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さて、ドゥルレ叔母さんとミノおじさん、お泊り(でもしてない)をヘユン母に目撃され、お説教です。
ミノおじさんはヘユン母の大好きなお金持ちですが、どうしてもバイク乗りはいやみたいですね。
ヘユン元婚約者や、ヘユン姉の夫がお金持ちなのに失敗したので、お金で判断をするのはやめたみたいですね。
ヘユン姉宅では、姉と子はカルビの朝ごはん。パパ(古谷)はカップ麺です。
姉はいろいろ疲れて和解離婚を申し出ますが、パパも家族に飢えているので、親権でもめています。
まあ、結果的に姉の親権いくでしょうね。
もし、ユリ(愛人)についた嘘(「親権いらない」)の音声テープがばれても、キムチつける母に比べて、朝ごはんにカップ麺食べている父に親権がいくようなドラマ、多分非難されます。
ドンビはウェディングマガジンで平凡なカップルの結婚式をプロデュースすることになります。
その頃、政略結婚の準備中のギジュン(ドンビ元彼・ジョンフン従兄)はマリッジブルー。ドンビのことを思い出します。
ドンビが令嬢だとわかる前だったらいい話だけどね。
本人にも自覚があるようで、家族に恵まれず、友達も失ってしまったドンビをジョンフンに託します。
それもどうかと思うけど、自覚があるだけましですね。
独身最後パーティー(海外ではよくありますね)でいつもの4人で集まって騒ぎますが、ギジュンのお祝いだというのに、ミノおじさんはドゥルレとデートに、ドジュンさん(古谷、ヘユン姉の夫)はストレスで酔いつぶれ、それに絡まれたジョンフンも帰りたがる始末です。
グズグズで帰宅したドヒョン(ヘユン姉夫)を見たヘユン母は、「しっかりしたお父さん・礼儀正しいジョンフン」と「金はあるけど無礼なドヒョン」を比べジョンフンをもったいながります。
翌日ヘユン母はジョンフンを呼び出します。小走りで待ち合わせにくるジョンフンを見て、人の良さを感じる母。
雪で転ぶ母を抱きとめ、タクシーもすでに呼んでいる紳士っぷり。
心が痛んでなければ出来る子なんだね。
そうだよー。ママが収入少ないとか反対している間に、ヘユンが人の良さが一番だっていってたじゃーん。
頼りないけどいいやつではあるんだよ。
ただ、強いものに巻かれるんだよ。
ジョンフンと別れたヘユンを今度こそ落とそうと母から陥落させるつもりのサンジン弁護士。
うーん。タイミング悪いね。
今、ヘユン母、口のうまい男に印象が悪いのよ。
んで、ヘユンはドンビとの仲を解決するためにドンビの元を訪れ「今度は私が感情のゴミ箱になる」と言いますが、しょっぱなから我慢できなくて爆発してまた喧嘩別れしちゃいます。
結局感情をドンビにまたぶつけて終わりです。
覚悟がないから、イクンジャナイ!
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