1死満塁の反撃の機会を生かせなかった。阪神は左右のエース(福原、井川)が今一です。それでも勝ち越して首位戦線にいるというのある意味すごいことです。
2005年04月20日
コメント(0)
http://www.zakzak.co.jp/spo/2005_04/s2005042010.htmlランディにも投げ勝ち今季2勝目 野茂は粘り強い投球でランディに投げ勝ち、日米通産勝利を198とした 【ニューヨーク19日=久保木善浩】デビルレイズの野茂英雄投手がヤンキースの強力打線を六回途中まで1失点に封じ込め、ランディ・ジョンソンに投げ勝って今季2勝目(1敗)。メジャー通算120勝、日米通算200勝にあと2勝と迫る198勝目を挙げた。松井秀喜外野手は野茂から左前安打1本を放ったが、この日ばかりは主役を譲った。 前日は19得点、1イニング13点のヤンキース打線も野茂の前に沈黙のイニングを続けた。野茂から奪った得点は二回に大砲ジアンビが右翼席に放ったソロ本塁打だけ。4番松井も六回に左前安打を1本打っただけで、「ヒットは無理せず左方向に打ったのがよかった。野茂さんの印象は昨年と変わっていないが、きょうはていねいに投げていたと思う」と話した。 野茂は松井の安打などで招いた六回二死一、二塁、打席にジアンビを迎えたところでマウンドを譲ったが、81球を投げ被安打6、ソロ本塁打の1失点だけは十分に合格点の投球だった。オープニングゲームでランディに投げ勝ったことがあります。相性がいい?
2005年04月20日
コメント(0)
http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20050419012.html 米大リーグ、ヤンキースの松井秀外野手は18日、ニューヨークでのデビルレイズ戦に四番・左翼で先発。二回の第2打席で右前打、五回の第4打席で中前打を放ち5打数2安打1四球だった。四球の後、右前打、中飛、中前打、二ゴロ、遊ゴロで、2試合連続2安打したものの、打点はなかった。 ヤンキースは二回、一挙13点を奪う猛攻を見せ、19-8で勝った。ヤンキースの連敗は「4」でストップした。 オーナーの怒りが通じましたね。次は繰り上げ当番の野茂と対決です。どうなるでしょう。
2005年04月19日
コメント(0)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050419-00000504-yom-soci 歌手の森進一さん(57)と妻の昌子さん(46)が離婚したことが19日分かった。 進一さんの所属事務所が明らかにした。同事務所によると、「お互いの今後の人生の過ごし方などを巡って価値観が対立した」などと説明している。 2人は1986年に結婚。それをきっかけに、歌手だった昌子さんは引退したが、2001年、NHK「紅白歌合戦」で復帰。翌年から2人でジョイントコンサートを続けていた。ついにというかやっぱりというか上手く行かないものですね。
2005年04月19日
コメント(0)
http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200504/bt2005041904.html (パ・リーグ、日本ハム10-4ロッテ、4回戦、ロッテ3勝1敗、18日、札幌ドーム)ひょっとしてお祭り、やってる? ち、ちょっと、待ってくれ。こんな展開、乗り遅れるわけにはいかないぜ。 この男が黙ってはいなかった。六回、打線がロッテ投手陣を攻略して5点をゲット。なおも一死一、二塁。そこで登場したのが新庄だ。 札幌ドーム全体のどよめきが止まらない。すると…。え~い! スタンドが静まるのを待たずに1球目をフルスイング。打球は左中間スタンドへ消えていった。ヒルマン監督は「ここぞというところで打ってくれるのが新庄。いつものごとく打ってくれた」と絶賛した。今客を呼べる数少ない選手です。本当にいいところで打ってくれます。
2005年04月19日
コメント(0)
http://www.zakzak.co.jp/top/2005_04/t2005041826.html 堀江貴文社長とフジサンケイ70日戦争。一体、誰が得をしたのか。金、事業、イメージアップ…。この3つすべてを手中にしたと見られるのは、ソフトバンク・インベストメント(SBI)の北尾吉孝・最高経営責任者(54)か。 ●堀江の天敵● 「ニッポン放送株の過半数を取られ、フジテレビは乗っ取られそうになるなど、フジサンケイグループは痛手を受けた。ライブドアも1000億円以上の資金を投入したが、自社株の下落で青息吐息。短期間の儲けならリーマン(・ブラザーズ証券)と村上ファンドだが、銭ゲバ的でイメージは悪い。誰が一番、得をしたかといえばあの人しかいない」 外資系証券のアナリストは指摘する。あの人というのが北尾氏だ。 東京高裁がニッポン放送の抗告を退け、新株予約権発行差し止め命令を下した3月23日の翌24日、ホワイトナイト(白馬の騎士)として登場。 北尾氏は会見で、SBIとフジ、ニッポン放送の3社でベンチャー企業に投資するキャピタルファンドの設立をぶち上げ、ニッポン放送が保有するフジの株式13.88%をSBIが約5年間、借り受けることを発表した。フジの株式が貸し株として長期間出されることで、堀江氏が画策した“フジ支配”はこの日で潰え、騒動は和解へ向けて大きく動き出すことになる。●知名度アップ● 「野村証券時代、豪腕でならした北尾氏だけにフジを助けるどころか、『飲み込んでしまうのでは』と囁かれたが、本人にその気はないらしい。目下の目標は、ソフトバンクからSBIという自分の城を独立させること。それを達成する意味で、今回の仲裁役は、願ってもないおいしいビジネスだった」(先のアナリスト) 確かにSBIの知名度は急上昇した。 「会見で『解決の知恵はある』と一席ぶっただけで一気に認知され、堀江氏と1回も会わず、和解へと進んで行き、ホワイトナイトといういいイメージづくりにも成功した」(同)ホリエモンの想定外を演出し敵対的TOBを和解させた立て役者です。ほとんど何もしないで利益をあげたたいしたものです。
2005年04月18日
コメント(0)
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050418&a=20050418-00000024-nks-spo 楽天田尾安志監督(51)と三木谷浩史オーナー(40)の意見が対立した。日本ハムに5連敗を喫し、机上の計算で100敗ペースまで後退。敗退を見届けた三木谷オーナーは選手起用について「試行錯誤する以上、ベテランで何とかならないなら、若くて可能性のある選手を使っていくのは自然な流れ。同じ負けでも意味のある負けにしないといけない。今のままじゃダメだということ」と初めて言及。育成主体の若手起用を提案した。 この日は35歳の金田が先発も5回途中でKO。33歳の4番吉岡、36歳の6番関川らが無安打に終わった。一方で最終回に代打で登場した24歳平石、28歳竜太郎がヒットで意地を見せた。既に10試合目の観戦となった三木谷オーナーは、ベテラン起用には限界を感じたようで「個人的な好みとして」と前置きし、路線変更を訴えた。オーナーが現場に口をだしてはダメでしょう。ベテランの経験と若い力を組み合わせるのが監督の仕事ですから。
2005年04月18日
コメント(0)
http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200504/bt2005041809.html (セ・リーグ、広島5-8横浜、3回戦、1勝1敗1分、17日、広島)コイ料理の締めも、やはり魔神。3点リードの九回に登板した佐々木が、鮮やかな“包丁さばき”をみせた。 「3点差は楽? そうね、でもきょうは、デーゲームの2日目。体がキレないし、状態はこれまでで一番、悪かったね」 体調が悪く、直球のMAXも139キロ止まりだった割には、打者4人に1四球だけ。ベテランならではのテクニックをみせた。投げた22球の大半は宝刀フォークだったが、浅井への4球はすべて直球で、遊ゴロに打ち取った。 「2-1と追い込んだあと、フォークを待っていたからね」 さらに“ニュー魔神”も披露していた。92キロと100キロの“新・遅球”を投げていたのだ。 「92キロの球? え、そんなのがあった? スピードガンが狂っていたんじゃない」過去の栄光を捨ててはじめて生まれた新佐々木です。
2005年04月18日
コメント(0)
http://www.sankei.co.jp/news/050417/spo030.htm 米大リーグ、メッツは16日、ニューヨークでマーリンズと対戦、松井稼頭央内野手は八回無死一塁の場面に代打で3試合ぶりに出場し、投前バントを決めた。この打席で退いた。 メッツは4-3でサヨナラ勝ちし、開幕5連敗の後6連勝。硬軟取りそろえた良い選手ですがメディアはやさしくないです。
2005年04月17日
コメント(0)
http://www.sankei.co.jp/news/050417/spo027.htm 米大リーグ、マリナーズは16日、シカゴでホワイトソックスと対戦、イチロー外野手は「1番・右翼」で先発し、今季初の3安打を放った。 イチローは、中前打の後、左飛、右前打。九回には右翼線を破る今季初の三塁打を打ち、4打数3安打。打率は4割3分2厘に上がった。まだまだ好調。
2005年04月17日
コメント(0)
http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200504/bt2005041703.html (セ・リーグ、中日1-2阪神=延長十回、2回戦、1勝1敗、16日、ナゴヤドーム)竜のノド元を鋭い刃で切り裂いた。ナゴヤドームの『鬼門』の壁を力強く打ち破ったのは、やはり神様、いやシーツ様だ。かつての“ドラキラー”が、ここぞでお目覚め。長い、長い猛虎の負の歴史に、ようやく終止符を打ってみせた。 「自分もチームも苦しんでいたんで、うれしかった。安藤に白星はつけられなかったのは残念。12連敗は知っていた。これで終わったね」 本能を研ぎましていた。同点で迎えた延長十回二死一、二塁。マウンド上には左腕、高橋聡が対峙した。「とにかく集中した」。カウント1-2からの真ん中低めの141キロの直球を右前へ弾く。フラストレーションのたまったバットで振り払って見せた。 タテジマに袖を通した瞬間、自らに課せられた最大の使命もわかっていた。昨年は対中日戦に打率.364とめっぽう強かった。広島を退団したシーツを、獲得したのも竜退治のため。「ここのドームはきれいでボールが見やすくて、好きなんだ」。この男には、嫌な残像なんてない。むしろ、いいイメージしかなかった。 今年の阪神の好調はシーツの加入でしょう。
2005年04月17日
コメント(0)
http://www.daily.co.jp/newsflash/2005/04/16/169209.shtml オリックス9-4西武 オリックスは1―2の四回、北川の3点本塁打などで4点を奪い逆転した。六回にも3点を加えた。先発の光原は6回を2失点で3勝目。西武は先発の河原が5点を失い四回で降板。打線も粘りなく、今季2度目の4連敗。 去年の日本一が元気ありません。親会社の問題?
2005年04月16日
コメント(0)
http://www.nikkansports.com/ns/baseball/mlb/score/tam.html野茂、Rソックスに7失点。残念ながら打ち込まれてしまいました。次回はどうでしょうか。おすすめワッフル
2005年04月16日
コメント(0)
http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200504/bt2005041603.html 「右、〇〇〇〇打法!!大当たり-♪♪♪」 思わず興奮。恒例のアーチ命名は初めて放送禁止用語を採用。「〇〇〇〇」と伏せ字にしても、最初の「右」と最後の“オタマジャクシ・マーク”で意味は明快。「〇〇タマ」がキーンと、シビれた状態で放った一発だった。 三回、事件はネクスト・バッターズサークルでおきた。前打者・中島のファウルが、股間を直撃。苦悶(くもん)の表情を浮かべながらも、またで“捕球”したボールを右手で掲げ、ファンにアピール。それでも激痛にベンチへ戻り、トレーナーから腰をたたいてもらう処置を受けた。その直後に放った一撃だ。
2005年04月16日
コメント(0)
http://www.zakzak.co.jp/spo/2005_04/s2005041502.htmlミセリの一軍登板をG党は今季、見ることができるのか 巨人上昇の秘訣(ひけつ)は「ミセリ飼い殺し」だ! 阪神3連戦に勝ち越し、何とか一息ついた堀内巨人。久保が抑えに定着し、林が中継ぎで奮闘するなど、投手陣がうまく回転し始めた。堀内監督が、「今年はミセリを獲れたから、抑えは心配ない」と大見えを切ったのも今は昔。ダメ魔神は10日の中日戦を最後に登板機会がない。メジャー契約のため2軍に落とせないとうのは契約ミス、いまさらマレンを取るくらいなら退団も必要。
2005年04月15日
コメント(0)
http://www.sanspo.com/mlb/sokuho/2005/20050414bos.html昨日カートシリングに抑えられましたが今日は爆発です。4打数3安打3打点でした。ヤンキースは破れてしまいました。
2005年04月15日
コメント(0)
http://news.goo.ne.jp/news/yomiuri/shakai/20050414/20050414ic22-yol.html?C=S 人気アイドルグループ、「モーニング娘。」のリーダー、矢口真里さん(22)が、14日にグループを脱退したことが分かった。所属事務所が発表した。 事務所によると、15日発売の写真週刊誌に、矢口さんが若手俳優と一緒にいる写真などが掲載されるのを受け、矢口さんが「リーダーとしての資格がない」と脱退を申し出たという。矢口さんは今後、ソロで活動する予定で、グループの新リーダーは吉澤ひとみさん(20)が務める。 それだけで脱退は理解できません。アイドルDVDはこちら
2005年04月14日
コメント(0)
http://www.asahi.com/national/update/0414/OSK200504140030.html?t5 プロ野球阪神によると、阪神や南海の監督を務めたドン・ブレイザーさんが、13日に米アリゾナ州の自宅で死去したことが14日、分かった。73歳だった。死因は心臓まひだったとみられる。 ブレイザーさんは大リーグ・カージナルスなどで活躍後、67年に南海に入団し3年間在籍。79年から80年途中まで阪神の監督、81年から2年間は南海の監督を務めた。監督としては阪神時代の79年の4位が最高で、通算180勝208敗28引き分け。 阪神時代お家騒動と無縁の名監督でした。
2005年04月14日
コメント(0)
変な日でした。崖っぷちの人たちが頑張りました。22打数ヒットなしの新庄がホームラン。ダメ魔神佐々木の今期初セーブ。史上最悪助っ人キャプラーの勝ち越し打。点の取れない楽天の1イニング10点。4番失格清原のだめ押し犠飛。野球はなにが起きるか解らないので楽しい。しかし井川はまただめでした。
2005年04月14日
コメント(0)
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050413&a=20050413-00000000-ykf-spo 【ニューヨーク12日=米沢秀明】前日の地元開幕戦で、ブーイングを浴びながら決勝タイムリーを放ったメッツの松井稼頭央内野手に、地元各紙も大きく紙面をさいた。控えのカイロ二塁手の存在は依然として脅威で、今後も稼頭央にとっては息の抜けない試合が続くことになる。 そもそも稼頭央がブーイングの的となったのは、昨季ヤンキースのレギュラー二塁手だったカイロがベンチにいるからだ。開幕後、稼頭央がタイムリーエラーを犯したあたりから地元メディアは「カイロを先発させろ」と大合唱を始めた。タイムリーバント安打と決勝打でメッツの2連勝に貢献しましたがメジャーは厳しいです。
2005年04月13日
コメント(0)
全87件 (87件中 1-50件目)