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やっと復活しました。長い間日記をお休みしていたのには理由が・・・・忘れていた頃にやってきた”インフルエンザ・B”がKONY家を襲っていたのです。しかも、次女の卒園式が18日というのに12日から熱を出したのです。なんと40度を越す高熱を・・・・最後の週は次女も楽しみにしていた。給食も体操も全て最後の週・・・「行きたい、行きたい」と泣きじゃくる次女に「無理やわ」と言わなくてはならない。辛かった(ToT)次女は思ったよりも熱が高く下がらない。このままでは卒園式にも出席できるかどうか・・・あまりにも「幼稚園にいきたい!先生に会いたい!友達に会いたい!!」と言う次女がかわいそうになり、姉もインフルエンザにかかっていたのでお留守番を頼んで幼稚園にビデオを持ってGO!した。外から園の様子を撮っていたら、年長組がお散歩から帰ってきた。先生に次女の話をしたら、少しならとクラスの様子・友達の様子を特別に撮影させてもらいました。家に帰って次女にビデオをみせた。ビデオの向こうで次女に「がんばれ!!まってるよおぉぉ」と友達・そして先生が手を振ってくれている。次女もテレビに向かって「早くいきたい!!」と手を振っていた。いつもは薬を嫌がる次女もビデオを見てからはがんばって飲んでいた。そのかいあって卒園式の前の日に復活!元気に卒園の日を迎えることができました。しかし、その後私も頭痛と寒気に襲われ大変でした。我が家の”インフルエンザ・B”は近所の長女の友達の家にも猛威をふるっていました。あ~”インフルエンザ”はもうこりごり~(ToT)/~~~次は入学式。元気に迎えれますように・・・・\(-o-)/
2005年03月27日
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私の伯母は、身体に障害をもっている。手足が不自由で、言葉も聞き取りにくい。私が小さい頃からそうだったので私はほとんど聞き取れる。今は老人施設にはいっているが、昔は障害者施設にいた。あれは長女が2歳半の時だ。初めて”よしこちゃん(伯母です)”に会った長女は施設の中でいろんな障害を持つ人達に声をかけられたのもあり、「こわい~~」と泣きだした。私は廊下の端に連れて行き「世の中にはいろんな人がいるんだよ。健康で生まれてくる人もいればそうでない人もいる。リンカはありがたいことに元気に生まれてきた。元気な人は、身体が不自由な人や困っている人を助けてあげれるといいね」と話した。2歳半で難しい話を・・・・と思う人もいるかもしれない。でも、2歳児なら仕方がない反応かもしれないけど何か私が情けなく感じた。それから、伯母に会いに行く時は必ず子供を連れて行くことにした。1年が経つ頃には長女は施設のみなさんに笑顔であいさつが出来るようになった。今は養護老人施設に3ヶ月に1度、家族で片道1時間半かけて会いに行っている。「施設に入ると、いろんな事情があるのか兄弟や親もだんだんこなくなるんです。来てくれたらすごくうれしいみたいだから、時間ある時は来てあげてくださいね」と寮母さん。確かに・・・私の父も会いに行かなくなったもんなぁ・・・。伯母は私達が来ると、とてもうれしそうだ。私は喜んでくれる事がうれしい。「これ、姪っ子の旦那さんと子供よ」なんてあっちこちで自慢している。ここでも、お風呂や食堂など施設の中を子供達に見せほしいと言って寝たきりの人がはいる風呂や車椅子ではいる風呂も見せてもらった。伯母の車椅子も子供達は初め、感覚がわからなくてぶつけたりしていたけど今は次女も上手におせるようになった。長女は伯母の言葉がほとんど理解できているようだ。聞かれた時は、伯母の高さまでかがんで大きな声でゆっくりと話ししている。ジュースを買って伯母にわたす時はプルトップを開けてからわたしている。伯母と接していくうちにどうしたら相手にとっていいか子供なりに考えているようだ。この間は、次女が車椅子をおして2階から1階に下りるエレベーターを待っていた時ドアが開くと中に車椅子に乗った老人が後ろ向きで出にくそうにしていた。私が”車椅子をひいてあげよう”と思うより早く長女が「車椅子ひきましょうか?」と老人に声をかけ、それを聞いていた次女は出口をあけるように伯母の車椅子を後ろにさげた。おばあさんは笑顔で子供達にお礼を言っていた。子供達は日々成長しているんだなぁ・・・と感じた瞬間でした。伯母に会いに行くたび成長する二人子供達に会うと元気になる伯母とてもいい関係だと思う今度は伯母に”桜”を見せてあげようと家族で計画している
2005年03月07日
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我が家には二人の娘がいる。なので、3月3日は大事な日なのだ!今日は朝から、ちらし寿司の具を炊いてお寿司の準備をした。夜、子供達が帰ってくると”ちらし寿司”にとりかかる。今日は姉にすし飯を作ってもらい、具をまぜてもらった。卵を焼いて切り、錦糸卵も姉が作る。妹も姉を見ていて「やる!やる!!」と言い出したので、はまぐりのお吸い物に入れる三つ葉を切ってもらった。お寿司の上に刺身、錦糸卵を二人でのせて出来上がり!(^^)! 早速、家族4人で食べてみた・・・・三人で作った”ちらし寿司”は、やはりとてもおいしかった(^◇^)姉「やっぱ、ひな祭りは皆”ちらし寿司”食べるんやろ?」母「どうやろ?食べる人もいるし、食べない人もいるんちゃうか?」妹「うちはいっつも食べるよね?」母「そうやなぁうちは食べてるなぁ。やっぱおばあちゃんから教えてもらった”ちらし寿司”を二人にも覚えてもらってず~っとひな祭りには食べていってほしいなぁ・・・・」姉「へぇ~私、皆今日はお寿司食べてるんやと思ってた。お母さんの味のお寿司食べれんのも、そんなにいないやろうから私達しあわせかもおおおぉぉ」妹「ほんまやなああぁぁ」”おかあさんの味”かぁ・・・・私もそんな事を言われるようになったのねぇ~ ふふふっ(^_^)。今日もまた幸せ感じました。しかしその後、口うまい次女に「お母さんの子供でよかった。ご飯おいしいし、かわいいし、やさしいし・・・お母さんがお母さんでよかったああぁぁ(^O^)/」と、誉め殺しの刑にあったのだった(-_-;)。次女よ・・・そんなに母を想ってくれるのなら・・・・毎日困らせないでおくれぇぇ~(ToT)/~~~
2005年03月03日
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次女の卒園記念品の製作をしました。画用紙のサイン帳2枚担任の先生へのエプロンに縫いつける布(これは子供に絵を描かせました)アルバム台紙(メッセージや絵を描いて貼ったりする)を子供と作りました。お世話になった先生方にメッセージ・・・・ありすぎて書ききれないくらいだ幼稚園に通ったこの2年で大好きな先生達・友達からたくさんの愛情・友情をもらった次女は”強い心”・”やさしい心”を持つステキな女の子になりました。そんな感謝の気持ちを込めて1つ1つ丁寧に作りました。最後に仕上げたのが担任の先生への、アルバムの台紙製作。先生へのメッセージとともにこの日記おなじみ次女の動物の絵をところどころに貼り付け園で撮った先生とのツーショット写真そして運動会、次女がジャンケンで勝ち取ったアンカー(-.-)走りきった後に担任の先生が「よくがんばったね。かっこよかったよ」と次女を抱きしめてくれた、私の最も好きな写真を貼りました 思ったよりも出来上がったものはみんな、とてもいいものになりました(*^_^*)誰かに感謝の気持ちを込めて何かを作るっていいもんですね。
2005年03月01日
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昔は、若い方が未来もあって夢もあって楽しい事がいっぱいあるって思ってた歳をとると失う事が多くて現実的になって夢をみることもなくなるんだろうななんて思っていた最近、歳をとることが楽しくなってきた歳をとって失うものが多いどころか大切なものが増えてきた失いたくないものが増えてきた夢もあるいろんなところからいっぱい愛をもらっていると感じられるしいろんなところにいっぱい愛をかえしたいなぁと思ったりする昔は他人の幸せが喜べなかったり人をうらやんだり憎んだり嫌な自分がいた今は他人の幸せが本当にうれしかったりするなんだか今はそんな自分が好きです今からもっといろんな事があったり辛い事もいっぱいあるかもしれない・・・・でも、そんな未来を含めて楽しみです今日はいい事があったので前向きな日記になりました!
2005年02月24日
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今日は高校時代の友人達と友達の病院にお見舞いに行きました。病院に入院している友達は七年前の12月の終わりにインフルエンザにかかり、脳炎をおこし意識不明の重体になりました。病気になって初めて彼女にあったのは、重体になって4ヶ月目のことでした。集中治療室に入って、呼吸器・ケイレン止めの点滴など、たくさんのくだが彼女のからだに通っていました。顔は元の姿を思い出せないぐらい腫れあがり、とても長い時間その場にいれないぐらいひどい状態でした。家族の人達・友人達、みんなで意識が戻る事を祈っていました。このまま植物状態になるかもしれない・・・・先生の言葉に涙がでました。でも、あきらめない!絶対意識は戻る!落ち込みそうになる気持ちをみんなで励ましあいながら彼女の意識が戻る事を祈りました。1年後、なんと意識が戻ったのです!ケイレンや熱を繰り返しながらも、少し話せるようにもなりました。高校の時が一番楽しかったらしく、その頃の話はよくするものの、新しい事が覚えられない・・・・。もちろん呼吸器なしでは過ごせない毎日でした。タンも自分で吐けない。見ているほうが辛い時もありました。少し話ししては寝てしまう。そんな毎日・・・・主治医からは「今が一番がいい状態なのかもしれません・・・」そんな・・・これでいい状態なの?これ以上はないの?それに加えて、目は絶望・手足も動かない。本当に?まだ20代なのに・・・・今からいっぱい一緒にしたいことがあったのに・・・・何度も彼女の回復をあきらめそうになりましたが時間がある時はたとえ話ができなくても会いにいったりベットのまわりを掃除したり・・・・彼女がいつか座って話しができる日を想いながら・・・・そして、6年が経った今彼女はギャグを言えるまでに回復しまた。足は動きませんが、手は少し動くようになりました。呼吸器も今はつけていません。流動食が主ですが、おやつのプリンが今は口から少し食べる事ができるようになりました。今日はみんなで楽しい話しをしながら数時間の時を過ごしました。彼女に会うととても心が温かくなります。ただ生きていて話ができることに感謝します。大切なものに気づきます。私は彼女に出会て本当によかったです。そして、彼女が起こした奇跡もまた、わたしの希望となっています。私には、とても会いたい人がいます。今となっては、その人に会うことは奇跡に近いことかもしれません。でも、私はあきらめません。必ず会えると信じています。その日が来るまで強く願い続けたいと思います。
2005年02月21日
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私には姉の子で双子の姪と甥がいる。今回は甥っ子について話をします。甥っ子はとにかく数々の奇跡を起こしている!お腹にいる時、お医者様から「卵が2つありますが、1つの卵が小さいのでもう1つの卵に吸収されるかもしれません」と。次に病院にいったらいないかも・・・・と思いながら姉は診察台に。いる。いるではないですか赤ちゃんが・・・。ただ、お腹にいる間、常に心配の種でした。羊水が普通の10分の1しかないだの、育ちが悪いだの病院にいくたびにドキドキの連続でした。あれは24週前後だったかな・・・・康平の成長がもしとまってしまったら、1人だけおろすということができないので、その時は2人共・・・ということでした。私は毎日二人が無事に生まれてくることだけを祈っていました。31週、康平がお腹の中でうまく育たなくなったため、帝王切開で出産。まい1800g、康平1090gで産まれてきました。もちろん二人とも保育器の中。初めて見た康平は、身体にたくさんのくだがついていました。それでも一生懸命生きようとしている姿に私は涙がでました。生まれてからも3日目、ミルクを飲んでいるにも関わらずいっこうに体重が増えないため調べてみると、なんと食道が肺につながっていた。胃液が逆流すれば死んでしまうという。そして産まれて3日目に初めての手術。体が小さいため長時間に及ぶ大手術でした。ホッとしたのもつかの間、心臓にも異常があるとの事。総肺静脈環流異常という。初めて聞く名前に戸惑うばかりだ。3ヶ月、2300gでソケイヘルニアも一緒に手術した。あれからもう、3年と8ヶ月が過ぎようとしている。康平の胸には今も痛々しく手術の痕が残っているものの、それ以来とくに大きな病気もせずスクスク育っている康平にいろんな意味で勇気・希望を私はもらっている。3歳になる康平はまだ歩かないし話もしない(言いたい事はわかるよ(~o~))でも、私は今この世に生きていていてくれるだけで本当にうれしいのです。康平をさわれて抱くことができて本当に幸せです。康平を育てている姉も、康平自身も辛い時があると思う。そばで支えてあげることしかできない私だけど頼ってください。妊娠・出産・成長過程でいろんな奇跡を起こしてきた甥っ子、康平・・・・キミはこの世で何かを成し遂げるために生まれてきたのかもよ。精一杯、この命を大切に生きていってほしいとおもう。そして・・・・おばさんが言うのもなんですが、本当に生まれてきてくれてありがとう。
2005年02月19日
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私は、かなりのお調子者である。今回は、卒園製作の1つであるアルバム作り。アルバムの表紙を先生の顔のアップリケを付けようという話になり、「Konyさん上手だから頼めないかなぁ?」という1人の声にみんながのってきた。「ほんまやぁ~。すごいいいのが出来るんちがう?」「作ってほしいなぁ」なんていうもんだから(かなりのせられている)「やろかぁ?作ろうかぁ?わたしでいいのぉ?」 なんて言いながら即、引き受けてしまいました(-_-;)どうも、おだてに弱い・・・・本気で言ってるとは思えないことでも喜んでしっぽをふってしまう(-.-)まぁ、好きなことなのでいいんだけどね。先生達にもお世話になっているのでステキな作品になるよう、心を込めて作ろうと思う。喜んでくれるとうれしいな(*^_^*)
2005年02月16日
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次女・・・・そう、彼女は今年も愛しのSすけくんにチョコを渡したのでした。次女の恋それは・・・年中の時、お迎えのときに園の石垣に次女が登っているのを見ていたSすけくんが「がんばれ~がんばれ~」と声をかけてくれた。・・・・・次女は恋におちた!!\(-o-)/Sすけくんは3年保育。次女は2年保育だ。担任の先生に次女の恋の話をしたところ「Sくんかぁ~。ライバル多いですよ~。年少さんの時から人気あったからぁ~」と、言われてしまった。しか~し!!マイペース、思うがままに生きている次女には、そんなことはどうでもいいのだ。ひとが・・・ではない!自分がどうおもうか・・・なのだ。それからというもの、Sすけくんの隣は常に次女がキープ。幼稚園の体操・・・初めてなものには構えてしまう次女はホールにも入らないで座り込んでいた。そこへ、Sすけくん「どうしたん?入らへんの?いこ!」と声をかけてくれた。「えええぇぇ~Sくんもいっしょにおって~」 と次女(-_-;)Sすけ君まんざらでもなさそうだ。お散歩・遠足・登山・・・先生が「だれでも好きな子と手をつないでいいよぉ」と声をかけようものなら「Sくんと手つなぐぅ」 と、すかさずSくんのとなりをゲット!「Sくんすきやも~ん」と言い続け、なんだかわからないうちにSすけくんも次女を好きになってしまったらしい(~_~;)かなり強引だが、2番目に生まれた次女は口もうまいし、甘えるのもうまい。キミはやっぱり生きていけるぞ!!母は思うのであった。今年のチョコもSすけくんに手作りチョコを渡した。「Sくんがちがう子すきやったらショックかもぉ~」などと言いながらニコニコして帰っていったのでした。
2005年02月14日
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去年はホントいろんな事があったなぁ・・・予期せぬ大切な人達との別れ・・・・これは本当に辛かった。いろいろあると、逆に自分を見つめなおす時間ができた。なんだか、無性に本が読みたくなって、たくさんの本を読んだ。その中で、自分の中にいるいろんな自分を発見した感じがした。もともとは、あまり本を読むほうではなかったのですが、最近はよく読んでいる。あと、この楽天の日記でとても大好きな人がいて”きんまるさん”と”ポータルズかおりんさん”。日記をみていると、いつもいっぱい元気をもらえます。これも私にとっては1つの出会いなのかなぁと・・・・勝手に思っているのですが(^^ゞ辛い事があると逆に、自分がいろんな人に支えられて生きているんだと改めて実感した。当たり前に過ぎていく日々の中で、こんな大切なことを忘れかけていたなんて・・・・これからは、いろんな事に感謝しながら、人生の答えを自分でみつけていけたらと思います。
2005年02月13日
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次女は時々、親にも理解しがたい行動をとる。今日は友達が家に遊びに来た。何だかキャ~キャ~言ってさわいでいる。パパさんを会社に迎えにいくので、子供達も連れて行くことにした。次女は何だかゴソゴソといろんなものを用意している。ゴーグル・ビート板・タオルなどなど・・・?いつもの事なので注意もしない!次女は某アニメ”明日のナー○○”のなりきり服を着、パパのお迎えに行った。車を運転していると、後ろが騒がしい・・・・(-_-;)何だか嫌~な感じがするのでルームミラーを見ると・・・・(゜-゜)ナー○○の格好をした次女が、ゴーグルをして後ろの車にむかって泳いでいるではないか・・・(;O;)しかも…「おっさん、おっさん、おっさん・・・・・」と歌いながら・・・・ 見えてないようで見えているんだよ次女よ・・・後ろの車から。こんな事で驚いていては次女は育てられない!無視!!そして、パパを迎えに行って、お友達を送った後、次女はパパと買い物に行くと言って私を家に送った後出かけていった。買い物を終えた次女は、家に帰るなり「寒い!寒い!!」を連発。「どうしたん?」とパパに聞くと・・・・どうやら、買い物に行ったさきでトイレに行きたくなった次女はパパと一緒にトイレに行ったはいいが、な・・・なんとナー○○の服の下にスクール水着を着ていたらしく、水着のままトイレができない次女は、服と水着を脱ぎ捨て・・・・素っ裸で・・・しかもウ○コをしたらしい(ToT) いや~そりゃさむいでしょう・・・・明日からまた寒い日が続くらしいですが、次女よ・・・無理はなさらないように・・・・・
2005年02月10日
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2月5日は次女の誕生日。我が家では誕生日は一大イベントなのだ!前日から準備が始まる。土曜日なのでお昼ご飯も作って食べてもらう。メニューは、サンドウィッチ・バラ寿司・ミートスパゲティ・マカロニサラダ(これは友人が作ってくれた)だ。全て手作り。いつもは手抜きでも、この日はがんばるのだ!!玄関には私が描いた次女の似顔絵のプレートを。部屋には飾りと天井から風船をつるしてみた!(^^)!。この日は、子供13人・大人5人集まってくれた。まず、入ってきた時に自分の名前に○を入れて袋の中から数字の書いた折り紙を取る(これは後からするゲームに使う)お昼を食べた後、3時前に子供達にお菓子の千本引きゲーム(一人100円相当のお菓子)3時過ぎにケーキを食べる。この時次女、プレゼントを友達からもらう。次女は、と~ても喜んでいた(*^_^*)その後4時頃から今度は、前もって用意していたお返しのプレゼントを(といっても、100均ですが)いろんな所に隠して、先に玄関で配った折り紙の番号順に、これまたクジをひく。冷蔵庫の中・トースターの中・洗濯機の中・タンスの中などなど・・・・子供達はキャーキャー言いながら宝探しを楽しんでいた。今日の主役の次女は一日中張り切ってました。 夜、次女は枕元に、みんなからもらったプレゼントを置いて眠りにつきました。寝顔がと~っても幸せそうでした(*^_^*)
2005年02月08日
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今日は私の誕生日。めでたいのかめでたくないのか微妙な歳になってきた・・・(-_-;)ただ、今年は10歳になる娘が晩ご飯を作ってくれるというではないですか!これはウレシイ!(^^)!しかも、おばあちゃんの家でおばあちゃんに教えてもらって作るらしいので、私は何もしなくていいのだ!料理を始めてしばらくすると、いい匂いがしてきた。のぞきに行くと「まだ見んといて!」と言われるので、部屋でウロウロしながら出来上がりを気長に待っていた。「できたよ~(^◇^)」いよいよ娘の作ったご飯を食べる時がきた。今日のメニューは、ハンバーグ・コーンスープ・サラダだ。パクッ・・・・「・・・・・・・(^・^)」(顔を上げる)おいしい。確かにおいしい・・・のだが、 その「おいしい!」の一言をまっている長女は子犬そのものだ。「おいしい!」をいわなかったらどうなるのだろう・・・いや、言えそうにないなこれは・・・「おいしいいいぃぃ~!全部おいしいいいいぃぃ~」「ほんま?うれしいいいぃぃ」という長女の顔はとってもハッピーでした。ホント幸せな一日でした。
2005年02月03日
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去年のパパさんの事故以来いろいろありまして・・・日記は、たまにのぞくものの日記を書く気にならなくてしばらくお休みしていました。2005年も始まりました!気持ち新たに日記を書いていこうと思います。また、のぞいていってくださぁい・・・
2005年02月01日
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ついに次女の運動会だ。台風のおかげで延期になった。今日は嫌なぐらい暑かった(~_~;)平日の運動会になったというのにたくさんのお父さんお母さん達が子供達のがんばりを観にきていた。うちの幼稚園は普段の通園も半そで半ズボン(もちろん冬も)そして草履。毎年運動会も上半身裸というのがいつものスタイル。遠くで見ていると誰が誰だかわからない!なので、この日は親が自分の子だとわかるようにズボンなどにアップリケなどを縫いつけている!我が家の次女は”月組”さん。ズボンには名前と月のアップリケを・・・・髪には手作りの月のゴムを付けた。(目立っていた(*^^)v) そして競技が始まった。去年はやる気なし!参加する気なし!先生に手を引かれながら競技していた。今年は・・・・やっている!!しかも積極的に!!(ToT)/ドキドキのリレーもみんなのがんばりがあって、次女にバトンがわたるまでにかなりの差があってみごと次女は1位でテープをきることができた!次女は得意げにこちらを見てはニコニコしていた。(よくがんばったヨ!(^^)!)親子競技は平日なのでない予定だったんだけど要望が多かったようで予定通りあった。パパに背負われて帽子取りを楽しそうにしていた次女。去年は勝手に観覧席に来たりお茶飲んだり脱走したり・・・と別の意味ドキドキした運動会だった。今年は大役を引き受け見事はたして、堂々としていた次女の成長ぶりに何ともいえない感動がこみ上げてきた。この1年でずいぶん成長したなぁと思えた運動会でした。
2004年10月12日
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次女の運動会が9日の台風のきまぐれによって延期になり明日になった。うちの幼稚園は幼保一体型なので仕事を持つお母さん達がたくさんいる。なので、明日に延期になると親子競技がなくなってしまうのだ。去年から楽しみにしていた親が馬になる、帽子取りもなくなってしまった(ううう・・・)土曜日に延期にして、また雨なら平日というふうにしてほしかった・・・仕事を持つ人はなかなか平日に休めないだろうに。お父さんも自分の目で子供達を見たかっただろうに・・・・年長さんは今年で幼稚園最後の運動会なのに(ToT)うちも長女が見たがっていた。なんせ・・・・次女がリレーのアンカーに選ばれたのだから!!!!と言っても、うちのクラスはジャンケンでアンカーが決まったらしい(-_-;)次女はジャンケンに勝ったことがうれしいらしくアンカーの本当の意味は知らないようだ^_^;やばいぜ次女よ。君はあまり足が速くない。他のクラスのアンカーは強敵だぜ・・・・・(ToT)/~~~家族みんなで次女に言う。「最後でもいい。しっかり最後まで走りきることが大事なんだよ」と(最後と決まったわけじゃないのに(~_~;))なんたって、去年は脱走犯だったからね。今年はまっすぐ走ってくれたらいいです。ホントに。あああ~親のほうが今からドキドキだ!がんばれ~次女よおおぉぉ~(~o~)
2004年10月11日
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しばらく日記を書いてませんでしたが、実は2週間前に…パパさんが交通事故にあってしまったのです(ToT)事故を知らせる電話はなんとパパさんから。いつもより帰りが遅いので、どうしたのかと思ったのですが「事故にあった。今からどやら俺は救急車に乗るらしいわ。」「・・・・???今どういう状況なん?」「今端によけられて、手伸ばしたら携帯にとどいたから電話してんけど。寝た状態で電話してる。また電話するわ、病院に着いたら」「・・・・・・わっわかったわ」「じゃあ…プープープー…」 何がなんだか????だ。どうしていいかわからない私は、なぜか掃除機をかけていた。こういう時とっさにとる行動はわけわからないな妙に冷静だしね。私的に、パパは大きい事にならないという自信があったのだ。ホントにいい人だからね。前も車が廃車になるほどの事故をおこしたんだけど、全くの無傷。おかしい。何かに守られているのだろうか(^_^)しかし、今回はパパさんはバイクだ。1時間たっても連絡がない!友達の旦那さんにのせてもらって、警察にいって居場所を捜してもらうことにした。そして、病院もわかった。「(警察)はい…はい・・・・・・」嫌な沈黙だ(-_-;)「(警察)えっ?」な…なんだ??なんかあったのか??\(◎o◎)/!「(警察)今治療受けて帰るところですか?わかりました。」ということですぐに病院に迎えにいった。病院のソファーにうなだれているパパさんを想像しながら急いでいってもらった。「んっ???・・・・・あの角に立っているのはパパ?」病院前の交差点に一人の男の人が立っていた。「(友達パパ)んなわけないやろ?」「いや、見覚えのある服や・・・・(-_-;)パパや」「(パパさん)あっ!車出してもらって、すんません(^^ゞ」おいおい。やっぱ守られているようだ(~_~;)相手の方も、全面的に自分が悪いと謝るばかりで、パパさんが無事なのもあって少しかわいそうになっちゃいました。しかし、奇跡の男だなと思った一日でした。(事故した場所は、パパさんがかわいがっていた犬のチロちゃんと私が飼っていた犬のレオくんのお墓がすぐそばにある場所だったのです。ひょっとして・・・守ってくれたのは・・・なんて思ってしまいました(*^_^*))
2004年10月03日
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なんだか最近、前向きな話(本や文章など・・・)がとても目に入る。自分が求めているからだろうか?誰かががんばっている姿や考え方を見たり聞いたりすると勇気がわいてくる。ソプラニスタの岡本知高さんは、ある雑誌「いつも運が強い人の小さな習慣」のインタビューで(これは前に買った本で、久しぶりに読み返してみた)楽しい事にのめりこもう!「もし運を引き寄せたいと思うなら、少しでもイヤだと感じることはやらないほうがいいと思う。もちろん努力は必要ですし、求められる事はやらなければいけません。でも他人に迷惑がかからなければ、まず一番楽しい事から実行すればいいと思うんです。そしていったん決めたら迷わない。走り出してうまくいかなかったら、もう一度やり直せばすむんですから。(中略)僕はその時々に出会った楽しい事を実践してきたら、自然と運がつかめた。逆に言うと狙ってやったら失敗するタイプなんですね」自分が「気持ちのいい場所」を探そう!「結局、一番大事なのは、いつも楽しい気持ちでいることなんだと思います。それは特別な幸運がなければダメだとか、贅沢な暮らしがしたいとか、そういうことではなく、いつもの日常の中で、自分にとって気持ちのいい場所を探せばいい。僕の場合、歌っている最中でも、自分の声を聞けば、本当の自分の気持ちはすぐにわかります。少しでも自分をごまかしていると、たちまち声に表れる。だからこそ、毎日楽しい事を考え、楽しい事を真っ先にやる。そうやって僕の楽しむ姿を、歌を通してみんなにも聴いてもらいたいなと思っています。」岡本知高さんの運を強くする3つのヒント 1.イヤなことは無理してやらない! 2.失敗したらやり直せばいい! 3.楽しいことを優先して実行するだそうです。単純な私は「そうか、自分が一番楽しいことをやる!のか・・・・私の明日に生かそう!!」と思ったのでした。(基本的にこういう風に考えるタイプですが・・・!(^^)!)
2004年09月16日
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次女は”リトミック”を習っている。通っている幼稚園に月2回きて、子供達に音楽の楽しさを教えてくれているリトミックの先生が、次女の習い事の先生でもある。小さいときから音楽が好きで、音楽がかかると体をゆすって踊っていた。歌う事も好きで、ピアノも大好き。ピアノを習っているお友達に教えてもらって弾いてみたり、聞いた音楽を適当に弾いてみたりしている。リズム感もなかなかいい!”おっ、これは音楽に触れさせたほうがいいかも・・・”などと思ってしまう。単純に親バカなんだろうな(^^ゞ姉のほうは、残念なことに究極の音痴。しかもリズム感もたいがいだ(;O;)。しかし、姉はお絵かきが好きなので、絵を描いている時は本当に楽しそうだ。そんな風に、次女にも”楽しい”と思える事があればいいなぁと思っていた私は、早速次女を連れて”体験”に行くことにした。普段”これがやりたい!!”ということをあまり言わない次女が、「リトミック行きたい!!楽しい!!」とすぐに行く気になった。そして、今年の春から行くようになってもう半年近くになったが…毎度グダグダ(-_-;)。1時間のうちいったい何分やっているのやら・・・ほとんど私の膝にいるのでは?とほほ・・・でも、毎週「もう木曜日?リトミック?」などと楽しみで仕方がないようだ。でも・・・・(ーー;)・・・・見られると照れるらしく、なかなか人前で何かをするというのが苦手な次女。去年の運動会も3.4回競技中に脱走したんだった\(-o-;)/。来年の春、リトミックの発表会がある。少しでも演技が出来たら、私は泣いてしまうかもしれないなぁ~(ToT)/~~~しかし、もう半年だぜ…私をチラチラみないでやってくれよぉ~
2004年09月09日
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今日は長女の10歳の誕生日。なのに台風。なんて日だ(T_T)。子供達は暴風警報とやらで休みになった。午前中は風はあるもののまだ晴れていたので、誕生日プレゼントを買いにいった。長女は、おしゃれが大好き。あれやこれやと服屋をウロウロ…うれしそうだ。結局、長Tシャツ1枚と首にかけるキーケース(鍵が見えないようになっていてカワイイ。見た目はおしゃれな小物のようだ)長女「お母さん、ありがとう!!」あああ~長女も大きくなったもんだなぁなんて、少しジーンとしてしまった。・・・・のもつかの間・・・すでに、台風は目の前までやってきていた\(◎o◎)/!買い物から帰り、車を降りて家に向かう団地と団地の間で突風が吹いた。もやしのように、ほそ~い長女は飛ばされてしまい、あれよあれよといううちに、そのキーケースは台風にプレゼントしてしまったのだ(ToT)/~~~ おおお~い、返してくれぇぇ~。まだ封も開けてないのによおおぉ~。台風のおかげで、家族は早い時間に集合したが、失くしたキーケースに私と長女はブルー(ーー;)たっのしい、たのしい誕生日・・・(テンションひく~)
2004年09月07日
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今日は次女を幼稚園の延長保育に預けました。次女はなんでもすぐ忘れてしまう(-_-;)今日あった出来事も・・・特に印象に残っていないことはドンドン忘れていってしまうのです(ーー;)なので、幼稚園であったことも仲良しのお友達に聞く事が多い(ははは・・・)今日も 母 「今日の3時のおやつは何だったのかなぁ~?」次女「えええ~…っと…りんごジュースと…なんやったっけ?んんん…(・・?いも…」(ほんの2・3時間前の話だぜ!)パパ「何いも?じゃがいもか?さつまいもか?」 ブツブツといいながら とパパと会話をして”ハッ”と思い出したようだ!! 笑った。5歳の子から真顔で言われた日にゃ(^◇^)そしてこの日、次女にも私と同じ”関西人”の血が流れていることを実感したのでした。(ちなみに私は”ボケ”も”ツッコミ”もいけます!)
2004年09月06日
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夢を見た!!それも既婚者の私が”告白”される夢だ\(◎o◎)/!ちなみにかなりの男前だ・・・うふっ。夢の中でぐらい、いいおもいしてもいいじゃないかっ。 なんと、夢の中の私は「私には夫も子供もいるのっ!!」なんて断ってやがる。夢なんだから、付き合えよ!!これまた、なぜか夢だということに気がつかないんだな。ありえないのによぉ~朝、さっそく”夢占い”(一時凝っていた)の本を取り出し、「欲求不満かぁ?」「不倫願望あるのか?」という考えを撤回すべく、調べてみる・・・”○告白される”やな。「あなたの願望が叶うという吉夢。」むむむ・・・っ!!いい夢じゃないか!どうりで印象に残っているはずだ(まぁ、普段から”良いこと”しか信じない私は悪い夢は忘れることにしているんだな、これが!)しかし、ここんとこ良いことがない私は、あの夢の男前が本当に男前だったのか悩んでいる・・・告白はされたが、実は”おっさん”だったのではないかと…そして、おっさんでは凶夢になるのではないかと・・・思い出せない・・・おっさんでないことを祈ろう・・・・・
2004年09月02日
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またまたキャンプに行ってまいりました。今度は長女の友達家族4組で(^◇^)!デイキャンプ家族1組を合わせて大人10人、子供13人。相変わらずにぎやかだ。なんだろう、子供達が自然に触れるたびにどんどん顔が生き生きしてくるようだ。自然からなにをもらってるんだろう?そういう私も元気になっているんだけどね(*^^)v今回は子供達にカレーを作るのを手伝ってもらった。普段家ならバトルになるところだが、なんだか気の長い、わ・た・し☆「そうじゃなくて…こうやるんだよ~」なんてね。少しイビツな形をした野菜たちもなんだかカワイイ(~_~)さあ、食事の時間。川で泳いでいた子供達も一斉にあがってきた。自分達で作ったカレーはおいしいようで、みんなおかわりをしていた。キャンプも何度も行っているうちに、いろんな虫に免疫がついてきた。前回のキャンプの日記に登場のお尻に2本の尻尾(?)の虫は今回もいっぱいやってきたゾ。そして今回はカレーを食べている時・・・”ハエ”が・・・ブンブンやってきた。家なら1匹いるだけで気になって追い出すところだが、何回はらってもはらっても寄ってくる”ハエ”にもう、どうでもよくなってきた。「来るなら来いっ!」ってなかんじさ!!なんだか、アフリカにいるようだった(-_-;) なにはともあれ、いろんな体験が出来るキャンプはいいもんだ!やっぱ、夏休みの終わりもキャンプだね!!
2004年08月28日
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私には、姉の双子の姉弟、マイ・コウヘイという姪っ子と甥っ子がいる。ただ今、魔の3歳児真っ只中!弟のコウヘイはおとなしいのだが…姉のマイは(-_-;)口を開けば「じぶんで!じぶんで!!」を連発。余裕があるときはいいのだが、急いでいる時なども彼女には関係ない!「じぶんでえええええ~」 見ている私は、なかなかおもしろいのだが、私の姉はたいがいキレかかっている^_^;(毎日のことだからね)これまた、私の次女もこの”マイ”タイプで、周りの人達にただいな迷惑をかけてきた(^^ゞさて、この頃はこの二人のやり取りが面白く、次女そっくりのマイに次女はテンテコマイ。下(赤ちゃん)が欲しくなってきている次女はマイに世話をやきたい。しかし・・・「じぶんでえええ」or「マイちゃんのぉ」に、ため息をもらすことも。次女 「マイちゃん、わがままやなぁ~」(んんっ?君には言われたくないなぁ(ーー;))母 「でも、あんたもマイそのものやってんでぇ。お姉ちゃんの気持ちがわかったかぁ?」次女 「…うう~ん、お姉ちゃんってたいへんやなぁ」おおっ、わかったか!その気持ちを家でいかすのだぞ!!姉妹仲良くね(*^^)v次女の成長にとって、マイ・コウヘイは欠かせない存在なんだろう。かわいいのも他の子以上にかわいいらしいし、誰よりもかまってあげたい存在のようだ。今までは、かなりの自己中で、年下であろうが”嫌”なものはいやだったので、かなり厳しいヤツでした。ただ、最近は本当にやさしくなった。これも、いとこ効果であろうか…しかし、彼女(マイ)の要求に応えてあげないといけないのは、日常自由に暮らしている次女にはまだまだってところなのだろう。まあ、私から見てもキレかけているのがわかる時があるからね・・・はははっ(笑) マイ・コウヘイが遊びに来て帰った後は放心状態で、この日は早く寝る(笑)でも、やっぱりかわいいらしい。母 「赤ちゃんほしい?」次女 「ほしい!!マイちゃんとコウ(コウヘイ)ちゃん家にきてほしいなぁ」母 「でも、マイちゃんみたいにいろいろ言ってきても、お姉ちゃんは聞いてあげないといけないねんで」次女 「・・・・・・・」次女 「コウちゃんがいいなぁ~~~」まだまだだな。ふふっ(~_~)
2004年08月26日
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今日はなんと、高校時代の同窓会!うう~ん、いったい何年ったったのだろうか…10年以上たっているなぁ(ToT)100人以上来るという噂を聞いた。一体、みんなどうなっているんだろうか・・・ドキドキ、ワクワク会場について、受付を済ませ旧姓の名札を首からかけ、いざ部屋へ。おおおお~、見覚えのある面々だぁ。子供連れもいる。変わっていない子もいれば、・・・・・・(-_-;)とてもまともに顔を見れない子もいた(どういう意味だ?おわかりで?) 中には元の姿がわからない(思い出せない)子もいた。なんだか売れないミュージシャンのようだった(ーー;) 女の子(もう子ではないか(-_-;))でも、名前は知っているのに顔が・・・違うというか化粧で原型がわからないというか、そんな子もいた。ははは・・・ 私はというと「おっ、若くなったんちゃうかぁ?あかぬけたなぁ」などと、うれしいお言葉をいただき・・・(あったりめ~だ!この日のために念入りにマッサージ・パック引き締めなどなど…それに、メイクもいつもの変身時間の倍以上かけてんだっ!!努力以外の何ものでもね~んだ、まったくっ)今日の中では最も早くに子供を産んだ私には、意地がかかってんだ!「やっぱりなぁ、子供産むとおばちゃんになるなぁ」なんて言葉をはね返すためにねええええぇぇぇ~!!!さてさて、そうこうしているうちに終わりの時間がやってきた。ビックリするぐらい時間のたつのが早かった。楽しい時間というものはあっというまに過ぎるものだなぁと、つくづく思った一日でした(^◇^)今思い返しても高校時代というのは、本当に楽しかったなぁ。まさに、青春そのものだった。最後に、企画してくれた友達へ「大変だったみたいだけど、本当に楽しい時間をありがとう!」
2004年08月21日
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しばらく日記を書いていませんでしたが、このお盆は非常に忙しかった^^;…といっても、またまたキャンプでしたが。今度は、高校の時の友だち家族とテントでのキャンプをしたのです。初日は3家族のうちの1家族が朝8時に現地に行き、いい場所を確保。残りの2家族は2時間後に到着。朝のうちにお父さん達と子供達は川遊びを。母達はしばらく休憩してお昼のそうめんの用意を。川遊びをした子供達のお腹のすきぐあいは私達の想像をはるかに上まわっていた。子供9人(内小学生は4人残りは幼稚園)に対して、そうめん15束は全く足りなかった(ToT)。普段そんなに食べないだろう!そう、なぜかキャンプでは食べてしまうのだ(虫がブンブン飛んでいる中でもね(ーー;))夜はバーベキューとパエリア。夕食後には朝から冷やしていたスイカでスイカ割り。次の朝はサンドウィッチ。昼すじカレー。普段家ではすぐに火がつく、ご飯が炊ける。外では時間配分が上手くいかないとおいしく食べられない。しかし、これもまた楽しい!子供達もいつもよりよく働くし、なんでも楽しそうだ。子供達を9時までに寝かせて、それからは大人の時間だ。お酒を飲んでみんなで川辺でランタンの明かりのみで話しをしていた。そうそう、話は変わるのですが、そのランタンに異様に虫がたかる。またこれが何の虫かわからない。 尻尾というか…お尻の先が二つに分かれて…とにかくキモイ!! でもなぜか、その(キモイ)虫もトイレの虫も時間がたつと平気になってくるのはなぜでしょうねぇ。(酔ってるからか?)テントでキャンプしているのは私達のグループともう一組だったので(ほとんど日帰りだった)、明かりも少なく夜の星がと~ってもきれいだった。実は私、このかた「流れ星」というものを見たことがなかったのだ。この日、雲ひとつなく星をさえぎるものがない星空で、いくつもの流れ星を見た。感動!!「きれい」「すごい!」と言っているうちに願い事をするのを忘れていました(ToT)/~~~ガ~ン今度こそは・・・!!と次のキャンプにかける私なのでした。やっぱお盆はキャンプよね!!
2004年08月16日
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今日のお出かけは「墓参り」です。何だか行かないと落ち着かない。日ごろの行いを反省するのか?いや、これからの自分を応援してもらうのか?いえいえ、ひ孫を連れて会いにいきたいのよ!お墓の周りをきれいにし、花やお水もきれいにした。そして、お供えも・・・なんだか心もきれいになる感じがする(*^_^*)ひいおじいちゃん・おばあちゃんを知らない我が家の子供達。会えるのは”お墓参り”の時だけ。子供達は会ったことのないひいおじいちゃん達に話かけるようにやさしくお墓をふいていた。そして、どちらが”水”をかけるかケンカしながら…(-_-;)毎度の光景だ。生きているうちに、ひ孫に会わせてあげることは出来なかったけど、こうして元気な姿を時々見せに来るからね(^v^)
2004年08月11日
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「今日」と言っても、夜中のことですが・・・いつものことながら、PCをさわっていて時間を忘れていた(-_-;)。そうそう、洗濯物を干したままではないか!「やばい!!盗まれる!!(ありえへん(ー_ー)!!)」と思い、慌ててベランダへ!!「ジジジジジジ・・・・・」「(・_・;)????セミ?」セミが足元でひっくり返ってジタバタして鳴いているいるではないかっそおぉぉ~「ジィジィジィ・・・バタバタバタ!!」 ひょえぇぇぇ~暗いし怖いし。洗濯物は心配だけどセミ「こわぁ~」やから、あきらめよう。心配だけどっ(念押し)朝☆洗濯物、無事。\(-o-)/なんか・・・それはそれで・・・・(無言)
2004年08月10日
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土曜・日曜に姉夫婦と私の母と我が家でキャンプに行ってきました。やっぱ、いいなぁ。山は・・・マイナスイオンだ!目には見えないがいっぱい浴びているようだ。なんだか元気になってきた!!バーベキューに花火・夜の虫取り。次の日は川遊び。定番だが何度やっても飽きない(^v^)川もキャンプ場のそばの川なので、取られてしまっていないのかカニが見つからない(ーー;)子供の手前、あきらめるわけにはいかない!「行くぞ~!!」上の子と幼なじみのみきちゃんを連れて、必死に(これは意地です!)川を上っていった。「おったあああぁ~!!」1匹。まあいい。私の意地は通したのだから・・・(ー_ー)!!子供達は私の”意地の塊”をおばあちゃん達にみせびらかしていた。うう~ん、満足(子供か!!)そう、自然は大人をも子供にもどしてくれるのだ!(ビール飲んでるけど…(^^ゞ)うちの子供達もキャンプの日ばかりは、あまりケンカもせず仲良くしていました。やっぱ、夏はキャンプよね!
2004年08月09日
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今日は私の目の中に飛び込んできたのは「やるかやらないか、あきらめるかあきらめないか・・・人生には二つの道しかない!」という言葉だった。ある、ヨガ教室の片隅の小冊子の一文だ。たしかに・・・私はこういう分岐点に立った時どうするのだろうか・・・今までなら、”まっ、いいか”なんて、あきらめていた事が多かったかもしれない。でも、その人生は振り返ったときに何も残らない人生のような気がする。これからの私の人生は「やる!人生。あきらめない人生」にしたい。そのためには、まずは動かなくては!行動をおこさなくては…待っているだけでは、なにも見つからないかもしれない。今日は、心に強く誓ったのでした。(ただ、動物占いのチーターの私は持久力のなさが欠点なのだ(-_-;)。これを克服しなければ!!)
2004年08月05日
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今日は夕方に買い物に出かけた。買い物を済ませ、駐車場に車を止めて何気なく空を見上げたら虹がでていた久しぶりに見る虹はモヤモヤしている私の心を洗い流してくれるかのようにとてもきれいで澄んでいた。人工的ではない、自然からもらう”エネルギー”といういうのものは、人をすごく元気にしてくれる(*^_^*)外で遊んでいた子供達が帰ってきた。ベランダに出て「おおおぉ~い!虹が出てるよぉ。すっごくきれいだよぉ」「ほんまやぁ(目が輝いている)!」「ベランダから見ると、もっときれいやでぇ」(あわてて帰ってきた)「ほんまやぁ。すごいきれいやぁ\(^o^)/」パパが帰ってくるまでのあいだ、3人で虹をみていた。子供達と見る虹は、独身の頃見た虹より数倍もきれいで心に残る虹でした。
2004年08月03日
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「暮らしを楽しむ」…そのなかで私が切り離すことができないものが”友だち”の存在だ。私自身もそうだけど、みなさんにとって親しい友達と過ごす時間は心が休まる時ではないでしょうか?改めて”友だち”と考えると・・・よくわからない・・・。家族のように強い絆で結ばれているわけでもない。だけど、時にこの”強い絆”がわずらわしく思い「助け」を求めたくなるのも”友だち”だったりする。そんな時に、友達にはなしを聞いてもらったり、たわいもない話を気軽にしていると、家族以上の親しみを感じてしまうこともある不思議な関係だ。私が今、どんな困難やつらい事があっても立っていられるのは家族はもちろん、この”友だち”という存在があるからだと思う。自分が一人ではないという実感をもたせてくれる大切な存在なのです。”友だち”から学んだ事は数知れず・・・”泣いたり””笑ったり””怒ったり”ケンカしたり、たくさんの時間を共にすごしてきた。親でも恋人でもない、家族でもない…不思議な関係。ただいえることは、人が心豊かに、幸せに生きていくためにはどうしても必要な存在であり、”友だち”は私の人生にとってかけがえのない存在なのです。そんな”友だち”に恵まれた人は「幸福な人」だと思う。そして、また私もその「幸福な人」の一人ではないかと思います。
2004年08月02日
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今日は我が家の”愛インコ”の鳥かごを買いにいきました。一羽飼うつもりで買っていた鳥かごは二羽飼うには小さすぎて、イライラするのか最近はとても仲が悪い!一羽のインコが羽が抜けてしまう(抜いているのか…)ほどのストレスのようだ。近くのホームセンターを4件ほどまわり、2羽いても遊べる大きなカゴを買ってかえり、餌も水も新しくして、抜群の環境を作ってあげた。さあ・・・どうだ・・・「チチチチ・・・(^v^)」2羽とも大喜びだ。よかった(*^_^*)・・・・・なんだか、似たようなことが私の近くでも起こっているような・・・そう、我が家の姉妹だ!夏休みに入り、狭い我が家に二人がいると毎日のようにたわいもない事でケンカをしている(ーー;)ううう・・・ん、広い家が欲しいが金がない…これは家を買うことよりも姉妹仲良くしてもらうほうが早いかも…姉「また、ねえねの机さわったなあああぁぁ~!!」妹「さわってませえええぇぇぇ~ん」姉「さわってなかったらこんなんならへんわあああぁぁ~!!」妹「しらん」姉「キーッ!!★●×▲▼・・・!!!」・・・やはり広い家か?(-_-;)???まあ…我が家のインコちゃん達が仲良くなってくれたということで今日はよしとしましょう(ー_ー)!!
2004年08月01日
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新聞のインタビュー記事に載っていた”辰野 勇”さんの言葉が私の心に「ぐっ!」ときた。日本のアウトドアシーンをリードする登山用品メーカー「モンベル」の代表。若い頃登山家として活躍したあとは、カヌーにも挑戦するなど今は真っ黒にひやけし、トレードマークの横笛を手に、講演やイベントで日本中を飛びまわっている人だそうだ。娘さんに言わせると「お父さんは、脊髄でモノを考えている。脳に信号がいく前に体が動いているわ(笑い)」何か欲しいと思ったらすでに歩き始めているんです。そして、歩きながら考える。{・・・すごい行動力だ!何も考えないのは困るが、考えすぎて動けなくなってしまうのはもったいない!}(辰野さん)シニアの人によく話すんですが「今が一番若いんですよ」と。あと30年生きるか、50年生きるかわからないけど、これからの”持ち時間”を考えた時、今この瞬間がその中で一番若い時。70歳でも80歳でも同じ。それにきずく事が大事なんです。だから、その瞬間をもっと大事に生きないといけませんね。過去を振り返ってなんかいられない。元気というのは、その人の心の持ち方一つですよ。人生はカレンダーのお天気マークみたいなもんで、終わる時に「けっこう晴れの多い人生やったなぁ」と思えたらいいんじゃないかな。老後といっても、どこからという線引きもない。結局はその瞬間をどう幸せに生きたか、ということですね。なかなか難しいけどね(笑い)と、締めくくっていました。私も、晴れの多い人生がいい!じゃあどうしたらいい?今の自分ができることは?…考えさせられた。もう一度自分に問いかけてみよう。そして出てきた答えを自分の机の前に貼っておこうと思う。何か見えてくる事があるかもしれない・・晴れの多い人生かぁ・・・ステキだなぁ
2004年07月28日
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親友・・・私が初めて親友と呼べる友達に出会ったのはいつのことだっただろう・・・ウチの長女は生まれた時から一緒に遊んでいる幼なじみがいる。団地の1階と2階なので、常に一緒にいる。先生はこれを知ってか、学校にあがってから一度も同じクラスになったことがない!まぁこれ以上一緒にいてもなぁ~雨の日も風の日も嵐の日も、雨風にうたれることなく気軽に遊べるので、きがついたら家にいるなんてことはしょっちゅう。泊まりにもいくし、いとこと遊ぶ事もよくある。お互いの家の家族みたいなものだ。しかし、よく飽きないなぁ~もちろん、この長い年月怒鳴りあい、泣きあいながらのケンカは山ほどしてきた。私から見てもあるところがなくて、ないところがあってというホントに息の合う二人だ。 仲がよくて近いからこそ言い過ぎたり、なあなあになる事もあり、それが原因で大ゲンカになったことも・・・そんな時でも二人は話ししながら、もっともっと仲良くなっている。お互いになくてはならない存在なんだろう。このあいだ、上の子(梨花)の親友みきちゃんが私にみき 「おばちゃん…うち(私)なぁ、あんまり近所の人とかに挨拶したりするの苦手やねん。でもなぁ、梨花ちゃんは近所の人に大きい声で”おはよう!”て言ってて、初めはなかなか言われへんかってんけどまねして言ってるうちに”おはよう”言えるようになってん。うち、梨花ちゃんと友達になれてホンマによかった」私 「(ToT)ううう…ありがとう。でもな、仲いいからって言いたい事はちゃんと梨花に言いよ。梨花はっきりもの言うからなぁ、がまんしたらあかんで」そう、わが子はやさしいのだがはっきり言うことは言うので、時に人を傷つけているのではと心配になる(-_-;)みき 「うちすぐにがまんしてしまう所があるから…あっ、でも梨花ちゃんにはあんまりないよ」私 「いや、おばちゃんみきちゃんががまんしてるなぁと思う時あるねん。そういう日は、みきちゃん帰ったあと、ちゃんと梨花と話してるからな。」みき 「(*^_^*)」梨花「私もみきちゃん一番大好きやで!」みき 「(*^_^*)」この話をみきちゃんの母にメールで伝えた。{みきに家族で話してる時に”みきが家族の中で一番自分の気持ちちゃんと言えるし、挨拶がちゃんとできるなぁ”て言ったら”梨花ちゃんのおかげや!”って言ってたよ。いいお友達でいてね}と、メールが着た。すごくうれしかった。なにより、梨花が家族以外の人に必要とされ、大事に思われていることにうれしく…そして、そう言ってくれたみきちゃんに感謝の気持ちでいっぱいになった。梨花にとっても、やさしい気持ちを持ったみきちゃんは、なくてはならない友達なんだろう。明日は、みきちゃんのおばあちゃんとみきちゃんと梨花で”シュレック2”を観に行くらしい。ちなみに”1”もこのメンバーで観に行ったような・・・
2004年07月23日
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あさって次女の幼稚園の”お泊り保育”だ。年長さんのBIGイベントである”お泊り保育”は娘にとっもワクワクする行事のようだ。この日のために早寝早起きをさせ、体調を整えていた。…はずだった。次女の事ばかり気にしていたので、姉のことを忘れていた(-_-;)今流行の<プール熱>とやらにかかったようだ。病院の先生が「うつるので、家族の方みなさん気をつけて。タオルも別にしてくださいね」<何に気をつけるんだ?><気をつけてうつらないものなのか?><むりだろう>(T_T)どうするよ。あさってだぜ”お泊り保育”・・・隔離しなくては・・・「☆!\(◎o◎)/!」と、いうわけで次女は近所の幼稚園友達のお家に泊まりに行く事になった。明日は別の友達の家へ・・・母 「”お泊り保育”も合わせたら長いこと会わへんけど大丈夫?」次女 「んっ?だって、ねえね(姉)の風邪うつったら”お泊り保育”行かれへんのやろ?行かれへんかったらイヤやし、大丈夫やで!」母 「・・・・・。」予想通りの答えだったが・・・1泊2日の”お泊り保育”が3泊4日になるじゃないかあああぁよおおおぉ土曜日の夜は次女と一緒に寝よ~(ToT)/~~~
2004年07月21日
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つ…ついに<あゆみ>を子供が持ってかえってきた。と、言っても気になるのは<図工>だけなんだけど・・・長女は物を作るの大好き、絵を描くの大好き。私から見ても”上手い!”(親バカ?)と思うときがあるくらいだ。なのにあまり図工の成績がよくない(ーー;)”なぜ?”なんて言いながら、もう4年がたってしまった。「今年こそは・・・」きゃあああぁ~全部○だあぁ!!あとは見てない・・・私の親心としては、娘がすごく大好きで一生懸命がんばっている教科に○があってほしい(かと言って○なくても褒めているが)。物を造るときのあの生き生きしている目は他では見ない!なんせ楽しそうなのだ。通知簿だけが全てではないが娘は満足げだった。これで我が家は”よしっ!”なのだ。先生から一言では「毎朝、響きわたる声であいさつができています。~お願いしたり質問したりした後は必ずありがとうと感謝の気持ちを言葉にしていました」ううぅ~ん、いいじゃないか!(まあ、ここはだいた良い事かくんだけどね)その2箇所を見たら<あゆみ>を閉じてご飯にした。お風呂入ってゆっくりした後もう一度<あゆみ>を開いた…国・算・理・社・・ほとんど○なかった(^_^;)・・・・まあ、ええじゃないかあああああぁぁぁ~・・・ヽ(^o^)丿
2004年07月20日
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私は”LAUNDRY”というTシャツのブランドが好きだ。なんといってもキャラクターがかわいい!うちは家族そろってこのブランドが好きだ(最近こどもTシャツもできた)売りかたもうまい!私の”限定””この色のみ”に反応してしまう心にピッタリくるブランドだ!1つの型にたいして色も4・5色ほど。これも毎回決まっていない。枚数もたくさんない。すぐにSOLD OUTしてしまうので、欲しい時に買わないと次に買いに行ってあるという保証はない!これが”人と同じはイヤ”という私に購買意欲をわかせるのだ!(ちなみに街で同じTシャツを着ている人にめったに会わない。”LAUNDRY”の服を着ている人はみるけど・・・)先日、かわいいトートバックが700円で売っていた。「安い!かわいい!」すぐに買おうと思った。・・・が、しかし、「これは、商品を買った人にしか、お売りできないんです」う~ん、うまい!・・・・・・Tシャツとバックを買ってしまった。欲しい色が必ずあるとは限らない、数にかぎりがある、すぐに新しいTシャツが出る。<私の好きな色でたかな?><今度はどんなキャラかなぁ?>そう思うと、つい何度も足を運んでしまう。そして、なんとなく買ってしまうのだ。私もいつか自分のキャラクターのTシャツを作りたい!なぁ~んて夢を持ちながら・・・日々足を運びながら、ひそかに研究しているのだあああぁ~(^O^)/
2004年07月19日
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そう思う。子育ての延長線には”親離れ子離れ”がある。いつか来るその日のために私も自分自身を輝かせたい。子供が必要としているうちは出来るだけ答えてあげたいし、子供が離れていこうとしているのに引き止めたりしたくない。ある人が子供との距離を「最初は手が差しのべられる距離、次は声が届く距離、最後は戻れる距離である」と言っていた。子供を”育てる”ってことは、子供を自立に導くってことなんだろうな。自立かぁ・・・。私自身も考えなくてはいけない。子供のそばにいれるうちに私も自分自身を高めよう。下の子が2歳の時に色彩検定を受け合格。”パーソナルカラーアナリスト”の資格も取得した。今、ある人と出会い、それを生かしつつ輝く日のためにがんばっている。だんな様も子供達もすごく応援してくれている(*^_^*)子供が自立する日が来ても、いつまでもステキな妻・母でありたい!
2004年07月17日
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私には小学4年の娘がいる。最近は早期教育が盛んだ。まわりでも「塾いかせてる?」「行かせてない」と言うと「行かせる予定はないの?」などと聞かれる。ちなみに行かせる予定はない!うちの子はけして頭が良いほうではないのだが、とにかく明るい!去年は学校で、習熟度別で算数のクラス分けをしたところ、一番下のクラスになってしまいました(T_T)気にしているかとおもいきや、「クラス分け、くだもののなまえやねんっ。クラスは下やけど”みかんチーム”やで!名前は一番かわいいやろ~(^◇^)」などと、全く気にもしていない様子で「一番!、一番!」とさわいでおりました。こんな娘ですが、お絵かきと読書が大好きで”空想”の天才です。後、動物が大好きで小さい子の面倒見もすごくいい!人の悪口を言うこともほとんどない。わたしはそれでいいと思っている。勉強はできるけど人の文句ばかり言ったり、不平不満ばかり言っている子より全然いい。勉強も大切かもしれないけど、小学生のうちはそれよりも”心”を育てたい。なんでも素直に吸収できるいまのうちに・・・海・山・川もちろん自然にもふれさせたい。動物や小さい子供達、外国の人たち、おじいさんおばあさん、そして障害を持つ人たち…世の中にはいろんな人たちがささえながら生きていってるんだってことを教えたい・・・なんか、娘の年齢が上がるにつれて私はそっちのほうが大事だと感じるようになってきた。今のほうが「勉強、勉強」言わなくなったなぁ、そういえば。だって、今はホントに私が関心ないんだわ勉強に。(わからないところは教えますよ)”心”が育てば、必要なときがくればやるでしょうきっと…なんかへんな自信があったりする。”心”を育てるほうが難しいんだけどなああああぁぁ~
2004年07月15日
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私がカウンセリングを受けている友達から聞いた話で、いつも話しを聞いた後、すごく考えさせられることがあります。その先生曰く、「子供が7歳ぐらいまでは(子供に対して)ALL OK!で。」ということだ。何のこと?と思われる人もいるかもしれないけど、つまり子供の小さいうちは子供1番 親2番子供の要求は全てうけてくださいと…。親の都合で動くのではなく、子供に親が動くのだと…そうなると、非常にわがままな子供に育つのではないかと思ってしまうんだけど、親が手におえないぐらいでOKなんだそうです。これには{何でも聞いてくれる}={満たされる}と子供が感じる反面、年齢を重ねていくうちにそれが{これでいいのか?}{何かこわい}{自分は親に食われてしまうんじゃないか?}と感じていくようになるらしい。そこから自立が始まるンだそうです。ALL OK ってどういうことなんだ?字のごとく{全て受け入れる}ことなのか・・・これは、ある人がホームページに書いていたのを少し拝借してかかせてもらいました。ビートルズのメンバーだったジョンレノンの有名な話で「息子のショーンがある日 おもちゃを欲しがった。ジョンはお金持ちだからすぐに買ってくる。ショーンは飽きて、また新しいおもちゃをせがむ。ジョンはまたすぐに買ってくる。そして、だんだん飽きるスピードがはやくなっていった。ある日、ショーンが自分の部屋のドアを開けると、そこには おもちゃが部屋いっぱいに山積みされていた。ジョンは、おもちゃ屋を一軒買い取ったのである。そのおもちゃの山を見たショーンは物質の不毛を見抜き、それからは、おもちゃをねだることもなくなり、海に行って貝を大切にするような子になったそうだ」これは極端な例で、私でもこれはかなえてあげられそうにはない話なんだけど、とにかく子供にとって親に受け入れられているという安心感というのは、とっても必要なことなんですね。そして、そこから広がっていくんですね・・・
2004年07月14日
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我が家には6月に飼ったばかりのセキセイインコが2羽いる。1羽は姉(小4)もう1羽は妹(5歳)にと…もちろん5歳の妹に世話をさせるなんてことは無理なことで、私も関わってのインコとの生活が始まった。姉のインコは緑色なので葉っぱを意味する<リーフ>、妹はいつ聞いても<うめ子(オスだってば)>や青色なので<あお(見たまま)>など毎日違う名前を言うので、私が<ちゅんた>と名付けた!これは単純に<ちゅんた>が<ちゅんた>という餌を食べていただけの話で、娘の発想となんらかわりないのですがね^_^;生き物は飼い主に似ると言いますが、我が家のインコもリーフは姉に似てとっても甘えん坊。つねに誰かの肩にとまるか頭に乗っているかしないと落ち着かない。そして妹の ちゅんた はカゴに手を入れただけで「ケッ★」と、なんともいえない声で鳴きながら咬むのだ。ちゅんた は絶対にに媚びない!「ちゅんたぁ~」とかわいい声をかけてカゴをのぞいても知らん顔…ムムム…やはり似ている 誰かさんに・・・ところが、日々子供達と世話をし、子供のいない間に ちゅんた に媚び続けた私についに!\(~o~)/私の肩に止まり、頬にすりすりとしてきたではないか!{お前もついに私のやさしさに気づいたか!}そう心の中でつぶやき、子供達に「小鳥さんもな、お世話してくれる人やよく遊んでくれるやさしい人にはなついてくれるんやで!」そうそう、これこれ、私が子供達に教えたいこと。{生き物は愛情はかければかけただけかえしてくれる。命あるもの大切に育てよう!}ううう…インコってかわいい(^v^)すぐに気持ちが入ってしまう私はかわいくてしかたがないのだ!カゴに2羽もどし、しばらく餌を食べる様子を見ながらほのぼのしていた。用事を済ませた私はまたインコを見に行き、寄ってくるリーフの横顔を指先でなでてやり「ちゅ~んた」と、とびきり愛情をこめて呼び、カゴの外から指を入れると「ケッ★」はあああぁ?・・・・・気まぐれか・・・やはり、誰かさんに似ている・・・(-_-;)私の教えは?子供達に何という?明日からまた<ちゅんた>に媚びる毎日がやってくるうううぅ・・・(ToT)/~~~
2004年07月12日
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先日、この前話していた整体とやらに娘二人と行ってきました。部屋に入ると(少し小さな道場のようなところです)一人小さな机に向かって座って物書きをしている紺色の服を着た男の人がいました。私・娘1(長女)・娘2(次女)「こんにちは~」先生「こんにちは。どうぞ。今日は三人ですね?それでは…誰からはじめますか?」こ…こんな時はやはり親が先に見本となって…私「娘1(仮名)からお願いします!」あっ、つ…つい^_^;娘1「えっ?私からぁ\(◎o◎)/!」はっはっはっがんばれ娘1よ。フローリングの床に薄いスポンジのマットを敷いてまず、その上にうつむいて寝るのだ。先生が娘1の首筋から背骨にかけて歪みを治しているようだ…先生「この子は、負けん気が強くて明朗快活な性格だね?」少しゆっくりな声で話している。私「は…はい。明るいです!(んっ?なぜ?)」先生「結構情緒豊かで喜怒哀楽が表に出るほうでしょ?」私「はい。そのままです。泣いたり笑ったり怒ったりすごく出るほうだと思います(な…なんで?)どうしてわかるんですか?」先生「身体をみたらわかるんですよ(^v^)」そして、仰向けになったり正座したりといろいろみていく・・・先生「…全体的に整ってる身体ではあるんですけど一つきになるのがお腹の辺りに{不安・恐怖・怖い}とかいう感情がみえるんですけど…何か気になることとかありますか?あっ、ただ頭のほうにでてないいので心配はないと思いますが。娘1ちゃんは何か気になることないかな?学校とか家とか習い事とかで何か気になることない?」娘1「ううう~ん…とくに…(数秒たって)あっあります。家で鳥(インコ)を飼ってるんですけどぉ妹が鳥の近くで大きな声で泣くから弱ってしまうんじゃないかと…心配ですぅ。あと…友達が学校でカッターで手を切ってプールにはいれるのかなぁとか…心配です…(娘1少し悲しげ)」私「・・・(゜レ゜)?」先生「娘1ちゃんはやさしいんだね。あと、気になるところはないですか?」私「さっきの{心配}の事で、最近用事でこの子が帰る頃にいないこともあるのでそれも不安に感じるのですかね?あと繊細なところもあるのでぐっと考えこんだりとか…どうなんでしょう?」先生「そうですね。…あと、ぐっと考えるのは落ち込んでる時であっていつもではないですね?それは誰でもあることでこの子の持っているもともとの性格ではないので心配ないと思いますよ」私「あと…時々お腹が痛くなるときがあるんで精神的なことが関係あるのかと…」先生がもう一度娘1をマットに寝かせて太もも足首、つま先へと…娘1「いったぁ~(>_
2004年07月10日
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なにかにつけ身振り手振りで熱く語る姉(小4)そして、その話を聞きながらその話をクールにたたっきる妹(5さい)…そして今日の夕食中…姉「はああァ~ご飯食べたら何して遊ぼ~」母「遊ぶ?ご飯たべたら風呂入って明日の用意やろ?」姉「ふぅろぉ?今日は入りたくないなァ」妹「・・・(もぐもぐ…)」母「あかんでぇ今日はプールはいったやろ?」姉「あああぁ~お母さん、魔法使って風呂いれてぇ~」母「意味わからん(-_-;)」妹「・・・(ぱくぱく…)」姉「お母さんが魔法使ってくれたら早よ寝れるのになぁ?(妹を見る)」妹「…まほうなんかおかあさんがつかえるわけないやろっ!」姉「じゃあさぁ、どれみちゃんとかプリキュアとかさぁ魔法つかえるやんっ?」妹「…つかえるで。」姉「ほらぁ~」妹「・・・だから、おかあさんはつかわれへんってゆうとうねんっ!(呆れ顔)」姉「なぁんでぇ?」妹「に・ん・げ・ん・やからっ(ー_ー)!!むりにきまっとうやろっ」姉「・・・・・・」母「早よ風呂入れっ!」妹「ぱくぱく…もぐもぐ…(-_-)無表情」しょうもない話なうえにどちらが上でどちらが下か親も悩んでしまいました。ふうううぅ~
2004年06月30日
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小学4年になる上の子は最近服にうるさい(-_-;)「かっこいいのがいい!みんなも言ってるぅ~」というのが口癖である。というわけで、最近は神戸にある子供服(かっこいい系)のお店にはまってます。学校でも友達に「おしゃれ~☆」と言われるらしく、上の子は得意顔(^^♪友達の子供達の親にも「どこで買ったの?」と聞かれるぐらい。ひそかにファンを増やしています(^_^)v★★★
2004年06月29日
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今日はアトピーの子供を持つ友達から聞いた話をします。子供のアトピーがひどいので知人から紹介してもらった整体&気こう(?)に子供を連れて行ったらしいです。そこは道場のような場所で一見怪しげな感じだったそうですが、不思議と空気は澄んでいるような…そんな感じを受ける所だったらしいです。子供の整体をしながらなぜか子供の性格をあててみたり…そして、整体が終わると「子供を抱っこしてみてください」と先生が言うので友達が子供を抱っこしてみると、受ける前よりなぜか子供が軽くなっていたそうです。「この子は抱っこされた経験少ないのかな?普通は受ける前より重たくなるんです。抱っこされた経験、愛された経験が多い子は重くなるんですよ…」と。訳あってそういう経験を子供にしてあげれなかった友達は「……。」「次はお母さんも受けましょうか?」という先生の言葉を聞いて「はい。お願いします」と友達は答えたそうです。私自身、目に見えない世界というものを信じないほうではないので友達のその不思議な体験に少し興味があるのです…また、不思議な体験や話を聞いたときは日記に書いてみようと思います。
2004年06月24日
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6月22日今月初めにパソコン塾に通うためノートパソコンを買い、ついに接続!のはずだったのですが なななんといきなりウィルスに感染(-_-;)ありえない接続してもらう人に「不運だとしか言いようがないです」と冷たい一言をあびせられ頭を抱える私に救いの手が 塾の講師の先生だ!あっというまにウィルス駆除。やああぁ~っとインターネットが使えるのだ!まったくのパソコン初心者の私は解らないことだらけ日記を書こうとキーボードをたたくが指が思うように動かず肩こりまくりの一日でした。
2004年06月22日
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