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2012.07.01
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年末気分大盛り上がり大盛り上がりですねまぁ、でも街に出かけることもめっきり減り毎日同じことの繰り返しスーパーの年末商戦で気分味わってますさぁ、今日は30日です今年2日間まずは大切に使わなくちゃね
2009.12.30
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12月14日です…今日は。ということは、あと17日間ということですか…びっくりですね当然のように年を追うごとに本当に時間が早く過ぎていきます。随分と年をとったんだなと実感ですいつさよならしてもいいように淡々とでよいから悔いない毎日を過ごしたいものです
2009.12.14
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違うブログ始めてみたけど久々だと書き方難しい…で、こっちに書いてみます。 毎日の生活も転職後1カ月ちょっと経って少しリズムが出来てきました。通勤時間20分かな…やっぱり予想どおり、この短さは体力的にも精神的にも良い距離感ですできれば長くここで働きたい…
2009.12.11
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4年前、「I believe」を聞いた時、これだと思いました。私は、看護師の国家試験受験の時でした。結構追い込まれるものです。このCDをかけ歌ってから勉強を始めたものです。自分を信じて前進あるのみってね。 あれから4年、彼女はまだ若いですけど、結婚したり、病気を抱えたりといろいろ人生経験積んでいるようですね今、またこの時に立ち止まってしばし、自分の進むべき道に待ったをかけるようですね小休止もきっと大切です。 綾香ちゃんあの時はありがとうたくさんの勇気をいただきましたそしてお疲れ様またいつの日かお目にかかれることを祈ってます
2009.10.12
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ダークナイト原題:The Dark Knight/アクション/冒険/2008年/アメリカ/153分全世界合計の興行収入が10億ドル強という大ヒットを記録した、話題のヒーロー・アクション大作。正義の味方バットマンと異常犯罪者ジョーカーのバトルを濃密に描いた傑作! 作品紹介解説アメコミ生まれの人気者バットマンの活躍は何度も映像化されてきたが、複雑な内面を持つ"闇のヒーロー"として描き直したのが05年の映画「バットマン ビギンズ」。そしてバットマン(前作に続いて「ターミネーター4」のC・ベール)が新たな敵ジョーカーと対決する続編が本作。バットマンもカッコいいが、やはり真の見ものは良心をかけらも持たない悪役ジョーカーとそれを異様な迫力で演じきり、他界後にアカデミー助演男優賞に輝いたH・レジャーの激演だ。米国では「タイタニック」に次ぐ史上第2位の興収、5億3300万ドル強を記録。ストーリー大都市ゴッサム・シティ。顔を白く塗った異常な犯罪者ジョーカーは他のギャングどもを支配しかねない勢いで次々と事件を起こし、当局をあざ笑う。大富豪ブルース・ウェインは人知れず、謎の男バットマンに変身して悪を退治する毎日。そんなバットマンは正義感が強い地方検事ハービー・デントと連携し、打倒ジョーカーをめざして行動開始。だがジョーカーもバットマンやデントに負けじと、常人に想像できない大胆な犯行を繰り返す。キャスト<出演>ブルース・ウェイン(バットマン):クリスチャン・ベールジョーカー:ヒース・レジャーハービー・デント:アーロン・エッカートゴードン:ゲーリー・オールドマンアルフレッド:マイケル・ケインルーシャス・フォックス:モーガン・フリーマンレイチェル・ドーズ:マギー・ギレンホールマローニ:エリック・ロバーツスタッフ監督:クリストファー・ノーラン製作総指揮:ベンジャミン・メルニカー:マイケル・E・ウスランほか製作:クリストファー・ノーラン:チャールズ・ローヴェン:エマ・トーマス原案:クリストファー・ノーラン:デヴィッド・S・ゴイヤー脚本:クリストファー・ノーラン:ジョナサン・ノーラン撮影:ウォリー・フィスター音楽:ハンス・ジマー:ジェームズ・ニュートン・ハワード これでもかという勢いの殺人に見ていて嫌気がさした。そのぐらいすごかった。アメリカでの興業収入がすごかったようだが何でかなぁ~ここまで悪に徹するのもすごいと思うけど意味があるのかな…なんて思っちゃった。
2009.10.12
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バットマン ビギンズ原題:Batman Begins/アクション/冒険/2005年/アメリカ/141分バットマン誕生の謎が今明らかに! アメコミ随一の人気ヒーローを、大ヒット作「ダークナイト」に先がけてC・ノーラン監督が描いた新映画版第1作。渡辺謙の出演も話題! 作品紹介解説DCコミックの看板作品「バットマン」を、「バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲」以来8年ぶりに映画化。以前のシリーズとは装いも新たに、主人公ウェインがダーク・ヒーロー"バットマン"となるまでを改めて描き直す。C・ノーラン監督は本作と続編「ダークナイト」でより葛藤を抱えた新たなバットマン像を作り出し、絶賛の的に。「アメリカン・サイコ」のC・ベールが一新されたコスチュームを身につけ、バットマンを熱演。共演はL・ニーソン、M・ケインら名優に加え、日本の渡辺謙も敵役の1人を印象深く演じている。ストーリー大都会ゴッサム・シティの富豪ウェイン家に生まれたブルースは、幼い頃に両親を目前で殺され、心に深い傷を負う。悪への復讐心を抱えながら世界を放浪した彼は、デュガードという謎の男と出会い、世界秩序を守る秘密組織《影の同盟》の存在を知る。ヒマラヤ奥地の本部に行ったブルースは導師ラーズ・アル・グールの下で修行を積み、卓越した身体能力と戦闘技能を身につけ、故郷ゴッサムへ戻ると闇のヒーロー《バットマン》となる。キャスト<出演>ブルース・ウェイン/バットマン:クリスチャン・ベールラーズ・アル・グール:渡辺謙アルフレッド:マイケル・ケインヘンリー・デュガード:リーアム・ニーソンルシウス・フォックス:モーガン・フリーマンゴードン警部補:ゲーリー・オールドマンレイチェル:ケイティ・ホームズ:キリアン・マーフィスタッフ監督:クリストファー・ノーラン製作:ラリー・J・フランコ:チャールズ・ローヴェン:エマ・トーマス原案:デヴィッド・S・ゴイヤー脚本:クリストファー・ノーラン:デヴィッド・S・ゴイヤー撮影:ウォリー・フィスター音楽:ジェームズ・ニュートン・ハワード:ハンス・ジマー バッドマンの始まりのお話うん、さすがにアメリカの漫画だわ。スケールが大きい。大金持ちっていうのがすごい設定だね。
2009.10.12
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幻の映画「岸のない河」監督・三國連太郎の再生俳優・三國連太郎が37年前に製作し、未完となった自主映画を改めて完成させようと挑戦する姿を追ったドキュメンタリー。 日本映画史に残る数々の名作に出演し、その圧倒的な存在感で稀代の名優として知られる三國連太郎。そんな三國が37年前、役者として押しも押されもせぬ存在であった49歳の時に、私財をなげうって製作した1本の映画があった。幻の自主映画『岸のない河』である。 一人息子を不治の病で失った元医者が、自分の死に場所を求めパキスタン、アフガニスタンを彷徨するという内容のセミドキュメンタリー作品で、三國は製作/監督/主演を務めたが、数々のトラブルに見舞われ結局は完成に至らなかった。 「何かやり残したことはなかったか...」。今年86歳になった三國連太郎は、墓場まで持ってゆくつもりだったこの作品の完成に再挑戦することを決心する。37年間倉庫で眠り続けていたフィルムを現像。完成へ向けて動き出した映画『岸のない河』の編集作業の過程を約1年にわたって追いながら、映画製作当時の動機や秘話、挫折までのストーリーを丹念に描き出していく。 「人間とは?自分とは?人生とは?」自問自答を繰り返しながら、映画完成へ向けて挑戦する三國連太郎に密着。役者人生と86年の三國自身の人生を振り返りながら、この作品に込められたメッセージを37年たった今現在の心境で自らが紐解いていく自伝的ドキュメンタリー。出演者<出演>:三國連太郎なんとなく気になって見ました。映画でなくドキュメントなんですが、「映画」にしておきます。三國連太郎が49歳の時に私財をなげうって、離婚して子供を捨てて旅立って撮った映画です 佐藤浩市は息子なんですが、彼は今年49歳だそうです。 映像の中の三國と佐藤浩市がすごくダブりますやっぱり親子なんですねそしてパキスタン・アフガニスタンを旅していった映画ですが、次第に思いは息子へと向かっているのが不思議ですね 三國さん今年86歳映画完成楽しみにしています。とてもいいドキュメントでした。
2009.10.12
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