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2020.04.15
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カテゴリ: ストレス
ストレス対策に、なぜ​内臓脂肪を減らすガセリ菌なのか?
ガセリ菌とは
 「ラクトバチルス・ガセリ」という乳酸菌の一種。
  ビフィズス菌と同じように腸内で悪玉菌が増えるのを抑え、腸内環境を整える働きがあります。


乳酸菌のデメリット

  1. 即効性や確実性が曖昧(乳酸菌は薬ではない)
  2. 過剰な摂取は糖分や脂肪分も同じ様に摂取してしまいます
  3. 過剰な摂取による下痢

がしかし健康の源といわれてきた腸。
私たちの腸内には多種多用な細菌が生息しています。
それらはなんと、1000種類1,000兆以上。
こららの様々な細菌がバランスをとりながら腸内環境を良い状態にしています。

顕微鏡で腸の中を覗くと、植物が群生している「お花畑([英]flora)のようにみえることから
『腸内フローラ』と呼ばれるようになりました。

腸内フローラは健康に関わる、3つの役割を担っています。
「腸内細菌」は大きく3つに分類されます。
  1. 体に良い働きをする『善玉菌』
  2. 体に悪い働きをする『悪玉菌』
  3. どちらにも属さない『日和見菌(ひよりきん)』
腸内環境バランスは善玉菌2、悪玉菌1、日和菌7の割合です。

その細菌のなかでも乳酸菌は悪玉菌の増加を抑え、O-157などによる食中毒などを防ぐ働きもしてくれています。
そして最近では 「第2の脳」 ともいわれています。

なぜ第2脳なのか?


  • 仕事や会議で緊張した時におなかの調子がわるくなる
  • その逆に、おなかの調子がいいと気分まで良くなってくる
みなさん、こんな経験はありませんか?
できれば誰でも後者のおなかの調子がいい方がいいですよね。

脳はからだの司令塔ですが、実は「腸からも脳へと指令が出ている(脳腸相関)」ということがわかってきています。

そんな日々のストレス対策に腸から始める「ココカラケア」を
改善として

  • ​腸内環境を整える
  • 免疫力を上げる
  • 内臓脂肪を減らす
  • ストレス緩和
  • 睡眠の質も改善
 





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最終更新日  2020.04.16 00:03:12
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