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2006年11月19日
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今年の幼稚園での七夕飾りのお願いはなんと、「おかたづけできますように」にしてって。お友達は「プリキュアになりたい」「王子様に会いたい」なのに。毎日「おかたづけなさーい」と言われるのがつらいのかな(ちと反省)
2006年07月07日
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きつりかの友人のまーくんが、このたびHPを立ち上げたとのことで、さっそく見に行ったら「年金」についてだった(堅すぎる!)まーくんの両親はだいぶ歳なので、年金問題や老後(セカンドライフ)っていうのはかなりポイントの高い話みたいで、いろいろ調べているうちに、「年金もろくろくはらっていない人が多いけど、こりゃ、まずい、その人たちは最後の水まで持たずに砂漠に旅立つみたいだ」とか、非常にまーくんらしい表現をしてました。。。。(ぷち文学青年だったようで)けれど、じっさいホームページを読むと、「あれ、うちは大丈夫かな」とか、思わず確かめたほうがいいなぁ、という話もあったので、ちょっと年金もそうだけど、セカンドライフについて考えてるのも必要かなぁ、と。みなさんも、一度、この機会に少し「年金」のしくみを知ったみてもソンはないと思いますが、どうでしょうか?知らないと、やばいこともあったり。。。行政ってわざとこんなにわかりにくくしてるのか?って思ったり。離婚するなら2007年以降ね!って思ったり(笑)まーくんの性格らいしいというか、まじめというか、堅物というか、さすが、A型おとめ座木星人っていうか、全編文章だらけ(笑)のHPですが、そのなかで、いかに収入をアップさせるかとかいうコーナーもあったりして、なかなか興味のある内容でした。友人ってことをひいても、おすすめです。 「年金の壷」:http://www.miyabi.jougennotuki.com/*****************************************************↓はげみになります。よろしければポチッとお願いします。*****************************************************
2006年07月01日
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昨日2度目の整体へ。初回から3週間、先生に教えられた体操を3日1回ほどののんびりペースでおこなってました。よくよくうりかえると、その間に頭痛がすっかりとれてたんです。初回の施術で、「首の骨がずれてますね」と直してもらったんですが、その日から頭痛がすぅぅって消えていったんですね。いままではおずっと首から左の側頭部までにじんわりとした頭痛がいすわってたんです。頭痛のない日はなく、もう慢性的に。脳外科で診断をうけても「頭の中は問題ないすねー。肩こりでしょう」と解決しなかったのが、嘘のよう。再発した場合の対処運動も教えてもらったんですが、これもいまのところ問題ないようです。あと、肩が前方にまだ少しずれていたので、これも修復。パソコンすると左肩がいたいなぁと思ってのは間違いではなかったようです。でも肩修復運動のおかげで、先生がトンッと関節をおしておしまい。戻ったようです。あと、どうしても尾てい骨が不安定といわれ、「これはかなり古くからのものです。幼児期にひどくしりもちをついたりしませんでしたか?」といわれ、思い出したのが交通事故。5歳の時、雨の中を歩いてたら、道路をはさんで母をみつけ、渡ろうとしたところ、ミニダンプが!よくあるパターンです(汗)母はもうだめだ、と思ったそうですが、その時強い風が吹き、傘をもってたおかげで風に飛ばされ、歩道に押し返されてしりもちをついて、助かったとか。九死に一生を得るって感じですか。(そういえば、私の右手には神秘十字があります。この手相は九死に一生を得るといわれてるそうです。助かるのはありがたいけど、どうせなら、そんな目にはあいたくないぁ。。。)多分その時の衝撃ですね。その衝撃がもとで、成人して腰痛になやまされる人もおおいとか。こればかりは、一度修復しても、すぐにずれるそうで、それを修復するための方法をおそわりました。親切な先生・・・・。で、2回目だったんですが、体操さえしておけば問題ないよとのことで、治療完了しました。なかなか快適です。いい先生にめぐまれたなぁ、と感謝するしだいです。長女出産以来ずっと(4年半!)体調がわるかったのがすっかり快調!健康って本当にありがいですね~*****************************************************↓はげみになります。よろしければポチッとお願いします。*****************************************************
2006年06月18日
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またパパの話題を書くのにカテゴリは育児だ。。。適当な妻です。この前の日曜日、ベランダの網戸だけにしてお洗濯を干してたら、足のながーい蜂とでぶっちょのくまん蜂が!私「きゃ~、パパ!蜂よ!蜂!」なんやなんや、とパパが駆けつけ、網戸ごしにベランダを見やりパ「うぉ!でかい蜂!二匹も!」と叫ぶと、逃げ回る私を取り残し、ぱしっ!っとガラス戸を閉めた!丁寧に鍵までかけて・・・・・私「なにすんねんな!あけてな!」パ「大丈夫、大丈夫、蜂は悪いことせぇへんかったら大丈夫」私「悪いことせんかて、黒い服にくるいうで!私、黒い服きてるねんから、 はよ中にいれて~」パ「わし、腹黒いから蜂こわいねん!ママ、逃げ切って」よーわかってる、よーわかってる、と感心してる場合ではない(怒)結局蜂はすぐ飛んでいったが、ガラス戸越しに「がんばれ!マーマ、がんばれ!マーマ」と、意味不明の応援歌をアホみたいに合唱する親子3人は、それに気づいてないのか気づかないふりしてるのか、10分は締め出しをくった哀れな妻でした・・・。*****************************************************↓はげみになります。よろしければポチッとお願いします。*****************************************************
2006年06月14日
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恐怖の風邪リレー。母までまわりました。。。熱があまりでないので動けるのでつい動いてしまう。こんな時間になるまで、やはり家事はしてしまうものです・・・。でも今日はほどほどに。おちびたちの熱が下がったことに感謝しつつ。。。*****************************************************↓はげみになります。よろしければポチッとお願いします。*****************************************************
2006年06月12日
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先々週長女の腸風邪からスタートした風邪リレー。次女にバトンがわたり、母はごまかしながら、アンカーのパパへ。パパ、一人点滴をうって2日寝込みました。ひ弱いのう・・・。と、ようやくパパ復活したとおもったら!日曜日また長女が39度の発熱。またスタートかよ。。。ぐすん。*****************************************************↓はげみになります。よろしければポチッとお願いします。*****************************************************
2006年06月11日
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親ばかだ、親ばかだと思ってたけど、やっぱりパパは親ばかだ。っていうかバカ親だ。日に日にエスカレートする彼の親ばかぶりを止めることはもはや不可能と言える。娘1号の異様に太い足を見て・・・パパ「運動能力が高い証拠だ!足腰つよいぞぉ」お風呂場にて・・・パパ「べっぴんしゃんだれでちゅか~」1号「あ~い」パパ「パパしゃんに似てよかったねぇ~。もっと綺麗になろうね~」1号「あ~い」(この会話は毎晩繰り返される。ご近所でも有名・・・・)鏡前にて・・・パパ「あれ~あんなところに美人が!」1号「あ~い」(これも毎度毎度・・・)食卓にて、娘1号がそろりそろりとスプーンでごはんを口に。息をつめ、見守るパパ。見つめられる視線を充分意識して、ゆっくり口へ運ぶ、娘1号。うまく、ぱっくん!パ「やったー!上手ぅぅぅ!パチパチパチッ」(口で言いながら拍手)また二口目、ぱっくん!パ「すっごーい!てんさーい!パチパチパチ」(またもや拍手)ちょっとため息をついてパパつぶやく。パ「わし、ちっとも食べられへんなぁ。へへ」そら、拍手してたら食べられんやろう、毎日繰り返すな、早片付けさせてくれ、そうつっこみたくなる母。パパは、当然娘1号と仲良しだ。会社から帰るとNHK教育テレビの「あつまれワンパーク」の一連の幼児向け番組の録画を二人で見ては歌って踊っている。ゼイゼイ息を切らし、ヤレ気分悪い、ヤレ腰痛い、ヤレ横腹攣った、ヤレ足攣った、とのたうちながら。。。そんなパパを台所の隅からそっと見つめ、会社では部下と呼べる人がいるんだよなぁ、仕事だいじょうぶかぁ・・・?とかなり不安になる母であった。*****************************************************↓はげみになります。よろしければポチッとお願いします。*****************************************************
2006年06月10日
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私の大切な時間のひとつは写経の時間。本当は早朝がよいのでしょうが、大抵はおチビたちがねんねしたあとです。お香を焚いて、小さく音楽などもながして。墨をすることもせず、横着にも筆ペンで(笑)。今日は亡くなったおばあちゃんのために、とか、会ったことのない主人のお父さんのために、とか、家族が健康で暮らせますように、とか。ちょっとお願いしたりして。それから写経を始めます。般若心経だとだいたい1時間ちょっと、観音経だと1時間をずつ3日ぐらいにわけて書いてます。自分流ですが、すごく静かで素敵な時間の流れを感じます。お薦めの作法と、ちょっとしたコラムをまとめてみました。新しいことを始めたい、とか、静かな時間が欲しいという方、一度、写経をされてはいかがでしょうか?「写経で心を磨きましょう」*****************************************************↓はげみになります。よろしければポチッとお願いします。*****************************************************
2006年06月09日
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育児の大先輩様バァバの狼藉ぶりはまだまだ続く・・・。外から帰ってきたら手をあらう、これは、昔からバァバに言ってるが、実践したためしがない。一度もない。本当にない。しかし、今度ばかりは娘のことがあるので、重々注意をした。「病院の先生が言ってた。手をあらわないとその手で触った 赤ちゃんの皮膚が解けるらしい(半分は脅しだ)。 れいの湿疹も、それが原因かもしれんな」というと、文句言いのばぁばも一応納得はした、かに見えたが・・・。娘を抱っこする前に「おっとととっと、手を洗って・・・と、なー。怖い怖い」と私に聞こえるように言いながら、台所でさささと手を洗って抱っこしてた。しかし、冬場に何回も手を洗うのも辛くなってきたに違いない。ある日、買い物に行ったあと、そのままの足で部屋にやってきた。「手は洗った?」と聞くと「洗った洗った洗った!ああ、もう、うるさいなぁ」と反抗的な態度。洗っていないのだ。面倒と寒いのと娘を早くかまいたいので洗わず来たのだ。バァバは自分に非があると反抗的になるタイプなのだ。「外はね、風邪の菌とかばい菌とかが一杯なんよ。手は洗ってや」と諭したのが気にいらないバァバ、「あー、うるさい、うるさい子やな、おチビのお母さんは!誰に似たんや、 親の顔が見たいもんやわ」とののしりだす。鏡で十分みたらよろしい、と言い返す前に、今までの鬱憤が噴出した。「バァバはおチビちゃんの為に、この寒い中買い物行ってるのに、 またあんたのお母さんに叱られたわ。手洗え、手洗えって、 私しゃアライグマちゃうねん!」そんなアライグマがいたらイヤだろうし、アライグマもイヤだろう・・・。それにアライグマは自ら進んで洗っているのだ。それ以前に論点がずれている。その日から帰宅時にバァバは大声で歌うようになった・・・・。「♪あんたのお母さん怖い人ぉ~。冷たいお水で手を洗え~」どんなにバァバが大声で訴えようが、近所のおばさんたちはバァバの訴えを聞き流し、私にこう言うのだった。「がんばるねんで、育児は忍耐やで。」いや違うだろう、育児じゃないないだろう、バァバの仕打ちに忍耐してるのだよ・・・・・・。*****************************************************↓はげみになります。よろしければポチッとお願いします。*****************************************************
2006年06月08日
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子供って、石好きなんですねぇ。うちの子供もやたらと石を持ってかえります・・・。石ひとつひとつには小さな、魂を持ったものが宿っている。とか、石は魂や念が入りやすとい、とか、よく聞きますが。何よりも、人がその石を選ぶのではなく、石がその人を選ぶとか。そう聞いたときに、なるほど、これほど魅かれるのはあなたに選ばれた喜びかしら、とか思ってしまいます。石の効果についてはまだまだ研究も多いようですが、中国漢方の握薬のように手のひらに握るだけで効果があがるのとよく似たしくみではないか、ともいわれています。また、石の種別によってその得意とするのがヒーリングだったり、マインドパワーを高めるものだったり、またつけ方・装飾方法で効果がかわったりと多岐多様に研究発表されています。とっても魅了的な石、特にとてもポピュラーな石について、少しまとめてみました。興味のあるかた、お時間のある方、少しご覧になりませんか?「パワーストーンに触れましょう」*****************************************************↓はげみになります。よろしければポチッとお願いします。*****************************************************
2006年06月07日
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バァバは世話好きだ。時には「大きなお世話」って言いたくなるぐらい、世話をやきたがる。娘1号が退院してきた当初、バァバは燃えていた。「なんせ、うちはあんたを育てたんやからな、任しとき」と過去の栄光(?)を振りかざす。「任しとき」と言われて任せられたためしが無いバァバだが、気持ちだけ、本当に気持ちだけ!ありがたく頂戴しておいた。退院してから、3日ぐらいたった頃、娘1号の左目の上に湿疹が出来始めた。湿疹は首やこめかみとあちこちに点在し始めた。不安になった私は、バァバに「大丈夫かな?この湿疹」と聞いてみた。自称頼りになる子育ての大先輩様は「わからん、うち、こんなん知らんわ」とあっさりさじを投げる。・・・・。「だって、子育ての先輩ちゃうん?」と追い討ちをかけると「知らん知らん。だってあんたは隣組の子や。近所のおばさん連中がよってたかってあんたを育てたもんやからなぁ。うちはようわからんな」とふんぞりがえり、子育ての先輩がただのホラ吹きババァになっている。しかも、よく聞くとかなり酷いことを言ってる。そら、あんた「ネグレスト(育児放棄)」やろーが、と突っ込みたいのを我慢し、「乳幼児湿疹かなぁ、なぁ、ちゃんと顔とか石鹸で洗ってくれてる?」と確認する。娘1号の沐浴は、自称子育ての大先輩、だけど自分の娘は近所のおばさん連中にまかしていたバァバの役目だったのだ。「えっ、顔みたいなん、石鹸であらうんかいな。知らんかったわ」とあっさり。「今までたくさんの子供、お風呂入れてきたけど、 顔みたいなん、石鹸で洗ったことないで。 それでもこんなんなれへんかった。皮膚弱いねんわ、この子」と娘1号に責任転嫁ときたもんだ。「それか、あんたのおっぱいがまずいからちゃうかぁ」と駄目押しもする。あー言えばこう言う、こう言わなくてもひつこく言う、言い訳と鋭い悪態だけは、とめどなく口をつくバァバ。一度でいいから頼りになる子育ての大先輩の意見とやらを、その口から聞きたいもんだ。「健診の時に聞いてみるわ。とにかく顔も石鹸で洗ってな」と下手にでて頼むと「あー、うるさい子やな、おチビちゃん、 バァバはこーんなにあんたの世話したってるのに、 あんたのお母さんに叱られてばっかりや」と逆ギレした上、孫に愚痴までいう始末。しかも!だ、その日から沐浴時にばぁばは民謡とカラオケで鍛えた大声で歌うようになった。「♪あんたのお母さん怖い人ぉ~。だから顔も石鹸であらってるぅぅ」・・・・・・。育児の大先輩のイジメは続くのだった・・・・。*****************************************************↓はげみになります。よろしければポチッとお願いします。*****************************************************
2006年06月06日
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京都在住の我が家の一押しのお店。それは、京都祇園『富ひさ』さんです。「富ひさ」さんは、京都岡崎に料理旅館として45年間、その後わら天神で5年間、そして現在の祇園に移られて8年目(だったかな)の実に半世紀以上続いた京料理のお店です。5月から9月までがはも料理、10月から4月までがふぐ料理と二シーズン制の京の代表的味覚の専門店といえます。パパと初めて訪れたのはまだわら天神でのお店でした。いまでは、各シーズン1度は家族そろってお世話になっています。いまのお店は写真にもあるように白木のカウンターとテーブル席が3席のこじんまりとした、とても温かみのある雰囲気の店内です。まだまだややこしい手のかかる娘1号&2号を連れていくためか、貸切にしていただいたり、女将さんが1号&2号の相手をしてくださったりと、細やかに心配りをしてくださり、とても居心地がいいお店です。私はまだお会いしたことがないのですが、時折娘さんも手伝いにこられるそうで、この娘さんが女将さんに負けず劣らずの別嬪さんだと、パパ絶賛。まずは夏のはも料理。カリカリのはもの皮のから揚げ、これが突き出しに出てくるのですが、ビールのすすむこと請け合いの香ばしさ。パパは以前にうまいうまいと絶賛し、その喜びように、ご主人は追加でお皿一杯出してくださったようです。(笑)はも料理はその素材も当然最高ですが、それをひきたてる「梅肉ソース」の絶品なこと!梅は一切駄目と言ってた友人も、「いままでの梅の味はなんだったの?」と言ってたほど。はも小骨が、と言うひともいますが、このお店のはもは本当にそれを感じさせません。ご主人の腕がいい証拠ですね。そして冬のふぐ料理。肉厚のてっさ、香ばしい焼きふぐ、ほこほこのから揚げ、とろりとした焼き白子、オリジナルポン酢でいただく絶品ふぐしゃぶ、そしてアツアツの雑炊、それらを旨味たっぷりのヒレ酒をきゅっ、とやりながら楽しむ・・・・。書きながらよだれが出てくるほど、堪えられない冬の味覚の数々が楽しめるんです。余談ですが、このお店のオリジナルポン酢、その味の良さに調味料メーカーがその味の秘密を知ろうとして分析して商品化を狙ったほどだそうです。ご主人に味の秘訣を聞けば「家庭では、あまりにも材料費がかかりすぎて無理じゃないかなぁ」と笑っておられました。それぞれが、夏一番、冬一番の我が家の楽しみ行事です。そうそう、女将さんから伺いましたが、最近、世界的に有名なピアニストの方が近く越してこられたそうで風にのって練習の音が聞こえることもあるそうです。京都にお越しの際は、ぜひおすすめです。 ☆彡☆彡データ☆彡☆彡◆075-551-3900(要予約)◆京都市東山区祇園古門前通り花見小路東入る一筋目南◆午後5時から10時 日・祝日休◆ふぐ料理コース(10月から4月まで)15000円より◆はも料理コース(5月から9月まで)12000円より お子様がご一緒の場合は、その旨を予約時に告げられたほうがよいかと思います。*****************************************************↓はげみになります。よろしければポチッとお願いします。*****************************************************
2006年06月05日
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娘1号の初めてのお出かけは「1ヶ月健診」だった。里帰り出産だったので、この検診は娘の生まれた大阪の病院で受けることになっていた。家からタクシーで10分ほどの距離だが、一人で連れて行くには心もとない。総合病院だから、人も多いので面倒も多そうだなぁ、と思っていたところに、ばぁばが「任しとき!一緒に行ったるさかいにな!」と付き添いを買って出てくれた。任せるほど頼りになるとは到底思えなかったが、よほど心細かったと思う、どうかよろしくお願いとばかりに、ばぁばに付き添いを頼んだのだった。さて検診当日。「準備したんかいな。はよ準備せなあかんで。私らようわからんからな」と、ばぁば。任しとけと言ってたのにいきなり責任放棄ときたもんだ。しかし何十年と母娘してるとこれぐらいもう慣れっこだ。「準備したよ。タクシーも呼んだから、そろそろ出よか」と娘を抱っこして玄関に向かった。家からタクシー乗り場まで5分ほどの道のりだ。しかしこのたった5分ほどの距離のうちにばぁばの知り合いの人達(つまりおばさん友達)に3人に会い、その度に「これ、うちの孫やねん。ほれ、この前写真でみせたやん、これ、実物。へへ」と紹介し始める。しまった!と思ったのは後の祭り。ばぁばは何故か異常に顔が広く、それこそ行く人皆知り合いという状態なのだ。その上どうやら娘の誕生を写真を手に吹聴しまくってる様子。この調子では病院に間に合わんと、ぺちゃくちゃし始めようとするばぁばを引っ張り、何とかタクシーに飛び乗った。すると今度はタクシーの運転手に話し始めた。「ちょっと見とくんなはれ、これ、うちの孫ですねん」運転中に見ろって言うのはどうかと思い、たしなめると「なんやの、ほんまにうるさい子やな、なあ、 おチビちゃん、あんたのお母さん怖いなぁ」と口を尖らせる。病院についてもばぁばの狼藉は続いた・・・・・・・・。検診に来ている他の赤ちゃんの顔を覗き込んでは、「ぷっ」と噴出し、順番待ちをしている私の横に座って「あの子、見てみ、変わった顔してたでぇ」と報告に来る。耳が遠い人の常で、本人はささやき声のつもりだが向こう10メートルは聞こえそうな勢いのでかい声で、冷や汗ものだった。やっと順番になり、ほっとするのもつかの間、裸にした娘、体重計で得意のおしっこ飛ばしをしでかした。再び冷や汗たらたら、看護婦さんに謝りなんとか健診を終え待合に戻ると、ばぁばがまた他の赤ちゃんを覗き込んでは「ぷっ」を繰り返してた。逃げ出したい・・・。早く帰りたい一心の私はばぁばをひきずり会計に向かった。お金を払うため、娘の抱っこをしぶしぶばぁばにお願いした。「危ないから絶対、椅子立ったらあかんで。貴重品もちゃんと見ててや」「へぇへぇ。ほんま口うるさい子やなぁ、おチビちゃんや、 あんたのお母さん怖いなぁ」と人の話を聞いていない。諦めてさっさと会計に向かう私の背中越しにばぁばの声が…。「いやぁ、偶然やん。これ、うちの孫やねん!」振り返ると貴重品もほったらかし、私の忠告もほったらかしでばぁばが友人とおぼしきおばあちゃんと立ち話を始めてた・・・。娘よ!なんとかばぁばの面倒みてくれぃ!*****************************************************↓はげみになります。よろしければポチッとお願いします。*****************************************************
2006年06月05日
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今日はパパと娘1号の合気道の日。娘1号、昇級いたしました。白帯から黄色帯に!おめでとう~4歳の誕生日から開始してまだ半年ですが。。。(まぁ、少年の部の最初は試験がございません。。。稽古日数できまります)先に色帯にされてちょっと悔しいパパ。子供と一緒というか、子供より子供というか・・・。パパは再来週が昇級試験、頑張るように。帯は何故か神棚にあげられ、娘は「今日、黄色い帯になりましたありがとうございまちたー。」とご挨拶してました。かわいい・・・(←おもいっきり馬鹿親・・)*****************************************************↓はげみになります。よろしければポチッとお願いします。*****************************************************
2006年06月04日
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パパは努力家だと思う。だが、努力が報われるかといえばそうでもないのが世の常だ。娘がまだお腹にいるときから、パパは「よきパパ」にならんと努力を重ねてきた。その情熱を仕事に注いだら今頃少しは裕福になるのではないか、と思うほどだ。たまごくらぶを愛読し、両親学級にも率先して参加し、毎日お腹に話しかけ、女の子だとわかると「きっとお父さんと結婚するって言うやろーなぁ」と夢を描いてはうっとりし、「結婚式ではわし、涙出てようスピーチでけへんかも、寂しいなぁ」と想像しては涙ぐむ、かなりヤバい状態になりつつあった。1ミリほどのさか剥けでさえ「痛い痛い、血ぃでた!血ぃでた」と泣き喚き、人間ドックの採血では気絶しかける、そんなパパが無謀にも「立会い出産を希望する!」と言い出した時には、とうとう血迷ったか!?と妊婦の私を一層不安にさせたものだった。(実際は超難産でパパはとっとと分娩室を追い出されてしまったが・・・。)彼の努力は娘が誕生してからも続いた。まずは抱っこ。「仕事の関係で新生児の世話もしとったからな、わし。完璧やな」といいつつオドオド抱っこ。首が据わってない娘、ふにゃりふにゃりとなんとも頼りない。「うっ、動く・・・」生きてるから当たり前っ、と言いたいのを堪え、補助してどうにか抱っこさせる。しかしカチカチに緊張してるため腕はプルプル、顔も真っ赤。かなり変な力が入っているらしい。見かねて抱っこをかわろうと言うと「がぁ!」と吼えて寄せ付けない。かなり父性本能は強いようだ。翌日体中筋肉痛でのたうっていたが(爆笑)次に着替え。退院時のセレモニードレスから普段着への着せ替えを頼んだところ「新生児の世話もしとったからな、わし。完璧やな」と服を脱がせにかかった。今度は大丈夫か、と背をむけて入院荷物を片付ける母。「そうかね、お、こうかね、ああ、ちょっと手が、そうそう、こうかね」とパパ。声をかけて感心感心と背中越しに聞いてたが、一向に終わる気配がない。不審に思って振り向くと、そこには素っ裸のと格闘しているパパの姿。「何してるん、風邪引くやん!」と取り上げると「だって動くだもん」ときたもんだ。動かんかったら怖いわいっと言うのを再び耐える母・・・。その次は沐浴。大阪の実家ではばぁばが入れてたが、娘のお世話をしたい彼は週末泊りがけで会いに来たときにその役を買って出た。「新生児の世話もしとったからな、わし。完璧やな」果たして娘を沐浴桶につけた時、ええい窮屈でちゅ!とばかりに娘が伸びをした。「うわぁ、動くぅううう」とびっくりしてあろうことか頭を水に落としてしまった。危機一髪、不安に思って待機していた母がキャッチして事なきを得たが・・・。頑張れ娘!パパの奮闘はまだまだ続く・・・「やめさせてほしいでちゅ!」(娘談)*****************************************************↓はげみになります。よろしければポチッとお願いします。*****************************************************
2006年06月04日
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いちごが実をつけました。2粒ですが。かわいい・・・。毎日お世話(というか、砂をかけたり、ジュースをやったりの余計なお世話か?)していた娘たちがそれぞれ一粒ずつ食べました。中まで真っ赤!おいしー、と娘たち。我が家のぷちガーデニング。現在、ほうれん草と菊菜は花が咲いてます・・・・。レタス、うまい菜はちょこちょこ食べてます。ねぎ好きの長女のために、スーパーのねぎの根っこの部分を植えています。(苗買えよっ!と自分でつっこみ)トマトも花が咲きました。楽しみ。。。。って、食べ物ばかりやん。そういや亡くなったおばあちゃんちの庭には柿・栗・梅・・・。食べ物ばっかりやん。血なのね、多分。*****************************************************↓はげみになります。よろしければポチッとお願いします。*****************************************************
2006年06月03日
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新生児の頃の育児の3大お世話、おっぱい、ねんね、そしておむつ替え。はるか昔に子育てをおえたばぁばと、母親訓練中の私にとって、この3つの中で一番スリリングなのがおむつ替えだった。(一番の試練はねんねかなぁ)入院中は看護婦さんや助産婦さんの助けを借りて、1日2回おむつを替えるだけだったので、もうひとつこつが飲み込めていなかった。そして、春のように暖かく温度管理されている新生児室と違って、築ン十年を迎える大阪の実家はちょっと気をぬくと隙間風がしのびよる厳しい環境であったのも、おむつ替えを難しくする条件だったといえる。それは退院した夜のこと。「テキパキしたらな風邪ひかせるで、テキパキ、テキパキ」と、口だけ達者なばぁばの役に立ちそうで実は全く具体性を欠く助言を聞き流しおむつ替えにいぞむ母。「うちの子、女の子やからまだええけど、 男の子やったらおしっこ、ピューって飛ぶらしいでぇ。 おむつ替えてて顔とかにかかったらかなわんなぁ」と、相変わらずのん気な母はテキパキにはほど遠いゆったり(ばぁばに言わせれば”のっそり”)した手つきでおむつを開いた。「うんちだねぇ、娘よ!」と声をかけ、「さささっ」と口で素早さを表現してのそのそとお尻を拭く母。「テキパキ、テキパキ」と呪文のように唱えるだけで手伝いする気もないばぁば。「さささっ」「テキパキッ」「さささっ」「テキパキッ」と合唱してた、まさにその時!ジョジョジョジョビューーーーーーッ!!ものすごい勢いで娘はおしっこを飛ばしてくれた・・・・・。女の子だからと油断していた私たちはただ呆然と娘のおしっこ攻撃に身をまかせるよりなすすべはなく、濡れるがままとなったのだった。「ひぇぇ、飛んだよ、飛んだよ!そこら辺の男の子にまけてへんなぁ、すっごーい」おしっこにまみれて何がすごいのか自分でもよくわからないが、何をされても良いようにとるのは親ばかだからでしょうか。横を見ると、しっかり私でわが身をかばったばぁばは「テキパキせえへんからや、テキパキ、テキパキ」とまたもや具体性に欠ける叱責を繰り返した。娘と言えば足をバタバタさせ「はやくちてでちゅ」とお怒りモード。こんなにこんなにつくしてるのになぁ、と、報われぬ想いを抱きながら、新しいおむつをセットする母だった。おしっこはおむつの中でしてくれよ、娘1号!(今となっては、「トイレでしてくれ!」早く夜のオムツとれますよーに・・・)*****************************************************↓はげみになります。よろしければポチッとお願いします。*****************************************************
2006年06月03日
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ぷち旅行風水といますか、ぷち方位学といいますか、どちらも世界最高の開運術といわれてますが。一度ためしてみませんか?ただ行くだけで、驚くほど運気UP、水・食材をとりいれても効果あり。まずは北海道ページをえんやらほいっって作ってみました!ちょっと覗いてみてください!ほいっ⇒「北海道に行こう!」行くのもよい、行けないなら旬の食材、スィーツ(もろ金運UP!)を御取り寄席しませんか?あー、忘れてた、御取りよせならお水も大切。北海道のおすすめのナチュラル・ミネラル・ウォーターならこちら⇒「北海道の水を飲もう!」大抵の方は北海道は北方位・東北方位になります。詳細は『北海道に行こう』ページの最下部に記載されています。中部・近畿・中国・四国・九州・沖縄地方ご在住の方は、北海道ほぼ全域が東北になります。(金運UPのチャンス!)中部以北の方は、北地域と東北地域に分かれるので、ページで確認を。結婚のチャンス?(もういらないという声もあったりして・・・)北といえば!願望達成なら、「結婚したい・悩み事解消・人間関係改善・取引成功」健康改善なら、「腎臓・セックス関係」東北といえば!願望達成なら、「よい不動産取得・金運をつけたい・相続者にめぐまれたい」健康改善なら、「腰痛・リュウマチ」にご利益があります。あなたの本命星さえわかれば、吉方位もわかります。まだ知らないならこちらへどうぞ⇒「あなたの本命星を調べましょう」わかったら、こちらで吉方位を確かめましょう⇒「あなたの今月の吉方位は?」大吉なら絶大・吉でも強力な作用があるといいます。北海道在住の方。地元の旬を楽しんだり、温泉につかって運の土台をかためませんか?また広大な土地なので、地域によっては方位がとれるかもしれません。よければご参考に!*****************************************************↓はげみになります。よろしければポチッとお願いします。*****************************************************
2006年06月02日
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退院した長女は最初の日、驚くほどいい子だった。教科書どおりに3時間ねんねしてはおむつ交換、おっぱいしてまたねんね。相変わらず泣きもせず、ぐずりもせずベッドに寝かせてもグーグー。「泣かない子だねぇ」とのん気な会話、いまとなっては只のノー天気夫婦といえよう。安心させててふいをつく、この恐ろしい戦術を長女は生まれながらに身につけていたのだ。退院日の夜には、パパは京都の自宅に帰り(里帰り出産だった)私と長女の大阪での生活が始まった。じぃじもばぁばもすでに70を越える正真正銘の老人だ、あまりあてにはしないで育児に専念せねば、という母の気持ちをよそに、久しぶりの孫誕生(実に18年ぶり!母は5人きょうだいの末っ子なのだ)に長女がかまえといえばかまい倒し、かまえと言わずとも寝た子を起こしてかまってぐずらす始末。しかし老いた身に、赤子といえども3キロもの重さに耐えれる時間はほんの2分程度。すぐに「おかあさーん、泣いてるでぇ」と泣きもしてないのに母に抱っこさせる。ウルトラマンでも3分持つぞと言いたくなるのをぐっと堪え、腱鞘炎の進行を恐れながら長女を抱っこしてねんねさせる。抱っこしてると本当によくねんねするのだ。「楽勝、楽勝!ほんまに簡単にねんねするよ。病院でもよくねんねしてたもんな!」今思えば只のおめでたかーちゃんである。どっかの首相以上に危機管理できていないのである。二日目からいよいよ本領発揮の長女・・・・。その日も前日のように抱っこしてねんねさせ、そっとベットに置いた。と、娘、グィーンと背伸びをし、その後激しく両手を振り回し始めた。あっけにとられて眺めていると、どうやら、足までバタバタさせ掛けてる布団も蹴り上げた。「すっごーい、この子運動能力高いわぁ」今思えば・・・きりがないのでやめとこう。そしてそのうち気合を入れて泣き始めた。「ほんんんんぎゃあああああああ!」そう、両手振り回し両足バタバタは気合を入れて泣くためのウォーミングアップだったのだ。「泣くやん、この子。ちょっとは泣かななぁ。運動、運動」とやはりノー天気なばぁばの助言に、「そっかー、運動ねぇ」と見ていたが、あんまり激しい泣きっぷりに1分たたず「あんまし泣かすのは可哀想や、抱いたりや」と手のひらを返すばぁば。「運動ちゃうん?」と切り返せば「そんなん誰が言うたんや、こんに泣いてて、運動やなんてなぁ、可哀想に」と自分が言ったこともすっかり忘れて責めるばぁば。ご都合老人ぼけのふりをされては太刀打ちできない。それから1ヶ月間、長女はベッドに寝かせると、両手ブンブン両足バタバタとさせ気合を入れて泣き叫び、私とパパはその様子を「おチビ踊り」と呼んでは、恐れていた。「おチビ踊り」が始まると例え食事の途中でも、例えトイレに行きたくとも、そしてそしてどんなに眠くてしょーがなくても、呪いにかかったかのように娘の言いなりとなり、気がすむまで抱っこしつづけねばならないのである。恐るべしおチビ踊り!そして恐るべし娘1号!ベットはすっかり物置と化し、母と一緒の布団で眠る娘であった。(今もまだ母を枕に眠る娘1号ただ今4歳です・・・・1晩でいいのでゆっくり眠りたいなぁ・・・) *****************************************************↓はげみになります。よろしければポチッとお願いします。*****************************************************
2006年06月02日
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長女が生まれた時、私は死にかけてた。陣痛室に入ってから3日もかけてようやく会うことができた。体重2855g、身長49.6cm。こんな小さいのに手の爪だってちゃんと生えてると妙に感動。だけど、カンシ分娩(金具でひっぱりだしたの)の際、深く体に傷を負い大量出血だった上、また分娩室では一滴の水すらのめなかったのでひどく衰弱してた私は意識が失われつつあった。 しかしパパがあまりにも耳元で泣き叫ぶので、なんとかこの世にもどってきた。娘の誕生に「わしにそっくりやった」と泣きながら喜ぶパパの姿は、普段の悪代官ぶりもふっとび、本当にいいお父さんに見えるから、子供のパワーの不思議さに驚かされる。しかし私はまだこの腕に抱っこもしてない・・・。 パパは死にかけてた私より先に娘を抱き、それから私が危ないと知らされたようだ。出産から一週間、ようやく難産の後遺症も癒え、ベッドから起きれるようになった私は、初めて他の新生児たちと一緒の娘を見た。「やぁ、ねんねしてるのね」他の赤ちゃんたちがぎゃおぎゃおと泣き叫ぶ中、娘は平然と眠ってた。天使の眠りだ。起こすのは忍びないなぁ、と思ったが、看護婦さんは授乳の方が大事と足裏をこそばして起こそうとする。が、娘はお愛想程度に「ほんぎゃ・・・・」とつぶやきまた熟睡。「母乳で足りない分はミルクを与えてるから、おなかがすいてないんかもね」と苦笑いの看護婦さん。日に6回、授乳のために母たちは新生児室を訪れるのがその病院の規則だったので、つぎこそはと心に決め、ただずっと授乳時間の30分間を抱っこしてすごした。そしてその試練は次もその次も繰り返され、『天使の眠り』は『天使のような眠り』となり、やがて『天使というより・・・』という疑惑が頭をよぎり、結局彼女は退院の日まで母に抱っこの練習を強いつづけ、見事母の両腕を腱鞘炎たらしめ、『悪魔の眠り』を思い知らしめたのだった。柄は小さいが態度はでかいぞ、娘!*****************************************************↓はげみになります。よろしければポチッとお願いします。*****************************************************
2006年06月01日
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不思議娘、我が家の次女。実は私と同じ誕生日、干支(歳がばれる。。。)、四柱推命、誕生時間は9分差と非常に珍しい重なりをして誕生した。それを知ったわが、ばぁば(私の実母)は諭すようにこう言った。ばぁば「あんた、このこ大事にせなあかんでぇ。 この子はあんたの生まれ変わりやねんから」生まれ変わりって・・・・輪廻転生を否定するわけではない。しかし、ばぁばよ、私はまだ生きてる・・・・・・・・*****************************************************↓はげみになります。よろしければポチッとお願いします。*****************************************************
2006年05月31日
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行ってきました!整体に。遠路はるばる隣の県まで。細い路地を入るとつきあたりにありました。どうみても古い民家だ。大きな暖簾(!)に「整体」とある。あってるようです。予約時間より40分も早くついたのに、運のいいことに前の人が予定外に早くおわって全く待つことなく施術してもらえることに。(ちなみにこの日、我が家から南方位なので私には大吉だった)しかも時間一杯まで施術してくださったので、1時間の予定が1時間半も。先生も「こんなことは珍しいんですよ。運がよいですね」と仰ってた。整体といえば、白いベッドに寝かされて、クキッ・バキッというイメージがあったのですが。普通の古い民家に、畳の上に薄いラグ、薄いまくらが敷かれてるだけ。受付もなく、作務衣姿のおじいちゃん先生が文机の前でノートを開き症状を聞いてくれる。術着がない場合を想定してジャージ持参で正解。早速着替えて(障子でしきったとなりのお部屋)、ごろーんとなって施術開始。足先からチェック。「あぁ、足の親指が痛いのは、くるぶしが下がってるからでしょう」と。「くるぶしが下がると、足首が内側にねじれて、歩くときに親指に負担がかかるんですな」と、丁寧に説明しつつ、くいっくいっとくるぶしを押す。ぐい、ではなく軽ーく、くぃ、です。そのあと、「足が硬い。やわらかくする体操をしましょう」と。足の踵を軸に、足全体を内回し、外回しとしていく。結構しんどい。。。両足がすめば、腰のチェック。「あぁ、腰の骨、骨盤がずれて、仙骨もまがってますね。しかもかなり古くからだ」と。学生時代に剣道をやってました、と告げると「剣道ですか。やはり。多いんです、剣道されてる方。 一番骨が正常なのは水泳されてる方ですな」がちょーん。「背骨もその影響でゆがんでますね」と、手の甲の反射点を刺激しながら背骨をくぃっ、くぃっ。軽ーク。次は肩に。「これは、いけない。ひどい。正常な位置からかなり前にきてしまってる」今度は肩を正常に戻す体操。かなり痛い。けど続けるうちにだんだん楽になる。後で気づきましたが、今までは歩くとき、手を振ると手の甲が前にむいてたんですね。これは肩がねじれてたかららしい。整体後はなんとちゃんと甲が横向きに。すごいもんです。次は首。「頭痛、片側で、つまったような感じでしょうかな。 首の骨が右にずれてる。下あごは左にずれてる。」これも、軽ーク、くぃっ、くぃっ。「全体に頭蓋骨、右の方が高いですね」と軽く調整。予想に反して軽く、ソフトなのに、終わってみると体はとても軽くなっていました。終了後に自分でできる肩の戻し体操、足の筋肉のゆるめかた、頭痛の治し方を教えていただきました。「臍の脈なんですがね、それは、脾臓というより、心臓に問題のある人が多いですな。 心臓の前の筋肉が臍のあたりまでありますからね。おなかが硬いと脈をかんじます。 おなかをやわやかくする体操と反射点への刺激を教えますので、刺激は習慣に」と。人差し指と薬指の、親指側の1.爪のはえぎわ2.第1間接の下側3.第2間接をはさんで上下4.指のつねけの上側の5箇所を反対の指で押して刺激をするというもでした。3週間後に状態を見てもらうのに再び予約しました。いまのところ、頭痛もおさまっております。。。。まだ臍脈はありますが・・・*****************************************************↓はげみになります。よろしければポチッとお願いします。*****************************************************
2006年05月31日
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パパのことを書くのにカテゴリが「ぷち育児日記」って・・・。しかし、パパも子供のようなものなんで、まいいか。(と適当な嫁)パパはお洗濯が好きだ。婚約同棲中から今にいたるまで、このお洗濯好きはかわらない。休みの日も早起き(普段も5時におきてる)な彼は、自ら進んでお洗濯をしてくれ、本当にありがたい旦那さんだ。もったいない、もったいない、と布団の中で拝んでそのまま寝てしまう、どうしようもない嫁の私。そんなある日曜日の夜、パパがいつものごとく洗濯してくれた衣類をたたんでいると、珍しいものがあった。お風呂で使う、体を洗う専用のタオルだ。(よく垢がおちるようにデコボコしたやつ)。我が家にはパパと私の、それぞれの専用のタオルがあるが、洗濯してあるのは私の分のみ。こんなのまで洗ってくれるなんて、なんと気のつく人だろうと少し、本当にちょっぴりだけど感動した私は、早速お礼を述べるべく、怪獣たちと戯れているパパに声をかけた。嫁 「(タオリを手にもち)あ、あの、パパ。これ、ありが・・・-」パパ「おー、それな、わしが洗っといてん。 それでさ、昨日さ、風呂入ってて虫殺したから」虫殺したから・・・・虫殺したから・・・・虫殺したから・・・・虫殺したから・・・・虫・殺・し・た・・・・以下、100回ほど続く)会話が途絶えたのは言うまでもない。**************************************************↓はげみになります。よければポチッとお願いします。人気blogランキングへ**************************************************
2006年05月30日
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楽しみながら運気をUPして、素敵に「ぴかぴか毎日☆彡」を送るために、向こう3ヶ月の吉方位や、吉方位の使い方、開運旅行のご案内から、家にいながら旅行風水「いい水」のセレクト・・・。そして、スピリチュアルで素敵な日々のために、パワーストーンの紹介、写経のすすめに神棚についえなどなど。とにかく、きつちかが実践している「いいと思うこと」と、ぜひいきたい「素敵な場所」をご紹介。「HOME」にぴかぴかショップをアップしてみました。文章好きの人はぜひ。。。ひまつぶしに読んでみてください。よろしければ一度遊びにきてみてください。
2006年05月30日
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姉を幼稚園の教室まで送り届け、さぁ、おうちに戻ろうという時、いつもは遊んでいくときかない下の娘がやけにすんなり園を後にした。珍しい。うちに着くや、彼女はテレビの前まで走って行き、目を輝かせて「あんぱんま~ん」と、ビデオラックからベビーブックの付録ビデオを取り出した。すばらしい。幼稚園に姉を送った時点で彼女の頭の中にはすでにこの計画が立てられたのだ。 1台しかないテレビは、実質上の娘の専用ビデオ再生機と化し、また見るのもほとんどが「劇場版あんぱんまん」シリーズだ。馬鹿親きつちかがケーブルテレビのキッズステーションから毎週録画しておいたものだ。ちなみに、アンパンマンクラブも月曜から木曜日、毎日録画してる・・・。1本1時間近いドラマを見るのはまだまだ下の娘には無理。なので、普段の彼女はほとんどテレビを見ないのだ。見たくても、叶わないとあきらめてたのだ。それが、今は違う。自分の意見が通るのを知っている。 ビデオが始まると、いつも姉が注意を受けるのを聞いてるからか、何も言わずともさっと後ろのほうに下がってちょこんと座っている。目は真剣だ。その様子がいじらしく、またそんなことも察することができなくて、まだまだ未熟者だと反省しきりなひと時でした。
2006年05月29日
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今日、下の娘(2歳)がはじめて包丁を握って大根を切った。勿論私も手を添えてだ。 上の娘(4歳)はMy包丁でサクサク。こちらは一人で大根を切っている。彼女が台所に立って2年半。今では大抵のものは一人で切れる。卵割も得意だ。「お米は洗うんだね」「それは切ってから焼くの?」「いつ砂糖いれる?」「飾り付けはこうかしら」こんな会話が自然と彼女から出てくる。 この毎日の積み重ねの重さはどうだろう。 「手伝ってくれてありがとう」そういうと彼女は少しすまして「どういたしまして」と答える。下の娘も同じようにすました顔をしている。こうしてまた時間が積み重なっていくんだな。とても有難い時間です。
2006年05月28日
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我が家には「鬼」が居る。「神様」も居る。たまに「にょろにょろさん」や「青虫さん」もでてくる。押入れや裏の公園、ベランダのトランクルームに潜んでいる。 「そんな悪いことしてると、押入れの神様に連れてかれるぞぉぉ~」「きゃぁ~いやでちゅ~」「ちゅ~」と娘たち。 「あ、ご飯残してるな!ベランダの鬼さんが怒ってるよ!もったいない、もったいないって!」「たべまちゅ~」「ちゅ~」とねずみ姉妹。。。 真剣に怖がってるところが可愛くて、ついつい悪乗りしてしまうことがある。(たんなるアホ親ですな。。。)これらの「怖いさん」には本当にお世話になってる。 マッサージ椅子に座ってくつろごうと腰をおろすと、二人でキャイキャイやってきて、わらわらとお腹に乗ってきた。これじゃぁ、まったくくつろげない。ここは一つ新しい『怖いさん』に登場願おう。 「あ、見てごらん!あそこ!ホラッ」と、窓からのぞく空を指差した。息を呑み、さっと窓を振り返る姉妹。「ほ、ほら、か、か・・・・カメっ」しまった、間違った、カラスと言うつもりがなぜかカメと口についてた。姉の方がゆっくり顔を戻し、きっぱり「お母さん、カメは空飛ばないよ」と。娘よ、あんたは正しい。。。。。。。
2006年05月27日
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上の娘が3歳半ぐらいの時。朝食に出したソーセージをほとんど手付かずに残した。あぁ。。。。これは熱が出るな、と思っていたら案の定夜中には39度に。 あちこち溶けて痒いの、鼻が出ておぼれる~の迷言を吐いて一晩中ぐずってくれた。 こんなに元気に文句が言えるなら、たいしたことないかな、いや、しかし、万が一にも・・・・そう気弱になるのも親心かな。 翌日病院に連れて行くと「あれ、お母さん、熱下がってるね」と先生。「あぁ、この子、先生が好きだから、元気になっちゃうんですよ」爆笑する先生、でも一応念のためにと風邪薬と湿疹の薬をいただいた。下の娘は予防注射の恐怖がよみがえっているのか姉の診察中、大泣き。なので上の娘は気丈に一人で椅子にすわって診察をうけるのだった。 「ねぇ、がんばったでしょ?強かったでしょ?」上の娘の問いかけに「すごいねー」と答える私。でも私に聞いているのじゃないようだ。彼女は妹に聞いていたのだ。「ねー」と下の娘。すごいねーと言ってるのかどうかわからないけど、負けず嫌いの下の娘も、この時ばかりは敵わないという感じだった。 こんなに小さくても、立場は人を育てる(大げさ?いやいや、すごく大切なことだと思う)ということを教えてもらった。3歳の小さな姉の立場に、うれしくもあり、無理しないでと心配でもある、まだまだ未熟な母でした。。。
2006年05月26日
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文章の無い絵本、それをお子さんに読んだことありますか?絵を見てストーリーを即席で語る、これはなかなか難しいです。 うちの下の娘(2歳)は大変な本好き。絵本を読んでもらうのが好き、というより、とにかく「本」が好きなんですね。本の形が好きという感じですか。一人で本を繰りながら見るのも好きですが、一緒にパラパラめくって見るのはもっと楽しいようで。パラン、パランとページがめくれるのが彼女にとっては楽しいみたいです。 さて、これはもう半年ほど前になるのですが、ある夜、いつものごとく寝る前の絵本を一緒に見ようと、下の娘は本をもって私の膝に座りました。と、そのとき、見るともなしにつけていたテレビからとても興味深い特集放送が。ほんの数分で終わる放送なんですが、子供はその数分が待てない。一緒に絵本をめくるだけなら、上の娘(当時3歳半)にもできるだろうとお願いしてみました。「しかたないなー」と、母のお願いごとにまんざらでもない姉。「さぁ、おひざすわって」と自分の小さな膝に妹を乗せ、絵本を読み始めました。えっ、読み始めた??(上の娘は当時ひらがなすらまだ読めませんでした)テレビもそっちのけで彼女達を見ると、姉はちゃんと読んであげているのです。そう、姉は絵を見ながら、絵にあったお話を即興でつくって妹に語っていたのです。なので登場人物は自分たち。前のページと次のページの話の関連はむちゃくちゃ。でも、妹の姉に対する「すごいっ」の気持ちは、いつもは勝手にページをめくる彼女がおとなしく絵をみつめ、姉の語りに耳を傾けている様子でわかります。 結局、テレビの特集放送を見るより、貴重な娘の初めての物語に、少し涙がでた母でした。。。。
2006年05月25日
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パパの特技のひとつに「あっさりと、しっかりグッサリくるイヤミ」がある。 例えばこうだ。肩こりからくる頭痛が持病の私。「あーまた肩こりから頭痛かなぁ、首も凝るなぁ」とつぶやくと、ささっとやってきて親切にも肩をもんでくれる。相変わらず気の利く彼にお礼を、と口を開く前に「ふふ、ママは頭空っぽなのになんで肩凝るんだうねぇ。 ホレ、カラカラ~ン」と拍子までつけて頭を叩いてくる。かなーりむかつくが温和で争い事が嫌いな私は黙って甘んじる。(っうか、肩もみしててほしいから黙ってるだけだったりして。。。) こんなのもある。腰痛もちの私。「ううっ、腰がいたーい。 なんか背中に子泣きじじぃがのってるような。。。。」とつぶやくと、ささっとやってきて親切にも腰をもんでくれる。やはり、気が利くなぁと、お礼をと口を開く前に「ふふ、血の巡りも知恵のめぐりも悪いですから~、ざんね~ん(古っ!)」と切り捨てられる。額にお怒り印が浮かびそうになるが、やはり温厚な私は黙ってやり過ごす。(たまによだれをたらして眠ることっも。。。恥) こんな性格では畳では死ねず(ま、大抵は病院のベッドだろうが)、新聞を飾るようなことになるのではと心配し、「口は悪いが性格はもっと悪い人でした」と、インタビューに答える自分を想像したりしてる。 ある日のこと、風呂上りに化粧水をつけていたら、上の娘がやってきた。「ママ何してるの?」「あぁ、薬つけてるの」「薬?ママの、お顔悪いから?」・・・・・・。あどけない顔で聞く娘に、パパの血が、それも濃ぃ~く流れているのを確信する母でした。。。
2006年05月24日
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どうも背中が寒い。昨日から風邪がくるような予感があり、背中の霊座と呼ばれる部分(肩甲骨の間かな)にホカロンを貼って寝たが、貼った個所以外はどうもゾクゾクするのだ。 しかも、抵抗力が落ちてるためか、熱がでない。高齢者ほど熱が出にくいというのは、抵抗力がおちてるかららしい。人間の発熱システムはすごくて熱で体をさまようガン細胞までやっつけると、どこかのコラムで読んだ。けれども、薬大好き国民なので(実際、1ブロックにおける薬局の数は世界でもトップれべる)、安易に解熱剤だとかを飲んでは、肝心の悪玉たちを殺し損ね、潜伏させ、慢性病と導く結果になるらしい。。。。 ってことは、昔、仕事をしていたとき、持病の頭痛をおさえるため、やたら頭痛薬を飲んでた私なんて、すっかり潜伏ウィルスの巣窟・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ほぼ毎日飲んでたような。。。。 なので、今は極力頭痛薬を使用しないようにと心がけてはいるんだけどなぁ。頭痛や腰痛にはタッピング(思考場療法)や、ストレッチなんてのも試してみて一応の効果はあるように思う。そして次はいよいよ整体にもチャレンジだ。今週の土曜日に予約がとれたので少しワクワクしているところです。そうそう、もひとつ持病で「歯軋り」がひどいんです。夜寝てるときはもちろんですが、起きてても体がひどく疲れてくると「歯軋り」してるんです。で、そのあとすっごくあごが痛くなって頭痛を呼ぶという悪循環に。顎関節症ということで一時治療もうけたんだけど。お金がめちゃくちゃかかったわりには効果はあまりなく。奥歯の噛み合わせだめかと歯も1年がかりで治療しんだけど、うーん。マウスピースしたり犬歯けずったり。。。これも整体の先生に相談してみようと思ってます。 しかし健康に勝るものはないなぁ、と、ミルクコーヒーをすすりながらしみじみ思うのでした。
2006年05月23日
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最近、上の娘の寝言が激しい。しかも寝言だけではなくパフォーマンスも激しい。むっくりと起き上がると正座し、手を合わせて「ごちそうさまでした」。かと思うとクルクル回転し、あちこちを蹴飛ばしながら「もっと、もっと、ふたつとも食べるの!!」どれも食べ物に関するものが大半だ。あまりに激しくて親子3人「小の字」(パパは仕事で遅い)で寝ている私は下の娘を抱きかかえ部屋のすみに避難する。 下の娘は2歳をとうに過ぎてるのにまだ「おっぱいッ子」だ。夜中、朝方それぞれ2回、計4回はおっぱいをせがみ、自力で私の服をまくりあげ、馬乗りになっておっぱいをする。。。。重いっ!このダブル攻撃で寝不足。それぞれが新生児のころもかなり寝不足だったが、ここんとこそれに匹敵するぐらい寝不足。たまらん・・・。 こういう寝不足な悩みは結構どこのママさんにもあるようで、育児書だ、育児応援書にも「事例と対策」なんかがかならず載っている。でもってその回答はまちまちだ。回答する先生の経験も考えもあるだろうし、まぁ、まだ発展途上だということも。ここで、心配性なママは、育児相談所や保健所なんかの支援電話に電話して相談し、これまたいろいろなことを言われて混乱して悩んじゃう。寝不足なんて思考回路もうまくつながらないのか、閉塞した気分になってくる。と、悪循環におちいる人もいるのが現実。 情報が多いのはいいことだけど、判断する基準も持たずにその波に飲み込まれて溺れるなんてのが多いから、なんというか、本末転倒に近いなぁ。 で、私といえば・・・・・・。なるようになれ!ってなもんで、時期がすぎるのを待ってる。寝言はなおらんかもしれないが一緒のお布団でねるのも数年のことだろうし、おっぱいももうあんまり出てないし。とにかく無事に1日さえすぎれば、それですべて感謝なりと、願う母です。
2006年05月22日
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江本勝氏の著作「水は語る」には、「ありがとう」や「かわいいね」というプラスイメージの文字を見せた水と、「ばかやろう」はじめ「~しろ!」「~やれ」というマイナスイメージの文字を見せた水の結晶写真が掲載されている。プラスイメージの文字には美しい結晶の姿が、マイナスイメージの文字にはズタズタの壊れた結晶の姿が映し出されている。 人の体は大半が水でできてると、あれは生物で習ったのかな。特に子供は大人より水の割合が多い。これは育児書で習ったかな。乳児ならならさら多いんだろうな。人に言葉を発する時、自分自身もその言葉を聞くんだから、マイナスイメージの言葉を多用すると、相手ばかりか自分自身も傷つけるのかもしれませんね。 「ありがとう」「かわいいね」「愛してるよ」そうした言葉は、心ばかりか体にとっても大切な栄養なんだね。そしてそれは、言った自分に返ってきて、自身が慰められるのかもしれません。魔法の言葉、今日も使ってみませんか。それからもうひとつ。大切な人を送り出すとき「行ってらっしゃい。気をつけてね」これもお守り言葉として、その人を守ります。心を込めて。。。
2006年05月21日
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娘たちは「アンパンマン」が好き。上の娘が喜ぶのを見たいがために、バカ親の私はケーブルテレビでやってる劇場版アンパンマンをビデオにとり、字の読めない彼女でも判別ができるようにと、それぞれの1場面を取り入れたビデオラベルまで作っている。おかげで我が家には20巻近いアンパンマンのビデオがある。1日に1巻だけの約束、これだけは守らせてはいるが、毎日毎日アンパンマンの見ない日はないほど。なので私も少しはアンパンマンについていろいろ知るようになりました。口ずさむ歌はもちろんアンパンマンソング。それも「ナガネギフラメンコ」や「ヤキソバパンマン流れ歌」といったサブキャラの。。。。 今回はちょっとここで、最近仕入れたアンパンマントリビアを。知ってる人はとっくに知ってるんだろうけど。。。。。(笑) 1.しょくぱんまんさまの声優さんは、 「ナウシカ(風の谷のナウシカ)」「かあさん(となりのトトロ)」 「トキ(もののけ姫)」といったジブリキャラ、「音無響子(めぞん一刻)」役 もやっている。 また私が大好きなロールパンナちゃんの声の方は 「アッコちゃんのママ(ひみつのアッコちゃん)」だそうです。 2.いっつも気になっていた「アンパンマン」の顔交換。あの古い顔はどこへ? なんと消滅するんですって!誰も食べないのね。。。。 3.ばいきんまんがやられるとき「バイバイキーン!」と言ってとんでいきますが、 どこにいくのかというと、たいていはバイキン城にかえるそうな。 たまにドキンUFOに衝突してますが。 興味のないひとにはなんのこっちゃな話題で失礼いたしました。なおこれらのことは「アンパンマン大研究(やなせ たかし・鈴木一義 編著」に載っておりました。ちゃんちゃん・・・。
2006年05月20日
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ぷち旅行風水っていいますか、方位学っていいますか、今それらについてちょっとまとめてるんですが。6月最初にアップできればいいかなーと、久しぶりにホムペ作ってますです。そこにもおいおい書いて行こうなんて思ってますが、タイトルにも書きましたが、方位によって叶う願望が違うそうです。ちょっとご紹介します。★結婚したーい・・・北・東南・西★株でもうけたーい・・・西北★芸能方面で活躍たーい・・・東★家庭運をよくしたーい・・・西南★人間関係をよくしたーい・・・北・東南・西★金運をつけたーい・・・東北・東南・西・西北★出世したーい・・・西北まだありますが、今日はこのへんで。活用方法もまとめております。久しぶりにパソコンにかじりついてるので、家事が滞ること滞ることでも作るのって楽しいですねー。早くアップしたいですが、まだまだだぁ・・・
2006年05月19日
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「夢占い」と検索したら、ほんといっぱいありますね。。。夢には予知する夢、スピリチュアル世界に旅して見る夢、思いグゼによる夢なんかがあるそうな。スピリチュアルな世界では先旅立った人に会ってたり、先人のアドバイスを夢の中でもらって、朝起きるとひらめいてたりというものらしい。思い癖は一種の脅迫観念によるものとか、寝ている最中に肉体に起こった出来事によって見るものらしい。そういや、私、主人の実家に初めて泊まったとき、雪国の寒さと布団の重さでなだれにまきこまれる夢を見たなぁ。で、最後は予知夢だけど。ある夢を見ると必ず臨時収入があるんですね、私。食事している人はごめんなさいその夢は「トイレに行く夢」です。それも、すーっごく立派なトイレなのに、個室に入るとめちゃくちゃ汚れているんですよ。「あー、こんなところでしたら病気になりそう」と思って次々みるんだけど、すっごくピカピカの扉なのにあけると便器の中がまいったなーって悩んでる夢なんですね。この夢を見るとだいたい1週間以内に臨時収入があるんです。だいたい3万から10万ぐらいの幅で。まわりが立派で中が汚ければ汚いほど金額が大きいですね。で、先日、西谷泰人氏のサイト(笑っていいともに出てた手相家)で、汚いトイレは金運のお知らせ、但しトイレの便器におっこちたりは病気の前触れとか書いてあって(うるおぼえ・・・)なんで象徴が汚いトイレかっていうと、潜在的にお金は汚いものだって思ってるからだそうです。あなたも汚いトイレの夢を見たらくれぐれも落っこちないように
2006年05月18日
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なんだかこの頃ついてないなーっていう時。そんな時、やることは。ひとつめ。鏡を見て笑います。いや、私の顔がおかしいからってものあるけど、そういう意味じゃないよ。幸せな顔には幸せが、不幸な顔には不幸がやってくるからです。不景気な顔には貧乏神がやってくるし、不平不満には肥満がついてないなーって時こそ、「いやこの程度ですんだ、死なないだけついてたついてた」なんて言い聞かせて。ふたつめ。玄関の掃除をします。すみからすみまでピッカピカに。できれば粗塩いりの水で拭きましょう。仕上げにお香なんて焚くといいですねー。よい運気も悪い運気も玄関から入ってくるそうです。靴なんて出しっぱなしにしてると、それはその家の主人の額を踏んづけているのと一緒だから出世しないそうですよきっとよくなりますよ。ふふふ。
2006年05月17日
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先日、おへそに脈がある!と恐怖して、どこかよい整体院はないかと探していたのですが。見つけました。奈良県ですが、意外と交通の便がよく我が家からは1時間半。許容の範囲っす。さっそくネットで予約。月・金が定休日であとは日曜祝日も開院しているというところなので、小さき怪獣たちをぱぱに預けていけます。本当に助かります。予約時に症状を書く欄があったので「頭痛・肩こり・全身疲労。過換気障害(パニック障害の一種)。 特に朝起きると猛烈につかれてます。 医者にいっても異常なし。脳CTも血液検査もうけても異常なし。 肩こりでしょ、ですまされます。 しかも!おへそに脈があるんです!(これが一番心配)」とつらつら書いて送ったら「一筋縄ではいかないようですね・・・」とお返事いただきました。たはは(恥)で、その整体院。メルマガを発行しているんですね。早速登録しました。先日届いたメルマガ、まさに私が書いた症状の事例でした。「こんな全身の倦怠をかかえた人に共通すること。それは からだが硬い ことです。」「特に脚が硬い。それから肩の周辺が硬い。股関節が硬い。どこもかしこも硬いというわけではなくても、あちこちに硬いところが潜んでいます。」「あなたの太ももの外側。そこが硬くスジ張っていませんか。」「膝を押えてみると、これがこちこちに硬い。」どれもこれも私はあてはまります、先生・・・・(涙)今月末に施術を受ける予定です。楽しみなような怖いような。また体験談は記載します。ちなみに行く予定にしているのは朱鯨亭というところです。こちらのホームページ、読んでも結構ためになるのでお勧めです。またこちらの先生のブログがメルマガの内容になっているようです。興味ある方はどうぞ。
2006年05月16日
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うちの母も不思議な体験をしたと言ってたなぁ、と思い出しました。それはうちのばっちゃまが亡くなったとき。まだ結婚するはるか前なんですが・・。ばっちゃまは近くの病院に入院していたのですが、知り合いのおばさんが看護人として付き添ってくれてたので、父母と私は自宅にいました。母は夕食の準備で台所にたってたのですが、突然「あっ」と叫けび、あわてて私の部屋に。「どうしたの?」いぶかる私に母は「いまね、赤い火が走ったの。 台所の前の窓から玄関の方に! すう~っと走って、あわてて玄関に走ったら赤い火の塊がしばらく浮いて それですっっと消えたの」と母。「へ?」「大丈夫やろか、おばあちゃん」と話してると、電話の音が。父が受話器をとり2・3こと話すとすぐに電話を切り、「ばあちゃん、危篤や!車だして」と。(我が家で運転できたのは私だけだったので)つけばわずかに息があったものの、私たちの到着を待って息をひきとったばっちゃま。「前にもね、親戚のおばちゃんが亡くなるちょっと前に、私、見たんよ。 今日みたいに赤い火がきたの。 あれ、挨拶にきはったんちゃうやろかって思ったのよ」と、母。この母に先日、次女が変わってるのよ、と伝えたところ「あんたも十分変わってたわよ。 なっといっても、お経あげにおっさま(お坊様)がきはったら、あんた、 お経が終わるまでずっと逆立ちして。 それもおっさまの真後ろで。 こら、何の生まれ変わりやろか、とお父さんと笑ったものよ」とな。。。うーっむ。この親にしてこの子あり、かしら・・・・(恥)
2006年05月15日
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3~4才までの幼児はとってもスピリチュアルな存在で、前世の記憶もまだもってったり、不思議な世界が見えたりすると「オーラの泉」で美輪さん・江原さんが仰ってるが。両者の書籍ににも度々そういう記述も見られるし。うちの次女(2歳)をみてると確かになーとも思えます。まず。夜、どうみても誰もいない玄関の空間を指し「あれ、誰?おじちゃん?こわい・・・」って。こっちが怖い。かと思えば、長女の幼稚園のお迎えに行くとき、空を指差し、「あ、パパ。パパが、お空、ね、パパ!パパー!!(呼びかける)」って。あんたのパパ、確かにぶっ飛んだところはあるが物理的には飛べないよ。多分、死んだじっちゃまだろう。。。そして、パパが合気道のDVDを見てると横に見事に腰の入った正座をし、「これ、あたち、やってたの。エィ・ヤァ・オーって」とのたまい、冗談でパパが「じゃぁ、膝行(膝で歩く移動法です)教えて」といえば、なんと膝行をしてみせ、「ここね、つけてね」と踵をさして説明もしてくれた。あんた何者??はじめて下駄を履かせたら、数歩あるいてコツをつかみ走ってみせたり(姉はいまだにまともにあるけないのに)、倒れるときは見事な受身。。。ケーキよりおかきが好きな不思議な娘でございます。。。
2006年05月14日
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最近は占いのサイトもあふれてるので、大抵のことは調べられますね~。ただ情報の選択が難しいですが。。。。シンプルに気学九星であなたの星を調べられるサイトがありました。http://www.samukawa-jinja.or.jp/servlets/jp.or.sj.ur.UranaiApp?cmd=kyuseitop吉方位もついでに占えるように出ているようですね。(自分の分だけ検証したらあってるような気がしました。)この地球上にはパワースポットがいくつかあるそうですが、日本にもたくさんあるみたいですね~。多くは神社にあるようですが、やはりそこにお宮さまがたつだけの理由があるのでしょうね。私の住んでる京都。勿論いくつかあるようです。パワースポット。その中で一番強力なのが「賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)」(通称「下鴨神社」)だそうです。愛情運や信頼、恋愛運に満ちたスポットだとか。世界遺産にも登録されています。(我が家はここで結婚式をあげました・・・)糺の森を散歩するのも素敵ですよ~。また、ここは干支別に守り神がいます。京都が吉方位になったときは、ぜひ参詣していただきたいところ。お宮さまなので、午前中がよろしいかと。心がすぅ~っとしますよ。ふふふ。
2006年05月13日
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美輪さんもテレビで言ってましたが、「香り」というものはすごいパワーがあるそうな。よい香りは邪悪をはらうとか。またぷち風水にも「香り」をまとうことは、恋愛運をアップさせるとか。早速我が家でも香りの実践。家族が事故などにあわぬよう。朝には必ずお香を玄関で炊いてみてます。衣類の入ったタンスには香り袋をおいてます。そうそう、胴着を入れた袋にも香り袋を。その効果は、といいますと。ある日胴着を入れた袋を洗ったんですが、パパのに香り袋を入れ忘れ。。。そしたら、見事に怪我しちゃいました、うちのパパ(-_-;)うちのやんちゃな次女。なんと三輪車ごとマンションの階段で転落!10数段転げ落ちました。しかし、押し棒付が幸いしてか三輪車に囲まれるように着地、全くの無傷!うむむ。。。気休めでもなんでも、無事なのが一番。香りある生活、素敵なものですよ。
2006年05月12日
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長女出産時にかなーり危険な状態になりつつも、次女無事出産。けれどもそのつけか、なかなか体調がよくなりません。出産は命がけといいますが、身をもって実感。。。。フルタイムで働いてたとき、妊娠しつつも週3日の出張なんてしてたからよけいかな。しかし。いくらしんどいといっても、家事も育児も待ったなし。しかも。ひょいひょい病院にすらいけない。横にもなれない。状況はキビシー。そこで、手軽に自宅でもすこしでも健康になりたーい。と図書館で「内臓を強くする整体法」をみつけた。そこには自宅で手軽に行える自己診断から、実際に内臓を鍛えるための整体体操が写真入りで丁寧に解説されている。まず自己診断で弱ってる部分を見つけるため、仰向けになって腹にある急所を押さえていくのだけど、その中で「お臍を抑えて脈打ってるのを感じる」場合とあった。ふむふむと思いつつ押してみると、これまたドクンドクンといきよいよく感じるではないですか。いやーもう、心臓があるというぐらい。これはどういうシグナルかいなと本を見ると・・・!「脾臓に異常あり」ひゃー。あかんのかいな。しかもとどめのように「脾臓を患った場合は大病に繋がるケースが多い。ガンなど」ガーン!(寒いシャレです)うーむむむ。。。毎年人間ドッグを受けてるけど、脾臓って胃の裏にあるし、わずらっていてもなかなかわかりにくいとこだとか。。。しかも。疲れてくると足の親指が痛くなるから「痛風か?」と思っていたが、脾臓が悪くても痛くなるらしい。人体の神秘だ・・・。とのんきなことも言ってられません。7月には人間ドッグを受ける予定だったが、いかがなものか。いや、これを機会に、一度整体を施術してもらおうかな。と好奇心がわいた私。早速パパに相談(子供たちを見ててもらわないとねー)してみる予定。どうなるかはまだこれからのお話です。。。。
2006年05月11日
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「通○生活」がポストに。定期購読をしてるわけではないけど、ここは一度買うと次の号を無料で配布してくれるようだ。そこに出てました。プロが選んだ水。基準は「非加熱であること」「採水地が特定できること」「容器の殺菌方法として薬品をつかっていないこと」「充填方法」「水質検査」「環境活動」を視点に。大手メーカーを除く国産品326銘柄を対象に選んだらしいですが、掲げられた基準を満たしてるのはたった4銘柄!うーん。奥が深い。。されど水ってことかしら。そこから更に利き水のプロが飲んでみて旨いのを選んでるが意見が分かれて2つ選ばれたみたいだ。ひとつは岩手県の仙人秘水。(送料込みで今のところ一番ここが安かったかな)もひとつは滋賀県岩深水。魅力的だわ。。。方位をしらべたら、滋賀の方は近すぎて自分の中心場所になるみたいだ。吉方位のない月用に購入しよう!岩手の方は北東になるみたいだので、五黄土星の私は10月に買い!ちなみに今月。五黄土星(私と次女)・二黒土星(長女)は北と南。四緑木星(パパ)はどこも吉がないので、影響を受けない北と南。ということで前半は南の水を、後半は北の水を飲む予定です・・・・。
2006年05月10日
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金運といえば「西に黄色」っていうなぁ。でも我が家のインンテリアにどうも黄色はうくので、他の試みで台所徹底整理&清掃をしてみました。お金のことを「台所事情」というぐらいだから、金運をよくするのに台所は綺麗にしとかなあかんらしいです。っていうか、どこもかしこも綺麗にするのが一番運があがるらしいですが。まず。徹底的に溜め込みすぎた食材チェック。賞味期限きれてるなんてもってのほからしい。って、うちの家、なんでこんなに食材があるのかなぁ。。。ということで、賞味期限の切れてない食材を食べつくすまで追加は購入しないぞー。と。これで2週間近くすごせた・・・。つぎ。調味料いれにプラスチックはよくない?って我が家はプラスチックだ。で、スケルトンは浪費に・・・!プラスチックでスケルトンな我が家。さっそく調味料いれは陶器に、米びつは桐に。ゴミ箱だってこの際白くてかっちょいいやつに!するとちょっとオシャレな感じに。(ちなみにこのとき買ったのは全て楽天でだ。まだレビュー書いてないけど、またポチポチ書いていきます)そして使ってない調理道具は思い切ってさようなら。すっきりしたあと徹底的にお掃除。うーん。すっきり。気分がよくなりました。主婦が長時間いる場所だもん、綺麗ほうがいいね。で、肝心の金運。これが。結構効果ありました。臨時収入50万近くに、主人の長年放置してた株たちが最近一気に倍にはねあがりました。偶然でもなんでもいい。掃除して気分もよくなるし、やってよかったなぁと思う今日この頃でした。
2006年05月09日
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最近お水にこだわってる。含有ミネラルとかも勿論だけど、私の場合一番こだわってるのは「採掘地」だ。子育て専業主婦の身ではあちこち旅行なんて無理無理の無理だ。なので自宅にいながら吉方位の水を飲んでるってわけなのだ。効く効かないは本人の気分次第なところだ。でも水道の水を飲んでるよりいいような気がする。切花に水道の水とナチュラルミネラルウォーターをあげてみるとよくわかる。花のもちかたが全然違う。体の70%だっけ、水でできてるわけだから、いい水を飲みたい。で、どうせなら吉方位がいいかな、というわけで。気のせいか、運がよくなったような。先日のGWまっただ中、片道300キロを高速で日中往復しましたが、1度も渋滞に会わず、SAレストランでも待たず、トイレだって並ぶことなく・・・・。いままで平日移動でもそんなことはなかったので、やはり運がよくなったのかも。。。。
2006年05月08日
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