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2021.09.09
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カテゴリ: 胸騒ぎの日々
昨日のニユース

ある医療機関のインタビュー

看護師の言葉

私達は休みもなくて、毎日生命と向きあい

戦い続けている。しかしそれに対する

評価も無いに等しい。悪い時は

非難轟々である。ご苦労さんの

一通りの言葉のみ、何処へも行けない。

子供も犠牲になり、我慢しています。

汗水を流して頑張る事にも

人間だからそう思うこともある。

嫌な仕事で、何が天使の姿?

そう思うことは一度も無い。

皆、3年関の専門知識を身につける

社会で通用するには、最低5年後である。

多額な授業料等を支払いもある。

皆、身につけるまで、大変な努力をして

心優しい人で無ければ出来ない仕事

男女平等で、男性の看護師も増えてる。

人の命を真剣に考えているのが

今の医療従事者である。差別はいけない

みっともないことである

どんなにがんばっても、ただ、命を

救う事で皆努力して、助かる命には

全力で向き合いながら、がんばっています。

政府は何の労う言葉もなくて、選挙運動

の事ばかりである。がんばっても

報奨金も無い

オリパラには報奨金が支給されて

不公平であると…言う

少し前には、20万の支給はされたが

全然少ない。給与の支払いも

普段より多い支給だが、それは当たり前である

退職する医療従事者は

馬鹿らしくて出来ないと去る人々ガ

増える。待遇面が情け無いのである。

代5,6波ヘ進むのは時間の問題

でもある。自覚が足りなく者が多い

従事者はもっと自覚してほしいと

ヤング層に呼びかけている

間違った情報は信じないで

叱るべき関係機関に問い合わせる

ことも重要であります。





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最終更新日  2021.09.09 14:34:54
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