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2022.06.14
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カテゴリ: 静かな日々
製鉄所で頑張ったウクライナ軍の

兵士達の運命は、現実的に

ロシアは死刑もあると揺さぶり

かけている。もはやカチンの森

事件の再燃か?汚い戦争手段の

ロシアは、人間として扱いが全く

違う。まして戦争であればなおさら

何をしてもいいというが

未だ人間性が違う国も多い。

死刑は恥ずべき選択であり、この点で

日本人の心の冷たさに変化ない。

目覚めない日本死刑制度は古い。

あのドイツやフランスは

沢山の罪なき人々を殺害した

戦争や紛争に、特に大反省をして

死刑制度廃止したのは世界的な事案

を真剣に考え、また反省願念から

廃止したと聞いているフランスと

ドイツ国。日本はあれだけ

全世界を敵にした大戦争で

世界中に犠牲者を出して、未だに

量刑に死刑制度がある。人は最後の

最後まで1%の罪意識はあると

信じている。例えば、それらを上手く

ボランティア社会福祉制度に

変化させる方法も一つの手段 。



トルコがEU諸国に認められないのは

死刑温存国が原因です。加盟条件は

死刑が無い国である。この壁を

超えるのは大変難しい。

日本は先進国であるのに

未だに温存国では恥ずかしい話。

アメリカも冤罪死刑判決が多い国

が、少しずつだが変化している。

世論調査が存在意識80%とは未だに

法的には進歩ない国と見られても

内政干渉問題だという。

遅れた意識は島国根性かと疑う?

私的な考えであるが、思ったこと

を書いてみました。





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最終更新日  2022.06.14 14:02:15
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